旅行の振り返りと収録スタイルについて
はい、どうもこんばんは。
今がですね、5月の18日ですよね。月曜日の夜の10時半なんですけども、
えーとですね、何から言おうかな。
ご存知の方はご存知だと思うんですけど、ちょっと大阪の方に旅行に行ってまして、
その振り返りを、今日この1回だけじゃなくて、ポツポツやっていこうかなと思って。
あとは感覚とか感情が新鮮なうちに、こういうのって残しておきたいなみたいな。
今こんなん感じでこんなん思って、こんな風に見えたみたいなものを、なるべくすぐのうちに残しておこうかなと思って、
今日はこのスタイルを撮ってます。
毎回言ってるけど、僕のスタイルはだいたい一発撮りです。
特に台本とかを念入りに組むのもめんどくさいので、結構一発撮りでやってるので、
たどたどしかったり、うーんって悩むとかもあるかもしれないですけど、
そこはそれとして聞いてくださいよっていう。
聞いてくださいよっていうか、聞いてくれてる人がいるのかなと思うんですけど、聞いてくださいよということでね。
聞いてやってください。
今日1回だけじゃなくて、これからちょっと隙間時間ぐらいにポツポツポツポツって撮っていこうかなと思ってるんですけど、
今日話していきたいのがなんだろう、まだどんなタイトルをつけるかも正直まだ、僕撮ってる時点でまだカチッとしてないんですけど、
実はですね、僕今27歳なんですけど、以前ちょっと天ヶ崎でお仕事をしてた時期がありまして、
ちょっとそこに関するお話をちょっと残しておこうかなと思って、曲のスタイルを撮ってます。
ちょっとね、真面目よりテーマですね。
今後もうちょっとゆるテーマも入れようかなって頭の中で何個か構想があるんですけど、
今日はちょいなんか真面目よりのテーマについて、僕の声を自分のためにちょっと残しておこうかなと思ってます。
早速本題なんですけど、僕はですね今27歳、これを撮ってる今が2026年の5月の18日時点では、今27歳なんですけど、
過去の職務経験と尼崎訪問のきっかけ
僕は20から社会に出てて、そのうちの20から24が僕は前職に勤めてた時代なんですよね。
20歳から24歳までの4年間っていうのを関西の会社で過ごしてて、
今回ちょっととある方のイベントとかがいろいろあったので、そちらの方で大阪の方にお邪魔させていただいて、
大阪から割とすぐすぐ天ヶ崎、兵庫県なんですけど、天ヶ崎は兵庫県なんですけど、
アクセスができて、その天ヶ崎ってところに僕が以前勤めてた会社っていうのがあったので、
空いた時間で見に行ったんですよ。見に行ったって言ってももう社外の人間なので、
外から見たりっていうその程度の話ではあるんですけど。
今日はその話をしていこうかなと思ってて。
まず何で見に行きたいと思ったかみたいな話なんですけど、
過去の職務経験のネガティブな思い出
どんな気持ちになるんかなっていうのを漠然と思ってたんですよね。
過去の自分を回収しに行くじゃないけど、どんな気持ちになるんかなみたいな。
ちょっとここから昔話なんですけど、
端的に言うとあんまり良い思い出がなくて、その前職時代には。
良い思い出が全くなかったわけじゃなくて、良い思い出もあったんだけど、
どちらかっていうと、今振り返ると結構ネガティブ寄りだったかなっていうふうに思ってて。
当時が僕は21とか22ぐらいの年だったんですけど、
本当に会社と借り上げの社宅とコンビニみたいなのをずっとぐるぐるぐるぐるしてた生活をしてたんですよね。
そんな生活をしてて、皆さん記憶にもあるけど当時コロナの時代だったんですよね。
割と寒酸としてたというか、不要不急の外出はみたいな。
そんな時代で、なおそんな中で会社、社宅、コンビニみたいな感じの生活をしてたもんで。
僕はごめんなさい、お医者さんとかに行ってないんで。
自分がどういう状態だったかっていうのは、確証は何もないんですよ。
別にそれが鬱だったのか適応障害だったのかっていうことが全然わからなくて、
単にしんどかっただけだよ、落ち込んでただけだよぐらいの温度感だったかもしれないですけど、
あんまりいい思い出もあったんですけど、
全体を色付けすると、どちらかというとネガティブよりの思い出にはなるかなと思って。
当時すごい苦しかったなっていうのが、
今の僕が当時の自分に乗り移ったら打開できるなと思うところも正直あるんですけど、
すごく多席っぽい言い方にはなってしまうんですけど、
自分がいいように使われたかなみたいな感覚があって、
これも表現として僕が今喋ってて、多席っぽいなっていう感覚が漠然とあって、
すごい責任のがるみたいな感覚があるんですけど、
注釈ばかりだと話が進まないので話を進めていくと、
出向と復帰の経験
自分が勤めてた会社で一時的な部署移動といいますか、出向みたいなことがあって、
自分がそれに該当してて、この部署に行ってくれんかみたいな話があったんですよ。
これはあくまで自分の観測した話なんで、会社のバックグラウンドとか事実とかわからないんで、
あくまで僕目線の話になるんですけど、
部署変わって、これ数合わせやなっていうのをすごい感じたんですよね、僕はその会社で。
明らかに人が抜けていくというか、抜けたところに自分がやってきて、
すごくそこに対して数合わせ感みたいなのを感じてしまったんですよ。
これもあるあるだと思うんですけど、事前に自分の上司みたいな人から伺ったのは、
よく綺麗な言葉で、いろんな経験をしてほしいとか、期待してるみたいなフレーズあるかなと思うんですけど、
僕もそういうの言われた人で、僕もピュアなもんですから、分かりましたって言ってそこに応じたって形になるんですけど、
移動してみて思ったのが、これはなるほどなと思って、そういうことかと思って。
現実的に考えたらそりゃそうですよねって思うんですけど、そんな綺麗な、
お前はどんだけピュアやねんっていう話になるんですけど、
移動してみて思ったのが、なるほどなと思って、そういうことかと思って。
とはいえね、仕事だからねと思って頑張ってはいたんですけど、
今度逆にね、そっちの仕事がうまく回せるようになっていったって感覚もあったんですよね。
今度逆になるんですけど、そっちに移動してから、やっぱり取り組むと仕事っていって慣れてくる。
できるようになってくるじゃないですか。だんだんそっちに慣れてきました。
なった頃に、今度逆に戻ってって言われたんです。
ごめんなさい、前提を先に説明すべきだと思います。
いつまでその出向状態なのか分からないよって言われてたんですよ、事前にね。
正式な部署移動ではなくて、どちらかというと一時的なものっていうのが事前には聞いてたんですけど、
それがいつまでかっていうのはすごく不透明な状態だったんですよね。
ここも聞けば聞くほど数合わせ感があるんですけど。
自分がそこに勤めてというか、そっち側に移動していて仕事をやってるうちに、
だんだん今度はそっち側に慣れてきて、ちょっと頑張ろうかっていう矢先に、
中途の人が見つかったとか雇われてたんですよ。
逆にそこにスコンと。
わかった、中途の人来たから戻ってねっていうふうになったんですよ。
でもこれも良しだと思ってなくて、自分の中で良しだと受け取れてなくて、
モチベ高い時期ってあるじゃないですか。
一定慣れてきたり、仕事が手についてきたりするときって、
もうちょっとメキメキやりたいなみたいな。
自分にとってはそういうタイミングだったんですよ。
戻ってくれるかって言われたタイミング。
とはいえ自分も会社勤めしてる1社員なので、そこに逆らうことはできずみたいな感じだった。
でも本当にスコンって部署が変わって、今度逆にスコンって戻されるみたいな感覚があった。
本当にまるで、めっちゃ言い方悪いんですけど、コマだなと思いましたね、自分がね。
そういう風に感じたって話ですね。
当時の心境と尼崎訪問
これは僕の感じ方の話やから。
会社がどういうバックグラウンドかってのは全然分からないんですけど、
本当にもう人足りんから行って、人足りるからもういいよみたいな感じでポンポンポンっていうのを、
それは自分が味わったなと思っていて。
っていうのと、コロナうつじゃないけど、コロナもそういう寂しい暗い感じと、
あと自分の生活も、どこ遊びに行くとかも全然なくて。
社宅と会社と、あと食べ物を買うだけのコンビニと、たまに出前頼むみたいな。
そんな生活をしてたものですから。
病んでたって表現をしていいのかわからないですけど、
やつれてはいましたね、当時21とか22ぐらいの僕は。
シュンって鳴ってたと思いますし、恥ずかしい話に泣いたこともあったと思います。夜とか。
泣くのは結構今でも実はあるんですけど。
みたいなのを過ごしたっていう、そんな会社が長崎市にありまして。
旅行の中で、一時的に簡単な時間ですけど、
本当に午前中とかの空いた時間に、そちらを見に行ったんですよ。
自分ってどんな気持ちになるのかな、みたいな。
24で自分はその会社を辞めてるんですけど。
24の時にその会社を辞めて、今の仕事に移ってるんですけど。
本当にだから3年、4年ぶりぐらいですか。
3年ぶりとかになるかなと思うんですけど。
改めてそこに行ってみて、
自分はどう感じるのかな、みたいなことが気になったし。
どう言ったらいいんですかね。
こういう過去の思い出。
ポジティブではないんですけど。
こういう場所って行ってみたら自分ってどういう気持ちになるのかなと思ったんで。
メインは大阪にお寺があったんですけど。
この旅行中にそちらの方を訪れてみたんですよ。
で、結論何を思ったかっていうとですね。
過去の未練は幸せで浄化されるという仮説
意外と何も思わなかったんですよね。
結論言っちゃうと。
全く何も思わなかったわけじゃなくて、
一応訪れたのが自分が住んでた所宅と会社の外から見たりとかして、
ここが僕が入り乱ってたコンビニだなーみたいな所にも訪れては見たんですけど。
何を思ったかっていうと、あんまり感情は揺れ動かなくって。
景色変わんないなーっていうのと、
当時東が強かったんで、僕が行った時で。
暑いなーぐらいの感覚だったんですよ。
本当に景色が変わらなくて。
もちろん細かいところは変わってるかもしれないんですけど。
全然建物もあのまんまだし、何も変わらないままだなーって思って。
自分もそれでうるっとくるとかっていうほどでもないんです。
もちろん見たことによって、
蘇ってくる経験とか記憶とかそういうものはあったんですけど。
本当に何もそんなに大きな波は立たなくて。
もちろんゼロではないと思うんですけど。
立たなかったなーと思ってて。
そこから自分で思ったことがあって。
ははーみたいな。ちょっと仮説的に思ったことなんですけど。
多分なんですけど、
過去の執着とか未練とか痛いものみたいなのがあって、
いって今が幸せだったらどうでもいいものになっていくんじゃないかなって思ったんですよ。
苦い経験が色あせていくんじゃないかなっていうことを思ったんですよ。
もしかするとジャンルによるかもしれない。
僕は今の仕事みたいな部分に関してはしっかり浄化できてるというか、
意味付けができてるからそういうふうに思えてるっていうのもあるかなと思うんですけど。
僕は全然、かつての会社に戻りたいみたいな感覚はないんですよ、はっきり言って。
はっきり言って一切ないし、
絶えて運命的な意味付けをするのだったら、
そこでうまくいかなくて、
自分は仕事を辞めて、
その後の人生の流れで、
自己理解プログラムに出会って、
そこに付随する人の出会いに触れて、
すごいタラレバのパラレルワールドの話になるんですけど、
もし僕が仕事うまくいってたら、
一社目の人卒の会社でうまくいってたら、
このルートを僕は歩んでないなっていうのは率直に思うんですよね。
だからそういう意味では、
その善色っていうところに対しての、
未練とか執着みたいなものっていうのは、
一定は100%じゃないと思う。
一定は多分浄化できてるのかなっていう気がしたんですよね。
僕はそこに行って感情が動かなかったっていう事実ですね。
多分どうでもいいものになっちゃってるんですよ。
おそらくなんですけど。
その建物というか、自分が勤めてた会社っていうのを、
かなり、100%ではないと思うんですけど、
9割以上のぐらいで、
もう焦ってるものになってしまったんだと思うんですよね。
もちろんこれが俗に言う時間が解決するってやつかもしれないですね。
意味付けと浄化のプロセス
よく言う、悩み事とか嫌なこととか、
時間が解決するよみたいな話かもしれないですけど。
何だろうな。
もちろん時間が経っても解決しないものって多分あると思うんですけど、
多分それはまだ意味付けとか浄化が終わってないっていう感じなのかなって気がしますね。
けど、自分が今持ってる手持ちの葛藤とか、
悩みとか不安とかって、
それを多分どっかの段階で、
そういう意味付けとか浄化とか生産とかが終わると、
それは一緒にして終わるのか、長い時間かけて終わるのかわかんないですけど、
終わると多分それってどうでもいいものに変わってるんだと思う。
変わるっていうか変わってる。
自然と変わってるんじゃないかなっていうのを肌で感じたっていう話ですね。
僕が穴が先に行ってみて思ったの。
過去の経験からの学びと今後の展望
もちろん長引くやつとか、ずっと言えないやつとかもあるのかもしれないですけど、
少なくとも僕は全職っていう部分に関しては、
もう波が立たなかったっていうことを現地行ってみて感じて。
そうやって移り変わっていくというか、
悪い経験?
いい思いでって色褪せてほしくないと思うんですけど、
そういう悪い思い出もそういうふうにして色褪せるかなーって思って。
もしぜひまた苦しくなった自分が聞いてほしいですね、これを。
自分の言葉が自分に一番刺さると思ってるんで、
それを感じたからねって、お前はそれを感じたんだぞっていうことを、
苦しくなった自分に聞いてほしいなと思います。
もちろん確証は何もないですよ。
今手持ちのやつがこんなにいつか色褪せるやろっていう確証はどこにもないんですけど、
ひとつそれを味わってきたと思う。
感じたっていうのはスタイフに残しておいても良さそうだなと思ったので、
このスタイフを今日はこんな話でさせてもらいました。
というわけで今日話したいお話はこれでおしまいです。
これはちょっと真面目系トークなんですけど、
どうしようかな。
僕のモチベがあれば今週1週間ぐらいでもう少しゆるトークじゃないけど、
ラフなトークも残しておいてもいいかなと思ってるんで、
お楽しみに。
ゆるっと聞いてやってください。
というわけで今日のお話はこれで終わります。
ありがとうございました。
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あとはスタイフでもいいですし、僕のXのDMとかでも全然嬉しいですし、
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今後ともよろしくお願いします。
じゃあね、バイバイ。