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みなさんこんにちは、おーばです。 今回は映画ゴジラマイナスゼロ、こちらについてお話してみたいと思います。
本日11月3日から公開となりました ゴジラシリーズ最新作
前作ゴジラマイナスワンから3年ぶりの 続編になります。
公開初日なんで、できるだけネタバレなしで ざっくり話そうと思ってますけれども、気になる方はね、ぜひ映画鑑賞後にご覧いただきたいと思います。
できるだけね、ぼやかしてお話してみたいと思いますけれどもね。 今日午前中朝9時過ぎの回に
imaxレーザーで見てまいりました。 祝日ということもありまして
いやほぼ満席でしたし、売店がえぐい行列で 本当はねパンフレット買おうかなと思ったんですが、もう今日は諦めました。
おそらくねまた見に行く機会があると思いますので、次はね 平日にお客さんが少ない時にね
ゆっくり見ようかなと思いますけれども、 いやー本当にね、ぎっしりとお客さんがね詰まってましたね。
宣伝でもね色々プッシュしてましたけれども、今回のこのゴジラマイナスゼロ 日本映画初のフィルムド4imax作品ということで、今までもね
日本映画、実写作品、アニメ作品 imax上映が何本もされてますけれども
これってあのいわゆるまあなんちゃったimaxと言いますか 撮影自体はimaxではないんですけれどもそれを調整して
imaxで上映を行うという感じのものだったんですね。 で今回は撮影自体というかその前の準備段階から
imaxががっつり関与して、当然ね imax認証カメラを使って撮影して上映に至るという形で
ハリウッド映画とかではねもう当たり前に使われているんですけれども 特にねクリストファー・ノーラン監督
今年公開されたデュセイヤとかは全編 imaxのしかもフィルム撮影をやっているというのもね 話題になりましたけれどもようやくね
日本の映画でも imaxで撮影ができる時代が来たなと
でこの映画ね 上映時間が135分でこのうちいわゆるimax価格
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アスペクト比で上映されたシーンが75分ということで半分以上のシーンは imaxのフルサイズで見ることができると
で残りの1時間ほどのシーンはいわゆるスコープサイズ 横長のサイズになっていると
で当然ね映画会社とかまあ宣伝の方はもう imax 見るべきだと imax だとこの上下にこれだけ見えますよと
さらに東京と大阪にしかない imax gt だともっと見えますよみたいなところね プッシュしてますしまあそれは事実としてそうなんですけれども
imax はねその画面の大きさだけではなくて音響の良さというところもあるので そこも注目していただきたいし何よりね
日本全国の imax って100巻もないわけですよねまだ70何巻かだったと思いますけれども なので大半ほとんどの観客の方って通常のシネコンで見るんですよね
だから当然作り手側もそれを想定して 画面のレイアウトもね考え撮影して上映してますので
imax じゃなければこの映画進化が発揮できないとか ダメだとかそういうことをねあおる
sns の書き込みとかユーチューバーとかいますけれども まあそういうのはね話半分に聞いておけばいいと思います
実際に imax の台画面とすごい音響で見れば迫力満点ですけれども 普通の映画館に見ても全然楽しめるし当たり前ですけれども
配信とかブルーレイとかで見てもこの凄さは伝わらないので必ずね お近くの映画館でご覧いただきたいと思います
まあ内容的にはですね具体的なことはも避けますけれども 予想以上にすごかったしやもちろんね
いわゆる vfx 特撮シーンがすごいというのは前作の-1でも実績があるし それゆえねアカデミー賞も取りましたけれども
今回はそれを上回る規模でとてつもないシーンがねいっぱいありますし とにかくね映画開始冒頭から本当にね
飛ばしていきますアクセル全開でもう最初からここまでやるんですかみたいなシーンがね 冒頭から
始まりますんで必ずね映画始まる時にはきちんとね 席についてもう目を見開いて見ていただきたいと思います
ちょっと遅れて入ってもいいやみたいなことをね思っているとね 非常に後で後悔しますので必ずね
最初からきちんと 座席に座ってね見るということが大前提ですね
でこれ映画公開前にある程度公式とか ヤフーニュースとかあれこれでまああれについてもお話ししてますけれども
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ここではあえて伏せますけれども これもね予想外の展開というか予想外の見せ方というか
こう来てこう来てこう来たかみたいなね感じがありましたね シーンによってはね
いわゆるあのハリウッド版あのゴジラシリーズを思い起こさせるようなシーンもあれば そうですねあの平成ガメラシリーズを思わせるようなシーンもあるし
シンゴジラをねちょっとこう思わせるようなシーンもあるし まあいろいろね楽しめましたけれども
まあとにかくひたすら圧倒されたし135分ね あっという間に途中だれることなく終わりました
正直言えばね前作マイナスワンは vfx のシーンゴジラが出てくるシーンはすごかったけど
人間のドラマシーンてもう正直個人的に言えばカッタロク思うところも多々あって もうこちらが出るシーンだけを編集してみたいなと思うような
気がねまあしなくもなかったんですが本作は本作もね これ山崎監督の癖でしょうけれどもそういう子もなくはなかったんですが
マイナスワンよりは遥かに見やすくなってたし 特にね本作から登場した長澤正美演じる青山
そして田中民演じる村上 この2人のキャラクターが本当に立ちまくってたし
特にねこの村上というね マットサイエンティスト的な
そういうふうに見えがちなキャラクターなんですが彼が 本当によくてというかこの映画のテーマそのものに深く関わってくるような
ある意味監督の代弁者かもしれませんけれども 本来の主人公である上木龍之介が演じる
四季島とかあるいはね 浜辺美奈美演じるのりことか
吉岡秀坂演じるのだとかそういった前作からのキャラクターを上回る活躍というか 存在感をね
かっつり見せてくれました もう彼主人公でねもう1本ぐらい撮ってほしいと思うぐらいね
すごいキャラクターでしたね まあその村上に絡むところもあるんですけれども
本作ね結構 エグいというか刺激的なシーンが多々ありました
人によってはね目をそらしてしまうような エグいシーンがありましたんで
まあここはねちょっと覚悟して見に行った方がいいかもしれません そしてねそれとはまた別の意味で
驚くようなシーンがありまして ここねギリギリで言うと最初の予告編特報だったかな
あのゴジラが 自由の女神の後ろを歩いていくというシーンがありました
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で実際ねこのシーンも本編に出てきます どういうシーンでどういう展開になるかも本当に見てのお楽しみなんですが
この自由の女神の横をゴジラが通った その後の続きのシーンというのがこれまたすごくて
これは山崎監督の覚悟を見せてもらいましたね 以前のインタビューでクリストファーノーラン監督の
オッペンハイマー あれもねとんでもなくすごい映画でしたけれども
あれに対してのアンサーを描きたいみたいなね ニュアンスのことを話してましたけれども
まさにオッペンハイマーに対する アンサーがそのシーンの後続いていきますのでここもね
目を見開いて見ていただきたいですし まあ今後ねこれを見た海外の観客がねどういうふうな評価をしていくのか
先にねアメリカでイベント的に上映されているんですけれどもそこでは非常にね あの6点トマトも含めて高評価を得てるんですけれども今後一般公開でね
といった評価になるのか どちらにしてもねおそらく間違いなく-1よりは
工業収入上回ってくると思いますし 海外でもねかなり大ヒットすると思いますんで
アカデミー向かっているかどうかは別にしてもね注目の一策だと思います で
第3作があるかどうか ここはね何とも言えませんけれどもおそらく東方としては絶対やりたがると思いますね
まあそれとなくやれる感じには終わってますので まただね山崎監督自身がこの後ハリウッドで映画を
作る発表されてましたけどね もしかしたら日本取るかもしれないという話なんで
もし山崎監督がこの続編を作るとなると結構間がね 開くと思います
まあ東方もさすがにね他の監督で ストレートの続編をということはしないと思いますんで
もし別の監督だったらまた別のね 全く違う世界観のゴジラを作ると思うんですけれども
いろいろね興行収入とか大人の音事情が絡んでくると思いますけれども 可能であればねもう1本見てみたいと思います
あとねまあこれもギリギリで言うと ラストシーン
超有名な sf 映画のラストシーンをちょっとね
思い起こしましたけれども全然意味合いは違うんですけれども 決してね
ハッピーエンドでは終わってない バッドエンドとも言えないけれども
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希望を残るようなラストではないかなと思います まあ第3作があるとすればね
かなり 今回よりももっと
大という感じになると思いますので実現するかどうかわかりませんけれども 期待したいと思いますし
まあその前にねもう1回ぐらいは映画館の大スクリーンでね 楽しみたいと思います
本当にね 配信とかソフトとかそういうのでね
待とうとかいうことは絶対思わずにぜひね 映画館でこの迫力をね
味わっていただきたいと思います超おすすめの1本です はいそれだけで今回は映画ゴジラ-0
こちらについてお話しさせていただきました それではまた