で、そんな今日はですね、ちょっと伝えたいことがあってね、実はこんな朝早くからライブをしています。何かというと、まあちょっとね何個か要因があるんですけど、ちょっと今日はね、
皆さんを励ましたいなというふうに思ってまして、朝からね、今ちょっとまだ起きたばっかりなんですけれども、まあ今ライブをしているっていう感じなんですね。
で、何かというとね、まあ2個、2個ぐらいありまして、まず1つはまあハンミジの卒業式。で、まあ今後ですね、卒業した後ですね、皆さんが、まああの大海原に出ていくというかね、そういう感じですよね。
まあ今まではですね、まあ講座のメンバーと一緒にやっててね、例えばね、何かアンチが沸きましたとか、何かビジネスやってて辛いことがあった、発信をしてて何か大変なことがあったという時に、あのコミュニティのメンバーの中でですね、助け合いをしてきたっていう感じなんですけど、まあ来月からはですね、
あのそれをまあ一人でやっていくって言ったらなんですけど、仲間はいるけど、こういうコミュニティの形式にはならないから、ちょっとね、心物、何かボソさをね、感じている人いるんじゃないかなとか、あとは実際にそう大海原に出るとですね、コミュニティ以外の人ともたくさん接することになって、そういう時にはすごい人とたくさんこう会っちゃってね、その時に何かこう記憶でしてしまったりとか落ち込んだりとか、まあいうことがあるかもしれないよなって思ったり。
あとはですね、それ以外のファンビジとは別の話でですね、2個ぐらいちょっと思うことがあって、まず1つ目はですね、あれですね、出版スクールですね。出版スクールっていうのがね、私が松脇一先生の出版スクールにね、6月、8月で通ってまして、で、今出版決まって執筆してるっていう状況なんですけど、昨日からですね、それのプレスクールっていうのが始まってまして、私は45期だったんですけれども、46期ね。
46期がもう始まってて、で、私の紹介という形でですね、今回ね、杉立智子さん、そして北中カナエさん、そしてキャットウェーブルさんがね、まあ行かれてるんですよ。で、私としてはね、皆さんのことすごい応援してるっていう中でですね、あの、やっぱりでもね、出版スクールってね、なんていうのかな、システム上ね、ちょっとね、あの、横々でね、いろいろ比べちゃったりとか、
あの、落ち込みやすい部分もね、正直ちょっとあるかなって、あの、思ってるんですよ。うん、要は特定の決まったメンバーでですね、しかもそんなに人数が多くない?10人とか、10人程度とかっていうメンバーで、で、まあ120万払ってね、そこに来るようなメンバーっていうことなので、まあ結構ね、やっぱレベルは高いんですよね。
うん、あの、いわゆる学歴とか職歴とか、今何やってる?みたいなとこがそもそもめちゃめちゃ高い方たりするし、まあそれ以外に小魅力を持ってる人とか、なんかすごいソフトスキルが高めな方も多かったりするので、あの、結構これはね、まあ慣れてくるんですけど、最初のうちは特にちょっとね、落ち込んじゃったりとか、あの、するんじゃないかなって思うわけですよ。
うん、あ、かずみさんもおはようございます。先日はありがとうございました。あの、ダンサー感っていうか、なんかこうね、なんていうのかな、かずみ先輩なんかこう、なんていうか、弾けてる感がありましたよね。うん、素晴らしいなと思いました。うん、なんかこう、ハツラツとした感じっていうかね。はい、今日はね、私は応援ライブをしているので、良ければ聞いててください。はい、かずみさんありがとうございます。お話できて嬉しかったということでね、私も嬉しかったです。
爆速のね、あの、元ダンサーっていうの、そのキーワードだけでどんな人なのかなって思うわけじゃないですか。だからね、あの、お会いできて本当に良かったです。はい、で、まあ、あの、今ちょっとね、その人が落ち込みやすい時の話についてしてたんですけど、まあ、そういう出版スクールにね、今仲間というか、私のね、講座生が3人通ってて、うん、で、やっぱり優秀な人とかが多い中でね、私とかはね、特に最初の方は結構へこんなんですよね。
1日の2日目とか、その他の人が優秀すぎてね、自分で会社やってます。公認会計師ですとかね、あと何だろう、なんか年賞何十億ですとかね、なんか、え?みたいな。だから私もね、一応ね、独立初年度でね、まあ言ったらさ、年賞、年収、年賞、で言ったらまあ1千万なんてものはですね、もう軽く超えてるっていう状況でですね、まあ、いわゆるその数千万レベルぐらいだからさ、
別にそんなに悪いことじゃないんじゃないかと思うけどさ、もうそんな、なんか私なんてもう、私なんてみたいになるわけですよ。うん。で、めちゃめちゃ落ち込んでたりしてたわけなんですね。で、あの、昨日もその、私の講座生3名がスーパースクールに打って、3名ともですね、あの、あれなんですよ、あの、スタイルを配信してたんですね。はい。
ユリさんもおはようございます。朝早いですね、ユリさんね。なんか朝早い時間にお会いできる気がして嬉しいです。ちょっと今日はね、応援ライブをしてたので、良ければ聞いてください。はい。これはね、ユリさんはどっちかというと、管理職側なのでね、こう応援する側というかね、あの、そういうふうに思うことあるんじゃないかなと思うので、はい。良ければ聞いてください。
で、その3人の方がね、出版スクールの感想というか、1日目の感想を配信されててね、全部まだそれ聞けてないんですけど、パッとタイトルとかね、概要欄を見たときに、あれはちょっとね、こう、比べちゃったりとかしてるのかなーとか、いうふうに感じたんですよ。うん。
でまぁ、ただね、私それを事前に、特に杉立智子さんと北中香苗さんについては、前々からね、出版行くの決まってたので、落ち込むよと絶対1回ね、うん、とか比べたりするシステムになってるから、多分最初の方ちょっと落ち込むけど、そういう時からどうかね、自分に戻ってきてね、みたいな話をしてて、うん。だから、なんとなく戻ってきてる感は感じたんですけど、だけどとはいえ多分ね、人間って環境にこう、影響されやすい生き物なのでね、
だからそういう意味では、その自分が今感じてる痛みとかっていうのは、なんていうのかな、ある意味必要というかね。痛みを1ミリも感じずに、どんどん上に上がっていくパターンっていうのはもちろんあるとは思うんですけど、それがね何か集団で何かをやるっていう場合、それがコミュニティだったりとかスクールっていう場合は絶対に、なんていうかな、比較の力学みたいなのがね、どうしても働いちゃうんですね。
で、そうなるとそれってちょっとちっちゃい痛みとかになって自分に帰ってくるんだけど、それはそもそも自分が挑戦しようとしてるから引き受ける痛みであって、プラスなんですよ。分かります?だからね、痛みの数だけ成長できるんですよ。そう思うとちょっと楽になりませんか?どうですか?皆さんがね、ちょっとすねたな、もやったなって思う時ほどですね、実は成長してるのよ。
だからそう思ってほしいなと。だからもう集めてほしいんですよ、むしろ。もうすね音、もやみをね。私とかも出版スクールとか、相当もやりましたからね。ライブとか聞いてくれてた方は分かると思いますけど、全く自信満々じゃないですから。もうダメだみたいな、脱走したいみたいなこともありましたからね。もう一度や二度じゃないですよ。最初の方特に。もうダメ、この集団で私は行ってもダメみたいなふうに思いましたから。
でも結果、そこで腐り続けなかったから今がある。あるし、今まさに執筆活動してるわけなんでね。
いろどりさん、おはようございます。今日はね、けっこういろどりさんのためにやったライブでもあったので、来ていただいて嬉しいです。そう、だからね、いろどりさんとか他のメンバーも何人かね。
この間私が初プラであった検索会でね、ちょっとへこみましたじゃないけど、へこんだりもやったりとかね、ありましたってことをおっしゃってると思うんですけど、いいんですよ、それでというね。
ちょっと私が主催者として、何ていうかな、もうちょっと伝え方を考えていこうっていうのはあったんですけど、自分的には配慮してるつもりではあったんですけどね。
そういうふうに感じる人がいるんだったら、もうちょっとそこは配慮したいなっていうのもありつつも、だけど、やっぱり何かに挑戦するっていうのはそういうことだよね、と思うんですよ。
何か提出したらフィードバックを受けて、その中には自分が思ってないようなこともね、言われたりして、それに対してちょっとへこんだりあるなと思うんですね。
だけどね、本当にそれこそが成長なんですよね、まさに。だし別に拗ねてももやっても本当にいいんですよ。
それから先の立て直しの方が大切なので。
ゆるどおりさん、カリンさんの配慮は十分すぎますということで。
本当、よかったです。
でももうちょっと配慮しようと思いましたけどね、あんだけへこんでる人がいたら。
だから次回の添削会はもうちょっと、さらにちょっと配慮をしていきたいなというふうには思いますけれども。
でも基本的にはね、いいんですよ、それで。
拗ねたりもやったりさ、自分ダメだなって思ったりとかしても全然よくって、ただ問題はその後の立て直し方ですよね。
だからちょっと今日はそこの話を今しています。
なのでまず一つは、そもそもそのもやったり拗ねたりする根源にある痛みっていうこと。
根本のこの痛みがやっぱ成長にすごくつながっている。
だから痛みを恐れないでというか、痛む自分を恐れないでと。
それをですね、一番大切なのは何もなかったフリをするっていうのが一番これね、やばいんですよ。
クリコさん、初プラファンビジでへこんでよかったと今思えますということで。
あ、そうなんだ、クリコさんもへこんでたんだ。
そうか、クリコさんあんまりそのへこみが伝わらないタイプだけど、クリコさんもまあ伝わる、あれなんですね、へこむんですね。
そうだよね、まあそうですよね、人間ですもんね。
さくみなさん、9ヶ月間イヤでも人と比べる環境にいるから、自分の心の保ち方は勉強になりました。
そうなんですよ、こっそりね、こっそりへこんでる。
だけどね、なんだろうな、でもさ、逆に言うとさ、私やっぱりちょっとしたへこみも皆さんにとって必要だと思ってて。
それはなぜかというと、こういう私の講座とか卒業するじゃないですか、卒業したら大海原に出るんですよ。
で、大海原に出るっていうことは実はもっとね、へこむ場面ってあるんですよ。
だってさ、例えばサービスとか募集したら誰も来ないとかね、あの人は来てるとかって、超絶これ比較の世界じゃないですか。
これ結構落ちますからね。
だからある意味コミュニティとかの中で、ちっちゃいへこみとか落ち込みを繰り返しておくことって実はすんごい大切なんですよ。
そう、だからね、それはすごい良かったと思います。
で、ポイントはこっそりへこんで、こっそり立ち直るってことですね。
だから私はそれをやりにここに来てるんだと。
周りがね、すごい人ばっかりで落ち込むけど、でも私にしかできないことも絶対にある。
それこそね、この間トレファンで言ったんですけど、天上天下唯我独尊っていう言葉があって、
これは仏教用語でですね、自分にしかできないたった一つの尊い目的がある。
人間はみんな、みたいな、そういう意味なんですよ。
だからそれに集中していきましょうっていうような意味があるんですけど、まさにこれなんですよ。
私にはですね、他の人にはもちろんすごいところがいっぱいあると。
だけど私も40年生きてるから、絶対に私にしかできないことが絶対あるし、他の人に比べて自分にしかない長所もいっぱいあるんですよ。
それが例えばコミュニティとかだった場合は、他の人になくて自分にあるものって何かなっていう風に考えるんですよ。
例えばそれが私の場合ね、出版スクールとかだったら、他の人すごいんですよ。
すごすぎるんですけど、私にしかできないことっていうのは多分応援される力とか、コミュ力とか。
そう、自然と応援されることとか、あと人を応援する力とか、私の場合はここだなと。
だからもうここに私はこだわると。別に他の人にいろんなことで負けてても別にいいんですよ。
気にしない、比べない。
だし、なんていうのかな、それに集中するしかないんですよ、言ったら。
だって今の自分の現在地と相手の現在地が違いすぎるのはもうどうしようもないじゃないですか。
もうどうにもできないんですよ、それは。
だからそれよりは、今の自分からの変化点に集中してあげる必要があるんですね。
そこに100%集中するから、すごい結果を叩き出す可能性があるわけですよ。
だからつらい時とか、周りを見て死にそうになる時ほど、自分に集中なんですよ、本当にね。
私これちょっと余談すぎる余談なんですけど。
あ、イトイヨコさんもおはようございます。
カエルさんとコラボライブということで。
素晴らしいですね。
ていうかこれもう終わっちゃったんですね。
おめでたい28だから。
お疲れ様でした。
で、なんだっけ。
だからね、私昔ね、学生の時に中学校の時とか、私バスケ部だったんですよね。
バスケ部だったんだけど、バスケはそんなに強くなかったんだけど、
走るのはすごい得意だったんですよ、小学校の時とかね。
長距離ね、マラソンね。
マラソン、私結構得意だったんですね。
で、マラソンって究極に自分との戦いだと思ってて、周りもみんな走っていくじゃないですか。
で、人のペースとか気になるじゃないですか。
でも、その時に私がやってたのは、前の人の上履きをずっと見るとか、上履きっていうか靴を見るとかね、走ってる人の靴を見るみたいなことだったり、
電柱をひたすら見るっていうかね。
人と比べるんじゃなくて、もうそういう一個前のことに集中して、この電柱行ったら次あの電柱みたいな、そういう感じでやったりしてたんですね。
だからね、それで結果としてすごい早かったりしたんで、
周りと比べるんじゃなくて、すごい人がいる時ほどですね、やっぱ自分に本当に集中する。
ノイズを入れない、できる限り。
で、自分をというなら、自分の能力で、
自分が他の人に対してというか、特にコミュニティとかだったら、他の人にできなくて自分にしかできるないことっていう穴を探す。
その穴だったりとか、自分にしか頑張れないことに対して全力を注ぐみたいな。
この切り替えを早くできる人が勝つよなっていうのはすごい思ってるんですよ。
だからね、これぜひやってみてほしいとか意識してみてほしいなっていうのは思ってますね。
特にその挑戦が結構大きいことだったり、期間が長いことだったりする時にはね、結構ね、持久力がある人が勝ったりするんですね。
そう、出版スクールとかも思いますもんね。やっぱ体力とかメンタルがめっちゃ大事だなと思うんですよ。
要はどれだけ自分のいい状態を維持してコツコツやり続けられるかっていうことがやっぱりパフォーマンスに関わってくるんですよね。
だからね、瞬発力ってね、別にそんなにいらないんですよ、実はね。
瞬発力があってさ、目立つ人の方がなんとなく前に進んでる感じがするとか、
なんとなくそういう人の方がいけそうな気がするって最初は特に思っちゃうと思います。
でもね、持久戦だからね、一番最後じゃあ同じような結果になってるかっていうとね、実は全然そうじゃなかったりするんですよ。
だからね、意外に身長派の人とか瞬発力ないって悩んじゃう人とかいると思うんですけど、実はそういう人の方が強かったりするんですよ。
そういう人の方が健全な危機意識を持ってるんで。
だから最後まで勝負ってわからないんですよ。
例えばコンペとかそういう感じだったら。
だから気にしなくていいんですよ。
桃さん。スイーツ発信ラボの桃さん。
桃さん、ありがとうございます。
アーカイブ楽しみですっていうことで。
嬉しいです。ありがとうございます。
なのでね、アーカイブぜひ聴いてくださいね。
そうだからね、なんかね、今年それをなんか私は一番学びましたね。
その自分自身もいろいろ挑戦していく中で落ち込んじゃうこといっぱいあったんですよ。
今年もね、やっぱなんていうかな。
今年は結構特に新しい場所に、国立2年目の年でね、新しい場所に行こうとか、自分のちょっと活動の方向性を変えたいと思ってるから。
これまでは割ともう自分が作り上げてきた世界の中でね、いろいろ活動してきたけど、そうじゃない?
ちょっと違う世界に足を踏み入れたばかりに、スネ夫とかモヤミがね、私にしては珍しく結構いっぱい出てきた年だったなと思うんですよ。
なんか自分の40年間がね、何やってたんだろうなみたいな気持ちになることがすごい多くて。
それを思い出すと今でも泣きそうになったりするんですけどね。
なんか自分の過去を否定することこそしんどいことってないですからね。
しかもそれで自分が40だったらもうどうしたらいいねみたいになってきて。
そうそうそう、結構しんどい部分はあったりしますよね。
なんですけど、そこでやっぱ諦めなかったからね、いろんなことが今形になってるなって感じるんですよ。
だからね、しんどい時とか、そういう時ほどですね、やっぱり自分に集中。
本当にどこまでも自分に集中ですよ。
で、それをやっていると自分の強みがより強くなってくる。
だから今回の出版スクールとかで行ってもね、私が凹んでるポイントってたくさんあったんですね、本当に。
で、もしフェードアウトできるんだったら、最初の方にフェードアウトしようかなぐらいの感じもあったんですよ、本当に。
勝ち目がないというかね。
何やっても本出せる気しないみたいな感じになってきたんですよ、途中とかね。
そうなんですけど、そうで自分の経歴とか出してもさ、他の人の経歴とは全然私違うわけですよ。
なんていうのかな、全てが中途半端っていうか。
それなりにいい会社に行って、それなりにいいポジションでね、それなりに良さそうなことをして。
でも、だからどうしたって感じなんですよ。
だからって別に私の年少が多くいってるわけでもないし、全てが中途半端。
別にインフルエンサーとしても別に大した話じゃないですし。
何なんだろうみたいな風に思ってたわけですよ、私はね。
いろどりさん、フェードアウトを感じて想像できませんってこと。
いやいや、本当にね、結構出版スクールのね、初期の方はね、相当凹んでますからね。
アーサナちゃんもおはようございます。
今日はファンビジ最終回ですね。よろしくお願いします。
そう、だからね、いやありますから、私だって全然ありますよ。
だしさ、レッド関西っていうさ、コンテストに今まさにエントリーをしているところですけどね。
で、その時に大切なのは、やっぱりもっと宇宙レベルで考えるってことですよね。人生レベルで考える。
人生レベルで考えた時に、例えばこの一つの何か勝負があったりコンペがあったりして、別にそれで負けてもいいじゃないですか。最終。
だからね、私は最終どういうことをいつも思ってるかっていうと、最終勝つと思ってます。
例えば今この場で目の前の人に負けてもいいから、最終勝つと。
なぜなら私は最後まで諦めない男、三井久志だからみたいな感じなんですよ。
だから私はバスケットの中急にね、スラダンのネタぶっこんできましたけどね。
スラムダンクだと私はね、やっぱミッチー好きなんですよ。
で、なんでミッチーが好きかというと、ミッチーはね、失われた時間をめっちゃ後悔してるんですよ。
不良としてね、ちょっと遊んじゃった時期があって、その時期にタバコとかも吸ってて、体力すごい落ちるようになっちゃって、
そういう過去の自分に対する後悔がすごいんですよ。
だからこそ、結構これからの時間、自分ができることをやるみたいな感じのマインドがあってね。
で、諦めない男なわけですよ。諦めない男の三井久志なわけですよ。
多分これ聞いてる人誰もついてこれないと思うんですけど。
そう、でもそういう心境なんですよ。
だからね、なんていうのかな。人生って続いていくわけじゃないですか。
別にそのコンペとか、そのシュッパンスクールのオーディションが人生の全てではないわけですよね。
だからそれに対してもちろん頑張るんだけど、同時に、なんていうのかな。
もう同時のもう一つの視点としては、それは人生の中の単なる一つの点なんですよ。
だからそこで負けたとしても、私はですね、最終的に諦めずにいろいろやっていくから最終勝つんだと。
目の前の相手に今勝てなくても、10年後には勝つんだみたいな。
そういう気概でですね、やるとなんかいい感じに緊張感も出て、でもなんか緊張感が出過ぎなくてね、いいんじゃないかなって私は思います。
クリコさん、ほんとそう、その一瞬で人生は決まらない。そうなんですよ。ある一点なんですよ。
だからそこで負けてもいいじゃんと思うんですね、私は。
ただ、なんていうか、負けてもいいんだけど、ベストは尽くすべきだと思うんですよ。
このスネ夫とかモヤミになってたら、ベストが尽くせないんですよ。
ベストが尽くせないっていうのはどういうことかっていうと、エネルギーを100%投下してないんですね、そこに。
そうなったら次の扉ってね、びっくりするぐらい開かないんですよ。
だから世の中って私すごく面白いもんだなと思ってて、自分のエネルギーを100%投下した時って絶対に次の扉が開かれたり、次のチャンスがね、私の場合ですけど体感としてあるんですよ。
で、なんていうか、その代わりに、あ、ハンちゃんおはようございます。もう50分もすごい熱を感じますっていうことで、
今日は伝えたい人がいっぱいいるんでね、こんな喋るつもりはなかったんですけど喋ってしまいました。
今日私が対象としたいのはトレファンの人と、初プラの添削会で凹んでる人と、あとは出版スクールに通ってるお三方に向けて今日はお話ししてるんですけど。
だからね、そう、やり切るってことってやっぱ大事なんだろうなと思って。
その時に目の前の人に絶対勝つぞみたいな感覚っていうよりは、その時自分ができるベストを尽くすってこと?
それだけですね、私がなので今もすごい考えてること。
負けたくないって思う時とか不安な時とかって自分で勝手に結末を予想してるんですよね。
例えばその出版スクールとかだったら、なんでそんなに凹んだりとか不安なのかっていうと、
オーディションで一人も自分だけ手が上がらないみたいに思っちゃってるから結局不安だったり、他の人と比べちゃったりしてるんですね。
でもそれってさ、その日を迎えないとその結果ってある意味わかんないわけじゃないですか。
だから、なんかね、周りがすごい人ばっかりの時はね、未来を予想しすぎないっていうのもすごい大事だと思います。
周りがすごいから、だから私は出版オーディションは自分だけ手が上がらないと思うみたいなのあるじゃないですか。
でもこれって、なんていうのかな、まだ1ミリも起こってない未来なんですよ。
でもここを勝手に想像しちゃってもやったり拗ねたりとかすると、結局その日に向かってベストな自分になれないんですね。
だから、なんかそういうふうに勝手に予想するのやめるっていうのも大事だと思いますね。
それやった瞬間に負け確定みたいになりますから。
だけどさ、勝負というか結果はまだその日にならないと決まらないわけじゃないですか。
だからこそ、そこで切り替える。
この切り替えの速さがやっぱすごい大事だなと思いますね。
ハンちゃん、私の強みはケチョケチョに言われても捨てないこと。
あ、すごい、それすごいいいですね。
それめっちゃ成功する人の真実ですよね、それね。
でも確かにハンちゃんはダメで、この間ビジコンというか出た時のやつもめっちゃ燃えてましたもんね。
でもそういうのが素晴らしいんですよ。
結局だってそのビジコンに入るか入らないかとか大した問題じゃないっていうかさ、
もちろんそれも大事だけど別にそれで人生が終わるわけじゃないじゃないですか。
そこの気持ちの持ちようがすごい大切で、
私も出版スクール本当にね、特に最初の方めちゃめちゃへこんでて、
めちゃめちゃへこんでたけどもうしょうがないなみたいになってきたんですよ。
だって私の経歴とかさ、40年かけて作ってきたものを今更変えられないし、
自分の売り上げいきなり置くとかも絶対できないし、
だからもうこれで行くしかないみたいになったんですね。
でもその時にじゃあ投げやりになるんじゃなくて、
じゃあ私の今の経歴で他の人と違うところ、
他の人に対して私が評価されているところってどこなのかなって見た時に、
やっぱり音声配信と応援される力だったんですよ。
すごく心もとない2つの軸ですけど、
でもそれはいいって言われたんだったら、それを伸ばすしかないじゃないですか。
いろどりさん、私ももうすっかり切り替えています。
コミュニティメンバーがすぐにフォローしてくれたのも大きかった。
そうそう、それこそがコミュニティの力ですよね。
だからあれ素晴らしいなと思って見てました。
そういうのがやっぱりいいですよね、コミュニティはね。
でね、何だったかな。
それで気持ちを切り替えて、私が何をやったかっていうと、
まず一つは音声配信というものを出版スクールの皆さんに広めること。
だから期間中にスタイフ部とかを作って、期間中にめっちゃいろんな方にスタイフを始めてもらったんですよ。
同期の半分以上に始めてもらったんですね。
っていうことをやったりとか、
あと実際にその応援企画として出版のオーディション前にですね、
皆さんからもし本買うんだったら買ってくれますか。
しかも買うとしたら何冊どこから買ってくれますかっていうのをやってね。
日本地図のマップを作ってね。
そういうのをやって合計669冊ですみたいな。
結果をオーディションの時に持っていくことができたわけですよ。
そうなったらどうなるかっていうと、
出版スクールの皆さんが音声配信まず始めてくれるから、
私の名前がいろいろ出てくるんですよ、いろんなとこで。
カリンさんにこの間から教えてもらってスタイフを始めましたみたいな声が出てきて、
それで私の認知が高まることにつながってるじゃないですか。
とかもあるし、あとはなんだろうな。
その音声配信というものに対する認知がまず皆さんの中で広がっていく。
だから私が音声配信について語らずともみんなが語ってくれるから、
それによって認知がめちゃめちゃ高まっていくんですよ。
ポイントはね、スクール期間中にやるっていうことなんですよ。
それをやることによってオーディションの時にそういう状態を生み出せるんですね。
そうそう。
いろどりさんは行動も爆速だけど気持ちも爆速に入られてる。
確かに。
それもすごくいいとこですよね。
皆さんピンチになった時にPDCAのCをいかに早く回せるか。
そうですね。
ピンチになった時に皆さんどうしよう、拗ねてる、もやってる、
もう何もしないみたいになっちゃうんですけど、そうじゃなくて、
その力を次につなげるんですよ。
だからそれはもう場面展開ですよね。
切り替えですよね。
そう。
で、それをね、やって私はそういうふうにして、
で、結果ね、それで一番最速で決まったみたいな話があったりしたんですね。
でもこれもね、もし私がね、途中でそれもダメだと諦めてて、
死体不分も作りません、応援企画もやりませんってなってたら、
どうなってたかわかんないんですよね。
でもそういうふうに自分なりにできることをやっているから、
それでですね、松尾先生とかからも頑張ってるなみたいに多分思ってもらえたと思うんですよね。
で、そうすると松尾先生もやっぱ動いてくださって。
で、まあ最速で決まるみたいなのがあるので、
で、これは結局私が何を使ってるかっていうと、やっぱ応援される力を使ってるわけですよ。
なぜならそれ結構多分得意だからみたいな。
だからやっぱそれ切り替えるの大事ですよね。
で、それがどんなに小さい力でも、そこにコミットしてね、やってる人にはね、
やっぱ勝てないんですよね、みんな。
はい、今日全然長く喋るつもりはなかったんですけどね。
まあちょっといろいろお伝えしたくなりました。
やっぱりなんか、周りがすごい人ばっかりの時ってへこみますけどね。
まあでも、すごい人ばっかりがいるところにいるって時はやっぱステージアップの時なんですよね、逆に言うとね。
だからね、すごくいいと思いますよ。
逆にさ、周りの人がすごくない人ばっかりの方も、よく考えてみたら嫌じゃないですか。
一人も尊敬できる人がいなくて、全員自分より下って言ったらあれなんですけど、
モチベーションも低くて、全員何の実績も出さなくて、何の実績も上がらないコミュニティメンバーとか嫌じゃないですか、逆に考えたら。
今日もダメでした、今日もできませんでした、今日も辞めますみたいな。
それはそれで嫌でしょ、よく考えたら。
だからね、やっぱりね、そんなにいい場所ってないんですよ、そういう意味では。
自分がね、こう何か背伸びして入る場所っていうのは、大概は居心地悪いんですよ、最初は。
自分に最初からぴったりフィットする場所なんてのはないんですよ。
そのフィットする感を自分で作っていくことが大切なんですよね。
だし、やっぱり成長したいと思って入ってるから、基本はそういう場所は自分よりもレベルが高いと思う人が多いことが多分普通です。
そっちの方が普通。だから、ある意味それテンプレなんでね。
それは今後皆さんが成長を続けていっても、多分同じことが起こります。
だから自分よりもすごい人がいる現象っていうのは、多分一生続きます。
自分が挑戦する限りは。
だけどそれでいいです。私も未だにそうです。
何か自分が壁を乗り越えたな、何か自分が一つ目標を乗り越えたな。
で、そしたらやっぱりその状態で別の場に行ったらね。
自信満々でいてまた自信を打ち砕かれるみたいな。
この繰り返しですから。
だけどその繰り返しでやっぱり自分も成長していくから。
何かそれをすごい伝えたいなっていうのは思いましたので、
今これを聞かれている方でね、今周りがすごくて比べちゃう人とか。
何かちょっと拗ねたりもやったりして、
何かもう全部投げやりになっちゃいますみたいな人とかはね。
そうなってもいいんだけど、ちょっとそこから気持ちを切り替えること。
そして最終的には周りはどうでもいいんですよ。
周りはどうでもいいっていう世界観も結構大事です。
周りがすごいとか、周りをある程度認識した後。
最初はちょっとショックを受けると思うんだけど、その後はね。
自分に集中。自分の長所。
自分にしかできない役割を見つけてそれを磨くこと。
ここだけに集中する。
その方が結果として、何て言うかな、結果は出ます。
結果として結果は出ますって変なんですけど。
その方がいいです。
だから集中してください。そこは自分に。
だから何か、それをすごい伝えたかったですね。
どこまで言っても自分との勝負なのでね。
言っても。
だからそれを今日は私はちょっと言いたかったですね。
勝負というか集団でいるから、特に女性は比べちゃうとかあるんだけど、
そういう時も自分を一番応援してあげられるのは自分なんですよ。
だから自分に対する応援力を最も求められるのが、周りがすごい人ばっかりの時ですからね。
だからそういう人にね、そういう時に自分を応援しないでね、周りを応援してるみたいな状態になっちゃってるんですよ。
周りの凄さに圧倒されてる時って。
あの人もすごい、この人もすごい。
でも自分は何にもないな、もうダメじゃんみたいな。
自分の応援団がね、でも他の人の応援に行っちゃってる時なんですよ。
だけどそこに応援に一回行っちゃっていいんだけど、もう一回その応援団を自分の元に戻していくというかね。
だからそういうすごい人はいっぱいいるんですけど、
あなたはあなたでここ頑張ったらいいから頑張ろうぜって言って、
なんかやっていくっていうかね。
で、やる時もね、なんかこうね、人を打ち負かしてやるんだっていう感じのパワーというよりは、
自分のできることに集中するなんかすごく淡々としたパワーっていうのがね、
やっぱ大事な気が私はなんとなくしていますというお話でした。
はい、じゃあ今日これからね、10時からファンビジの卒業式があるんですけれども、
参加される方はね、そちらの方も是非楽しみにご参加くださいと思いますし、
初プラの添削会に凹んでる人はですね、
そこはどうかあまり気にせずにというか、
一回モヤモヤしたりしてもいいんですけどね、
その痛みこそがね、成長の成長痛なのでね、
それを味わいながらね、生きててほしいな、
今後もね、生活してほしいなと思いますし、
出版スクールの方はね、今日また10時からかな、あると思うので、
それ頑張ってきてください。
はい、それではまた、さくいなさんもありがとうございます。
かくんさんもちょっと後でアーカイブ、よければ聞いてください。
ありがとうございました。