はい、こんにちは、花凛です。今日はですね、普通の人が最速で商業出版を叶えるにはというテーマでですね、私のですね、通っていた松尾明人先生の出版スクールに、私は46期で参加したんですけれども、
46じゃない、私45ですね。45で参加したんですけれども、46期にですね、参加された杉立智子さん、そして北中かなえさんと一緒にですね、今日はね、どうやったらね、特にね、その出版社にコネがなかったりとか、
なんていうのかな、めっちゃすごい実績みたいなのがね、ない場合でも、最速で商業出版できるのかっていうね、そこのところについてちょっとね、お話をしていきたいなと思います。
年始でね、まだ皆さんいろいろ忙しかったりあると思うんですけれどもね、今、商業出版とかに興味があるよっていう人とか、一人社長の方でね、もっと事業を大きくしたいとか、認知拡大したいみたいな人はもちろんですね、
今々ですね、特に商業出版とか考えてないとか、自分とは関係ないと思っている人もですね、本の世界って本当にめちゃめちゃ面白いんですね。やっぱこのSNSで無料でね、気軽で誰でも発信できる、誰でも繋がれる、私それもすごい素晴らしいと思ってましてね、だからこそ私も音声配信の本とかを出すんですけど、
まあそれとね、個人的にはね、この本っていう全く違うまたルールの世界、全く違う広がりをね、持ってるツールをね、組み合わせると本当に私最強だと思ってるんですね。
なので今日はね、ちょっとそんな本の世界、やっぱり全然ルールが違うんですよ。それはですね、皆さんがね、知ってるようで知らないことも結構あったりすると思うので、今日はちょっとその辺のね、本の特殊な世界だったり、特殊なお作法とか、特殊な可能性とか、そういうことも少しね、織り交ぜながらお話ししていきたいなと思いますので、
本の世界、どんな世界なんだろうとかね、どんなマーケティングが組まれるんだろうとか、そういうことに興味がある方もね、聞いていただけるとすごくね、面白いんじゃないかなと思います。さっそく皆さんありがとうございます。トモコさん、ムッシュさん、ありがとうございます。そしてカナエさん、ありがとうございます。
アッコ耳だけで少しっていうことで嬉しい。ありがとうございます。エリーさんもありがとうございます。それではですね、今日は前半は杉立トモコさんにね、お話しいただくということにしてますので、お呼びしたいと思います。はい、こんにちは。
こんにちは。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。皆さん声ちゃんと聞こえてますかね。大丈夫ですかね。はい、ありがとうございます。ナッティも皆さんおめでとうございますっていうことでありがとうございます。
はい、でちょっとね、あの私の方から少し補足的に説明させていただくと、あの私はですね、この松尾昭人先生が主催されている、この松尾昭人先生っていうのは、あのビジネスショーですね、あの今年で30冊目をね、あの出されるっていうお話があったと思うんですけれども、あの出されている著者の方であり、この出版のね、スクールをあの主催されている方なんですけど、私がそこの45期というので、あの昨年の6月から8月でですね、
あの通ってたんですね。それで私は、えっと出版が今決まっているので、今年の5月の26日にですね、音声配信の本を商業出版するという、まあそういう感じになってるんですね。はい。で、えっとその45期の次の期で、今ここにいらっしゃる杉立智子さん、そして今ね、あのコメント欄のとこにいる、あの北中カナエさんのお二人が46期に入られたということで、でそれの出版のオーディションがね、昨年の12月にあって、私も応援しに行ったんですけれども。
で、そこで。そうですね。はい。ね、智子さんと、あのカナエさんが、あの無事ね、オーディションで面談権を獲得されまして、ちょっとこの後詳しくは聞くんですけれどもね、あの獲得されて、まあ今ね、出版社とその打ち合わせだったりとか、いろいろなことされているっていうね、まあそういう状況になりますので、今日は前半は杉立智子さん、後半はカナエさんに分けてね、それぞれ、まあそのどうやったら普通の人が商業出版できるのかみたいな話だったりとか、
まあ結構特殊な世界だと思うので、ちょっとそういうところをね、お話ししていきたいなと思いますので、よろしくお願いします。はい、よろしくお願いします。はい、ありがとうございます。で、まずですね、杉立智子さんについては、あの実際出版っていうのを考えてましたか?そもそも、去年とかの段階って。
いや、あの1年前ってね、今ここに来てくださっているあっこさんとかエリーさんとね、あの、節コの準備とかしていたんですけど。そうですね。全くその時は本って感じじゃなかったですよね。そうですね、あの全然そんな欠片も考えてなかったですね。うん、てかそれどころじゃないって感じでしたよね。あ、それどころじゃなかった。
そうですよね、だから全く、まあ私の主催する講座を友子さん受けてくれてたんですけど、私自身もその時別に出版を目指してもないから、私たちの間で何かね、本とかの話すらそもそも出てないっていうのが、まあ去年の今頃の話っていう感じですよね。そうですね、はい。
で、そこから私自身は6月から松尾先生のそのスクールに通うってこと、たぶんね、春ぐらいに決めたと思うんですよ。4月とかに何か行きたいなみたいな話をしてて。あ、そうでしたよね。そう、で実際に6月から8月まで通って、でそこでこの何か出版応援のね、何か発信とかをしていったりとかする中で、その中で友子さんも少し興味を持たれたっていう感じなんですかね。
そうですね、だからまあ元々私すごい本読むのはすごく好きだったので。そうですよね、だってブログとかでも結構本とかもご紹介されたりとかもしてましたもんね。そうですね、あの実際その営業に出た時も本読んで勉強したりとかしてたので、だけどなんかやっぱりこうもっとすごい人にならないと本なんて書けないと思ってたんですよね、ずっと。
いやまあ確かにそうですよね、何か本っていうのは何かすごい何かの専門家だったりとか、党的なインフルエンサーだったりとか、なんかすごい著名人みたいな感じのイメージありますもんね。そうですね、だから何かもし本を書くことがあるとしたら、何か自分がもっともっとすごい人になってから考えたら、考えれたらいいなぐらいの、本当に何か遠い憧れって感じでしたね。
まあ実績だけで見たらね、今日一応テーマは普通の人が最速で商業出版を叶えるって言いつつも、実績も普通じゃないですけどね、別に。まあまあ数字だけはね。そうそう。あのどん子さんは元々その部合の営業職で、そうですね、証券会社の時に。証券会社で、元々一般職からあれ37歳でしたっけ、39歳でしたっけ。37歳。37歳の時に。37歳で事務職から営業職に移って。変身したんですよね。
そうですね。で、部合で5,322万円の年収。だからなんかこれが普通かって言われたらちょっとね、タイトル詐欺みたいなところはあるような気がするんですけど、ずっとは何かみたいになってくるじゃないですか。だけど、そうなんですけど、だけど、自分なんてっていう風に思ってたから、そもそも出そうとすら思ってないって感じですよね。
そうですね。出せるとすら思ってないって感じ。出せると思ってなかったですね、全く。
そうですよね。で、その状態で、そこから気持ちの変化っていうのは、いつぐらいに出てきた感じなんですか。
だからその、かりんさんが、なんかその、通うよ、スクール通うよって言って。はいはい。で、松尾先生。通うって言ってた時は、まだ人ごとなんですか。
あ、そうですね。確かその、あの時ファンビジネス講座の中だったかな、松尾先生の本をその中で紹介してくださったんですよ。
そう、一回チラッと紹介した時はありましたよね。
で、めっちゃ気になってすぐ読んで。
そうそう、すぐ買ってましたよね。
そうそう、すぐ買って読んで。
あれ何でしたっけ。あれ本を出して、なんか年収3000万になるとかでしたっけ。あれちゃったっけ何でしたっけ。
普通の人が、なんか私も今忘れてる。あの、ふとの人がその出版、あ、出版の教科書とかそういう本ですね。出版、はい、あの、普通、あ、普通の人がなんかビジネス書の著者になって、年収を3倍にするとか。
あ、そうですね、そうですね。確かにそうですそうです。で、それを私が講座の中で、チラッと紹介したんですね。
あ、そうですね。あの、この本、よくあ、なんかその、まあ興味があったら、一回この本読んでみたら、その松尾先生のこともよくわかりますよって言って教えてくださった。
そうですね。でもその時は、別に皆さん何か、その出版スクールに入ってくださいとか、たぶん全然言ってないと思うんですよ。
あ、そうですよね。
そうですよね。なんか自分もその入るし、なんかまあ良ければ面白いんでどうですかぐらいの感じでしたよね。
あ、そうそうそうですね。なんか私も、なんかあ、じゃあちょっと読んでみようかなぐらいのノリだったんですけど、なんか実際読んでみたら、え、なんかこれ私も行きたいわって思ったんです。
見事にそう、本のマーケティングにね、そこからこう入った感じになったわけですよね。
そうそう。
いやだから、それが本の力だなと思うんですよね。
そうですよね。
私が出版スクールいいよって言って、それだけだとたぶんそこまでの強いモチベーションとかにはならないと思うんですけど、そこでちゃんとその松尾先生がしっかりとその経験で書いた本ですよね。
その本を読んだから、そこまで短期間でやりたいっていう気持ちが育ったみたいなのもありますよね。
そう、あ、来た。かねさんありがとうございます。ビジネス書の著者になっていきなり年収3倍にする方法。
このタイトルもすごいですよね。
タイトルウロ覚えですみません。
すみません私も。
すすめといて。
まあでもそれをすすめて読んで、そこでちょっと行ってみたいなってなったんですね。
なりましたね、それで。
で、なんか次ぐらいに喋った時に、なんか興味ありますみたいなこと確か桃子さんもおっしゃってたと思うんですよね。
あの私も行ってみたいんですけど、どうしたらいい。結構それ相談したと何となく覚えてるんですけど。
そうですよね。私からしたら、なんか前講座でちらっと本を言ったら紹介しただけで、もうなんなら紹介したこととかもちょっと忘れてたんですよね。
別にあれメインで紹介してないじゃないですか。
なんかちょっと小話みたいな感じで、緊急報告でちらっと私はこういうスクール通うんだけど、すごいこの本面白いから読んだらいいよぐらいでね。
全然次の話題とか進んでたじゃないですか。
そうですね、でも私が勝手にそこに食いついたじゃないですか。
日々ね、これちょっと脱線するんですけどね、なんか私講座とかでも結構小話とかするんですよね。
で、小話とかした時に何となく紹介してるものって色々あるんですよ、なんか本とか。
そうですよね、特にね講座の中でいっぱい紹介してくださってますよね。
そうそう、なんか紹介するじゃないですか、このアップデートがあるからね。
そしたら思わぬ人が思わぬとこにね、食いついてたりするんですよ。
まさに私のような。
そう、あとからそれに気が付くみたいな現象があるんですけど、それがまさにこの時で。
そうですね。
そんな短期間でそれ買って読んでくれたんですねっていうので。
そう、しかもその印刷の本で、しかも私まだそのたぶんその時出版決まってないかったタイミングだと思うんですよね。
あ、そうですね、まだスクールに通うか通わないかぐらいの時ですね、たぶん。
そうそう、そのぐらいの時でもそこまで高まってて。
だからまさにこれ自体が本のね、マーケティングの凄さをね、実証してると思うんですよね。
あ、そうですね、だから元々私その松尾先生のことは存じ上げなくって、でもよく見たらね、松尾先生の本持ってた。
持ってたんだ。どの本ですか。
でも確かに松尾先生30冊本出してたら、ばんちゃんこれ聞いてる皆さんも、それは松尾先生だと気づかずに本棚にある可能性ありますよね。
そうそう、でもだからその松尾先生がこれを書いたっていうのは認識をたぶんしてなくって、
ちょっとごめんなさい、タイトル忘れちゃったんですけど。
あ、わかりました、わかりました、私それ。
なんかあの、稼げる人と稼げない人みたいなやつじゃないですか。
あ、それ、それやったかな、はい。
どうかな。
たぶんそうだと思います。
で、でもだからその、かりんさんが松尾先生のことを信頼してるっていうことで、もうなんやろ、私もなんか、松尾先生ってどんな人なんだろうっていう、こうなんか疑いの目を向けることなく。
確かに確かに。
かりんさんがいいって言ってるんやから、絶対いいでしょうみたいなのもありましたね。
いやー、それはありがたいですね。信頼によってその障害というのがあるから、そこスッと入ったみたいな感じがあるっていう感じですね。
あ、そうですね、それはすごく大きかったですね、はい。
なるほど、なるほど、でそこで、まあとはいえ結構ね、まあお金もね、それなりにかかりますし、まあ時間がね、私たち関西に住んでるから、
そうですね。
松尾先生のスクールは新宿なので、そこに通わなきゃいけないっていうこととかもあったと思うんですけど、
はい。
だけどやっぱりそれは最終、なんで通おうと思ったのか。
ちょうどその前後ぐらいに、もうその銀行で、銀行の派遣社員の仕事辞めることが決まってたと思うんですよね。
タイミングもなんかすごいですよね。
そうですね、だからその、正直そのフルタイムで働いてたら、ちょっとたぶん難しかったと思うんですけど、
まあちょっと時間もできるし、なんかね、ちょっとチャレンジしてみたいなっていう感じでしたね。
お金もありますしね、時間もあったらもう、なんかやるしかないみたいな、結構タイミング的にも良かったっていう感じで。
そうですね、だからそれもすごく大きかったと思いますね。
なるほど、なるほど、で実際に、なんかね、こう一番最初のイメージで言ったら普通の人が、まあ普通ではないんですけど、まあ普通の人が出せるっていうことを思ってないわけじゃないですか出版って。
思ってないですね、はい。
思ってないけど、やっぱその、なんていうか、出版スクールに入ってみたことで、すごい身近になったわけじゃないですか出版が。
あ、そうですね。
あれすごいですよね、なんか言ったら周りがみんなもう本出してるのが、なんか当たり前みたいな世界になるじゃないですか。
そう、だからまあ松尾先生はね、もちろんもう33冊近く出しててすごい方なんですけど、そのOBの方も、本当になんか、いや私2冊目ですとか、
そうですよね。
これがすごく売れましたみたいな方が、たくさんいらっしゃ、まあ普通にもうみんないるみたいな。
だからあれ、あの環境の力すごいですよね。
なんか環境の力、なんか新学校に行ったらね、結構みんな新学校に行くみたいなこととか、検査値上がるみたいな理論で、なんか本出すってなったら、周りが全員本出してなかったら、それだけですごいですねみたいになるじゃないですか。
そうですね、だって街の周りにね、本出したことある人なんて知り合いで誰一人いなかったんで。
いやそうなるじゃないですか。
あそこに行ったら、なんか、え、まだ出してないんですか?
そうそうそう、当たり前になるから、なんか、もう出してない、出してるのが普通だし、今何冊目ですか?とかね、そういう世界になってくるんで。
そうですよね。
そう、だからちょっとおかしくバグってくるんですね、頭がね。
バグってきますね、なんか出せますかね?とかそういう感じはないです。
でもそこに言ったら、3ヶ月ぐらいその場に一緒にいたら、まあその講座制はまだ誰も出してない状況じゃないですか、一緒の同期はね。
同期はそうなんですけど、まあ一期前の人とかがもう出版決まってるとか、
でもかじさんも決まってましたからね。
あ、そうそう、私も決まってたし、何期前の人がもう2冊目ですとか。
結構みんなおびーおじいの人も前にこう出てきて、本とかをすごい持ってきて紹介してくれるみたいな。
私、なんかもうすごい抱えてこられる人とかいらっしゃる。
そうそうそう、だからね、やっぱり環境の力をこれほど感じたことはないっていう感じでしたね。
そうですよね。
だからもう自分が普通かどうかとかも、もうあんまり関係ないっていうか、なんかもう、
出せるみたいなマインドにまずなってきますよね、なんかね。
うん、なんかすごい洗脳されますね。
そう、もう出すことは当たり前っていう。
で、それをいかに売るかとかね、なんかそっちの方の話にもう意識が向いてるから、
出せる出せないって話じゃないみたいな気がしますね。
もうあの完全になんかこう一般人の感覚とバグってますよね。
バグってきますよね。
で、しかもその、普通の人がっていう、まあ今日のタイトルでもあるんですけど、
これ聞いてる方も、結構出版と自分は遠いって思ってる人がいるような気がするんですよ。
あ、そうですね。
ねえ、そんなことないよっていう感じになってきますよね、やっぱり。
なってきますね。
自分すごい深掘りされるじゃないですか。
ああ、はい。
ねえ、で、あのともこさんとかも、年収5000万以上ってなった時のそのからくりみたいなことについて、
やっぱすごい聞かれる、なんでなのとか、めっちゃ聞かれたことによって、
すごい深掘りして、で、そうなったら、やっぱ普通の人のままでオーディションを迎えないって感じになると思うんですよね。
うーん、そうですね。
みんなそういう風に深掘りされるから、何かの分野の特化したスペシャリストだったりとか、
何かすごいこう、ほがらせられるんですよね、その当日までに。
うーん、なんかなんか自分もそうですけど、やっぱり同期の人とか見てたら、
最初はなんかプロフィールとかも、いや私そんな何も大したことないんですとかって言ってた方が、
なんかやっぱりよくよく聞いてみたら、こういうストーリーがあったっていうことで、
それがこう、じゃあこの人はやっぱりこれがあったからこれをテーマにしたんだなみたいなのが、
なんか途中から繋がっていって、本当になんかそれもすごいなんかドラマ見てるみたいですごいなって思いました。
ストーリーが繋がる感覚が、やっぱオーディションまででグググっとなって、
そうすると最初入った時何にもないって人も、やっぱ普通の人だったはずが普通じゃなく、
オーディションに行ってるみたいなのもありますよね。
そうですね、なんか本人が気がついてないだけで、実はこんな武器持ってましたみたいなのが、
どんどん途中から出てくるみたいな感じです。
これ聞いてる人にはね、私のことじゃないわって思わないでほしいんですよ、本っていうものを。
うーん。
絶対みんな関係あるよって私は思うんですよ。
うーん。
ただそれ一人でなかなかじゃあ企画書書けますかって言ったら難しいと思うから、
まあこういうスクールだったりもうまく活用して、
だからこのスクールってすごいですよね、ノウハウとかもちろんあるじゃないですか。
いっぱいありますね。
出版企画書を書くって言ったら、やっぱ知っておかなきゃいけないこととか色々あって、
そういうのもすごい教えてもらえるんだけど、
それ以上に私がすごいなって思うのは、やっぱり私でも出せるっていう、
ある意味マインドコントロールじゃないですか、そういうのがこの3ヶ月で行われるっていうのがすごいなって思うんですよね。
そうですよね、なんかそれは先生も松尾先生もすごい言ってくださいますし、
同期とかそのOBの方とか色んな方が、
あなたのこういうところはすごいよねっていうのをいっぱい言ってくださるから、
そう、だからこういう関心がね、大事だから、
それこそトムコさんとかも、出版オーディションで結局何社から手上がったんでしたっけ面談券で言ったら。
コーディネーターさんを入れて6社なので、
すごいですよね。
出版は4社ですね。
すごいですよね、それで今こう打ち合わせとかも進められてると思うんですけど、
出版ってやっぱりちょっと足が長いじゃないですか。
長いですね。
その面談券を獲得したら、今度そこで打ち合わせをしたりして、
今度その企画書の内容をねって言って、
その出版社の中の企画会議にかけてもらって、社長決裁もらって、
ようやく出版が決まるんだけど、そしたら今度また執筆をして、
それから構成をして、
世に出てホッとしてる場合は全くなくて、
今度売らなきゃいけないみたいになるから、
私たちだったら今、売るためにどうしたらいいかみたいなことを日々考えてるわけですよ。
カリンさんはそっちのフェーズに。
そっちのフェーズに今行ってるんですけど、やっぱ長いんですよね。
決まるまでもあるし、決まってから世に出るまでも自分が書かないといけないし、
世に出たら世に出たで、今度売らなきゃいけないってことなんで、
普通に3年越しとか5年越しとかの、結構でかいプロジェクトを1個持ってるって感じだと思うんですよね。
そうですね、やっぱり帯の方もすぐ決まった方もいらっしゃれば、
何年もかけて出しましたっていう方もいるしね。
だけどそれで出たことによってビジネスがすごい拡大したとかもあるから、
私はやっぱりストック型だと思うんですよね、本ってすごく。
確かにそうですね。
SNSとかって流れていくじゃないですか、全てが。
だからすごく気軽でできるし、たくさんの人に、今この瞬間も全国とかから聞いてもらってるので、
そういう拡散の仕方はやっぱりSNSすごくいいなと思うんですけど、
一方でどんどん流れていっちゃうのに比べて、本はやっぱりストックなんですよね。
そうですよね。
だからめんどくさいんですよ、逆に言うと。
うーん。
やっぱ時間かかるじゃないですか。
時間かかりますね。
本書くのも私も泣きそうになりながらも4ヶ月やって、やっとこの間出したっていう感じなんですけど。
お疲れ様でした。
そう。だけど、未来の自分のために積み上げられてるなっていう感覚が私はすごいで、今嬉しいんですよ。
結局だから私が松尾先生のことを知って本読んだのもそういうことですよね。
そういうことなんですよ。
松尾先生がリアルタイムで何か発信をされてたわけじゃなかったけど、
ないじゃないですか。
本を読むことで、一気にファンになるみたいなのができちゃったってことですよね。
だからそれが本の強さだし、もちろんSNSもね、こういうふうに今喋ってることで色々情報を共有してるんですけど、
本っていうのは、この何十時間も話してるものをキュッとまとめるわけじゃないですか。
そうですね。
とか、何年も経験してることを一冊の本に200ページとかにまとめるので、濃さが違うんですよね。
うーん、違いますね。
そうなった時に、それ一個読むだけで、例えば、ともこさんだったら松尾先生のスクールに興味を持つわけですし、
私とかだったら、その音声配信の本を読んだら、それによって私のチャンネル登録とかが増えるかもしれないし、
そうですよね。
私の講座に入りたいみたいな人が、それ一冊読んでもらったら、むしろ育っちゃうんですよね、それだけで。
うーん。
それってやっぱ全然違うんですよね、そのSNSのマーケティングと。
うーん。
しかも、やっぱり特に私の世代とかだと、本は読むけど、SNSとかはやりませんっていう人もやっぱりいらっしゃるんですよね。
そうなんですよ。
自分の周りの人とか見てると。
なんか本がオアコンとかね、本あんまり読まないようになってるみたいな話とか、本屋が減ってるみたいな話とかよく聞くんですけど、
そうですね。
私ポイントは、誰が本を読んでるかってことをちゃんと考えたほうがいいと思うんですよ。
要は、たとえば何か自己投資するとか勉強したい人は、私かなりの確率で本読んでると思うんですよね。
そうですね。
そう。
ネットじゃないですよね。
ないんですよ。
だから、本を読む人が減ったとしても、実はそれあんまり、本のマーケティング上は関係ないなって私思ってて。
うーん。
要はその本を読む層が欲しいわけじゃないですか。
そうですね。
本が読む層っていうのは、やっぱすごく貴重な層なわけなんですよね。
そういう人とつながれるっていう意味で、やっぱすごい強いなって思うので、そういうものを、なんていうのかな、ただそんなに簡単なことじゃないから時間がかかるプロジェクトっていうことじゃないですか。
うーん。
ちょっと中長期的。SNSだったら今日やろうと思ったら、誰の許可もいらずに出せますけど、今日本出そうと思っても。
無理じゃないですか。
無理じゃないですか。
絶対無理じゃないですか。
自費出版以外は無理じゃないですか。
うん、無理ですね。
関係する人が多いから。
はい。
でもだからこそやる価値があるっていうか、誰でも今すぐできることって、言ったら誰でもできることじゃないですか。
うーん。
だからなんかSNSとそこはなんかうまく組み合わせるのがすごくいいんじゃないかなって。
うーん、そうですよね。
そうそうそう。あとさん、OBもたくさん出版スクールに来ているけど、大変だからこそアフターケアの役割があるっていうことでね。
いやそうですよね、だからOB大人の方がたくさん顔出してくれるのも励みになりますよね。
うーん。
そう、だからなんかこのやっぱり普通の人が商業出版をかなえようとまず思ったら、何ですかね最初は。
最初どこから始めたらいいんですかね、人は。
うーん、やっぱりね、なんかその情報に触れるっていうのは大事かなって思いますね。
その私がこの的先生の本を最初に読んだように、やっぱりなんかこう自分一人で考えてても、やっぱり自分の常識の中でしかわからないので。
そうですよね、だし無理だと思ってますもんね、やっぱなんとなくね。
思ってますね、はい。
そうそう、とかその本から広がる、世界の広がり方がイメージできなかったりとかも私はありました。
あーそうですね。
本を出したらどんな良いことがあるんだろうっていうので、なんとなく書店に並ぶぐらいはわかるんですけど。
あーそうですね、なんか印税入ってくるんかなぐらいの感じ。
くるんかなぐらいだけど、でも実際は松尾先生もよく言ってますけど、名刺なんですよね。
あーそうですね。
一人社長とか、自分でビジネスやってる人にとっては。
だからむしろその後のマーケティングとか、なんかそういう話なんですよね。
そうですね。
だからなんかその辺も知れた時になんかめっちゃ面白いなと思ったんですよ。
もう印税はおまけみたいなもんじゃないですか。
そうですね、なんかね、あの、印税、なんか言ったらそれでこう、本が売れたらお金が稼げるみたいな、そんな単純な話じゃないですよね。
単純な話じゃないんですよね。
それが、やっぱ自費出版と商業出版の違いなような気もしますけどね。
そうですね。
自費出版だとやっぱ置かれる場所が限られちゃったりとかするじゃないですか。
なんかその出版社の後押しみたいなところがちょっと弱かったりするけど、やっぱりその、商業出版で出版社がちゃんとお金出してくれて、全国に本が出てっていうことになると、やっぱ全然知られる、なんていうかな認知が違ったりとか、
今SNSやってるけど発見してもらってないってパターンもあると思うんですね。
あーそうですね。
だからSNSやってない人だけじゃなくて、やってるんだけどたまたま自分のことをまだ知らない人にも出会えるのがこの本なんですよね。
そうですね。
私も結構本屋さんで、そのSNSその人のアカウントを知って、そっからフォローすることとかあるんですよ。
そうですね、今そういうパターンも多いですよね。
あるんで、だからね、どっちの人にもリーチできるっていうのがすごいなと思います。
ボイスタイフとかって今SNSをやってる人にしかリーチできないじゃないですか。
あーそうですよね。
そうそうそうそう。
花江さんSNSだけの世界って意外と狭いなと思いましたっていうことでね。
うん、確かに。
そうなんですよ。だから広いようで狭いっていうか、SNSは一つそれはそれでいいんですけど、やっぱ本と組み合わせることでなんかね、もっと一気に広くなるみたいなのはありますよね。
想像効果は絶対ありますよね。
ただSNSの方が気軽で簡単だからこそ、なんか私はうまく組み合わせたらいいんじゃないかなってやっぱり思ってて。
だからその出版はやっぱりちょっと長期戦じゃないですか。
そうですよね。
そこを負けずにコツコツ、だからもうある意味メンタルの勝負ですよね。
確かに。
言ってしまえば。
確かにね。
メンタルコントロールですよね。
なんかそれができないとやっぱりこの長期戦は多分無理やなって。
すぐ諦めちゃったりとかあるじゃないですか。
そうですね。
だからなんかそういう精神をスクールとかでは学ばせてもらったなっていうのもあるよね。
確かにそうですね。松尾先生からもそうですし、オビの方からもいろんなアドバイスいただいて、こういうふうにやったらいいんだなっていうのを本当にたくさんサンプルを見せていただいたって感じですね。
オビ、オジの方もすぐうまくいったりとか、すぐ出版した人だけじゃなくて、大輝晩成の人もいたりとか、なんかパターンが本当にめっちゃあるんですよね。
そうですね。
そうそうそう。そういうのを知れたのも良かったなと思うので、まずはあれですよね。自分の中の思い込みとかを捨てて、情報を得るみたいな感じですかね。
そうですね。情報を取りに行くのが一番大事かなって思いますね。
そうですね。それもいろんな人から取るってことよりは、例えば自分が信頼している人とか。
そうですね。それも大事ですよね。
受け入れてみるっていうのが大事かなって感じですかね。
そうですね。はい。
ありがとうございます。ちなみにトムコさんは今はどんな感じの状況なんですか。
えっとですね、私は一つは企画会議通らなかったところがあって、今月多分まだ連絡きてないんですけど、もう一社面談をする予定で。
それもすごいですよね。
今もう一つ企画をこれから揉んでいきましょうって言ってくださっているところがあるので、ちょっとそのあたりをどうやって走って、これからちょっと本当に今から走っていくって感じです。
なるほど。今年も引き続きそれを育てつつっていう感じですね。
そうですね。ちょっとカリンさんの後に続けるように頑張りたいと思います。
そうですね。でも本当にSNSと本は全然別次元だと思うので、すぐ上手くいく上手くいかないとかじゃなくても、とりあえず諦めずにコツコツやるっていうのがすごい大事な気がします。
そうですね。諦めないっていうのは大事だなっていうのはすごい思います。
諦めなかったらね、向こうがコン負けするんでね、最終的に。って思ってるんですよ、私は。
そうですね。
あんまり期待しすぎずに、なんかコツコツやるみたいな精神で。
そうですね。今できることをやるって感じですね。
そうですね。でも出版社とそういうふうに連絡を取れるようになってるっていうことがもうすごいですよね。
そうですね。だから出版社に行った時とかすごいテンション上がりました。
確かに確かに。
アップを取って訪問するとかってね、まさか自分の人生に起こると思ってなかった。
そうですよね。
はい、ということで杉立智子さん来ていただきました。じゃあ今年も引き続き頑張ってください。ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
じゃあこれでバツでいいんですよね。
はい、大丈夫です。私就労します。
はい、じゃあ次は田中カナエさんです。こんにちは。
あ、覚えますかね。
私たち白い服なんで白い服シスターズみたい。
本当ですね。
しかもなんかジャケットとか羽織ってるし。
そうそう、なんとなく似てますよね。
なんか写真ちょっと同じとこめっちゃ遠くから見たらなんかよくわかんないですよね。
髪の毛の色が違うっていうことですね。
そうですね。
顔の広さが違うぐらいな感じ。
はい、ありがとうございます。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
で、カナエさんも杉立智子さんと同じ46期に入ってくれたんですけど、
入ってくれたっていうかね、私が言うことでもないんですけど、46期に入られてて、
で、テーマとしてはお金系っていうことで、
もともと杉立智子さんもお金系のサービスとかやってたから、
お二人ともお金系になるかなと思いきや、智子さんは営業系っていうことで、
で、カナエさんはお金なんだけど、その中でもよりあれかな、
節約とかそっちの方も話も入ってくるんですか?
節約をためる。
つまり、ためるのと増やすのっていう形ですかね。
そういう形になりますね。
で、やっていくということで、
で、今ね、カナエさんはサイドファイヤー生活に入られていて、
それを去年から始められてるっていう状態になるんですけど、
杉立智子さんとはまず入り口が結構違ったかなと思うんですよね。
出版スクールに入るまで。
全然違いますね。
そうですよね。で、智子さんは私がそのおすすめした本を、
ある意味私が寝てる間とかに勝手に読んで、勝手に読んでって言ったらあれなんですけど、
松本先生の本を読んで、で、こう自分の中で気持ちが育ってきて、
だから私あんまり智子さんに入ったらいいんじゃないですかとかはちょっとお伝えしたんですけど、
そこまで何も言ってないんですよね、自分の中では。
やったらいいんじゃないですかって言ったらもう、やりたいと思っていたみたいな、
そういう感じなんで。
もう気持ちは育てた。
そうなんですよ。そういう感じなんですけど、
そこは結構タイプがね、カナエさんとは違って、
カナエさんはそこは結構慎重に考えてた感じですよね。
そうですね。お話、何でしたね。
カリーさんが松本先生のスクールに通いそうだなとか、通うんだとか、
そういうことはカリーさんのこと追ってはいたんですけれども、
トモコさんみたいに紹介された本をその場で読むとか、
そういうこととかはもう一切なかったですね。
自分にはもう関係ないと。
カリーさんは出版に向けて頑張ってる、すごい応援しようだけど、
自分は関係ないなって思ってましたね、その時点では。
そうですよね。そういう人が、今これ聞いてる人、アーカイブの人も含めて大半だと思うんですよ。
自分とは関係ない。それはカリーさんのことでしょ、とか。
そういう感じなんですよ。
そうそうそうそう。
カリーさんっていうのをめちゃくちゃ応援するけど、自分には全く関係ない。
そうなんです。
そんな感じですよね。
それは5月下旬の話で、
6月中旬にもお会いして、
6月入ってからもお会いして、
その時にトトコさんがね、
もう出版ストーリーに行くって決めてたのかな。
そうですね。結構トトコさんは、
初期の段階で決めてましたもんね。
出版ストーリーに行くために、
出版実現セミナー、
8月の後半に大阪であるから、
それに行こうと思ってるみたいな段階だったんですよ、その時。
その時に、カリンさんが若干トーンが変わって、
トトコさんも出版実現セミナーに行くから、
カナエさんも行ったらどう?みたいな感じだったんですよ。
そうですね。そのこと言ってたかもしれない。
偉い進んだなと思って。
それで偉い進んだなって思ったんだけども、
ちょうどトトコさんが一緒に何かどこか帰って、
自分の家に帰る途中で、
その話のところで、
ちょうど私がもうこの道、逆の道に行かないといけないみたいな時があって、
私も、もちろんここで下にしますみたいな感じで、
お別れしたんですね。
そこで私は、ちょっと逃げ切ったかと思ったんですよね。
私、そんなに詰めようとは思ってなかったんですけど、逃げ切ったと思ったんですね。
逃げれたみたいな。私、逃げたわみたいな。
私、そんな本が無理だわと思って、
カリンさん何言ってんだろうみたいな、実現セミナーって何?みたいな感じで、
めっちゃアタフタして、でも逃げ切れたと思ったんですよ。
それが6月の時ですね。
ちょっとホッとしたんですね。
ちょっとホッとしました。ここではホッとしましたね。
その後はどうなったんですか?
7月の中旬に、佐々木久野さんという企業家の、実業家の方の講演会というか、
講演会のお手伝いとかしたりとかさせてもらって、
その終わった後に、私の前にカリンさん。
カリンさんの隣にトモコさんみたいな状況。
この三角パンケース。右のラインにもね、美子さんがいたんですけど、
そこで目の前に出版決まった人、出版スクール行くって決めてる人っていうこと。
三角関係みたいな。
どっちどっちトライアングルみたいになって、
その時に、なんで迷ってるんですか?
なんで怖いんですか?
なんでダメなんですか?みたいな感じの詰め方で、
出版中の準備はなんでいかないんですか?みたいな感じになって、
トモコさんも行くんでしょ?みたいな。
セミナーぐらい別にいいんじゃないの?って思ってたんですよ。
その後のやつ一回行かないかはね、ちょっと決める。
任せるけど、でもなんか私思うんですけど、
何事もやっぱり知るってことって結構大事だと思うんですよね。
状態を知るとか文化を知るとか。
だからそこは結構言ったかもしれないですね、そういう意味では。
それにトモコさんも行くから一緒に行ったらいいじゃんみたいになって、
私は頭の中としては、もうセミナーに行ったら終わりだと思ってたんですよ。
だからそこはやっぱりね、金谷さん真面目なんですよね。
めっちゃ真面目なんですよ。
心情だし、行くからにはスクール行かないと、みたいなのもあるじゃないですか。
そういう人はやっぱりそこが重いんですよね。
重いです。
そこの一歩が重いんですよね。
失礼にあたるなっていう、ちょっと雰囲気見ようとか、
出版ってどんな感じなんだとかっていう感じのレベル感では私いけないんですよ、真面目なんで。
冷やかしとかそういう感じだったらダメですよね。
冷やかしとかないです。そんな失礼に失礼だし。
あ、あたしもこんにちはです。
そこを真剣に考えてくれるからゆえに、そこを緊張するっていう感じなんですよね。
そうなんですよ、そうなんですよ。
で、それがですね、その時にはたぶんね、なんとなく、
はるちゃんちょっとセミナーに行きますみたいな感じで、
その時はビビりながら言って、家に帰って考えたわけですよ。
自分のことを考えてくれたりとか、
勧めてくれる人、それも110万のスクールですよ。
勧められるくらいと思って、そんな簡単に。
で、自分でめっちゃ考えて、こんなに考えてくれてる。
それはもう、あたしも、
そういうふうな、かりんさんの気持ちに、
気持ちを無駄にしてはいけないっていう風に。
すみません、ありがとうございます。
で、あたし自身も10年後に本を出したいとかっていう、
本に関しては出してなんとなく思っているだけで、
自分には出せないっていう感じで思っているのと、
じゃあもう待つんじゃなくて、
自分から掴み取りに行きたいっていうふうに思っても、
もうあれですね、
スーパーサポートに通うことを決めて、
セミナーに行きました。
なるほど、そうですよね。
だからもう、あれが決まった状態で、
セミナーに行くっていう感じになったんですよね。
そうです、そうです。
特に迷いはないっていうか、
そこの時点で私は出版スクールに通って決めていきました。
だからそういう意味では、
自分なんてできないんじゃないかとかって思ってたけど、
何もやってみようみたいになったわけですよね。
そうですね、やっぱり今まで、
私も慎重っていう性格があって、
始めるのが遅かったりとかして、
結構自分の中でも、
もっと早く始めておけばよかったなとか、
そういう悔しい思いとか何度もしたことがあるんですよね。
そういうこともあったし、
やっぱり待ってるだけじゃ何も始まらないから、
待ってるんじゃなくて、
つかみに行くってこともしないといけないなって思いました。
そうですよね。
だからそういう意味では、
かなえさんにとってはイレギュラーな動きっていうか、
今までは慎重に慎重にね、
10個を重ねて、
一歩をちょっと先に踏み出すみたいな感じなんですけど、
今回はよくわかんないけどっていうので、
結構ドンといったっていう感じですよね。
いや正直よくわかんないですね。
よくわかるんですよね。
けど、進めてもらってるし、
慎重と言いながらグッとこんな部分もあるので、
自分が納得しないと動けないっていうところもあるんですけど、
今回はとりあえず行ってみようみたいな感じで、
行ったっていう部分もありますね。
そうですよね。
で、そんな感じでお二人でセミナーに行かれたら、
その日のうちにお二人とも入ること決められて、
かつ、本名を公開したっていうね。
しかも、かなえさんの場合は顔出しもその後されたっていう感じでした。
そうですそうです。顔出しはね。
いやーそれはね、松尾先生がですね、この審議会で、
著者になるんだったら、
これからちゃんとビジネスをやっていくんだったら、
実名出さないって意味がわかんないみたいな感じで、
出しなよみたいな感じで言われて、
で、「あ、あ、あ、あ!」みたいな感じになって、
杉谷さんとなって、「あ、あ、あ!」ってなったけど、
もうその日のうちにスタッフで、たぶんしかお二人とも、
これ合わせないんですよ。合わせないんですよ。
偶然一緒、同じ時にもう公開したんです。
そう、私はもう駅のコーナーでね。
すごいですよね。だからそう考えると、
松尾先生のそのなんか、
DRのパワーもすごいなって思いましたし。
そうですそうですそうです。
松尾先生だから、
松尾先生だからアドバイス聞かないと。
聞かないとっていうか、
だってその時点で29冊の本出してる先生ですし、
ご自身だけじゃなくって、
スクール生も何百冊っていうふうにね、
出てくるわけですよ。
で、その人から、
著者になるんだったら、
著者ってなんか名前がついて意味わかんないみたいな感じになってて、
その人が言うんだったら出さないといけないよねみたいな感じで、
出さないっていう、
出さない理由がないっていうか、
そうですよね。だからね、この出版スクール自体はね、決して安いかって言われると、
私はですね、出版が本当にできた時は、すんごい安いと思ってるんですよ。
あ、思います。できたら安いと思います。
平等出版って300万とか400万とかもっとするっていう風に言われてるっていう中で、
それをせずにっていうか、100万とか言ったらバーって払って決まったら、
それはそれですごい、本当はすごくお得な話だし、もっと言うならそのOBOGの方とかと、
ずっと繋がれるわけじゃないですか。視聴者の方と。
そうなんですよ。
なんかそれもすごい話だなって思うんですよね。
だから金額でちょっとだけで考えないで欲しいなっていうのがあるし、
なんか普通だから出版できないだろうってみんな多分最初思うと思うんですね。
思います。
この会社セットをちょっと何とかしたいので、
受け入れてる人は、今47期もまだちょっと空きがあるらしいんですよね。
そうですね。
これは出版スクールは3ヶ月、大体3ヶ月でやるんですよね。
その中で1,2,3,4,5,6回、6日間、新宿の出版スクールに中日行って、
そこでいろいろとお話とか聞きながら、最終日のオーディションに向けて出版試作所を行えていくっていう感じなんだけど、
47期が1月の24日から始まるということで、
これ今女性が多いみたいですけれども、
あと時間がまだいけるっていうことなので、
今年のこの1月から受けたらワンチャン、ワンチャンというか、
今年中に出版決まって来年出すとか全然ありますからね。
あるある。
1月から始めたら今年中とかも全然あり得ると思うんですね。
ありますよね。
3月オーディションまで。
8月にオーディションで5月出版。
そうでしょ。1年かかってないんで。
そう1年かかってないんで、そういうことが全然あり得るわけなんで、
だから、いけるかないけないかなとかじゃないんですよ。
そういう問題じゃないんですよ。
自分の中のやりたいとか気になるのがあるんだったら、
47期もすごいおすすめだし、48期は5月から。
そうですね。
ちょっと迷うなっていう方はね、
ぜひセミナーとかも貼れてますので、
この後概要欄に出版実現セミナーとかの案内が載ってるページを送りますので、
Zoomでもやってるし、新宿の会場でもやってたりするので、
ぜひ見てみてほしいなというふうに思います。
そうですね。来週16日かな。
2日かZoomであったと思いますので。
そうですね。ぜひチェックして見てみてほしいです。
なんかね、出版スクールの内容どうこうっていうことよりも、
私は、松尾先生ってセミナー4時間やられるじゃないですか。
はい。
4時間って相当長いじゃないですか。
長いね。
だけど、めちゃめちゃわかりやすくて内容が濃いんですよ。
だからその4時間聞くだけで、
なんで出版が今出版なのかとか、
自費出版と商業出版の違いは何かとか、
SNSと本の違いとか、
本のマーケティングとか全部わかるんですよ。
それが私非常に単純に面白かったんですよね。
本当にそうですね。
4時間って何か感じるかもしれないんですけど、
4時間って聞くと何か感じるかもしれないけど、
全然お話がわかりやすいですし、
もうあっという間にキャットさんが話してる。
あっという間ですね。
そう。私、自分が本を仮に今すぐ書かないとしても、
そういう流通の仕組みとか、
いろいろ本でマーケティングってどういうことなんだろうとか、
本屋の不思議とかね、
本屋の棚にランキングが並んでる不思議とか、
いろんな不思議があるんですよ、本屋に行ったら。
それが全部謎が解けるんですよ。
そうですね。
だからぜひこの4時間のセミナーね、
本当にマジでこれ有料級なんで、
それを場合によっては無料でやってたり、
数千円でされてたりするので、
めっちゃ貴重ですから、
ぜひ行ってみてほしいなと思っています。
これ基本的には関東とかの方で開催することが多いじゃないですか。
そうですね。
基本関東に行かないと松尾先生に会えないの。
Zoomでしか会えないの。
Zoom越しでしか会えないっていうのが通常なんですけど、
でも私、去年特に後半、
後半かなり松尾先生についての話とか、
出版の話とかたくさんしてきてて、
皆さん結構松尾先生について気になってる人もいると思うんですね。
聞いてるよ。
松尾先生ってめっちゃ気になる。
ずっと気になってた。
気になりますよね。
一応YouTubeとかいろいろなやつで見れるんだけど、
Zoomだとリアルで何でもどうだと思うんですけど、
リアルで体感するっていうのが一番大事だと思うんですね。
本当そう。
YouTubeだけ見てると本当に優しそうな先生だなって思うかもしれないけど、
でも身長派はこう思うわけですよ。
YouTubeだからそうなんじゃないか。
YouTubeの意見を代弁。
YouTubeだからそうなんじゃないかと思うけど、
実際見ててわかんないよねって思っちゃうよね。
思っちゃう。
身長派はそうじゃないですか。
だけど私の配信聞いてる人は、
私に共鳴する突撃派と身長派に分かれてるとしたら、
身長派の人はやっぱり自分が見て納得しないとか、
自分が体感しないと風が来れないみたいなところがあるのに。
今回ちょっと松尾先生に特別にお願いしてね、
大阪の方で出版実現セミナーを開催することになりました。
パチパチパチということで。
すごい最後になっちゃったけど、実はそのお知らせも今日兼ねているライブでした。
ありがとうございます。
なので、2月の14日、バレンタインですね。
このバレンタインデーの日にですね、
大阪の会場を借りて実現セミナー、松尾先生にやっていただきます。
普段松尾先生は関東の方なんですけど、
来ていただいて、わざわざ来ていただいてやっていただくという形になりますので。
本当ね、特に関西在住の人、もうめっちゃ本当にチャンスよ。
なかなかないですからね。
一年に、去年も8月に大阪で出版実現セミナー参加して、
プレインゴーはなかったはずなので。
そうですね、大阪はないかもしれないですね。
だからこれ知れて、私SNSの自分の中での位置づけも結構変わったんですよね。
もちろん大事なんですよ。
SNSはすごい大事なんだけど、
もっとその、普段的に見ることができるようになったんですよね、自分の中で。
分かります。
本当さっきもコメントで送れましたけど、
SNSだけの世界って、
広くて狭くて広いみたいな感じなんですよね。
全然悪くないし、
暇時間に使えてめちゃめちゃいいツールだと思う。
いいよ、いいんだよ。
何事もバランスだったりしたりするところがあると思ってて、
もっと広く見れるようになって、
逆に楽しくなったりもしたんですよね。
理解が深まったっていうか。
だから今SNSやってて、
SNSだけで今いいって思ってる人も、
ぜひそういうことを確認しに来てほしいなと思うんですよね。
知ってて広がりますね。
見えると違うっていうか、視点が変わるというか。
視点を増やしたり、視野を広げるのって私、めちゃめちゃ大事だと思うんですね。
本当に。
だってSNSが全ての世界なわけでもないし、
本が全ての世界なわけでもないから。
そうなんですよ。本当そうなんですよ。
知ってるだけで結構でかいし、
今逆にSNSってすごい苦しい思いしてる人は、
そんなに別に苦しい思いしなくても、
例えば集客だってできるし、知ってもらえることってできるよとかも伝えたいんですよ。
本当そう思います。
SNSって私10年前からマログとか始めてましたけど、
なんやかんや言って、
身近になりすぎて凶暴というかね、やっぱり増えてるわけですよ。
増えてる。
それはもう本当の話じゃないですか。
自分がどうとかは別として、
一般的に部数が増えればやっぱり凶暴が増えるって話になると思うんですよ。
そうなんですよ。
だから誰でもできるじゃないですか。
誰でもできるの?
0円で今この瞬間からできるし、
なんでもできるんですよ、簡単に。
私自身はそういう音声配信いいよっていう本を出していく手前、
非常にゆいていくことではあるんですが、
ちょっとごめんね。
だけど誰でもできることっていうのは、
やっぱそれなりみたいなところもあるんですよ。
だったり、利益を得られる人がほんの一握りになるっていうのも正直あると思うんですね。
なっていってっていう感じですよね。
SNSももちろんいいし、
そこで目立つ人っていうのは稼げるとかあるかもしれないけど、
じゃあ全員がそれ向いてるかっていうとね、
それも違う気がするし、
本って時間かかるじゃないですか。
かかる。
だからあえてやろうって思う人が少ないじゃないですか。
誰かがこそやるんだよっていうのって逆に逆張りだったりとか、
あと私今年YouTubeやろうと思ってるんだけど、
なんでやるかっていうとめんどくさいからなんですよ。
あーすごい。
めんどくさいことってあんまりみんなやらないじゃないですか。
YouTubeもすでにいろんな人がやってるから、
本とはまた別の世界なんですけど、
でも例えばこのスタイフとYouTubeどっちが難しいかって言ったら、
YouTubeのが難しいわけじゃないですか。
編集とかね。
編集とかあったり難しいっていうか、
いろんな人が関わるみたいな。
でもだからこそやる価値があるっていう部分もあるんですよ、やっぱり。
だからセンスだと思います。
私商業出版は。
商業出版にチャレンジするかどうかっていうのは。
そうですね。
自分のビジネスの広がり方って決して一個じゃないよっていうことじゃないですか。
その時に誰でもできる簡単なことを選ぶのか、
誰でもできなくてそれなりに時間がかかることを選ぶのかっていうのって、
結構やっぱり全然違うことをやってるんですよね。
結構気持ち悪いと思います。
ずっとそういう本を出版するってことを固まるか固まらないから、
全然私人生変わると思うんですよ。
そうなんですよ。
全然私も出版する前に変えようって思ったのは、
本を出すことで自分の未来の見え方が全然違ったっていうのがあるんですね。
そう、全然違うんですよ。
だから自分が思ってる成長の仕方とか、
例えばSNSで発信をしてそれで稼いでいくとか、
それだけで例えば何かやっていくっていうのが、
もちろんそれもあるんですよ。
それも一つの道としてはあるけど、
それが全てじゃないんですよ。
何ならすごいちっちゃい世界なんですよ、それって。
本当そうなんですよね。
って思うんですよ。
私はSNSも楽しいから好きで自分もやって、
いろんな講座とかやったりしてるんだけど、
だけどね、去年とはやっぱりね、
自分に対する自分の見え方も全然違うんですね。
いろんなオプションがあって、
その中で私はこれが向いてるからやってるっていうのは、
ただそれだけなんですよ。
私今本とかもやっていくから、
自分の活動の仕方もやっぱどんどん変わっていくんですね。
これが私あるべき姿だと思う。
知ってるのと知らないのと違いますからね。
違うし、正解が1個しかないって思うのってしんどくないですか。
しんどい、それもしんどいのよ。
1個しかないからSNS頑張るしかないとか、
人気を取るしかないとか、
好かれるしかないとかってなったら、
それ向いてる人はいいんだけど、そうじゃない人とか、
1個しか道がないことがすごい苦しい人は多分難しいんですよ。
なんとそう思います。
やっぱり売り込まないといけないとかね、
そういうのもあると思います。
本がちゃんと出版されるまでいくと、
全国の北北海道から沖縄まで、
全国に自分の本が置かれるわけじゃないですか。
そうなんですよ。
だからね、集客とかセールスとかがたぶんね、
めっちゃやりやすくなるんですよ。
本当です。
名刺のありにもなるし、
その本があることに克服もつくし。
本自体がマーケティングみたいなもんじゃないですか。
ネットから知ってもらえて、
そこでちゃんといろんな仕掛けを作っておけば、
そっから例えば自分のセミナーに来てくれる人とか増えるかもしれないし、
それもあるし、それが名刺だから、
それを持って営業活動もよりやりやすくなったり。
あとなんか私ね、先輩の話で聞いたのが、
もう百貨店と取引をしたいってなった時に、
皆さん誰もが知る百貨店と取引をしたい時に、
本が出る前は全然相手にしてもらえなかったらしいです。
はいはいはい。
だけど本が出た時に、
それを持っていったら結局契約決まったみたいな話とかあって。
あるある。
ありますよね。
そういう効果があるんですよ、特に2Bの方は。
僕のこととかだったら、
自分で持っていかなくても、
送りすぎになってしまう。
リーダー論が解いた方で、
女性の管理職の本を書かれた方で、
上場されている企業の中で、
女性の管理職が少ないかな、分かんないけど、
とりあえずそこに送ったと。
そのうち何社からオファーが来たみたいな研修の。
そうそう、だからそういうのが非常にやりやすくなるんですよ。
それを例えば今までだったら、
SNSで必死に発信してただけかもしれないじゃないですか。
そうですね。
だけどそれを全国の書店に追うことで、
SNSをやってない人、
もしくはSNSはやってるんだけど自分のことを知らない人に、
気づいてもらえたりするんですよ。
だからすごい可能性が皆さんが思っているよりも広い。
広い、本当に広い。視野が広がりました。
ぜひ松尾先生から聞いてみてほしいなって思うんです。
はんちゃん、こんにちは。
かりんさんやみなさんの背中をきっかけに商業出版してみたいという新しいワクワクを持つと。
え、すごーい。
はんちゃんちょっとお時間いくの難しいかもしれないけど。
はんちゃんとかは絶対本はいいと思いますよ、私。
だからそういう人が私の周りにいっぱいいるんですよ。
みんな自分が犯人罪だって結構気づいてないんですよ。
気づかない、気づかない。
私どうかなって思う人がいて、
このセミナー来るかどうか迷っている人がいたら、
私に連絡ください。私が診断するんで。
犯人罪審査ね。
犯人罪審査。
やっぱね、ちょっと向き不向きとかある気がする。
SNSの方が向いてる人もやっぱり絶対いるって私は思ってるんですよ。
そうですね。結構集中的な方というか、どちらかというと、
私見ていっぺん集中型っていうか、物事に対して、
あんまり興味の分散があんまりないっていうか、
ひとつ極めてる方とか、
そういう方も向いてるんじゃないかなと思いますね。
そうですね。そういう方だったりとか、
なんかあとは、それこそはんちゃんみたいな感じで、
地域の何か取り組みとか、
そういう取り組みのとこから広がりがうまくいく人とか、
確かに行政とかね、そっち部分ね。
そう、そう、そう、とかやってる人とか、
やっぱりその長年、何かの分野で何十年とかやってる人とかも、
本当に本とか向いてるなとか思うんですよ。
思いますね。
だからね、今日これを聞いて、
わんちゃんちょっと行ってみたいなと思った人は、
別に今すぐ出版動向じゃなかったとしても、
知っておくことってやっぱり私すごく大切なことだと思うんですね。
大事。
それ避けがちなんだよね。
そう。
あとね、やっぱりワクワクできると思いますよ。未来に。
今、松尾先生のね、本がね、
書写人って年賞3倍にする方法みたいなのを私読ませてもらったんですけど、
ワクワクが止まらなかった。