家族からの贈り物と自己理解へのワクワク
カナプリの愛と元気と勇気がでるラジオ、カナプリヨ。
こんにちは、上水優輝です。よろしくお願いします。
お願いします。
What's up, カナプリ?
あのね、
あの、
What's up が、
あんまり、
ない。
収録開始する前に言ってもらっていいですか?
まあまあ、冗談ですよ。
まあ、
毎日楽しすぎて、
全部こう、
あっという間に終わっちゃうな。
そういうのを大事に大事に何か記憶しときたいな。
と思うんだけど、
もう全部大事すぎて、全部楽しすぎて、
あれかな、
と思うけど、
日本から帰ってきて、
何日に帰ってきたんですっけ?
4日の夜。
1月4日の夜。はいはい。
で、今日今収録まだ1月
12日かな?
11日。
息子が昨日まで
いたんですよ。寮生活をしている息子が冬休みに帰ってきて、
で、私、実はですね、誕生日もそういうのありましたよ。
あ、そうでしたね。
1月7日に。
はいはい。
で、息子が、日本語も織り混ぜた英語の
お母さんありがとう、
そういうカードみたいな手紙を書いてくれましたよ。
いいね。
それでですね、
息子がやっぱり友達と話してて、
お前の父さん母さんどんな人みたいな話になるんでしょうね。
お互いにですよ。
彼は私のことも話してくれるみたい。
幸せだなぁと思って。
上水がさ、福岡で何かの会をやった時に、
働いているお母さんを見に行ったみたいなことあるでしょ。
あーはいはい。
お母さんの話をしたでしょ。
グルメツアーをね、やった時に地元に、地元のグルメツアーをやったから、
お母さんが働いている職場にたまたま行ったんだね。
そうやって自分の息子がお母さんの話をするだけで、
お母さんって嬉しいんだと思うんだよね。
へー、そうなの?
いや、そんな私のこと話してくれちゃってんの?みたいなさ。
へー、そうなんだ。
嫌じゃないんだ。
嫌じゃないよ、全然。
へー。
嫌じゃないのはやっぱり関係性となんかだと思うけど、
私の自分の親とは関係があんまり良くなかったことと、
なんかこう子育てが下手だったことと、生活力も下手だった、弱かった。
から、そういう人に私のこと話されると嫌だなと思ったけど、
うちはさ、とにかく自衛がまとも。
温かい家庭を築こうとして私も頑張ってますので、
私の両親みたいなことはないなーっていうのは今実感してる。
から、そういう子供に自分のこと話されるのは嬉しいなーと感じる。
そうか。
私ね、ずっと親のことをけなして過ごしてましたから。
20歳からついこの間まで。
あ、そう。
よくそんなこと平気でできてたなーと思ったのと、
やっぱ親のことをけなすってことは自分のことをけなしてることかなーとか、
旦那のこともたまにけなす時があるじゃん、私。
だけどその旦那と一緒にいるのは私だから私をけなしてることになるよなーとかさ、
自分の子供がああだこうだっていうのも、
やっぱ私が育ててるのが私だよなって、
全部振り返ることができるようになってから、
身内をけなすことほどくだらないことはないなって感じたなーと思ったね。
でもやっとだからね、この間までだからね。
本当に私は、私の場合はね、子供ができないと、
それが自分にまた跳ね返って学ぶことはできなかったなーと思ったから、
よかった、ありがたいなと思う。
だからその、この間上水がそのお母さんと会ったよとか、
みんなもお母さんに会ったよとか、
そういうのがちょっとやっぱりほっこりいいなと思ったよ。
本当ですか。
素敵だなと思った。
そんな息子がやっぱりいたのでね、やっぱり嬉しかったなーと思う。
いたこと嬉しかったなーと思うし、
手紙にも、意外と僕はお母さんのご飯を欲しいと思ってたんだなと感じたよって書いてあった。
あらまーと思って。
なんか嬉しいと思ってさ。
っていうのがありました。
いい話じゃん。
いい話だよね。
もうやっぱり本当にね、あのうちの愚策がとか、うちの嫁はしょうもないとかいう日本の文化ってマジでやめよう。
ほんとやめましょう、ほんと。
愚策がってすごい言葉だよね。
すごいことだよね。何のためにそれ言ったってことだよね。
なんだろうね。
もうやめようって感じだね。
でもさ、本当に謙遜じゃなくて実際は出し抜こうと思ってやってるよね。
まあ確かにね。
まあでもそうしてないと自分の立場を危ういていうような苦しい世界でおったのかもしれんよね。
過去はね。
そしたらね、いろいろ大変でやられましたね。
変化の時期です。
家族のことをめっちゃ愛していきましょう。
強いてはそれは自分のことを愛する。
愛し、世界を守ることになりますよってことになるね。
っていうワッツアップ。
いいこと言うわ、私ほんと。
ありがとうございます。
じゃあ行きますか。
行きましょうか。
今日の最近ワクワクしたこと。
最近ワクワクしたことか。
最近ワクワクしたことは、あ、これワクワクするわってこと?
うーん、何かあるかな。
あのね、本当に日本に行ったからもうそれずっとワクワクが続いてたじゃん。
はい。
でもやっぱり帰ってJに会うのワクワクした。
おー、そうですか。
やっぱ大事だな、J君。
好きよって思った。
へー。
じゃあよかったですね、ちょっとそうやって距離を空く時間みたいなのがあることによって。
またそれを感じるみたいなね。
ねー。
あとね、YouTubeで細木和子さんのやつで、私占いが好きじゃない?
ゲッターズ、飯田では銀のカメレオンですし、細木和子さんのやつ見て、青年月日入れるとあなたが何ですよって出てくるでしょ?
何星人ですか?
うん。私は木星人の霊業、木星人マイナスの霊業制なんだっていうのね。
あ、そうなんだ。
木星人は家庭を大事にするんですって。
うんうんうんうん。
でも私って自由でやってますみたいな感じだからさ。
うん。
なんかその、その矛盾みたいなのに意外と実は自分の中で苦しがってたみたいなとこがあってね。
うんうん。
でその霊業制っていうのは、その木星と反対の金星の性質があって、金星は家庭を顧みないっていうのね。
なんじゃそれと思って。
うん。
それがもうさ、体の中に両方存在してるんだからさ。
これでしょうがないなって納得したことにワクワクした。
金星人マイナスの性質と他者への想像力
なるほど。僕、金星人マイナスですね。
あ、金星人マイナスですか?
家庭を顧みない。
家庭を顧みないですよ。
なんとか言ってましたよ。
あんまりしっかりは見なかったですけど、そうですよ。
自由、あ、自由でしょ。金星人は自由でしょ。
だからそれはしょうがないよね。
星のせいですかね、やっぱ。
星のせいですよ、全部は。
それはそうですよ。金星人はですね、何事もポジティブだよ。自由主義者。
自由主義者ですね。
あ、六星人の中でもフットワークの良さはピカイチですって。
ピカイチですか。
うん。私もじゃあその金星を持ってるってことでしょ。私もフットワークがいいとこもあるでしょ。
誰かを楽しませることが好きで周囲を明るくするムードメーカーですよ。
ただ何事も人に任せることができません。ちょっと当たってるね、これね。
そうなんですよね。嫌ですよね。
嫌ではないよ。
好奇心旺盛で最先端の情報を誰よりも早くキャッチするのが得意ですが、
その一方で伝統的なものに対する憧れや敬う心が強いだって。
家庭を持って家庭に収まることが苦手。
まあ苦手ですね。
ストレスを感じるかもだって。
はい、苦手だと思います。
私は家庭的と言ってその反対を持ち合わせてるから、葛藤がそれは多いよなと思った。
そうだね。
あなたは逆にもうそれですから。
振り切っちゃったよ。
自由でもう振り切って。
自由でフットワークよく好奇心旺盛でやってる姿がみんなが見て楽しいと感じるんじゃない?
そう、振り切っていったらいいですよね、やっぱりね。そっちの方でね。
いいよ、だってムードメーカーだもん。
ムード作っていきたいですね。
だけどやっぱり自分を見せない、はっきり言えよっていうところをさ、もっと出せるといいのかね。
いいんですかね。なんかそれはずっと迷いがありますね。はっきり言っていいものかみたいなね。
言い方なんじゃないですか?この間の私たちの下手だなっていう話をしてたけどさ。
あの、言い方なのかね、全ては。なんだろうね。表現の仕方かね。
言い方がかなり大きい気がしますね。言い方が入ってない気がする。
でもやっぱり上滅さんが何を感じてるか知りたいわっていう人はいっぱいいると思うよ。
で、独り語りは得意だけど、そばにいて対話となるとこっちのキーばっか使って、
あんた本当本心言わんよねみたいなのはあるんだろうね。
いやいや、本心言わないっていうか、聞かれない限り言わないって感じかもね。
差し込んでいかないですね、自分の本心を。
なんかどっかでさ、やっぱり人の話はしっかり聞こうみたいな教えがどっかであったの?
いや、それは本当にね、あって。教えがあったというよりは、
人の話を聞いてなかったなみたいな反省がすごいあるって感じ?
若い10代後半から20代前半。
人の話をもっと聞けばよかったなって後悔したことがいっぱいあったんで、
めっちゃ意識してるかも。
経調大事談なんていうこともありましたし、経調の本も出てるぐらいですからね。
経調って最近聞かなくなりましたね。
あれもブームなんじゃねえのかなって思ったりね。
人の話聞くブーム。
だと思う、本当に。
最近聞かないですよね、経調とかもね。
でしょ?あんだけみんな経調大事だって言ってたのにさ。
経調経調って言ってたのにね。誰も言わないよ今、経調って。
でしょ?だからさ、本当にみんな好きなことやっていいんだと思うんだよね。
経調マスターしてるのは誰も話聞いてないですもんね。
ねえ、まあでもやったほうがいいよっていう人もさ、
それトレーニングした方がいいよっていう人もいるかもしれないけどね、私みたいな。
私本当にね、反省があります。
4週間前の配信、ヨガの生徒さんっていうのも嫌なんです。
ヨガで一緒にやってくれたお友達。
花ちゃん、うりゅうさん、なっちゃん、富士さんがいましてですね。
花ちゃんの感想を聞いたときに、
あれ、花ちゃん最後まで自分のこと言わずに私が話をひったくって終わらせてしまったぞっていう反省がありましてですね。
あ、しまった。あ、やだやだと思いましたよ。
本当、そういう人には経調の訓練をするべき、私みたいな人には。
未だにこんなことやってないの、51にもなって。
人の話が聞けないって言ってね。
いいだろ、そこも。
今度は人の話をワクワクしながら聞くぞっていう、それをワクワクできる自分いますよ。
なんか反省ばっかしないもん。
すごいね、なんか言っちゃったね、反省しないって。今もちょっとやばいよね、聞き方によっては。
いやいやいや、でも人の話聞くっていうね、ワクワクするぞってね、いいんじゃないですか。
全部ワクワクしない?でも。
そうね、させられてないことは全部ワクワクするかも。させられてることが減ってきてるからね、それはすごくいいことですね。
その多分、感じ悪い時とか、Jが忙しそうな時、態度悪くなるだろうなみたいな時、
でも向こうも気を使うから態度悪くしないようにしてるのも伝わってくる時、
その時の自分の対峙方法がどうできるかなってワクワクする。
うまくできるかしらとかさ。
へえ、ワクワクできるのすごいね。
失敗したらやっちゃったって反省する。
ああ、怒れちゃったなあんな言葉に、大したことないのにって言ってね。
まだ怒れる自分がいるんだと思ってさ。怒るのは悪いことじゃないけどね。
まあね、いやそうだったんですよ。
だけど、無駄な喧嘩はやっぱりめんどくさいもんね。
今日ね、仏みたいな人に出会ってですね。
そんな人に出会う?
イライラしないんだって、怒ったことなんか最近あったかな、でも思い出せないぐらいの人がいた。
だけどその前日には、車運転して人の運転にイライラするっていう人もいた。
その人のことは笑っちゃうけど、仏みたいな人の話はどうしてそうなってるのかしらって話を聞くのにワクワクしたよ。
なんでそうなったんですか?
なんでそうなったのかしらね。
ちょっと若い時に、これはプライベートな話になっちゃえばあれだけど、
日常のイライラと他者への思いやり
やっぱりちょっと命が危険みたいな体験をしてる災害みたいなので。
で、その時なのかしらねって言っても、どうなんでしょうねって言ってぐらい穏やかな。
それも一つの要因かもしれないですねみたいなさ。
なんで怒れんの?とかさ。
なんかさ、スーパー行ってお店の人が雑に私の買おうとしてるものを扱うだけでイラッとする時もあったのに。
今の私はね、もうお疲れ様って思えるけど。
前はちょっと私の野菜そんなどんどん置かないでって言ったこともあるぐらい。
アメリカ人ってほんと雑なんだよね。
ちょっと私の野菜ですどんとしないでよって言っちゃったこともあるぐらいですよ。
イライラしてた時がある。
イライラしてた時がある。
本当に。
でもそういうのが全くないんだよ。
すごいよね。
すごくない?
イライラしないんだよ。
怒りはしないけどイライラはしますけどね。
何にイライラしたの?
わくわくしたこと聞いてるのにさ。
イライラしたことからわくわくに返ってきましょうよ。
イライラしたのは、ギターを福岡に送るっていう。
バンドの練習が福岡であったんで、東京から福岡に送ると。
持っていくのは嫌だったの?
そう、めんどくさいから他の荷物もあるし、と思って。
送っちゃおうと思って。
送っちゃおうと思って。
で、コンビニに行ったら、店員さんが50代くらいの女性だったのかな。
すごいね、すっげえ嫌そうな顔をするんですよ。
宅急便送るの。
これ送るんですか?みたいな顔をして。
いや、送るから来たんでしょって話で言って。
送っていいですか?って言ってるけど。
ため息とかつきながら。
これカバーつけません?とかそんな感じで。
どういうテンションなんだろう?と思って。
言わんかったの?なんかお疲れですねとかさ。
言いたくならん?
いや、言いたくはなんなかったけど、イライラはしましたね。
なんでこんな感じ悪いんだろう?と思って。
でも年末でしょ?
確かに。
年明けか。
年明け、年明け。
きっとほんと、休みなんか働いてたんじゃない?どうでしょう。
そうかもね。なんかいろいろあったんでしょうね。
どうでしょうね。
私もね、佐川休備じゃなくて黒猫大和に荷物を12月30日に送ったんですよ。
で、お店の人たちね、休みなしで働いてんだって。
へえ?普通の主婦が休みなく正月に?って。
へえ?って言って。
お疲れ様ですっていう会話しましたけどね。
仕事が立て続きにあったのかしらね、そのおばさん。
いや、そうかもしれないけど、やっぱり。
態度に出ちゃうぐらい。
出ちゃう。何も、そんなんていうか、僕がこうね、変な感じで行ったとかだったら、それに反応して嫌な感じで来たとかわかるけど。
いきなり変な、嫌な感じ来るなっていうのは、結構違和感っていうかイライラする感じですよね。
ああ。
なんなんだろう、この人みたいなね。
もう本当にお疲れなんでしょうねって、ふっと先に思ってあげたら、なんか優しい気持ちになれるけどね。
ああ嫌なことさせちゃって、ごめんなさいね、みたいな。
でもね、多分嫌すぎたんだろうね。別の人に変わってて、ちょっとしばらくしたら。
途中で。
その変わった人がめちゃくちゃいい人だよね。
やっぱりそういう時は本当に、私たちも見えてないバックグラウンドですごく、あったかもしれない。
昔バンドマンと付き合っとって、いつもそのことで翻弄されてて。
ギター弾いてる嫌な奴いたなみたいな。
またお前もバンドマンだろどうせ。知らねえぞお前ほんと。
そうやって、は!っていうようなのが出てくるかもしれないからね、本当に。
そういう妄想は人生を楽しくさせるけどね。
まあ確かにね、それはそうかもね。
そういうこと考えたら、もう本当そんなことばっかでワクワクしちゃうけどね、マジで。
このおばさん多分本当に、もしかしたら自分もバンドマンだって、
こう何か夢を諦めんといかんくて、いまだにギターに対して恨みがあるのかもしれんなとかさ。
人に、人と変わるぐらい。
ああこの人大変だ、なんてこと考えたらね、ワクワクするよね。
いやその状況をワクワクする方に考えるのはすごいことですね。
僕はやっぱりどうしても、普段からこの感じなんだったら、多分、僕とかはね、それをされたからじゃ嫌な感じで出さないけど、
嫌な感じで来られたら、嫌な感じで対応しますみたいな人結構いるじゃないですか。
反応する形で、そんな嫌な感じで言っちゃう人がいるから、
デフォルトはあれなら結構嫌な対応されるだろうから、もう負の連鎖だろうなみたいなことを何か思ってこう、
面白い方向というよりは、なんかすごい気の毒な方向に想像しちゃいましたね。
ああでも私も嫌なことしたわ。
え?
その話で、1月3日、1月4日の最終日、銀座の方をちらちら歩いて行った時に、
なんかの看板で、女のおばさんがお店の宣伝をする看板で、
その看板見て、なっちゃんと一緒にいたんだけど、これ、カナさんそっくりだねってなって。
で、髪が金髪みたいなので、おばさんで笑っとるっていう。
本当に似とるわみたいな感じでさ。
で、話をしてたら、お店の人が入ってきて、呼び込みしてくるわけ。
普通のなんか居酒屋みたいな。
で、この人が私に似てるなと思って、なんとかははーって喋ってたら、
あ、今ちょうどオーナーですか?いますよ?なんて話してってね。
で、それでオーナー来てくださいよーって言ったそのオーナーの反応があんまりだったから、
なんかこっちもやっぱり釣られて嫌だなーみたいな気持ちになったね。
なったわ。
ね。
釣られちゃいますよね。
なったな。
看板で笑ってんのにねってなりますよね。
で、なんか、なんなのよってなるね。そうだね。
人のことだけだね。やっぱり人のことはやっぱりさ、言えるけど自分のことなんか全然できんくせに偉そうに言ってんね、私本当に。
そんな偉そうにしてる私がワクワクするわ、本当に。
これからも人のふりして我が身を正せるじゃないことをやっていこう。
やっていきましょうね。
番組の締めくくりと今後の抱負
人のことをもっとこういう、なんか、さもいいことあるよみたいなさ、感じで伝えるおせっかいをやっていこう、もっと。
やっていきましょう。そういう番組なんで。
あなたはでも褒めてくれるからさ、いいけどさ、ほんとしょうもない人ばっかりの中でさ、
いて、私もそのしょうもないの一つなんだからさ、
失敗があって当たり前だから、そんなワクワクすることはないわねってなるよね。
まあ、ね。
うん。
なんなん、あんた。
何をそんななんか反応悪くやってるよ、今。
いやいや、かなブレさんはちょっとこの後レッスンがあるだろうなと思って。
あ、ほんとだ。ちょっと行くわ、私。
そうですよね。終わらないとなっていうのが気になって反応できずに。
あ、それで反応が遅くなったのね。
はい。
私のでまたイラっとしたり、ワクワクしてないじゃんね。
なんなんだよね。
もう行こう。
行きましょう。
早く、さっと、じゃんけんやってください。
じゃあ、行きます。
拳を作って手につきあげる、それは綺麗だなと思って。
行きます。
かなプリじゃんけんちょき。
ラブユー。
ラブユー。
そろそろお時間となりました。
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それではまた次回お会いしましょう。