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  2. 【コラボライブ】人をサポート..
2026-01-08 1:23:30

【コラボライブ】人をサポートする楽しさ

年明け一発目のコラボライブは、
バックオフィス専門家の「かかがらす」さんとお話ししました。

前半は自己紹介も交えつつ、
後半は「人をサポートする仕事」をテーマに深掘りしています。

サポートのやりがいと大変さ、
仕事中の違和感に気づく視点、
会社の方向性や実現したいことをどう支えるか。

表に立つ人ばかりが注目されがちですが、
成果の裏には支える仕組みがあります。

サポートについて考えたことがない方にも、
いま必要だと感じている方にも、
学びの多い1時間です。

ぜひ聴いてみてください。

【かかがらすさんについて】(チャンネル内容抜粋)
かかがらすさんのチャンネルはこちら:
https://stand.fm/channels/6935673d8ddb67b39660baaa

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サマリー

このエピソードでは、コラボライブを通じて人をサポートする楽しさや、占いやシステム化に関する話題が展開されます。特に、占いを信じる人の傾向やITリテラシーについての考察が面白い要素となっています。看護師としての経験を持つゲストが、他者をサポートすることの楽しさについて語ります。彼女は医療現場でのサポートや、コミュニケーションの重要性について触れ、仕事における役割の共通点を引き出します。バックオフィスの業務効率化やヒアリングの重要性についても語られます。また、サポート業務における小さな気づきが、クライアントとのコミュニケーションに役立つことが紹介されます。サポートの喜びや営業力についても深く掘り下げられています。自己評価や他者との比較に関する考え方が話題となり、提案やチームワークの重要性が強調されています。サポートの重要性やその楽しさについて語られ、夫婦間のコミュニケーションや提案の面白さがシェアされています。また、コラボライブやオンラインサービスの宣伝も行われます。英語でのコミュニケーションに苦労しながらも、海外のパーツを活用する楽しさと、サポートを受けられる喜びについて語られています。

コラボライブの導入
あ、こんにちは。
こんにちは。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
なんか、私以外にコラボライブするんですって?
え?コラボライブ終わりました。
ね。
11時からですよね?
え?
どうでしたか?
あ、11時から?
11時からでしたよね?
そうです、そうです。
いやー、なんか、あのね、
全然違う、
なんだろう、ジャンルの方とお話できたんで、よかったです。
ヘリオガイドめぐみさん?
なんか、先制術とかそんな、
あの、分野の方ですね。
なるほど。
そうそうそう。
信じます?ひじりさん。占いとか。
ひじりさんとかじゃなくて、
ひじりさんとさっきまで喋ってるから、めっちゃひじりさん言うたな、今。
加門さんの顔見ながら、加門さんの。
すげー、俺困っちゃった、今。
俺、お名前何の時計なの?と思って。
いやいやいや、ごめんなさい。
ついね、12時までね、めっちゃひじりさんのね、
あの、グルコンを受けてたんですよ。
あー、そうなんですね。
めっちゃ加門さんの顔見て、ひじりさん言うたな、今、口が。
大変失礼いたしました。めっちゃびっくりした。
自分でもびっくりした。
すいません。
そう、どうですか、加門さん、占い信じますか?
うーん、そんな信じないタイプですかね。
システム化の重要性
あー、そんな感じですよね。
そうですね、アドバイスとしてね、話は聞くけど。
話は聞くけど。
運命というか人生というか、結局は自分が決めるものだと思ってますので、
それが結局占いの中で、加門さんの人生はこうなるみたいなのがあって、
その通りに生きてたとしても、それは僕の選択の結果、連続の結果かなというふうには思いますね。
あー、そうですね。
結構、男性はそういう方が多いかもしれないですね。
そうですね。
なんだかんだね、女性は占い好きな人多いから。
特に女性多いですよね。
あと、日本人に結構多いイメージがありますね。
あー、確かに、そうかもしれない。
あ、やっぽさんだ。
こんにちは。
こんにちは。
血液型占いとかってあるじゃないですか。
はいはいはい。
あれ、ブラジルとか行ったらみんなB型だけどどうすんの?
やっぽさん、ハートありがとうございます。
ありがとうございます。
確かにね、国によってね、血液型をめっちゃ偏ってるらしいですね。
そうそうそうそう、日本ぐらいらしいですよ、こんなにバラバラなの。
うんうんうん、ね。
あと、動物によってもね、例えばゴリラってB型しかいないんですよ。
えー。
A型いないんですよ。
あー、まままま、でも生物。
どうなんだろう、なんかでも、それを言い出したらすごい気になってきたな。
抗原とか気になってきたな。
でしょ。
ちなみにB型の占いで、B型って自己中で、鈍感でって言うじゃないですか。
あー、はいはいはい。
ゴリラって繊細なんですよ。
逆逆。
逆なんですよ。
逆ですね。
そうそう、で、あれです、一夫多妻制なんですけど、
ほうほうほうほう。
オスがメスにちょっと浮気をすると、メスがジェラシー感じて、
ほうほうほう。
オスをボコボコにするっていう。
こわ、こわ、まじですか。
そういう性質もあったりとかして、面白いですよ。
えっ、一夫多妻なのに、奥さんの方が強いんですね。
そうそうそうそう。
へー。
でも、外敵と戦うときは、オスが出るっていう感じですね。
なるほどね。
やっぱこう、なんていうのか、そういう大事な場面では。
そうそう、ライオンもそうですよね。
確かに確かに。
普段ね、怠けてますからね。
そうそう、メスは狩りをしてるし、育児もしてるし、
オスを見てみると、オスはずっと寝てるっていう。
はいはいはいはい。
そうですね、確かに。
でも、外敵が来ると、ライオンは戦いに行くっていう。
はいはいはい。
いいですよね、ひもたろうみたいなね。
どういうこと?
ちょっとそんな優雅な暮らししてみたいなと思いません?
あー。
いざというときだけ出ればいいんだろうみたいなね。
いやー、でも、なんか多分、なんだかんだしてみたいとか言いながら、
気づいたらいろいろやっちゃうんですよ。
それね、わかるんですけどね。
わかるっす。
メスもありそうなんですよ、やっぱね、こんなに。
そうそうそうそう。
好きなね、ドラマ、アニメ見ながら、だらだらして暮らしたいって思ってるけど、
でも、気づいたら、やってる感じです。
奥様、コーヒーを言えましたよとかね、奥様、洗濯が終わりましたよって。
苦しゅうない苦しゅうないって。
言ってみたいけど、なんかやってたら、なんか気がついたら、なんか洗濯畳んでそうっすもんね。
気がついたら。
そうですねー。
すごいわかります、気持ち。
ねー、今日はだってね。
なんでした?テーマ。
人をサポートする楽しさ。
ねー。
なんか、ついやっちゃってるのは、楽しいからのかもしれないですけど。
そうですね。
楽しい、楽しい、楽しい、なんか、どうですか?かもさん、楽しい?
楽しくないですね。
楽しくないんかい。
そう、楽しくないんですよ。好きでもないんですよ。
あれ?好きでもないんですか?
そうなんですよ。
ただ、できるからやってる。で、やったら喜んでもらえるから嬉しいっていう。
あー、確かに確かに。また、しかもあれですよね、かもさん、できちゃうからね。
いやいや、全然できないですよ。僕はあれですよ、能力値結構低いほうだと思いますよ。
いやいやいやいや、ねー。
だってこの前、あ、そうなんです、コラボライブ決まる前に、Zoomで喋ってましたもんね。
あ、そうそうそう、喋ってました。
そう、その時ね、こうなんか、こうこうこういうのとかって言ったら、ね、こうしたらいいとか、そんな話を。
え、Zoomだったっけか?
Zoomですよ。
なんか、Discordでも、Discordでも、なんかね、やり取りしてるから。
なんか、どれがどれだったかちょっと覚えてないですけど、なんかもう、ね、こうしたらできますよとか、こういうシステム組んだらいけますよとか。
ちゃんと入ってくるから、さすがだなと思って。
それはほら、得意分野だから。一応お仕事してるからそれで。
ご飯食べさせていただいて。
かもさん、それでね、ご飯食べてるからね。
それで分かんないって言ったらね、さすがに、あれですけど、そうそう。
そうですね。
例えばね、かがさんからいただいたやつの一つに、スラックとDiscordとチャットワークとLINEとかのメッセージを一箇所で管理したいっていうお話があって、
それは全部APIがあれば、APIというものがあるんですけど、そういう通信経路っていうんですかね、通信経路があれば全部実現できますよっていう。
ただどういうふうに見たいのかとか、一括で、逆に受信はできても送信をしたいのかとかね、そこら辺を詰めさせていただけると、もっと具体的にできますよっていうお話させていただきましたね。
そうですね、なんか、ワークオフィスに入ってると、結構なんか、事業主さんとか社長さんとかからね、こういう仕事が嫌いだし時間かかるみたいなのをたくさん聞くので、だからちょっとお願いしたいって言われるんですけど、
もうちょっとシステム化したら、そんな膨大な人件費使わなくてもいけるけどなーって思いながら。でもね、システム化するまではいいんですよみたいな。
時間あるときでいいから、チラッと見て、ちょっと転送してくれたらいいんだよとか言われるんですね、最初は。
おーいいですよーってやりだしたら、そんな、チラッと見てちょっと転送するだけじゃ終わらないんですよね、量がね。
そうですね。
めっちゃ来るやん、みたいな。
わかりますわかります。
これ人間何人いたん?みたいな。
3人ですって言われて、えー、じゃあ何時間くらいかかってたんさ、この事業。
あの業務に行ってたら、1人当たり5時間くらいですね。
待って、15時間やけど、みたいなね。
そういうの余裕でありますよ。
で、これでシステム化しないでどういうことすか?みたいなね。
前あったのは、これ何だったっけな、ローンの審査。
10人で業務をやってて、毎日8時間働いてるみたいな。
80時間ですね、毎日。
っていうのがあって、人件費にすると3000万くらいかかるんですけど、
それを私が入って、ボタンポチッと押したら、最後の就業時間の10分くらい前にポチッと押しただけで、業務が終わるみたいなことをやった僕は。
そしたら年間8万くらい下がったんですよ、人件費が。
すごい。
なので3000万収益上がったのと一緒っていう。
こういうことができるんで、IT化する場でもないんだよねって言ってる人多いですけど、実はっていうね。
そうそう、なんかね、このAIでね、人の仕事がなくなるとかね、いますけど、人しかできないところもやっぱあるじゃないですか。
ありますあります。
そっちにね、その人たちを回したらいいんじゃないのかなって、いつも思いながら、力技でじゃあとりあえずなんとかしときますけど、システム化もできますよみたいな言いながら、私はね、やってる感じなのでね。
なんかあれですよね、かかさんが例えば受けてる業務を、僕たちが効率化しちゃって、かかさんは、これ言うとダメかな。
ITリテラシーの現状
だから私の仕事なくなる可能性あるってことでしょ。
違う違う違う、かかさんは10分で業務が終わるのに、受注金額は変わらず、いやこれ10時間かかってんすよねみたいな。
10時間かかってるから30万いただきますって言って、30万いただいてるけど実は裏では10分みたいな。
そういうこともね、やろうと思えばできるんですけど。
でもシステム化するのにね、お金かかってるから。
そうそうそうそう。
そうそうっていう考え方もありますけど。
でもほら、みこさんが何がシステム化できるのかさっぱりわかんないですって言ってくれたんですよ。
確かに。
そうなんですよね、みんなわかんないですよ。
うんうん、わかんないですよね。
これみんなITリテラシーが低いからってことですね。
一気に上に上がり始めたかもさんが、ガーンってみこさんがガーンって言ってるよ。
これほんとしょうがないんですよね。
でも確かに、やっぱりそういうシステム、私もシステムのエンジニアさんとやり取りしながらお仕事してるから、
わかる、わかるというか、うっすらわかるけど、できるんじゃないかなってわかりますけど、
そういうの全くわかんない人にとっては、どこがシステム化できるのか、分からない。
そうですね。
かかさんからAPIって言ってた瞬間に、この人はやっぱりわかるんだなと思って、
説明の仕方を結構雑にしましたけど。
本当はもっと事細かく書いてたんですけどね、いつも。
APIが出たから、チャットでは結構雑に書かさせていただきましたけれども。
ほんと日本ってITリテラシーが低いっていうのは、証明されていて、
例えばモンゴルとかポルコとかウスベキスタンとかブラジルとかと比べて日本の方がパソコン使えないんですよ。
モンゴルもですか?
そうです。
草原のモンゴルですか?
そうなんですよ。
衝撃。
衝撃的じゃないですか。だから分からないっていう。
例えばパソコン分からないっていうのを別のものに置き換えてみると、
料理が分からない男性が、今日料理何がいいって奥さんから聞かれて、
ハンバーグ、唐揚げ簡単でしょって言ったらカチンってきません?
あれでしょ、簡単にちゃちゃっと作れるものでいいよとかいうやつですよね。
そうそうそうそう。
ハンバーグってお前作ってみろよみたいな。
唐揚げってお前言うけどよみたいな。
どんだけ大変か知ってんのかよみたいな。
例えが素晴らしいってこと。
そう、これなんですよ。
知らないから分からないっていう。
確かにね。
だから知らないなら、分からないなら聞いていただいたら、
あと聞いていただいたりとか、この業務大変なんだよねっていうのを教えていただけると、
僕たちのほうで、それだったらこういうふうにできますよみたいなことはお伝えできますね。
確かにね、そうですね。
ぜひ授業走り始めたら、ぜひぜひ相談してください。
ノーションね、ノーションいいですよね。
ノーションね、確かにちょっと最初戸惑いますよね。
そうですね。
ちょっと独特だもんね。
AIツールの利便性
なんなら最近ホームページじゃなくて、ノーションに全部入れちゃってる会社さんとかも。
ありますね。
僕個人的におすすめなのはやっぱりGoogleワークスペースになりますね。
最初はノーションとか使わないで。
全部Googleワークスペースで管理しちゃって、
ジェミニ使って、ノートブックLM使って、
めちゃめちゃいろいろするっていうのが一番いいですね。
ノーションに入れちゃうのも手なんですけど、ノーションに入れちゃうとジェミニとかと連携できなかったりとかするんで。
ノーションAIとジェミニだったらジェミニ一択なんですか?
AIっていう、生成AIのチャットGPT、ジェミニ、クロードっていうのがありますけれども、
この3つとノーションAIだったら、これは本当主義主張によって変わってくるんですけど、
僕はやっぱりこの3社ですね、ジェミニ、
Googleですね、Google、オープンAI、アンソピックのこの3社には勝てないと思ってるんですよね。
特にGoogleには勝てないんじゃないかなと思います。
でもジェミニ最近ね、久々に使ったらめっちゃよくて。
ですよね。
Yahoo!ずっと適当だったんですけど、Yahoo!を考えてもらいました、ジェミニ。
いいですね。
でもジェミニって課金しないと連携できないですよねってエッコさんが言ってましたね。
そうそうそう、Googleワークスペースですね。
分析と画像と一緒にしたいからノーション使っています。
既に使っているんだったら全然いいと思います。
検討しているんだよねっていう状況だったら、Googleワークスペースの方がいいよっていう感じですね。
既に使っているんであれば、そのノーションプラス、例えばチャットGPTだったりとか、
ノーションプラスクロードだったりとか、そういう風な感じでいろいろ使えるので、
そういう活用方法がいいんじゃないかなと思いますね。
日本語表現って考えると、これも人によってまたマチマチなんですが、
ジェミニとクロードの方がいい、特にクロードの方がいいとも言っている人はいますね。
ジェミニ最近自然というかナチュラルになったけど、それまではクロードの方が滑らかな感じだった。
そうですね、クロードAIっていうのがあるんですよ。
クロードっていうAIが、チャットGPTみたいなのがね、ナチュラルですね。
そしてイッチャさん来てくれてる。こんにちは。
今日ずっとイッチャさん一緒なんですけど、私。
そうなんですよ。イッチャさん新しいパソコン買えたって言って、早いって言って。
なんと早い。パソコンチャットGPTよりジェミニの方がいい。どういうこと?
チャットGPTの方が若干重いですよね。
そういうことか、なるほどです。
ずっとチャットGPTと渡り合ってきたので、やっぱり抜け出せないですね。
チャットGPTはね、ちょっと残念ながら。
会社で使うとすると、チャットGPT結構利用者数が多いので、チームで使う場合は注意が必要かもしれないですね。
チャットGPTが悪いわけではないんですけど、生成AIを使った、特にチャットGPTを使った情報流出というのが一番多いという風に言われているので。
なるほど。AIの学習に使われている。
そうです。なので、例えば加賀さんのチームが5人いますよと。
5人で、加賀さん含めて5人ですね。
チームプランみたいな、法人プラン、契約しますみたいな。
これで使ってくださいねって言ったら、そうしたら情報って流出しないんですね。
しない設定ができるんですよ。
でも、うち1人がチームの中じゃなくて、個人のプランに切り替えちゃった。
切り替えちゃってるのに気がつかず、お客さんの情報をペロって貼っつけて、これってこういうこと?みたいなこと聞いちゃった。
そうしたら、もうそれで情報流出。
なるほどね。
このコピペが結構情報流出ですね。
ありますよね、確かにね。
この情報流出経路って、一番がコピペって言われてるんで。
看護師のサポート役としての役割
注意が必要ですね。
どうしてもね、もう癖になっちゃってるとね。
そうです。
ちゃうかもしれないですね。
なので、個人で使ってる分に関しては全然いいと思いますね。
確かにね。
そういった意味でも、Googleワークスペースだったりとか、コパイロットだったりとか、個人じゃ利用しないよねっていうやつに変更するっていうのはチームで有効な手段ですね。
ただ、ジェミに若干癖があるんでね。
確かに、ジェミにちょっと癖ありますね。
癖ありますね、空気読まないですね。
ちゃんとGPTと違って。
なるほど、そういうことか。どう違うのかなと思ってたんですよね。
確かに空気読まないな。
適当に指示して適当にやってくれるのがちゃんとGPTですけど、適当に指示したら、は?っていう感じで返ってくるのがジェミニーです。
確かに。
分かります、分かります。
ヤゴを一緒に考えたときに、ジェミニーと。
ちょっと調子乗って、ロゴ作ってみて、みたいに言ったんですよ。
そしたらね、すごい適当なのが出てきて。
そうなの?
え?みたいな。
いやいや、さっきまで話してた、ヤンちょっと指してくれようって思ったんですけど、そういうことですね。
そう、過去の情報とか一切ぶっ飛ばしてくるから。
あれ、だから、あれ、うちの奥さんと喋ってるのかなって思ったりしますよ、時々。
いやいやいや、奥さんは多分意図的かもしれないですよ。
いや、そんなことないと思います。
そんな昔のこと言われたって覚えていられるかよって言われるんですけど、ついに10分くらい前に喋ったくなってきましたよな、みたいな。
そういうのはあったりします。
常に記憶を更新しながらね。
そうそう、なのに奥さんは俺に記憶しとけっていう、チャットGPになれっていう。
これは結構きついですね。
いや、さすがですわ。いっちゃさん、ほら、空気読まんの私も一緒ペガサスみたいやなあ、言うて。
そう、うちの奥さんペガサスやからね。
私も思ってました、たぶんいっちゃさんと私とカモンさんの奥さんで飲んだら、たぶんめっちゃ話盛り上がると思います。
そうですね。たぶん終わんないですね。
ね、ずっと思ってたんですけど。
ただ、お二人にはうちの奥さんの話をしてるんで、飲まないでほしいですけどね。
旦那さんから聞いたんですけど、てんてんてんてんてんみたいな。
それはもうね、飲み会の後のカモンさんのね、状態が危ぶまりますね。
そうですよ、昭和のアニメみたいな。
青べったんができる可能性があります。気をつけないといけません。
そっち?いやなんかもう、普通になんか、円卓の前で正座させられてるカモンさんは今想像しましたけど。
ドラえもん形式ですね。
そうそう、もうバイオレンスにいっちゃいますね。
たぶんそっちだと思いますよ。
いやいや、うちの奥さんそんなにね、血の気粗いけど、すぐ手を出さないので、そこは大丈夫だと思いますけどね。
お前何喋ってんねんみたいな。やられるかなとは思いますね。
まあまあね、本当に強い人はね、すぐ手は出しませんから。
そうそうそう、恐ろしい恐ろしい。それはさておきですよ。
今までちょっと僕の話聞いていただきましたけど、かかさんはなんで、もともと看護師じゃないですか。
ああはいはい、もともとっていうか、今もやってますけど。
なんで秘書っていう仕事に全然紐つかないというか。
まあでも、いっちゃさんね、たぶんわかるかなと思うんですけど、結構看護師っていろんな人のサポート役なんでしょ。
そうですね。
代表レベルやっぱそのドクター、お医者さんの診療の補助ってやつですね。
先生の診察とか、ママの治療とかの手伝いを一番近くしてるわけですよね。
でもまあ他の職業とかの橋渡しをしたりとか、そういうところで共通点が多かった感じですね。
なるほど、確かについこの間僕転換持ってるんで、転換の治療を言ったら先生が、カルテの書き方わからないって言って。
ナースさんがおらへんから書かれへん、どうしようって言って。
ちょっと待ってねカモンさん、ナースさん帰ってくるまで待ってねって言って、5分ぐらい待たされました。
この先生大丈夫かって思って。
いますよ、やっぱほら、病院が変わると電子カルテも変わるから、やっぱそのソフトが違うとね、全然やり方わかんないんですよ。
なるほどね。
そうしたら、そうだから新人、その病院の新しく来た先生とか、研修医の先生とかは、え、これ指示どうやって出すの?みたいな。
カモンさんここへどうやるん?みたいな聞いてきますね、普通に。
なるほど、ちなみにその先生は電子カルテじゃなくて紙やったんです。
あーそっちかー、そのパターンも確かにありますね。
たぶん転換の患者さんは少ないんでしょうね、知らんけど。
たぶん書かなあかんねんけど、久しぶりに見ましたよ、先端が青と赤の鉛筆。
久しぶりに見て、赤で丸入れたい、ここも赤で丸入れんのかな?ここ青かな?とか言われて。
どっちでもええやろ?みたいな思いながら聞いてましたけど。
はいはいはいはい。
いやでもね、紙カルテのとこ未だにありますからね。
ほんと、目の前電子カルテなのになんでそこ紙なんていう。
そうそう、だから併用してるところも多い。
あーなるほどね。
なんでそこだけ?みたいな。
今流行りのハイブリッドってやつですね。
そうですね。
車もハイブリッドでね、流行ってますし。
いやまあそうですけどね、そこね、もう電カル一択にしてほしいんですけどね。
ね、ほんと。
でもね、なぜかこう、システム、電子カルテ化してても、なぜか紙で印刷して局に下ろすとか。
なんかね、そういうのもあったりしますね、やっぱり医療業界は。
なんかすごい分かります。
僕もエンジニアとしてやってますけど、印刷して、印刷したやつを事務のお姉ちゃんに渡すから大丈夫とか言ってる。
事務のお姉ちゃんに渡すから大丈夫ってどういうことやねんみたいな。
お前の家はそんなに習字みたいな綺麗な字かお前はって思って。
絶対もうミスるやろみたいな。
いや、そうだからね、そのね、事務のお姉ちゃんも毎回ね、たぶん泣いてると思う。
いやまあもう慣れてるかもしれないけど。
そうですよね。
ね、ほんとにね、ま、その、ね、ドクターもそうなんですけど、字汚いとね、ほんと読めないんですよね。
そうですよね、たとえば0と6と9とOと◯と、ね。
そう。
どれ?みたいなね。
そう。でね、もう、いやここ書いてあるじゃんとか言うんですよ、聞いたらね。
いやいや書いてあっても読めないから聞いてるでしょ?みたいなね。
ね。
ね、いっちゃさん、むっちゃくちゃ汚い字の先生いますよね。
ね。
わかります。
あなたの字はヒエログリフですみたいなね。
いや、ヒエログリフでもね、ずっとその当時の人たちが読めるからいいですよ。
そうですよね。
誰も読めないですからね。
そうか。
そう。で、たまにね、本人も読めないときあるんでしょ。
あ、そうそうそうそう。
俺、これ読めた人なかったね。
これなんて書いたっけ?みたいなね。
そうそう。
知らんわ、みたいなね。
そう。あ、でもたまにね、なんかいるんです、なんか、その、子さんのね、看護師で、
なんかもう、ずっとその先生の字を読んできた看護師さんみたいに書いて、
で、なんか、あ、これはこうだよ、みたいな感じで、なんか、一瞬で読解する看護師がいるんですけど。
奥さんやん。
たまにね、そう、神カルテのところだといるんですけど、
まあね、その人しか読めないから、本当に分子カルテするメリットはもう、それが9、いや、9割はいいですけどな、8割といってもメリットをね、過言ではないと。
そうですね。
本当そう、僕もそれ言ってますね。
あなたの血は読めません。
言っちゃった。
いやまあ、僕も乱筆の王なんで、
自分の字は本当、他人は読めないだろうなって思ってますから。
あ、自覚があるのはいいですよ。たまに自覚ない先生いますからね。
ね。
自覚があるから。
気をつけないといけないなと思いますね。
すぐ、あれです、僕漢字書いてるのに、漢字が全角ではなくて半角に変わったりとかするんで、
どういうことですか?
文字のサイズが大きくなったり小さくなったり、大きくなったり小さくなったり、斜めにビューっていったりとかするんで、
そういうことね。
そうそうそうそう。
なるほど。
なんで、すごい読みづらいだろうなと思いますよ。
バックオフィス業務の改善
読みづらいだろうなと思いながら書いてるんですね。
そうそう、だから奥さんに何か書くときは、すごい丁寧に書こうとしてます。
いやもう、それだったらたぶん、何だ、ワードじゃなくてもいいけど、何か打っちゃったほうが早そうですね、もしかして。
早いと思いますね。
でも、ちょっと大げさになっちゃうから、さすがにね、と思ってますけど。
そうですね。
じゃあ、例えば人のバックオフィスとかって、結構いろいろ会社によって違うじゃないですか。
違います、全然。
ルールとか規則とか、そういう入った瞬間に、このルールとか規則ってどうやってキャッチアップされてるんですか?
でも、まず最初は社長さんとか依頼主さんにヒアリングというか、まあズームでしゃべるんですよ。
はい。
しゃべって、まあまあその今の仕事の問題点とか、まあまあ入ってほしい人とか、まあ入ってほしい業務のこととかを確認して、
で、何かマニュアルとかがあったら、それ見せてもらったりとかして。
うんうん。
で、そうですね、だからヒアリングしながらキャッチアップしていくってこと。
じゃあこういうのがあったらどうですか?とか。
なるほど。
こういう風にしたら効率化になりませんかね?とか。
まあもしその場で確認できそうだよ、あれば聞いてみて。
いやでも実はね、ここはこうだからできないんだよ、とか言われると、まあなるほど、みたいな感じで。
で、ちょっとメモ取って、みたいな感じですね。
人が増えた時に、なんかもう一回提案してみるとか。
なるほど。
増えた時とか増やした時かな。
うん。
そのマニュアルって結構古かったりとかするじゃないですか。
まあマニュアルもそうですし、マニュアルがなくても口頭で説明を受けてやってたら、
なんかAからB、BからCっていう順番ですって言ってたら、夏だけAからD行ってからのBですみたいな。
はいはいはい。
安定みたいなとか、あとこの顧客はAからEに行くんですよ、みたいな。
あーありますね、はいはいはい。
いやいやそんな特殊なルールさ、最初から言ってもらってもいい?みたいな、あるじゃないですか。
ありますあります。
そういうのってどうやって、判明したタイミングで聞いてるっていうのはあると思うんですけど、
そのカバーというか、そういうのはどうされてるんですかね。
なんかそれこそ、私入るとき結構いろんな媒体に入るので、
例えばその、普段お仕事のやり取りしてるのが例えばチャットワークでも、
お客さんのやり取りではDiscord使ってるとか、
外注先とのやり取りではSlack使ってるとか、
たまにLINEも使ってるみたいな、なんかそういうとこがあったりとかするので、
それに全部入れてもらって、やり取り見ながら仕事するんですけど、
そうしてるとやっぱりなんか、取引先の何々さんだけ、
なんかやり取りちょっと違うなとか思ってみたら、
自分から聞いてますね。
なんかその、違うんだよって言われる前に、
何々さんとのやり取り、他の何々グループの方とちょっとやり取り違うように感じるんですけど、
何か注意点とかありますかとか。
すると、なんか出てきますね。
なんか、いや実はね、みたいな。
細かいところだと、そう、何々さんは下の名前で呼ばれるのが嫌いなんだよとか。
そこから入ったりとか。
大きいことだと、いや実は契約がそもそも違うくてとか。
そう、それはある。
実はその社長と直接やり取りで、オーダーメイドでプラン決めたからみたいな。
いやいや知らんがなみたいな。
そういうのが。
そう、あの、やり取り見てると、やっぱりなんとなくこう、
うん、その、あれ値段ちょっとずつ違うなとか。
なんか、この人いつもなんか、全然入ってこないのにめっちゃこのスタッフさんが対応してるやんとかあったら、
なんか、なんか違うんだなって思って。
そこをちょっと、最初からね、なんか違うんですかって聞くんじゃなくて、
なんかこう、注意点ありますか?みたいな感じで、
大きい質問をすると、なんかそういうちっちゃいところが出てきて、
で、そっからちょっと芋づるしきに違うところを掘り出して。
ほう。
で、マニュアルに反映させるとかしてますね。
すごい。やっぱ業務に入ってるからこそ気が付くってところなんでしょうね。
業務の効率化と提案
そうですね。やっぱり、うん、仕事しながら、そうですね、業務に入りながら、やっぱ、なのでですね。
で、なんか、新しい人入れるときも、そういう注意点とかを共有しながら一緒に入ってもらって。
なるほど。
その小さな気づきっていうのがすごい大事だなと思うんですけど、
その小さな気づきって、
はいはいはい。
どうやって気づいてるの?って言うと、なかなか難しい、言語化が難しいと思うんですけど、
ほう。
うんうん。
その小さな気づきって、見逃しちゃう人もやっぱり中には多いのかなって思うんですけど、
なぜ香川さんはそういう小さな気づきに気が付かれるんですか?
なるほど、なんかめっちゃ深掘りしていただいてありがとうございます。
え?
なんだろう、でも確かにそうですね、見逃しちゃう人多いですね。
多いと思いますね。
いっちょさんがナースだからって言ってくれてるけど。
え、確かに、そうですね、その考えなかったですね。なんで気づけてるんだろう?
すごい気づきというか、なかなかないなって思うんですよね。
いっちょさんが何でも引き出せそうって書いてますけど、
僕なんてね、ダイレクトにブワッって言っちゃうから、
なんか香川さんにコミュニケーション術を教えてもらった方がいいのかなってちょっと思ったんですけど、
まあそれよりもね、
そうですそうです。もちろんね、全部キャッチアップできてるわけではないんですけど、
やっぱりその、
なんだろうな、まあでも最初のヒアリングとか、定期的にミーティングしたりとかもするんですけど、
その時に、
やっぱりその、
やっぱりその、
やっぱりその、
やっぱりその、
やっぱりその、
計当的にね、
定期的にミーティングしたりとかもするんですけど、
その時に、まずその会社とか、
その事業の代表の方と、
1番の目標を共有してるからかなと思ったんですけど、
なんかその、
私が入ることで、
こういうふうに事業を伸ばしていきたいとか。
こういう人に入ってほしいとか、
そういう大きい目標をまず聞いてたら、
なんかその目標を達成するためにやっぱりその人動いてるわけじゃないですか。
だから、その目標に達成するために動いて、私も動く、同じように動こうと思ってるんで、
そう考えた時に、じゃあその違和感、小さな違和感、
例えば、そうですね、田中さんだけ、なんかちょっと別のスタッフが対応していて、
なんか、何だろうな、やりとりがすごい頻、いっぱいしてるとか、
他のクライアントさん、他のお客様よりも、っていうのに気づいたら、
やっぱりまずその違和感、他の人よりもやりとり数が多いとか、
なんか、言葉あじりが丁寧とか、だなってちょっと思った時に、その違和感をスルーしない?
なんでだろう?ってまず疑問に思うことから始めますね。
なるほど。
うん。で、その時に、じゃあそういえば社長さんはこういうふうに事業を伸ばしていきたいなって言ってたな、とか、
じゃあ田中さんってどんな人なんだろう?とか、
で、田中さんのことを調べたら、これまでの取引先よりもめっちゃ太いって言ったらあれですけど、すごい大口やんってなったら、
あ、じゃあもしかしたら、なんかこの田中さんだけ、ちょっとなんか違うイレギュラー対応があるのかもしれないな、とか、
なんかそういうちょっと仮説みたいなのを立てていって、
で、すると、やっぱ質問の仕方にも出てくるんですね。
なるほどね。
なんか違うんですか?ってざっくり聞くよりも、なんかこう注意点ありますか?とか、
なんかこれまでのお客様とジャンルが違うみたいですけど、とか、ちょっと一言入れられるし、
入れると、なんか相手も、あ、なんかちょっとなんかいいとこ聞いてくれるやんってなって、
ついついいろんな、ついついって言ったらあれですけど、いろいろとね、付属情報を追加してくれるんで。
みたいな感じ?あれ?言語化できてます?
できてます。すごい勉強になりました。
僕がこれ飲んですか?つって終わりなんです。
あーなるほどなーって、すごい勉強になりました。
なんか注意点ってあるんですか?とか、ちょっと今度から聞いてみようと思います。
いやー、まあまあね、ちょっと、なんだろう、ちょっとうまいこと言語化できてるかちょっとわかんないですけど、
だから、傷、そうですね、他の人と違うとか、他のことと違うっていうところですかね、まずは。
サポート業務の楽しさ
うん、その今仕事の中でのお話だとは思うんですけど、
はいはい。
その好奇心というのか、まあ、えっと、疑う力というか、
はいはいはい。
そういうのは日常でも発揮されてたりとかするんですか?
えー、日常ではあんまり発揮してないですよ。
まあ、仕事だからなのも大きいと思いますけどね。
そうなんですね。
ねえ、いっちゃさんね、たぶん、観察力がね、養われてるって書いてくれてますし、
ゆっくさんもね、すごいって言っていただいてますけど、
そう、なんか、ゆっくさんもね、たぶんいろいろね、観察しながらお客さんとね、向き合われてるかもしれないですけど、
仕事だからなのもあるし、なんだろう、でも日常生活ではあれじゃないですか、子供のちょっと違和感とかは。
あー。
なんか、いつもわんわん、なんか走り回ってる、なんか今日静かだなとか。
なんかそういうときは、ねえ、そう、気づいてるのかな、なんかちょっと発揮してるかもしれないですけど。
かかさんのお子さんは、そういうときはなんか、体調が悪いのか、それともいらんことをしてるのかって聞いてたんですか?
ちなみに僕はいらんことをするタイプだったみたいです。
あー、ありますよね、でもだいたい大半がね、いらんことをしてるタイプですよね。
あー、やっぱりそうですよね。
そう、なんか、今日静かだなと思ってみたら、壁に落書きしてたりね。
あー、そうそうそうそう。
してますからね。
あの、カセットテープのテープをビューってやってたりとか。
あー、ありますね。
やってたみたいですね。
悪書き、悪書きカモンさんのエピソードですね。
そうそう。
結構悪かったみたいですね。やんちゃだったみたいですけども。
ねー、そう、ゆっこさんはね、だいたい静かなときはいらんいたずらしてるって書いてくれてます。
そうそうそうそう。
みたいにしてますけど、まあでも確かに、なんか体調悪いときもあります。
だからなんか、保育園でなんか、めっちゃ友達に、なんかショックなこと言われたりとかしたときは、
なんか静かに帰ってきて、なんか言わないのに全部こう、全部なんかなんだ?綺麗にやって、静かにこうソファー座ってるとか。
大人すぎるから。
そうそうそう。え、どうしたん今日?みたいな。
大人やらいですか。
ねー、とかあるので、まあそういうところで発揮はしてますけど、どうだろう。
でもそれ以外は結構なんか、ざっくりしてます。いつも私は。
あ、そうなんですね。じゃあやっぱりそのオンオフではっきり切り分けていらっしゃって、
はい。
で、仕事のときになると、そのナース持ち前の観察力っていうのが生かされているっていうことなんですね。
そうですねー、一応そういうことになりますかね。
ね、よこちゃんが。和感をなんで?という考え方をどんなことにも応用できますよねって書いてくれて。ありがとうございます。
この、やっぱその、みなさんの会社に入ってサポートされてると思うんですけど、
仕事が続くっていうのも、やっぱり楽しさだったりとか、まあ面白さ、喜びっていうのがあると思うんですけど、
計測できる、一番の根拠っていうか理由というか、
こういうのがあるから私はこの仕事続いてるんだよみたいなのってあったりするんですか?
おー、そうですね。
まあでも結構さっき言ってたみたいにいろいろ入ってるので、
何だろうな、なんか自分の仕事、まあ例えばこう、
何だろうな、なんかこの予約が入るシステムからスプシにこうコピーペーストしてみたいな軽いお仕事だけでも、
なんか、まあそのシステム、プラスまあなんかだいたいリスコードとかチャットワークとか、
サポートの喜び
だいたいちょっと入ってるんで、その中のやり取りを見て、なんかこれこれもしましょうかみたいな、なんか聞いちゃいますね。
これスタンプしてもらった方がいいのかなとか、思って。
だから同じような単純作業をとことん巻き取ってしてるんで。
すごい。 なのでですかね、たぶんなんか、
続けて依頼がいただけてるのか。 なるほど、加賀さん営業力めちゃめちゃあるじゃないですか。
え?営業なのかなこれ。 営業だと思いますよ、だって仕事取ってくるっていうのは、
お仕事をもらうってことなんで、いただけるってことなんで、営業だと思うんですけど、
去年とか、あのコラボライブでお話しさせていただいたときは、営業力がないというふうなことをおっしゃってたんですけど。
まあ営業してないんです、私。 営業してるじゃないですか。
いやいやいや、営業っていう多分自覚はないし、
そのお仕事をする、それを提案することで、結果的にその事業が良くなると思ってしてるんで。
まあでもその辺は営業か、営業なのかな。 営業ですね。
まあでも別にね、言ったからって言って、私がすることにならないときもありますからね。
そうですね。
そうです、なんか10個ぐらい言っても、8個ぐらい、じゃあ何々さんにしてもらおうみたいなこともありますよ。
その時は全然、何々さんの方が得意なんだなぁとか思って、全然粘らないし。
逆に、残り8個がそうだとして、2つだけ任されたとしたら、
自己評価と比較
なんかそのお願いされた何々さんが、じゃあそういう分野に詳しいってことがわかったんで、
逆に何々さんに、なんか自分が任された2のお仕事のことをちょっと聞いてみたりとかしたりしてますね。
でも営業なのか?わかんないな。
まあまあ、そうだと思います。営業ってね、よく押し売りっていうふうに思いがちですけど、
どちらかというと、お客さんの課題を解決する、お手伝いをするのが営業だというので、
そっちの視点で考えると営業だと思うんですが、
10提案して8個を他人に任されるのを目の前で見るっていうと、
やっぱり内心に穏やかにならないというか、そういうのが結構多いのかな、
ジェラシーじゃないですけど、なんで俺が提案したのに、みたいな、そういうことになりがちかなと思うんですけど、
なんでそういうふうにならないで、あの人が得意なんだみたいな、
じゃあ自分が任されたときにまたあの人に聞けばいいやみたいな、
こういう気の持ち方というか、頭の思考の持ち方っていうか、そういうのはどうやって培われたんですか?
えー、またカモンさんめっちゃ深掘りしてくれましたね、ありがとうございます。
いや全然考えたことなかったですね。確かにでもそっか、ジェラシー感じる人もいますよね、確かに。
います、います、います。
なんだろう、まあでも、自分のことを、なんだろうな、あんまり深評価してないからですかね。
なんだろう、まあ自己評価が低いってあんまりね、いい表現じゃなくて、なんかマイナスで使われることが多いですけど、
なんかこう、私の場合は、人間ね、こんだけの人数地球上にいるから、自分よりも優れてる人山ほどいると思うんですよね。
絶対上には上がいるし、でもなんか、それでもなんか自分に任せてもらえたことが、まあそもそも嬉しいし、
まあその、ある意味、10個提案して8個自分がやらなかったとしても、でもその8個提案を受け入れられたってことじゃないですか。
そうですね、見方変えると。
あ、そうそうそうそう。だからその受け入れられたことに私はむしろ嬉しい。
いやそんなのいらんやんみたいな、もしかしたら8個ね、なんかバッサリ切られるかもしれない。
じゃないですか。
そうそうそう。で、その受け入れられた8個がその人に任されたってことは、
あ、じゃあその人は私よりもその能力が、その8個をやり遂げられる能力があるってことだから、
じゃあもうその人に任せた方が絶対いいじゃんって思います。その大きな目標をまず聞いてるから、やりたいことね。
それを達成できたら、別にまあ私がちょっとしか関われてなくてもいいのかなって思いますね。
なるほど、素敵ですね。
ありがとうございます。
まあでも自己評価が低いんでね、私そんな、何でもできると思ってないんで。
いやそうなんですね。
だから余計かもしれないです。
うん。
よくね、言いますよね、この自己評価は高くないといけないとか、自己肯定感とか。
そうそうそう、よく言うんですけどね。
イチロー自己肯定感とか言ってる人、気持ち悪いって言ってたんですよ。
イチローはさすがバッサリ切ったなぁとか思って。
確かにそうですね。
そう、何でもできたらむしろでも努力しないじゃないですか。
そうですね。
伸びしろがあるなって、ある意味だからポジティブなのかもしれないですね、私どっちかっていうと。
いや本当素敵だと思いますね。
10個提案して8個受け入れてもらった、私じゃなかっただけでっていう。
あ、そうですそうです。
あの人がやってくれるんやったらその大きな目標、大きなビジョンを叶えるために、
私じゃない、もっと優秀な人、もっと適切な人材がアサインされただけっていう考え方っていうのは、
本当に自分も見習うべきだなって思いました。
提案の重要性
いやいやいやいや、でもねやっぱ、ほら、カモンさんみたい、カモンさんがそうなの?
カモンさんが8個受け入れられなかったら悔しいって思います?やっぱり。
いや、提案するだけ提案して、受け入れてもらえなかったら受け入れてもらえなかったで、そうなんだで終わりです。
ほらほらほら、カモンさんもね、別に悔しくならないタイプだと思うんですけど。
うーん、あの僕は、僕はあんまり手を動かしたくないタイプなんで、僕は怠けん坊なんですよ。
いやいやいや、だからこそですよね、きっと。
基本たぶん怠けん坊なんですよ。
はいはい、だからね、より効率的な方法をね、
そうそうそうそう、手を動かしたくない、悪せく働きたくない、
大事大事、できればずっと家でゴロゴロして、それがエンジン屋という生き物でございますので。
いやいやいやいや、
えー、そう、だから、全然、ね、今話しだっけ?あれ?ちょっと待ってください。
提案を受け入れてもらえるというのは、
あ、そうだそうだ、はいはい。
それに対してジェラシーを感じる、悔しいって感じるのかっていう話ですね。
そうそう、悔しいってね、感じる人は感じる人でいいと思うんですよ、やっぱそのために、
そのハチ公を自分がやりたかったって思ってたぶん努力すると思う、全然いいと思うんですけど。
ね、だから悪い人なんていないんですよ。
でも、自分がこれ絶対こうだよなって思ったやつを提案して、
はいはいはい。
いやそんなことねーしって言われたときは、
うんうん。
何言ってんねんって、ちょっと思うかも。あるかも。あるかもしんないですね。
いやーねー、いっちょさん、かくさん何でもできるよって言ってくれてるけど、
いやでも私もあります、確かに、その提案ね、したけど、
いやいやいや、もう言った通りにやってくれたらいいから、みたいなこと言われることは結構ありますよ。
ね、ありますよね。
ね、いっちょさん看護師でもね、山ほどありますよね、そういうことね。
そう、でもそういうときはもうなんかいいんです、そうなんだなって思って。
あーそうですか。
そうそうそう、そこはもうまあね、そうなんだなって思いますけど、
でもなんかちょっとタイミング見てもう一回チャレンジしてみたりします。
あー。
なんか結局どうせ同じことしてたら、また同じ問題ぶち当たるじゃないですか。
はい。
はい。で、あんま期間空いてなかったらちょっとあれですけど、
例えばちょっと1ヶ月後ぐらいに、もう一回問題にぶち当たったりとか、
なんかもう一回とか、まあまあその1ヶ月の間に3回ぐらい問題にぶち当たったりとかしたら、
なんかもう一回言ってみます、なんか。
いや、これで実は3回目なんですけど、みたいな。
3回目ってちゃんと言うんだ。
そうそうそうそう、ちゃんと数えてるんで。
で、何々さんのときもそうだったと思うんですけど、みたいな。
お、素晴らしい。
やっぱりちょっとこれこれした方がいいんじゃないですかね、みたいなとか。
あとはなんだろう、なんか経理関係者とか、やっぱその、ね、ちゃんと数字見て経営してる人とかだと、
なんか、いやこの3回にぶち当たった問題で、これだけ何々さんの稼働が増えて、
いくらちょっと余計に経費かかってるんですけど、みたいな。
なるほどね。
数字で言ってみたりとかすると、
あ、確かに、みたいな。それは確かに、って言って。
で、この人から前に。
あ、そうそうそう、数字使うと特に男性は弱いですね。
女性もやっぱりその、男性能で数字で評価、事業評価されてるような事業者さんだと、
あの、結構刺さりますね。
なるほど。
だから、そうして、なんか例えばその問題が毎月3回そぶれが毎回ある、
定期的にあるって分かってるんだったら、余計ですよね。
そしたらなんかもう、この1年で残り何回この対応がありますけど、
だからこれだけコストがそれぞれかかってきますけどどうですか、とか。
試してみませんか、みたいな、とか。
なるほどね。試すだけは無料ですもんね。
あ、そうですそうです。1回やってみて、ちょっともしダメだったら全然ダメでいいんですけど、
1回やってみませんか、とか。
なんかまぁ、1回やってみて、また改めて問題点出すので、
ちょっと1回だけでもやってみませんかね、とか。
あ、強いな、強いな。
あ、なんか、あ、マジで、あ、そうだね。
あ、そうですそうです。
俺もね、それね、問題だと思ってたんだよね。
ありがとう、みたいな言いたくなりますよね。
あ、そうですそうです。
え、お前断ったやん、みたいなね。
内心思いながらね。ですよね、みたいな。
あ、まぁまぁ、でも内心思いますけど、
でもやっぱりその時には、たぶんその人にしかわからない理由がきっとあるんですよ。
断る理由が。
なるほどね。
期待ある。
かくさん、すごい素敵。
え?あ、ありがとうございます。
素晴らしいですね。
いや、たぶん、ゆきこさんといっちゃさんと私はもう、かくさん、素敵だなって。
あ、なんかありがとうございます。
あ、ちょっといっちゃさんが。
あ、習慣、あ、諦めた。
諦める習慣。
いやいやいやいやいや。
いや、一言ね、言わせていただくとね、
人としてのね、やつってね、膨大にお金かかるんですよ、試すもん。
うん、そうね、確かに。
そう、エンジニアって1日がかりで開発って言ったら、何万と打っとんで、
それの検証に2、3ヶ月かかって、みたいな。
かかるんで、なかなかね、言うだけ言って受け入れてもらえない。
それで何かマイナスが出たらどうすんだ、みたいな話になっちゃうから。
なかなか難しい話ではあるんですけど。
でも今のバックオフィスのね、会社を運営する上での提案っていうのは非常に参考になるなとは思いました。
いやいやいやいや。
ね、やっぱその時はその人にしかわからない事情があって断ってるけれども、
もしかしたらタイミングとか、その時の事業の状況によって受け入れられるかもしれないので。
そうですね。
断ったやんっていう精神もないってことは言わないですけど。
まあね。
内心ですからね。
まあまあ内心なんでね。
言わなくてもいいことですからね。
あ、そうそう、別にね、言うだけはただなんで。
そうそう、試してみませんかっていうのはただですもんね。
あ、そうですそうです。提案はね、別にただでできる。
それでみんながハッピーになればより嬉しいし。
あ、そうですそうです。それ受け入れてもらって、例えばやってみてめっちゃ成功したらめっちゃ感謝されますしね。
そうですよね。それまたやりがいですよね。
あ、そうですね。
すぐ謝って終わらせるやん。
いやいや、すぐ謝って終わらせないけど、すぐ謝るのは奥さんだけよ。
まあまあでもね、かもさんも奥さんにお小遣い提案するのを何回かそらえしてみてもいいかもしれないですよ。
それはもう諦めてるんで。
ほら、ほら、諦めちゃってる。
それはもう諦めてる。だって根拠がもうあれだもん、ご飯の、ご飯を根拠に出されるから。
それが出されたらもうこっちはもうそうだねって言わざるを得ないんですね。
それ以外に根拠はやっぱり出ないから。
悩ましい。
そう、悩ましい。
サポートの重要性
ただ仕事に関して言うと、奥さんとは違うんで。
そうですね。
プロジェクトの成功っていうところをやっぱり見るので、他社の事例だったりとか、業界の違う事例を持ってったりとか、
やっぱりお客さんって一つのことにしか興味がなかったりとか、自社のサービスにものすごいフォーカスしているせいで視野が狭くなってたりとかするんですよね。
ありますね、確かに。
そう、なんでその視野を広げるためにも海外の事例ではこういう事例がありますよとか、
他社でこういうふうな同じようなマッチングサービスをやってますよって言った時には、他社のマッチングサービスではこういうふうなことをやってますよとか、
今、会員数がこんなに多いんだったらこういうふうなサービスを提供してみるのはいかがですかみたいな、
そういう新しい発見というか新しい試みというかは提案するようにはしてましたね。
もちろんそれがすべてOKだったわけではないですし、運営とあと事業部長とかいたんですけど、運営はOKだしても事業部長がNGっていうのがあったりとかして、
ありますね。
なので結局そのサービスはクローズしちゃったんですけどね。
夫婦間のコミュニケーション
でも結構提案をめちゃめちゃしてたんで、事業戦略会議みたいなところには呼ばれるようになったりとかしてたんで、
だからすぐ諦めるわけじゃないんですね。
ちゃんと提案してるっていう、今も別のサービス開発やってますけれども、
それでもやっぱりこういうことやってみたらどうかとかいうのは提案したりとかはしてるんで。
日々ね、奥さん攻略に鍛えられてるから。
そうそうそうそう。
お仕事ではね、鍛えやすいですね。
そうそう。
奥さんというね、鉄壁の壁が。
一個言わしてもらうとね、夫婦間で女の人って正論言われるの嫌いじゃないですか。
男の人って正論言いたがるのよ。
そうね、確かにそうですね。
だからすぐにこっちが歩行を収めないと、いつまでたっても見解になるんですよ。
もうなんならドロドロになりますからね。
そうそう、ドロドロになるんですよ。
この10年間の夫婦生活を楽しく過ごしてきた理由の一つに正論を掲げないってこともある。
でも確かにわかりますよ。
私も旦那さんに正論言われたらイラっとくるもんね。
でしょ?
そうそう。
男性から言わせてみるとね、感情的すぎない?って思う。
AとBどっちがいい?って聞かれて、Aかなって言って、じゃあBにしようって。
これは全然いいんですけど、AとBどっちがいい?って言われて、Aかなって言って、じゃあCにしようって。
なんで?みたいな。
こういうのがあるじゃないですか。
あるある。
女性は選択肢を提示したとき、提示してるんですけど、実は心の中で決まってるんですよ。
そうそう、そうなんですよ。
もう決まってるの。
相談したいって言うじゃない?
相談というか、ちょっと意見聞きたいなぐらい。
聞いてないじゃん。
聞いてないですよ。
カモンさんはじゃあAなんだな、みたいな。
私はCだけどね、みたいな。
聞いてないんだから。
聞いてる聞いてる。カモンさんの意見は聞いてる。
自分はそうするけど。
あとご飯とか食べるときに、ハンバーグランチとチキンステーキランチがあって、どっちも捨てがたいって言ったときに、
あなたハンバーグランチね、みたいな。
で、私チキンステーキですって。
僕の選択肢消えるんですよ。
で、2つ来て、2つとも食べて、1口ね。
で、「あ、ハンバーグの方が美味しかったから交換しましょう。」みたいな。
いや、奥さんマジ聞い合いますね。
こういうのがやっぱあるじゃないですか。
で、これに対して、「いや、お前さ、ふすげんじゃねえよ。お前さ食べるよ。俺はこっち食べていいんだから。」って言ったら、
もう大喧嘩ですよ。
諦めとかじゃない、諦めとかじゃない。
そう、あえてね。あえて奥さんを立ててね。
そうそうそうそう。
そうそう、あえてね。
しりに惹かれてるんですかね。
そうなんだ。あえてじゃないけどね。
ん?
もうしりに惹かれた方が楽って思って。
いやいやいやいや。
しりに惹かれるのは我慢ならない人もまだ世の中にいるから。
そこはほら、やっぱこう、あえてなんですよ。
まあ、そうかもしれない。でも旅行に行くときとか、僕旅行プラン作るの大好きなんですよ。
えー、ありがたい。
で、旅行プランを奥さんに提案する。
で、提案して奥さんのツッコミがめっちゃ来ながら、旅行プランが100作った旅行プランのうち10しか登らないっていうのは大好き。
ねえ、カモンさんの器広がりますねってゆっくり言ってくれて笑ってくれてるけど。
みんなで確かにカモンさん持ち行きたいですね。
ねえ、奥さんの飲みましょうみんなで。
いやいやいや、やめてください。
いやでもね、100あるうちの、だって10残ったんですよね。
そうそう、10残った。
90はボツになったけどね。
いやでも、100の提案があったからやっぱボツがあるんですよ。
だってほら、元がないと立てられないしそもそも。
でも旅行プラン考えるのがめんどくさいから、あんたが考えてって言われる。
考えた結果ですけどね。
まあでも好きなんですもんね、普段考える。
私ね、奥さんが嫌いって言うだけで。
奥さんと比べたら好きってことですか?
そうそうそうそう。
ああ、なるほどなるほど。
まあまあ、楽しいからいいですけどね。
100あったうちの10しか残らへんけどつって笑い合うみたいな。
これもまた面白い楽しいなと思います。
でもそこでね、笑い合えるならいいんですよ。
そこでほらなんか、俺が作ったプラン1割しか残っとらへんやないかいって見解になるんですもんね、そこから。
そうそうそうそう。
これが僕の男性能で語っちゃうと、お前作れって言っといてみたいな感じになるんですよ。
では見解になるでしょ。
10分の1しか残らへんけどみたいな。
ね。
でも2人で笑い合えてるのが素敵なんで、いっちょさんね、おっしゃってるようにちょっとかもさんの奥さんにね、みんなで会いに行って、より女性理解をね、深めましょうよこさんね。
僕が肩身が狭くなりすぎて、あれ?かもさんどこ行った?みたいな。
気づいたらいなくなっちゃった。
そうだ、多分見えなくなってるから。
1ミリぐらいになんか身長になってると思うよ。
そう?ちっちゃくなってるの?
そう、ちっちゃくなると思うよ。
避難してるんじゃなくてちっちゃくなってるの?
そう、ちっちゃくなると思うよ。
まあ避難するのが一番ベストですけどね、避難するなら避難したで、また何言ってんだろうって怖くてね。
あー、逆にね。
そうそうそうそう、避難できないっていう。
あー、でもいっちゃさんが、かもさんはひたすら鍋作っておいてって言ってくれてますよ。役割が。
やだよー。やだよー。鍋、鍋ね。
鍋、この時期おいしいですからね。
コラボライブの宣伝
うーん、かもさんそのうち女子トークの上級者になります。
確かにね、コラボライブだってね、HBC制初のコラボライブのグループも女性の方が多い。あれ、男性いましたっけ?
男性いますよ、僕とおかじゅんさん。
あ、よかった、そうだ、おかじゅんさんいてくれてますね。
だから一割ですね。
一割だった。
おかじゅんさんが入ってくれた瞬間めっちゃ喜びましたよ、僕。
これで二人だと思って。
いやー、よかった。
じゃあ、かもさん家行くとき、おかじゅんさんも呼ぼう。
うん、来なくていいけどね。来なくて全然いいですけど。
そうですね、僕はお姉ちゃんっ子だったんで、中二離れた姉がいるんで。
あ、それはもう叱れますね。
そうそう。
うちの弟も7歳離れてますけど、奥さんの尻叱れてるんで。
もう女には勝てないって、分かってますから。
そうそうそう、幼いときからね。
エーサー教育ですよ。
そう、エーサー教育してるから。
女の人の怖さというのを存分に目の前で繰り広げていくんで、姉ちゃんがね。
姉ちゃんがね。
そうそう、姉ちゃんがね。
怖えなーって思って。
思いながら成長したんで。
いやー。
言うてね、俺、姉のこと大好きですけどね。
あ、そうそうそう、7歳だね。
来なくていいんですよ、うちの弟も。
仲のいい兄弟ではありますけど。
よかったです。
未だに頭は上がらないですね。
え、言ってたら、カモンさんめっちゃ喋っちゃいましたね。
ね、最後の方はめちゃめちゃよくわかんない雑談になっちゃいましたけど。
ね、ちょっと、今度ね、1BC制発のコラボライブアカウント、運営コラボライブありますからね。
そう、1月17日。
はい。
15時スタート。
ね。
はい。
またじゃあ。
これ、あれですよ、この日はですね、僕13時から。
うん。
AI講座っていうのをやるんですよ。
はいはいはいはい。
で、それが終わるのが14時半でございまして。
おー。
で、そこから30分休憩して、この1BC制発コラボライブっていうのに参加させていただきます。
あら、カードスケジュールですね、かんぼうさん。
ね、土曜日なのにね。
ほんとだ。
そう、で、今回ね、サポートというか運営の方をやらさせていただいている3人で。
うんうん。ね、あやこさんと3人で。
そう、あやこさん、私、かがさんっていう3人でね、今年1年どうするかね、みたいな。
うんうんうんうん。
めっちゃざっくりしゃべりましたけど、今年1年どうするかね、みたいな。
そうそうそう。ま、要はそういうことですね。
そうですね。話していきたいなと思っています。
はい。なのでじゃあ、来てくださいってことで。
そうですね。なんかかがさん、何かPRすることとかってありますか?
えー、なんだろう。
せっかくなんで。
せっかくなんで、でも私ね、コラボライブ祭り、勝手にコラボライブ祭りこれで終わりなんで。
他は今んとこないですね。
え、ほんとですか。なんか、前の、今、アカウント2つ持ってますけど、
前のアカウントで今だけ限定プレゼントとかってあるじゃないですか。
はいはいはいはいはい。
そこら辺の話とか。
あ、そっか。この辺していいのか。なるほどです。
営業してないとか言って、やる気もなかった。すいません。
そうだ、すいません。ありがとうございます。
はい。じゃあ、一応、ちょっと喋っていた通り、私はオンラインでバックオフィスの丸ごと代行しているので、
あのね、さっき言っていたみたいな、ちょっとなんか、誰か、このね、コピペだけでいいからちょっとやってほしいなとか。
なんかちょっとチャットのお客様対応とか、してほしいなとか。
なんかそういう軽い依頼からでもいいですし。
逆にじゃあ、カカカガラス何できるの?ってちょっと相談したいなっていうことであれば、
30分ね、無料で、個別相談受け付けているので、ぜひぜひ。
前のね、すいません。ちょっと今、本アカウントがちょっと止まっちゃってるんですけど。
はい、あの、ちょっと前のアカウントの方に公式LINE、URL貼り付けてあるんで、そこからぜひお声掛けいただければなと思います。
全然、今のこのアカウントのレターでも大丈夫です。
なんででしょうね。なんでログインできないんでしょうね。
いや、わかんないんですよね。
運営の電話番号とか調べてお渡ししましたけど、解決しなかったってことですもんね。
いやそう、かもさんにね、教えてもらって電話番号かけてみたんですけど、つながらなくて。
いや、たぶんね、回線込み合ってただけだと思うので、もう一回チャレンジするかなと思うんですけどね。
ぜひぜひ。また違うところに電話かけてたみたいなのだったら、また調べるんで。
いや、もうすいませんね。ありがとうございます。
ああいうのは簡単で、ピピッて調べられるんで。
さすがすぎる。
エンジニアなんで、だいたいここら辺なんだろうみたいな、案内してるのは得意なんで。
そうっすよね、エンジニアさんめっちゃなんか、電話でしゃべるしかねえってなったら、めっちゃ電話番号調べられますよね、すごいなって。
ほんとあれですよ、英語苦手でも英語を作るっていう。
どういうこと?
英語でブワーって書いて。
英語でのコミュニケーションの挑戦
やっぱりその、サードパーティーで開発をするのに、ここのパーツを使いたいんだけど、ここのパーツ売ってるところ日本じゃなくて海外なんだよなみたいな。
結構あるんですよ。
はいはいはい。
だからその時ってもう、問い合わせが英語なんで。
ああ、確かに。
英語書けねえんだけどって言えないんだよ、もう。
その時はもう、あの手この手で英語を作って。
なるほど。
で、送信して、伝わらなかったらもう一回送信するみたいな。
そういうことをやってました。
いや、さすがです。
なんでね、ぜひ、なんかまた困ったら、ご連絡ください。
ディスコードでせっかくつながってるので。
お願いします。
はい、ぜひよろしくお願いします。
ということで、本日のコラボライブ、ちょっと1時間20分も喋ってしまいましたけれども。
めっちゃ喋った。はい、ありがとうございます。
ねえ、なんか雑談を20分も喋っちゃいましたけど。
ゆきこさん、ハートありがとうございます。
ありがとうございます。
それではまた、今度は1月の17日ですね。
はい。
はい。
ぜひぜひ。
ぜひぜひ皆様、お越しいただけると幸いです。
はーい、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。本日はありがとうございました。
はーい、こちらこそです。ありがとうございました。
ありがとうございます。
失礼します。
失礼します。
01:23:30

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