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  2. 2ndアルバムがリリースされたよ
2026-01-09 13:49

2ndアルバムがリリースされたよ

Ankhsmith
セカンドアルバム「TWO」
https://open.spotify.com/intl-ja/album/4ESZuvlXsFIsrqNX6zURwv?si=rNNaBJS8TbSgwPbHtVd23Q

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業歴15年の現役エンジニアの加門が、
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Ankhsmith(アンクスミス)というAIバンドをプロデュースしています。
古代エジプトをテーマにしたAIバンドです。
楽曲はSunoAI、歌詞はほぼオリジナルです。
歌詞でのAI利用は、アイデア出しや英語歌詞への変換、整合性チェック、リズムチェックなどです。
古代エジプトの神話や歴史的出来事、人物などにスポットライトを当てた物語性のある世界観を届けます。

Spotify
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Amazon Music
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YouTube
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自己紹介
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『業務工数90%削減。働く人をハッピーに‼️』
◻︎加門 和幸
株式会社 皆人(みなと)代表取締役

キャリア15年の現役エンジニア
JAL・無印良品・KDDIなど開発プロジェクトにも参画
業務工数9割削減のITツール開発

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サマリー

加門が2ndアルバム『2』のリリースを発表し、アルバムのテーマや音楽制作の過程について話します。特に、AIツールを用いた歌詞作成や微調整に関する苦労が強調されており、音楽制作の新しい手法が紹介されています。

アルバムリリースの発表
はい、おはようございます。業務瞬殺エンジニアの加門です。
今日のテーマはですね、そのAIを使った音楽作成におけるですね、やり方というか、そうですね。
今絶賛とある曲を作っているので、その曲を作ってる試行錯誤をベースにですね、ちょっとお話ししていこうかなと思っております。
なんでこんな話をするのかというとですね、本日2ndアルバム2がリリースされました。
Spotify、Amazon Music等々でですね、聞くことができますので、ぜひ聞いていっていただければと思うんですけれども、
今回の話を聞くことによってですね、そのAIを使って音楽生成をしてますよという方だったりとか、
これちょっと興味あるんだけどどういうふうにしてるんだろうなみたいなところを聞いてみたいという方は、
ためになるお話になるかと思います。
ためになるのかな?
なるほどね、みたいなことがあるかと思いますので、ぜひ最後まで聞いていただければと思います。
この番組は業務瞬殺エンジニアの加門が業務効率化とITニュースを語るチャンネルです。
結構ね、プライベート寄りのお話になってくるかなと思うんですけれども、
本日ですね、アンクスミスのアルバム、2ndアルバムですね、2という2枚目のね、
2枚というか1、2、3という意味の1、2、3の2がリリースいたしました。
個人的にはですね、個人的にはというか今回のコンセプトとしてはですね、
イシスとオシリスとセトシンというね、この3人の神様を巡る物語を中心にして、
例えばピラミッドを作っている人たちの歌だったりとか、
あとは傀儡政権で疲れ果てたファラオの歌だったりとか、
そういった曲たちが周囲に散らばっているという形になっております。
アンクスミスのアルバム1というものとまた雰囲気の違うね、アルバムになっております。
1はどちらかというと王道というか、
日本人だったらエジプトといったらこんなことだよねみたいな感じのテーマが多かったかなと思います。
分かりやすさというのをテーマにしているんですけれども、
2はどちらかというとより神話のところにフォーカスを当てております。
1よりも2の方がどちらかというと僕の好み、音楽的なバックグラウンドというのをより突き詰めたというか、入っていると思いますので、
これってこの人たちの音楽に影響を受けているのかなみたいなのを聞きながら想像していただけると面白いんじゃないかなと思います。
今回は英語の歌詞が入っております。
何個か入っておりますので、この英語の歌詞は元々日本語の歌詞を作った後、これを英語にしてくれと言って英語にしてもらって、
ChatGPTだったりGoogleのGeminiだったりとかね、
そういうのを使って英語の歌詞を作ってですね、それを元にSnow AIで楽曲を作ったという形になります。
なので、今後英語の歌詞を作っていきたいなという方はそういう風な形でやっていただければなと思います。
この時に結構直訳するんですね。
直訳ではなくて、英語歌詞としてまた英語表現として適切なものに変えてくれという風な指示を入れておくと、
ちゃんと英語としてふさわしいものになると思いますので、
僕は英語が全然わかんないので、なると思いますとしか言いようがないんですけれども、
直訳よりかはマシなんじゃないかなと思います。
結構ね直訳だとね、これでいいのかなみたいなとかあったりとかするんですよね。
英語表現として適切なものにしてくれみたいなことを言うとですね、
それを翻訳するとこれでいいのかなって思ったりするんですけど、
まあまあもうそこはね、もういいやと思って。
チェックはもうできないんで、僕英語がわからないんで。
本当はこれ英語がわかる人、また英語歌詞がわかる人がチェックした方がいいと思いますが、
そこまで突き詰めていこうと思うと結構大変だと思いますので、
今回は僕はそこらへんはちょっとガン無視しているというか、
という風になっております。
ぜひね聞いていただければと思います。
はいということで、ちょっとね告知のところは長くなっちゃったんですけれども、
今作っているところなんですけれども、
歌詞がなかなか自分で作ったものと、
想像している楽曲が合わないということが、
まあまああるんですね。
なのでそういう時はどういう風にするのか。
今困ってたのはAメロがなかなか合わないなとか、
Bメロがなかなか合わないな、
サビがちょっとスピード感が落ちるなっていうのがありまして、
そこらへんに関してなんですけれども、
本当ここはね微調整になります。
言い回しとかも本当にその素のAIって、
AIなんで人間ではないんですね。
人間だったらここは一気に言ってくれとか言えるんですけど、
そうならないんですね。
いや指定でできるかもしれないですけど、
僕わからないです。そこらへんは。
多分指定ではできないんじゃないかな。
だからこの例えばAメロの1番のAメロは、
例えば8文字8文字って構成されているけど、
2番のAメロは16文字で構成されているみたいになったら、
2番って早口言葉みたいな感じで、
うわーって喋らないといけないんですね。リズム的に。
でもそうならないんですね。
8文字8文字で切っちゃうみたいな。
2番のAメロだけ2倍になってるみたいな、
こういうことになりがちなんですよ。
なのでそれだったらもうAIに寄せるというかこっちが、
AIに寄せて歌詞を書き直す、リライトするっていう風にしています。
例えばちょっとアップテンポな曲だった場合ですね。
特にロックなんで僕は、
アップテンポな曲を作ることがあるんですけれども、
そのアップテンポな曲のサビですね。
サビの部分になってくるとですね、スピード感が結構大事になってきます。
そのスピード感を大事にしたいんだけれども、
人間だったらこのスピード感っていうのを生かすことができたりとかするんですが、
AIになってくるとちょっともたつくというか、
もっとこうしてほしいんだけどなとか、そういう部分があります。
そこも削ったりするんですね。
ここの部分をちょっと歌ってほしいんだけど、
でもここがあるせいでもたついてるなって思ったらそこはバスって消しちゃいます。
2番とかの歌詞でサビのところを歌ってほしいものに書き換えるとかね。
あとは最終コーラスのところに2回サビを入れるとかね。
そういうふうなところを調整していって、スピード感を出してみたりとか。
逆もしっかりですよね。
バラードだった場合はスピード感が出ちゃってるっていうケースもありますので、
そのスピード感が出ちゃってるなって思ったら文字数を増やしてみるとかね。
そういう微調整をしまくることになります。
そうするとですね、楽曲生成が100や200じゃ済まないんですね。
昨日だけでもですね、3時間ぐらいやってたんですけど、
いや3時間も何しとんねんって話なんですけどね。
仕事しろよみたいな話なんですが、3時間作ってて歌詞の調整ですよ、ずっと。
作って聞いて、あーちげーなーみたいなっていう調整をして、
昨日ようやくある程度できたんで、
今日それでやってみようかなとは思うんですけど、
こういう歌詞の調整っていうのが必要になってきます。
本当これね、人間にやらせると泣かれるだろうなって思うような調整っちゃ調整だったりとか、
人間だったらもっと簡単にできたかもなっていうような調整だったりとかもするんですけど、
本当こういうガチャみたいな感じになってる。
またガチャだけじゃない、調整をしていくっていう、
ここの2つのバランスっていうのはちゃんと見たほうがいいなと思います。
僕が最初に調整に入る前にですね、10曲ぐらい作るんですね。
1回のクリエイトで2曲できるんで、5回ボタンポチポチポチと押すんです。
押した後にその10曲聴いて、狙っているような歌い方が1個もなかった場合はもう歌詞の調整に入りますね。
今回歌詞の調整に入った場所は普段はAメロだけだなとかサビだけだなとか、
そういう風な感じだったんですが、AメロBメロサビ全部みたいな感じで、
Cメロもあったんですけど、今Cメロなくなりましたし、
Aメロも半分ぐらいになりましたし、Bメロも半分ぐらいになったし、
サビも確か半分とは言わないけど、それに近い感じでガッサリ消えたという風になりますので、
やっぱり調整っていうのは必要かなと思います。
今後の展望と告知
ということで、ぜひやってみていただければなと思うんですけれども、
配信する際なんですが、今SpotifyとAmazon Musicとかいろんな媒体でやってるんですけれども、
つい昨日ですね、僕のアーティストの情報というのはいくら経っても更新されないので、
ちょっとこれ更新ってどうするんだろうなと思って調べたんですね。
Spotifyだけなんですけれども、そうするとアーティストのホームページっていうのがどうも必要だそうで、
なのでもしやっていきたいな、今後も継続的にやっていきたいなということを考えていらっしゃる方が、
もしいらっしゃればですね、自分のアーティストのホームページっていうのも作っていくっていうのも大事になってきますので、
そこら辺も考えていただければなと思います。
ホームページはすぐ簡単に作れちゃうと思いますので、ぜひやってみていただければなと思います。
気になるなという方がいらっしゃれば、僕にレターいただけると回答いたしますので。
ちなみに僕はまだホームページ作ってないんで、まだそこら辺やってないんですけど、今後機会があればやっていこうかなと思っています。
そんなに聞いてほしいなと思ってないんでね。
聞いてほしいなと思ってないみたいな感じなんですけど。
今後いろんな人が聞いていただけるんだったらね、今後やっていこうかなとは思いますけど。
ということで、今日の放送はここまでとさせていただきます。
今サードアルバム作っている最中でございますけれども、またサードアルバムめどが立ちましたらご連絡させていただきますので、その際はぜひよろしくお願いいたします。
今後はそのAIについては配信は控えていこうかなと思いますが、今後配信があるとすればサードアルバムができたタイミングかなと思っております。
またその時はぜひよろしくお願いいたします。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
カモンでした。バイバイ。
13:49

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