はい、こんにちは。こんにちはじゃないですね。こんばんはですよね。花凛です。
今日はね、私はね、ちょっと待って、今なんかこの、すごい、なんか、絡んでるって、これで聞こえてますかね?
はい、今ですね、これを撮ってるのは、ちょっとスーツケースをゴロゴロ言ってる音が聞こえるかもしれないんですけどもね、
リアルタイムで聞いてくださってる方は、今ね、23時58分でございます。
はい、私はね、今どこにいるかというとね、今実はまだ家に帰ってなくてですね、
出版スクールにね、昨日から通い始めまして、6日間のね、最終の日にね、
ちょっとこう、編集者、出版社の方が60社ぐらいかな、来られて、そこでね、出版の企画書を発表するというか、プレゼンするというかね、そういうのがありまして、
一応6日間、期間としては、6、7、8月と、やっていくっていうのがあるんですね。
で、それの1日目が今日からスタートしたっていう感じでして、それにね、昨日の朝ね、結構早く起きてね、始発に近い新幹線でね、ちょっと向かいまして、
で、昨日東京に一泊して、昨日終日もフルで、朝の10時から夜の6時、今日も朝の10時から夜の6時、
で、今日はね、それプラス、ちょっとその後懇親会をしましてね、私の今回のキー、45キーですかね、のメンバーと、
あとはそのOBOGの方がね、本当にたくさん、しかもめちゃめちゃ優秀な方がね、いらっしゃるので、
あのその方たちとちょっと一緒にね、懇親会に行ってね、ご一緒して、で、ただ私はね、ちょっと今日大阪から来てたのでね、
途中でちょっと今ね、あの新幹線に乗って、抜けてね、ちょっと新幹線に乗って、今帰ってきたっていう感じで、
まあこれでもね、あの懇親会途中で抜けたけど、これでもね、ほんと終電ギリギリで、だからね、あのこっちに着いたのが、今23時58分ということでして、
今ね、家にね、あの帰る途中で、ちょっと歩きながら、これ収録してまして、今日のちょっとね、この2日間のこと、洗いざらいね、ご飯出してからね、ちょっと寝ようかななんて思ってるんですよ。
普段はね、まあ私平日はお手だったりとか、あと夫がいる時もね、夜はもう子供と一緒に早く寝ちゃうので、
夜のこの時間のライブってめっちゃ久しぶりっていうか、昨日やったんですけど、基本的には普段はやらないんですよ。
そう、だけどね、逆に言うとそういう風に夜ライブができる時っていうのは、何かしらね、自分の中でこう、意図があってね、こういう風に東京に来たりとかしてる時なんでね、
そういう日はね、私の中のね、ルーティーンっていうんですか、ルーティーンでね、夜ね、その家に戻る前に、こういう感じでね、ちょっと外でライブをして、結構ね、色々吸収することが多いんですよね、こういう時はね。
だからそのことをちょっとね、自分の記録も兼ねてね、こういう風にアウトプットしてから帰るということなので、ちょっとね、今日それを全部今から話してから終わろうかなっていう感じですね。
あ、はるさん、こんばんは。ライブ参加できました。本当ですね。むちゃめちゃなんか、はるさん、でもちょっと前も一回来てくださいましたよね。
ありがとうございます。今日の話はね、私結構今どんな声で聞こえてるかわかんないですけど、結構へこんでましたよ、さっきまでは。
でもね、そういう話もきっと皆さん聞きたいんじゃないかなと思って、ちょっとね、そういうネタをしゃべろうかなって思ってます。
私もそんな全然完璧じゃないですよっていうことをね、ちょっと伝えたいということで、ちょっとね、今時間がある方、会う方はね、ぜひ最後まで聞いていただけると嬉しいなと思います。
あ、皆さんも、はるみつさん遅くまでお疲れ様ですということでありがとうございます。
アマリンさんもこんばんはです。お疲れ様でしたということでありがとうございます。
タマキさんも、夜型の安定のタマキさんもありがとうございます。こんばんは待ってましたということでね。
ありがとうございます。コミュニティ欄でね、ちょっとちょろっとお知らせしたら、覚えてくれてたんですかね。ありがとうございます。
はい 私は今ね 自宅にほど近い場所にちょっとね 陣取って 今からちょっとね 話をしていきたいんですけれども
お トン吉さんもこんばんはです お疲れ様です いやさすがにちょっとね 疲れたんですけどね いつもね 東京に行くときってね
前のね この深夜ライブしたときは 佐々木久野さんのね 女性起業家さんがやってるビジネスアカデミーにね 行ってまして
今回とかあったら出版セミナーっていう感じでね 結構私の中で本気度が高かったりとかね
あといらっしゃる方の熱量とかもすごかったりするんでね 不思議なもんでね その日はあんまり疲れてないんですよね
そう ただね 後からの疲れがやっぱ始終なんでね こっちもね 来て 今日は大丈夫なんですよ
なんかね 明日も多分大丈夫なんですよ なんか 明後日ぐらいから1週間ぐらい疲れてるみたいなね
多分そういう感じなんじゃないかなというふうに思います
はい で そんな今日なんですけれどもね 今日はね ちょっとね 言いたいことがいろいろあるので 実はね
あの 帰りの新幹線でちょっと言いたいことをメモしてきたので ちょっとそれに沿ってね
ちょっとお話ししていきたいなって思うんですけどね
今回ね この講座ね 松尾先生という方にね ちょっと教わっていまして
で 今背景になっているのは その 何だろう ネームプレートをね 置いてくださってたんですよね 今回ね
それをちょっと映しております はい こんな感じで毎日10時から18時まで机に座って
なんか勉強しておりましたっていう感じなんですけれども
そう 実はね その松尾さんも このスタンドFMを 昨日 私 深夜 ライブやったじゃないですか
あれ 聴いてくださってたそうなんですよ しかもリアルタイムで
ほんとすいませんって感じなんですけどね はい
でも すごくありがたいなというふうに思ってまして はい ですので ちょっと今日はね へこみ気味なので
ちょっとね 先生にあまり聞かれたくないなっていう気持ちもあるんですけど
でもね これは別に そのなんか だから出版スクール行かなかったらよかったとか 全然そういうことではなくって
自分なりにはすごく大きい気づきがね あったので
まあね 今日もね やっぱり行ってよかったなというふうに 思っているところです はい
で そんな怒涛すぎたね 出版スクールを ちょっと皆さんと一緒に振り返ってみようと思うんですけど
そう そもそもね 私がなんで出版スクールに通いたいと思ったかっていうと
今年独立1年目でというか 今日 今月からか 今月から一応2年目になったんですね
2年目になって 来月ですね 株式会社をすると 会社化 個人化するということで
いろいろパーティーのね 準備を進めていたりとかもするんですけど
そんな中でね ちょっと自分の活動も もう少し広げていきたい
いろいろな人に 色んな方向から届くようにしたいっていうね そんな思いがあって
ちょっとね 本で自分が届ける世界とか 自分が活動する範囲っていうのをね
広げていきたいななんて思っているんですね
ただですね 私 今 別に何か実業 すごくやってるわけではなくって
あくまでその実業の方にシフトしたい SNS企業家っていうね
そういう立ち位置 非常に弱い立ち位置なんですね
自分の人気と反過で押し切るみたいなね
自分で人気とか言って 別に大して人気があるわけでもないんですけど
でも一応そういう感じなので そんなにその状況としてね
良くないだろうなということは 重々承知していたんですよ
別に何かすごく専門性がね 何かにおいてあるわけではなくて
ただですね 結構こういう感じで 配信とか好きだったりとか
それをずっと8年ぐらいやってきてますのでね
特にママさんが今どんなこと考えてて 何悩んでるかなみたいなところはね
結構寄り添ったりとか励ましたりとかすることにおいてはね
ちょっとできることもまあいろいろあるのかなっていうね
そのぐらいの感じでいたんですよ
なので そもそも出版スクールに通うというふうに決めた段階で
なんかめちゃめちゃ自信満々で 行ってるわけでは全然なかったんですね
っていう感じで一応覚悟をしていったっていうかね
まあいろいろとね プロフィールとか出していったりとかしたときに
多分いろいろそれをね 初先輩方からご指摘いただくんだろうなとか
いうことはね ちょっと思いながら望んだっていうね
そういう感じなんですね
で 具体的なスケジュールとしては
昨日ですね 朝の10時から18時まで まずDay1っていう感じでね
1日目が始まったわけですよ
で 1日目は私ほんと初めましてだったんですよ
そのメンバーのうちの10名かな 12名いるうちの10名は
その5月末のあれなんですよ 基礎講座っていうのがあって
その6日のコース受ける人は無料で受けれるっていう 基礎講座っていうのがありまして
それ2日間 それもまるまるあるんですけど
それに参加されてた方が多かったんですけど 私ともう一人の方は昨日からジョイン
昨日じゃないか 昨日ですね からジョインしたので 初めましてだったんですよ
そう で 初めましてで なんだろうな ちょっとわけも分かんないままですね
昨日はとりあえず出版とは何かみたいな話をね ちょっと改めて学んだ上でね
松尾さんから学んだ上で
結構座学って言っても ずっと聞いてるとかじゃなくって
昨日はですね これすごい面白いからね 私の講座でも取り入れてみようと思ったんですけど
お相手のプロフィールを作るっていうのをやったんですよ 分かります?
だから私が 例えばAさんがいたとしたら そのAさんとのインタビューをして
それを本のね 著者の紹介みたいな感じでまとめるみたいな
で それを発表していくみたいなね
なんかね そういうことをね やったんですよ
それが非常にね なんか面白かったんですよね
だから1日目はそんな感じで 私の横に座っていただいている方 男性の方なんですけどね
ちょっと私とも なんて言うかな
私 もともと人事系とか企画系とか やってたんですけども
人事領域っていう部分では ちょっと共通点があって
で その方のインタビューをして 幼少期のこととか全部こう聞いていって
結構これ細かく聞いていくんですよ もう
コンプレックスとかね なんかいろんなことを聞いて
親御さんとの関係性とかね なんかいろいろそういうのを全部聞いていって
それをこっちから 本の著者として紹介できるようなイメージでね
ちょっとまとめていくっていうのをやって
それはなんていうのかな まだ良かったんですよ それは
他の方のまとめ方とかも 皆さんすごくお上手ですごいみたいな
その話はもう昨日したと思うんで 一体ちょっとそこ割愛するんですけどね
詳しくは昨日の聞いてください っていう感じなんですけど
それが昨日でしたと 昨日ね 深夜のライブ聞いた方は
なので一旦マイナスに引きずられて
今テンションが100だとしたら
昨日とかは緊張状態だと70ぐらいだとするじゃないですか
今日は多分マイナス10ぐらい
マイナス10ぐらいですね
アサイルさん
自分も負けず嫌いなんで
フィードバック受けたら死んでも見返してやりたくなる
そういうのも大事ですよね
だしフィードバックしてくださる方も愛を持ってというかね
基本的に皆さん通したいと思ってやってくれてるんで
その気持ちにお答えしたいな
みたいな気持ちもありますしね
だから相手がっていうよりは
自分が自分に対して嫌な言葉をかけてるっていうかね
やっぱりあなたはここでできないんじゃんみたいな
とりあえずそれなりにはやってきてるけど
やっぱり重要なとこでいけないんじゃんみたいな感じ
わかります?
だからなんかこれはちょっと人生の課題ではありますね
そうそう
でもなんかね一方で思うのは
結構いろいろ挑戦してる人は
そういう日々の連続なんじゃないかなとも思います
やっぱ何か挑戦してるから
しかも自分よりができることよりも
絶対ちょっと上のことをみんなやろうとするわけじゃなくて
挑戦する人って
ってことはもう連戦連敗なわけですよ
私はそこで安藤忠夫の連戦連敗っていうね
東京大学でやっていたね
あの講義の内容を思い出して
あのちょっと持ち直して
今ゼロにいるって感じですね
マイナス10だったのを忠夫の力によってゼロに戻すっていうね
そういう感じでした
まあだからね
ブシコンもね
みんなこんな感じだったんだろうなと思って
ほんとすいませんって感じなんですけどね
だけどねやっぱりね
なんか意味はあると思うんですよ
そういうチャレンジするとかね
自分がちょっと苦手なことにチャレンジするっていうのが
暇になってるのブシコンね
そうそう
だからね
あのなんていうの
これいろいろ言ってますけどね
あの言ってるけど結局やるんですよ
私はね
そう
だけどなんていうのかな
結構私落ち込まないと思われたりとか
ちょっとそのなんていうかちゃんとしてるっていう印象を
たぶんすごい持たれてるんですけど
あの落ち込む時はありますよ
今日普通にめっちゃ落ち込んでましたから
そうなんですよ
そういう時はあります普通に
だけどなんだろうな
落ち込み切るっていうのが結構大事かな
だから一回ドーンってマイナス10ぐらいになりましたからね
だけどそこで忠夫の力によってゼロに戻って
明日からはまだちょっと気持ちを切り替えて頑張るみたいなね
そういう感じですかね
結局やるんですよ
結局ね
だけど伝えたかったのは
あの落ち込む時あるし
全然私うまくもいってないですから別に
なんかね常にうまくいってるとか
なんか何やってもできるとか思われること多いんですよ
見てみと
今日のこの失敗を見てと
そういう感じなんですよ
だけど私のいいところは諦めないっていうところなんですよ
粘り強い
だし本出してる人がじゃあみんなね
めっちゃすごいかって言ったらね
すごい人ももちろんいっぱいいると思うんですけど
そうじゃない人も絶対いるんですよ
だから私に出せないわけはないと最後はね
思うんですけどね
あさひるさんSNSだと特に思われがちですよね
みんないいとこばっかり
そうそうそうでもさ
SNSでもさ私ダメなとこもめっちゃ出してると思うんですけどね
まあだからなんかもうちょっとそういうダメなとことか
挫折の人生っていうのをちょっとその本のプロフィールとかに
もうね本のプロフィールとか自己プロフィールに上手く載せようとかいうのは
それは反省として思いました
そもそも伝わらない
あさひるさん出してるけどそこスルー
そうそうなのよ
みんなさあれ何なんだろう
あの現象私うまくいってないことめっちゃ言ってるんですけど
ほんと集客の残廃のこととかもめっちゃ言ってるんですけど
なんでみんなそこさ見なかったことにするんだろう
なんなんだろう
うまくいってる印象とかはあるかもしれませんよね
でもねなんか印象ってありますよ
なんかこの人うまくいってるみたいなね
別にうまくいってませんから
そうまあそんな感じですね
はいだけどなんかこれを伝えておきたかったと思います
こういうふうに思いますよ
みんなってことで特にそのステージアップするとか
自分が得意じゃない分野に今私は行ってるわけですよ
SNSにいたら守られた世界で自分が割と得意というかね
長くやってきたことなので
息吐くように私とかって今喋れるわけですよね
これ毎日やれって言われてもできますからね
けどそれがみんながみんなできるわけじゃないとかっていうのも
あるっていうのはわかる中で
なんでこの話したんだっけ
なんでこの話したんだっけ
たまきさん最終的に挫折で終わらないからじゃないかなと思いました
あうまくいってると思われるのはってことですか
ああそうかそれはあるかもしれませんね
もしかしたらね
みんさんどうしてもこれを伝えたい世に出したいみたいな
自分が情熱を持てるテーマなら粘り強く頑張れますしね
そうなんですよね
そうそうだから
あとなんか私はやっぱりそのこれ伝えたいっていうのもあるんですけど
自分という人をSNS外の人に知ってほしいっていうのがあるんですよ
だからその伝えたいことが何であってもなんていうのかな
来てくれたら来てくれなきゃ始まらないじゃないですか
だからなんかその伝えたいことっていうのはいろいろあるし
伝えられることもあると思うんですけど
それやっぱり売れる本じゃないとダメなので
なんていうのかな
売れる本じゃないとダメなので