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2025-12-27 16:38

音楽生成は歌詞こそ自分色を出せる

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サマリー

このエピソードでは、歌詞作成における生成AIの活用法とその課題が解説されています。特に、日本語の歌詞と洋楽の翻訳の違いを考察し、自分の好きな曲を基に歌詞を作成するプロセスが強調されています。音楽生成において、AIを使った歌詞作成が主流となっており、特に歌詞は自己表現の重要な要素となっています。AIの活用法や創作プロセスについての議論を通じて、創作活動への新たなアプローチが模索されています。

歌詞作成のプロセス
はい、おはようございます。業務瞬殺エンジニアの加門です。
今日のテーマはですね、音楽配信のノウハウをお伝えするシリーズとして、第2弾でですね、お伝えさせていただこうと思います。
昨日、いつやるか知らんけど、みたいな感じでね、終わったにも関わらず、いきなり配信してるやんけ、みたいなね、感じのところがあるんですけど。
今日はね、実は告知もちょっとあって、配信させていただこうと決めました。
ということでね、やっていこうと思っておりますけれども、今日の配信内容は歌詞、これはですね、どうやって作ったのか、ここを迫っていきたいと思っております。
なので、今回の放送を聞くことによってね、歌詞内容を作り方、なるほどね、こういう風にして作ってんだっていうのがヒントとして獲得できますので、ぜひ最後まで聞いていっていただければなと思います。
実はちょっとね、めんどくさいところがあるんです。
そこ、どう解決していくのか、ぜひぜひ最後まで聞いてヒントにしていただければなと思います。
この番組は業務瞬殺エンジニアの加盟が業務効率化とITニュースを語るチャンネルです。
さて、本題に入っていこうかなと思うんですけれども、歌詞を作るというのを生成AIを活用してやっています。
え、じゃあAIでできんじゃん、簡単じゃんっていう風に思うかと思うんですけれども、
精度がクッソ悪いんですね。
もうね、日本語じゃないんですよ。
あの、皆様は音楽を聴いているときにですね、日本語の歌詞って情緒が豊かだなぁと思いませんか。
こう風景が目に浮かぶというか。
もちろん僕はですね、そういう歌詞ができるわけではありませんので、なかなか難しいんですけれども、
やっぱり素晴らしい作詞家、日本の素晴らしい作詞家の作品を聞いたり見たりしていると、本当に素晴らしい表現が多いなぁと思います。
一方でAIが作るものというのがですね、洋楽ベースなんですね。
洋楽ベースというのはどういったものなのかというと、洋楽の曲がありますよね。
それを翻訳した、それが出てくるわけですね。
一気にパーンって。
そんなことないよという方は、ぜひ僕に教えてほしいんですけれども、やり方を。
でも僕は少なくても、まだこれいいなぁみたいな歌詞に出会ったことがありません。
なので今日はどういうふうにしてね、やっていけば良いのかというところをお伝えしていきたいなと思います。
理想論もお伝えさせていただきます。
まず理想論から言うとですね、自分が好きな曲を書き出すというところをやっていただければと思います。
曲を書き出すのが難しい場合は、アーティストを書き出してみてください。
自分の好きな曲トップ3ですね。
曲調ではなくて歌詞で考えてもらった方がわかりやすいと思います。
この洗い出しというのは、曲の作り方にも関係するので、曲調もピックアップしておいた方がいいと思います。
これはまた次回、曲の作り方についてお伝えさせていただく時にも同じこと言うと思うので。
なので、自分がこの歌詞が好きだなぁとか、この曲好きだなぁとか、このアーティスト好きだなぁというのをトップ3ですね。
トントントンと作っておきます。
まずこれが理想というか準備というか、できればもっと多くあればあるほどやりやすいですね。
特に歌詞に関しては、後で自分が作る時にその歌詞を参考にできるんですよね。
やっぱり僕たちは素人なので、いきなり歌詞を作れと言われてもどうやって作っていいのかがわかりませんので、
具体的な作成方法
なので、修作というか、自分がなんでこの歌詞が好きなんだろう、この歌詞のいいところって何なんだろうっていうところを見たりとか、
あと文字の多さっていうのをチェックして、Aメロは1行あたり10文字ぐらいだな、8から10文字で歌ってるなぁとか、
Bメロはこれぐらいの長さだな、サビになってくるとこれぐらいの長さになるな、サビが1番が終わって2番が終わった後にソロが来るなとか、
1番が終わった後にソロが来てCメロが来てもう1回サビが来るなとか、そういう風な曲の流れとかっていうのもちゃんと把握しておくことで、
自分の中で曖昧に聴いてた曲っていうのをより具体的に理解することができます。
理解っていうとあれだな、知ることができるので、まずそこをやってみていただきたいです。
これはやってみていただきたいっていう風に言ってるので、やらなくてもいいです。
ただやった方がその後の工程が楽になりますので、プロセスですね、プロセスが楽になるので、少なくでも3つはやってみていただきたいなと思います。
アーティスト、曲、歌詞ですね。なので9個ですね。
9個ね、やってみていただければと、9個の洗い出しですね、やってみていただければと思います。
その上でAIを活用するんですが、前回の放送ではコンセプトが大事ですよというふうにお伝えさせていただきましたので、
アーティストのコンセプトと、僕はもうバンドメンバーのやつもありますけど、バンドメンバーは言ってないです。
アンクスミスって言って、エジプト文明をテーマにしたロックバンド、ハードロックバンドを作っているプロデューサーですよと、
あなたと一緒に最高の歌詞を作っていきたいと思ってますので、よろしくねみたいなことを言っているんですね。
アルバムはこういうコンセプトですよと、曲はこういう感じで作っていきますよというふうに伝えて、
この歌詞をお願いしますよというふうなことをお伝えさせていただくんじゃない、お伝えるんですね、AIに。
そして作ってもらいますよと。この時に僕が心がけているのは、タイトルは別に何でもいいんだけど、
この曲は誰が主点、主眼なのか、こういうふうな雰囲気の曲だと。
例えば、感染オリジナルで作っている曲もあるからな。
例えばなんですけど、ナイルの夕暮れという曲があります。
このナイルの夕暮れというのがどういった曲なのかというと、ナイル川のほとりを歩いているおじいちゃんの物語なんですね。
このおじいちゃんがこれまでの人生を振り返ってですね、自分の人生はこういうふうな人生だったなとか、
あの時に仲間と一緒にこういうことをしたなとか、そういうのを思い出し思い出ししながら、ナイルの川を歩いていくと。
ほとりについた、ほとりというかちょっと小高い丘なんですけど、小高い丘のところに座ってアグラを組んで、
太陽と一緒にですね、自分の人生の幕を下ろすと。
本当は太陽関係ないんだけど。
という曲になっているわけですね。
これもこのストーリーですね、この短いストーリーを伝えるわけなんですよ。
そうするとクソダサい曲ができるんですよ。
歌詞が。
っていう歌詞が出来上がります。
そう、あんまり良くないんですよ。
やっぱりその日本語ではなくて洋楽の翻訳みたいな感じになってるんで。
でも、アイディアとして、なるほどね、ここちょっと使えそうだなっていうところっていうのを取り出すことができるんですね。
まずそれで取り出して、Aメロを作って、Bメロを作って、サビを作ります。
これワンセット作るじゃないですか。
AIを活用した歌詞作成
このワンセット作った後に、もう一回AIにこういう感じで作りたいと。
なので2番のやつを作ってくれっていう風に言うんですね。
そうすると作ってくれますと。
1番2番が完成したんで、最後のコーラスですね、サビのところを作って終わりみたいな感じなんですね。
この時に僕はチャットGPTとジェミニの2つを使っているんですけれども、
チャットGPTで作った歌詞をそのままジェミニに投げて、ジェミニにチェックをしてもらう。
ジェミニのチェックが入った後、チャットGPTにもう一回チェックをお願いするっていうようなことをやっています。
そこからさらに出来上がったものを改めてSNOWを使って、SNOW AIを使って生成して微調整を行っていくという話になります。
1番困るのが微調整を行う前に最初に作ってファーストテイクがめっちゃ良い時があって、
でも歌詞が結構これちょっとなぁみたいなのがあったりするときは結構しんどい。
カバー機能ってあるんですけど、この話はまた今度後日させていただきますけど、
本当にいろいろあるんですよ。結構しんどいですね。
そこも踏まえて楽しみというところもありますので、ぜひ最後までやっていただけるといいんじゃないかなと思います。
歌詞はアイディア出しというふうに思っていただけると分かりやすいです。
なのでアイディアとしてこのフレーズいいなとか、もっとこのフレーズじゃなくてこういう感じのフレーズを出してくれとかいう感じで叩いて一緒に作っていくっていうのがいい感じですね。
なので僕ねAIを使って歌詞作ってますけど、多分3割ぐらいじゃないかな。
AI活用レベルといったら。あとの7割ぐらいはもう自分オリジナルになっていると思いますね。
完全に100%AIが作ったものでやってますよっていうのはないと思います。
セカンドアルバムで英語の歌詞の歌を作ったんですけど、それぐらいですかね。
それも日本語の歌詞をバンって作って、それもこれを英語の歌詞にしてくれって依頼しただけなんで、
元は僕の原型なんで、それこそ37の割合ですね。
37って言ってもそれは28とか、結構本当にAI使ってないと思いますね、作詞に関しては。
なのでアイデア出しとして活用していただくっていうのが重要になります。
そういった意味でも最初に戻るんですけど、自分の好きな曲だったりとかアーティストの分析っていうのが重要になってきます。
僕、例えばセイキマツとか好きなんですが、セイキマツっぽい曲にしてくれって言ったって書かないんですよね。
この曲、例えばセイキマツで有名な曲で言うと老人形の館とかありますよね。
老人形の館のこの歌詞のここの部分のような感じにしてくれって言ったところでできないんですよ。
なんかブハハハハとか言い出すんですよ。本当にアホかって思うんですけど、そこが結構限界値ですね。
なんでAIを活用できるからと言って何でもかんでもできるという風なことを考えるとちょっときついかもしれません。
音楽、歌詞っていうのはちょっと難しいところ、面倒くさいところもありますけれども、
自分が一番色を出せる部分でもありますので、ぜひ挑戦してみていただけると幸いです。
本日の放送はここまでとなります。
コラボライブの告知
最初に冒頭でお伝えさせていただいたんですけれども、実は告知したことがございます。
12月28日、日曜日ですね。
この放送が放送されるのは27日でございます。
27日なんですけれども、その翌日、明日、明日がですね、コラボライブをやっております。
私たちが運営しているHBC制初コラボライブコミュニティというところでイベントをやるんですけれども、
少なくても4回ですね、当日コラボライブをやります。
私も登壇します。
ぜひ皆さんに来ていただいて、今年どうだったかとか、来年どういうふうな年にしたいのかとか、
そういうことをバチャバチャと話していきたいと思っていますので、ぜひ皆さんに来ていただければと思っております。
みんなの抱負とか発表し合うような場にしていきたいと思っていますので、ぜひぜひ来ていただいて、
この2025年を締めくくって、2026年、良い形でスタートを切っていきたいと思っていますので、ぜひお越しください。
詳細はコミュニティに似てですね、お送りさせていただきますので、ぜひチェックをお願いいたします。
はい、それではまた次回の放送でお会いしましょう。
カモンでした。バイバイ。
16:38

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