00:00
はい、おはようございまーす。
さあ、今日はタイマーはしません。
でもタイマーを、心の中でタイマーをして始めたいと思います。
で、タイトルであるように、この樽を知る。
もう絶対に耳だけで聞いている人が、
ああ、あの樽だな、と。
でも見ている人は、ああ、こっちの樽か、みたいになるわけです。
で、今日は何が言いたかったかというと、
まず、この樽は、土台、一番底の部分が、自分自身だと思えばいいわけですよね。
で、自分自身で、で、その周りの柱、これを、そう、樽なんですよ。樽か、と。
はい、おはようございます。
昨日もありがとうございます。ポチッとなったですね。
で、この樽は、いろんなことが言えるんですけど、
うーん、これ例えば、もう来たからもう話すっとばす、若干頭の中すっとびましたね。
何しゃべるんだったっけ、だったけど。
えっと、じゃあこれ、異色柱で考えましょう。異色柱で。
人間のあの大事な異色柱ですね。
で、それで、樽、この樽の板の部分をですね、それぞれの異色柱で考えると、3枚ですよ。
でも、一応3枚あれば囲めるじゃないですか。
で、囲めて、その中に液体が溜まるわけですよ。
で、その溜まってる液体が、自分のその人生の満足度というか、となるとした時に、
じゃあまず異色柱のEですね。
Eってなったら、まず切るもの。
切るものが、自分はあれが欲しいな、これが欲しいなって思っちゃった場合は、足りてないんですよ。
そしたら板は低いじゃないですか。
そしたらその板の低いところから、自分の人生の満足度が流れちゃう。
でも逆に、いやもう今持ってる服で十分だ。
下手したら、いやもう何も履いてなくても裸足で十分だと。
で、だったらもう板の長さはマックスなんですよね。
で、続いてE食、まあ食ですね。
で、食べるものも、あ、今日も食べるものがある。
幸せだなぁと思えば、板は十分な長さが足りてるわけですよ。
でも逆に、いやもう何も食べるものがない、お腹減って欲しいな、欲しいなって思ってると、
そこの板がまた低くなるんで、その板の低い分だけ流れちゃう。
で、そしてE食柱の柱、住む場所ですね。
03:00
で、ここが、いやもう今住むところがあるから十分って思うと、その板の長さは足りますし、
いやもう住む場所もないんだと、もうホームレスなんだっていう場合は、
まあダンボールがあれば十分ってだったら、それでも十分なんですよ。
逆にこの板をマックスにするんだったら、もう外で寝るみたいな。
もう住む場所なんていらない。
もうアフリカ先住民族並みに、どこでも寝れるってだったら、
まあ超大豪邸ですよね。そこら中で住めるんで。
すると板の長さが長い。
これ、それぞれの、まあ要はすごい極端に言うなら、
えーと、今ラ族で、もう食べられるものがそこら辺にあるだけでも幸せで、
で、もうダンボール生活も何ももう外で寝れれば幸せだったら、板が全部マックスなんですよ。
そしたらもう、すごい幸せに満ちた人生みたいな。
でも、これを聞いて、
母ちゃん、ありがとうございます。母さんヤッホーと。ありがとうございます。
で、おはようございます。
で、それぞれその三本柱を聞いて、
いやいやいやいや、私はまだお金が足りないんだよ。
って思ったその時ですよ。
その時に、その板が追加されるんですよ。
お金の板が。
まあ今度は4面になりますけどね。
その板が追加されて、そのお金がないんだって思ってるなら、その板が短い。
ってことはそこから、人生の満足度が流れちゃう。
ってなっちゃうので、でも逆にその板も、
いやもう十分お金持ってるし、いいってなったら、またその板はめちゃめちゃでかい板になって、
中身は満タンになるみたいな。
っていう風に、
まあ、じゃあ何も知らない方がいいじゃんってなるんですけど、
でもこの、やっぱり人間って欲があるというか、
中身の器の容量を大きくしたいじゃないですか。
たくさん運びたいじゃないですか。
1回で抱えられる水をたくさん抱えたいって思うと、
やっぱりこの板を、
板が少ないってことはじゃあ、長さを伸ばせばいいわけだよ。
今度は長さを伸ばすと、板ってたわみますよね。
すると、自分っていう底の土台の、
丸の部分、丸じゃないな、三枚だから三角か。
三角だったら、一色十で三角だったら、その三角の板の土台が小っちゃかったら、
板だけ、底の板が小っちゃかったら、周りの板だけ伸ばしても、下からダダ漏れですし、
逆に横の板を伸ばしたところで、
たわんでしまうと、
電波が悪いかな。
Wi-Fiを1回切る。
これ、これで今聞こえますかね。
今Wi-Fiを切ってみたものの、聞こえればいいですけど。
ぶんちゃん、我が町にも、
我、樽を知るとありますよ。
あ、です、はい、その樽を知るにかけました。
06:02
樽を知るにかけて、樽を知るですね。
あ、ちなみに今聞こえてますかね。
りゅくぱんさん、おはようございます。
いらっしゃいませ。
今聞こえてるといいですけど、今ちょっとネットワークが出たから、
ちょっとWi-Fiを切りましたね。
聞こえますか。ありがとうございます。
結局、板って長くすれば、それだけ弱いんで、
となると、さっきみたいにお金が欲しいってなると、
板が1枚追加される。四角になるんで。
今度はそれにまた、例えば、
ゲームも欲しいな、でもゲーム持ってないってなったら、
そのゲームの板はちっちゃい。
だからゲームを買って、その板を長くするとか。
何か趣味を増やせば、その趣味の板が増える。
という風に、それぞれの板を増やしていけばいくほど、
伸ばすのはちょっと大変なのかもしれないですけど、
でも今言ったように、その板をどう思うかで、
板の長さって自由に変えられるんですよ。
なので、どんどんどんどん増やしていくのは、
面白いんじゃないかなと。
で、ここで、ミルクパンさんが、
みなさま、おはようございますと。
ブーちゃん、ミルクパンさん、おはようございますと。
で、ブーちゃんも、ミルクパンさん、おはようございますと。
で、今は、自分の言ってたのは、
異色柱でこの樽、樽の出来方を説明したところで、
結局これは、いろんなことに置き換えられるんですよね。
というのも、考え方とかでもいいんじゃないかな。
自分という土台の下の底の板があって、
それぞれの板を、例えば、親とか、家族とか、
友達とか、親友とか、そういうので板を作っていくんですね。
その板を作っていった上で、
それぞれの板が、親にめちゃめちゃ重きを置いていれば、
その板だけ長くて、他が短かったらそこからダダ漏れですし。
で、思ったんですけど、
この中には、メンターという形で、いない人でもいいんですよね。
伝説の人じゃないな、坂本龍馬とか、昔の人でもいいと思うんですよ。
西郷隆盛とか。
そういう人たちを、その心の中で板として見立てて、
それぞれ伸ばしていくと、だいぶ器の中身が、
満足度というか、満足度という液体ですね。
それで満ち満ち溢れるんじゃないかなと思ったりですね。
ミルクマンさん、リコモン、お久しぶり。
09:00
タイブーさん、はじめまして。
ナオさんもありがとうございます。
ウナさんもありがとうございます。
どうも、いらっしゃいませ。
で、それぞれの板があって、
ここで今言った、家族とか、自分のメンターである人たちで板を作れば作るほど、
樽にすると、結構短い板でしっかり外周を囲むので頑丈なんですよね。
樽にしている理由は、樽の場合は板が水を吸って膨れやすいような切り方をするんですよね。
だから、それぞれの板が膨張しあってギュッと中身の液体、幸せを保持するから樽にしてるんですよ。
ってことは、例えば今言った友達とか、そこが万が一その友達が、
友達に気持ちを全振りしてて、
そしてその友達に裏切られた場合、いきなりその板が折れるわけですよ。
ポキッと折れて、究極なくなってしまって、その板が。
ってなった時に、あーどうしよう、漏れちゃうってところですけど、
でも他の板が膨張してギュッとその穴を埋めてくれるというか、
これが板が少ないとその穴がなかなか埋まらないから挫折というか、あーってなっちゃうみたいな。
という風に思ってもらえればいいのかなとですね。
えーと、ブチャンはじめまして、ミルクパンさんの、ミルクパンさんもノンナさん、ナオさんはじめましてと。
ナオさん、そうなんだ。
これイメージのなんか話ですけどね、この後ろの背景にあるこの樽の説明で、
ブチャン、ナオさん、ノンナさん、おはようと。
ノンナさん、ミルクパンさん、はじめまして。
ナオさん、皆様おはよう。
赤井くん、頭痛はどうよと。
ファンタ、ファンタで、ファンタで治そう、治そうじゃなかった。
ファンタを好きで飲んでいたブーチャン。
大丈夫ですか。
ノンナさん、ブーチャン、おはよう。
頭痛くないと。
ノンナさん、皆様おはようございます。
ミルクパンさん、樽すごいと。
そうなんです、樽、樽はですね、なんかそういう風に板が膨張して。
だから、この桶もあるんでしょうけど、絵で言うと桶ですけどね、これは。
桶の場合は、もともと芯が硬いところの板を使うから、そんなに膨張とかしなくて。
ただ、もともとがガッチリしてるというか。
で、話を戻すかな。戻さなくてもいいのか。
結局、この背景で言うなら、これ本当はいつも自分は比量の話でするんですよ。
比量の話で、中身の液体がお米の収穫量だとします。
12:03
すると、じゃあそのお米は何でそんだけ収穫量が増えたかと言えば、それぞれの板。
このマグネシウムの板とか、カリウムの板。
この絵で言うなら、カリウムの板が短いからそこから水が漏れてるわけで。
で、あとは窒素、磷酸とか。
で、じゃあそれを分析したりすれば、この板が足りないんだってわかるわけですよ。
じゃあその板を足せばいいってなるわけじゃないですか。
でも、比量っていうのは、例えばカリウムならカリウムを追加しました。
で、したときにカリウムを入れすぎると、カルシウムとかマグネシウムとか、そこら辺の効きが悪くなったりします。
まあ、結構作用と言いまして。
なので、だから入れすぎは良くないんですよね。
足りないから入れればいいって言うと、入れたが故に他の板が短くなるみたいな。
なので、バランスなんですよね。
で、あ、ぶーちゃんがずっと治ったよ。
ファンタ笑い。のんなさんファンタで笑って。
ぶーちゃんはファンタオレンジで治った。
のんなさん、治ったので良かったねと。
ぶーちゃんが久しぶりにスッキリしたやんと。
ずっと温めたかったから。
ああ、でも治ったなら良かったです。
エリクワンさん、人間もそうですよね。
そうなんです。そうなんです。今から言おうとしたのはそこです。
だからさっきの、今肥料の樽だったけど、これをさっきの人間関係の樽にするなら、
例えばこれは仲が良い悪いの嫁シュート目の板があったとします。
そのシュート目の板と嫁さんの板があって、
嫁さんの方にばっかり板を長くしすぎるとシュート目さんの板が短くなる。
なんであんたはあの子にばっかり片入れするのみたいな。
で、逆にシュート目さんの方、お母さんの方にばっかり気持ちを肩に受けると、
嫁さんの方は、もうお母さんばっかり、私のことは見ないでみたいなんですね。
そういうふうに、筆行作用、肥料で言うなら筆行作用みたいな。
難しいとこですよね、そう考えると。
でも、逆を言うなら、そう考えるだけで単純っちゃ単純なんですよね。
人間関係のほうの樽の話で言うなら、
メンターっていうやつは坂本龍馬とか誰でもいいって言ったんですけど、
その人たちはもう昔から、その本の中でしか存在しえない人たちだから、
もうその考えでしかないわけですよ。
だから、もう本当に自分の樽は、もう人間関係ぐちゃぐちゃ嫌だと。
もう伝説の人たちばっかりで自分の桶は、樽は作るんだって決めちゃうと、
15:01
その高さの板にしかならないんですよ。
だから成長がなかなか望めないんですよね。
でも、逆にそこを本当に今現存している人、
それを友達でもいいですし、本当に生きている人に置き換えて、
恩師とかお世話になった師匠とか先生とか、
そういう人たちに置き換えることで、
生きてるから伸びることもあり得るわけですよね。
で、ミルクパンさんが、
嫁姑め、昔からの問題です。
母ちゃん、凸凹は良くないんですか?
凸凹は良くないというか、凸凹が良くないという理由は、
人間関係の樽に決めた時、
この嫁姑めの板があったとして、
もし長い板が嫁さんで、短い板が姑めさんだった場合、
そこから満足度という液体が漏れちゃうわけですよ。
自分自身の満足度が。
だから、この場合はブーちゃんが、
お母さんの方に気持ちを置きすぎると、
その時はこの板で言うなら、
お母さんの板が長いわけですよ。
その幸せ度合いで言うなら。
でも、嫁さんの板があるなら、
その嫁さんは怒っているから、
嫁さんの板が短くなるんですよ。
だからそこから幸せがダダ漏れというか。
なので、そこのバランスを取るために、
どっちにもっていうところですね。
なおさ、
シュートめさんと嫁さんに気を使う。
今日この頃、後ほどアーカイブ来ますね。
アーカイブ来ますね。
どうもありがとうございます。
お気をつけてですね。
いってらっしゃいですかね。
人間って面白いもので、
波長が合う合わないとか言いますよ。
だから、
嫁シュートめだと喧嘩するけど、
その間に例えば子供、
孫さんでもいいですし、
兄弟でもいいですし、
がいたりすれば、
その兄弟がいたりすることで、
その中を取り持ってくれる。
お互いを調和というか、
バランスを良くしてくれる。
同じように波長を整えてくれると、
板が整っていくんですよね。
長さが。
なので、そういう意味では本当、
生きている人だからこそ、
できる方法だよなと思って。
だから、
イメージしてもらうしかないんですけどね。
今のこの絵で描けてないからですね。
なんと言いましょうか。
成長するのは本当、
生きている人で、
全部作っちゃうといいんだけど、
でも生きている人だとやっぱり、
時には、
それこそ人だけじゃなくて、
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これはペットでもいいと思うんですよ。
大好きな犬、猫、
飼っているペット、家族と見立ててですね。
するとその家族が、
その家族に愛情を注ぎすぎると、
もう私はほっといて、
もうペットばかり、みたいな。
怒られれば、
その時はペットの板は長いけど、
家族の板は短いみたいな。
ってなるんですけど、
またやっぱり、
生きているものは、
なくなっちゃうんで、
急になくなっちゃった時に、
そこの板がポキッと折れちゃう。
すごく悲しいですけど、
でも、
そんだけ板を強固に、
全体の板を引っ張ってくれたから。
で、一旦そこから、
ペットという板が抜けたとしても、
周りの板が膨らんでくれて、
そこを補ってくれる。
すると、
板全体の総量というか、
容量が増えるんですよね。
だから、
こう考えると、
ほんと持ちつ持たれつなんですよ。
でもどうしてもここの中で、
全部本で決めた、
なんていうか、
決まったメンターの人たちだけで、
形をととおくんじゃうというか、
板を作っちゃうと、
その板の高さでしか、
幸せの度合いがなかなか伸びれないから、
うーん、
ってなるところでもあるんですね。
ゆりくまさん、
いってらっしゃい。
再び独り者には、
嫁姑の悩みはない。
ですね。
です。
でしたでした。
あ、そういえば、
昨日、
はい。
うん。
独り者といえば、
その、
×1×2の、
あれで言うなら、
ほんと、
×っていう言い方がですね、
あれほんと、
○にしなきゃいけないですよね。
○1○2。
人生経験が増えて、
人間強くなってるから、
×じゃなくて○だと思うんですよ。
そんだけ成長してるんですね。
だから○1○2ってなったら、
なんか、
幸せだろうな、と。
まあもう完全に別、
別路線の話ですけど。
で、
という、
ところですよ。
なんか、
しゃべればキリがないんですけど、
お、
ぶーちゃん○1です。
おめでとうございます。
誰よりも成長している、
ぶーちゃん。
あれは、
ゆりくまさん、
あれは役所の書類に×が付いていた頃の、
言われですね。
あ、じゃあ、
市役所に行って、
それ○でお願いします、
って言えば、
通るわけですね。
よし、頑張ろうかな。
えっと、
最後に、
最後に一つ言えることは、
この、
自分が、
頑張る、
頑張る、
知ってる、
市役所担当の人に、
それ○でお願いします、
と、
言うだけかなと。
なおさん、
さんまさんが×をはやらしました。
えー、
そうかー、
21:00
さんまさんいいことも言うけど、
なんかちょっと余計なことしちゃったんですね。
どんまいす、
どんまいす。
で、
最後に言えるとしたら、
もう55分かー、
もうそろそろみんな来るかな。
えっとー、
最後に、
結局、
自分が普段意識してる、
まあここまで、
まあいろんなことが、
いろんな人が、
いろんな配信聞いてくれてて、
結局みんなの頭の中で、
だいぶ定着してきてる、
イメージとしては、
インとヨーですね。
あの、
黒と白のまがたまのインとヨーの中ヨー。
この中ヨーを自分が常に意識する理由は、
あのー、
この、この、
この絵じゃ見えないけれども、
例えばこの、
板の、
手前の板が、
ダダ漏れです。
でも、
この反対側は、
めちゃ長いはずなんですよ。
それが、
インヨーのバランスなんで。
だから、
えーとー、
例えば、
じゃあ、今、
んー、
めちゃめちゃ長い板。
この画面で見えない、
向こうの板がめちゃめちゃ長い。
それが、
不幸の板だとします。
じゃあ、今、
どんだけ不幸なんですかと、
もう大変なんですかって言ったときに、
めちゃめちゃその板が長いってことは、
その反対側は何ですか。
ってなったとき、
ここは短い。
一番めちゃめちゃ長い板の反対は、
めちゃめちゃ短くなって、
それは、
幸せの板なんですよね。
だから、
その幸せの板が、
短いから、
ダダ漏れしてるだけだって、
インヨーのバランスを取る、
って言うと、
この反対側の板を、
ギコギコと、
不幸の板を切って、
そこに、
幸せの板に、
当てはめちゃえば、
容量増えるんですよ。
面白いことに、
あの、
イン極まればヨー、
で、ヨー極まればインになるのと一緒で、
形は、
一緒なんですよ。
位置がただ真逆なだけ。
だから、
めちゃめちゃ不幸だって言ってる人は、
実際はそれただ単に、
受け取り方が、
違って、
その反対側の、
自分のもともと持ってるはずの、
幸せの方を、
ペコッと、
ペコッとはめちゃえば、
それだけで、
ヘルクパンさん、
ノコギリ探さねば、
そうなんです。
でも、ノコギリ自体は、
実際みんな、
自分それぞれで持ってるはずなんで、
なのでですね、
どこの部分で切り取るかでしょうけど、
ヘルクパンさん、
ほうと、
なので、
今日は一日、
その、
ノコギリでも、
どこに落ちてたっけと、
どこになくしたかなと、
あの、
メガネ、メガネじゃないけど、
もしかしたら、
おでこにかけっぱなしかもしれないんで、
それを見つければ、
きっと、
24:00
その板を、
そこに当てはめて、
中の液体をいっぱいにしましょう、
という話で、
今日は、
終わりたいと思います。
では、
長々と聞いていただき、
ありがとうございました。
それではヘルクパンさんも探そうと、
ですよ。
では、
終わりますので、
ありがとうございましたブーちゃん。
高さ調整ができるのであれば、
ゆっくり考えていいですね。
そうですね。
その、
今の中の液体で、
満足してるなら、
それでもいいと思います。
で、
それを、
ちょっともう、
増やそうかなって思ったときにですね、
それでもいいですし、
ま、
その時のために、
今のうちにノコギリをみたいなですね。
ありがとうございます。
では、
ヘルクパンさんも、
今日も頑張りましょう。
長さんも、
良い一日を。
お手振りありがとうございます。
皆さん、
ありがとうございます。
では、
終了しまーす。
またねー。
ポチッコリ。