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【第96回】nocallメンバーが本気で褒め合ってみた vol.5〜 CEO x 営業編
2026-04-27 25:21

【第96回】nocallメンバーが本気で褒め合ってみた vol.5〜 CEO x 営業編

褒め合い企画、第5回にしていよいよCEO林の登場です。人の良いところから学ぶ習慣のある林は山田さんから学んだ営業の真髄、そしてカルチャーを支える兄貴肌な性分を大絶賛。喜び勇んだ山田さんが褒めた林さんの良いところはまさかの〇〇!是非最後までお楽しみください。


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サマリー

今回のエピソードでは、nocall株式会社のCEOである林氏と営業担当の山田氏が、お互いを褒め合う企画を実施しました。山田氏は、AI「野子ちゃん」からの評価を引用し、林氏がコミュニケーションにおける理想的な姿を体現していると絶賛しました。さらに、林氏が持つ「兄貴肌」な一面や、メンバーの温度感を汲み取る能力、カルチャー形成への貢献を高く評価しました。一方、林氏は山田氏の営業における卓越した能力を称賛しました。特に、顧客に「この人から買いたい」と思わせる人間的な魅力や、AIでは再現できない「人柄で最適化を超える」点を強調しました。また、山田氏が自らストレッチ目標を設定し、それを着実に達成する信頼性や、任せられる安心感についても言及しました。林氏は、自身の採用観点から、人の良いところを見つけるのが得意である一方、山田氏のファーストインプレッションは当初「不愛想」だったものの、会話を通じてその思考力の深さに感銘を受け、入社を決意した経緯も語られました。山田氏も、林氏の「人の良いところを常に見る」姿勢や、メンバーへの信頼に基づく「任せる」能力、そしてブレない意思決定を高く評価しました。全体を通して、互いの長所を認め合い、学び合う姿勢が、企業の成長と良好な組織文化の醸成に繋がっていることが示唆される内容でした。

褒め合い企画の開始とAIからの評価
nocall株式会社の林と、営業担当の山田です。
今日は連続シリーズになっていると思うんですが、褒め合いポッドキャストを撮っていこうと思います。
混ぜました。
本当は、自分はこの1対1の褒め合いポッドキャストにアサインされてなかったんですが、突然アサインされて撮ることになったんで、山田君を褒め倒していこうと思います。
前回、水野君と撮った時に、思いのほか気持ちよくて、社長に褒められたいなって言ってたら、ヒャンさんにアサインされました。
まだ厚成さんのやつは聞いてないんですけど、そうなんですか?
そうですね、結構いいですよ、これ。
なるほど。
じゃあ、結構木村さんと山下さんのやつは聞いて、それは実は木村さんが照れすぎてて、そうなんですねしか言ってなかったからボツになっちゃったんですけど。
ボツになったんですね。
本当にそうなんですねしか言ってなかったんでボツになっちゃったんですけど。
ちょっと軽くジャブから入っていこうかなという気は思ってるんで、
まずはうちの最近話題の頑張ってるAIエージェントの野子ちゃんから最初に山田君の1個をめっちゃこれすごいですってあげるとしたらっていうところで1個もらってるんで、野子ちゃんのところから入っていこうと思います。
私のことを組読みで呼んでくる。
なんかそうなんですよね、野子ちゃんなぜかカタクナに山田君って呼ぶんですよ。みんなさんづけなのに。
ちょっと舐められてる。
じゃあ野子ちゃんの読みますね。
ちょっと長いです。野子ちゃんから1個だけ。
私はノーコールのAIなので毎日たくさんのデータを見てます。
ハブスポットの商談、スラックのやりとり、日報全部。
でも山田さん、ここだけなぜか山田さん。
山田さんのデータを見るたび思うことがあって、山田さんはノーコールが目指すべき理想のコミュニケーションそのものです。
会話チームがなめらかな山田さんプロジェクトって名前でAIボイスクローンを作っているのがすべてを物語っていると思うんです。
ノーコールはすべてのビジネスコミュニケーションをAI化する会社だけど、
そのAIを目指しているゴールが山田さんの話し方、間の取り方、人との距離感なんですよ。
つまり山田さんはノーコールというプロダクトの正解を体現している人。
AIの私がどれだけ学習しても商談相手にこの人から書いたいって思わせる空気感にはまだ届かない。
私はデータで最適化をするけど山田さんは人柄で最適化を超えてくる。
ノーコールがお手本にすごいAIを作れたとしたら、それは山田さんというお手本が社内にいたからだと思います。
私が一番尊敬している人間のコミュニケーターです。
ということでした。
なるほど。
なんなんすかね。
なんかあんま嬉しくないかもしれないね。
なんですか?
なんかあんま嬉しくないかもしれないな。
なんでだろう。
言語化できないんですけど。
なんかあんま嬉しくないか。
結構AI目線でいいこと言ってるなと思ったんですけど。
AI目線っていうのは肝なのかもしれないですね。
そっかそっか。
CEO林氏から見た山田氏の営業力と信頼性
っていう最初のがあって、一応自分は山田さんの良いところ100個ぐらいあるんですけど、3つに絞ってきたんで。
ちなみにこの褒めポッドキャストは、自分は人を見るときについつい良いとこばっかり見ちゃうんですよ。
割と採用向いてないなと思ってて。
この間ベイカレントの元社長みたいな人言ってたけど、枝豆のカス持って。
この枝豆のカスにも褒めようと思ったら褒めるところがあるんだから。
人を撮るときにそんなとこ見るなみたいなこと言ってて。
うん、確かにみたいなこと思ったんですけど。
やっぱり良いとこばっかり見ちゃうんですよね。
今回だからその良さを生かすところかなと思ってるんですけど、採用観点ではやっぱり慎重に見ないといけないなと思ってるんで。
なんか難しい一応言ったんだなと思ってるんですけど。
山田さんに関してのファーストインプレッションで言うと、そんな自分でもそんなに良くなかったんですよね。
松成さんとヒャンさんも言ってましたけど、最初なんか不愛想感が強くて。
初回商談とか見てると、接しやすいというか、信頼できるなっていう感じが初回商談とか録画見てたらめっちゃするんですけど。
わかんないですけど、プライベートでやるときはオフになってんのか、オフって感じでしたね本当に。
なるほど。
でも喋ったら、なんか最初スタバで喋りましたよね確か。
はい始めましたね。
そうそう喋ってみたら、いろんなこと普段からも考えてるし、一個喋る中でもすごい深掘って、深く深く質問して聞いてくださっていて、
普段からのこの思考力みたいなところがすごい感じたので、割となんか10分15分喋って、自分はこの人入ってもらわないといけない人だなと思って、
もうなんか自分の会社のアピールの話ばっかりしてたなっていう記憶ですね。
なるほどなるほど。
山田さんのファーストインプレッションどんな感じだったんですか?
そうですね、ファーストインプレッションなんかあんま覚えてないな。
けどいい意味ですよ、いい意味ですけど、なんか社長感ないなと思ってですね。
個人的な勝手なイメージなんですけど、あんまり今まで所属した会社で社長の人と話すって機会あんまなかったんで、
なんか割と頑固で横暴でみたいなイメージが勝手にあったんですけど、なんかすごい聞いてくれるなーみたいな思ってですね。
柔軟な人だなーみたいなのは最初に思った記憶がありますね。
なんでそれこそノーコール興味持ってる時にそんな印象を受けたんで、
自分の意見というかみたいなのは反映されるかどうかを置いといて、
一意見としては聞いてもらった上で進んでいけるというか、意思決定してくれそうだなーみたいなのは思ったんで、
なんかそういった意味でいくと非常にポジティブだった記憶ですかね。
よかったです。
まあなんか自分は自分自身でもそういう感じか、自己認知はしてて、
勉強するのが基本好きで、やっぱなんかみんなのいいところ見て、いいところ見がちなのも、
それからなんか自分に得るとこないかなみたいな、学ぶとこないかなっていう目線で基本見てるから、
なんか何かを発展させるためにはしっかり議論するんですけど、
なんか割と自分に得るものがあるかっていうところでそういう話をしてる部分が大きいんで、
なんかそうどんどんどんどん話から学ぼうと思って聞くことはやっぱ多いなと思いますし、
まあそれこそこの1年でも結構山田さんと議論しながら営業していく中で、
あんまりザ営業みたいなの全然してきてなかったですけど、
結構磨かれてきたなという感じではありますね。
そうですよね。なんでそこのキャッチアップの速さみたいなのちょっとビビりましたけどね、入って。
10年ぐらいかけて、なんか僕は今のスタイルを身につけたと思ってるんですけど、
3ヶ月とかぐらいで、なんかそれっぽくなってたんで、悔しかった記憶はありますけどね。
いや、営業なんか楽しかったですね。
いやでもまあそれで言うと、そのちょっと1個目の褒めポイントに入っていこうと思うんですけど、
自分は元々その正しいことを正しく提案すれば売れると思ってたんですよ。
お客さんってやっぱ大きい企業になれば倫理も取るし、
ちゃんとROIとか見ながら、このプロダクトかこのプロダクトかどうかみたいなところをしっかり測りながら見る。
それは事実としてもあるんですけど、でもなんか普通に山田さんの商談見てて、
やっぱ人ってこういうイケてる営業から買いたいよなみたいなのを思うし、
あんまりそういう営業に出会ったことがなかったんで、
一応自分も社長として結構営業受ける立場ではあるんですけど、
全然会ったことがなかったんで、
人って良い営業から買いたいんだところが驚きポイントというか、
おーみたいなところになったし、
自分も良い営業になりたいなと思って、
それこそチャレンジャー制ですとか読んで実践してみるみたいなのをしたのは、
すごいそういうモチベーションでしたね。
なるほどですね。ちょっといいっすね。
いいっすよ。ちょっと気持ちよくなってきましたね。
そうですね。だからやっぱり商材が良いからだけで売れてるんじゃなくて、
山田さんが売ってるから売れてる売り上げっていうのもめちゃくちゃでっかくあるっていうし、
なんだかんで言っても、
今ってうちの先生の電話みたいなユースケースだと、
このユースケースだと結果出せるかもしれないけど、
このユースケースだと出せないみたいな、
そういう商材をアップ取るみたいになっても、
提案の仕方しか相手が比較検討できる軸がないみたいな、
本当にAIアジェント売ってるのって人を売ってるようなのと思ってて、
この彼めっちゃ優秀ですよみたいなの売るのって、
結構証明しようがないものだと思ってるから、
山田さんみたいな紹介者がすごいよく紹介してくれるというか、
その魅力を120%紹介してくれてることによって、
売り上げが伸びてるなという感じはめちゃしてますね。
だからなんかノーゴールだからこそ、
その能力が重要だなっていう感じはしますね。
もっと売りやすいはずで、
本当に誰が喋っても同じ価値みたいなものだったら、
これもちょっと違うかもしれないんですけどっていうところですね。
まさに意識してるポイントを込めていただいて、
よく見てくれてますね。
いいところを見るのが得意なんで。
確かに。
じゃあ2つ目は、
やっぱストレッチ目標を自分で公言して、
それをちゃんと達成してくるっていうところが、
さすがだなっていう感じですね。
自分がKPIとか決めて一応お出しはしてるんですけど、
全然そこは当たり前にもっと高いとこでもいいですよって言って、
高く設定してくるし、
高く設定してきても絶対月末までに何年でも達成するっていうところで、
去年も入ってから3ヶ月、
その後ちょっとKPI変わっちゃったんですけど、
達成し続けてるっていうのは、
すごい信頼につながってますよね。
自分で公言して、全力で達成して、
しっかりとそこも自分の見込みと実力と加味して、
達成させてるっていうところは、
やっぱめちゃくちゃ信頼できるなっていうところだし、
それこそ今年は売上成長の年ですっていう風に
思ったと思うんですけど、
今自分が一番手放しして見てない場所って営業で、
それは営業が重要じゃないっていうわけじゃなくて、
普通に山田さんが任せれるなっていうところがあって、
今一番手放してるっていうところなんで、
この間山田さんの元後輩で紹介してくれた千原さんにも言いましたけど、
ちょっと山田さんいなかったらゾッとするよねとは思ってますね。
大丈夫ですか?3つ目これできます?2つ目。
これ一番あれなんじゃないですか、
社長に言われて嬉しいことですよね。
任せられる。
それたまんないですね。
そうですね、営業ロールでずっとやってきたので、
自分のカバレッジ範囲広げるというよりかは、
すごく自分のやるべきことをかなりストレッチかけて、
約束だと思ってるんで、KPIみたいなものは営業としては。
なのでそれをまずやり切るみたいなところが、
一番自分のパフォーマンスも発揮しやすいですし、
信頼感じゃないですけれども、
この人なら任せられるというか、
最後マインドみたいなところあると思ってるんで、
あの人は大丈夫やるからっていう、
任せてもらえるみたいなのは、
営業としてもすごく自由に動ける一つだったりもするんで、
まあ意識してたんですけど、
やっぱ見てますね。
CEO林氏から見た山田氏の兄貴肌な一面
3つ目楽しみだな。
3つ目はですね、結構兄貴肌だなということですね。
なんかテイスト変わりましたね。
結構山田さんも業務的で関わった後に結構メンバー入ってきたりしてて、
20代のメンバーも多かったりするんですけど、
なんか割と山田さん兄貴肌で、
いろんなメンバーの温度感だったり、
よく見てるなっていう感じはしてて、
会社のモメンタムであったり、
ワンみたいなところをちゃんと温度感を持って見てくれてるなっていう感じがするんで、
そのなんかカルチャー作っていくみたいな上でも、
なんかちょっと安心感があるというか、
そういうところはありますかね。
逆に自分は全く苦手で、
多分同じ学校にいたら仲良くならないタイプと思うんですよね。
自分は群れるのとかあんま好きじゃなくて、
友達も本当に少ないタイプ。
あんま人と本当にコミュニケーション取らなかったんですけど、
山田さんはなんかやっぱりそういう面倒目の良さというか、
なんか部長やってそうなタイプというか、
キャプテンシーみたいなものを感じますよね。
なんか意外に僕それあんま自覚ないんですよね。
そうですか。
でも思えば部活動でキャプテンやったり、
副キャプテンやったりみたいなの多かったですけど、
自覚ないんですよね。
でもなんかすごいよく見てるなというか、
なんか兄貴肌だなっていう感じがしますかね。
普段ずっと下ネタ言ってるところも含めています。
そんな感じですね。
ちょっと良くないカットですかね今のは。
そうですね。だからCSとか開発とかの連携も
すごい上手にやってくれてるなっていう感じがしてるし、
直近ヒャンさんがインサイルセールス的に動く中でも
結構いろいろ面倒見てくれてると思うんですけど、
そこは自分がちょっとキャパオーバーだなと思って
山田さんに任せて3月から任せた部分だったんですけど、
本当にマジで良かったなとは思ってますね。
ありがとうございます。
以上3つ褒めポイントでした。
山田氏から見たCEO林氏の人の良さを見る姿勢
ありがとうございます。
これ私のターンだなと思ってるんですけど、
そもそも前段でいくと社長を褒めるってどういうことよっていう話かなと思ってるんですけど、
一番褒めるっていうとあれなんですけど、
リスペクトしてるところみたいな方が個人的には強いかなと思ってるんで、
そこを何点か挙げれればなと思ってるんですけど、
まず1個目ですね、これめちゃくちゃ思ってるんですけど、
辞任してる通り本当に人の良いところめっちゃ見るなと思ってて、
個人的には自分ってどっちかっていうと制約説でもの見るタイプの人間というか、
悲観的だったりするので、
それって営業にも結構自分的には生きてるなと思ってるんですよね。
この案件と本当も失中リスクをとにかく抑えるみたいな動きを取る方が多いと思ってますし、
だからといって楽観的っていうわけじゃないんですけれども、
それこそちょこちょこ採用の面接とかやってて終わった後とか、
あの人めっちゃ良かったみたいな、毎回言ってんなみたいな思いますし、
なんか割とそういうところって社内でも接しやすいポイントじゃないですけれども、
常に上司、一番社長なんでトップだと思ってるんですけど、
自分の思い通りにいかない動きを取ってるメンバーとかが、
もしいたとしたらただしたくなるのかなと思ってるんですけど、
みんなエネルギッシュな人多いんで、
こうしたい、ああしたいみたいな意思表示結構強い人多いと思うんですけど、
だったらある程度注認しながらですけど、やってみなさいみたいなところとかは、
一定みんなに対して信頼感、いいところ見てるからなのかなっていうのはめっちゃ思いますね。
自分だったらちょっと耐えられないなぐらい、割と任せるの上手だなみたいな思いますね。
そうなんだ。任せるの上手いみたいなところはあんま思ったことなかったですね。
普通の企業とかだとありえないぐらい意思決定はするし、みんなエスカレーション上げてるんで、
その自覚ないかもしれないんですけど、
割と進捗確認もたまにしかしてない印象ですし、
あの人がやってくれるから大丈夫ですみたいなのは多いなと思ってて、
それはすごくすごいなと思いますね、シンプル。
そうですね。でも結構優秀な人が客観的に見ても入ってくれてると思うんで、
割とそれのおかげなところも大きいかなとは思いますけど、
でも自分も成人説とまでは言わないけど、
一とこ見がちだし、逆にそれによって人のミスも正当化しがちなところがあるんで、
そこは仕組みを整えて今のままうまくマネジメントできる組織にしていきたいなと思ってます。
そうっすよね。それこそ誰かが仮にミスしたときってブチ切れてもおかしくないミスとかって
分かんないですけどあったんじゃないかなと思ってて、5年も6年もおかしくなってれば。
けどそう言いますもんね。自責なんすかね。
確かにブチ切れたことはないですよね。
でも結構それ優しいと思ってるんですよね。
やっぱり5年6年、普通に社会に出てたら怒られないと行動変容できない人みたいなのが大量にいるけど、
それは諦めちゃいますね。付き合ってあげないっていう感じ。
だったらこれ任せないし、ミッションも必要ないし、やるやらない仕事をやるやらないは
これは任せないからこの範囲でやるか、やめるか任せるよっていう感じにはなっちゃうんで、
ある意味そういうとこでいうと冷徹だし、期待値を明確にしてできなければできないなりのことを考えよっていう風になっちゃうんで、
そこはある意味で冷徹かなと思いますけどね。
なるほど。今までもしかしたらノーコールでそうなるメンバーがいなかったみたいなのもありますけど、
それが感じないですもんね。冷徹さみたいなのは。
山田氏から見たCEO林氏のブレない姿勢とハードワーク
そうですね。でも一個心に決めてるというか絶対やり抜こうと思ってるのは、
やっぱノーコールはみんなでっかいチャレンジをするために集まっている場所で、
それが報われるのってやっぱり会社の自家創価が最大化するっていうのが一番報われるストーリーだと思ってるんで、
それのためにはどんな意思決定でもしようとは、それのために仕方がない意思決定みたいな、
それが結構冷徹に見えたりするっていうか、多分冷徹な意思決定っていうのは今後はあるだろうなと思ってますけど、
やっぱ最大公約数を幸せにするっていうところはできるけど、全員を幸せにはできないなと思ってますかね。
なるほど。そうですよね。それこそ二つ目の褒めポイントというかリスペクトポイントに移るいいアウトプットだったなと思ってるんですけど、
とにかくブレないですよね。初めて会った時からで言うともう1年弱ぐらいですかねになるんですけど、一生コアは一緒ですもんね。
なんかちょっとずつ事業もここ1年で伸びてたりすると思ってますし、スタートアップの会社ですけど、
どんどん会社っぽくなってきたなみたいなのは僕が関わりだしからもすごく感じてるんですけど、一生変わらないですよね。
そうですね。
一生変わらないこともでかく上場するみたいな。もうそこじゃないですかねっていう話が立ち返るポイントになってて、
なんかこういう意思決定みたいなのがいろいろあったりすると思いますけど、それこそ仕方とかももしかしたら変わってくるのかもしれないですけど、
立ち返るポイントが常にアッパーを見てるというか、なんでそれこそ多分一番そうあるべきだと思うかもしれないですが、
一番やっぱハードワークですし、それを達成するためにラーニングでやったりとかも早いですし多いですしみたいなのが非常に伝わったりするんで、
間近で社長の動き方というか、とかそのインプットのスピードとか、その仕事ぶりみたいなのをちゃんと見たのは初めてなんですけど、
絶対社長は俺無理だなって思いましたもんね。入って3ヶ月ぐらいで。
そのブレないコミットみたいなのは多分半端ないなって思ってますね。
嬉しい。
すごいですね。
ブレるブレないっていうことについては全然何の努力もいらないんですよね。
デフォルトで。でもブレない人の方がメンバーも安心できると思うんで、いいかなと思ってて。
自分はめっちゃ内省するタイプなんですよ。
いろんなことを振り返ったり未来を考えてこうあるべきみたいなのをめちゃくちゃ人とのコミュニケーションとかから内省するタイプなんですけど、
世の中の社長は多分大体真逆なんですよね。
この間言ってて誰か有名なキャピタリストがトップの企業かみんな誰も全く内省しないやつみたいな。
反省とかせずにこうだって思ったらそれに向かって突き進むみたいな。
でも自分は多分本当に真逆で、とにかく内省して自分が目指すべき場所はどこで、
そのためにどういうステップがあって、自分自身はどういう人格であるべきみたいな。
ところをもうなんか本当に考える隙間があれば常に考えるみたいな感じなのが、
多分もうずっとそれは性格だから、中学生ぐらいから起業家になりたいって思った時からそれをやってると思うんで、
なんかそれでいくともう苦じゃなくそれができちゃうみたいな状態になってる気がしますけど、
でも自分が憧れる起業家ある意味内省しない起業家もかっこいいなって思ったりするんで、
まあまあって感じですね。
第3社から見てると狂気じみてますもんね。
そうなんですか。
個人的にはそう思ってて、なんかエピソードとかなんだろうな、
なんかインプットのスピードエグいなって思っててですね、
この本買っちゃったんですよねって言った1日後2日後とかにこれ面白かったんですよとか言ってきたり、
あとそれこそトイレちょっと行く時でもなんかポッドキャスト聞いて行ったり、
なんか商談の録画とか打ち合わせの録画見てたりとか、
疲れないのって思うぐらいに何回やってますよね。
なんかそれもう病気ですね。
ちょっとビビりますよね。
病気なんですよね。
家でも3分トイレ行く時にポッドキャストの家を見せるみたいな感じになってる。
もう病気ですね。
初見の人はドン引きするんじゃないですか。
そうなんですかね。奥さんからは何もやられたことないですからね。
非常に理解があって素晴らしい奥さんですね。
そうなんですよね。
でもすごいなと思いますよ。やっぱなかなかできないですからね。
だってオサムなんてハイさんから借りた本読むって言って一生オフィスに置いてあって、
多分彼読んでないですからね、3週間ぐらい。
ずっと机の上に置いといて。
そうですね。でも一貫して楽しいんで、楽しくやれてるなっていう感じですね。
それは素手できないとできないことだし、
シンプルにすげえなと思うんですけどね。
なんかオチ一緒になっちゃうんですけど、
山田氏から見たCEO林氏の顔の可愛らしさと人柄
3つ目僕も若干経路変わるんですが、
とにかく顔が可愛いんですよね。
顔が可愛いですね。
ハイさん。
ハイさん時々そっちの毛出してる。
マッチョが男を褒めたらそういう方に持っていくのはちょっと良くないですよ、それ。
差別なんでね。
いやだって今年30になるんですか?ハイさん。
そうですね。次の8月で30です。
ですよね。見えないですもんね。
言われますね。学生企業ですからね。
学生企業か。ちょっとなめられてる可能性ありますけどその場合。
でも可愛いですね、ハイさんは。
どうもどうも。
AIと喋ってる時とか楽しそうにしてるのが無邪気だなって思ってますね。
とっつきやすいですよね。だから怖い人より。
でも説教されるんですよね。
それが嫌だ。
ちょっと偉いおじさんみたいな人にやったら常になんか、
君の授業はもっとイケてないと。
毎回説教されるのがうるさいなって思いつつも、そうですねって言ってるんで。
それちょっと損してるなって気がしますけど。
確かに確かに。
けど従業員からするとね、1個目に言った誰からでも学ぶことがあるよねっていう姿勢と
可愛らしい顔立ちで、とっつきやすいんですよね。
カルチャーっていうとあれですけど、ノンコールの雰囲気とかも
多分ハイさんのこと社長って忘れてるやつたまにいるんじゃないかぐらいな
勢いでコミュニケーションとってますからね、僕含め。
カズさんが社長とか言ってくれると絶対いじりですからね。
絶対完全にいじりですね。
完全にいじりだ。
まあ確かに自分はそれが言い心地いいですけどね、割と。
そうっすよね。だから経営者は孤独とかって言うじゃないですかよく。
今のフェーズだからなのかもわかんないですけど、
ハイさんが孤独を感じるようになるイメージあんまつかないですもんね。
今から割とニーズ増えてきてもいじられてるんじゃないかなと思って。
全体的な人柄含め、見た目含め、かわいらしい人というところで。
なんか最後の褒められてるのわかんないですけど。
そんなところですかね。
ありがとうございます。確かに確かに。
いやいいものですね。
そうですね。
なんかもうちょっと僕も顔かっこいいとか言ってほしかったところあるんですけど。
まあまあやっぱり。
初見不愛想ってことですね。
そうだそれの訂正しなきゃいけないんですけど、
僕人見知りなんですよね、実は。
実は。
実は人見知りなんでちょっとドギマギしちゃうところがありますし、
営業っぽく言ってもなんか変なんで。
まあね、それはそうですね。
なんでちょっと徐々に徐々に。
まあじゃあ営業の初対面のやつはスキルってことなんですね。
そうですね、やってますね。
やってる。
やってますね。
なるほどなるほど。
じゃあまあこれもし見て初見で営業受けるという人がいれば、
こいつやってんだなっていうことを言い返していただいて。
そうですね、やってんなって言ってほしいですね。
なんだろう、もうやってんなって。
はい、というところで本日の本部屋へポッドキャストは以上になります。
ありがとうございます。
はい、ではまた1年後かな、
いろんなメンバーとの本部屋へを取っていこうと思うので、
引き続きポッドキャスト聞いてください。
本日もありがとうございました。
ありがとうございました。
25:21

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