自己紹介と企画説明
nocall AI 事業開発担当のみずのと、営業担当の山田です。よろしくお願いします。
今日はお互いの褒め合いポッドキャストというところで、最初2名で進行していくので自己紹介できればなと思います。
私がまず、みずのあつらりと申します。今、事業開発でnocallではやってまして、昨年の12月から入っているので、今3ヶ月目とか、そんな形ですね。
はい、私は営業担当を務めておりまして、新規のお客さんに導入提案するというふうな部分でしたり、
既に使っていただいているお客様にいろいろご提案してのこる、もっと上手く使っていただけるようなものであったり、幅広くいろいろやってますというところですね。
はい、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
ちょっと硬いんですけど。
あれ、ポッドキャスト何回目ですか、収録。
私、ポッドキャスト2回目ですね。入社インタビュー以来の登場になります。
なるほど、なるほど。私意外とですね、今回で4回目みたいな形なので、若干慣れてきましたっていうふうなところと、おそらくリスナーの方はそろそろ私のことを認識していただけるかなっていうふうな状態なので、だいぶ硬さも取れてきた感じですが、最近なんかあれですね、仕事すること多いですよね、お互い。
そうですね、一緒に仕事させていただくこと多くて。
特に、すでにノーコールの導入決まったお客さんに対して成功提案をしていくみたいなところで、時には訪問してお客さんのとこ行ったり、ウェブ会議でも一緒に商談同席して、お手軽に車内で、たまには夜遅くまで作戦ねって、お客様の成功を願っている、一番願っている2人なんじゃないかなっていう感じですよね。
そうですね、伴奏しながらお客さんのためにを考えて、いつも一緒に動いてます。
そうですね、最近筋トレとかも始めちゃって。
そうなんですよ。
週1回2回ぐらいは業務の合間にね。
筋トレぺいぺいなんですけど、筋トレのプロの山田さんにアドバイスいただきながら毎日トレーニングに励んでます。
そうですね、筋トレと営業を主に教えてるって感じですね。
はい。
で、今日のテーマがお互いを褒め合うっていう何ともやりにくいトークテーマですが。
ちょっと恥ずかしさもありますよね。
そうですね、でも自分が相手に対してどう思ってるかとか、逆に相手から自分がどう思われてるかみたいなのを知るいい機会かなと思いますし。
多分シリーズ化していきそうな雰囲気だったりするので。
そうですね、今後もいろんな社員が登場してくると思います。
そうですね、なのでちょっと日々の疲れを癒すポッドキャストとして社内でも機能してくれるといいなと思ってますし、
残るの雰囲気とかもですね、皆様が知っていただける機会になればいいなっていうところですかね。
はい。
入社前の印象と現在の仕事ぶり
一応僕の方が2ヶ月早く入社してって形だと思ってますが、初めて会ったのって8月ぐらいでしたっけ?
そうですね、まだ暖かかった夏ぐらいでしたね。
夏ですね、暖かかったっていうか暑かったですが。
暑かったですね。Tシャツとか着てましたもんね。
そうですよね。で、私普段彼のことはあつなりと呼んでいるので、いかみずのではなくあつなりでいかせていただきますが、
あつなりくんがノーコールに入社検討しているほぼほぼ決まっている状態とかでオフィスに遊びに来ているときに、
当時まだ業務委託だった私とちょこっと顔合わせしたみたいな感じですよね。
はい、そうですね。
どうですか?早、一緒に働いて4ヶ月という感じですが。
そうですね、最初ちょっと失礼かもしれないんですけど、結構バチバチしてる方なのかなっていう。
ちょっと待って、バチバチしてるみたいなの、なんか湾曲して伝わるとなんかちょっと怖い英雄いるみたいになっちゃうんで、
ちょっともうちょっとどう感じたか教えてほしいんですけど。
そうですね、僕が最初にちょうど会ったときが、だから社内のCRM何入れましょうみたいな話をちょうどされているところに私ちょっと入っていったので、
社長に向けてCRMはこういうメリットがあって、だからこそ入れるんだっていうプレゼンをちょうどされているところだったので、
その内容を聞いてても、あ、確かに、みたいなすごい腑に落ちるところとかあったり、真剣に話をされているところだったので、
クレーバーというか、この人すごいできる人なんだなっていうこの印象が最初に強く。
なるほど、なるほど。
そんな最初の印象もありつつ、今一緒に働かせていただいている中でいうと、すごい優秀な方っていうところは、
政家でもそうですし、実際にお話ししているときにもすごい思うんですけど、
その中にもちゃんと他の人のことを考えてというか、自分がっていうだけじゃなくて、
こうしたのことを思っていろいろとアドバイスをいただいたりとか、
この人ここができれば伸びるなみたいなところを見つけてお話ししてくれたりとかっていうところでは、
みんなを巻き込みながら引っ張っていくみたいなところがすごい感じていて、
より話しやすい人だなというか、優秀な方だなというのも思いつつっていうところですかね。
互いの印象と仕事への評価
なるほど。やばい、これちょっと気持ちいいかもしれない。
なるほどなるほど、そんな感じだったんですね。
じゃあ私の方から入社前の印象を話すと、
なんかすごいニコニコしてるみたいな感じで、いい奴そうだなっていうところですかね。
年齢でいくと、私のニコ下?
私27です。
今年27になる?
今年28になります。
今年僕31になるんで、3つ下ですね。
ちょっと年下のすごいニコニコしてて、かわいいなみたいな感じの印象ですかね。
最近一緒に仕事してて、独断別にそれはかわいらしい印象みたいなの変わらないんですけど、
真面目ですよね。とにかく真面目だなっていうところと、
コミット力というかグリット力というか、できるできないみたいなところに関しては、
それこそ今までって別に事業開発やったりとか、
そういった業務って経験したことない中で、何をやるべきかっていうところを明確にして、
しっかり多少時間かかってもやり切るみたいなところに合わせてやり切るみたいなところとかは、
非常に素晴らしいなと思いますし、
全体感みたいでここは効率化できるみたいなところとかは、
基本的に探してこういうふうにしましたっていうところだし、
一番個人的にはいいなと思ってるのは、
顧客セッションみたいな観点でいくと、
僕逆に言うとそれしかやったことないので、
僕の方がコツじゃないですけども、
こういうふうに接するとやりやすいみたいなものって、
アドバイス的なことすること多いと思うんですけど、
基本的には僕こう思うんですよねみたいな、
自分の意見を基本的に言ってきてくれるんで、
だったらこういう方がいいんじゃないみたいな、
基本的に営業というか顧客セッションのポジションって、
人ごとのスタイルみたいなものってあると思っているので、
自分のスタイルがハマる人もいればハマらない人もいる中で、
目的はみんな一緒だと思ってるんですよ。
なんでそこを鑑みた時に、
自分のスタイルだとこういうふうなものがやりやすいっていうのを、
意思として持ってるんで、
なんかすごくやりやすいなっていうところもありますし、
自分も全然学ぶポイントがあったりするので、
なんか非常に仕事一緒にしやすいなっていうのと、
シンプル楽しいですよね、学びがあるなっていうところで。
嬉しいっす。気持ちいいっす。
なんでそういったところは非常にポジティブですかね。
仕事の進め方における違いと学び
ちなみにどうですかね、自分と集まりだと、
人との接し方みたいなところとか、仕事の進め方とかって、
なんかスタイルが若干違うのかなって思っていてですね、
自分にはここがなくて、
相手にはあっていいなと思うポイントを言っていきます。
そうですね。自分にはなくてみたいなところで言うと、
相手が言ってくれることを受けて自分は動いちゃうことが多い。
お客さんと話してるときですね、と思うんですけど、
山田さんと一緒に商談とか入ってると思うのが、
相手は言語化できてないかもしれないこととか、
あとはこうなんじゃないかみたいなところを、
こっちから当ててあげて、話せてないことであったりとか、
こっちが聞きたいことも含めですけど、
誘導してるとかではなく、
引き出しながら話を進めてあげるみたいなところが、
山田さんはすごい引き入れてるなっていうところは感じてます。
それで言うと、こっち側が考えられることも増えますし、
引き出してあげることで、
相手のためにできることみたいなことも増えていくので、
それはやっぱり自分でできてないことかなと思いながら、
日々学んでますね。
なるほど。
そうですね、私の方も、
ちょっとさっき触れましたけど、
お客さんの要望をまず聞くみたいなところ。
それこそお客さんの人柄だったり、
どういうふうにしてもらえたら嬉しいかみたいなポイントって違うと思ってて、
私のやり方が、やっぱり百発百中ではないなと思ってるんですよね。
個人的にはその辺、お客様と話しながら、
この方こういう方だから、
自分なりには聞き方とか変えてるつもりではあったりするんですけど、
やっぱりまず聞くみたいなところのスタイルが全然違くて、
基本的にお互い考えてることって一緒だと思うんですよね。
お客さんの作説みたいなところだと思ってるんですけれども、
僕の場合はこっちから半ばわかった気になって提案当てて、
それに対しての打ち返しが本音だよねみたいなスタイルでやってるんですけど、
津波の場合は、
まずこれってどうすればいいんでしたっけみたいなものでやったりとかを、
聞いた上で全体観見た上で提案するにあたって、
漏れてるところを聞きに行くみたいなスタイルなのかなと思っていたりするので、
そういう進め方が合うお客さんに対しては、
自分もやっぱそういう風にやった方がいいんじゃないのかなとか思っていたりしますよね。
なんか安心感みたいなものであったりとかが、
私とは違う意味で助成できてる気はするので、
意外とお客さんから頼られてるみたいなところが、
自分には今現状できないことかなとか思ってたりするので、
感心してよく聞いてたりしますね。
嬉しいですね。
社内の褒め合う文化と他部門への期待
なんかノーコール内でも結構スラックとかで、
例えばお客さん受注しましたみたいな時とか、
スラックでパンって流れてみんなスタンプつけて、
すごいみたいなやってたりするので、
誰か合成歌出したら褒め合うみたいな文化って一定あるのかなって思ってたりするんですけど、
改めてこういう風に、一対一だからなのかな。
そうですね。一対一で話すとやっぱり普段そんな風に思ってくれてたんだみたいなところも聞けていいですね。
そうですね。チーム全体としてもそんな雰囲気はありつつ、
そうですね。他の人がやってる仕事とかも別で動いてるというよりかは、
お互い少しずつ顔出しながらというか、
お互い知りながら、意見も言いながらみたいなところで、
しっかり交流しながらできてるっていうのは結構強みなのかな。
そうですよね。それこそ開発のところとかって、
あんまり知らないじゃないですか。何がすごいかとか。
けど明らかにすごいじゃないですか。開発スピードとか。
早いじゃないですか。なんでうわ、すげえみたいな。
もうそうですし、逆に言うとエンジニア側とかも知らないと思ってて、
お客さん自重決めただったりとか、
使っていただいてるお客様が両用と広げてくれたでしたとか、
このお客さんこんな感じなんだよねみたいなものとかを
共有すると、あそこまでお客さんのこと知ってるんだねみたいなものとかって、
素直にすごいねみたいなのが出てる気がするんですけど、
それとはまた違った感じなんで、近しい人から褒められるのも嬉しいですけど、
他の部門の人にもちょっと褒められたい欲が出てきましたね。
そうですね。確かに。
意外と林さんから褒められたいかもしれないですね。
おお、すごいですねとかって言ってくれるんですけど、
長々とあなたはこういう人でこういうところ、特にこういうエピソードでこういうところすごいと思いましたみたいなのって、
距離が近いがゆえにあんまないじゃないですか。
しっかりなんか文脈として褒められるみたいなのがあったら。
そうですね。文脈として褒められたいですね経営的にね。
褒められたいですね。
まとめと今後の抱負
お互いいろいろ話しましたが、リスペクトしてる部分だったりとか、
日々の仕事で感じることを一通り話せたのかなと思っていたりしますので、
良い面も悪い面もフラットに言い合って、
しっかりお客さんの成功に導けるみたいなところが一つ、
このポッドキャストを通じてさらに体現できるようにやっていければいいなって感じですかね。
はい。
本日こんなところで大丈夫そうですかね。
今日も聞きいただきありがとうございました。また次回のポッドキャストでお会いしましょう。
ありがとうございました。