曖昧さについての考察
はい、こんにちは。
では、雑談少しということで、
最近よく言っているのは、この少しっていうのは曖昧だから、
具体的に言いましょうと言いながら、こうやって使っちゃうんですよ。
実際、自分の感覚としては、この少しって言ったのを、
自分の中ではどれくらいなんだろうと落とし込むのに、あえて使ってみました。
だから、社員なんかが今みたいな話、その少しっていう曖昧はなくそうって言った時に、
そういう話をした後に、少しとかちょっととかって言う時は、あえて訂正しないんですよね。
この人の少しとかちょっとって、どれくらいを言ってるんだろうなーっていうのを、
測る意味で、あえて野放しみたいな。
日報と仕事の意義
そんなところはありますね。やっぱり、通常、通常というか、
何も考えない、息をするように、力まず、焦らずの状態が、
本当のそれだよなーみたいな、思ってですね。
誰か、こう、潜って聞いている方がいるんですが、
今自分は、目をこうつぶって、よく喋るわけですよ。
ってなった時に、コメントオフでいいかなーと思ったんですけど、
コメントオフだと、何というか、なんか違うような気もして。
だからあえて、こう今開いたんですよ。コメントオンにして。
今何を考えていたかというと、何話そうかなーっていうのが、話したいことがありすぎてですね。
で、でも、あえてそこで少しというタイトルにしたんで、少しだけ。
今日あったことといえば、えっとですね。どれ、どんなのがあったかなー。
なんかいろいろありすぎて。
まあとりあえず、日報を書かないっていうのは、作業なわけなんですよ。
日報ということ自体は、作業なんですよね、もう既に。
決まったこと、決まったテンポ、リズムでやること、これ作業。
これをやらないってことは、仕事してないのと一緒だよなと。
で、仕事って何?って思った時が、そのこと、その会社を良くするために考えていってくれることを、仕事だと思うんですよ。
だから、そうですね。
こんなことを何年も何十回も何年も言ってきてるのに、やれないってなると、
あれ、この人やる気あるのかなーって思ったりですね。
みこゆりさん、こんにちは。どうもいらっしゃいませ。
でですね。
で、まあそういったことを考えちゃうと、ぐちぐちになっているような気もするので、
とりあえず今日は、和暦っていうんですかね。
この令和っていう。
これで考えた時、
言葉の重要性と誤解
いや、令和に考えるんじゃないな。
何で考えるんだろう。
和暦なのか。
あ、あるだ。
二十四節記とかですね。
で言うと、一瞬、
明日、明日が、まあ、春が始まるわけじゃないですか。
となると、
お、とらちゃん、ツー、こんにちは。
どうもどうも、いらっしゃいませ。
となると、今日は、
まあ、ある意味大晦日なわけじゃないですか。
西暦からすると、西暦の考えで取り入れると、
まあ、大晦日なわけなんで。
大晦日だから、
まあ、今年思ったことをいろいろずらずら考えながらも、
そして、
そして、
でも、感謝を述べないとなあと思いながらですね。
あ、みこよりさんが、
一瞬、明日、本来の大晦日やねと。
ですよね。
なので、感謝しなきゃなあと思って、
でもこの今、言語化してて、
お気づきだと思うんですよ。
感謝しなきゃなあは義務なんですよね。
なきゃ。
ねばならぬわ。
義務だから、これは感謝じゃないなと思うと、
まあ、こういうのは配信であえて収録するか迷ったところであるけど、
あえて心の声をとろしてみました。
みこよりさん。
節を分ける。節めの日焼き。節分もやね。
そうやね。
ですよね。
こうやって全部、全部言語化してしゃべっていくから、
まあ、結果的にほんとこのスタイルって最高なんですよね。
自分ってこう考えてたんだっていうのですよ。
まあ、要は、思ってるだけだったら、
うーん、思ってるだけだと、
本当にそれがどう起こるかなんて、
アウトプットしないとわからないわけじゃないですか。
でも、アウトプットした結果、
起こった。
まあ、今この時代、タイミング、時期、時間帯含めて、
今その瞬間だから起こった出来事の事象の結果がその瞬間に起こってくるから、
よかったのかもしれないし、悪かったのかもしれないから、
うーん、まあ、アウトプット出来ていいなと、ほんとつくづく思いますね。
いこゆりさん。
自分の中の邪気は出しちゃえ。
出しちゃえ。
ですね。
あ、いいですね。
今日2月3日。
そう考えると、出すの最高ですね。
ぺんさん。
こんにちは。
久しぶりです。
いらっしゃいませ。
そうですね。
今、たった今、自分の鬼を、鬼をエイヤーと出してるところで。
そうですね。
うんうんうんうん。
だから、すごいこう、何だろうな、いろんな、いろんな事をやられてる方々には、
なんかこう、うーん、チクって、グサってなる事かもしんないけど、
壁打ちっていうのを最近自分、意味を知って、
あ、枝豆さんこんにちは。
いらっしゃいませ。
壁打ちっていうのの意味は、
あ、なんかそうやってアウトプットして、
なんか言語化する事なんだなーとか、なんかこう、
トレーニングじゃないけど、
何だろうな、
営業の、営業のこう、練習?みたいな。
そんなんとかなんだなーと思ったんだけれど、
まあ、でもだよだよ。
でもだよなんです。
最近、うちの子達、いや、うちの家族から言われた、
父ちゃんの言葉、ナンバーワンは、
でもだよ、だね、って言われたんですが、
今、まさしく心の中で、でもだよが出て、
でもだよと。
壁打ちしたとて、
所詮、壁打ちなんじゃなかろうかと。
壁打ちっていう言葉自体はなんか否定してるような、
でも中身は肯定してるような、ややこしいとこだけど、
壁打ちして、それがチャットGPTでもですね、
AIとかでも、壁打ちをしたとて、
AIは、あ、それいいですねって言ってくれるかもしれない内容でも、
本当にまんま同じことをそのままアウトプットして、
タイミングが悪ければ、
お前何言ってんだよみたいな、
むちゃむちゃ当たり強いことって起こり得るだろうなと思うと、
壁打ちって、
なんか壁打ち大事っていう人の頭の中を、
もうちょっと言語化して聞いてみたいなと思うところなんですよね。
なので、本当言葉って、
その人それぞれが思ってる言葉って、
違うんだなーって、
ここ何日かふと思うことなんですよね。
ダマメさんが、悪の皆様、
うーん、
アヒル、なんとかスワンなんでしょうけど、こんにちは。
お昼作り、もぐり、もぐりんちゃん、ピョピョと、
あ、ピョ、もぐる。
どうぞどうぞ。
本当、壁打ちをするっていうのは、
その壁打ちを大事って言ってる人の壁打ちは、
それは練習を重ねるのが大事ですよ、
という意味で壁打ちなのか、
自分みたいにさっきしゃべったような解釈をしているのか、
いろいろなんでしょうけど、
実際本当、
何が正しいのかなんてあれですけど、
いやでも本当、
言葉って大事だなって思うんですよ。
だって、本当に大事な中心にあるものって、
あいうえおとかですよ。
あとか、いとか、うとか、
そのまんま学校で習ったのを、
幼稚園の頃、小学校の頃、
小さい頃から習ったのを、
生まれるまで一生その言葉で貫き通して、
みんなが共通言語で認識できている、これ。
っていうのが、
自分は今欲しいなと思いながら、
それを見つけつつ、
言語化できていけばなぁと、
やったりしているところであって、
なんか本当に、人それぞれ、
自分ちのやってるお米作りにしても、
専門用語みたいなのが、
あるのかもしれないけど、
でもそれは、
現代農業とか、そういう辞典があれば、
辞書とかを調べれば、
みんなが同じように解釈している言葉が、
出てきてくれれば、それでいいんですが、
意外と、社員同士の言葉のやり取りでも、
あの、本当に基礎的なものだけれども、
勘違いして覚えていることって、
あるんだなと思って、
これは、
これは、まあ、あえて、
本人の名誉もあって、
名前を伏せますが、
ある人がですね、
こう、
おかげをしてて、
すごい慌てたんですよ。
慌ててる時に、
うーん、
あ、それ倍で、
それ倍で作って、
って言ってたんですよ。
で、
倍で作るわけですよ。
言われた人は。
で、
なった時に、
作ったんですよ。
そしたらなんか、
怒ってるんですよ。
え?
見てるこっちは巨頓なんですよ。
なんで言った通りにしてるのに、
あの、
怒ってんだろうと。
それで仕事が終わって、
最後に聞いた時に、
なんか、
すごいここはちょっとはしょっていうと、
その人は、
倍っていうのを、
あの、
2倍、3倍、4倍、5倍、
全て、
倍という一言で片付けたんですよ。
おお。
おお。
今この多分、
配信聞いてる人も、
おお。
一瞬、一瞬だけ多分はてながつくと思うんですけど。
思い込みって、
すごいなと。
まあまあこの先ちょっとさらに付け加える疑問が、
沸き起こるとしたら、
え、じゃあその人の、
3倍、4倍、5倍ってどう表現するんだったんだろうなって、
多分思うんだろうけど、
まあそんなことがあったんですよ。
だから、
仕事中に、
たまにややこしい、
答えが返ってくるなって思う時が、
あったんですよね。
まあそれを、
何年か越しに発見したっていう話だったんですが、
いやもうほんと、
単語の意味を、
違って覚えてるって、
恐ろしいことが起こるなと思ってですね。
若干脇道、
まあ脇道も何も雑談なんで、
脇道はないんでしょうけど。
そうですね。
そんな感じで、
今日のところは、
一旦、
リブレ2の紹介
お開きにしようかなと。
これがある意味、
自分の思っている、
少しっていう時間かな。
10分そこらかなと思いながらですね。
まだ、
喋り続けたいと思いながらも、
でも、
今日は今日で一旦終わって、
2月3日、
多分、
お寺さんに、
うちの親も行って節分祭やらいろいろしてるだろうから、
その間に、
残された父のほうですね。
うちの父ちゃんのほうは、
節分祭に行っても、
邪魔になるだろうということで、
多分寝かされてると思うんで。
マッサージ屋さんも来るとかいろいろ言ってましたし、
ちょっと様子を見に、
行きたいと思います。
なので、
皆様も、
これからごゆるりと、
お昼を、
自分はお昼を食べるかな、
食べないかな、
ちょっと今ですね、
最近、
最近こう、
やっぱり、
あれが、
リブレってやつ、
リブレ2ってやつですね。
なんだかんだで言って、
また、
次のやつを買って、
更新中なんですよ。
昨日もですね、
うちの子達に、
え、また父ちゃんやんの?
また買ったの?
って言いながら、
そうなの。
なんかデータ取りがね、
ちょっと面白くてね、
って言いながら。
はい。
リブレ2とは、
腕にぺちってこう、
貼り付ける、
ちっちゃな針が付いてるんですね。
血糖値をずーっと測定する装置があってですね。
まあ、
面白い。
おかげさまで、
不節制の極みですけどね。
いろんな、
いろんなお菓子というか、
ある程度、
自分の中で制限はかけてるんですけども、
それを食べたりして、
軽く食べると、
これぐらい上がるんだ!
これぐらい上がると、
その勢いでこんなに下がるんだ!
とかですね。
あのもう、
面白いですよ。
だから、
ちょっとここ2,3日はですね、
あの、
わざと、
わざとお酒をですね、
飲んだりしてですね。
リブレ、
リブレ、
リブレ2。
1,2があって、
今2になるらしいんですよ。
昔は、
なんかちっちゃい、
ちっちゃいなんだろうな、
んー、
たまごっちみたいな、
装置を持ってて、
それでこうデータ取りだったらしいですけど、
最近は、
スマホにBluetoothで飛ばしてくれるんで、
データ取りの楽しさ
もうずっと記録が残るんですよ。
楽ちん!
はい。
リブレ2。
そうなんです。
あの、
よくみんなに、
え、こんなの病院で、
個人に出してくれるの?
って言うんですけど、
いやいや、
そんな難しいものでなく、
Amazonに売ってるんですよ、
みたいな。
Amazonで、
ピッて注文すると、
もうそれがですね、
まあ2週間、
1個で2週間ぐらいデータ取れて、
それをずっと取っていくと、
まあ2週間も取ればだいたい、
HBA1Cとかも、
数値もおおよそ目安が出るし、
いいですよー。
もうこれは、
しかも、
まったく痛くない。
まったく。
もう、
嘘だーって思ったんですよ。
いや、
絶対痛いはずだと思ったんですけど、
いや、
もう今、
3回?
4回ぐらい使ってるけど、
一切痛くない。
はい。
なので、
まあ、
おすすめはですね、
あの、
なんていうか、
えーと、
たぶん、
写真通りにつけていくと、
上腕の裏側って書いてあるんで、
絵でも、
図解でも解説してるけど、
とか、
あの、
腕をむきってした時の、
ポコッてすると、
この、
裏側みたいな感じで、
絵は書いてるけど、
それよりは、
そうですね、
気をつけした時の、
あの、
手をピシッと、
手のひらを、
自分の太ももに押し当てて、
ピシッてした時の、
んーと、
ピシッとした時の、
横ぐらいか。
まあ、腕、
腕のほんと、
横、
横か、
ちょっと、
斜め前ぐらいの方が、
んー、
見つけやすいし、
意外と何にも当たらないし、
お風呂入る時も、
腕を上げとけば、
まず濡れることないし、
まあ、そもそも、
水に浸かっても、
あの、ザブンってお風呂に入っても、
別に壊れるものでもないので、
ランキチさん、
こんにちは。
いらっしゃいませ。
少し、
って言いながら、
どっか、
終わる予定が、
まあ、こうやって、
しゃべってます。
少しに、
さらに少し追加してますね。
なので、
まあ、自分がなんだかんだで、
46度設定のお湯で、
壊れるんじゃないかな、
最初の頃、
ドキドキしてたんですけど、
意外と46度使っても、
壊れない、
ですが、
上のところ、
上の、
お風呂のフェリーのところで、
腕だけ出して、
それで、
4、5分入って、
別に、
濡れても故障しないですし、
その後、
水シャワー、
ザーッて被って、
水シャワーの時はもう平気で、
機械にかけても、
そんな壊れないですし、
よくできてるなぁ、
と思ってですね。
はい。
なので、
で、まあ、
さすがに、
2回目とか、
3回目取り替える時は、
2、3センチずらしたところに、
貼り付けはしますが、
そんな、
そんな、
という、
はい、
リブレの、
宣伝でした。
ぜひ、
お試しあれです。
1日500円くらいかな、
1個あたりの単価を言えば。
1日500円で、
タバコとかそういうのを我慢して、
データ取りして、
これどれくらい続けるかな、
まあ、
もうちょっと不節制の、
不節制したり、
良い食生活をしたり、
1週間ペースでこう、
分けたりすると、
あ、
なるほど、
この1週間のデータの取った、
あ、まあ、
1週間分のこの、
なんだろうな、
しっぺ返しみたいなのが、
リスナーへのメッセージ
あ、2、3週間くらい遅れて出てくれる、
出てるのかな、
とかですね。
体感的にできたら。
あ、
ランキチさん、
レブレ、
リブレ付けたことあります。
良いですよね。
面白いですよね。
なんか、
あ、
こんなに上がるんだ、
みたいな。
自分は、
あの、
指先でピッて、
あの、
血取るやつでも、
一応整合性を取るために付けるけど、
まあ、
本当、
遅れても5分10分だし、
ずーっとこの、
Bluetoothでデータ取ってるなら、
5分10分の遅れなんで、
あまり気にならないかな、
と思いながらですね。
やってます。
ランキチさん、
面白かったです。
ですよね。
自分はその、
データ取りにせっせと
勤しんでおります。
なので、
何かしらですね、
こう、
引用語形とか、
ああいうものの、
食べるものとの
組み合わせとか、
考えて、
あ、
これ食べたら、
この味でこういう風に
変化するのか、
というなんか傾向を掴みつつ、
楽しんでおりますので、
ぜひ、
皆さんで、
データ共有しましょう。
撮って、
撮ってたら、
撮っててください。
自分も、
お知らせしますんで。
では、
それでは、
終わりたいと思います。
聞いていただいてる方々、
ありがとうございました。
では、
またねー。
ポチッとな、
あ、
えっと、
ミキさん、
あ、
みなさん、
ありがとうございました。