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2026-01-09 1:36:26

#1338 普通の人が最速で商業出版を叶えるには?

🕔タイムスタンプ作成中

【商業出版したい人のための】出版実現セミナーin大阪

ネクストサービスの松尾昭仁先生をお招きして
2月14日(土)14時〜18時に大阪梅田で開催します。
紹介あり→3,300円(税込)
紹介なし→5,500円(税込)
懇親会(希望者のみ・18時30分〜)→5,000円(税込)

📚お申込はこちら
https://my131p.com/p/r/IGGayxsH

募集は2月12日(木)まで
(申込状況により早めに締め切る場合があります🙇)


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サマリー

このエピソードでは、商業出版のプロセスにおける普通の人の可能性について掘り下げています。松尾昭人先生の出版スクールを背景に、杉立智子さんと北中かなえさんの成長ストーリーを通じて、特別な実績がなくても出版が実現できる方法を探ります。また、最速で商業出版を実現するために必要な心構えや環境の重要性についても話されています。松尾先生の出版スクールでの経験を通じて、参加者たちが出版に対する意識をどのように変えていったかが紹介され、出版によってビジネスが拡大する可能性についても触れられています。 このエピソードでは、商業出版を目指す普通の人々が直面する課題や、その克服方法について掘り下げています。特に、出版スクールに参加した経験やそれに伴うメンタルの管理、情報収集の重要性について語られています。出版の実現に向けた心の変化やコミュニティの重要性についても考察され、出版を実現するための具体的なステップや他者との関わりがどのように影響するかが語られています。 また、商業出版を目指す普通の人たちが直面する心の障壁や不安を乗り越えるためのポイントについても探求されます。特に、慎重なタイプの人が自分の興味を認め、出版に挑戦する重要性が強調されています。商業出版を最速で実現するための具体的なステップと松尾先生の出版スクールについても言及されています。さらに、生徒たちの実体験を通じて、セミナーの内容やコミュニティの雰囲気が紹介されています。 商業出版の成功に向けた重要なステップやSNSの活用法、自己成長の可能性についても深く掘り下げられています。出版セミナーの開催情報や、実際に出版を果たした人々の体験を通じて、ビジネス拡大のための戦略が示唆されています。商業出版を実現するための道筋についての議論が交わされ、SNSと本の相性やその限界についても触れられています。参加者たちの経験から、出版セミナーへの参加がどれだけ価値のあるものであるかが強調されています。 最後に、商業出版を目指す方々に向けて、セミナーや懇親会を通じて得られる具体的なアドバイスや経験についても語られています。特に、出版社とのつながりや出版の過程での心構えについて触れられ、参加者の未来の可能性が広がる様子が描かれています。

商業出版の可能性
はい、こんにちは、花凛です。今日はですね、普通の人が最速で商業出版を叶えるにはというテーマでですね、私のですね、通っていた松尾明人先生の出版スクールに、私は46期で参加したんですけれども、
46じゃない、私45ですね。45で参加したんですけれども、46期にですね、参加された杉立智子さん、そして北中かなえさんと一緒にですね、今日はね、どうやったらね、特にね、その出版社にコネがなかったりとか、
なんていうのかな、めっちゃすごい実績みたいなのがね、ない場合でも、最速で商業出版できるのかっていうね、そこのところについてちょっとね、お話をしていきたいなと思います。
年始でね、まだ皆さんいろいろ忙しかったりあると思うんですけれどもね、今、商業出版とかに興味があるよっていう人とか、一人社長の方でね、もっと事業を大きくしたいとか、認知拡大したいみたいな人はもちろんですね、
今々ですね、特に商業出版とか考えてないとか、自分とは関係ないと思っている人もですね、本の世界って本当にめちゃめちゃ面白いんですね。やっぱこのSNSで無料でね、気軽で誰でも発信できる、誰でも繋がれる、私それもすごい素晴らしいと思ってましてね、だからこそ私も音声配信の本とかを出すんですけど、
まあそれとね、個人的にはね、この本っていう全く違うまたルールの世界、全く違う広がりをね、持ってるツールをね、組み合わせると本当に私最強だと思ってるんですね。
なので今日はね、ちょっとそんな本の世界、やっぱり全然ルールが違うんですよ。それはですね、皆さんがね、知ってるようで知らないことも結構あったりすると思うので、今日はちょっとその辺のね、本の特殊な世界だったり、特殊なお作法とか、特殊な可能性とか、そういうことも少しね、織り交ぜながらお話ししていきたいなと思いますので、
本の世界、どんな世界なんだろうとかね、どんなマーケティングが組まれるんだろうとか、そういうことに興味がある方もね、聞いていただけるとすごくね、面白いんじゃないかなと思います。さっそく皆さんありがとうございます。トモコさん、ムッシュさん、ありがとうございます。そしてカナエさん、ありがとうございます。
アッコ耳だけで少しっていうことで嬉しい。ありがとうございます。エリーさんもありがとうございます。それではですね、今日は前半は杉立トモコさんにね、お話しいただくということにしてますので、お呼びしたいと思います。はい、こんにちは。
こんにちは。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。皆さん声ちゃんと聞こえてますかね。大丈夫ですかね。はい、ありがとうございます。ナッティも皆さんおめでとうございますっていうことでありがとうございます。
はい、でちょっとね、あの私の方から少し補足的に説明させていただくと、あの私はですね、この松尾昭人先生が主催されている、この松尾昭人先生っていうのは、あのビジネスショーですね、あの今年で30冊目をね、あの出されるっていうお話があったと思うんですけれども、あの出されている著者の方であり、この出版のね、スクールをあの主催されている方なんですけど、私がそこの45期というので、あの昨年の6月から8月でですね、
あの通ってたんですね。それで私は、えっと出版が今決まっているので、今年の5月の26日にですね、音声配信の本を商業出版するという、まあそういう感じになってるんですね。はい。で、えっとその45期の次の期で、今ここにいらっしゃる杉立智子さん、そして今ね、あのコメント欄のとこにいる、あの北中カナエさんのお二人が46期に入られたということで、でそれの出版のオーディションがね、昨年の12月にあって、私も応援しに行ったんですけれども。
で、そこで。そうですね。はい。ね、智子さんと、あのカナエさんが、あの無事ね、オーディションで面談権を獲得されまして、ちょっとこの後詳しくは聞くんですけれどもね、あの獲得されて、まあ今ね、出版社とその打ち合わせだったりとか、いろいろなことされているっていうね、まあそういう状況になりますので、今日は前半は杉立智子さん、後半はカナエさんに分けてね、それぞれ、まあそのどうやったら普通の人が商業出版できるのかみたいな話だったりとか、
まあ結構特殊な世界だと思うので、ちょっとそういうところをね、お話ししていきたいなと思いますので、よろしくお願いします。はい、よろしくお願いします。はい、ありがとうございます。で、まずですね、杉立智子さんについては、あの実際出版っていうのを考えてましたか?そもそも、去年とかの段階って。
いや、あの1年前ってね、今ここに来てくださっているあっこさんとかエリーさんとね、あの、節コの準備とかしていたんですけど。そうですね。全くその時は本って感じじゃなかったですよね。そうですね、あの全然そんな欠片も考えてなかったですね。うん、てかそれどころじゃないって感じでしたよね。あ、それどころじゃなかった。
そうですよね、だから全く、まあ私の主催する講座を友子さん受けてくれてたんですけど、私自身もその時別に出版を目指してもないから、私たちの間で何かね、本とかの話すらそもそも出てないっていうのが、まあ去年の今頃の話っていう感じですよね。そうですね、はい。
で、そこから私自身は6月から松尾先生のそのスクールに通うってこと、たぶんね、春ぐらいに決めたと思うんですよ。4月とかに何か行きたいなみたいな話をしてて。あ、そうでしたよね。そう、で実際に6月から8月まで通って、でそこでこの何か出版応援のね、何か発信とかをしていったりとかする中で、その中で友子さんも少し興味を持たれたっていう感じなんですかね。
そうですね、だからまあ元々私すごい本読むのはすごく好きだったので。そうですよね、だってブログとかでも結構本とかもご紹介されたりとかもしてましたもんね。そうですね、あの実際その営業に出た時も本読んで勉強したりとかしてたので、だけどなんかやっぱりこうもっとすごい人にならないと本なんて書けないと思ってたんですよね、ずっと。
いやまあ確かにそうですよね、何か本っていうのは何かすごい何かの専門家だったりとか、党的なインフルエンサーだったりとか、なんかすごい著名人みたいな感じのイメージありますもんね。そうですね、だから何かもし本を書くことがあるとしたら、何か自分がもっともっとすごい人になってから考えたら、考えれたらいいなぐらいの、本当に何か遠い憧れって感じでしたね。
まあ実績だけで見たらね、今日一応テーマは普通の人が最速で商業出版を叶えるって言いつつも、実績も普通じゃないですけどね、別に。まあまあ数字だけはね。そうそう。あのどん子さんは元々その部合の営業職で、そうですね、証券会社の時に。証券会社で、元々一般職からあれ37歳でしたっけ、39歳でしたっけ。37歳。37歳の時に。37歳で事務職から営業職に移って。変身したんですよね。
そうですね。で、部合で5,322万円の年収。だからなんかこれが普通かって言われたらちょっとね、タイトル詐欺みたいなところはあるような気がするんですけど、ずっとは何かみたいになってくるじゃないですか。だけど、そうなんですけど、だけど、自分なんてっていう風に思ってたから、そもそも出そうとすら思ってないって感じですよね。
出版への情熱
そうですね。出せるとすら思ってないって感じ。出せると思ってなかったですね、全く。
そうですよね。で、その状態で、そこから気持ちの変化っていうのは、いつぐらいに出てきた感じなんですか。
だからその、かりんさんが、なんかその、通うよ、スクール通うよって言って。はいはい。で、松尾先生。通うって言ってた時は、まだ人ごとなんですか。
あ、そうですね。確かその、あの時ファンビジネス講座の中だったかな、松尾先生の本をその中で紹介してくださったんですよ。
そう、一回チラッと紹介した時はありましたよね。
で、めっちゃ気になってすぐ読んで。
そうそう、すぐ買ってましたよね。
そうそう、すぐ買って読んで。
あれ何でしたっけ。あれ本を出して、なんか年収3000万になるとかでしたっけ。あれちゃったっけ何でしたっけ。
普通の人が、なんか私も今忘れてる。あの、ふとの人がその出版、あ、出版の教科書とかそういう本ですね。出版、はい、あの、普通、あ、普通の人がなんかビジネス書の著者になって、年収を3倍にするとか。
あ、そうですね、そうですね。確かにそうですそうです。で、それを私が講座の中で、チラッと紹介したんですね。
あ、そうですね。あの、この本、よくあ、なんかその、まあ興味があったら、一回この本読んでみたら、その松尾先生のこともよくわかりますよって言って教えてくださった。
そうですね。でもその時は、別に皆さん何か、その出版スクールに入ってくださいとか、たぶん全然言ってないと思うんですよ。
あ、そうですよね。
そうですよね。なんか自分もその入るし、なんかまあ良ければ面白いんでどうですかぐらいの感じでしたよね。
あ、そうそうそうですね。なんか私も、なんかあ、じゃあちょっと読んでみようかなぐらいのノリだったんですけど、なんか実際読んでみたら、え、なんかこれ私も行きたいわって思ったんです。
見事にそう、本のマーケティングにね、そこからこう入った感じになったわけですよね。
そうそう。
いやだから、それが本の力だなと思うんですよね。
そうですよね。
私が出版スクールいいよって言って、それだけだとたぶんそこまでの強いモチベーションとかにはならないと思うんですけど、そこでちゃんとその松尾先生がしっかりとその経験で書いた本ですよね。
その本を読んだから、そこまで短期間でやりたいっていう気持ちが育ったみたいなのもありますよね。
そう、あ、来た。かねさんありがとうございます。ビジネス書の著者になっていきなり年収3倍にする方法。
このタイトルもすごいですよね。
タイトルウロ覚えですみません。
すみません私も。
すすめといて。
まあでもそれをすすめて読んで、そこでちょっと行ってみたいなってなったんですね。
なりましたね、それで。
で、なんか次ぐらいに喋った時に、なんか興味ありますみたいなこと確か桃子さんもおっしゃってたと思うんですよね。
あの私も行ってみたいんですけど、どうしたらいい。結構それ相談したと何となく覚えてるんですけど。
そうですよね。私からしたら、なんか前講座でちらっと本を言ったら紹介しただけで、もうなんなら紹介したこととかもちょっと忘れてたんですよね。
別にあれメインで紹介してないじゃないですか。
なんかちょっと小話みたいな感じで、緊急報告でちらっと私はこういうスクール通うんだけど、すごいこの本面白いから読んだらいいよぐらいでね。
全然次の話題とか進んでたじゃないですか。
そうですね、でも私が勝手にそこに食いついたじゃないですか。
日々ね、これちょっと脱線するんですけどね、なんか私講座とかでも結構小話とかするんですよね。
で、小話とかした時に何となく紹介してるものって色々あるんですよ、なんか本とか。
そうですよね、特にね講座の中でいっぱい紹介してくださってますよね。
そうそう、なんか紹介するじゃないですか、このアップデートがあるからね。
そしたら思わぬ人が思わぬとこにね、食いついてたりするんですよ。
まさに私のような。
そう、あとからそれに気が付くみたいな現象があるんですけど、それがまさにこの時で。
そうですね。
そんな短期間でそれ買って読んでくれたんですねっていうので。
そう、しかもその印刷の本で、しかも私まだそのたぶんその時出版決まってないかったタイミングだと思うんですよね。
あ、そうですね、まだスクールに通うか通わないかぐらいの時ですね、たぶん。
そうそう、そのぐらいの時でもそこまで高まってて。
だからまさにこれ自体が本のね、マーケティングの凄さをね、実証してると思うんですよね。
あ、そうですね、だから元々私その松尾先生のことは存じ上げなくって、でもよく見たらね、松尾先生の本持ってた。
持ってたんだ。どの本ですか。
でも確かに松尾先生30冊本出してたら、ばんちゃんこれ聞いてる皆さんも、それは松尾先生だと気づかずに本棚にある可能性ありますよね。
そうそう、でもだからその松尾先生がこれを書いたっていうのは認識をたぶんしてなくって、
ちょっとごめんなさい、タイトル忘れちゃったんですけど。
あ、わかりました、わかりました、私それ。
なんかあの、稼げる人と稼げない人みたいなやつじゃないですか。
あ、それ、それやったかな、はい。
どうかな。
たぶんそうだと思います。
で、でもだからその、かりんさんが松尾先生のことを信頼してるっていうことで、もうなんやろ、私もなんか、松尾先生ってどんな人なんだろうっていう、こうなんか疑いの目を向けることなく。
確かに確かに。
かりんさんがいいって言ってるんやから、絶対いいでしょうみたいなのもありましたね。
いやー、それはありがたいですね。信頼によってその障害というのがあるから、そこスッと入ったみたいな感じがあるっていう感じですね。
あ、そうですね、それはすごく大きかったですね、はい。
出版への挑戦
なるほど、なるほど、でそこで、まあとはいえ結構ね、まあお金もね、それなりにかかりますし、まあ時間がね、私たち関西に住んでるから、
そうですね。
松尾先生のスクールは新宿なので、そこに通わなきゃいけないっていうこととかもあったと思うんですけど、
はい。
だけどやっぱりそれは最終、なんで通おうと思ったのか。
ちょうどその前後ぐらいに、もうその銀行で、銀行の派遣社員の仕事辞めることが決まってたと思うんですよね。
タイミングもなんかすごいですよね。
そうですね、だからその、正直そのフルタイムで働いてたら、ちょっとたぶん難しかったと思うんですけど、
まあちょっと時間もできるし、なんかね、ちょっとチャレンジしてみたいなっていう感じでしたね。
お金もありますしね、時間もあったらもう、なんかやるしかないみたいな、結構タイミング的にも良かったっていう感じで。
そうですね、だからそれもすごく大きかったと思いますね。
なるほど、なるほど、で実際に、なんかね、こう一番最初のイメージで言ったら普通の人が、まあ普通ではないんですけど、まあ普通の人が出せるっていうことを思ってないわけじゃないですか出版って。
思ってないですね、はい。
思ってないけど、やっぱその、なんていうか、出版スクールに入ってみたことで、すごい身近になったわけじゃないですか出版が。
あ、そうですね。
あれすごいですよね、なんか言ったら周りがみんなもう本出してるのが、なんか当たり前みたいな世界になるじゃないですか。
そう、だからまあ松尾先生はね、もちろんもう33冊近く出しててすごい方なんですけど、そのOBの方も、本当になんか、いや私2冊目ですとか、
そうですよね。
これがすごく売れましたみたいな方が、たくさんいらっしゃ、まあ普通にもうみんないるみたいな。
だからあれ、あの環境の力すごいですよね。
なんか環境の力、なんか新学校に行ったらね、結構みんな新学校に行くみたいなこととか、検査値上がるみたいな理論で、なんか本出すってなったら、周りが全員本出してなかったら、それだけですごいですねみたいになるじゃないですか。
そうですね、だって街の周りにね、本出したことある人なんて知り合いで誰一人いなかったんで。
いやそうなるじゃないですか。
あそこに行ったら、なんか、え、まだ出してないんですか?
そうそうそう、当たり前になるから、なんか、もう出してない、出してるのが普通だし、今何冊目ですか?とかね、そういう世界になってくるんで。
そうですよね。
そう、だからちょっとおかしくバグってくるんですね、頭がね。
バグってきますね、なんか出せますかね?とかそういう感じはないです。
でもそこに言ったら、3ヶ月ぐらいその場に一緒にいたら、まあその講座制はまだ誰も出してない状況じゃないですか、一緒の同期はね。
同期はそうなんですけど、まあ一期前の人とかがもう出版決まってるとか、
でもかじさんも決まってましたからね。
あ、そうそう、私も決まってたし、何期前の人がもう2冊目ですとか。
結構みんなおびーおじいの人も前にこう出てきて、本とかをすごい持ってきて紹介してくれるみたいな。
私、なんかもうすごい抱えてこられる人とかいらっしゃる。
そうそうそう、だからね、やっぱり環境の力をこれほど感じたことはないっていう感じでしたね。
そうですよね。
だからもう自分が普通かどうかとかも、もうあんまり関係ないっていうか、なんかもう、
出せるみたいなマインドにまずなってきますよね、なんかね。
うん、なんかすごい洗脳されますね。
そう、もう出すことは当たり前っていう。
で、それをいかに売るかとかね、なんかそっちの方の話にもう意識が向いてるから、
出せる出せないって話じゃないみたいな気がしますね。
オーディションと環境の力
もうあの完全になんかこう一般人の感覚とバグってますよね。
バグってきますよね。
で、しかもその、普通の人がっていう、まあ今日のタイトルでもあるんですけど、
これ聞いてる方も、結構出版と自分は遠いって思ってる人がいるような気がするんですよ。
あ、そうですね。
ねえ、そんなことないよっていう感じになってきますよね、やっぱり。
なってきますね。
自分すごい深掘りされるじゃないですか。
ああ、はい。
ねえ、で、あのともこさんとかも、年収5000万以上ってなった時のそのからくりみたいなことについて、
やっぱすごい聞かれる、なんでなのとか、めっちゃ聞かれたことによって、
すごい深掘りして、で、そうなったら、やっぱ普通の人のままでオーディションを迎えないって感じになると思うんですよね。
うーん、そうですね。
みんなそういう風に深掘りされるから、何かの分野の特化したスペシャリストだったりとか、
何かすごいこう、ほがらせられるんですよね、その当日までに。
うーん、なんかなんか自分もそうですけど、やっぱり同期の人とか見てたら、
最初はなんかプロフィールとかも、いや私そんな何も大したことないんですとかって言ってた方が、
なんかやっぱりよくよく聞いてみたら、こういうストーリーがあったっていうことで、
それがこう、じゃあこの人はやっぱりこれがあったからこれをテーマにしたんだなみたいなのが、
なんか途中から繋がっていって、本当になんかそれもすごいなんかドラマ見てるみたいですごいなって思いました。
ストーリーが繋がる感覚が、やっぱオーディションまででグググっとなって、
そうすると最初入った時何にもないって人も、やっぱ普通の人だったはずが普通じゃなく、
オーディションに行ってるみたいなのもありますよね。
そうですね、なんか本人が気がついてないだけで、実はこんな武器持ってましたみたいなのが、
どんどん途中から出てくるみたいな感じです。
これ聞いてる人にはね、私のことじゃないわって思わないでほしいんですよ、本っていうものを。
うーん。
絶対みんな関係あるよって私は思うんですよ。
うーん。
ただそれ一人でなかなかじゃあ企画書書けますかって言ったら難しいと思うから、
まあこういうスクールだったりもうまく活用して、
だからこのスクールってすごいですよね、ノウハウとかもちろんあるじゃないですか。
いっぱいありますね。
出版企画書を書くって言ったら、やっぱ知っておかなきゃいけないこととか色々あって、
そういうのもすごい教えてもらえるんだけど、
それ以上に私がすごいなって思うのは、やっぱり私でも出せるっていう、
ある意味マインドコントロールじゃないですか、そういうのがこの3ヶ月で行われるっていうのがすごいなって思うんですよね。
そうですよね、なんかそれは先生も松尾先生もすごい言ってくださいますし、
同期とかそのOBの方とか色んな方が、
あなたのこういうところはすごいよねっていうのをいっぱい言ってくださるから、
そう、だからこういう関心がね、大事だから、
それこそトムコさんとかも、出版オーディションで結局何社から手上がったんでしたっけ面談券で言ったら。
コーディネーターさんを入れて6社なので、
すごいですよね。
出版は4社ですね。
すごいですよね、それで今こう打ち合わせとかも進められてると思うんですけど、
出版ってやっぱりちょっと足が長いじゃないですか。
長いですね。
本の価値とマーケティング
その面談券を獲得したら、今度そこで打ち合わせをしたりして、
今度その企画書の内容をねって言って、
その出版社の中の企画会議にかけてもらって、社長決裁もらって、
ようやく出版が決まるんだけど、そしたら今度また執筆をして、
それから構成をして、
世に出てホッとしてる場合は全くなくて、
今度売らなきゃいけないみたいになるから、
私たちだったら今、売るためにどうしたらいいかみたいなことを日々考えてるわけですよ。
カリンさんはそっちのフェーズに。
そっちのフェーズに今行ってるんですけど、やっぱ長いんですよね。
決まるまでもあるし、決まってから世に出るまでも自分が書かないといけないし、
世に出たら世に出たで、今度売らなきゃいけないってことなんで、
普通に3年越しとか5年越しとかの、結構でかいプロジェクトを1個持ってるって感じだと思うんですよね。
そうですね、やっぱり帯の方もすぐ決まった方もいらっしゃれば、
何年もかけて出しましたっていう方もいるしね。
だけどそれで出たことによってビジネスがすごい拡大したとかもあるから、
私はやっぱりストック型だと思うんですよね、本ってすごく。
確かにそうですね。
SNSとかって流れていくじゃないですか、全てが。
だからすごく気軽でできるし、たくさんの人に、今この瞬間も全国とかから聞いてもらってるので、
そういう拡散の仕方はやっぱりSNSすごくいいなと思うんですけど、
一方でどんどん流れていっちゃうのに比べて、本はやっぱりストックなんですよね。
そうですよね。
だからめんどくさいんですよ、逆に言うと。
うーん。
やっぱ時間かかるじゃないですか。
時間かかりますね。
本書くのも私も泣きそうになりながらも4ヶ月やって、やっとこの間出したっていう感じなんですけど。
お疲れ様でした。
そう。だけど、未来の自分のために積み上げられてるなっていう感覚が私はすごいで、今嬉しいんですよ。
結局だから私が松尾先生のことを知って本読んだのもそういうことですよね。
そういうことなんですよ。
松尾先生がリアルタイムで何か発信をされてたわけじゃなかったけど、
ないじゃないですか。
本を読むことで、一気にファンになるみたいなのができちゃったってことですよね。
だからそれが本の強さだし、もちろんSNSもね、こういうふうに今喋ってることで色々情報を共有してるんですけど、
本っていうのは、この何十時間も話してるものをキュッとまとめるわけじゃないですか。
そうですね。
とか、何年も経験してることを一冊の本に200ページとかにまとめるので、濃さが違うんですよね。
うーん、違いますね。
そうなった時に、それ一個読むだけで、例えば、ともこさんだったら松尾先生のスクールに興味を持つわけですし、
私とかだったら、その音声配信の本を読んだら、それによって私のチャンネル登録とかが増えるかもしれないし、
そうですよね。
私の講座に入りたいみたいな人が、それ一冊読んでもらったら、むしろ育っちゃうんですよね、それだけで。
うーん。
それってやっぱ全然違うんですよね、そのSNSのマーケティングと。
うーん。
しかも、やっぱり特に私の世代とかだと、本は読むけど、SNSとかはやりませんっていう人もやっぱりいらっしゃるんですよね。
そうなんですよ。
自分の周りの人とか見てると。
なんか本がオアコンとかね、本あんまり読まないようになってるみたいな話とか、本屋が減ってるみたいな話とかよく聞くんですけど、
そうですね。
私ポイントは、誰が本を読んでるかってことをちゃんと考えたほうがいいと思うんですよ。
要は、たとえば何か自己投資するとか勉強したい人は、私かなりの確率で本読んでると思うんですよね。
そうですね。
そう。
ネットじゃないですよね。
ないんですよ。
だから、本を読む人が減ったとしても、実はそれあんまり、本のマーケティング上は関係ないなって私思ってて。
うーん。
要はその本を読む層が欲しいわけじゃないですか。
そうですね。
本が読む層っていうのは、やっぱすごく貴重な層なわけなんですよね。
そういう人とつながれるっていう意味で、やっぱすごい強いなって思うので、そういうものを、なんていうのかな、ただそんなに簡単なことじゃないから時間がかかるプロジェクトっていうことじゃないですか。
うーん。
ちょっと中長期的。SNSだったら今日やろうと思ったら、誰の許可もいらずに出せますけど、今日本出そうと思っても。
無理じゃないですか。
無理じゃないですか。
絶対無理じゃないですか。
自費出版以外は無理じゃないですか。
うん、無理ですね。
関係する人が多いから。
はい。
でもだからこそやる価値があるっていうか、誰でも今すぐできることって、言ったら誰でもできることじゃないですか。
うーん。
だからなんかSNSとそこはなんかうまく組み合わせるのがすごくいいんじゃないかなって。
うーん、そうですよね。
本の価値と経験の共有
思うんですよね。で、そういうトモコさんみたいに今、その出版社と打ち合わせをしているっていう中でも、やっぱりその、なんていうかな、簡単にうまくいかないこととかってあると思うんですよ。
はい。
あるんだけど、その長期的な、なんていうのかな、すごく価値があることに対して、今コツコツやれてるっていう感じもなんかね、それはそれですごくね、いいなって思うんですよね、なんか。
そうですね。そういえば思い出したんですけど、私昔、かつまかずよさんの年収を10倍にする。
なんか流行りましたね、その本ね。
そうですね。どっちだったか、時間術だったかな。
はいはい。
なんか2個出てましたよね。
2個出てて、両方読んだんですよ。
両方読んだんですね。
で、後から考えたら、ちゃんと10倍になったんですよね。
え、すごい。すごいですね。
そう、なんか事務職の時は、せいぜい年収400万とかそのくらいだったんですけど、ほんとに10倍になったんです。
10倍以上ですもんね。
10倍以上に。なんかなんか本って、なんかそれは後で気がついたんですけど、やっぱ本すごいなって、その時思いました。
いや本すごいですよ。私も最近SNSとか、自分は発信してますけど、他の人のSNSはあまり見ずに、何やってるかっていうと、本読んでますからね。
うーん。
やっぱり。本ってやっぱりなんか情報がすごいね、まとまってるんですよ。
そうですね。かなえさんもね、サイドファイヤーの本を読んで、サイドファイヤーしたってことですもんね。
そう、だからほんとに本気で人が何かやりたいと思ったら、そういう講座受けるとかもそうだし、本も一つそういう意味ではすごいね、本気の人は本に行くんですよ、最終って思うんですよ、私。
うん、そうですよね。
講座だったりとか。
はい。
だからほんとに一冊の本で人生変えられるぐらいの衝撃があるし、それを著者はもう身削る思いでね、何か数ヶ月とか書いてるわけですよ。
簡単には絶対できないですよね。
でもそれを買う本は、1000円とかで買えるわけじゃないですか。
寝転がって読めますからね。
すごいこれね、なんていうのかな、ウィンウィンの世界なんですよね。
こっちはすごい出してて、身削ってるんだけど、でも全国の人に知ってもらえるっていう、著者側はそういうメリットがあるじゃないですか。
あ、そうですね。
で、受ける本は、その著者の何ヶ月の汗水垂らしてやったやつを、たった1000円とか2000円ぐらいで受け取れるんですよ、家で寝転がりながら。
だからなんかね、ウィンウィンだと思うんですよね。
うーん、そうですね。
情報の重要性
そうそうそう。あとさん、OBもたくさん出版スクールに来ているけど、大変だからこそアフターケアの役割があるっていうことでね。
いやそうですよね、だからOB大人の方がたくさん顔出してくれるのも励みになりますよね。
うーん。
そう、だからなんかこのやっぱり普通の人が商業出版をかなえようとまず思ったら、何ですかね最初は。
最初どこから始めたらいいんですかね、人は。
うーん、やっぱりね、なんかその情報に触れるっていうのは大事かなって思いますね。
その私がこの的先生の本を最初に読んだように、やっぱりなんかこう自分一人で考えてても、やっぱり自分の常識の中でしかわからないので。
そうですよね、だし無理だと思ってますもんね、やっぱなんとなくね。
思ってますね、はい。
そうそう、とかその本から広がる、世界の広がり方がイメージできなかったりとかも私はありました。
あーそうですね。
本を出したらどんな良いことがあるんだろうっていうので、なんとなく書店に並ぶぐらいはわかるんですけど。
あーそうですね、なんか印税入ってくるんかなぐらいの感じ。
くるんかなぐらいだけど、でも実際は松尾先生もよく言ってますけど、名刺なんですよね。
あーそうですね。
一人社長とか、自分でビジネスやってる人にとっては。
だからむしろその後のマーケティングとか、なんかそういう話なんですよね。
そうですね。
だからなんかその辺も知れた時になんかめっちゃ面白いなと思ったんですよ。
もう印税はおまけみたいなもんじゃないですか。
そうですね、なんかね、あの、印税、なんか言ったらそれでこう、本が売れたらお金が稼げるみたいな、そんな単純な話じゃないですよね。
単純な話じゃないんですよね。
それが、やっぱ自費出版と商業出版の違いなような気もしますけどね。
そうですね。
自費出版だとやっぱ置かれる場所が限られちゃったりとかするじゃないですか。
なんかその出版社の後押しみたいなところがちょっと弱かったりするけど、やっぱりその、商業出版で出版社がちゃんとお金出してくれて、全国に本が出てっていうことになると、やっぱ全然知られる、なんていうかな認知が違ったりとか、
今SNSやってるけど発見してもらってないってパターンもあると思うんですね。
あーそうですね。
だからSNSやってない人だけじゃなくて、やってるんだけどたまたま自分のことをまだ知らない人にも出会えるのがこの本なんですよね。
そうですね。
私も結構本屋さんで、そのSNSその人のアカウントを知って、そっからフォローすることとかあるんですよ。
そうですね、今そういうパターンも多いですよね。
あるんで、だからね、どっちの人にもリーチできるっていうのがすごいなと思います。
ボイスタイフとかって今SNSをやってる人にしかリーチできないじゃないですか。
あーそうですよね。
そうそうそうそう。
花江さんSNSだけの世界って意外と狭いなと思いましたっていうことでね。
うん、確かに。
そうなんですよ。だから広いようで狭いっていうか、SNSは一つそれはそれでいいんですけど、やっぱ本と組み合わせることでなんかね、もっと一気に広くなるみたいなのはありますよね。
想像効果は絶対ありますよね。
ただSNSの方が気軽で簡単だからこそ、なんか私はうまく組み合わせたらいいんじゃないかなってやっぱり思ってて。
だからその出版はやっぱりちょっと長期戦じゃないですか。
そうですよね。
そこを負けずにコツコツ、だからもうある意味メンタルの勝負ですよね。
確かに。
言ってしまえば。
確かにね。
メンタルコントロールですよね。
出版への挑戦
なんかそれができないとやっぱりこの長期戦は多分無理やなって。
すぐ諦めちゃったりとかあるじゃないですか。
そうですね。
だからなんかそういう精神をスクールとかでは学ばせてもらったなっていうのもあるよね。
確かにそうですね。松尾先生からもそうですし、オビの方からもいろんなアドバイスいただいて、こういうふうにやったらいいんだなっていうのを本当にたくさんサンプルを見せていただいたって感じですね。
オビ、オジの方もすぐうまくいったりとか、すぐ出版した人だけじゃなくて、大輝晩成の人もいたりとか、なんかパターンが本当にめっちゃあるんですよね。
そうですね。
そうそうそう。そういうのを知れたのも良かったなと思うので、まずはあれですよね。自分の中の思い込みとかを捨てて、情報を得るみたいな感じですかね。
そうですね。情報を取りに行くのが一番大事かなって思いますね。
そうですね。それもいろんな人から取るってことよりは、例えば自分が信頼している人とか。
そうですね。それも大事ですよね。
受け入れてみるっていうのが大事かなって感じですかね。
そうですね。はい。
ありがとうございます。ちなみにトムコさんは今はどんな感じの状況なんですか。
えっとですね、私は一つは企画会議通らなかったところがあって、今月多分まだ連絡きてないんですけど、もう一社面談をする予定で。
それもすごいですよね。
今もう一つ企画をこれから揉んでいきましょうって言ってくださっているところがあるので、ちょっとそのあたりをどうやって走って、これからちょっと本当に今から走っていくって感じです。
なるほど。今年も引き続きそれを育てつつっていう感じですね。
そうですね。ちょっとカリンさんの後に続けるように頑張りたいと思います。
そうですね。でも本当にSNSと本は全然別次元だと思うので、すぐ上手くいく上手くいかないとかじゃなくても、とりあえず諦めずにコツコツやるっていうのがすごい大事な気がします。
そうですね。諦めないっていうのは大事だなっていうのはすごい思います。
諦めなかったらね、向こうがコン負けするんでね、最終的に。って思ってるんですよ、私は。
そうですね。
あんまり期待しすぎずに、なんかコツコツやるみたいな精神で。
そうですね。今できることをやるって感じですね。
そうですね。でも出版社とそういうふうに連絡を取れるようになってるっていうことがもうすごいですよね。
そうですね。だから出版社に行った時とかすごいテンション上がりました。
確かに確かに。
アップを取って訪問するとかってね、まさか自分の人生に起こると思ってなかった。
そうですよね。
はい、ということで杉立智子さん来ていただきました。じゃあ今年も引き続き頑張ってください。ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
じゃあこれでバツでいいんですよね。
はい、大丈夫です。私就労します。
はい、じゃあ次は田中カナエさんです。こんにちは。
あ、覚えますかね。
私たち白い服なんで白い服シスターズみたい。
本当ですね。
しかもなんかジャケットとか羽織ってるし。
そうそう、なんとなく似てますよね。
なんか写真ちょっと同じとこめっちゃ遠くから見たらなんかよくわかんないですよね。
髪の毛の色が違うっていうことですね。
そうですね。
顔の広さが違うぐらいな感じ。
はい、ありがとうございます。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
で、カナエさんも杉立智子さんと同じ46期に入ってくれたんですけど、
入ってくれたっていうかね、私が言うことでもないんですけど、46期に入られてて、
で、テーマとしてはお金系っていうことで、
もともと杉立智子さんもお金系のサービスとかやってたから、
お二人ともお金系になるかなと思いきや、智子さんは営業系っていうことで、
で、カナエさんはお金なんだけど、その中でもよりあれかな、
節約とかそっちの方も話も入ってくるんですか?
節約をためる。
つまり、ためるのと増やすのっていう形ですかね。
そういう形になりますね。
で、やっていくということで、
で、今ね、カナエさんはサイドファイヤー生活に入られていて、
それを去年から始められてるっていう状態になるんですけど、
杉立智子さんとはまず入り口が結構違ったかなと思うんですよね。
出版スクールに入るまで。
全然違いますね。
そうですよね。で、智子さんは私がそのおすすめした本を、
ある意味私が寝てる間とかに勝手に読んで、勝手に読んでって言ったらあれなんですけど、
松本先生の本を読んで、で、こう自分の中で気持ちが育ってきて、
だから私あんまり智子さんに入ったらいいんじゃないですかとかはちょっとお伝えしたんですけど、
そこまで何も言ってないんですよね、自分の中では。
やったらいいんじゃないですかって言ったらもう、やりたいと思っていたみたいな、
そういう感じなんで。
もう気持ちは育てた。
そうなんですよ。そういう感じなんですけど、
そこは結構タイプがね、カナエさんとは違って、
カナエさんはそこは結構慎重に考えてた感じですよね。
そうですね。お話、何でしたね。
カリーさんが松本先生のスクールに通いそうだなとか、通うんだとか、
そういうことはカリーさんのこと追ってはいたんですけれども、
トモコさんみたいに紹介された本をその場で読むとか、
そういうこととかはもう一切なかったですね。
自分にはもう関係ないと。
カリーさんは出版に向けて頑張ってる、すごい応援しようだけど、
自分は関係ないなって思ってましたね、その時点では。
そうですよね。そういう人が、今これ聞いてる人、アーカイブの人も含めて大半だと思うんですよ。
自分とは関係ない。それはカリーさんのことでしょ、とか。
そういう感じなんですよ。
そうそうそうそう。
カリーさんっていうのをめちゃくちゃ応援するけど、自分には全く関係ない。
そうなんです。
そんな感じですよね。
出版の応援体制
だから今回も出版ね、私やりますって今言ってて、
例えば講演会やりますとか、
発売日からしばらく皆さんちょっと買うのご協力お願いしますとかチラッと言っただけで、
協力したい人山ほど出てくるんですよ。
だから、出版ってよくわかんないですけど、応援されやすいのかわかんないですけど、
出版するよって言った瞬間に、腕まくりしてる人たちがめっちゃ出てきてるんですよね。
そうですよね。出版があれば応援しやすいですよね。
出版ってなんかすごい応援されやすいですよね。
そうそう、やっぱり金箔とかもね、そんなに高いものでもないですし、
やっぱり応援してる人がこういうのを出すって、やっぱりこちらとしてもすごく嬉しいことなんですね。
そうなんですよね。
手元にも残るし、人にも紹介しやすいし、
そうですよね。
自分が出版しなくても、友達が出版したら、
これ、私の友達なんだみたいな感じでちょっと何か言えたりとかもして応援しやすいですよ。
そうですよね。
だからなんかそういう感じで、みんなすごい応援したいんだなっていうのがわかったんだけど、
心の変化と目標設定
私は一方で思うわけですよ。
いや、みなさんだって出版できるよっていうのは思うわけですよ。
だけど、そう思う人が多分すごい少ないんですよ。
いや、そうだね。
いや、本当に僕はそういうの思わないですね。
思わないじゃないですか。
で、金谷さんも途中まではそういうふうに自分とは違うと思ってたわけですよね。
そうです、そうです。全く関係ない。
関係ないと思ったんですよね。
そこからどうやって心が変化していくんですか、それは。
一般的に人類証券としての出版に関して興味は少しあったんですよ。
興味はちょっとあったんですね。
ありました。
で、自分の今後の目標みたいな形で、3年後、5年後、10年後みたいなものを作った時に、
一応10年後に出版したいみたいなことをね。
身長派だからね。徐々にこういろいろやって10年後に出版っていうので、
だけど一応長期の目標としては出版を置いてたわけですね。
あった、あった。
けど、東子さんも先ほどおっしゃってましたけれども、
いや、すごい人にならないと、そんな出版なんてできないし、
自分が出版したいから出版できるものではなくて、
出版社の方から声をかけてもらわないとできないものっていうふうに思ってますね。
じゃあ、わかります。
それは私も思います。声かけられてからじゃないとみたいな。
そうそうそうそう。
思ってたんですね。
それしか道がないっていうふうに思ってたし、
その時に10年後にできたらいいなぐらいに前提は思ってたと。
そうそうそうそう。
ここでですね、たぶん5月の下旬ぐらいに、
佳林さんとイベントでお会いした時に、
かなえさん出版向いてるからどうですか?みたいな感じで話してくださったんですよね。
佳林さんはまだ出版決まってるわけではなかったけど、
先生のスクールに通ってて、こういうスクールに通ってるんだけど、みたいな話とか。
どう?みたいな感じで、ちょっとジョブを打たれた感じになりましたね、最初。
そうかそうか、そうですね。
私、自分の周りにもいろんな方がいるので、
すごいSNSが向いてる人もいれば、
SNSも向いてるんだけど、本とか向いてるなみたいな、
いろんなパターンの人材がいるわけですよ。
その中で、かなえさんは私からしたら確実に本人材だったんですよね。
ありがとうございます。
だからちょっと声をかけたんですよ。
ただ、かなえさんの場合は結構慎重派だし、
私も別に勧誘するために生きてるわけでもないんで、
それぞれみんなタイミングがあるわけじゃないですか。
タイミングがあるから、別に絶対次の機に入ったほうがいいとか、
全く思ってなくてそこまではね。
マックスの時点ではそうでしたよね。
トトコさんもまだ入るって多分決めてなかったし。
決まってないし、そう。
ただ、そういうのもオプションの一つとして、
考えといてもいいんじゃないですかぐらいの感じ。
そういう感じだったんですよ。
最初はね。
最初はね。
セミナー参加と決意
それは5月下旬の話で、
6月中旬にもお会いして、
6月入ってからもお会いして、
その時にトトコさんがね、
もう出版ストーリーに行くって決めてたのかな。
そうですね。結構トトコさんは、
初期の段階で決めてましたもんね。
出版ストーリーに行くために、
出版実現セミナー、
8月の後半に大阪であるから、
それに行こうと思ってるみたいな段階だったんですよ、その時。
その時に、カリンさんが若干トーンが変わって、
トトコさんも出版実現セミナーに行くから、
カナエさんも行ったらどう?みたいな感じだったんですよ。
そうですね。そのこと言ってたかもしれない。
偉い進んだなと思って。
それで偉い進んだなって思ったんだけども、
ちょうどトトコさんが一緒に何かどこか帰って、
自分の家に帰る途中で、
その話のところで、
ちょうど私がもうこの道、逆の道に行かないといけないみたいな時があって、
私も、もちろんここで下にしますみたいな感じで、
お別れしたんですね。
そこで私は、ちょっと逃げ切ったかと思ったんですよね。
私、そんなに詰めようとは思ってなかったんですけど、逃げ切ったと思ったんですね。
逃げれたみたいな。私、逃げたわみたいな。
私、そんな本が無理だわと思って、
カリンさん何言ってんだろうみたいな、実現セミナーって何?みたいな感じで、
めっちゃアタフタして、でも逃げ切れたと思ったんですよ。
それが6月の時ですね。
ちょっとホッとしたんですね。
ちょっとホッとしました。ここではホッとしましたね。
その後はどうなったんですか?
7月の中旬に、佐々木久野さんという企業家の、実業家の方の講演会というか、
講演会のお手伝いとかしたりとかさせてもらって、
その終わった後に、私の前にカリンさん。
カリンさんの隣にトモコさんみたいな状況。
この三角パンケース。右のラインにもね、美子さんがいたんですけど、
そこで目の前に出版決まった人、出版スクール行くって決めてる人っていうこと。
三角関係みたいな。
どっちどっちトライアングルみたいになって、
その時に、なんで迷ってるんですか?
なんで怖いんですか?
なんでダメなんですか?みたいな感じの詰め方で、
出版中の準備はなんでいかないんですか?みたいな感じになって、
トモコさんも行くんでしょ?みたいな。
セミナーぐらい別にいいんじゃないの?って思ってたんですよ。
その後のやつ一回行かないかはね、ちょっと決める。
任せるけど、でもなんか私思うんですけど、
何事もやっぱり知るってことって結構大事だと思うんですよね。
状態を知るとか文化を知るとか。
だからそこは結構言ったかもしれないですね、そういう意味では。
それにトモコさんも行くから一緒に行ったらいいじゃんみたいになって、
私は頭の中としては、もうセミナーに行ったら終わりだと思ってたんですよ。
だからそこはやっぱりね、金谷さん真面目なんですよね。
めっちゃ真面目なんですよ。
心情だし、行くからにはスクール行かないと、みたいなのもあるじゃないですか。
そういう人はやっぱりそこが重いんですよね。
重いです。
そこの一歩が重いんですよね。
失礼にあたるなっていう、ちょっと雰囲気見ようとか、
出版ってどんな感じなんだとかっていう感じのレベル感では私いけないんですよ、真面目なんで。
冷やかしとかそういう感じだったらダメですよね。
冷やかしとかないです。そんな失礼に失礼だし。
あ、あたしもこんにちはです。
そこを真剣に考えてくれるからゆえに、そこを緊張するっていう感じなんですよね。
そうなんですよ、そうなんですよ。
で、それがですね、その時にはたぶんね、なんとなく、
はるちゃんちょっとセミナーに行きますみたいな感じで、
その時はビビりながら言って、家に帰って考えたわけですよ。
自分のことを考えてくれたりとか、
勧めてくれる人、それも110万のスクールですよ。
勧められるくらいと思って、そんな簡単に。
で、自分でめっちゃ考えて、こんなに考えてくれてる。
それはもう、あたしも、
そういうふうな、かりんさんの気持ちに、
気持ちを無駄にしてはいけないっていう風に。
すみません、ありがとうございます。
で、あたし自身も10年後に本を出したいとかっていう、
本に関しては出してなんとなく思っているだけで、
自分には出せないっていう感じで思っているのと、
じゃあもう待つんじゃなくて、
自分から掴み取りに行きたいっていうふうに思っても、
もうあれですね、
スーパーサポートに通うことを決めて、
セミナーに行きました。
なるほど、そうですよね。
だからもう、あれが決まった状態で、
セミナーに行くっていう感じになったんですよね。
そうです、そうです。
特に迷いはないっていうか、
そこの時点で私は出版スクールに通って決めていきました。
だからそういう意味では、
自分なんてできないんじゃないかとかって思ってたけど、
何もやってみようみたいになったわけですよね。
そうですね、やっぱり今まで、
私も慎重っていう性格があって、
始めるのが遅かったりとかして、
結構自分の中でも、
もっと早く始めておけばよかったなとか、
そういう悔しい思いとか何度もしたことがあるんですよね。
そういうこともあったし、
やっぱり待ってるだけじゃ何も始まらないから、
待ってるんじゃなくて、
つかみに行くってこともしないといけないなって思いました。
そうですよね。
だからそういう意味では、
かなえさんにとってはイレギュラーな動きっていうか、
今までは慎重に慎重にね、
10個を重ねて、
一歩をちょっと先に踏み出すみたいな感じなんですけど、
今回はよくわかんないけどっていうので、
結構ドンといったっていう感じですよね。
いや正直よくわかんないですね。
よくわかるんですよね。
けど、進めてもらってるし、
慎重と言いながらグッとこんな部分もあるので、
自分が納得しないと動けないっていうところもあるんですけど、
今回はとりあえず行ってみようみたいな感じで、
行ったっていう部分もありますね。
そうですよね。
で、そんな感じでお二人でセミナーに行かれたら、
その日のうちにお二人とも入ること決められて、
かつ、本名を公開したっていうね。
しかも、かなえさんの場合は顔出しもその後されたっていう感じでした。
そうですそうです。顔出しはね。
いやーそれはね、松尾先生がですね、この審議会で、
著者になるんだったら、
これからちゃんとビジネスをやっていくんだったら、
実名出さないって意味がわかんないみたいな感じで、
出しなよみたいな感じで言われて、
で、「あ、あ、あ、あ!」みたいな感じになって、
杉谷さんとなって、「あ、あ、あ!」ってなったけど、
もうその日のうちにスタッフで、たぶんしかお二人とも、
これ合わせないんですよ。合わせないんですよ。
偶然一緒、同じ時にもう公開したんです。
そう、私はもう駅のコーナーでね。
すごいですよね。だからそう考えると、
松尾先生のそのなんか、
DRのパワーもすごいなって思いましたし。
そうですそうですそうです。
松尾先生だから、
松尾先生だからアドバイス聞かないと。
聞かないとっていうか、
だってその時点で29冊の本出してる先生ですし、
ご自身だけじゃなくって、
スクール生も何百冊っていうふうにね、
出てくるわけですよ。
で、その人から、
著者になるんだったら、
著者ってなんか名前がついて意味わかんないみたいな感じになってて、
その人が言うんだったら出さないといけないよねみたいな感じで、
出さないっていう、
出さない理由がないっていうか、
出版に対する心の障壁
そうそうそうそう。
でも今まで割とそこは慎重派だったから、
言ったら顔も出すのもすごい嫌がってたじゃないですか。
顔もやだやだ。
ね。
私今でも嫌だ。
言ってるし、
言ってたし、
そのね、名前とか言うのもいろいろ。
割とその抵抗が強いタイプだと思うんですよ、
その慎重派だから。
そうだよ、10で出してこなかったしね。
なんかパッとね、1日でそんな風になるって。
そうでしょ。
すごいなって思ったんですよね。
そうでしょ、10年顔も出さない、名前も出さない私はですね、
先週のその一言で1時間くらい経つ。
それすごいなと思ったんで、
なんかその出版動向とかっていうのもあるんですけど、
そういう金谷さんの在り方みたいなものが、
結構この一連の出版を巡ることによって変わったなっていうのは思うんですよね。
変わりましたね。
もうなんか自分が納得してやるとか、
なんかそういうことよりもやっぱり
飛び込むってめっちゃ大事なのはあって今回思いましたね。
そうですよね。
結局飛び込むってどういうことかっていうと、
例えばそれを進めてくれる人を信じるとかそういうことじゃないですか。
松尾先生を信じるみたいなことだから。
そうですそうです。
なんかやっぱり信じる力なんですよね、そこって。
本当そうですね。
もう金谷さんのことも信じてるし、
全員信じたことも信じてるし、
かつそれができるって思える自分も信じないといけないんで。
そうなんですよね。
慎重な人にその力が加わるとめっちゃでかいなと思って、
私とかは逆にすぐいっちゃうんで、
この活発性とか収集欲とか学習欲とかあるんで、収集心とか。
こういう人はむしろ慎重になった方がいいから、
信じすぎない方がいいんですよ、私とかは。
信じすぎない方がいい。
信じすぎない方がいい。
もうちょっと勘材力。
勘材力みたいな感じ。
だけど、慎重派な人はもう信じた方がいいんですよ。
だからここもすごいバランスだと思いますね。
いや、ほんとそれは感じましたね。
で、やっぱその言って後悔は一切ないんで。
うんうんうん。
エリスさん、私の下人さんですっていうことです。
知ってますか?
私の人はすごい無防備なんですよ。
無防備だから、基本みんないい人だと思ってるし、
みんな言ってくれることはいいことしかないと思ってるし、
で、基本信じるんですよ。
信じたり、過信しすぎるっていうか、
過信っていうか、自分のこともすごい信じてるんです。
うんうんうん。
なんかいろんなとこ飛び込んだっちゃったりするんですけど、
そういう人はだから、今日のこの配信を聞いてね、
何でも信じたらいいんだって思わないで欲しいんですよ。
そうですね。
これは今前提としては、慎重な人ですからね。
そう。
でもこういう中でね、
私はこういう方面の人が多いんじゃないかなって思うんですよね。
いや多いと思います。
そういうね、飛び込み感覚で動かれる人とか、
行動が早い人がね、わりかし多いと思うんですけど、
一般的にも私が結構多いと思うので。
異常値が集まってるだけなんですよ。
異常値の集団みたいな。
てか私がちょっと異常値なので、
そういう私を見てきてる人だから、
基本的には異常値の人の方が多いんですよ。
ただ、正反対な人、慎重派な人も、
これすごい面白いんですけど、
共鳴する者と反対の者っていうのが集まるんですよね。
そうなんですよ。
そうそう。
本当そう。
花江さんは反対な人なんですよ。
そう、反対な人。
反対が憧れてるパターンですね。
そうそう。
共鳴する人と憧れる人っていうのがやっぱり集まるんですよ。
どんな場でも。
だから私と共鳴して、
私みたいな人が集まってくる。
この街灯とかあるんですかね。
街灯に虫が集まってくるって言ったらあれなんですけど、
共鳴するっていう集まり方と、
彼に憧れるとかわかんないけど、
そういうパターンもあったりするんで。
めっちゃ外から見てるやつね。
そうなんですよ。
めっちゃ外から。
花江さんの場合は、
トモコさんの場合はどっちかっていうと、
私に共鳴なんですよ。
どっちかっていうと。
花江さんは共鳴じゃないんですよ。
正反対なんですよ。
そう、みたいな感じ。
だから新潮派な人はですね、
出版に興味あるってこと自体を、
自分の中で認める。
誰にしてもいると思うんですよ。
まずそこから。
そうですね。
自分が出版に興味あるかもっていうところを、
まず自分の中でちゃんと確認してみて、
認めるところから始めてほしいですね。
でもこれ全部そうじゃないですか。
自分がやってみたいこととか、
自己実現とかでやってみたいことって、
結局自分に許可出しできるかどうかだと思うんですけどね。
そうです。
それを目指していいよとか、気になっていいよとか、
そこを認めてあげないと何も進まないですよね。
そう、何も始まらないし、
新潮派は特にここを認めないから、
信じる力と行動の重要性
やっぱりずっと同じところでうろうろしてるみたいな感じになる。
そうなんですよ。
なのにちょっとしんどかったりとか、
見られない状態で何か新しい行動をしようとするから、
しんどいんですよ。
絶対認めちゃった方がいいですよ、先に。
出版に興味ある人は絶対いると思うんですよ。
私、めちゃくちゃ本読むタイプではないんですけど。
そうですよね。そこも違いますよね、トモコさんと。
トモコさんは割と本読むし、
私も本結構読むタイプなんだけど、
菅谷さんは本は読まないんだけど、
10年後のリストには出版が夢に入ってたタイプですよね。
なぜ本の出版に興味があったかというと、
本は大して読まないけど、
私の中で得意作られた本あるじゃないですか。
その本で人生変わったことがたくさんあるからなんですよ。
本の力はすごいですよね。
そうですね。
本を読んで、私も生理修行に目覚めて、
本当に綺麗な家になったし、
何回も見てお金のことも本で学んだし、
当時新宅のことも学んだし、
最終的にはファイアボーイを読んで、
すごく衝撃を受けて、
こんな人生を読んでみたいと思って、
ファイアじゃないですけど、
サイドファイア目指して、
結局サイドファイアしてますからね。
そうなんですよ。
私もそうですよ。
婚活の時も婚活本を読んでたし、
菅谷さんの本も読んでたし、
発信の方法とかは読んでないけど、
結局本が結構助けてくれてるんですね。
知識とかを。
だからね、本当に大切なことは本なんですよ。
人生変えるぐらいの衝撃だったりとか、
学びはある。
あるんですよ。
SNSとかももちろんすごい楽しいんだけど、
どうしても本の情報量とか、
本の内容を全部1配信とかで伝えるのって、
絶対無理じゃないですか。
無理無理無理無理ですね。
それもちゃんとまとまって、
編集されて、構成されてっていう、
何人もの人の手がかかってるのが、
やっぱ発信との大きい違いだと思うんですよね。
無理なものがないんですよ、ある意味。
その本の中に。
そうそうそうそう。
そうそうそうそう。
なんかもういらないものって、
これどうでもいいっていうか、
そういうことされてるんですよ。
いるかもしれないけど、
やっててもいいかなみたいな、
そういうどうでもいい情報っていうのが、
全部育てているので、
本当に大事なことしか考えてないから、
書いてないから、
さっきトモコさんが本当に10倍になったっていう話は、
本当そうで、
その通りにできれば、
ある程度の結果は絶対ついてくると思いますよ。
だからある意味、
著者泣かせではあるんですけどね。
私もやっぱ書いてないから。
現行のために。
結構大変なんですよ、
裏付けを取ったりとか、
なんかいろいろあるんですよ。
いろいろあって、
しかもこれからもまた編集とかが始まってくるんで、
結構やっぱ大変だと思うんですよ。
でも松本先生もおっしゃってますよね、
29作、今度30作ですけれども、
みんなもう執筆を始めれば、
僕のすごさがわかるよみたいな。
私これあと30回やれって言われたら、
もう死ねると思います。
やっぱりそれぐらいなんですね。
もう無理みたいな。
もうあと2年くらい何もしたくないみたいになってくるんで。
しかもまだこれで完成してないっていうのがポイントなんで。
ですよね。
やっぱり先生すごいな、そうなると。
そうなんですよ。
でもだからこそ、
すごくやっぱりそんな風にして、
しかもそれを編集の方とかいろんな方が関わって、
出版社の営業の方とかいろんな方が、
それを全国に届けてくれるっていう、
チームプレイなんですよね。
あーそうでしょうね。
だからね、絶対これね、
興味ないってとは言わせないぞって思いますけどね。
いやほんとですよ。
あ、ほんとに。
いや、絶対たくさんの人いるもん。
いや、絶対いる。
どうせできないって思ってるだけなんですよ。
たぶんね。
どうせできないとか、実績ないしとかこれないしとか、
言ってるだけなんですよ。
インフルエンサーじゃないしとか、
そういう言い訳を見つけてほっとしてるだけなんですよ。
まだ早いしとか。
そう。
え、でもじゃあいつだったらいいんですかって逆に言いたいんですよ。
来ないよ、そんな日。
来ない。
そう。
そんな日来ない。
そのね、なんていうかな、
まだとか言ってる時点で、
もう一生やらないのを宣言したのと同じだと思ってて、
なんでも。
いや、ほんとですよ。
ほんとですよ。
でも、そしたら何もやらないですよね。
そう、もうね、
もうそんな日が来ない。
準備ができて完璧です、完璧ですみたいな日まで。
え、いないじゃない。
もうしょうがないでしょ。
ないないないないない。
なんだろう、世の中のすべての商品とかプロダクトって、
完璧で出してるものってもう今やほとんどないと思ってて、
そうですね、アップデートとか。
そう、なんか何でも何かのソフトウェアとかスマホに入ってるようなソフトとかって、
どんどんアップデート重ねていくじゃないですか。
そうですね。
出していって、市場に出していって、
反応を見てアップデートして、
さらに最新のものだったり最強のものになっていくわけじゃないですか。
うん。
だから、なんかもっとそういう意識で、
もっと適当にって言ったらあれなんですけど、
なんかいろんなことに挑戦してほしいなと思ってて。
いや、身長派はね、ほんとそう。
まず認めてあげて、自分のひょっとした興味とか、
やってみたいなみたいな気持ちを抑え込む。
これやったらいいよって思って。
そうそう、抑え込む。
身長派の人は、
でもこれ私何回も言いたいんですけど、
身長派の人はですからね。
そうじゃない。
私みたいなタイプはそれやると死にますから。
自分の興味をそれやったらほんとやめてくださいって感じなんで、
逆に身長派以外の人は今からのやつ何も聞かないでくださいって思うんですけど、
身長派の人はとりあえず言いたいことを認めてあげて、
それがどんなに小さいことでも、
私は一回それをちゃんとやってあげてほしいんですよ。
ほんとそう。まず気持ちを認めてあげて。
小さな一歩の大切さ
認めてあげたらね、自分のためにいいことしてあげたみたいな気持ちになって、
結構そういうふうに自分の思いをちゃんと形にしてあげることって、
なんかいいことなんだなって思えたら、
身長派さんの人のオセロがね、
これまで身長で止まってせき止められてたものがですね、
ダムみたいな感じで一気にバーってなるみたいな感じで、
なんていうのかな。
結構できたら他のこともできると思うんですよ、私。
そうですね。なんかね、水が流れないダムなんですよ。
なんか基本的に身長派で。
でもね、一度水が流れてたらめちゃくちゃ飛んでるわけでしょ。
タップみたいな感じで上げて、扉が。
だからね、そういう意味では身長派の人ってめちゃめちゃ可能性の方向で、
なんかせき止められてるんですよ。
いろんなことを自分でせき止めて、自分でやりたくなったりとかしてるんですけど、
あげたらいいだけなんですよ、それ。
でもあげられないよ、それを。
コジャンケールの中であげてほしいんだよ。
コジャンケールの中がカリスマうまいんですけどね。
私ね、コジャンケールの中が上手なんで。
だからね、本当に身長派の人はぜひそういうのをやってほしいし、
出版とかもしちょっとでも興味あるなら、
ぜひこれは話を聞いてほしいなって思いません?
そう思います。思いますし、先生も全然怖くないので。
でも実際、トモコさんとカナエさんは私がお勧めして、
でもその時点では私、松尾先生を直接ご紹介してるわけじゃないから、
話したことなかったわけじゃないですか。
ないです、ないです。
実際に大阪でセミナーがあったから、それにお二人行ったんですよね。
どうでした?実際行ってみたら。
最初の印象は、大師匠っていう印象みたいな感じで行ってるわけでしょ。
そもそも著者だし、本めっちゃ出してる先生だし、
確かに確かに。
怖いなみたいな感じで、私なんかがちょっと話せないみたいな感じで、
その頭で行ったんですけど。
行ったけどでもあれですよね、最前列に座ったんですよね。
人とかもやる気にしてて、もうわかるけど決めてたんですよ。
最前列で先生の顔を凝視してますけど、今パフォーマンスしてるんですよ。
セミナー会場に入る場合はその感じで行って、
先生が出迎えてくださったんですよ。
その時点で、大丈夫かもみたいな。
そこで名刺の交換をさせていただいてっていうところからまず始まって、
大師匠っていうところから、全然こうなんだろう、
そんなに怖い人ではないんだろうなみたいな。
その印象が結構強かったんですよね。
でも確かにビジネス部を30冊近く出されている著者であり、
スクールの先生って言ったら、なんとなく怖いっていうか、
大丈夫かなみたいになりますよね。
松尾先生との出会い
トンコさんがいらっしゃるんですけど、
フレンドリーって書いていらっしゃるんですけど、
本当に最初まず出迎えてくださる。
その後もセミナーの中でも、
冗談というか間違えながら面白く、
セミナーって4時間くらいあるので、
ずっと真剣な話をされているとやっぱりしんどいじゃないですか。
けどそこは合間合間で冗談を言ってくださったりとか、
場を和ませたりってくださったりとか、
そういうのがあったので、まず怖くないなって思った。
あ、そうか。声お上手ですよね。
本当そうなんですよ。
スクールに入っても、やっぱり生徒の強みを瞬時に見つけてくださったりもしますし、
やっぱりね、愛がある。
そうですよね。
愛が深い。
愛が深いんですよ。
愛がすごいの?
それをめっちゃ言いたくて。
でしょ?
スクールとか、一般コミュニティってめっちゃある。
探したらあるんですよね。他にもね。
だけど、いろんなスタイルだったりとかあるじゃないですか。
でもやっぱり松本先生のスクールは濃いんですよね。
すごい濃密な3ヶ月で濃くって、やっぱりみなさんすごい愛情深いから、
先輩方とかもたくさん来てくれるじゃないですか。
そうそうそうそう。
これ部活一種の部活ですよね。
部活ですね。部活、もうね、愛がすごい。
そうですね。
いろんなフィードバックをいただきますけど、
もうね、こうした方がいいよっていうフィードバックもあるし、
ここがいいねっていうフィードバックもあるし、
スクールに対して愛を感じられるから、やっぱり松本先生についていこうっていうふうに思えるんですよね。
そういう愛に包まれてるコミュニティだから、
やっぱりそっちのみなさんがそれぞれ良さがあってっていうところはもちろん前提にはあるんですけれども、
そういう包まれているとですね、やっぱり雰囲気が良くなるんですよね。
なりますよね。
で、誰だけが出版できるとかじゃなくて、みんなで出版目指しましょうみたいなね。
その雰囲気がやっぱり最高に良かった。
出版スクールによっては、例えばオーディションで何人しか出版できないとか、決まってるとか、
キリキリするとかっていう話聞いたことあるんですけど、そういうんじゃないじゃないですか。
皆さんにプレゼンの権利があって、面談券いただけるっていうことだから、
なんかその辺が全然ピリピリとかないんですよね。
ないですね。蹴落とすとかそんなんないですよね。
キリキリ頑張っていこうみたいな、っていう形なので、それがめちゃくちゃ良かったですね。
出版スクールの魅力
そうですよね。だからね、この出版スクール自体はね、決して安いかって言われると、
私はですね、出版が本当にできた時は、すんごい安いと思ってるんですよ。
あ、思います。できたら安いと思います。
平等出版って300万とか400万とかもっとするっていう風に言われてるっていう中で、
それをせずにっていうか、100万とか言ったらバーって払って決まったら、
それはそれですごい、本当はすごくお得な話だし、もっと言うならそのOBOGの方とかと、
ずっと繋がれるわけじゃないですか。視聴者の方と。
そうなんですよ。
なんかそれもすごい話だなって思うんですよね。
だから金額でちょっとだけで考えないで欲しいなっていうのがあるし、
なんか普通だから出版できないだろうってみんな多分最初思うと思うんですね。
思います。
この会社セットをちょっと何とかしたいので、
受け入れてる人は、今47期もまだちょっと空きがあるらしいんですよね。
そうですね。
これは出版スクールは3ヶ月、大体3ヶ月でやるんですよね。
その中で1,2,3,4,5,6回、6日間、新宿の出版スクールに中日行って、
そこでいろいろとお話とか聞きながら、最終日のオーディションに向けて出版試作所を行えていくっていう感じなんだけど、
47期が1月の24日から始まるということで、
これ今女性が多いみたいですけれども、
あと時間がまだいけるっていうことなので、
今年のこの1月から受けたらワンチャン、ワンチャンというか、
今年中に出版決まって来年出すとか全然ありますからね。
あるある。
1月から始めたら今年中とかも全然あり得ると思うんですね。
ありますよね。
3月オーディションまで。
8月にオーディションで5月出版。
そうでしょ。1年かかってないんで。
そう1年かかってないんで、そういうことが全然あり得るわけなんで、
だから、いけるかないけないかなとかじゃないんですよ。
そういう問題じゃないんですよ。
自分の中のやりたいとか気になるのがあるんだったら、
47期もすごいおすすめだし、48期は5月から。
そうですね。
ちょっと迷うなっていう方はね、
ぜひセミナーとかも貼れてますので、
この後概要欄に出版実現セミナーとかの案内が載ってるページを送りますので、
Zoomでもやってるし、新宿の会場でもやってたりするので、
ぜひ見てみてほしいなというふうに思います。
そうですね。来週16日かな。
2日かZoomであったと思いますので。
そうですね。ぜひチェックして見てみてほしいです。
なんかね、出版スクールの内容どうこうっていうことよりも、
私は、松尾先生ってセミナー4時間やられるじゃないですか。
はい。
4時間って相当長いじゃないですか。
長いね。
だけど、めちゃめちゃわかりやすくて内容が濃いんですよ。
だからその4時間聞くだけで、
なんで出版が今出版なのかとか、
自費出版と商業出版の違いは何かとか、
SNSと本の違いとか、
本のマーケティングとか全部わかるんですよ。
それが私非常に単純に面白かったんですよね。
本当にそうですね。
4時間って何か感じるかもしれないんですけど、
4時間って聞くと何か感じるかもしれないけど、
全然お話がわかりやすいですし、
もうあっという間にキャットさんが話してる。
あっという間ですね。
そう。私、自分が本を仮に今すぐ書かないとしても、
そういう流通の仕組みとか、
いろいろ本でマーケティングってどういうことなんだろうとか、
本屋の不思議とかね、
本屋の棚にランキングが並んでる不思議とか、
いろんな不思議があるんですよ、本屋に行ったら。
それが全部謎が解けるんですよ。
そうですね。
だからぜひこの4時間のセミナーね、
本当にマジでこれ有料級なんで、
それを場合によっては無料でやってたり、
数千円でされてたりするので、
めっちゃ貴重ですから、
ぜひ行ってみてほしいなと思っています。
これ基本的には関東とかの方で開催することが多いじゃないですか。
そうですね。
基本関東に行かないと松尾先生に会えないの。
Zoomでしか会えないの。
Zoom越しでしか会えないっていうのが通常なんですけど、
でも私、去年特に後半、
後半かなり松尾先生についての話とか、
出版の話とかたくさんしてきてて、
皆さん結構松尾先生について気になってる人もいると思うんですね。
聞いてるよ。
松尾先生ってめっちゃ気になる。
ずっと気になってた。
気になりますよね。
一応YouTubeとかいろいろなやつで見れるんだけど、
Zoomだとリアルで何でもどうだと思うんですけど、
リアルで体感するっていうのが一番大事だと思うんですね。
本当そう。
YouTubeだけ見てると本当に優しそうな先生だなって思うかもしれないけど、
でも身長派はこう思うわけですよ。
YouTubeだからそうなんじゃないか。
YouTubeの意見を代弁。
YouTubeだからそうなんじゃないかと思うけど、
実際見ててわかんないよねって思っちゃうよね。
思っちゃう。
身長派はそうじゃないですか。
だけど私の配信聞いてる人は、
私に共鳴する突撃派と身長派に分かれてるとしたら、
身長派の人はやっぱり自分が見て納得しないとか、
自分が体感しないと風が来れないみたいなところがあるのに。
今回ちょっと松尾先生に特別にお願いしてね、
大阪の方で出版実現セミナーを開催することになりました。
パチパチパチということで。
すごい最後になっちゃったけど、実はそのお知らせも今日兼ねているライブでした。
ありがとうございます。
なので、2月の14日、バレンタインですね。
このバレンタインデーの日にですね、
大阪の会場を借りて実現セミナー、松尾先生にやっていただきます。
普段松尾先生は関東の方なんですけど、
来ていただいて、わざわざ来ていただいてやっていただくという形になりますので。
本当ね、特に関西在住の人、もうめっちゃ本当にチャンスよ。
なかなかないですからね。
一年に、去年も8月に大阪で出版実現セミナー参加して、
プレインゴーはなかったはずなので。
そうですね、大阪はないかもしれないですね。
セミナーの重要性
一年にゆっくり、もしくは2回、ゆっくり来るかわからないですけど、ゆっくり。
今回私と今いらっしゃる友子さんと、あとカナエさんで、
事務局というかね、ちょっとその運営のお手伝いもさせていただくので、
私たちも漏れなく会場にいます。
います。
今回もいます。
これはちょっとどれだけ価値に感じてもらえるかはあれなんですけど、
でも3人が同時にいるのもかなり珍しいですよね。
珍しいです。
珍しいです。
あとね、カリンさんも出版決まってますので、
いろいろね、そういうことも、
短くはないか、先輩としてお聞きすることもできますしね。
そうですね、まさにリアルタイムで出版の準備とかを私してますからね。
そう。
私もちょっとね、どうなんですかって聞いちゃいますね、それね。
そうそうそう。
だからね、これぜひ皆さんね、いろんな目的で来てほしいなと思うよ。
もちろん松尾先生が大阪にいるのも珍しいから来てほしいとか、
こんなことじゃないから来てほしいもあるし、
私たち、その卒業生で、私たち3人がいるんですよ、その場に。
そうですね。
で、懇親会まで行きますからね。
懇親会行きます。
ということで、ちょっと最後お知らせさせていただくと、
2月14日土曜日ですね、14時から18時の4時間、
大阪の梅田でセミナーを開催します。
ここで松尾先生の方から、なぜ今こんなのかとか、
なんで商業出版なのかとか、
そのマーケティング組むってどういうことなんだろうとか、
SNSだけでやってて、
だからなんでダメなのかとか、ダメではないんだけど、
より良くなるにはどうしたらいいのかみたいな話とか、
そういうのを全部知れる。
SNSと出版のバランス
だからこれ知れて、私SNSの自分の中での位置づけも結構変わったんですよね。
もちろん大事なんですよ。
SNSはすごい大事なんだけど、
もっとその、普段的に見ることができるようになったんですよね、自分の中で。
分かります。
本当さっきもコメントで送れましたけど、
SNSだけの世界って、
広くて狭くて広いみたいな感じなんですよね。
全然悪くないし、
暇時間に使えてめちゃめちゃいいツールだと思う。
いいよ、いいんだよ。
何事もバランスだったりしたりするところがあると思ってて、
もっと広く見れるようになって、
逆に楽しくなったりもしたんですよね。
理解が深まったっていうか。
だから今SNSやってて、
SNSだけで今いいって思ってる人も、
ぜひそういうことを確認しに来てほしいなと思うんですよね。
知ってて広がりますね。
見えると違うっていうか、視点が変わるというか。
視点を増やしたり、視野を広げるのって私、めちゃめちゃ大事だと思うんですね。
本当に。
だってSNSが全ての世界なわけでもないし、
本が全ての世界なわけでもないから。
そうなんですよ。本当そうなんですよ。
知ってるだけで結構でかいし、
今逆にSNSってすごい苦しい思いしてる人は、
そんなに別に苦しい思いしなくても、
例えば集客だってできるし、知ってもらえることってできるよとかも伝えたいんですよ。
本当そう思います。
SNSって私10年前からマログとか始めてましたけど、
なんやかんや言って、
身近になりすぎて凶暴というかね、やっぱり増えてるわけですよ。
増えてる。
それはもう本当の話じゃないですか。
自分がどうとかは別として、
一般的に部数が増えればやっぱり凶暴が増えるって話になると思うんですよ。
そうなんですよ。
だから誰でもできるじゃないですか。
誰でもできるの?
0円で今この瞬間からできるし、
なんでもできるんですよ、簡単に。
私自身はそういう音声配信いいよっていう本を出していく手前、
非常にゆいていくことではあるんですが、
ちょっとごめんね。
だけど誰でもできることっていうのは、
やっぱそれなりみたいなところもあるんですよ。
だったり、利益を得られる人がほんの一握りになるっていうのも正直あると思うんですね。
なっていってっていう感じですよね。
SNSももちろんいいし、
そこで目立つ人っていうのは稼げるとかあるかもしれないけど、
じゃあ全員がそれ向いてるかっていうとね、
それも違う気がするし、
本って時間かかるじゃないですか。
かかる。
だからあえてやろうって思う人が少ないじゃないですか。
誰かがこそやるんだよっていうのって逆に逆張りだったりとか、
あと私今年YouTubeやろうと思ってるんだけど、
なんでやるかっていうとめんどくさいからなんですよ。
あーすごい。
めんどくさいことってあんまりみんなやらないじゃないですか。
YouTubeもすでにいろんな人がやってるから、
本とはまた別の世界なんですけど、
でも例えばこのスタイフとYouTubeどっちが難しいかって言ったら、
YouTubeのが難しいわけじゃないですか。
編集とかね。
編集とかあったり難しいっていうか、
いろんな人が関わるみたいな。
でもだからこそやる価値があるっていう部分もあるんですよ、やっぱり。
だからセンスだと思います。
私商業出版は。
商業出版にチャレンジするかどうかっていうのは。
そうですね。
自分のビジネスの広がり方って決して一個じゃないよっていうことじゃないですか。
その時に誰でもできる簡単なことを選ぶのか、
誰でもできなくてそれなりに時間がかかることを選ぶのかっていうのって、
結構やっぱり全然違うことをやってるんですよね。
結構気持ち悪いと思います。
ずっとそういう本を出版するってことを固まるか固まらないから、
全然私人生変わると思うんですよ。
そうなんですよ。
全然私も出版する前に変えようって思ったのは、
本を出すことで自分の未来の見え方が全然違ったっていうのがあるんですね。
そう、全然違うんですよ。
だから自分が思ってる成長の仕方とか、
例えばSNSで発信をしてそれで稼いでいくとか、
それだけで例えば何かやっていくっていうのが、
もちろんそれもあるんですよ。
それも一つの道としてはあるけど、
未来の可能性
それが全てじゃないんですよ。
何ならすごいちっちゃい世界なんですよ、それって。
本当そうなんですよね。
って思うんですよ。
私はSNSも楽しいから好きで自分もやって、
いろんな講座とかやったりしてるんだけど、
だけどね、去年とはやっぱりね、
自分に対する自分の見え方も全然違うんですね。
いろんなオプションがあって、
その中で私はこれが向いてるからやってるっていうのは、
ただそれだけなんですよ。
私今本とかもやっていくから、
自分の活動の仕方もやっぱどんどん変わっていくんですね。
これが私あるべき姿だと思う。
知ってるのと知らないのと違いますからね。
違うし、正解が1個しかないって思うのってしんどくないですか。
しんどい、それもしんどいのよ。
1個しかないからSNS頑張るしかないとか、
人気を取るしかないとか、
好かれるしかないとかってなったら、
それ向いてる人はいいんだけど、そうじゃない人とか、
1個しか道がないことがすごい苦しい人は多分難しいんですよ。
なんとそう思います。
やっぱり売り込まないといけないとかね、
そういうのもあると思います。
本がちゃんと出版されるまでいくと、
全国の北北海道から沖縄まで、
全国に自分の本が置かれるわけじゃないですか。
そうなんですよ。
だからね、集客とかセールスとかがたぶんね、
めっちゃやりやすくなるんですよ。
本当です。
名刺のありにもなるし、
その本があることに克服もつくし。
本自体がマーケティングみたいなもんじゃないですか。
ネットから知ってもらえて、
そこでちゃんといろんな仕掛けを作っておけば、
そっから例えば自分のセミナーに来てくれる人とか増えるかもしれないし、
それもあるし、それが名刺だから、
それを持って営業活動もよりやりやすくなったり。
あとなんか私ね、先輩の話で聞いたのが、
もう百貨店と取引をしたいってなった時に、
皆さん誰もが知る百貨店と取引をしたい時に、
本が出る前は全然相手にしてもらえなかったらしいです。
はいはいはい。
だけど本が出た時に、
それを持っていったら結局契約決まったみたいな話とかあって。
あるある。
ありますよね。
そういう効果があるんですよ、特に2Bの方は。
僕のこととかだったら、
自分で持っていかなくても、
送りすぎになってしまう。
リーダー論が解いた方で、
女性の管理職の本を書かれた方で、
上場されている企業の中で、
女性の管理職が少ないかな、分かんないけど、
とりあえずそこに送ったと。
そのうち何社からオファーが来たみたいな研修の。
そうそう、だからそういうのが非常にやりやすくなるんですよ。
それを例えば今までだったら、
SNSで必死に発信してただけかもしれないじゃないですか。
そうですね。
だけどそれを全国の書店に追うことで、
SNSをやってない人、
もしくはSNSはやってるんだけど自分のことを知らない人に、
気づいてもらえたりするんですよ。
だからすごい可能性が皆さんが思っているよりも広い。
広い、本当に広い。視野が広がりました。
ぜひ松尾先生から聞いてみてほしいなって思うんです。
はんちゃん、こんにちは。
かりんさんやみなさんの背中をきっかけに商業出版してみたいという新しいワクワクを持つと。
え、すごーい。
はんちゃんちょっとお時間いくの難しいかもしれないけど。
はんちゃんとかは絶対本はいいと思いますよ、私。
だからそういう人が私の周りにいっぱいいるんですよ。
みんな自分が犯人罪だって結構気づいてないんですよ。
気づかない、気づかない。
私どうかなって思う人がいて、
このセミナー来るかどうか迷っている人がいたら、
私に連絡ください。私が診断するんで。
犯人罪審査ね。
犯人罪審査。
やっぱね、ちょっと向き不向きとかある気がする。
SNSの方が向いてる人もやっぱり絶対いるって私は思ってるんですよ。
そうですね。結構集中的な方というか、どちらかというと、
私見ていっぺん集中型っていうか、物事に対して、
あんまり興味の分散があんまりないっていうか、
ひとつ極めてる方とか、
そういう方も向いてるんじゃないかなと思いますね。
そうですね。そういう方だったりとか、
なんかあとは、それこそはんちゃんみたいな感じで、
地域の何か取り組みとか、
そういう取り組みのとこから広がりがうまくいく人とか、
確かに行政とかね、そっち部分ね。
そう、そう、そう、とかやってる人とか、
やっぱりその長年、何かの分野で何十年とかやってる人とかも、
本当に本とか向いてるなとか思うんですよ。
思いますね。
だからね、今日これを聞いて、
わんちゃんちょっと行ってみたいなと思った人は、
別に今すぐ出版動向じゃなかったとしても、
知っておくことってやっぱり私すごく大切なことだと思うんですね。
大事。
それ避けがちなんだよね。
そう。
あとね、やっぱりワクワクできると思いますよ。未来に。
今、松尾先生のね、本がね、
書写人って年賞3倍にする方法みたいなのを私読ませてもらったんですけど、
ワクワクが止まらなかった。
SNSの限界と出版の重要性
止まらないですよね。
先生それを言ったら、そういう風に書いてるんだって言われた。
そうですよね、みたいな。
マーケティングにはまったわけですよね。
はまったみたいな。
マーケティングにはめられるぐらい、本にも力がある。
松尾先生の書く力ももちろんあるけど、
でも本っていうもののマーケティングを組む力が、
SNSでそれを読んでそこまでそうなるかっていうと、
たぶんね、ならないと思うんですよ。
なになに?
ちょっとブログで何?
だからその威力がすごいっていうのがあるので、
だからね、
いっぱい聞いてみてほしいなって私は思うんだよね。
特に関西?
そう、関西の人で、
あと私はSNSに限界を感じてる人とかに聞いてほしい。
まさにね、私もそうなんだけど。
SNSって本当に向き不向きとか、
突き抜けられる人とられない人っていうのはやっぱりいると思うんですね、私。
もう、わかります。
それは絶対あると思うんですね。
業界にいるからね。
そうそう、業界にいるから。
だから、SNSは使ったらいいんですよ。
それは間違いないから、
誰でも育てといたらいいんだけど、
そこで爆発的に人気が出る人とそうじゃない人は、
ある意味ちょっと才能みたいな部分もあると思うんですよね。
だけど、
努力だけでできないところはありますね。
ある程度まではいけるけど、
そこ以上はいけないみたいなところって、
その時に、それを自分の価値にしないでほしいんですよ。
だって、そこだけが有益の正解じゃないじゃん、みたいに思うんですよ。
いや、それ泣くわ。
泣いちゃうわ、それ。
限界感じてるでしょ。
私もちょっと泣きそうだもん。
そうなんですよ。
だけどね、今そういうふうに感じて、
辛い人もいるんじゃないかなと思うんですよ。
そこはでもね、分かんのよ。
もう本当そこ、
優先立ちっていうその道しかないとね、
そこだけでしか自分の価値を判断できないかったりとか、
人とやっぱり…
例えば新客でさ、うまくいかなかったら、
これが私の価値だとか、
なんかにネット募集して、
思ったように人が来なかったり、
だけど、例えばこういうライブとかしてたら、
普通に知り合いはいっぱい来てくれるってなった時に、
知り合いは何も悪くないんだけど、
私誰からも求められてないな、みたいに思っちゃったりするんですね。
いや、いや、もう本当そうだと思うんですよ。
だから、要はなんかいろんなことが全部ごちゃごちゃになっちゃうんですよ、
SNSで全てを完結すると。
そうですね。
SNSの評価がね、自分の評価っていうのがイコールになっちゃって、
すごい狭い世界で一気に自由しちゃうんですよ。
でもこれって一部じゃないですか、この世界。
本当そうなんだよ。
でもそれってSNSの外に出ないと、
一生その気持ちになれないんですよ。
いや、ありがとうございます。
あれでもっとやっぱり先生のスクロールに通って、
自分の視野ってどんだけ狭かったんだっていうふうに思いましたし、
こっちの道があって、
こっちの道の方が自分が向いてるんだったら、
こっちの道を道具した方がいいよねとか、
こっちのやり方があっていいよねって。
自然になるじゃないですか。
あります、あります。
ここだけじゃないっていうのって結構私大事だと思ってて。
大事ですね。
うん。
で、それがでも具体的にじゃあ何なのって言ったときに、
見つからない人も結構いると思うんだけど、
その一つが私はやっぱりでっかいものとして本だと思うんですよね。
いや、本当そんなことない。
しかもSNSとめちゃめちゃ相性がいいんですよ、本って。
出版セミナーの価値
うん。
本を売るってなった瞬間に、
そうですね、そうですね。
SNSの人とかにそれ買ってもらうとか、
応援してもらうとかっていう要素とかも絶対あるから、
全国のね。
そう、そこが補完関係になるんですよ、すんごい。
いや、それがすごく感じますね。
いろんな人が10年間やってきてね。
そうそう。
金谷さんもストックがあるから結局応援してもらえたりとか、
ピントル本とか出したときとかも、
それ応援してもらってランキング上位になったり、
PCとかで買ってましたよね。
そうそう、お願いしまくった。
そう、だから逆に言うと今SNSやってる人は、
本に結構向いてるんですよ。
向いてる。
向いてるっていうか、本に救いがある可能性が結構でかいんですよ。
それをやると気づいてと思って。
そう、なかなかにやっぱり。
SNSで自分が上手くいってるときはいいんですけど、
上手くいってないとき、この世の終わりみたいになってるときあったの。
いや、ないよ。
なる、なる、なる。
リアルな世界か。
そう、リアルな世界かSNSの世界しかなくて、
リアルな世界はリアルな世界で、
自分が自分でワンワンとして働いてる世界がある。
SNSの世界はSNSの世界で、
それこそ集客とかしてダメだったってなったら、
ほんとダメだっていう、
ほぼ半分ぐらいも失ってるみたいな感じですよ。
自分の半分。
辛いんですよ。きついんだけど。
だけど実際にそれじゃあ、SNSの世界って何の世界なのって言ったら、
スマホの世界だったりするから、
私はこの一台のスマホにここまで一気一致させられてるのかって思ったときに、
なんかすごい変な気持ちになったんですよ。
私はこんなスマホ、たったちっぽけなスマホ一台に、
自分の人生の大事なものを奪われてるみたいな。
あー、そうですね。
思ったんですよ。
で、そのときにやっぱり私にとっては本ってすごく救いになって、
だから今年も本でマーケティング組んでいったりとか、
そういう話はしようとしてるんですけど、
気持ちとして今ちょっとSNSから私は離れてるんですよ。
だけどSNSは結構更新してるんですよ。
でもそれは、私にとってSNSが彼氏ではなくなったんですよ。
友達ぐらいになったんですよ。
そっか、今までもう彼氏でしたもんね。
結婚した時期でしたね。
結婚してたりとか、だからメンヘラを起こすみたいな私もね。
結婚を約束してる彼氏みたいな感じ。
何も保証されてないんですよ。
何も保証されてないんだけど、
だから一喜一憂するんですよ、みたいな。
なんかちょっとコメントとか、反応とか、
いいねの数とか、フォロワーの数とか、
いろんなことに一喜一憂する。
売上高とか。
そういう自分がすごい嫌だったんですよ。
とか言ったら来てくれる人も、
潜在的なお客さんだったりもするわけじゃないですか。
失礼なことをしてはいけないとか、
なんか変なプレッシャーみたいなのもあったりとか、
いいことを言わなきゃいけないとか。
それは完全に自分の売上とか人気とか、
いろんなことが全部一つの場所にあるからなんですよ。
みたいなのがすごい苦しかった。
上手くいってるときはいいけどね。
でもそんな上手くいってるときばっかりじゃないよね。
そりゃそうですよね。
波は絶対ありますしね。
だから、やっぱり時代の流れ的にも、
そっちの方に行くような気はしますけどね。
やっぱり今SNS疲れとかもやっぱりめっちゃあるし。
それがちょっと僕感じてて、
これだけ呼び始めてて、
これだけみんながSNSに依存し始めると、
逆にもう離れていく人も多分、
出てくるし、
あと本自体が死ににくくなるんじゃないかな、
っていうご時世もあると思います。
著者になりにくくなるんですよね。
なりにくくなるっていうのは絶対あると思います。
なりにくくなるから、何が起こるかっていうと、
今度著者の価値が上がるんですよね。
上がるのよ。
だから今なんですよ。
そう、今ね。私もそう思います。
今でしょって思います。
だからやっぱこういうのってセンスなんですよ。
私は思うんですよ、すごく。
だから何事もそうじゃないですか。
いつ始めるかみたいなのが結構大事だったりとかもする。
大事。
考えたらそうなのよ。
そうなんですよ。
楽しみな企画
だからね、特に身長派の人は、
でもね、今かっていうことに対して
100%確信持たないといかないっていうのがあると思うんですけど、
そしたら今って言ってれば10年後とかになる可能性がある。
そうなんだよ。
みんなが身長が大きいからさ、
もうさ、気持ちがずっと立ってるよ。
ちょっと考えないで今やるぐらいが、
身長派の人はちょうどいいです。
で、さっさと行動しちゃう人は考えたほうがいいです。
そうそう。
だから特に身長派で関西在住で
本人に若干興味があるっていうのだったら、
これ脱がしたら、
一生やんないです。
これ脱がしたら、
先生、私がいなかったら結構きついよ。
めっちゃきついよ。
きついって何か言いたいから怖いよ。
確かに。
確かに。
こういう出版セミナーとかに、
アウェーの中で一人で行くのはかなりきついですよね。
身長派にとってそれは無理だから、
身に値するぐらいの感じですよね。
身に値しますね。
もう無理です。
もう一生行かないでしょ。
私がいるときに来てもらえたら嬉しい。
確かに。
なので今回は、
ちょっと私が脱線しちゃったんですけど、
24日のバレンタインレイの日に、
私たち、
今日お話しした3人ですね、
かなえさんと杉立智子さんと私も、
サポートをして当日入ってきて、
私ね、松尾先生の話、
本当にすごい面白いので、
1回聞いてる内容なんですけど、
もう1回私普通に多分メモとか取ると思います。
いやー、私も取るね。
もう絶対そうだわ。
内容っぽいですし、
全部覚えてるわけじゃないし。
本出す動向っていう話の前に、
人ってやっぱりね、
面白さが私は必要だと思うんですね。
なんていうか、
面白さの種類はいろいろあっていいと思うんですけど、
いろんな世界を知っていたりとか、
いろんな小話を知っていたりとかするのは、
これ結構大事なんですよ。
そうですよね。
だから出版にガチで興味なくても、
話が面白い人の話は面白いんですよ。
そうそうそうそう。
確かに。
だからちょっとそれを見てきて欲しいなっていうのもあります。
確かにそれもありますね。
4週間って全然長くないんで。
そう。
はい。
今日は、
私とかね、
かなえさんとかすみたてとも子さんに
会ってみたいなっていう人も、
いったらまとめて会えますから。
そうそうそう、まとめて会えるし、
松本先生に聞きにくいことがあるので、
直前に緊張するじゃないですか。
緊張するんで、
ちょこちょこ聞いてくれたら。
そうそうそうそう。
なりますんで。
はい、ということで、
私たちも今すごく楽しみにしている企画になりまして、
紹介ありだと3300円ということで、
お持ち込み欄に、
今の私だったり、
かなえさんだったり、
セミナーと懇親会の重要性
すみたてとも子さんの名前を書いていただいて、
申し込んだら3300円。
そうですね、チェックするだけで大丈夫でしょう。
そう、内容がすごく濃いんで、
本当にこれ3万円とかで売っててもおかしくないんですか?
いや、おかしくないですね。
正直。
あの、有料講座の100万の内容が結構凝縮されてますよね。
そうですね、ほんとそうですね。
100万を3000円で受け取りに行くと思ってください。
いや、ほんとそう、ほんとそう。
ね。
かつですね、
セミナーの後の懇親会は、
もしセミナーに来られる方であれば、
ぜひ参加してほしいですね。
これ来てほしいですね。
で、私たちもいますしね。
いますし、
実際私たち、
私もカリンさんも出版社セミナーで懇親会に参加したと思うんですけど、
やっぱりかなり近い距離で松尾先生からアドバイスをしてもらえたりとか、
松尾先生はあまり抽象的なことを言わないので、
言わない、具体的に。
具体的なアドバイスをしてくれます。
しかもいろんな人を見てきてるから、
そう。
めちゃ的確ですよね。
正直、8月の下旬に実現セミナーで、
その後懇親会で、
私とトムコさんにお話させてもらった時に、
もうすでに私とかトムコさんが企画書に出す題名というか、
それでいけないよ、それがいいよって言われたのがそのまま聞くようになったので。
すごいですよね。
先生だったらすごいですよ。
なんか、君本出せるよみたいになって、
しかもその、私今回出す出版社さんの出版社の名前も一緒だったんですよ。
そうですよね、それ聞いて。
予言がすごいですよね。
予言すごい。
予言されたい人も来てください。
君はこれだねとか、ここが優れてるよ、これしかないじゃんみたいな、
これしかないじゃんっておっしゃるんですよ。
やっぱりそういう意味では編集者目線っていうかね、
著者にあげるとか、ずっと出版スクールもされてるので、
出版社とか編集者の人の目線で見てくれるんですよ。
いったら何十年の経験と30冊の出版と出版スクールこれまでやってきてると、
すべての集大成によって、その出発力で教えてくれるんで、
これのこの言葉に3300円って思ったらめっちゃ安いですよね。
めっちゃ安い。
ぜひこのシーンからもプラスできてほしい、それは。
商業出版に向けた心構え
プラスできてほしい。
なので、これ聞いてちょっとでも興味がある方はね、
本当にこういうところから始まりますし、
別に今すぐ出版じゃないなと思ってなくても全然いいんで、
今すぐどこじゃなくても、
本当に世界が変わりますと。
というのをちょっとお伝えしたかったです。
はい。
すみません、すごく長くなってしまって、
結局金澤さんが1時間ぐらい喋ることに。
全然大丈夫です。
全然大丈夫です。
でもちょっと伝えたいことが伝わってよかったなというふうに。
そうですね。
なので、金澤さんも今いろいろと出版社との調整とか書いて、
うまくいったりいかなかったりとかいろいろあるとは思うんですけど、
だけど私はやっぱり本っていうのはストックだと思うんですよ。
やっぱり自分のそのいろんなことを試算化するってことだと思うんですね。
だからね、いろいろありつつも淡々とね、
やっていっていただけたらなっていうのを勝手ながらちょっと思ってます。
そうですね。
私も来週、打ち合わせがいよいよ始まりますので。
緊張したんですよね。
めちゃくちゃ緊張してますけれども、
紳士になっちゃっていくって言うことしかないので。
そうですね。
でも1年前とかのことを考えると、
その時って出版社さんと繋がりがなかったってことを考えたら、
やりとりがあって打ち合わせができるっていうことがすごいことですよね。
こんな未来が待ってるなんてっていうのは本当にわかんないですね。
本当だからね、身長派の人最後に言いますけど、
本当マジで飛び込んで。
飛び込んじゃって。
それしかない。
飛び込む派の人はちょっと一晩考えてくださいって言う感じ。
一晩考える。
もしくはクリックする前に一晩考えて。
そうそう。
すぐクリックとかやめてください。
逆に。
すぐクリック。
かつぬまさんもいいな大阪セミナーってことでね、
かつぬまさんもどうですかバレンタインで是非。
嬉しい、おびきのおじいちゃんありますよ。
おびきのおじいちゃんが無料です。
もちろん無料です。
もちろん無料で。
かつぬまさんにとってそんなことは大した問題じゃないと思うんで。
確かに確かにそれはそうなんですね。
ということで是非ね、今これを聞かれている方で出版おびきおじいの方も大歓迎ですし、
周りの方でね、ご興味ある方がいらっしゃったら、
大阪でやるのはかなりレアなので。
本当レア。
是非お誘い合わせいただけると嬉しいです。
はい。
という感じですかね。
はい。
今日は本当にありがとうございました。
半田さんが。
半田さんが。
大阪で興味ある人の友達がいるので伝えてもいいんですかって。
是非是非。
もちろんです。
何かしない理由がないんですよ。
別に何か寄ってたかって一人をね、
介入するとか絶対ないから。
無理に介入とか、
トモコさんも言ってくださってますよ。
無理やり介入とかはないので。
絶対ないので。
知っておいた方がいいと思います。
早めに。
商業出版の世界を。
やっぱ世界とかルールが全然違うじゃないですか。
うんうんうん。
何事も始めるんだったらルールを知らないと前に進めないんですよ。
だから是非半田さんも含めて、
半田さん是非紹介嬉しいありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
嬉しいありがとうございます。
皆さんも是非伝えていただけると嬉しいです。
はい、ありがとうございます。
お待ちしてます。
是非是非、バレンタインでの配信です。
今日は金谷さんも付き合いいただきましてありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
はい、それではまた。
01:36:26

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