挨拶と伊勢神宮への導入
はい、こんにちは。
まあ、あんまり言いたくはないですけど、暑いですよね。
いやー、もうちょっとね、郵便物を一回にね、取りに行くだけでね、びっくりした汗がドンパーッと吹き出すように出て、
ちょっと昼間はこう、うろうろと外に出れないなという感じですよね。
いや、夜でもね、ちょっと涼しくなってから買い物をと思っても、
京都の湿気がすごくて、吹き出すんですよね、汗がね。
まあちょっとそんな中、涼しい部屋からお送りしてますけど、ちょっとサーキュレーターの音がしますけれども、
エアコンともダブルでやらないとね、なかなか暑いので、
ちょっと今日は伊勢神宮の話をしようかなと思います。
退職後の伊勢神宮参拝と人生の変化
伊勢神宮のね、本があって、ちょっとそれを目にしたんですけれども、
一番大事な生き方は、伊勢神宮が教えてくれるっていう本なんですね。
これ、今目にしたとこなんですが、これ不思議なんですけど、私あの会社を辞めた瞬間にね、伊勢行きたいと思ったんですよ。
その時は本当にお参りとか全然してない私だったんですけど、辞めてからいろいろお墓参り、豆に行ったりとか、
神社を参るっていうことをするようになったんですね。やっぱり今まで余裕がなかったんでね、心の。
で、京都からね、近鉄特急で伊勢行けるじゃないですか、宿泊したんですよ。
なんか落ち着いた静かな宿泊の旅館に泊まったのかな。
で、伊勢への参拝をして天気の良い新緑の綺麗な春だったんですよ、行ったのが。
で、もうその時に17年間お疲れ様私って、ああもう会社行かなくていいんだと、
キラキラ木漏れ日がね、こぼれる新緑の伊勢の、なんかこう静かな空気に包まれて、
優しいと思ったよね、その時。
ああ、この木たちは私を急かさない。誰も怒ってこない。
なんか嫌うとかジャッジするとかない。
もうその安心感に包まれて、もう涙がポロポロこぼれたっていう経験をしたんですよ。
その時にね、なんか鳩の羽、パーって私の前に舞い降りてキラキラキラって。
それって天使の羽って言うんですってね、後から知ったんだけどね。
なんかお疲れ様みたいな、もうあなたの道はこれからは軽やかですよみたいなね、祝福の羽なんですよ。
すっごいなんか不思議な経験をして、そこからその本当に別人のようにこう全然違う人生を歩き出したっていうね、このサロンをして、
文章を書いてゆっくり過ごすっていう人生に変わったわけですよね。
やっぱり一世神宮の力ってすごいなと思うんですよ。
将来の伊勢神宮訪問計画
なんか普通にこう、なんていうのかな、信仰が深い、強いとかね、そういうんじゃないんだけど、
行きたいなと思う時に行ってるんですよね、お参りとかは。
京都でも神社いっぱいありますけど、やっぱり神社、お寺とか落ち着きますよね。
その中でもやっぱり一世神宮ってちょっとね、格別というか、なんか違うなと思ってて。
でもその、ちょっとコロナの時やったんかな、会社辞めた時で、コロナ始まりの時で、めちゃくちゃ人少なかったんですよ、その当時。
静かでめっちゃ良かったけど、もう今頃は多いでしょ、観光客で。
人が多いとなるとちょっとね、しんどいんですが、
次また行きたいと思うタイミングは、また今のいろいろ私のね、ある、母とかも見とってから、みんな、うちの愛犬とかもね、
うちの犬もね、なんかあんまり旅行とか行って一人にしておけないんですよね。
なんかいよいよちょっと目が見えにくそうだし、一人で立てない時があるんですよ。
よっこらしょって立たせてあげないと。
もう15歳やからね、もうちょっと遠いとこ行けないなと思って。
で、いろいろやっぱり私が守らないといけないものがあるから、
もう全部そうやな、5、6年後とか、10年後とかになるかもしれんけど、
全部落ち着いたら伊勢神宮に行って、またお疲れ様会を一人でしたいなと思ってて。
うーん、なんかね、まあそれでこの本をちょっと読んでね、買って伊勢で読むとかもいいかなって。
それと赤ふくもちがめっちゃ好きなんですよ。
あのコシアンのね、あんとお茶とほっこりして、
なんか静かな温泉宿とかでもね、あったらいいかなってそこで、
静かにゆっくりおいしいもの食べて、温泉使って、でゆっくり参拝する。
参拝とかも伊勢にしても京都にしてもね、人が多いから、
早朝にするのが朝一で、もうするのがいいと思うんですよね。
朝早く起きて、すごい朝のこう空気って静かでいいからね。
うーん、それでやっていったらいいかなと思いますよね。
HSPと自己犠牲からの気づき
私あのこの前回ね、あのHSPは才能ですみたいな発信をしたんですけど、
それを文章にしてね、あのノートに置いたんですよ。
うーん、HSP機質の人やね。
まああの、なんでこんな私だけしんどいんやろ。
なんでみんなわかってくれへんやろっていう状況は、あってないから。
環境がね状況があってないからですよということに、やっと気づいたよね。
辞めてから気づいたんですけど、やっぱりこう会社とか勤めてるとみんなやってるし、
あの人もこの人もみんなやってる給料をもらうには、やっぱり苦労しなければ、
努力しなければいけないと思い込んでるとこがあって、
でもやっぱり会わなかったら、そこその場を立ち去っていいんですよって、
環境変えていいんですよっていうことをね、
私が辞めて経験をしたからこそ、声を大にして言っていきたいなと思ってね。
で、そのやっぱりこのスタンドFMを聴いて、そういう同じような機質の方がね、
サロンに来てくださったり、あのレターをいただいたりとかするので、
発信をやっぱり丁寧にやっていこうと思ってるんですね。
で、ノートもすごく大切にしている場所なので、
あの音声聞くまではっていう方はノートの記事を読んでね、
なんか伝わるものがあればいいなと思ってやってるんですけど、
そのHSPの記事がね、結構私にしては珍しく、いいねが多かったんですよね。
40人ぐらいあって、
じゃあなんか結構共感してくださる方が多いのかなっていうので、
すごい嬉しかったですね。
それは、なんか濃い40名というか、
なかなかね、そうなんですよ。
だからその文章で発信する、音声で発信するっていうのは、
丁寧に続けていきたいなと。
で、伊勢のその本のリンク貼っておきますね。
きっとまたピンとくる方がおられるんじゃないかなっていうね。
最後にですね、あの人、また貼っておきますわ。
なんか私全然お名前が覚えられなくて、投稿から見たんですけどね。
神様っていうのは、
あれですよ、何を一番嫌うと思いますか?みたいな話で、
やっぱり自己犠牲をしている人と。
自分さえ我慢すればと。
自分が頑張れば周りがみんな幸せになれるんだとね。
そういう親の方多いかもしれないですね。
子供のために私さえ我慢すればとか。
で、私は子供いないんですが、
親のためにそれやってきたんですよね。家族のために。
私がね、私さえ我慢すれば。
私さえ頑張れば、みんな幸せになるんだと信じてきたところがあったんですけど。
それを犠牲やとは思ってなかったんですけどね。
結局自己犠牲だったんだなと。
自分を犠牲にすることは、それは愛ではないんですよね。
この自分を犠牲にすることは愛ではないっていうこの言葉ね。
実はね、10年前にあるチャネルリングの人に
メッセージカードをもらってね。
これを辛い時に開いてくださいって言われたんですよ。
で、それ開いた時にそこに書いてあった言葉なんですね。
自分を犠牲にすることは愛ではないって。
で、いやいやいや私犠牲なんかしてないよってその時は思ったんですよ。
別に普通にできることやってるしと思ってて。
でもなんか今になってそういうことかって思ってるんですよね。
はい。そうなんですよ。
まとめとメッセージの受容
ひすいこたろうさんが紹介しておられた伊勢神宮の本ですね。
やっぱりこう受け取れるタイミングでそういうのを目にして刺さるんだなと思いました。
この配信も受け取るタイミングの方が聞いて心に届くといいなと思っています。