1. 牛乳のむ?牧場配信
  2. 【牛が亡くなったらどうなる?..
【牛が亡くなったらどうなる?】酪農家が避けて通れない「死亡牛」の話
2026-06-20 22:20

【牛が亡くなったらどうなる?】酪農家が避けて通れない「死亡牛」の話

【川上牧場牛乳月間協賛企画】
https://note.com/kawakamifarm/n/nc8de5506e2fc

【未来のミルク画像投稿キャンペーンはこちら】
https://world-milk-contest-2026.metagri-labo.com/

【FarmEcho AI (牛乳月間お試しVer) 】
https://chatgpt.com/g/g-6a119b38ecb081919c9c0b2f2a87b905-farmecho-ai-niu-ru-yue-jian-oshi-siver

【川上牧場のアンケートにご協力下さい】
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdqMltOlehGJhHZKRe7LGtyt5Uo-FOe4KjvNOGptg1IJPhaPA/viewform

【公式LINEはじめました!】
https://note.com/kawakamifarm/n/nb863584c2103?app_launch=false

【無料メルマガはこちら】
牛乳の見方が少し変わる話をお届けしています。https://kawakamifarm.net/p/r/VrTCygLJ

【酪農未経験者のために】
📖Kindle書籍はこちらから🔽
https://amzn.asia/d/0jfbI319

●酪農DXサミットGPTグループチャットはこちら
https://chatgpt.com/gg/v/69d065dd2dec81989a9f3bdecf15bcba?token=X1HLWxUr4WmZBmT1evxdsg

**【今日のメニュー】**
✨ フリートーク
📩 お便りコーナー
📰 今日のニュース
🐄 #教えて川上牧場

**牧場で酪農家と話してみませんか?**
動物・牛乳・お肉好きの皆さんとまったりトーク中♪
初めての方も大歓迎!ぜひ遊びに来てください🐮💕

⏰ **配信時間**: 毎日朝
🔍 **HP**: 「島根県 川上牧場」で検索
🌟 **リットリンク**: https://lit.link/kawakamifarm

---

**【Note記事&企画】**
▼川上牧場🐮(配信アプリ)の説明書
https://note.com/kawakamifarm/n/nd92c3b199094

▼川上牧場🐮メンバーシップ
https://note.com/kawakamifarm/membership/boards

▼【酪農×AI】FarmEchoで実現する“酪農の未来”
https://note.com/kawakamifarm/n/nbf0a8d7a7a3e

▼音声配信のスポンサー募集中!
https://note.com/kawakamifarm/n/n9288f2de7a3e

▼#ミライの牛乳
https://note.com/kawakamifarm/n/n2c2f4763349b
▼ 「タイミーをはじめてみたい!」という農家さんをサポートします!https://note.com/kawakamifarm/n/ndf5ea5a0bd27?app_launch=false

---

**【楽曲クレジット】**
🎵 **OP**: 川上牧場のテーマ「米粒元気」
(Na:ヤマ)
🎧 音楽サブスクで聴く⇩
https://open.spotify.com/track/0z0V6kh4lwF0y3Xb41LgIQ?si=1L1FLVClT0i79Y9naLzQjQ

🎵 **ED**: 川上限界牧場「米粒元気」
(Na: ヤマ)

#はじめまして #酪農 #牛乳 #牧場 #牛 #Spoon #ラジオ #StandFM





---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6256cf70be02ac071ad7d5d3

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

この放送では、酪農家が直面する「死亡牛」の処理について、法律に基づいた専門業者による適切な処理方法と、酪農家が抱える感情的な側面について解説しています。牛が亡くなった際の処理は、単なる事務作業ではなく、共に牧場を支えてくれた牛との別れであり、酪農家にとって深い思い入れがあることが語られています。また、牛乳を飲むことによる健康効果や、牧場を支援する様々な企画についても紹介されています。

オープニングと今日の予定
こちらは、島根県出雲市にある小さな牧場から配信しています。
スーパーやコンビニ、皆さんがいつでもどこでも買うことができる牛乳。
普段飲んでいる牛乳の魅力や酪農の魅力を、酪農家がお話しする放送となっております。
牧場の日常や牛の鳴き声を聞きながら、お手元に牛乳、ホットミルクを準備して聞いていただくと、より美味しい牛乳を味わうことができると思います。
牛乳のむ牧場配信始まります。
牛乳で乾杯!
おはようございます。
今日が6月20日の土曜日です。
6月ももう20日ということで、牛乳月間2分の3を経とうとしております。
あっという間ですね、6月もね。
今日の天気は最高気温27℃ということで、今日は雨後曇りという天気になっております。
午前中はちょっと雨が降っておりますが、今のところそんなに降ってないですよね。
そんな感じでございますけれども、今日は午前中はそんなしっかり降った、梅雨空のね、そんな天気になっております。
今日のお仕事はですね、毎週土曜日ということで種付けを1頭やるのと、あとは育成の牛をちょっと動かしたり、
牛の移動ですね、発育が伸びて成長したやつをちょっと別の場所に動かしたりとか、そういうのをやろうかなというところでございます。
あとは牛群検定の結果を見て、ちょっと牛にワクチンを打ったりとか、そんなことを諸々しようかなと思っております。
今日の配信はですね、またリスナーさんからの質問にお答えしていこうかなと思いますけれども、
土曜日でね、皆さんお休みだと思いますけど、ちょっと今日のテーマはですね、牧場で牛さんが死んでしまったらどのような処理をするのかというところでね、
牛を生産しているだけではなくて、子牛の誕生はね、嬉しいですけども、子牛が生まれるということは、どの牛かは出ていかないといけないということになりますので、
今日はその牛のね、死んでしまった場合のお話をしていこうかなと思いますので、
こちらもですね、しっかり皆さん知っていただいて、牛乳を飲みながらですね、最後まで聞いていただけたらと思います。よろしくお願いします。
配信プラットフォームと告知事項
はい、では今日もですね、皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思いますけれども、
YouTubeでね、音声配信を聞いている方おられるかなと思いますけれども、今YouTubeの不具合でですね、
PodcastからYouTubeの方にRSSっていう機能を使ってアップロードしているんですけれども、その機能が今不具合が出ているみたいでですね、
YouTubeで3日分ぐらいでしょうかね、音声配信聞けない感じになっていますので、
ぜひSpotifyとか、あとはスタンドFM、あとはサブスタックっていうアプリでPodcastを上げておりますので、ぜひそちらの方から聞いていただけたらと思いますので。
もうちょっとで不具合が治るんじゃないかなと思います。他のXとかで見ても、他の配信者の方とかも、
今不具合が出ているのでSpotifyで聞いてくださいね、みたいなお知らせしている投稿がいっぱいあるので、ぜひ皆さんもそちらで聞いていただけたら嬉しいなと思いますので。
では皆さんが牛乳を準備している間にですね、ちょっとお知らせをしたいなと思います。
河川牧場noteというですね、ブログとか記事を書いたりするアプリをやっております。
毎日配信しているこの音声配信を文字起こしして再構成したものをnoteの記事として毎日上げておりますので、ぜひ皆さんね、こちらアカウント登録してログインしてね、読んでいただけたら嬉しいなと思います。
このnoteのメンバーシップという機能がありまして、今月牛乳月間の間はメンバーシップの機能が初月無料となっておりますので、ぜひ皆さんメンバーシップに初月無料で加入していただいて、メンバーシップ限定の記事を読んでいただけたら嬉しいなと思いますので、よろしくお願いします。
あと、インスタグラムの方でやっております、ハッシュタグ未来の牛乳と称しまして、皆さんのこんな牛乳あったらいいな、こんな牛製品食べてみたいなというものをですね、デジタルアートにして販売しております。
こちらのデジタルアートの売り上げは河上が子供食堂に牛乳を支援したりだとか、小中高の食育活動に参加した際の活動品を出させていただこうと思っておりますので、ぜひ皆さんご支援よろしくお願いします。
皆さんのご支援が子供たちの未来の牛乳を作っていく、そんな特別なデジタルアート体験となっておりますので、ぜひこちらの方もよろしくお願いします。
あとはですね、河上牧場LINEを始めておりまして、ぜひ音声配信を聞いている方は公式LINEに入ってみてお友達登録していただけたらと思うんですけども、
毎日365日こうやって配信しているんですけども、なかなか毎日は聞けないという方のためにですね、週に1回まとめの記事が届くという、そんなLINEになっておりますので、
今日が土曜日なんで、明日日曜日に毎週恒例のまとめの記事が届きますので、ぜひ皆さん今日中のところでお友達登録していただくと、明日すぐ届きますので、ぜひこちらの方もよろしくお願いします。
はい、ということでご知らせでございました。今日も皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思います。乾杯!いただきます。
牛乳の健康効果と今日のテーマ紹介
あー、牛乳飲むと脳卒中になりにくいんだって。今日も牛乳飲んでいただいてありがとうございます。
あ、ソフトクリームで乾杯されているリスナーさんがいますよ。すごい乾杯の仕方ですね。僕とソフトクリーム今乾杯したんでぐちゃってなってますけどね。大丈夫ですか?
はい、あの、昨日ニュース記事でね、上がってたんですけども、乳業会社さんの明治さんの報告でですね、牛乳を飲むと脳卒中にかかる確率がですね、5%だったかな?ぐらい下がって、今、死亡要因の上位に脳卒中とか脳梗塞とか、まあそういうものが上がってきているそうで、
この牛乳をね、あの飲むとですね、4000億円医療費が削減できるっていう資産を出ているニュースが上がってますんで、ぜひ皆さんあの牛乳、脳とか脳梗塞とか脳卒中とかで検索するとニュース記事出てくると思いますんで、はい、見ていただけたらと思いますけども、すごくないですか?
そう考えたら牛乳1本、もう牛乳コップ、あのその水晶量が180mlだそうですよ、1日。それを飲むとリスクが下がっていくっていう報告だったんで、180mlなんてもう100円満たないやつですからね、それでもうその病気が防げるっていう、はい、そんな報告出ておりますので、ぜひ皆さん、こちらね、牛乳1日コップ1杯、はい、引き続き飲んでいただけたら嬉しいなと思います。よろしくお願いします。
あの皆さんもこれ知らない人に教えてあげてください、本当に。よろしくお願いします。はい、では今日もですね、皆さんの質問コメントをお答えするお便りのコーナーやっていこうと思います。各配信アプリ、SNSに来た質問コメントをお答えするコーナーとなっております。
今日の質問は、YouTubeから来ました、YouTubeネームカンシンさんからの質問でございます。いつもありがとうございます。質問です。牧場で牛さんが死んでしまったらどのような処理をされるのでしょうかという質問が来ております。ありがとうございます。
はい、牛がね、小牛が生まれましたよってSNSとかであげてね、みなさんがかわいいとかね、いやーいいですねーっていう声があったりしますけども、川上牧場という牧場には限られた土地と場所しかないので、小牛が生まれるということは、どの牛かは牧場から出ていかないといけない。
それは役目を終えてね、小牛で出ていく牛もありますし、夏の暑さとかね、あとは事故とかで病気になったり、急に亡くなってしまって死んでしまう牛も少なからずあります。ゼロではありません。
はい、なのでこの牛さんが死んでしまったらどうなるのかっていうところ、ここら辺をですね、ちょっとみなさんにまとめてきましたんでお答えしていこうかなと思います。なるべく重くならないように、はい、あの淡々とそんな感じで現状を報告するような感じでお話ししていこうと思いますんで、はい、あの皆さんもですね、そんなに深くグッとあのーならずに、はい、こういうふうに牛肉が作られてるんだなーっていうのを知ってもらえたら嬉しいなと思います。
今日の質問、少し重たいテーマですがとても大切な質問をいただきました。牧場で牛さんが死んでしまったらどのような処理をされるのでしょうというご質問です。普段牛乳や乳製品は身近にあっても、牛が亡くなった後のことを知る機会はあまりありませんよね。今日は落農家としてできるだけわかりやすくお話ししてみたいと思います。
死亡牛の処理プロセスと法的規制
まず結論から言うと牧場で牛が亡くなった場合、落農家が勝手に埋めたり捨てたりすることはできません。日本では法律で決められていて専門の処理業者に依頼して適切に処理してもらいます。
牛は耳に固体識別番号という番号が国が管理しています。
牧場で牛が生まれてから親牛になって最後にお肉になったり死んでしまった場合まで最後まで追えるようになっているトレースアビリティというもので管理されています。
なので勝手に捨てたり埋めたりするのは法律違反になったりします。
昔は地域によって埋却することもありました。
昔は固体識別番号がなかった時代もあったのでね。
現在は家畜伝染病対策や環境保全の観点から多くの場合、死亡牛専門の収集処理のルートが整備されています。
牛が亡くなるとまず落農家は農業共済という組合に所属している場合はそこに報告をします。
死亡の届けみたいなことを報告して、地表番号で固体管理されていますのでどの牛が亡くなったかを記録します。
その後専門の業者に連絡をして引き取りに来てもらいます。
これ地域によってまたバラバラですね。
共済がそのまま業者さんにお願いすることもありますし落農家がお願いしないといけない場合もあります。
牛は大きいものだと700キロ以上あります。
人の力だけでは動かせません。
そのため重機を使って運搬車に積み込みます。
大抵は牛舎の外まで落農家さんが出してそこからクレーン車を使って牛を釣り上げて牛の運搬車に乗せていくという形になるかなと思います。
引き取られた後は過生処理施設に運ばれ適切に処理されます。
ここで誤解されやすいのですが死亡した牛は基本的に食肉として流通することはありません。
病気や事故、浪衰など死亡した家畜は食用として利用できないため法律に基づいて処理されます。
燃やして処理されることが多いと思います。
そして落農家にとってはこの作業は決して事務的なものではありません。
酪農家の感情と牛への思い
例えば生まれた瞬間から育てた牛、何度も甲牛を産み何万キロもの牛乳を出してくれた牛、
そんな牛が亡くなるとやはり悲しいものだということですね。
落農家は毎日牛を見ています。
具合が悪そうなら治療をしますし、夜中に分娩の手伝いをすることもあります。
不良の事故があったりします。
柵に挟まれて首が取れなくなって窒息してしまったとか、
柵に引っかかってしまって死んでしまったりとか、
足を滑らせてしまって場所が悪くて死んでしまったりとか、
いろんなケースがありますね。
だから亡くなった時には仕方ないだけでは終わりません。
特に長く飼った牛ほど牛舎の中にほっかり穴が空いたような感覚になります。
もちろん仕事として冷静に対応しなければなりません。
でも感情までなくなるわけではありません。
牛が亡くなった時にはいろいろその牛に対する思いがありますが、
そこを落ち込んでいたら仕事にならないので、
切り替えているというのが正直な気持ちになるかなと思います。
従業を出して甲子を産んでくれたこと、牧場を支えてくれたこと、
そういう積み重ねがあって牧場が成り立っているということを知ってもらいたいですね。
YouTubeでも関心さんの質問にお答えしていきましたが、
今日の質問に対する答えをまとめると、牛が亡くなった場合は
法律に基づいて専門業者が回収し、適切な施設で処理をされます。
そして落農家にとっては単なる処理作業ではなく、
一緒に牧場を支えてくれた牛との別れとかそういうところもあったりします。
少し重たいテーマでしたが、牛乳の向こう側にはこうした現実もあるということです。
具体的な死亡事例と酪農家の葛藤
そういうことを知っていただけたら嬉しいなと思うところでございます。
今日質問いただきましたYouTubeでの関心さんの質問にお答えしてみました。
ありがとうございます。
やっぱり死亡のリスクというのは、小牛とか年配の牛というのが死亡のリスクが高いですよね。
小牛は寒さ、暑さに弱いので、ミルクの飲みが悪くて下痢をしていて、
薬を打ったんだけど、次の朝牛舎に行ってみたら亡くなっていたとか、そんなことはあったりします。
夏の暑さで熱中症で肺が過呼吸みたいな感じになって、そのまま亡くなっていたみたいな場合もあります。
僕の中で一番落ち込んだというのは、毎回配信をずっと聞いてくださっている方は、
収納してすぐの時に自分の牧場を異年改良していかないといけないので、
何とかお金を集めて海外から1欄20万円する受精欄を買ったんですよね。
1欄ですよ、1欄。
それを受胎して、めちゃめちゃ嬉しくて受胎した時は。
本当に親牛のケアもしてしっかり産ますよと思って、いざ分娩になった時に、
小牛が鯖子だったんですよ。
牛舎は朝で餌やって、ちょっと入っていって、そしたら分娩が始まっていて、
もう頭を突っ込んだまま鯖子で産まれてきて、やばいやばいって引っ張り出そうと思ったんですけど、
やっぱり用水をしっかり飲んでしまってて、目の前で牛が出てきたんですよ。
その時は生きてたんですけど、目の前で引き取ってしまったっていうのがやっぱり僕の中で一番、
今でも夢の中でトラウマで出てくるぐらい、本当に落ち込んでいましたね。
あれはもう1週間、2週間ぐらいかな、ずっとあーってなったようなことがありますね。
あとせっかく育てた牛さんが夏場の暑さで足が痛くなってね、
それがもう廃業された農家さんから、川上君これから頑張ってって言って、
生き受けた牛から生まれた子牛だったんで、本当にその牛の時はもう本当にいたたまれないですよね。
もうその廃業された農家さんはもう廃業されてるんで、そこの牛はもういないんですよ。
うちでも育てて広げていくしかないっていうところで、そういういろんなことを考えますね。
あ、切ないですね、というコメントがありましたけど、そういうのをやっているということですね。
特にうちの牧場は昨日も配信しましたけど、
孔子の時から育てて大きくするような牧場の管理、自家育成という管理方法の牧場なので、
そうやっていう感情も他の牧場より、他の牧場の牛さんのことも牧場によりけりですけど、
いろいろ考えるところがあるのかなと思いますね。
本当に経営としてはそういう感情とかを入れずに割り切って、
淡々と牛一頭は牛だって言って、産業動物だって言って切り替えた方が多分生産性は良いんですよね、経済性はいいんですけど、
やっぱり僕はそこの感情は捨てたくないなと思いながら、牛と向き合っているような感じですかね。
告知と質疑応答
ひどいじゃないかとか残酷じゃないかとか、よくSNSとかであったりしますけど、
ぜひやってみてほしいですね、皆さんにはこの感覚。やってみないとわからないので、と思っております。
ということで、今日の質問にお答えしておきましてありがとうございます。
ではでは、今日もこれで終わっていこうかなと思いますけども、
川上牧場のKindle本、落脳未経験者のために遺伝改良と腫瘍設計編、
こちらKindleで販売しておりますので、ぜひ皆さんこちら読んでいただけたら嬉しいなと思います。
今月の牛乳月間はこのKindleのデータと研修生と勉強している川上の配信をやっているデータを読み込ませたファームエコーAIというカスタムAIが使い放題になっておりますので、
ぜひ概要欄にあるチャットGPTのリンクから使ってみていただけたら嬉しいなと思います。よろしくお願いします。
あとは各SNSでやっておりますハッシュタグ牛乳で歌おうの企画、こちらも大変盛り上がりを見せておりまして、
川上牧場の音声配信で流れるもう牛乳で乾杯という曲を皆さんに歌ってもらったり踊ってもらったりイラストを書いてもらったりして、
各SNSで投稿していただくと川上牧場からプレゼントが当たるというそんなキャンペーンになっておりますので、ぜひこちらもよろしくお願いします。
あとメタグリ研究所と一緒になっております未来のミルク画像投稿キャンペーン、こちらのほうも本当に続々と作品が上がっておりますので、
残り10日しかありませんので、ぜひこちらも皆さん概要欄のほうからチェックしていただいて投稿していただくと、
全国の共産しているラクノカさんの牛乳製品が当たるというそんなキャンペーンになっておりますので、ぜひよろしくお願いします。
はい、ちょっとコメントが来てますね。
事故病気の場合は食肉にはならないのでしょうか?
はい、食肉にはならないですね。
なんかもし、電線病の原因で首挟んで事故で死んだとかそういうのがあったりするんですけど、
もし万が一そういう感染性とか電線性とかの病気で亡くなってしまった場合、それを食肉にしてしまったらやっぱり問題が起こりますので、
なのですべて産業廃棄物としてそういうものが一回検査はされるんですけど、
産業廃棄物としてお肉にはならないということを知ってもらったら嬉しいかなと思います。
はい、ありがとうございます。
また何か聞きたいことがありましたら、どしどし質問していただいたら答えていきますのでよろしくお願いします。
はい、ということで今日はこんな感じで終わっていこうと思います。
エンディング
土曜日ですけれども、お仕事の方、学校の方、行ってらっしゃい。
みんな牛乳飲んでね。バイバーイ。
川上牧場ではリスナーの皆様からのお便り、ご感想を募集しております。
川上牧場とやってみたいこと、やって欲しいことなど、ご自由にコメント欄やDMなどでお気軽にお寄せください。
皆さんのご意見が新しい楽能を作っていきます。
最後まで配信を聞いていただいてありがとうございます。
次回の配信もぜひお楽しみに。
22:20

コメント

スクロール