スタエフリスナーとの出会いとサロンの喜び
はい、こんにちは。 今日はですね、ちょっとね、あのスタエフをずっと聴いてましたよ、という方がサロンに来てくださって、
まあアクセスバーズをね、受けていただいたんですけど、 ちょっとね、あのどんな話をしたかとか内容は全く言えないんですが、
ただその、このね、スタエフを聴いて、 まあkazukoという人に会いたいなと思って、来てくださったことが本当に嬉しいですね。
やっぱりこう、素のままを出しているので、こう目閉じて話しているので、まああっても違和感もなく、
うーん、なんかそれがね、伝わるんだなぁと思ってね。 うーん、これがやりたかったんだなっていうことがもう、
本当に今日こう、 実感できて、
やってきてよかったなぁと思って。 で、やっぱりこう、サロンに来てこう、まあアクセスバーズとかね、セッションを受けられる方っていうのは、やっぱり濃い、
濃い経験をされているんですよね。こう、私が似たような人生の人を引き寄せるのか、 年齢とか関係なしになんか、
あーすごいなぁと思ってね。 だからちょっと言えないですけど、全くね、
深い対話と自己発見の価値
まああの、でも言えないことを、まあ話してくださって、 あのリラックスしてもらえたんだなぁ、信頼してもらえてるんだなっていう、こう、
喜びがありますよね。 うーん、なんでね、私結構その、
あーそんなこと話してもらえるんだって思った時に、 自分の話もする時があるんですね。
今日もちょっと話したかったから話したんですけど、 あの、あまり人に言いたくないことをね、あの、
言ったんですよ。 でもね、今日話せてよかったなと思って、
やっぱ客観的なこう、他人の意見っていうのは、 やっぱそうかーって、ちょっとこう、再確認できたりして、
良かったんですよね。 なんか自分の思い込みがね、外れたりするんですよ。
自分一人でこう、まあ自分軸でやっていくのもいいんだけど、 ちょっとこう、たまに他人に話を聞いてもらうことで、
あの客観的に見れるというかね、ふとこう、 なんかね、なんていうかな、ブロックが外れるというか、
そうなりました今日、私自身もね。 やっぱそうかーっていうのがあって、
スタッフでこう言ってましたよね。 和子さんとか、そんな話、すごいよく聞いてくれたんだなぁと思って。
ありがたいなぁと思ったんですよね。 本当にやってきてよかったなっていうね。
あの、そうなんですよ。そのためにやってるっていうのがあるんですね。 自分はこうあるんだ。
で、ちょっと共鳴してくださった方が来てくださいみたいなね。
そうやって見つけてもらうっていう方がね、いいんですよ。 それは焦らないということで、やっぱりこういう、一応仕事っていう形でやっている。
集客ってみんなネット上では走るけど、 私はそれをやっていなくて、過剰な宣伝や集客っていうことをせず、
こういうエネルギーワークなんでね、見つけてもらうっていうのがいいかなと思ってます。
それをこう本当に理想的にね、あのわざわざ来ていただいて、 見つけてもらえたなぁと思って、
食へのこだわりと喫茶麦の魅力
すごく嬉しかったんですね。 で、あのやっぱり絶対こういう仕事って量じゃないんですよ。
いやーでもね、食べ物でもなんでも量じゃないと思う。 大量生産するもの、お金をまず目的に、儲けることを目的にね、
されているものっていうのは、やっぱりこう食べた時とか受けた時に、 なんかすごい雑にされているような気持ちになるんですよね。
うん、なんか大量生産のもの、 例えばこうあるじゃないですか、いろいろチェーン店とか、
冷凍食品みたいな、 ビジネスのために作られたものの味っていうのは、
やっぱりね、こう敏感に感じとるわけなんですよね。 あーなんか、心が満たされへんな、みたいな。
お腹は満たされるんですよ。でも心は満たされへん。 あ、そうそう、あのポテトの話はね、マクドの。
あれはなんか、それほど病院食が、味が薄く健康的すぎたという話で、 私も母もマクドナルドをしょっちゅう食べる人間ではなくて、
月に1回食べるか食べないかで、たまーに食べたくなるよねっていう。 あれも毎日、毎日食べたらちょっとこう体がね、調子が悪くなるので、
食べ過ぎ注意ってやつやね。 本当にジャンキーなものってこう、
その食べた時にバッてなんか脳内の出るんでしょうね。 だからまた、あの興奮を、みたいな刺激的な味っていうのは、やっぱり脳が欲してるんですよ。
だから体は本当は、それはいらないのかもしれないですね。
油、濃くて塩が多くて、やっぱり取りすぎ注意なんですよね。 普段は本当に手作り手作りで、
昨日は鶏の南蛮漬け作りましたよね。 あ、写真貼っときますわ。
鶏と夏野菜、ズッキーニにハマってて、 ズッキーニ美味しいんですよね。焼くだけで、塩コショウで焼くだけで、
あとなんかガーリックバターとかで焼いてみてくださいよ。 あとこう、コンソメとかでね。
ズッキーニを焼いてみてください。ただ焼くだけ。 めちゃくちゃ美味しいから。
でこれね、夏野菜、夏バテ予防と疲労回復に良いって書いてあって、
私ちょっともう疲れてたんでね、ここずっと何日間か、 ズッキーニ食べて、梅ジュースで体力を回復しました。
そう、あとナスビとかパプリカとかピーマンとか、 玉ねぎと鶏肉と、
ね、ズッキーニとね、
甘酢で、お酢と、ゴマ油とか、
醤油とつけて、もう美味しい。本当に美味しい。 タルタルソースも作って、食べるっていう。
やっぱ自分が作ったのが一番美味しくて、 で、外食って言ったらもう、喫茶麦が、
本当に好きで、手作りで本当に美味しくて、 喫茶麦はね、
あの今月で13周年なんですって。 あのね、京都のこの激戦区、カフェ激戦区で13年もやってきたってすごいですよ。
もうほぼいつも閉店するじゃないですか、もうバタバタと、 あのやっていけないんですよね。
観光地となるとこうすごく高くて、なんかあまり美味しくないみたいなとこが多かったりするので、
でもそんなとこでね、そんな高くないんですよ、喫茶麦は。 もう私なんかいつもこれ儲かってるんかなと思いながら、こんなにクオリティが高いのに、
こう利益少ないんちゃうかなとか思いながら、 もう受けるためにやってないんやなぁと思って、
こう自分がなんていうの納得のいく料理というか、あのねフルーツね、フルーツじゃないデザート、 白ゴマの
ブランマンジェって知ってます? ブランマンジェって何か、あのブランマンジェパンナコッタプリン、
カタナーラ、いろいろあるでしょパンナコッタとか、 その中のブランマンジェ、もうたまらなく美味しくって、白ゴマの風味と、
なんかミルキーなね、こうトロッとしたプリンをトロッとさせたようなもので、黒蜜をかけて食べるのよ。
もうこれはね、ここでしか食べれないの、この手作りのやつ。 これなんかもう最高に美味しい、これ狂うほど美味しいと思って、
でも何で作っているのか聞きにして、またチャッピーに聞いてね、 写真これブランマンジェなんだけど、あの材料何やと思う?って調べてもらったら、
なんとその生クリームと牛乳と砂糖とだけやね。
ていうか家で作ったゼラチンね、ゼラチンで固めてるね。 家でちょっと作ってみたら、なんか違うんよね、なんかちょっとミルク臭くなっちゃって、
やっぱりちょっとチャッピー、これね、なんでやろ、何か違うと言ったら、白ゴマのペーストを入れないとって言われて、
白ゴマのペーストを入れることによって、こうミルク臭くさが取れるのよね。
で、上から黒蜜をかけたらもうすっごい美味しいと。 全部買ってん私、黒ゴマのペースト、そしてあの黒蜜。
で、生クリームもいいやつね、絶対いいやつ。 で、牛乳と、作ったのよ。
まあできたのよ。 なんかね、ダマダマになると言うか、難しくて、ほんでなんかね、あの材料揃えてわかったけど、結構お金かかるのよね。
これをめっちゃ安い金額で出してるっていうのは、ランチがね、例えば今日は豚肉と副菜の豚肉のトマトだれみたいなね、本当に家庭料理なのよ。
で、おきゅうりのそのものがあって、サラダがあって、お味噌汁があってみたいな。 お味噌汁ももう薄味ないよ。
ほんで、白ゴマのブラマンゼとコーヒーね。 このセットで1500円なのよ。
デザート付きで、コーヒー付きで。 これは京都では安いんですよね。
利益あんのかなと思いながら。 もうね、空間と料理がたまらなく好きで、もうなんかお腹だけが満たされるんじゃなくて、心が満たされて、もう自分の気も整うよね。
そう、ほんでね、私この喫茶むぎの好きなところは、トイレが好きなの。
トイレでこんな癒されるとこないわって、まず清潔感があるのと、落ち着くのと、2、香りがいいのよ。
もうね、変な高校剤は使ってなくて、なんかね、いらんいらんとオレンジのなんか、石鹸もソープもね、ハンドソープも置いてあって、なんかトイレの香りがすごく良くて落ち着くし、好き。
私トイレ、なんか出先でトイレ行きたくなったら、ちょっと綺麗なとこにね、行きますね。
やっぱりこう、うーん、汚いとこにこう、ねー、入ると、あれなんで。
共鳴する波動と仕事への哲学
そう、そんなこと思いました。で、今日ね、そんな話。で、その来てくださった方となんかね、すごい話しやすくて、たくさん、たくさん話したんですけど、
やっぱり系統が似てたんですよね。こう、雰囲気とか、こう、なんていうのかな、何かが似てたんですよ。全然その世代とか違うんですけど。
で、言われたんですよ。和子さんって波動高いですよねって。
うーん、あの、なんか声から感じてもらってるんですかね。高めてるんでね。あの、高くして軽くしてるんですよね。
それが、こう、他人にとったら心地いいかなと思ってやってるんですよね。
うん、で、それが良かったなと思って。
そう、リラックスして寝てもらうのも嬉しいけど、ずっと喋ってもらえるのも嬉しくて。
ほんで、あの、最後にね、一緒に梅ジュースを飲みますかって聞いたら、あ、是非に、ってことで。
一緒に、まあ美味しいし、やっぱ梅本来の旨味が、ね、美味しさが出てますね、みたいな感じで、こう、美味しさをわかってもらえて、
なんかこのスタンドFMから、ね、実際に会うこともできて、いやもう感動です。もう、和子さんと会えて、なんか本当に嬉しかったです、みたいな感じだったんですね。
いやあ、私こそ嬉しいですよね。
で、なんかこう、これやってるのね、あの私好きで、勝手に喋り出してやってるんですけど、あの、私の在り方を見せてる、聞かせてるっていうか、そんな感じなんですよ。
好きな人は撮りに来てっていうか、勝手に気づいてもいいし、あの、勝手に気づく人も多いんですよ。
あ、こないだのもう配信を聞いて、こういうことに気づきました。和子さんありがとう、みたいな人もいて、まあそれはそれでいいし、
あと、いやいや、なんかやっぱ会いに行きたいと、アクセスバーズというものを受けたいので行くっていう方も、別に来てもいいし、どっちでもいいっていう感じでね。
で、あの焦りとか、ガツガツさがないとかね、そういうのが何でかっていう理由とかもね、ちょっと今日話してたんですけど、
なんかあの、見せてる部分と見せてない部分があるんですよね。で、私まあ、あの嘘はついてないけど、言ってないこといっぱいあるんですよね。
まあそりゃそうでしょうよ、誰だって。SNSでね、やっぱりこう、大人というのは何を言わないかが大人だ、みたいな言葉好きですごい。
ほんまにそう思ってて、何でもかんでもアホみたいに、ベラベラベラベラ自分の個人情報を喋ってたらね、アホじゃないですか。
言ってないことがいっぱいある。その言ってない部分を、ああ、なんか話したいなと思って話したりするんですね。サロンに来てくださったら。
それのね、なんていうのかな、反応がめっちゃ刺さったんですよ。
なんかすごいなと思って、そのやっぱりHSPの機質の方であって、その回答がね、
ああ、なんかはっきり言ってもらえて、皆さんはっきり言いますね、私に。
で、なんかすっきりしたというか、だからほんま循環でね、これはもう私がアドバイスして、私がなんかやってあげるとかじゃなくて、
循環でこう、対話して会話して感じ取ってみたいな、で、その方でも話したけど、その人のね、あの普通にその仕事場に行ったりとかして、
ああ、イラついてるんやなとか、自分のこと嫌いなんやなとか、そういうのわかるよねっていう話でね、会わないなとか、
ちょっと今機嫌悪いんだなとかがね、その奥の方がわかってしまうからしんどいんですよ。
それは特性なんですよね。で、これね、結構あの普通に生きてたらしんどいことなんですね。
なのでちょっと整えたらどうかなとは思うんですけど、私は自分でそれをやってるんですけど、あの、
サロンをやるにあたってはそれがすごい才能となって、あのお役に立てるんですよ。こういう配信もね。
で、まあセッションとかも、あの今やってますけど、
なんか感じ取れるからこうなんじゃない?みたいな感じで、ね、循環させて、
巡らせて、結局はね、まあ自分を知るっていうことなんじゃないかな?
っていう話になったんですけどね。なんじゃかんじゃいろんなことがあるけど、自分で何が好きなんだろうと。
で、なんでこんなことをやってしまうんだろう?的な話がすごく面白くて、まあ私もそうなんですけど、
何をやってたんかな?っていうようなことがいっぱいあって、まあこう魂が経験したかったんだろうね。
なんで、今そうなったらなんであんなことしてたんだろう?っていうことが本当多くて、
やっぱ経験しに生まれてきたんですよ。
ただだからそのそれを眺めるっていうだけでね、
本当に他人にね、たとえ年下でもね、こうした方がいいやわとか、それは違うわっていうのはね、本当に違うんですよ。
それおこがましいんですよ。たとえこう、もう金を払って相談をされたとしても、
そうなんですね。のスタンスで。じゃないとその人の経験をね、奪うっていうことになるんで、
本当にこの、あの誰でもそうなんですけど、まあセッションしてる人もそうですけど、
私から答えをもらおうとは、皆さん思ってないと思うんですよね。
自分で見つけたいから、ちょっと話聞いてくださいとか、いう感じなんですよね。
それに他人を使うのはいいと思うんですよ。まあ私はあのチャッピーを使ってますけど、
私はもうね誰かにお金を払ってなんかを受けないですね。
うーん、まあなんかもうわかってしまってるんでね、あの私みたいにやってる人って、
いないんじゃないかなと思ってます。やっぱみんなお仕事でやってるから、
なんかこういう感じでやってるっていう人は、そうほんでなんかもう、払いたい金額でいいですよとかはね、
あのやっぱり営業計画が立てれないじゃないですか、皆さん。
皆さんこの地球でお金がね、稼ぎたくて生きてらっしゃるので、
そこと違うところで生きてる私としたら、
まあね、あ、でね、今日その本の話もあってね、
Kindle の本をねたくさん読んでるっていうことで、
私の本も読んでくださって、
まあ本当にいいお話ができました。
うーん、やっぱ本を読む人っていいですね。
深い、資料深くて、やっぱりこう、
今後のサロン活動とリスナーへのメッセージ
物語を味わうっていうのはね、自分とは違う。
まあそんな話で本当にね、よかったなと。またスタイフをね、聞いてくださっていると思うので、
ちょっとこんな感じで感想、話してもいいですか?っていうことでお話はしているので、はい。
まあこんな感じです。はい。でまたね、その受けたいなーっていう方がおられたら、
まあレターとかDMとかをいただければなと思うんですけど、
はっきり何でも言ってくださっていいので、絶対言わないでくださいとか、
それめちゃくちゃ言ってほしい人もいるんでね、そこは聞くようにさせてもらうので、
はい。なんかリクエストあったら言ってきてください。
もうちょっとね、7月から本格的にサロンもやっていきたいと思います。