1. アラフォーワーママ花凛のゆめかなラジオ
  2. #1199 いつまでもあると思うな..
2025-08-18 1:06:16

#1199 いつまでもあると思うな体力/モチベ(波乗り理論)

㊗️ビジネスランキング2位
過去のランキング上位配信はこちら👇
#ビジネスランキング上位㊗️


🕔タイムスタンプ
アトリエハルカ創業女社長の秘話㊙️
言われたことは基本断らない
   お誘いには極力乗る、さっさとやる‼️
今の生活がずっと続くという錯覚の罠
365日毎日身体のどこかしらが不調😂

気力は20代でも体がついていかない
   深夜4時までカラオケで1週間不調
健全な危機感は大事
流れを感じて波に乗れるかどうか🌊
流れに乗ると決めた結果→🏢📕

無料の情報を見続ける罠
人と自分に対する素直力の重要性
世界を難しくしている犯人自分説
難しく考える人ほどハードモードに
悲壮感が出てる人はますます悲壮に🌀

サービスは生もの。来年あるとは限らない
波の数は平等だけど乗れない人とは

\夢も出会いも豊かさも全部手に入れる/
 https://igarashi-karin.com/p/r/i7ZBZChs
 発信力の秘密メルマガ💌105名様ご登録

#花凛のビジネス論  #ビジネスランキング上位㊗️
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

サマリー

このエピソードでは、アトリエハルカの社長が自身のビジネスを全国展開する過程とその重要性について語ります。また、体力やモチベーション、サービスに関する錯覚にも触れながら、常に自身の成長や変化が求められていることが強調されます。体力やモチベーションの維持が人生においてどれほど重要かについても深く考察されています。老化や変化に対する危機感を持ちながら、今を大切にし、行動することの必要性が強調されます。さらに、体力やモチベーション、タイミングの重要性が語られ、リズムに乗ることで人生における成長を得る方法と、波に乗る習慣を身につけることの重要性についても考察されています。人生の難しさを自分自身が作り出していることについても考察され、日常生活における決断や行動において素直さが重要であり、他者との比較や思考パターンが影響を与えることが指摘されています。そして、体力やモチベーション、サービスの持続性について考察し、特に個人ビジネスにおける変化の重要性が強調されます。夢や願望をシンプルに捉え、行動することの大切さについても議論されます。

アトリエハルカの全国展開
こんばんは、花凛です。
今日はね、私はですね、ちょっと東京に行ってましてね、
今ちょっとそれの帰りで、例に漏れず、私はですね、東京に行ったり、ちょっと遠方に帰りはね、自宅に帰る前にですね、
ちょっとその日のアウトプットをね、こうしてから帰るという習慣がありまして、
今日もね、少し深夜ライブの方をね、してから、少しお話しして、お家に帰りたいと思います。
はい、ですので、今日も深夜のテンションでね、お届けしていきたいと思います。
タマキさんこんばんは、安定のタマキさんこんばんはです。
さすがですね、深夜枠といえばタマキさん。
朝も早く起きてるけど、夜も遅くまで起きているというタマキさんですけれども。
今日は本当にありがとうございました。会えてきて嬉しかったですし、
今日ね、よしくっていうね、祝パンの交流会の中でそういうコーナーがあったんですけどね、
自分がこれから叶えたいこととかをね、皆さんの前で宣言するという企画にもご参加いただきまして、本当にありがとうございました。
ちょっと後でも話そうと思ったんですけど、やっぱりああいう時にパッと手を挙げられたりとか、大事ですよね。
結局そういうことの積み重ねがね、いろいろなチャンスをつかんでいったりとかするんだろうなーなんて思っていました。
そんな今日はですね、私は朝からね、今日朝早かったんですよね。
朝はですね、朝の5時、何時ぐらいに起きたのかな?
多分朝の5時前ぐらいに起きてですね、ちょっと荷造りをして5時半ぐらいに家を出てですね、
東京着いてヘアメイクして、みたいな感じで1日がスタートしたんですけれども、
今日ね非常に面白い1日だったなあっていうふうに思うので、
ちょっとね、時系列で振り返りながらですね、そこの気づきをアウトプットしていこうかなと思っています。
今日朝ね、私ヘアメイクをしてもらってから会場に向かったんですね。
皆さんね、ご存知な方が結構多いと思いますけれどもね、
ヘアメイクのスタジオのアトリエハルカってご存知ですかね?
なんかそういうね、ちょっとヘアメイクスタジオがあって、全国にね、展開されているんですよ。
なので皆さんももしかしたらその結婚式とかね、何かの時に利用されたことがある方もね、結構いらっしゃるんじゃないかなって思います。
私もですね、そのスタジオって全国にあるから、札幌で使ったこともあるし、
大阪で使ったこともあったり、東京なんかもね、結構使ってたりするんですね。
今日ですね、ヘアメイクしてもらっている時に、結構時間があるんですよ、ヘアメイクしてもらっている時ってね。
その時に、ちょっとメイクしてくださっているヘアメイクさんとお話をしていてね、
でも私自分で会社やってるんですよ、なんて話もしてね。
その会社設立のパーティーの交流会なんですとかっていう話の流れでですね、
アトリエハルカの会社の社長の話になったんですよ。
でも私自分も会社やってるのでね、今の私の関心事としては、
どのようにですね、その事業が始まって、どんなきっかけでその事業を社長がしようと思って、
それをね、どういうふうに拡大実際にしていったのか、みたいなストーリーにすごく私興味があるんですね。
結構いろんなところでお話しする方にもですね、割とそういうことを聞いちゃうんですよね。
今日ですね、私はですね、おそらくアトリエハルカのヘアメイクさんにね、
ほとんど誰もしていないであろうね、その社長についての質問を結構してたわけですよ。
それがめちゃめちゃ面白かったんで、ちょっとここでね、最初にそれをまずアウトプットしておこうかなと思ってます。
アトリエハルカの全国展開しているメイクスタジオの社長さんっていうのが、女性の社長さんらしいんですね。
もともとヘアメイク出身、ヘアメイクとかに結構明るい方で、
50歳らしいんですね、今ね。だから若いですよね。
起業したのが、その社長が会社員を当てた20代の頃には起業したらしいんですよ。
最初は、自分が結婚式に行ったりとかデートに行ったりするときに、
メイクをできるような場所があったらいいなと思った方なんですね。
今でこそですね、ヘアメイクスタジオって全国にいっぱいありますけれども、
当時って多分ね、そこまでなかったと思うんですね。
今からどのくらい前なんだろう、多分20年以上前とかだと思うんですけどね。
その時にその女社長がですね、アトリエハルカの前身になるですね、
ヘアメイクのスタジオを最初に名古屋で立ち上げられたそうなんですね。
名古屋で、自分がヘアメイクって言っても全部できるわけじゃないから、
そのヘアメイクできる人を雇ってですね、
ちょっと細々やっていたみたいなお話がありましてね。
じゃあそこからね、どうやって全国展開したんだろうみたいなことをね、
私はすごい気になってたわけなんですね。
それをちょっとね、聞いてたんですよ。
そしたらですね、最初に細々ね、名古屋でそういうふうに始めたんだけれども、
そこからですね、社長ね、いろいろ多分やったんだと思うんですけどね。
今日そのヘアメイクさんに、ヘアメイクさんが社長とね、
会ったことが多分何回かあって、
その社長の話を私に今日たくさん教えていただいたんですけど、
そのビジネス初期のですね、社長が心がけていたことっていうのをちょっと教えてもらってて、私がね。
それが何かというと、
とにかく思ったことやる、思いついたことすぐやる、即やるってやつですよね。
即やるっていうこととね、あともう一つね、本当にそうだなと思ったのが、
呼ばれたらどこでもいつでも行くってやつだったんですね。
経営者の心がけ
その社長のね、周りにその経営者のご友人とか、教え合いとかがいて、
例えばですね、その経営者の人にですね、
今日飲もうよとか、今何やってんのと、今から飲みに行こうみたいに言われたとして、
そういうのを絶対に断らなかったらしいんですね。
いかにですね、そこから離れていようとですね、
私何時だったらいけますというので結構合流したりとかしてたらしいんですね。
で、これが面白いんですけど、そういうふうにやっていたときに、
知り合って仲良くしていた経営者の方が、結局そのアトリエハルカがね、
もともと名古屋の会社なんですけど、それを東京に進出する手助けをしてくれたのが、
実はその経営者の方みたいなお話があって、
ああ、面白いなというふうに思ったんですよね。
で、もちろんですね、何ていうのかな、今から来いって言われてね、
それに全部行くことが別に経営者の仕事ではないと思いますし、
ちょっとそこって昭和チックな、やりすぎるとね、ちょっと昭和チックな感じになったりもすると思うんですけど、
でもね、私はやっぱりね、こう動くべきときに瞬発力を持って動くとかね、
思ったことやっぱりすぐやるみたいなスピード感とかね、
なんかこう重要人物とかキーパーソンのお願いとかに対して秒で答えるみたいな、
こういう何ていうのかな、リズムよく動くとかテンポよく動くみたいなのって、
やっぱりめちゃめちゃ大切だと思うんですね。
あ、りんさんこんばんは。夜ライブということで。
どうもどうも、なんかりんさん、ちょっとなんかお久しぶりな感じがしますね。
今、女性管理職向け無料セミナーやってるんですね。
しかも残2席ということで、素晴らしいですね。
玉木さん、声がかかるのは貴重ですよねっていうことで。
そうなんですよ、だからね、やっぱりね、
しかもアトリエハルカっていう全国的な事業を名古屋初で展開するっていうことって、
やっぱすごいことだと思うんですよね。
それをやる前にはやっぱそういう小っちゃい努力っていうのがやっぱりあって、
それってやっぱりすごくスピード感とか、
誰が自分、何ていうのかな、重要な人に対して即レスしていくっていうんですか、
なんかそういう意識とかめっちゃ大事だなと思って、
なんかすごく勉強になったんですよね。
だからその社長がですね、いつも言っているのが、
まあとりあえず言われたら即やるみたいな話だったりとか、
言われたことを基本断らない。
言われたことを基本断らないし、
なんかこう今から来れるとかね、
なんかお誘いみたいなものには極力乗る。
これ本当ちょっとね、時代が違うので、
今それ完全に真似するとなんかね、
こっちがブラック企業みたいになるんでね、
完全にその真似はできないかなと思うんですけど、
なんかその社長の言っていること、
なんかすごくわかるなというふうにね、
今思うなっていう感じなんですよね。
っていうのをね、ちょっとヘアメイクしていただきながら、
今日ね聞いててね、
体力とモチベーションの錯覚
やっぱりそうだよねと、
やっぱりこううまくいったりね、
事業がすごい拡大する時ってね、
やっぱ絶対一人ではできないんですよね、
どう頑張っても。
その社長だって別にヘアメイク全部できるわけじゃないから、
結局アトリエ遥かの1号店みたいな時って、
他のできる人も集めてやってるわけですよね。
そこからさらに名古屋からですね、
それをじゃあ東京進出しますとか、
そこからさらに地方のですね、
店舗に展開してきますという時はね、
やっぱりいろんな人の助けがあって、
それをやっぱりなんていうのかな、
そういう助けを呼び込むのはですね、
やっぱ即即やるとかね、
思ったこと即形にしていくだったりとか、
協力してくれる人との人間関係ですよね。
だからその人たちにね、
誘われたら秒で行くみたいな、
このスピード感。
やっぱそうよねというので、
めちゃめちゃ納得したんですよね。
あ、バナナさんもこんばんはです。
今日ありがとうございました。
お会いできて嬉しかったです。
今日聞かせてもらったお話ですね。
そうなんです、バナナさんさすがです。
ありがとうございます。
アトリエ遥か、メイクスタジオの名古屋初のお店がですね、
どうやって全国展開したのかっていうお話をね、
今日ちょっと話聞いて非常に勉強になったので、
ちょっとそのお話をしてみました。
やっぱり最近こう事業について考えることが多かったりとか、
どうやってですね、一人で展開していくか、
私一人社長なんでね、
いうのを最近本当によく考えるんですけれどもね、
なんか一つ今日もまたヒントをもらえたなっていう感じがしています。
バナナさんこちらこそありがとうございました。
嬉しかったです。
とんでもないです。
ありがとうございます。
会社化、法人化、楽しみですよね。
もうすでにお仕事をフリーランスとしてたくさんされているのでしたらね、
信頼もたくさん溜まっているんだろうなと思いますし、
法人っていう形にすることでね、
またさらに新しいステージがね、見えてきそうな気がしますよね。
なんかすごい楽しみでした。
お話を聞いてこちらもね。
はい、そうなんです。
そんなですね、ヘアメイクを終えて、
その後に今日は祝パーって言ってね、
7月の、あ、違う、8月の8日?
あ、違う違う。
8月?あ、違うか。
7月の7日に私会社設立しましてね、
そのパーティーをやったんですけど、
それのね、スポンサーチケットを買ってくださった方の交流会が今日あって、
それに行ってきたという感じなんですね。
交流会でもですね、本当にバナナさん含めて、
いろいろな皆さん来ていただいて、
たくさんね、お話できて楽しかったなって思うんですよね。
今回参加いただいた方って、
初めましての方とかもいらっしゃるんですけど、
定点観測的にね、前から知ってる方っていうのもいらっしゃる中でですね、
やっぱり今日来られた方ってすごくね、
この1年とか数年での変化がすごくあった方じゃないかなと個人的には思ってるんですよね。
チームアクエリアスもそうですしね、
みちこさんとかさひるさんもすごいどんどん変化してますしね、
ちずるさんだってね、
アクエリアスの結成当初と比べ物にならないぐらい東京に来たりしてますしね、
すごく変わっているっていう中でですね、
いろいろ思ったことはあったんですけどね、
やっぱり一番思ったのは、
なんていうのかな、
みんなですね、なんていうのかな、
みんな何もないとですね、
今の生活、今の自分のコンディションっていうのが、
ずっと続くっていう風に、
ちょっと錯覚しちゃうとこあるんじゃないかなって思ったんですよね。
例えばそれは自分の体力であったりとか、モチベーションであったりとか、
あと自分が例えばいつかこれ受けようと思っているようなサービス、
それがいつまでもある。
全部今の自分の持っている環境だったりとか状況っていうのが、
例えば1年後も3年後も5年後も、
なんか続くみたいなこの錯覚をですね、持っちゃう。
体力と変化の意識
だから何か挑戦しようと思った時に、
今じゃなくていいかとか、
3年ぐらいとりあえず自分で頑張ってみればいいかとかね、
なっちゃうよなというのをすごく感じてて、
それがやっぱり変化し続ける人としていかない人のですね、
大きさにきっとなっちゃうんだろうなと、
なんかすごく思うわけなんですよね。
私自身もですね、今出版企画書のこの間プレゼンが終わって、
1冊目の本が決まって、
2冊目の本もありがたいことにちょっと今出版社さんと検討しているっていう段階でですね、
よく結構ね、生き急いでるって言われたりするんですけど、
別に生き急いでるわけじゃないんですよ。
全然生き急いでないんですよ。
私結構寝るの好きだし、
別にそんな大して高尚な目標があって生きてるわけでもないんですよね。
でもなんでじゃあ、
なんていうんですかね、
ちょっと人から見てね、頑張ってるように見えるのかっていうと、
多分ね、なんかこの体力とかこのモチベーションとかが一生続かないっていうことを多分わかっているからっていうのがね、
でかいかなと思います。
危機感の重要性
玉木さん、ずっと続く錯覚とてもいいお話でした。
本当ですか?嬉しい。
そうなんですよ、でもずっと続く錯覚ありますよね。
玉木さんはないと思うんですけど、
なんかそういうの持ってる人いるなってすごい感じるんですよね。
私とかだとやっぱ体力が30代入ってからすごい落ちてきた感じも感じるし、
35とかでまたガクッときた感じあるし、
40歳でもガクッてきてるんで、
今決して私体調すごくいい状態じゃないんですよね。
365日ね、1年があったとしたら、
多分毎日どっか痛いんですよ。
毎日何かが不調なんですよ。
どっか腰痛いとかね、なんかちょっと首が痛いとか、
腰が疲れてるとか、
老いってこういうことなんだなと、老化ってこういうことなんだなと、
美容的な老化、なんかシワがとかね、
っていうことよりはね、それもあるけど、
どっちかっていうと私はやっぱりね、
体力のすごく限界を最近も感じてるんですよ、すでに。
だからそれに対して結構健全な危機意識があるんですね、私は。
自分がですね、例えば5年後とか10年後にやってみたいことがあったときに、
それがじゃあできる肉体をね、私がそのときまで維持できているのか、
今365日ほとんど毎日不調なのに、
これ5年後とか10年後とか、
もうもっと悪化するじゃないですか、基本的には。
そのときにですね、自分が頭で思い描いたことを実現するような、
肉体とか精神的な健康とかをですね、
維持できてるのかっていうことに対して、やっぱすごくね、
大丈夫かって思うわけですよね。
だから今やってんですよ、いろいろね。
というのは、なんかこれは完全な私の試験というか考えなんですけど、
やっぱなんかね、
今日も明日も明後日も同じって考える人の方が、
老後とか40以降の人生とかが、
ハードモードになるような気がしてるんですね。
40前とかからね、私例えば体力落ちてきてるなとか、
老後なんかやばい気がするから、今から老後に向けてですね、
例えばスキルアップしようとか、筋トレしようとか、
いろいろ考えてる人の方が結局ですね、
老後がやっぱり簡単になる、
イージーモードになる。
だからやっぱり今動いておくことって私すごく大切だと思うんですね。
玉木さん、それです。
遊びも元気なうちがオススメ。そうなんですよ。
何でも。リトリートとかもそうじゃないですか。
何でも。
なんか楽しく体感できる期間ってそんなに長くないと思うんですよ。
なんかうちの父とかだったらもうちょっと亡くなってしまったんですけどね、
73で他界したんですけれども、
昔すごいスキーが好きだったんですけどね、
途中から足腰が悪くなっちゃって、できなくなったりとかして、
やっぱりできることが悲しいことですけどね、
老いると減っていくわけですよ。
私とかもですね、出産したらめまい持ちになっちゃったんで、
今なんかあんまり長時間、例えばスマホを見るとね、
なんかフラフラしたりとかするんですね。
とかなんか若い頃に夢中でやってたスポーツとかも、
そんな今頑張れないんですよね。
だからなんかできることが減ってるっていうのは事実としてあると思うんですよ。
バナナさん、最近昼寝しないと1日持たない。
わかります。
わかります、バナナさん。
そうなんですよ。
だからなんかそういう変化をですね、私すごい感じるんですよね。
でも自分の気力は結構若いんですよ。
気力っていうかなんか気持ち。
気持ち的には20代の頃と同じような気持ちでかなって思う時もあるんですけど、
結局ね、体がついていかないんですよね。
だからこの間もですね、シュパンスクールの打ち上げの日にね、
ちょっと本も決まったし言うてね、ちょっと調子に乗って、
久しぶりにね、大学生以来ぐらい勢いですよ。
もうね、オールするんじゃないかの勢いでですね、カラオケにですね、
昼の12時、昼じゃない、夜の12時過ぎから朝の4時まで行ってね、
めっちゃ歌いまくったんですよ。
そうしたらね、気力というか気分は大学生だからできるんですけど、
結局もう体はよそ地なんでね、ついていかないから、
そっから1週間ぐらいずっと不調だったんですよね。熱も出ましたしね。
その時に私は若くないんだなーって思ったんですよ。
で、その時に同時にやっぱ思ったんですね。
だからこそやっぱり今動いとこうと。
だからね、まあなんだろうな、人間がですね、
例えばですね、私50に死のうと思ってね。
50に死ねるんだったらね、いいと思うんですけど、
現実ってそうじゃないじゃないですか。
自分がどんなにヨレヨレでボロボロでもね、
基本的には寿命を全うするわけですよ。
それが70であれ80であれ。
行動の必要性
ってことはですね、それまでの自分の人生に、
なんていうのかな、責任を持たないといけないわけじゃないですか。
で、体力とか気力とか、もう言ったら資産ですよね。
なんか遺伝子レベルで決まってるじゃないですか。
どのぐらいの体の強さで生まれてくるとかね、あると思うんですよ。
個体差も結構あると思うんですよ。
それをわかった上でですね、
自分がいつまで生きるかわからないっていう状態の中で、
体力とか筋力とか基本的に全部落ちていくじゃないですか、方向としては。
で、その中でやっぱりいかにイージーにやっていくかみたいなことを、
やっぱり体力とかいろんなものがまだあるうちにですね、
考えておく必要があるよなっていうのをめちゃめちゃ感じました。
だからね、やっぱり健全な危機感って大事だと思うし、
それがあるから私は結局動けてるんだろうな、今って思うんですよ。
そんなに今私が何かをですね、
すごい困ってることってないんですね、別に。
お金も別にそれなりにはありますし、
普通に住んでる家もありますし、子供がいて、
稼いでくれる夫がいてっていう状態で、
何かがすごく不安かっていうとそういうわけではないんですけど、
でも自分がこのままずっとね、41歳のままいられるわけはなく、
来年、再来年と筋力が落ちていって、老眼が進んでいってとかね、
絶対そういうことってあるんですよね。
だからこそね、そこに対してはやっぱり健全な危機感はね、
将来に対して漠然と不安になったりとかね、
老後をすごい悲観してみるっていう必要はないと思うんですけど、
でも事実ベースとして絶対今が一番最高なんですよ。
全部、体力も知力も気力も。
だったらですね、やっぱりそこに対しては健全に明るい危機感っていうのはね、
やっぱいるようなっていうのはめっちゃ感じましたね。
【質問】今のベースで来年動ける保証はない。
私の父77歳で一人ニューヨーク旅行に行ったりしてますが、
海外旅行に行く気力や一緒に行ける人、ウイルス気にしないことも永遠じゃないから、
やれるときにやれることをやっておくの大事。
そうなんですよ。本当にこれなんですよ。
私、本当に最近これしかないなと思ってまして、
私を突き動かすのはこれしかないと。
昨日、井原氏みちこさんの収録でもこういうお話されてましてね、
だからさっさとやったほうがいいんだよみたいなね。
そう、やろうかなやらないかなとかね、永遠にずっと考えてね。
それで結局現実って変わらないわけじゃないですか。
それだったらもうさっさとやっといて、
それが合ってる合ってないとかね、いうことを判断したほうが早いじゃないですか。
ここがね、やっぱり分かっている人と分かっていない人だと、
やっぱり行動にどうしても差が出てしまって、
行動する人はどんどんどんどん前に進んでいくけど、
行動しない人、なんかずっと同じとこでね、
これやるかなやらないかな、
でももうちょっと一人で試行錯誤してから3年後にやろうかなとか思ってる人はですね、
どうせやらないんでね。
なんかやっぱりすんごい差がね、すんごい差が出てくるなって、
最近特に思うんですよ。
自分が体力とか知力とか気力とか全部落ちてるって感じるんで、
だから動くんですよ、今。
バナナさん、健全な危機感大事。
そうなんですよ。だから健全な危機感は大事ですよ。
なんかただふわふわね、なんていうか願ってたら叶うみたいなね、
甘い世界ではないと思います、正直。
バナナさん全然そういうこと思ってるタイプじゃないと思うんですけど、
なんだろうな、そういうことをそういうふうに思っちゃってる人もいるんじゃないかなと思うんですよ。
願ってて、願ってたらいつかチャンスが来る。
だからとりあえず淡々とやっとこうとかね。
とりあえず願いだけをノートに書いておいたらなんとかなるみたいなね。
いやそういうことじゃないんだよねと思って。
やっぱりこれ道子さんも言ってますけど、やっぱ行動ですよね、ベースは。
だと思います。
行動しないで叶うなんてことはないわけじゃないですか。
だけどなんでみんなで明日も今日と同じだと思ってて、
なんで来年の自分の方が頑張ると思うんだろうと。
なんで今日やらない自分が来年いきなり成長すると思うんだろうと。
なんでですね、今日体力ない自分が来年体力があると思うんだろうと。
なんで今日モチベーションがない自分が来年モチベーションがあると思うんだろうと。
というのがですね、これ結構危ないと思うんですよね。
朝日さんも今日はありがとうございました、たくさんお話ししてね。
今日も相変わらずいろいろと聞いていただいて。
でも本当に今日のテーマを一言で言うなら健全な危機感ですね。
別にそんな不安でいる必要はないけど、でも自分が変わっていくこと、
死に近づいていることもっと言うなら、体力が落ちていること、モチベーションも落ちていくこと、
やっぱそれは織り込み済みじゃないと、
ダメですよね。ダメっていうかね、人生終わりますよねっていう話ですよね。
朝日さん、今日本当にいい一日でしたということで。
嬉しい、でも楽しかったですよね。
人生について考える一日でしたよね。
こういう日って大事だよね。
毎日そういうことを考えているとめんどくさいですけどね。
たまにやっぱりこういうことを考えるのは大事だなって思いますね。
だから朝日さん、今振り返ってノート書いてて、なんだか自分の夢がわかりました。
そうなんだ、わかったんだ。すごいですね。
すごいですね。そこまで今日やってるのがすごいですね、朝日さんね。
そう、だからね、私よくね、こういうお仕事とかしてるといろんな方のね、
ご相談に乗ったりとか、今とか発信力プラスって講座のね、
なんていうかな、相談?乗ったりとか、いろいろやってるんですよね。
でもね、なんかね、昔はね、なんていうのかな、
昔はなんかあんまり思ってなかったんだけど、
最近のほうがやっぱりね、体力とか気力が自分自身が落ちてるって感じるから、
もう本当にね、なんか何でもね、早くやっといたほうがいいよっていうのはめっちゃ思います。
悩んでるその時間がもったいないというかね。
明るく楽しく、はじめまして、よろしくお願いします。
あ、明るく楽しくさん、はじめまして、よろしくお願いします。
朝日さん、ちょっと気持ちに出してたけどわかった。
あ、そうなんだ、そういうことがわかったことがあったんですね。
あ、キンキラさんも、どうもでーす。
気持ちのフタを開ける
リンさん、朝日さんの気持ちのフタ開けたらわかった夢ね。
でもそういうこともあったりしますよね、気持ちのフタね。
そういうのが見えるのもね、貴重な経験ですよね。
だからこういうふうに朝日さんはどんどん気づいてってるわけですよ。
だからやっぱりやる人やらない人の差はでかいですよね。
だからやりたいと思うことあるんやったらね、本当にやったらいいのにと思います。
1年後本当にできる保証ってないですよ。
これ私がですね、会社員時代にね、付いてた副社長の方の秘書みたいなのやってた時があって、
その方もよく言ってたんですけど、
気力とかね、知力ってね、体力から来るって話をその人よくしてて、
その人ちなみに柔道のね、黒帯で首めっちゃ太かったんですけどね、
で私その人の、役員の秘書だったからね、一時的にね、
その人のYシャツを特注で作るみたいな時があって、
その人の首周りのサイズを聞いたらやたら太かったっていう、
なんかそういうどうでもいい思い出があるんですけれども、
その方がすごく言ってたんですけど、首周りめっちゃ太いんですよ、黒帯だからね。
だからなんかそのサイズをちょっと聞かなきゃいけない。
首周りいくつですかって言ったらめっちゃ太かった記憶がある。
そうなんですけど、その方がね、言ってたんですよ、
知力はね、やっぱ体力から来ると、知力と気力はね、
だから体力が大事なんやみたいな話を言ってたんですけど、
本当にそうだなと。でも体力は落ちていくわけですよ、鍛えてもね。
だからやっぱり物事っていうか、いろんなことってタイミングがあるし、
私もいろんな方見てるじゃないですか、
それは講座生とか、私のところに来てくださる方もいれば、
会社員時代の方とかもいらっしゃいますけれども、
やっぱりね、物事ってね、流れみたいなのってあるんですよ、やっぱり。
ありませんか?皆さんもそれ感じませんか?
私すごい感じます。最近もすごい自分の中の流れみたいなの感じます。
やっぱ、なんか来てんな、この流れみたいな。
それにね、乗れる人と乗れない人っていうのがやっぱりいるんですよね。
そういう流れにポンポンポンって乗っていくと、
なんか人生ってリズムみたいな感じなんですよ。
リズムに乗ってですね、軽くですね、また次のステージに行けちゃうんですけど、
流れに乗る
そういうリズムをことごとく無視していくとですね、
やっぱ当たり前に停滞するんですよね。
ナニさん、今日ありがとうございました。パワフルに見えるカリンさんも気力が減ったと感じるのですね。
いや、めっちゃ減りましたよ、私。もう全然体力落ちてますね。
もう最近顕著に感じてて、だからすごい健全な危機感があります、自分に対して。
だから動いてるっていうのもあります。
例えばこの出版のプレゼンとかやったじゃないですか、
これね、いろんなものが試されるんですよ。
なんか体力とか気力とかもまさに試されるから、
今しかできないなって思ってるから受けたっていうのも正直あるんですね。
特に私大阪じゃないですか。
大阪から6日間新宿まで通って、ホテルに缶詰でですね、
1日目の夜に、1日目の講義が終わって、
夜中ですね、出版企画書修正して、次の日の朝に提出するみたいなことをですね、
じゃあ1年後の私ができるか、2年後の私が今よりもすごいクオリティーでできるかっていうと、
多分ね、できないんですよ。
だからね、やっぱりそこをちゃんと計算しとかないと、
自分がいざ何かやりたいこととかあっても、
それに耐えうる自分じゃない可能性があるんですよね。
だからやっぱりね、やりたいことはね、もうさっさとやっといたほうがいいです。
自分でやる、今やる、1年後まで試行錯誤してみて、そこから誰かにお願いしますとかだとね、
やっぱ遅いんですよね。全然遅々なんですよ。
だからそこのね、危機感を健全に持ってるから人はですね、行動できるんじゃないかなって最近思いますね。
朝日さん、今日も前歩きで答え合わせ知ったらあーってなりました。
あ、そうなんだ。答え合わせね。
今日はキーワード的に生命とか死と再生。
そうなんだ、すごいピンポイントですね。
そうでもね、私これ本当に大事だと思うし、私も今後ね、時間がそんなになくなってくる中で、
どういう人と付き合いたいかっていうとね、やっぱり私は流れに乗ってる人と付き合いたいですね。
ことごとく流れをミスしてる人じゃなくて、やっぱことごとく流れをつかんでる人。
なんかそっちの方が運気良くなる人じゃないですか。
会うたびにお互いに状況が違うからね、そういう人って話してると楽しいんですよね。
そういうところにはね、やっぱり良いご縁とか良い情報とか落ちてるんですよね。
だから私もやっぱりそっち側に行きたいから、今動いてるっていうのもありますね。
のゆさん、心に染みすぎて聞き入って、あー嬉しい。ありがとうございます。
でもね、これ別に皆さんを焦らせたりとか、なんていうのかな、
お前だから行動しないとやべえぞ、みたいなことを言いたいわけじゃないんですよ。
だけど、ちょっとやっぱり危機感は持っといた方がいいんじゃないかなって、自分に対して思うこと。
なので、それをちょっとシェアしてるっていう感覚に近いんですけどね。
でも本当にそうなんですよね。本当それだけなんですよね、逆に言うとね。
だからなんか私はね、去年会社を辞めて、今年会社設立したんですけど、
去年と今年で明確に変えてることがあって、それは何かというと、
今年はね、とにかく流れに乗るって決めてるんですよ。
流れに乗るから、自分にとって次の流れがこれだっていうものを見つけたら、
自分が今どんな状況であれ、それに乗ると決めてるんですよね。
その結果どうなったかっていうと、今年株式会社も設立して、
今ね、その1冊目の本も決まって、2冊目すらもね、検討に入ってるんですよ。
それはですね、私がすごい頑張ったからとかそういうことじゃなくて、
波乗り体質を身につける
健全な危機感を持って波に乗るっていうことだけを考えてたからなんですよね。
だから去年の方がもしかしたらひょっとすると忙しかったかもしれないんですけど、
なんか今年の方がそこはうまく波の力をね、使えてるんじゃないかなっていう気がしてるんですよ。
で、私のフォロワーさんはね、すごく向上心があって、
自分の人生を前に進めたかったりとか、今のままの生活をずっとしていたくないっていう人な気がするんですよ。
例えば今会社員だったとしても、ちょっと違う働き方をしたいと思っていたりとか、
なんかその会社員以外の部分のプライベートを充実させたいとか、
そもそも会社員を辞めてですね、ちょっと自分の働き方見直したいだったりとか、
今後20年ぐらいの働き方、生き方を結構考えてる方、それに向けて努力したいと思っている方が多いと思うんですよ。
じゃないと効かないと思うんですよ、私の配信はね。
そういう人が聞いてくれてるからこそですね、
そういう人にはやっぱり私は波に乗ってほしいんですよね。
波に乗る癖をつけてほしい。
波に乗る人はね、乗り続けるんですよ。
乗らない人は波が来てないわけじゃなくて、波をもう何回も何回も何回も何回も見送ってるんですよ。
だからそこ今乗るとこだろうみたいなのをね、私はいつもすごく見てくるんですよね。
特にこういうプロモーション期間中とかそうですよね。
なんか例えばすごい発信をずっとやりたそうな人がいてさ、
ここの波また逃すんかいみたいなのがあったりとかね。
それは別に私の講座に入ってほしいみたいな話じゃなくって、
やっぱそういう波逃してる人って同じなんですよね。
そうそう。だからなんかね、全てはなんか理由があって起こっているみたいなね。
そういう感じにやっぱ見えちゃうんですよね。
でもそんないちいち言わないじゃないですか。
あなたは波を毎回逃しているとかね。
私が言ったらちょっと何様だって感じじゃないですか。
だからあえてそれを個人には言わないんですけど、なんかそれがすごい見えちゃうんですよね。
だからなんかもったいないなと思って。
私はちょっともしかしたら動いてる風に見えるかもしれないんですけど、
私がやってることはただの波乗りで、別に大したことしてないんですよ。
ただ波に乗るか乗らないかのただそれだけの差で人生が変わるんだったら、
やっぱ乗っといた方がいいんじゃないのっていう風に思ったというね、そういうお話でした。
波何回来るかわかりませんしね。
だからいつまでも来ると思う波なんですよ。
波はそんな来ないですよ。
来ないし、来たとしてその時に波に乗れるだけの体力がないっていう問題があるんで。
濱木さんにいい波乗りをこなしたいですってことでね。
濱木さんはこの辺は軽やかに行けそうな感じがしますし、在庫としていろいろもう豊富ですのでね。
あとはもう乗るだけですよね。
だからなんかね、波乗り大事ですよね。
一回波に乗る人はどんどん乗るんですよ、本当に。
だけどね、乗らない人って本当にね、ずっと見逃して、そして自分が見逃していることすらも気がつかないんですよ。
で、ずっとなんかいい波来ないかなとかね、いい波来ないかな、
なんか私にぴったりな波が用意されてないかなとかね、ずっと待ってるんですよ。
例えば事故通しとかだったら、事故通しとかをね、一回ガンってするとかじゃなくて、ずっと無料の情報を永遠に見続けてるんですよ。
それでなんかね、変わったような気がして終わると。
でも結局それずっと無料の情報を見てるってことは、それやりたいわけじゃないですか。
気になってるわけじゃないですか。
そこを認めようぜっていうね。
なんかすごくそれすごくシンプルなんだよなと思って。
なんか伝わりますかね。
それってすごい実はエネルギーの無駄遣いしてるんですよね。
なんか自分が本当は挑戦したいことがあるのに、そこに時間とかお金をドンって使わないのって結局無駄なんですよ。
なんか私ですね、ずっと本出したかったんですね。
本出してみたかったんですよ、10年ぐらい前から。
10年前に1回今回お世話になった松尾先生のセミナーも行ったことあるんですよ。
そこでやったらいいのにやらなかったんですね、そこで理由をつけて。
結局その後もですね、いろんな方のね、例えば本を出すためのセミナーとかちょろっと出てみたりとかしてて。
でもね、そうやって無料の情報とか見て分かった気になったうちは、やっぱり何も進まなかったんですよ。
一応無料でね、この出版企画書の本を書く、出版企画書を書く方法とか落ちてるんですけど、ネットとかでも。
でもね、絶対やらないんですよ。
そう、ということに10年かけて気がついたので、この間ですね、120万円プラスアルファかけてですね、
まあその私はもうやるぞと思って思い越し上げてね、10年ぶりに出版スクールに行ったわけですよ。
そしたらね、やっぱりやるんですよ、ちゃんと。
ちゃんとやるし、スクールのメンバーと一緒にやるからもうね、脱落しようがないし、
コーチがずっと見張ってくれてるんでね、優しい視線で見守ってくれてる中でできるんで、結局やるんですよね、最後まで。
やったらやっぱ決まるじゃないですか。
だからね、なんていうのかな、やっぱ自分のやりたいことにちゃんと時間とお金をかけてあげる。
そしてちゃんとやるってこと、当たり前なんですけど。
だからやりたくないことには、時間もお金もかける必要ないんですよ、当たり前なんですけどね。
だからそのやりたいことっていうのが本当に自分のやりたいことなのかっていうのは吟味する必要があると思うんですね。
それやりたくないことで、なんとなく周りがやってるからとか、なんか義務感を感じて、
なんかもっと自分にフルスペックで装備しないといけないから、自分の武器を増やすためにやるみたいな事故通しとかはあまり意味ないと思うんですけど、
でも自分が逆にやりたいってちょっとでも思うんだったら、あまりそれに意味を探さなくていいと思うんですよね。
これをやるからどうなるとか言うんじゃなくて、ただただ波に乗るっていうね。
波乗り体質、やっぱり身につけるの大事なんじゃないかなって思いますね。
今日はそういうお話でした。
当たり前の話なんですけどね。
なんかやっぱり自分が今年はね、結構波に乗ることを意識してるので、
そうするとより一層ですね、波乗り体質の人っていうのがね、際立って見えてくるなという感じがするし、
やっぱりそれって本当にそんなに難しいことではないなって思うんですよ。
なんか誘われたらすぐ行くとかね。
なんか気になったらすぐ申し込むとかね。
自分が学んでみようと思ったことにはすぐ時間とお金をかけるとかね。
素直にやるとかね。
素直さの重要性
ただそれだけじゃないですか。
誰でもできるじゃないですか。
だからね、私本当にね、地球に生まれてよかったと思うんですよね。
誰もやらないからどうせ。
あさひさん、素直かどうかですよね。
素直なんですよね。
これは人に言われたことに対して素直かっていうのもあるし、
自分のやりたいこととか自分の思いに対して、
自分がまっすぐ返してるかっていうのもあると思います。
自分がやりたいことをちゃんとキャッチしてあげて、
それを行動ベースに落としてあげるっていうんですかね。
ちゃんとそこを拾ってあげようよっていうね。
それを変にこねくり回してですね、本当はやりたくないんじゃないかとかね。
やっちゃうからなんかおかしいことになってくるんですよね。
逆にやりたくないのにやりたいっていうふうに思っちゃうみたいなね。
そうなるからおかしくなってくるんで、
本当にシンプルに自分はそれをやりたいのかどうかとか、
どうなりたいのかとかね。
これなんかやっぱり素直なの大事ですよね。
それをすごく私は感じますねというお話ですね。
ハードモードとイージーモード
やりたいことできる時間本当にそんなに長くないですからね。
だからもうちょっとそこをね、
自覚するというかね、そこに危機感を持てると
やっぱ波に乗れる自分になれますよね。
気づいたらすごい遠くまで行けてる自分になるからね。
今年の前半にビジネスアカデミーに私通ってて東京までそれもまたね、
時間とお金かけて行ったわけですよ。
でもそしたらねやっぱり良かったんですよね。
それはなぜかというとやっぱり言葉がすごい入るから
そのタダイシ社長っていうね、
社長のお話を私よくしてたと思うんですけど、
その社長も本当に自分は地球に生まれてよかったってよく言ってて、
だって誰もどうせ何もしないもんと。
どうせね、口だけでいろいろ言って行動しないから
もう勝つの楽勝みたいなこと言ってて。
その方は何やってたかっていうと、
プロテインの会社を立ち上げて
ザバスとかね、そういうすごい強い会社があった中で
多分業界最速で売上何十億とか
初年度から叩き出したみたいな、そういう方なんですけど
その方が言ってたのは、別に自分はですね
そんなに何かのエキスパートとかじゃないんだけど
どうせみんなやらないから
やったらできるみたいなこと言ってて。
でもね、本当はそんな簡単な話じゃないと思うんですけど
でもね、ベースはそうだと思います。
ベースはみんなやらないから。
発信だってそうですよ。
みんなね、ベースは続かないんで。
ベースは続かないから続けてるだけでですね
8年間私とかで発信続けてるんですけど
やってるだけですごいなんですよ。
大した内容とか大したこと言ってないしね
スタイフも言ってないですし
ブログも大したこと書いてないんですけど
でも続けるだけで、それ自体が
なんていうのかな
すごいですね、みたいになるんですよね。
だから
まあね、どうせやらないっていうね
人たちが多いので
その中で私はやっぱりね
やっていこうって思ってます。
バナナさん、やるかやらないかなんですね。
いうことで
いやなんか本当に
それだけなんじゃないかなって
最近思ってきてるんですよ。
なんか自分が世界を難しくしてる
っていうので
なんか最近私自分の中ですごいまた気づきが生まれて
なんかこの世界ってすごく難しいなって思ってたんですよ。
だけどですね
最近ちょっと気づいちゃったのが
難しくしてたのは私なんだなと
犯人は私だと
いうことに気がついちゃったんですよ。
うん
アサヒさん仮に哲学が
犯人自分だったんですよね。
なんかこの世の中を難しくしたり
成功っていうものを難しくしたり
してるのは自分なんですよ。
そう、犯人自分やって
そうそうそう
だから私それでハッとして
あ、そうだったのかと
この41年間ね
この難しいゲームを
プレイしてきたのは自分で
しかもその設定モードを
ハードにしてたのは自分だったんだと
いうことにね
やっと気づいたんですよ
41年生きてきて
そう
だからやめたんですよ
今年からその設定をね
うん
もういいんですと
とりあえずやったらいいんだと
うん、いうので
どうせやる人いないから
みたいになったら
大して考えないでやっても
とりあえずなんか何かしら
結果になるようになってきて
最近ね
うん
だからなんかちょっと
分かってきたんですよね
うん
だから波に乗るのに別に
技術とかいらないんですよ
ただ乗ったらいいんですよ
みたいな
タイミングは大事ですけどね
そう
だからどっちかっていうと
その波が自分にとって
必要な波なのか
見極める力とかね
自分の本心として
その波を本当に
自分は欲してるのかとか
そっちの感覚とか
嗅覚を磨くっていう
努力は必要だと思うんですけど
波に乗る自分っていうのに
別にそこまで技術は
いらないと思うんですよね
そう
だからなんかね
分かってきましたやっと
うん
で、これがやっぱり
なんだろうな
自分に対しての理解もそうですし
他の人に対しての理解も
やっぱそういう風になってきたんですよね
結局その人の人生を
難しくしてるのは
その人自身なんですよ
だからね
私結構プライベートでもね
いろいろな女友達とかと
会ったりするんですよね
学生時代からの友達とかだったら
言ったら10年、20年とか
見てる人もいるわけじゃないですか
で、その
私だったら結構
女性の働き方っていうところに
関心があるので
その友達のね
女友達の
言ったら働き方、生き方をね
定点観測で
長い人で言ったら
30年とか見てるわけですよ
10年とか20年とか30年とか
見てる一人の女性の働き方を
定点で見てるんですよ
そういうサンプルが周りに
何十人とかいるわけですよ
それで見てたらやっぱ
傾向ってあるんですよね
やっぱり人生を難しくしてる人は
基本的に
歳を取ることに
人生ハードモードになってるんですよ
なんかいつまでもね
同じ会社にいてもね
なんか楽しくないとか
でも
今更どうやって働き方を変えていいか
分からない
どうしようどうしよう
みたいな人もいればですね
なんかね
どんどん楽になってきてて
今最高に楽しい
みたいな人もいるんですよ
だからね
これって結局
波乗りの差なんじゃないかなと
思うわけなんですよね
あと本人の設定の問題
本人がすごくね
眉間にシワ寄せてですね
難しい難しいって言ってるんですよ
でも実はそれ
自分が難しく考えたいだけ
なんじゃないかなって
私は結構思っちゃって
本人たちにはあまり言いませんけどね
そういうことはね
なんかマウント取ってるみたいで
嫌じゃないですか
だけど厳しいこと言うようなんですけど
玉木さんその気づきはすごい
難しくしてるのは自分か
いやそうなんですよ
でも皆さんも感じませんか
誰かと話をしてて
すごく問題を
簡単にしてくれる人と
問題を難しくしてくる人っていません?
悩みとか相談しても
なんか自分がなんか悩んでて
それをさらに難しくして返してくる人と
すごくシンプルに
分かりやすく返してくる人って
いるじゃないですか
あれの差だと思うんですよね
あれは結局ね
その人が人生をどう捉えてるか
っていうことだと思うんですよね
だからね
なんか私はね
人生をすごく難しく
プレイしてる人と話してると
なんかすごい難しく感じてくるんですよ
人生を
だけど一方でですね
波乗りがすごい上手で
人生イージーに
イージーな方のレベル感で
やってる人と喋ってると
話がすごい早いし
なんか楽なんですよね
うん
この感覚だなと思って
だからもう犯人は自分なんですよ
間違いなく
そう
だから
難しいことを
人生を難しくしてるのが自分なのに
それに対してですね
あー難しいとかね
あー言ってんのって
なんかちょっと自虐プレイみたいじゃないですか
だから世の中がちょっとなんか
自分で難しくして
自分で悩んでるみたいになっちゃってるから
なんか
なんかそれもったいないなみたいに思っちゃって
うん
っていうお話なんですよね
ちょっと伝わりましたかね
だからなんか結局すごい全部
うん
自分次第だなって
思うし
だから
プライベートの友達とかもね
すごい働き方とか相談してくれるんですよ
本当にすごくね
それめっちゃありがたいんですけど
自己理解と他者理解
でも
ゲームがハードモードになってきてるから
それで私のところに
相談してきても
私がいかに簡単に言っても
その人がすごく難しくしちゃうんで
結局
なんていうのかな
チューニングが合わないみたいな
ラジオの周波数が合わないみたいになって
私が言ってることが
合わないんですよね
そうなったらその人はまた難しいゲームをね
プレイしていくことになるから
あーこれなんか一生この溝埋まんないな
と思って
だからその人が悩んでることって
私からしたら本当に簡単なんですよね
それこうしたらいいだけだったよねって
思うんですよ冷静にね
うん
だけどその人はやっぱ難しくするんですよ
だから私がやってることとかも
難しいことだと思うんですよ
違う違う違う
難しくないよと
感じなんですよね
朝日生さんそれなーばかりで
それなーですよね
バナナさん本当刺さりますということで
本当ですか?嬉しい
伝わってるかが今ちょっとよく分からない
夜眠くなってきたんで
哲学家モードみたいになってるんで
でもこれね
哲学の世界だと思うんですよ
哲学皆さん詳しいですかね
私ね小学校の時に
ソフィーの世界っていうね
6年生とか5年生の時に本を読んでね
すごくね
面白かったんですよ哲学がね
そのソフィーの世界にはいろんな
哲学者が出てきてね
鶏が先か卵が先かとかね
いろんなね
話があったんですけどね
結局世の中って自分が見たいように
見たいようにできてるみたいな
話なんですね要はね
でもなんかそれ本当にその通りだなと思って
自分が難しいって思うから
余計に難しくなるんですよ
だからすごい不思議なもんで
なんていうのかな
人生がやっぱりね
女性の
30代40代50代の働き方で
見た時に
30代から50代の女性の
なんていうのかな
暮らしって結構変化があると思うんですね
例えば結婚とか
出産とかがあったりとか
そうじゃなくても
例えば働き方に結構変化があったりとか
あとその親のね体調が悪くなって
それこそ介護とかね
入ってくるとか
自分の体調が悪くなったりとか
いろんな変化があるし
体もすごく変化するタイミングだと思うんですね
体も心も
そうなった時に
なんでこの話したんだったかな
体も心も変化してってなんだったんだっけ
ちょっと忘れちゃったな
変化するんですよ
変化するんですけど
やっぱり
人生ハードモードの人は
基本的にどんどん
獣道みたいなとこ入り込んで
絶対に会うごとに
悪化してるんですよね
いろんなことが
逆にイージーモードの人は
例え外部環境が変わって
例えば親の介護が発生したとか
いろんなことがあったとしても
モチベーションと体力の重要性
そこをやっぱり
なんていうのかな
簡単にプレイしてるんですよ
だからそんな悲壮感とかないんですね
だけどね
悲壮感が出てる人はどんどんどんどん
悲壮になっていってね
それって外で起こった出来事のせいじゃないよね
って思っちゃう
あんまり言わないけど
もちろんね
そんなに簡単なことばっかりじゃないと思うから
もちろんね
大変なことって誰でもあると思うんですけど
その悲壮なことを
ただ単にやりたいというのが
心の中で
この辺はやっぱり
難しいことをシンプルに考えるとかね
物事をフラットに
見るみたいな
技術がないと
やっぱり人生ってただでさえ体力とか
気力とかモチベーションとか
落ちていくじゃないですか
だからやっぱりね
どんどんどんどん
ほっとくと
ハードモードになるようになっているんですよ
が動くうちにですね 自分が歳を取った時により楽に暮らせるような考え方だったりとか
そのためのスキルを身につけとくのはね やっぱり賢いですよねだからそういうことのためにですね
やっぱり今時間とかお金とか使うのが賢い そういう人に限ってですね今は何もしないんですよ結局
あさひるさん 私も自分の野望これだなっていうのなんかずっと難しく考えてたんですけど割とシンプル
あ そうなんだ まさか今この後の野望を言おうとしてくれてます?
影響力持ち あっそうなの?影響力持ち あっそうなんだ あっそれ今日気づいたって感じなのかな
今日気づいたというか今日もそう思ったって感じなのかな でもいいですよね シンプルで
はねひさんとかみたいなすごい人みたいに あっ私?あそうですか 今日すごい私へこんでましたけど あんなんで大丈夫でしたか
全く影響力今感じる状態じゃないですけど私
あさひるさん 言葉に力を持たせて あっそうなんだそういうふうに思ったんですね
そっかそっか そういうのありますよね自分の中でね
そうそうだからなんか みんなにすごいと言われて あーそういうなんですねそういうの大事ですよね
でもみんなすごいと思ってると思いますけどね もっとってことですねさらにってことですね
素直でいいですよね でもなんか私願望って素直であればあるほどやっぱ叶いやすいと思うんですよ
私もかなり民派ですよ あの本出して全国の書店に自分の本が並んで 母校で講演したりとか私したいんですよ
でもなんでしたいのって言うと別に対してね すごい高尚な理由があるわけじゃないんで
でもね多分ねこのぐらいでも叶うんですよ全然 だからみんななんか難しく考えすぎなんですよ
高尚なことを思ってないと夢は叶わないとかね 高尚なことを思ってないと波には乗れないとか
すごい人じゃないと発信はできないとか すごいことやってないとビジネスやったらダメとかね
全然そんなことないと思うんですよ だからそれももう難しいモードに入ってるんでね
だからいかに簡単に考えるかっていうのが大切なんじゃないかなと思うし 私はそういう人が好きですね
私が言うことを一時難しく解釈されてね 険しい顔されたりしたらこっちも嫌じゃないですか
だからやっぱこの技術大事だなって 改めて思いましたね
だからやっぱ自分次第なんだよなって 思うなっていう話ですね
シンプルな願望
だからなんか自分が今すごく働き方とか生き方に 課題をもしね感じてるんだとしたらね
それってやっぱね 教許論やっぱ自分なんですよ 外部環境じゃないんですよ
野家さん 朝日さんの言葉心に響くなぁと 今日改めて思ったところでさ 素晴らしい
すでに素晴らしいじゃないですか そうですよね 玉木さんも すでに影響力ありますよね 朝日さんね
そう だからね 自分なんですよ やっぱ自分だって気づくことですよね
これ認めるの苦しいんですけどね だって全部外側のことに見えますもんね
でもその働き方を選んだのも生き方を選んだのも 自分なんですよね
そこで人生を変えたいと思っているのも 自分なんですよね
だからそれに気づいた瞬間からやっぱりね 行動したほうがいいんですよね
朝日さん めちゃくちゃスクショしてます 学校人のライブ
いや大事大事 スクショ大事です 朝日さん
結局 こんな時間まで喋っちゃいましたけど 今日はね ちょっとそういう哲学者モードになりました
だから結局ね 自分の周りで起こっている問題とか 自分の働き方とか生き方に対する課題とか
これ全部自分なんですよね 結局は
で それをまるっと認めてあげて じゃあ自分はどっちに行きたいのか
じゃあ自分はどんな人生送りたいのか どんな理想の人生送りたいのか
っていうことに素直にまっすぐね そういうことを向き合って
やっぱそうなっている人に近づいてみたりとか そうなっている人に教えてもらったりとかいう
すごくこれシンプルなね 法則だなって思うんで
いつまでもあると思うな 体力
なんだっけ モチベと あとサービスね
サービスもそうですよ だから
特にこういう個人ビジネスのサービスとかはね
いつまでやってるかわかんないですかね その人が
それこそ波乗りの話じゃないですけど 波乗ってる人は基本現状維持じゃないですからね
変わってきますからね
ってことはですね その人が何年も何十年もとか 同じサービスやってるわけないんですよね
ってことはご縁なんですよ サービス自体もね
波に乗ることの影響
だからね 自分が何かやってみたいなってこと あるとするじゃないですか
それを例えば誰かがやってるとするじゃないですか 提供してるとするじゃないですか サービスとかで
それが来年やってると思うなよっていう話もあるんですよ 本当に
私だってそうですしね 今発信力プラスとか
ちょうどやってファンビジとかもやってますけどね 来年やってるかっていうと正直わかんないです
私自分のリミットだと思ってるのは出版ですね 出版が世に出るじゃないですか
世に出たらね その後って多分ちょっと変わるんですよ 絶対いろんなことが
そうなったらね やりたくてもできないとか リアルにあるんですよ
だからね 結構生物ですよ 本当に
だから別に私のサービス動向だけじゃなくてね 結構そういうもんなんですよ
だからですね 皆さんが今やってみたいと思ってることがあって それが今提供されてるものだとしたら
それ本当に早くやっておかないと 世の中にそれなくなる可能性ありますからね 世の中から
はい アサヒさん
個人ビジネスの人のブログ見る 遡ると1年単位で結構変わってる
そうなんですよ だからね 何でも出会いですよね
何でも出会いだし何でもご縁 だから人と人とのご縁ももちろん大切だし
サービスとの出会いもやっぱ一期一会みたいな感じだから どんどんどんどん時間だけは流れてくんですよ
本当に平等にね だってもう今9月ですからね
9月じゃない 9月じゃない 8月でしょ
もう今年半分以上終わって 何ならあと3ヶ月でもう今年終わるじゃないですか
やりたいことできましたかって話なんですよ 私もっといっぱいやりたかったんですよ 今年は
だけど私なんて今年本一冊決めて これで終わりみたいなもんですよ 今年は
私がこんだけパワー咲いてもそれが限界なんですよ そう思ったらなんか恐ろしいなと思ってきて 最近ね
だからやっぱり決めてやっていかないと もうなんか何もやらないで普通に5年とか10年解けますからね
ただいい知らせとしてはなんだろうな 波に乗るっていう感覚さえ持っといたらとりあえず1年に1個ぐらいはなんかできるんですよ
今年も私も波に乗るっていうことだけをですね考えてやって よくわかんないまま会社を設立して
そうだから2個やりましたね 会社設立してとりあえず本出すということを決めたので
だから波に乗るっていうことさえ決めてたら何かしら決まるんですよ だからどうか今日からあの乗ってほしい
これ本当もう本当に思います その私のサービスとかじゃなくていいからお願いだからなんかやってって思う
なんかそういう人をずっと見てるから やろうかやらないか迷いますとかとりあえず自分でやってみますとかね
いいんですよ全然それでいいんですけど なんかそれをやってて1年後とかにやってる人あんま見たことないんで
なんかやっぱやってほしいなと 波に乗る癖つけてほしいなと
波に乗るときは自分の準備が全部整ってる時なんてないですからね はっきり言って
全部自分が調子に合わせに行くんですよ だから波の乗るすごいベストタイミングとか待ってたら一生波に乗れないですからね
特にそのなんていうかな 働き方とか行き方に悩む女性ってね
お子さんがいたりとか家庭の事情があったりとか なんか仕事がすごい忙しかったりとか
いろいろあると多分ベストタイミングって本当にないと思うんですよ 何かやろうと思ったら何か調整しないといけない
誰かと何かすり合わせをしなきゃいけない 旦那さんだったりとか子供の保育園の予定とかね
お金とかいろいろ調整しなきゃいけなくて 私も出版スクール行った時って結局60日間ぐらいトータルでね
あったんですけど まず東京に6日間行かなきゃいけないっていうのでその時間を夫と調整したり
あとお金も120万プラスアルファで 結局150万ぐらいかかってるんでそれ出したりとか
あるんですよいろいろ それなんか別にすっごい予定整ってたかというと全然整ってないんですよ
全く整ってない
旦那さん波乗りたいってことで 旦那さんも今年はなんか波乗りな年な気しますよね
60日間 そうなんです60日間やってたんですよ実は地味に
そうだから全部整わないっていうことをみんな分かってんのかなと思って ここにいらっしゃる方は分かってると思うんですけど
結構分かってない方がいるんじゃないかなと思うんですよ なんか波に乗ってる人を見てその人は全部条件が整ってるから乗ってるって思ってませんかってことなんですよ
全然整ってないよと でも整ってないから行くんですよ
だって待ってたら一生波乗れないから だから波の数はね結構私みんな平等だと思うんですよね
ただ平等だと思うしなんていうかな 乗るためのコンディションも別にそんなにみんな変わらないと思うんですよ
だけど決めるか決めないかだけなんですよね 乗るぞと決めたら調理汁合わせるしかないじゃないですか
それをやるかやらないか 一回できた人はまた次の波も多少強引でも乗ろうとするんですよ
本当にそれだけのさ だなっていうことが最近ようやく分かってきて
だから私はですね 私で行くと最近の波で行くと一社ね
会社じゃないや本決まったっていう波があったり あとちょっとビジネスコンテストに出ようと思ってるんで
それももう一個の波だったりするんですけど それも別に本当にどっちも大して整ってるわけじゃないんですけど
だからこれが自分の中で波なんじゃないかと思うから そこ最優先で行くわけですよね
だからね そういうのすごい大事だと思いますというお話でした
朝昼さん 私も貯金なしで日を漕ぎ出しました 何も準備できなかった
いやそうですよね そうなんですよ 準備なんて整わないんですよ
だけど合わせていったらなんとなくそれなりに形になってきたりするじゃないですか
もうそれしかないんじゃないかなと思いますけどね 現代人はね 基本忙しいからね
はい じゃあちょっとさすがに喋り疲れてきたんで もう帰って寝ようと思います
みなさん聞いていただいてありがとうございました 今日の話をまとめると波に乗りましょうっていう話ですね
タマキさん 深夜ライブ最高ってことありがとうございます
タマキさん このライブに誰よりも喜んでくれてますよね ありがとうございます
でもね 意外にこのライブ人気なんですよ 意外にね
ただね 深夜のノリなんでちょっと恥ずかしいんですよね これアーカイブにすると
これたまに朝に聞いてくださる方とかいるんですよ これあんま朝のノリじゃないじゃないですか
ちょっと時差生まれると恥ずかしいライブだったりするんですけれども
いつも来ていただいてありがとうございます
バナナさんも最高ライブ あっ嬉しい ありがとうございます
バナナさんも法人化本当に楽しみですね もう波が来てると思うんで
自分が思った時がやっぱりすごく最高に タイミング ベストタイミングだと思うので
応援してますので ぜひ頑張ってください
バナナさんの波をね 来てますね 来てますよ これかなり
はい じゃあ皆さん今日は聞いていただいて ありがとうございました
あさひるさんもありがとうございます
アリンさんも最初からありがとうございました
たまきさんもありがとうございます
01:06:16

コメント

スクロール