だからもう出さない方がおかしいみたいなね。出してる方が普通みたいな。
そういう世界線なので、だからね、なんていうのかな、やっぱすごい人なんですよ、本当に普通に。
もう私なんて末席中の末席みたいな、ここでもまたね、そういう感じなんですけど。
だけど、なんていうのかな、逆に言うと皆さんがすごすぎて、
逆に可愛がってもらえるかな、みたいなのもあるかもしれないし、女性はやっぱ少ないんですよね。
私今41歳ですけど、女性でこの歳でも、なんていうのかな、ちょっと若めっていうかね。
だから割とマイノリティに近いんじゃないかなと思うんですよね。
だからなんかね、それはそれで、そういう立場を使っていったらいいのかな、なんて思ったりもしますね。
アレレさん、すごい方々がたくさん。普段会えない。そうなんですよ。
さらっと喋った人がね、後で聞いたら、あの人何十億円の会社の社長ですよって言われて。
みたいなね。そういうやつめっちゃありましたね、去年。
あとさらっと頭いい人とかね。
なんかすごい運動が得意、身長が高い方がいらっしゃってね。
大谷翔平選手より1センチ高いとかかな。
で、すごく身長が高くて、スポーツも割と昔から得意で。
でもそれだけじゃなくて、実は頭も良くて、みたいなね。東大で、みたいなね。
めっちゃ面白かったんですけど、そういう人もいたりして。
なんかね、やっぱ刺激になりましたよね。
で、著者フクールの普通のSNSの企業とかと違うところっていうのは、
SNSっていうのは結構、なんだろうな、私とかも今はまだ顔出ししてないんですけど、
多分ね、本出すってなったら顔出しするからね。
もう顔出しのね、Xデーが私は迫ってるんですけどね。
まあでもなんかその、なんだろうな。
SNSは顔出さなくても、私みたいに顔出さなくても、それなりに稼げたりとか、
あとその学歴とかね、出身の、出身大学とか、
まあ自分がどんな学校、会社に勤めてたのかとか、
そういうのなんか言わなくてもいいんですけど、
あの、著者のスクールが全然違うなって思ったのは、やっぱ著者って実業なんですよね。
で、実業ってことは、プロフィールほぼ全出しなんですよ。
だから私の個人情報がばらまかれまくってるんですよ。
ばらまかれまくってるというか、それを全部基本的には開示するんですよね。
これがね、すごいこのSNS文化とは違うなって思いましたね。
マルエルさん、顔出しのXデードキドキ。
そうなんです。だからね、そうそう。
顔出しもともとそんなにしてなかったのは副業としてやってたからっていうかね、
会社員だったからっていうのがすごく大きいんですけど、
あと別に出す必要がないと思っていた。
別にその私、顔、なんていうのかな。
どっちかというと私、SNSだったらこの発信だったら声とかね、
あとブログだったら文字を見てほしい。
だから私の顔がどうとか別に関係ないから、
別にそこ重要じゃないから見せなくていいと思ってたんですよ。
それがある意味ブランディングになるとも思ってたんですけど、
やっぱ最近ちょっと実業のほうの仕事したいって思うようになってきて、
やっぱ気持ち的にね。
そうなるから本今出そうとしてるんですけど、
そうなったらやっぱり本出してる人で顔出してない人ってほとんどいないんですよ。
Kindleとか以外ですよ。
っていうのもあるし、あと自分が例えば、
高校とか中学校とかで講演したいんですね。
私自分の母校でね。
そうなった時に本を出せたら、
その本と一緒に母校とか訪問してね、
私こういう本出してるんで、
なんか講演させてくださいとか言えるらしいんですけど、
その時にやっぱり顔出してないより絶対顔出してる方がいいよなって思ったんですよね。
だからね、私はプロフィールとともに顔出しになって、
私が勤めてた会社とかね、
多分どっかでなんかしれっと前出しするような気がしますね。
作品屋さん、確かに顔出しとプロフィールで信頼でも増しそう。
そうなんですよ。
だからね、皆さんが、
まあ私一部の人にはもう言ってますしね、
私の会社の名前とかね。
そう、だからなんか、
そうそう、こういうのはなんかもう出していくと思いますね。
で、もともとその婚活ブロガーをやってたから、
なんか自分のプロフィールとか知られるのがすごい嫌だったんですよ、会社とかね。
身バレとか怖かったんで。
うん。
なんですけど、もう別にいいじゃないですか、会社辞めたし。
しかも会社辞めて丸一年経ったから。
だからもう今の時点で別に会社の人にバレてもいいかなみたいな気持ちになってきて。
婚活ブログも一応書いてはいましたし、消してないですけど、
昔のことなんで、
なんか自分の中でなんかいいかなって感じになってきたんですよ。
で、とはいえ、ずっとプロフィール隠してたから、
あ、あしおさんもこんばんは。
この時間にライブに参加できると。そうなんですよ。
今日実は出版のね、スクールの1日目でね、
新宿のとあるホテルに泊まってるんですよね。
今日の振り返りをしてました。
あしおさん、あの、なんだっけ、祝パンのドレス楽しみですね。
ドレスってか可愛かったですね。
あれですよね、あの中で、インスタの中に載ってたやつですよね。
楽しみにしてますね。
そう、まるえりさんもね、まるえりさんで可愛い格好してくるんで。
楽しみですね。
そう、なのでね、
なんていうのかな、なんですけど、私やっぱりSNSでずっと顔出しなしとか
で来てたから、やっぱり自分のプロフィール出すのはちょっと怖かったんですよ、ずっとね。
はくさん、こんばんは。この時間に珍しい。そうなんです。
今日ね、新宿というかね、あれなんですよ。
出版のね、スクールの合宿があるからね。
今日明日は東京なんですよ。
そう、そういう時だけは夜にライブできる。
これ超貴重なライブですので、来られた方はかなりラッキーです。
なんかね、深夜ライブはね、長くてもね、結構聞かれるんですよ、後で。
アーカイブが再生、結構回るんですよね。
それはなんでなのかなって考えたらね。
多分ね、夜で思考が停止してるから、結構喋っちゃいけないこととか喋ってると思うんですよ。
でも別にええかなと思って。
どうせ誰も聞かんやろと思って、濃厚してたらめっちゃ再生されるみたいなね。
そんな感じなんですよ。
かくんさんもなんかあれですね、ちょっとお久しぶりですよね、ライブとかね。
元気ですか、最近ね。
忙しいのかな、やっぱりね。
新しい赤になってますしね。
うん、そうそう。
それで、なんかプロフィールはだから出すことに抵抗があったのね。
もともとその、婚活ブロガーだったとか。
副業としてやってるから絶対会社に身バレしたくないとかがあって。
だからなんか人に、例えば自分の大学名とか、会社の名前とか、いうことにちょっと本当に抵抗があったんだけど、
この間会員ツアーの時に、そうそう、とある方に聞かれてね。
なんか私がもともと一社目でなんか行ってた会社と、その人のお兄さんが行ってる会社が一緒みたいな。
一緒かもしれないみたいな話があって。
その時に、初めて言ったんですよ、そのフォロワーの人にというかね。
そう、だけどなんか別に、なんか別にいいなみたいになったんです。
一回言っちゃったらなんかもう慣れてきて。
そう、で、今日は今日でこういう出版スクールに行ったらね、棚卸しシートっていうのを事前にね、共有するんですけど、皆さんにね。
それに自分の学歴とか、会社名とかね、私は2社行ってるんですけどね、大手企業2社行ってるんですけど、その大手企業のこととか、全部書くんですよ。
だからもう全部丸裸みたいになるんですよ。
だからなんか慣れてきましたね、それにも。
別にええかみたいなね、感じになってきました。
私、なんか最近すごい自分の心境の変化として思うのは、
まあ私これ本業でやってるわけじゃないですか。
で、あの、もちろんね、その顔出ししてなくてもいいんですよ。
いいとは思うんですよ。
だけど私の場合は、自分がその会社じゃないですか。
会社を7月7日に設立するって言って、その代表取締役やりますって言って、さらにその法人向けの仕事とかも取りに行こうとするわけですよね。
そうなった時には、やっぱり相手から見た時に、やっぱり顔見えてる方がなんか安心だろうなってなんとなく思うんですよ。
だからね、なんかそういうふうに思うようになってきた。
だからね、そういうふうに思うようになるタイミングがやっぱり顔出しのタイミングなんじゃないかなって思いますね。
アレレさん、社名公開することで信頼度が増すということはあるかもしれない。
そうなんですよ。
これまたすごく面白いんですけどね。
大学名とか会社名っていうのは、公開した方がいいものとしなくていいものがあるらしいんですよ。
例えば大学とかだったら、偏差値50とかの大学とか、微妙な中堅ぐらいの大学だったとしたら、
あんま書かない、書いてもあんま意味ないから書かない方がいいらしいんですね。
みたいな話があって、そういうのはすごい面白かったですね。
この辺はやっぱりちょっとおさほが違うなと思いましたね。
だから、なんか、そうそう。
で、私の場合でいくと、たぶん全部書いた方がいいんですよ。
高校まで書くかどうかはちょっと微妙ですけどね。
高校、大学、大学くらいは書いて、
大学はちょっと、もしかしたらそこまで出すかわかんないですけど、
少なくとも会社名は両方書いた方がいいらしくて、
これも会社によるらしいです。
会社がもしパッと見て誰もわかんないような会社とかだったら、
例えば中堅の電気メーカーみたいな感じの書き方でいいけど、
例えば私とかって大手企業2社とかだから、
言ったらほとんどみんな知ってるわけですよ。
みたいな時は、やっぱり書いた方がいいみたいな感じでなってね。
なるほどね、みたいな感じになりましたね。
そう、だから、
まあちょっとどっかでね、私のXデイが迫ってくるななんてことも今日思ってましたけどね。
はい、そんな感じでございます。
なので120万を6日に払う人たちはやっぱりすごかったっていうのが今日の結論ですね。
いろんなことも学びましたけど一番思ったのはこれですね。
やっぱり、なんていうかパワーが違うっていうかね。
やってることのスケール感もでかい。
結構みんな組織化とか進めてる人が多いなっていう印象ですね。
マレールさん、話がちょっと違うかもですが、今の会社の入社を考えた時も、
社長の前職が大手企業だったことで侵害度が持てた。
でもそれめっちゃありますよね、マレールさん、それ全然違う話じゃないですよ。
そうなんですよ。だから私も結局、
今は普通にというか、
一人社長状態なんでね、社会的な信用で言ったらほぼゼロに近いと思うんですけど、
だけどそれでもね、皆さん信じてくださってるわけじゃないですか。
だけどそれは私のファン化の力とかね、いろんな力があるからかもしれないけど、
例えば本とかってなった時に、書店に置かれた本にイガラシカリンって書いてても、
書店でそれをたまたまパッて見た人は、私が誰かわかんない可能性も結構あるわけですよ。
そうなった時に何が判断基準になるかっていうと、やっぱりね、
卒業大学とか出身大学とか、
あと大学はまだちょっと昔すぎるからいいにしても、少なくとも会社ですよね、出身の会社ぐらいはね、
書いておいた方が、やっぱいいんですよ。だってそこしかないんですもん、判断材料が。
私も同じようなことしてるなって思うんですよ。
別に私学歴史上主義とか、経歴史上主義じゃないので、
別になんかすごいとこにいなくてもいいとは思ってるんですけどね。
だけど、いたんだったら書いた方がいいような気もするし、
私自身がすごい本たくさん読むんですね。
その時に、ビジネスショーの著者とかだったらね、小説とかじゃないから、
その著者で買うってことはあんまりないんですね。
著者で買うってことはあんまりなくって、タイトルとかパッと見の印象で、
ちょっといいかなと思ったらとりあえず、
なんていうのかな、目次とか最初の方の文章の漢字をパッと見て、
まずそこで好きかどうかを判断するんですね。
その後に最終買うかどうかね、確認する時って私絶対プロフィール見るんですよね。
そこで何を確認してるかっていうのを改めて振り返ってみると、
やっぱその人のバックグラウンドを見てるんですよ。
要はその人はそれを語るのに値する人かみたいな、
この私が話を聞く人としてこの人は適切なのかみたいなのを、
瞬時にプロフィールでザッて見てるんですよね。
いる気がするんですよ。
だから、やっぱりなんか入れた方がいいんだろうなって感じしますね。
マリエさん、私も著者のプロフィール見ますよね。
マリエさんどんな人が書いてるかって結構重要。
そうなんですよ。SNSとかだったらこういう感じで、
毎日発信して少しずつ皆さんに信頼してもらうみたいなこともあるし、
それがSNSの良さであると思うんですけど、
本ってそういうわけにはいかないですよね。
本きっかけでSNSを知ってくれてっていう、
そこが一つの出会いになる可能性はありますけど、
じゃあその人がその本を買いたいかどうかってなった時には、
その著者がそれを語る資格があるかどうかっていうのを、
こっちが判断すると思うんですよ。
だからやっぱりプロフィールの重要性が増してくるっていうのをすごい思います。
だから出せる人はやっぱり出した方がいいなと。
でもそうしたら学歴とか会社がいけてない人はダメなんですか?
そういうことはなくて、
そういう時はその数字とかの出し方ね、
権威性の出し方。
だからこの辺はやっぱり発信やってると学びが深いから、
だから私は思ったわけですよ。
みんな出版した方がいいってめっちゃ思いました。
タムキさんもこんばんは。
タムキさんも夜型って言ってましたよね。
嬉しい。
こんな時間なのにこんなに私の好きな人たちが集まってくれて嬉しい。
今本の話をしてたんですけどね。
今日出版の可能性みたいな話も結構いろいろ聞いたんですけどね。
やっぱり出版社の人ってまだ本を世に出してない新人の人をめちゃめちゃ探してるらしいんですよね。
理由としては1冊目がマックス説っていうのがあるかららしいんですよ。
どういうことかというと、著者にとって1冊目が一番売れるっていうことなんですね。
それは何でかっていうと、そもそも出してない。
本を出してないってことは知識がたまってるわけじゃないですか、その人の中に。
だから1冊目が一番熱量を込めてというかね、その知識を全部バッと出せるみたいなのもあったり。
あとは著者慣れしてないから、著者の方が出版することに慣れてないから、
割と素直にですね、編集者の人の言うこととか聞くみたいなところもあったりとか、
あと言ってたのは、1冊目の本っていうのはね、みんな周りが応援してくれるから売れるんですって。
例えばね、私今出版出版ってうるさいじゃないですか。
もしこれで仮に出版するとなるじゃないですか、するとするじゃないですか。
そしたらみんな過程を見てくれてるから、きっと買ってくれる気がするんですよ、私本を。
だからね、たぶん1冊目は結構ね、めっちゃ売れるとかはなくても、
所属は割といいんじゃないかなってちょっと思ってるんですね、自分的には。
で、なんでこの話になったんだろうな。
そうそう、だから誰にとっても1冊目が一番売れるって話なんですよ。
だからこそ、結構やっぱチャンスなんですよね。
特にSNSでいまいちうまくいかない人っていうのは、
もしかしたらただ単に場所を間違えてるだけの可能性もあるんですよ。
だからね、SNSは私ね、やった方がいいと思うんですね。
どっちにしても、その本を出してる人も。
だけど、どっちの方がより向いてるみたいなのは絶対ある気がするんですよ。
で、私の周りに結構いろんな方いらっしゃってね、優秀な方たくさんいらっしゃって、
その優秀な中でもやっぱSNS向きの人と本向きの人が絶対いると思うんですよ。
この紙の本向きの人。
で、紙の本向きの人は本当に出しといた方がいいと私は結構思ってきたんで、今回。
本も多分書けなくはないみたいな感じ?
うーん。
なんでかというと、私その昔から本とか読むのめっちゃ好きなんですね。
で、なんか今日ね、著者になる条件の1つに、
本を読むことって書いてて、確かいいなっていうのは思って、
そうなんですよ、だから私、本がめっちゃ好きなんで、
どういう本を書いたら売れそうみたいなのがなんとなくわかるんですよね。
それが間違ってることもあると思うんですけど、
でもベースとして本好きっていうのは結構大事だと思うんですよ。
で、あとはね、なんだろうな。
うーん、まるゆるさん。
私も本出したいって怖いけど言ってみますよ。
素晴らしい、だってまるゆるさんも本出しますもんね。
出しますもんね、じゃないかって言っちゃった。なんか間違ってる。
本読みますもんね、たくさんね。
素晴らしいですよ。
ちょっと私が本の世界を見て、
気づきとかがあったらまたシェアしますね。
でもまるゆるさんとかもめちゃめちゃ本向きだと思いますけどね、
プロフィール的にもね。
そう、だからね、なんだっけ。
そうそう、だからね、私的な感覚として、
やっぱSNSが向いてる人っていうのは、
共感型の人?
私とかも結構共感も取れるタイプなんですけど、
そういうタイプの人は結構向いてると思うんですね。
だけど、なんていうかな、割と淡々としてる人とか、
淡々としてて在庫めっちゃ持ってるみたいな人とか、
あんまり自分の考えてることを口に出すっていう言語家が結構難しい人。
なんだけど文字だと結構語れるみたいな人とかは、
多分絶対本の方が向いてると思うんですよね。
だからあんまり面白いこと言えないとか、
なんかエンタメの要素を入れられないとかいう人とかは、
本の方が向いてるんじゃないかなって最近思ってきてますね。
まるゆるさん。
私は多分出さないですが、
書こ出せないですが、
著者という響きに憧れは、
わかる、それもわかります。
まあ私も出せるかわかんないですけどね。
でも今日の話を聞いたら、
みんな出せるんじゃないかって感じはしてきますよね。
だから出せると思います、みなさん。
まるゆるさんも出せますよ。
実際もう私の周りでね、
私が言ってるね、今のスクールに行きたいって言ってくれてる人も何人かいて、
今期はさすがに無理だし、
自分が体験してないからね、
そんな積極的に今回は進められないんですけど、
これが無事終わって、
私がこれをちゃんと自信を持って人にお勧めできるってなったら、
なんかお勧めできるし、
なんか私がわかること、
その私ができることっていうのは、
SNSで今やってる人と、
その出版とかその実業の人の掛け橋になることだと思ってるので、
そういう立場からね、
ちょっとお伝えできることもあるのかななんて思ってますね。
だからね、本は全然遠い世界じゃないですよ。
SNSの中で紙の本がめちゃめちゃ遠い世界になってるじゃないですか。
でもね、そんなことはないと思いましたね。
もちろん今私出せてないからね、
なんていうのかな、
実際書くってなったらね、めっちゃ大変だと思うんですよ。
実際私今日まだね、
出版の企画書のA4一枚だけを書くのに、
どのくらいかかったんだろう?
たぶん1時間?
ていうかトータルデータはたぶん、
3、4時間くらいかかってますからね。
だけど、
だけどそんなに遠い話ではないかなと。
要はやりたいと思うか思わないかみたいなね、
あの部分だし、やっぱり本によってもたらされる、
なんか利益がやばすぎる。
なんか本当にその本を一冊出したことによって、
それこそお給料、年収とかが、
5倍とか6倍になるみたいな人もいたりとか、
取材が入るとか、
そういう感じのこともあったりとか。
なんかやっぱチャンスの広がり方がね、
またSNSでの影響力の広がりとは違うから、
これめっちゃ面白いなって思ったんですよ。
だからね、なんか本を通じて、
やっぱその先への世界とか未来がね、
用意されてる感じがすごいするんですよね。
なんかね、すごい可能性を私は感じるし、
やっぱりそれに120万、
それに挑戦するための120万って、
やっぱり全然高くないなって思いますね。
普通に書業出版でね、
出版社の方が負担して本を出すっていう風になったら、
ちょっと金額に幅はあるんですけどね、
だいたいその、
3,400万、500万から1000万ぐらいするらしいんですよね。
っていうやつをやってもらうことに対して
120万って思ったら、
全然安いじゃないですか。
そう、みたいな感じがあってね。
この辺はやっぱり、
面で見てお金出したいなって思いますよね。
この瞬間的に120万が減るからどうとかそういう話じゃなくて、
やっぱそれによってもたらされる、なんていうのかな、
メリットとか可能性の方をやっぱり意識してね、
お金は使いたいなって思いましたね。
というのが今日のお話ですね。
自分がそれを望んだのでね、いいんですよ。
なんか自分がそんなに、なんていうのかな、強いとこで戦ってるわけじゃないっていうかね。
なんですけど、わかってるんだけど、わかってるんだけど、たぶん絶対なんか言われるだろうなと思って。
マルエさん120万の出版スクールには通えないので、こうしてお話し聞かせていただけるのがとってもありがたい。
嬉しいです。
でもマルエさんわかんないですよ。
私の配信をずっと、あと6日ぐらいね、出版6daysまで聞いたらね、
気づいたら120万全然安くない、高くないって思ってるかもしれませんよ。
そうそう。
でもね、なんだろうな、本当に削られてますね、今ね、私はね。
削る削るっていうね、自分が言いたいこと、いっぱいあるんだけど、やっぱりどういう人に対してっていうのを考えて、
どんどん削っていく。
この辺はSNSと近いんですよ。近いんですけど、やっぱりね、より見ていく人がどういう人を見ていくかっていうことになるから、
微妙に違うんですよね、やっぱりね。
そう、プロフィールの作り込みもやっぱり違う。
よりなんか実業っていう感じになるっていう感じがしますよね。
そう、だから最近はね、本屋さんとか行っても、
この人プロフィールの作り方どうしてるのかなみたいな感じでね、ちょっとプロフィールが気になっちゃったりとか、
あと最近、私これ結構職業病だなと思うんですけど、
先の先の先ぐらいまで考えちゃうので、自分のね、サービスとか。
だから私いつかワンチャン、出版したい人、出版に向いてる人みたいな人に何かサポートすることできるかもなって思ってて、
そうなったら、今周りにいる人で、出版の可能性がありそうな人とかを探してる自分がいて、
これ完全に職業病だなって思ってたんですけどね。
でもそういう人は絶対いる気がする。
SNSの起業って一番気軽じゃないですか。
SNSの起業だったりとか、発信とかね、副業とかね。
それは良いと思うんですよ、最初のスタートするきっかけとしてはね。
私だってそうですしね、それが一番身近だったから。
時間がないママさんとかだったら、多分それが一番身近ですよね。
なんとなく発信して人生変わったら、それが一番良さそうな感じしますよね。
それはそうなんですけど、何ていうのかな、やっぱり向き不向きみたいな話とか、
よりどちらで輝けるかみたいな話は絶対出てくると思うんですよね。
置き場所変えてあげるだけで輝き方が違うみたいな話って、
SNSか出版家だけじゃなくて、
普通に組織開発とかね、人材育成の文脈でもあると思うんですよ。
だから苦労せずに、なんていうのかな、頑張りたい人は、
自分がどの場所で輝けるかを結構真剣に考えた方がいいと思うんですよ。
そこをすごい真剣に考えることで、自分は1ミリも変わらなくても、
置き場所を変えることだけを努力したら、それだけでやってること全然変わらないのに、
すごい稼げたりとか、すごいファンができたりとかするわけですよ。
で、ただそこがやっぱりSNSになってると、他のとこ見えなくなるじゃないですか。
みたいなところをね、私自分自身がもうちょっと見えるようになったら、
もっとトータルで皆さんに対して言ってあげられることがあるんじゃないかなっていうのもあって、
今回こういうスクールを受けてるっていうのも実はあるんですよね。
【コメント】なぎささん、僕SNSきっと不向き。
え、ほんと?そうかな?どんなとこでそう思うんだろう。
そんなことないと思いますけどね。
【コメント】ゆずはなさん、こんばんは。出版スクールお疲れ様です。
ありがとうございます。
声枯れてきましたけどね、ちょっと今日のシェアをしてました。
どこで輝けるかっていう視点で、もっともっと皆さん自分のことを見てあげてほしいなって思いますね。
【コメント】最短距離で結果出すには、行動の前に戦略をしっかり考えるのが大切ですね。
【コメント】理由としては基本的に感情が起伏しないのと、
創業だから基本ルーティンで日常的にイベントがないと先日分析していた。
なるほど、なるほど。すごい冷静な分析ですね。
割と淡々としてるっていう感じなんですかね。
でもそれはそれでいいと思いますよ。
発信ということとかに対して、自分がどういう距離感で関わるかってことだと思うんですよね。
私の場合は、発信のための発信みたいなのが自分は好きじゃないなっていうのを結構思ってて、
これ発信してる人だったらわかるかもしれないんですけど、
発信したいことが別にそんなにないのに、絞り出すように発信していったら発信が嫌になってくるんですよ。
だから私はそうじゃなくて、これも人のタイプによるんですけどね。
淡々とやろうと決めてできるって人もいるんだけど、
私の場合は、
【コメント】かぐさんいつもどこでも輝いてるイメージ。
【コメント】むしろ輝けない場所があるのか疑うレベル。
ありますよ、ありますよ。会社員ですよ、かぐさん。会社員として輝けてないから。
輝けてたら会社辞めてないから。
【コメント】なぎささんどちらかというとクライアントワークとかの方が向いてそうな気もしなくもない。
そうですね、確かにそうかも。
なぎささんなんかそういう方が向いてそうな気がする。
だけどなんか発信も別にこういう人、なんていうのかな、
自分に合った発信のやり方を選んだらいいだけだと思うんですよね。
私の場合は結構、自分にとっての発信、8年ぐらい発信してるんですけど、
これだなって思うやり方は、
発信のための発信が私は好きじゃないなっていうのはすごい思うんですよ。
だから例えばプロモーションが近づいている。
プロモーションをしなきゃいけないから毎日発信する、
みたいなのがあんま好きじゃないんですよ。
それよりは、自分が他に何かをやっていて、
そのことを発信したいんですよ。今みたいな感じで。
私は今出版に向けて頑張ってるわけじゃないですか。
っていうことが別にあるんですよ。
それを発信したいんですよ。
で、これが何だろうって考えたら、
本業時代の私なんですよ。
本業そのコンサルタントというかね、
モテ企業で働いてて、
働きながら発信してたんですよ、私。
最初婚活してた時もそうなんですよ。
マリーさん、淡々とやることはできるけど、
そういう時はやっぱりアクセスが少ない不思議。
どこでバレるんだろう。
何かでもバレますよね。
わかります?
それわかる。
こまきさん、確かに場所が変われば輝く人たくさんいる。
そうなんですよ。本当にそうなんですよ。
あなぎ座さん、それめっちゃわかる。
え、本当?嬉しい。
あるよね、でもありますよね、これね。
発信者だったらわかってくれるよね。
アコ、共感型のアコが来ましたよ。
ちなみにアコみたいなタイプは、
SNS絶対向いてる。
向いてるタイプです、あなたは。
アコ、夜泣き対応なおでした。
夜に子供に泣かれるとさ、心折れるよね。
こっちも疲れてくるからね。
お庭がみたいになっちゃうけどしょうがないよ。
それは。
ゆずはなさん、私は最近スタイフしなきゃが、
スタイフで話したいに代わって楽しい。
あ、よかった、それはいいですね。
そうですよね。
ゆずはなさん、普通におしゃべり好きっていうか、
たくさんアコさん、最近お疲れ様です。
ということでね、かりんさんの声聞いてまた泣けてきました。
終わりがないっていうかね、先が見えないのしんどいよね。
なんか夜ってこっちも情緒不安定になるしね。
その中でさ、しいたかさんもいないお家でさ、
泣かれてさ、ってなったらさ、
しかも2人でしょ。
私だって1人、かわうそくんが泣いてるだけで、
夜めっちゃ鬼ママみたいになってる時ありますからね。
ほんとにね。
しょうがないよ、それはね。
こっちも疲れてきてるからね。
朝とかでさ、十分な睡眠を取った後やったらさ、
フレッシュな気持ちで子供と向かい合えるけどさ、
くたくたになった夜にさ、
なかなか難しいよ、それはね。
なぎささん、夜に奥様寝かしつけるの大変。
そうだよね、寝れないのつらいよね。
やっぱ睡眠を奪われるのが私ね、一番しんどいですね。
私なんか、睡眠をほんとに奪われたくないって気持ちが強すぎて。
だからそれこそ昨日かな。
なんか夜ちょっと熱っぽくてしんどかったんですよ。
でも今日出版のスクールだから、
絶対直したかったんですよ、夕方ぐらいからね。
いやしんどいどうしようってなって。
まあでもね、うちの息子川祖くんがいるんでね、
ご飯は一応あげたんですけどね、
その後ほんとにしんどいから、川祖くんの部屋に置いて私普通に、
ちょっとママ今しんどいから、ちょっと寝るわごめん言ってね。
なんかずっとずっとなんか言ってくるんですけども気にせずね、
なんか仮眠してましたね。
博士さん、子供が泣いてないのに子供が気になってふと目が覚めるのつらい。
あーそれもつらいよね。つらいつらい。
あこ、かれんさんのライブ聞き始めたら娘が寝た。
そうなんだ寝たんだそうなんだ。
師匠の話聞いてるから寝なきゃ。
師匠話ね。
まあでもあこそういう時はあるよ。
なんかもうどうしようもないよね。
だからあんまりね、
もうなんか本当に時が過ぎていくのを淡々と待つしかないよね。
でその時にもさ、
なんていうのかな、
いいママでいなきゃみたいにさ思うのもしんどいしね。
あこ、ただ自分が横になるスペース奪われて子供が惑ってます。
あ、そうなんだ。横になるスペースは奪われちゃってんだ。
それもつらいね。
もう0時30分か。
あこ寝て。
今日こそ寝てくれ。
で何でしたっけ。
そうだからね、発信と自分、
発信が私ね、なんていうのかな、
基本的に向いてない人っていうのはいないと思うんですよ。
基本的にはどんな人でもその人に合う発信のやり方っていうのは絶対あるんですね。
例えばスタイフとかでもライブが向いてる人、
収録が向いてる人、長時間が向いてる人、短時間が向いてる人、
音声じゃなくて文字が向いてる人とかなんかね、
いろいろいると思うんですね。
基本的に発信は誰でも本当にできると思ってるんですよ。
アコとかすごく向いてるタイプだと思うけど、そうじゃない人でも、
基本的に皆さん何かしらのやり方が絶対あるんですね。
自分に合うやり方が。
でその時に私の場合はさっき言った感じで、
発信をなんていうかな、目的にしたくないんですよ。
発信っていうのは、
私が日々いろいろやってる生命活動のおまけであってほしいんですよ。
発信がメインであってほしくないんですね。
そうなの。だから私なんか、生きていけんのかなと思うんですけどね。
かりんさんがずっとプレイヤーでもある点がすごく尊敬します。
あ、嬉しい。ありがとうございます。
そう、私プレイヤーである自分が多分ね、好きなんだろうなって思いました、結局ね。
あ、これわかります。私も手術後、麻酔から冷めた瞬間にスタイフ取った。
すごい、それはもう喫水のスタイフ、スタイファーだよね、あこはね。スタイファー。
もうちょっとスタイフで本当に働いた方がいいんじゃないかな、そろそろ。
まゆゆさん、7月18って、そりゃそうなんですよ。そうなんです。
佐々木くのさん普段はね、東京にいらっしゃるんですけどね、その日は大阪に来てくださってね。
全国回られるそうなんですけどね、大阪が実は一番最初にやるんですよね。
だからね、ちょっとドキドキもするんですけどね。
玉木さん、体調管理がお仕事。そうなんです。
そう、だからね、自分で起業してると、なんだろうな、こう、無法地帯なんですよ、スケジュールがね。
で、結構仕事はいろんなとこから飛んでくるわけですよ。
で、しかもなんかね、そういうチャンスみたいな仕事に限って、全部集中するんですよ。
そう、だからね、もともとはね、7月にね、初プラっていうね、発信力プラスの再販とかしようと思ってたんだけど、
もうこれ絶対無理だわと思ってね、ちょっともう時期をずらしました。
玉木さん、起業してると全てがフリー。そうなんですよ。
全てがフリーで、だからね、なんかね、ちょうどいいタイムスケジュールとかがね、なかなか難しいですね。
で、なんかいろいろ試してみたんですよ、この1年ぐらいね。
何にもしないで見た時もあるし、何もやらないみたいな日作ったこともあるし、
日っていうか1ヶ月ぐらい何もやらない時とかあったんですけどね、独立パーティーの後とか。
だけど、何もやらなかったらやらないで、またしんどいんですよ。
で、何もやらないで、例えば好きなものだけ買い物したりとかね、
なんかただランチを食べに人と会うだけでも、それはそれでやっぱり嫌なんですよ。
だからね、なんか私はやっぱり何かに向かって頑張っていたい人なんだなって思いますね。
足下さん、仕事が集中するのわかります。そうですよね、そういう時ありますよね。
なぎささん、フリーランス器用化の皆さん、ほんと尊敬する。
いや、そんな大したもんじゃないんですけどね。
でも時間管理が大変だから、時間管理とかその自分のリズムをちゃんとできてる人、
ほんとすごいなって思うし、でも私もそうならないといけないなと思う。
なんかどっちでもだるいんですよ。だらだらしすぎてもだるいし、遊びすぎてもなんかバカみたいに見えるし、みたいなね。
だから私は何か会社員っぽい起業家をやっぱり目指していこうと思いました。
会社の仕事は好きじゃないから、なかったんですね、内容的に。
だけど働くのは嫌いじゃないんですよ。
だから何だろうな、起業家なんだけど会社員のようにほんと9時5時とかで働くのが理想ですね、私は。
何もやらないのしんどいのわかる。そうなのよ。
確かに確かにそうそう、それもありました、かぐんさん。
クロノトリガーめっちゃやってる時ありましたよ。
またリズムつかめないよね。そうだよね、最初はそうだと思うよ。
今はちょっとね状況が状況だしね。
なぎささん、時間管理できない会社員として羨ましい。
そうですか。なぎささん、あれじゃないですか。でも時間管理、でもメルマガとかもちゃんと書いてるしね。
時間管理めっちゃできてそうなイメージはありましたけどね。
そう、私、ワークホリック。私もワークホリックなんですよね。
会社員は働く時間が決まってるのがある意味気が楽。
あ、そうそうそうそうそう。そうなんですよ。
こういう企業ってね、今このスタイルでこれ撮ってる、これもね、
抗議の意味の仕事といえば仕事じゃないですか。よくわかんないけど。
だからね、境目がどんどんなくなってくる感じはありますね。
この出版スクールも仕事といえば仕事だし、みたいなね。
あしもさん、私も時間決めないと働き続けちゃうので、ちゃんと時間管理。
そうなんですよ。だから最近ね、すごい私は時間管理に気を使うようになってて、
例えばSNSとかも見るときは見る、見ないときは見ないとかね。
どういうのが一番自分にとって心地いいのかなっていうのをね、ちょっと実験中なんですよね。
だけどね、最近思ったのは、最近の私のめちゃめちゃいい1日は、朝起きるじゃないですか。
朝起きて、保育園に9時ぐらいに行くんですよ。
9時ぐらいとか9時過ぎとかに行って、近くにチョコザップがあるんですよ。
そこでちょっと筋トレをして、10時ぐらいまでやって、
10時から11時半ぐらいまで近くのカフェに行って、それから家に帰るんですよ。
そこから仕事するみたいなのが、一番いい気がするっていうのを最近気づきました。
【質問】会社員さんは日常との切り替えもできそうなイメージで、羨ましくなるときある。
そう。だからね、会社員で会社員の仕事好きな人が最強だなっていうのはめっちゃ思いますね。
【質問】アシモさんもみんなワーカホリックだよね。
そうですね、アシモさんの責任感が本当すごいんでね。
【質問】マリアさん、私は今はまだ好きなときに仕事できるのが楽しい。
そうですよね。私も最初はそうだった気がします。
私、今も基本的には嬉しいんです。嬉しいし楽しいんですけどね。
会社に戻れって言われたら嫌なんですけど、それはね。
どうしても生活のリズムがね、油断すると乱れてきがちなんでね。
マリアさんは多分ね、ちゃんとしてるんですよ、その辺が。
ちゃんとしない、怠惰なやつはどこまでも怠惰になりますんで。本当に。
【質問】会社員のときは終わった瞬間、仕事のこと一ミリも考えてない。
あ、わかる。私もそれ一緒よ。
【質問】本業が好き&副業楽しいが最強。
うん、私もそうなりたかったけどね。
だけど、副業の好きが勝ってきちゃったからな。
【質問】最近の僕、ずっと仕事してる。
あ、そんなんだ。渚さん、そんなずっと仕事してるんですね。
でもなんかそれ、好きならそれはそれでいいんじゃないかって気もなんかしてきましたけどね、最近ね。
そんな感じかな。
だから、自分に一番合ったバランスとか時間管理とかも見つけたいですよね。
私はなんかね、今本当に実験中なんですけど、
でも月火水木金ってあるじゃないですか。
で、土日は結構疲れてるんですよ。結構なんだかんだで講座とか入ったり、
この土日で言ったら出版記念とかあるじゃないですか。
だから、私にとっては月曜日が日曜日みたいな感じなんですよ。
だから理想的には月曜日はちょっとゆるっと仕事しつつ、
この月火水木金のどれかで一日オフの日を作りたいんですよね。
その日に、一日オフの日は、もし仕事とかなかったら買い物とか行ってもいいし、
もし作業的なこととか溜まってるんだったら、
一日ね、まるっと空いてたら結構片付くんですよ。
だけど、そこにコンサルとか何件か入ってると、意外にそれでも一日終わっちゃったりするんですね。
だからね、この辺のバランスの見極め。
あとね、最近思ったんですけど、私の脳のキャパシティ的に、
すごく集中的に考えることが2日続いたら、脳がちょっとパンクする感じがあるんですよ。
だからやっぱちょっとね、私は意識的に休むことが大事だなと思うので、
私みたいに頑張りすぎる人は本当に意識的に休んだ方がいいですね。
ナギザさん、本業は銀行だけど仕事は広報広告。
ああ、そうなんですね。
副業はブログ、オンラインサロン。どっちも楽しい。
オンラインサロンもやってるんですか。すごいですね。なんかめっちゃやってますね。
なるほどね。
すごいな。
でもなんかその、会社は会社で好きで、副業は副業で好きなら、
なんかお互い相乗効果があっていい感じはしますよね。
私はそうじゃなかったからな。
副業やればやるほど本業が嫌いになっていったみたいなね、感じ。
なので、自分に合った働き方を皆さんも探していきましょうということでね。
さっきまで絶望感でいっぱい。
絶望感でいっぱい、そうなんだ。
カリンさんの声聞いてかなりメンタル回復した。
よかったよ。
まあでも本当にダメな時ってダメだもんね。
私もなんか、昨日とかも自分がすごい微熱っぽかった夜ね。
それだけでももうしんどかったですからね。
その時に川祖くんの相手をしなきゃいけないだけでもしんどかったんでね。
ねえ、あんこ大変だし、なんか無理な時は無理だし、
なんかもう、いいお母さんになれない時はなれないからさ、
もうなんか耐え忍ぶしかないよね。
耐え忍んで、理想の自分でいれなくてもいいというふうにも思うと。
で、子供は生きてたらOK。
そうそう、生きてたらOK。
だからもうそういう感じが。
あのね、でね、なんかね、なんていうかな、しんどい時ってあるじゃん。
なんか1日1日がしんどいみたいな時あるじゃないですか。
皆さんどうやって耐えてますか。
私はね、あれですよ、その日のことしか考えないですね。
その日、なんていうのかな。
なんかしんどいと今日の私、先のこと考えないようにしますね。
1日1日を大切にするっていうかね。
そうすると気づいたらめっちゃ時間過ぎてたりするんですよ。
そう、だからね、そういう感じがいいかもしれない。
ねえ、まあね、しいたかさんも本当にね、大変やからね。
なんかどっちも、本当になんか試練の時っていう感じですけどね。
でもなんか試されてる感じがあるしさ。
もしそれで7月7日とかね、パーティーとか来れたらもう開放感やばそうだよね。
銀座でも、銀座の歩行者天国で踊りだしそうだよね。
なんかもうさ、銀座で一人で歩行者天国とかで踊ってさ、
お金とかもらったら爆発しそうだし、確かに。
銀座で踊る。
踊りだしてさ、いいと思うよ。
別に自由だから。
車高ダンスの衣装っぽい。
そうそう、本当になんかプロの車高ダンスの人なんじゃないかって思うじゃない?
見た目的にもさ。
いいと思うけどな。
はい、ということで、皆さんここまでお付き合いいただきましてありがとうございました。
今日の話をまとめるとね、6日に120万払う人たちはすごかったっていう話と。
明日から私はどんどんメンタルが削られる日に突入しますので、