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「あり方」は言葉より先に伝わる
2026-06-29 12:53

「あり方」は言葉より先に伝わる

「その人が何を見て、何を味わい、誰と過ごしてきたか、自然とにじみでる雰囲気」それがオーラであり、オーラを整えて生きたいと思います。
喫茶ムギの白ゴマのブランマンジェは、ほんとにやさしくて美味しくて何度でも食べたくなる♡丁寧に手作りされたものは美味しいですね✨
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サマリー

このエピソードでは、「あり方」が言葉よりも先に伝わるというテーマについて語られます。話し手は、自分を満たす贅沢な経験(京都でのメロンアフタヌーンティーなど)を通じて感性を磨き、内面を豊かにすることが、自然と滲み出るオーラとなり、それが「あり方」として周囲に伝わると説明します。特に、エネルギーワークにおいては、言葉ではなく本物の「あり方」が顧客に信頼感を与えるとし、嘘のない生き方へと繋がることを強調しています。

「あり方」の重要性
はい、こんにちは。今日は、「あり方」は言葉より先に伝わるっていうお話をしたいと思います。
なんか、あり方を整えるって難しいなって、ね、説明して、なんか頭で考えることじゃないかなと思ってて、
私はもうなんかそれしかないかなとでも思ってるんですよ。 ただある。そしてこう、そこに人が見つけてくださって、来てくださったり、
こう、周りが循環するというか、それしかないと思っていて、 それをちょっとね、言語化してみようかなと思うんですが、あの、
京都での贅沢なメロンアフタヌーンティー
私ね、今日ね、今から、ちょっと思い切ったとこに行くんですよ。 それはもうね、私先月、自分の誕生日もままならないままバタバタと、
本当にこうまあ、母のことでね、結構疲れてしまったので、 あの疲れがたまらないように、結構息は抜いてたんですけど、たくさん休んだりしてね。
でもやっぱりこう、やっとこう本当の意味で、 ハーホットできるってなったのが、まあ今日なんで、ちょうど今日予約入れてたんですが、
京都の予約、結構取れないね、なかなか。
アフターノーンティーに行ってみたいな。 もう何年も前からそのアフターノーンティーとかね、あのイチゴビュッフェみたいなのとかは、
行きたかったんですよ、ホテルの。 今日行くのは、なんとメロンのアフターノーンティー。
メロンがね、どんどん出てくる。どんどん出てくるの。 どんどん出てくるの。
もうどんなメロンが、メロンスイーツがね、パフェとかメロンケーキとか、それをこう、美味しいお紅茶と一緒にいただきましょうっていうね。
メロンってそんなまあいっぱい食べれないかもしれないけど、 めったにお腹いっぱい食べられることってね、ないから、
今日はちょっとメロンを堪能しようと思うんだけど、 あのそれだけじゃなくて、セイボリーって言って、ちょっと軽食があるんですよ。
それがエビなんですよ。エビ。 もうね、結構それがね、食べたくてっていうのと、エビが大好きなんですね。
あとね、やっぱり一番行きたいと思った決め手は、景色です。空気です。
もう写真を見て、その席から見えるこう、緑がバーって囲まれた、もう大きなガラスから緑が見えるっていう、なんかそういうレストランなんですよ。
そこでメロンのアフタヌンティーをやってみたいと思って、超優雅じゃないですか。
お値段もね、ちょっとかなり高いんですけど、いいんですよ。もうね、年に一度ぐらいのね、贅沢としてやるんですけど、
本当はなんか旅行に行ってね、のんびり温泉にでもっと思いますけど、やっぱちょっと旅行はね、行けないですよね。
ここもう何年かは行けないかなって諦めたので、だったらこれぐらいの贅沢はいいかなと。
ちょっとね、写真とかも撮ってきて、またアップするので、めっちゃいいと思う。
そこでもうちょっとオシャレして出かけて、ゆっくりとその場の雰囲気を味わって、メロンをいただいて、もういやっていいほどメロンを食べていこうかなと思います。
もうフルーツが大好きでね。
でそのメロンが終わったら今度はね、桃なんですよ。桃のアフタヌーティーで、私桃も好きやし、また行きたいなと思うんだけど、
季節ごとになんかこう、ね、堪能できるフルーツが変わるっていうのは、これはうまいことやってますよね。
お客さんをね呼ぶようにね。
心を満たすことと「あり方」の熟成
では行ってくるんだけど、でそのあり方を整える話で、やっぱりとことん、とことん自分を満たすっていうのをこれやってるんですよね。
それまあ意識してやってるのはあるんですけど、やりたくてやってるんでね。
だってメロンは食べたいしっていうね。その欲に忠実にっていうか、
なんでかというとね、私もうあんまりほんと最近欲がなくて、あの足りないものがないっていう感覚で、
あとこう、なんていうのかな、欲しい欲しいみたいな、そんな欲があんまりなくて。
だからこそメロン食べたいなと思ったら、うん食べればいいじゃん。カズコみたいな感じで、すぐに行けばいいっていうね。
そんなにね、あのもう何億円もはねかからないんで、いいかなと思って払えるんだったらいいかなと思ってね。
そうやってこう、満たしていってその空っぽにならないように、カラカラにならないようにっていうね。
はい、じゃないとね、あのもうこの私の性質上、どんどんどんどん感性が研ぎ澄まされていく中で、ちょっとやっぱり違和感のあることとかね、疲れることをしちゃうと、すぐにグワーンって減るみたい。
減るとちょっとね、あのもう、なかなか回復するのに時間かかるんですよ。
なんかまるでね、梅をつけて、梅つけたらジュワーってこうエキスが出るじゃないですか。
2,3週間かかるでしょ。
で、せっかくこう、溜めた梅をバチャンってこぼしてしまうようなことをしたら、また一から梅のエキスをね、作らなあかんってことになるみたいな感じで。
だからやっぱりこう、熟成し続けるためにはみたいなところでね。
三浦昭弘さんの言葉と本物の「あり方」
で、三浦昭弘さん亡くなったんですよね。すごい名言をたくさん残していらっしゃる方でね。
で、ちょっとこう、皆さんが、三浦昭弘さんをお悔やみ申し上げますの中で、出てきた言葉でね。
いつも素敵な音楽を聴いて、素敵な本を読んで、素敵な人と出会って、常にいいものに触れてると、その人が歩いてるだけで自然にものすごいオーラが放たれるんですっていう言葉があって。
これなんですよ。これを目指してるというか、やっぱり会いたい人としか会わない。
そしてこう読みたい本、本をね、たくさん読んでるし。で、こう感銘を受けて感想を書いたりしている。
で、こう自然をたくさん見てるしね。ああ綺麗だな、緑が。とにかく緑を最近欲しいますよね。
あの自然の中にいたいなっていう。で、こう美味しいものを食べる。それはね、あの喫茶模擬はね、手作りでね、いいっていう話をしてるんですけど、やっぱりその食べ物にかけられた手間と
うーん、素材の良さ。あのケチ臭さが1ミリもないっていう。儲けようとしてないそのあり方が伝わってくるんですよ、私に。
私あんまり行けなくて、そのカフェとかどっか飲食店行っても、ああ、儲けようとしてるんやって思っちゃうんですよね。
当たり前なんですけどね、儲けようとするのは。それね、もうめちゃくちゃ感じちゃうんですよ。
えー、そんな儲けたいの?みたいな。みんな儲けたいんでしょうけど、なんていうのかな、数に入れられてるっていうか、数1つ2つみたいな、はい、なんぜいなんぜいみたいな、なんかそうなんじゃなくて、
あのあり方を整えるというのはもう喫茶模擬みたいな感じなんですよ。目指してるんです、私はね。本当にこうなんかただ丁寧に作っておりますみたいな。
見つけてください、お越しくださいね、みたいなサロンをね、そういうサロンにしたいなって思ってるんですよ。
エネルギーワークと「あり方」の表現
で、私みたいなエネルギーワークやと、絶対その数をこなすとかね、儲けてるなんてそんなことは、儲けたいとかね、そういうものが伝わったらやっぱりお客さんすごい不快やと思うんですよね。
なんかカズコさんなんかセカセカしてるし、なんかイライラしてるしみたいな。そんな話をお客さんにもしてて、あの分かりますよね。
この間来られたお客さんもね、私がなんかもしめちゃくちゃ疲れてたりね、イライラしてたり、なんか騙そうとしてたりとかね、なんか嫌なものが出てたらあなたはすぐに分かりますよねっていう話を、
分かるんですと。分かる人が来るからこそ、私がもう整えるしかないんですよ。言葉でいくら綺麗に並べ立てても、見抜くような人ばっかり来るんですよ。
だから私はもうね、何も言わないほうがいい。何も言わなくても伝わるんですよ。だから信頼してるというか、お客さんを。
もう分かってはんにゃろな、みたいな。分かって来てくれてはんにゃろな。そうそうそうね、またね、いただいたんで。また違う方がね。
これはちょっともうね、言わないですけど、その方とお話しして、またシェアしてよければシェアしますけど、やっぱりこっそりひっそりやりたいんですよね。丁寧に。
そのね、私ね、やっぱり以前はサロンが繁盛して欲しかったから、やり始める時はね、こんな方来ました、皆さんもお越しください、みたいな。
まあそんなのはやってましたけど、最近はもうちょっとね、ちょっとひっそりこっそり、丁寧に。あんまりもう言ってもしょうがないかなってなってるんですよね。
で、ちょっとね、これからちょっと、何て言うかな、告知っていうか、再稼働します。こういうことをやりました。オーダーメイドセッションのね、あれを作ろうと思ってた時にもうね、来ていただいてて、また改めて作っていくので、
ピンと来た方は来てもらえばいいんですが、ちょっとで丁寧にやっていきたいなと思うんですよね。
またその時に言いますけど、誰でも彼でもね、やっぱり来れるものでもなければセッションも受けられないし、今までお断りしたってことはないんですけど、
ちょっともっともっと間口を狭めて、なかなか来れないように、なかなか見つけられないような、そんなサロンにしたいと思って。でも見つけた時には、
見つけた!みたいな、もう、何て言うかな、見たらすぐ分かる。そしてもう、あなたは私から全てを感じ取れるみたいな喜びをね、感じる。何、分かります?何言ってるか。
だからね、ちょっと安売りしないって言ったらあれだけど、丁寧にやりたいんですよ、とにかく。はい。これいいですよね、この言葉ね。
日々の経験が育むオーラ
本当にね、だからそういうメロンアフタヌンディとか、キッサムギに行くとか、あとブランマンゼをね、丁寧に作るとか、ブランマンゼの話しましたかね。
本当にね、牛乳と生クリームと砂糖とゼラチンだけでできるんですが、これがめっちゃ手間かかるんですよ。
手間って言うかね、白ゴマペーストとかね、黒蜜とかも揃えて、配分とかも揃えていくと、なんかね、なかなか美味しいのって作れないんだな。
これをやっぱり出してるキッサムギすごいなと思ってね。家で作っても、なんかあの味がなかなか出せないんですよ。
で、なんかやっぱり、みわさごいって歩いてるだけで自然にオーラが放たれる、なんかオーラが美しい人いるじゃないですか。
そうなりたいんですが、どうやったらなれるかっていうより、そんな特別なスピリチュアルな力とかじゃないんですよ。
その人が日々何を見て、何を味わい、誰と過ごしてきたかとか、自然と滲み出るものなんですよ。
それがオーラであって、それをちゃんと察知して感じ取るのがHSPさんたちなんですよ。
エンパスの方とか。そういう方たちしかね、来ないから、私はやっぱりオーラを整えなあかんかなと思って、メロンのアフターのティーに行くんですよ。
「あり方」が導く嘘のない生き方
この人は日々すごく優雅に美味しいものを食べてるんだなとかが、言わなくても滲み出るようにね。
私が毎日せこせこカップラーメンを食べてたら、それは伝わると思うんですよね。言わなくてもね。
そういう感じがね。やっぱりオーラを整えて、在り方を整えて、そうなると楽なんですよ。
勝手に見て感じ取ってくださるから。そうなるとね。
なんで、もうエネルギーに嘘はつけないので、嘘のない世界で楽に生きれるってことになるんですよ。
まとまった。まとまったわ。
はい、ということでね、今日はテーマね、何ですかね。
在り方は言葉より先に伝わるっていうお話でした。
12:53

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