阿部氏の異色の経歴と引きこもり経験
ノーコールのマーケット担当、佐藤と、ノーコールの共同創業者の阿部です。 今回のポッドキャストでは、ノーコールのメンバーにフォーカスして、キャリアや仕事への向き合い方についてお話を聞いていこうと思います。
そして今日は、共同創業者の阿部さん、お願いします。 私ね、全然ね、キャリア語れないんだけどね。
そうですよね、言っちゃダメだ。
はい、じゃあまいちさんは、ノーコールに入るまでは無職だったということで、どんな風に人生を歩んできたかみたいなところは、まいちさんって全く自分の話されないから、ノーコールのメンバーも気になってると思うし、
まいちさんみたいな方いらっしゃられないから、あまりすごい面白そうな回になると思ってます。
面白いかもしれないけど、全く参考にならない感じがあるよね。
参考にはならないかもしれないです。
本当にそうだよね。
なので、どんどん深まって聞いていこうと思います。よろしくお願いします。
お願いします。
はい、じゃあ早速多分皆さん気になってる、まいちさんノーコール入る前何やってたの?ってところからお伺いしたいです。
まず結論、会社員じゃなかったんですよね、最初から。
正午と一緒に留学したわけですけど、タイミング的に。
その後、私、別にちゃんと会社に勤めてたわけじゃなくて、日本に帰ってきた後も、どうしようかなみたいな。
ちなみに何歳くらいですか?
いやでもそう、俺留学したのもそもそも遅かったから、帰ってきたのはもう24とか、そんぐらいだったような気がしますね。
日本の大学通われてた?
行ってないのよ。
行ってないんですか?
なので、高校卒業した後は普通に、そっちはむしろ逆に、それも会社員じゃないけど、ちゃんとしたフリーターみたいなアルバイトでね。
アルバイトされてたんですか?
そうそう。
でもその時の方が、よりニートっていうか引きこもりに近かったのかな。
でもさすがに何かしないといけないだろうみたいな感じで、ホテルの配膳とか。
そうそうそう、そういうの普通に行きましたよ。
マイッチさん、高校卒業したら普通とか言っちゃダメですけど、親に大学行けとか働けみたいな言われて。
そうそう、だからなんとなく浪人して、浪人するやつ、私の学校すごく多かったから、一浪か二浪くらいまでして、大学入ればいいかみたいな感じで言ってたんだけど、やっぱりもう本当にやる気がしないっていう。
でもそれは本当に非常に良くない。
良くなくはないんだけど、メンタルが良くなくなりますね。やっぱりちょっと引きこもり傾向だったので。
確かに、以前どこかのポッドキャストで引きこもりの話されてらっしゃったときに、すごい解像度高いのないですか?
いや、俺引きこもり解像度マジで高いから。
で、これはあんまり良くないなってことで、それこそバイトを少し始めて、そこから大きく変化があるわけじゃないじゃないですか。
それで同級生が留学してて、あ、だったらそんなにやりたいこと特にないんだったら留学でもしてみたらっていう風に誘われて留学した先で、林と出会ったという感じですね。
その話に行く前に、まいちさんホテルのウェイター?
そう、配膳。
配膳をやられてたと思うんですけど、そのバイトやってるときにどんな感情があったんですか?
いや、でもそれこそネットで募集みたいなの普通にあったから、それで派遣で行ったみたいな感じだった。本当にただただ機械的にやったっていう感じだった。
えー、何やってんだろうとか思わなかったんですか?
でも、その時はそれこそイハビリに近いっていうか、あまりにも引きこもりは社会との接点のためにみたいな感じで、ただ言われたことをやってたっていう感じだった。
引きこもりになっちゃったのって、こんなこと聞いていいのかわからないんですけど、何が要因なんですか?
これね、いろんな引きこもり多分世の中にあると思うんですけど、これ私の場合も明確で、もともと引きこもり気味。今でも引きこもり気味だから。
へー、そうなんですね。じゃあ家の中でゲームしてみたいな。
まあ私はその時は本も読んでたし、その時はもう本当に動画。それこそその時はニコニコ動画とかあったけど、まあ動画よく見たり。
でも本も多かったかな、確かに。逆に18歳、卒業後の時はめっちゃ本読んでたかもしれない。
なるほど。結構ずっとサッカー、教育高校でやられてらっしゃったじゃないですか。ギャップありません?
でもね、サッカーやってた時からめっちゃ本は読んでた。俺だけだったんだよな。
よく思い出すのは、土日に試合があるわけだけど、電車で行くわけだよね。みんな寝てるんだけど、俺はなんか電車の中でずっと本読みながら、
で、その会場に行って試合して、帰り、親の車で本読みながら帰るっていう。
毎日キャプテンですよね。めっちゃかっこいいですね。サッカー部のキャプテン、競合チームのキャプテンで本読むっていう。
いやでもだから、これがもう本当に悲しいことなんだけど、やっぱりさ、この男子高校だから全く何もプラスがない。
かっこいいって思う男がいないから。男は思わないからね、男に対してそんなにね。
えーめちゃくちゃ素敵ですね。
まあでもそういう感じだよな。
で、なんかでも引きこもりになってたけど、やっぱなんか働かなきゃとか留学行かなきゃみたいなところがどっかの頭の片隅。
そうそう。まあ留学行かなきゃっていうよりかは、まあちょっと現状のままね、これが10年も続いたらちょっとさすがにやばいみたいな。
まあ引きこもりってどういう状態かっていうと、停止なんだよね。とりあえず一旦停止みたいな。
だからそれは、いろいろ引きこもる理由の人で多分疲れてね。それこそ鬱的な感じで休む人。
だから休みに近いんだよね。病欠みたいな。
で、多分俺はだんだんおそらく回復してったんでしょうね。このなんかやる気のない状態から。
とはいえいきなり帰るの方法はなんだろうみたいな。
なのでバイトして、で留学の話があったから、あ、そういう選択肢もあるんだみたいな感じで留学したと。
まあ単なる現状打破ですよね。
聞いてて本読みすぎたんじゃない?とか思っちゃったんですけど。
順番としては逆で。
逆ですか?
引きこもり気味だからめっちゃ本読む。
読んで、本のおかげで。
だから本読みすぎて引きこもりになったんじゃなくて、引きこもり気味のやつはより内向的でもあるし、何かに過集中というか没頭するタイプではあるんでしょうね。
引きこもりの要因と「フレーム問題」
すごく意外というか、あ、そんな過去があったんだって感じでした。
あともう一つ俺らもこの引きこもり学の中で得られた知見があって。
AIの人工知能の試行実験で言われるんだけど、フレーム問題っていうのがあって。
例えばロボットの人工知能を想像してほしいんだけど、そのロボットが部屋にいて、そのロボットがその部屋から出れるかっていう問題で。
じゃあそのAIが一体部屋を出るときにどこまで考えるのかみたいな。
その考える範囲をフレームっていうんだけど。
例えば出るだけだったらドアについて考えればいいんじゃないって思うかもしれないけど。
もしそのAIが超高性能なAIだった場合どう考えるかというと、当然ドアを開けた後も考えるよね。
開けた後にもしかしたら道路があって交通事故に遭うかもしれないっていうことを考えるから。
そしたら今一瞬やめておこうって考えるよね。
さらにフレームをもっと広げて、もしかしたら宇宙から隕石が落ちてくるかもしれないって。
もう本当にフレームを極限まで広げたら行動ができなくなるよね。
引きこもりって若干それに近くて、考えすぎちゃうと今生存してるから一旦この生存状態をそのままにしておくのが正解だっていう行動になっちゃうんだよね。
確かに。社長になりたいならとりあえず考えず起業しろよみたいなことと一緒ですね。
生きるためにはどうするかっていうのを極限まで考えちゃうと、今生きてるんだからそのままでいいじゃんみたいな感じになっちゃう。
フレーム問題はそれでAIが動きを止めちゃうんじゃないかみたいな感じだった。
面白い。じゃあなんかちょっと怖くて引きこもってたみたいな。
簡単に訳すとそうかもしれない。
留学、起業前のトレーダー経験、そして起業
そこで留学に行って林さんと出会われて。
帰ってきた後に少し経った後に林と一緒に起業しようってことだったんだけど。
起業する前に何してたかっていうと、とはいえ生きていかなきゃいけないなと思って、そこで私は株の普通のトレーダーをやってたって感じだよね。
01で勉強されたんですか?
それこそ良かったのは勉強とかじゃないんだよね。
普通の仕事だったら公認会計士とかだったら資格とかあるじゃん。株に資格とかないから、あれはもう相場で学ぶしかないんだよね。
そこに一歩踏み出せたんだ。
それは私本当についてたわけですね。
留学行ったっていう時点で想像つくけど、家は貧乏ではなかった。
キャッシュもあったし金融資産もあったから、それを普通に運用しようと。
誰も運用してなかったから、ちょうどいいやっていう感じですよね。
ちなみにちょっと抜けちゃった留学期間どうだったんですか?
留学期間は別に、でも意外と私はそんなに大きく変化というか、留学で人生が変わりましたみたいな感じでもなかったんだよね。
ただ現状打破にはなった。引きこもりのね。
いきなりもう海外に行っちゃったから一気に変わったわけだけど、海外に行って考え方が180度変わりましたみたいな。
得られたものはあったんだけど、180度変わるまでではなかったっていう感じですね。
でもそこで引きこもりに戻りはしなかったんですか?
でも若干だから、やっぱり俺はその時に悟ったんだけど、大学でも若干引きこもり傾向になりかけてたと。
俺は本当に海外でも引きこもるわけだから、引きこもり傾向があるんだなってことが分かったんだね。
逆に言うと環境のせいではないと。
残るのメンバーの方のキャリアを聞く第1回目の山田さんとお話ししたんですけど、
山田さんには明確なモテたいっていう軸があるんですよ。
ワイツさんにはありました?
確かにそう言われると、モテたいとかっていう本能は絶対あるんですね。
そこをかっこつけて私否定する気はなくて。
ただ、俺の場合はやっぱりその一番もっと手前に不安、恐怖感なんだよね。
今は最近ないけど、2周年の時は確実に朝起きた時に謎に不安感に襲われてたもんね。
そういう原因不明なんだよ。
それ、死ぬことが怖い?
いやだから、究極はそうなんだけど、何かがあるから怖いんじゃなくて、先に恐怖感が起きちゃうんだよね。
どうしよう。悲しくなってきたんですけど、林さんも同じようなことをおっしゃってましたよね。
忘年会の際に。
そうそう。でも、蝶の場合は人生を無駄にしちゃうみたいな感じ。
っていう意味の不安があったような気がするんだよね。
全然違いますね。
私の場合はより生存に近いっていうか。
確かに。
それって何か、生まれた時の毎日さんが持ってる気持ちなのか、それともこういった経験があるから、こういう風に思考になったなっていうのは難しい。
これはドタ感だけど、やっぱり持ってる性格特性なような気がするね。
そうなんですね。
別に俺がすごい、めちゃめちゃ死の体験があったとかはないからね。
確かにそうなんですね。
そんな不安の中、抜け出して、今ノークォールで働かれてるんですね。
すごい。不安な人がノークォール一緒にやろうぜってなります?
逆に、私不安だったから株とか、あとマフラーさんとかもあったんで、死なないなっていう感じになったのよ。
完全にそこから固めたわけ、私は。
普通の人が生きるためにどうするかって、いい大学入って、いい会社入って、お金を稼ぐっていう感じになると思うんだけど、
俺はたぶん順番がなぜか逆で、先に金を稼ぐっていう感じで、万弱な資産になったと。
なったら、急に不安感が少し減ったんでしょうね。
そうしたら逆に企業も普通の会社入るのも一生なんだよね。
でも、万弱な基盤整ったら、別に働かなくていいやみたいな。引きこもり戻らなかった。
最初に出会う前は一瞬それだったね。
ただ、引きこもりは良くないと。
これもう一つ引きこもりの知見なんだけど、引きこもりは事実上ループしてるんだよね。
作品であるじゃん。同じ日をループしちゃうみたいな作品。
それね、事実上一緒なの。ループしちゃうの。
だって昨日と今日が一緒なんだもん。
それループだよね。
辛い。無理。
事実上ループで、万弱に不安感なくなって整っても、引きこもっても、事実上ループしてるから、これは良くないなと思ってた時に起用した。
なるほど。
ハイスさんからの誘い文句は、つまんなくね?みたいな形でした。
でも、そういう意味もそこまで明確ではなかったけど、正午は起用したいみたいな感じだったから、私が現状を打破したいと思ってた時でもありましたよね。
そこがマッチして起用。
起業後の働き方と感情の変化
あ、そうか。え?なんか掴めない。どうしよう。めっちゃ面白いですね。
で、そこから起業して何年くらいですか?
コロナのちょいぐらいだから、もう5年くらいだったよね。5、6年。
感情の変化はありますか?
感情の変化はあんまりないね。そう思うと。
最初の1、2年とかはあんまりそこまで私、タッチしてなかった。ほぼリモートだったような気がするしね。
コロナっていうのもあったけど。ただお金を出してちょっと手伝うくらい?
バックオフィスの経理とか手伝うくらいなのかなって思ったら、会社が忙しくなったから。
そうですよね。
それどころじゃないみたいな感じになった。
てんやわんや。まいちさんがパニックっているとこもあるし。
でも、起業ってある種そういう部分ありますよね。
働いてますよね、めちゃくちゃ。まいちさん外に出て。
本当に。
びっくりですか?ご自身でも。
自分も本当に怠惰な人間だからね。
本当に怠惰な人間がこんなに働くってどういうことなんだろう。
楽しいですか?
楽しい。
多分俺がやってる仕事って売り上げ作るとか、プログラミングでいいやつ作るとかじゃないから、楽しい。
この嬉しさがかつ、すごい嬉しさを獲得するっていうよりも、いつの間にか時間が過ぎてるっていう状態が実はいいっていうか。
その間不安感感じない。
そう、ループないし不安感ないんだよね、その間。
忙しすぎて。
そうそう。身を壊すほど忙しいのはダメなんだけど、普通に夜の6時、7時、8時ぐらいまで集中できるっていうのが、おそらくいいんでしょうね、きっと。
なるほど、そういった気持ちだったんですね。
なんか楽しいとかって思っててくれたら嬉しいなとか思ってたんですけど、何様だよって感じなんですけど、そういったわけじゃないんですかね。
楽しくないっていうわけでもないんですよ、逆に言えばね、辛いとかじゃなくて、毎日行くのがワクワクするぜっていうよりも、その前に俺デフォルトで若干不安気味になる。
そのマイナスが行くことによってなくなってるっていう。
つまり、普通はワクワク楽しいって感じで会社に行くのがプラス10の感情になるっていうよりも、私の場合は会社に行かなくて家にいる状態ですべてマイナス10なわけですよね。
会社に行って時を忘れる時にプラマイゼロになってるから、俺にとってはそれはプラスだっていう。
すごい、人って何か目がけたものがあって、自分の理想の姿があって、そこに行くためにその努力があっているのか分からないけどもがくみたいな形なのかなと思ったんですけど、まいちさんはそうではないですね。
まあ難しいねとも言えるし、もしかしたらその不安感をなくすための努力を永遠としている可能性はありますよね。
でも不安感をなくすために一回もう整えてるから基盤は。
でもその時はその努力をしたわけですよね。不安感なくなるとまた別の悩みが出てくるわけですよね。
不安感。
常に暇っていう。全く不安ない状態っていうことは働かなくてもいい状態ってことなんで、それは事実上ループしてる状態になるわけだから、それはそれで困ると。
そしたら時を忘れるぐらいの仕事をつくと、それが起業になって今になってるっていうこと。
将来の展望と人間関係への希望
なんか理解できました。私も基盤整えたいんですけど。
いや、基盤は整えなくてもいいよ。
基盤整えたらもうつまんねえってなっちゃうんで。
そうそう。なる人も多分いると思う。本当にいっぱいいる。
確かに。いろんな人がいますね。面白い。まいちさんすげえな。頭が良いなって。
いや、そんなことないよ。
今後どうしたい?みたいな、描くことあります?
でもね、それはあるね。俺結構長期的に考えてるかもしれない。
あ、そうなんですか。それはキャリアで考えてるのか、自分の人生?
どっちかっていうと、人生とかライフ寄りだよね。
あ、そうなんですね。それは聞きたいですね。
多分私が望んでるのは、歳とった時に周りの人間が面白い状態の方が多分いいなって思う。
つまり、孤独の引きこもりはもう十分。他の人の人生的にはもう十分やったから、そうじゃない方がいいと。
でもとはいえ、一人がどっちかっていうと好きなタイプだから、やかましい友達がいる中に私がいても多分楽しくないんですよね。
本当に楽しいなって思う人が周りにいる状態の方がいい。
つまり、みんながいっぱいいる中に常にいるんじゃなくて、連絡したら連絡取れる人がいっぱいいる状態みたいな。
知り合いがいっぱいいる状態とも言えるか。
でもそれは普通の変な友達というよりも、ビジネス上の付き合いでもいいんだけどみたいな。
つまり、社会の関係の中にいるなっていう認知が欲しいってことでしょうね。
なるほど。聞きたかったことがすごい今教えていただきました。
確かにどこかで繋がってたいみたいなこと。
そういうことそういうこと。
引きこもり気質があるからこそ、社会から立たれてるっていうことが不安なんですね。
そうかもしれない。本当にガチで立っても平気って思ったら、多分出家してるんだよね。
確かに。そうですね。
出家してある種不安感なくすところに行くってことだからね。
なるほど。
社会の中で不安感がない状態になりたいということでしょうね。
どこかで誰かと素敵な人と繋がってたい。そうするために今頑張ってることとかってあるんですかね。
バックオフィスとの交流とアドバイス
それは一番会社が大きくなれば自然となるのかなっていう感覚ですよね。
マイトさんよくバックオフィスの集まりみたいに行かれてらっしゃるじゃないですか。
私の感覚では、そういうところマイトさん好きじゃないのかな。
私も好きじゃないからって思ってて一緒だと思ってたんですけど、
そういうとこ行かれててすげえと思ってて、それもなんかそういったところに繋がるんですか。
遠からずあるし、ただ一番やっぱり他のバックオフィスの人はどういう実務をやってるのかって単純に興味ありますよね。
そうなんですね。
そうそうそうそう。
初対面の人と交流したいと強く思うタイプではないが、話すこと自体はどっちかって平気なんだよね。
そうですよね。
適当に喋れるから。
そうなんですよ。だからずるいですよね。
この企画の最後は私のアドバイスなんですよ。
なるほど。
ヒャンさんのアドバイスで言うと、ヒャンさんと私タイプ違うと思うんですけど、
それでもほら、基盤を整えたり、資産をある程度しといた方がいいんじゃないかみたいな。
それはもちろんやってもいいんだけど、ヒャンさんみたいなタイプは絶対そこから入らない方がいいかもしれないってことね。
それ整えようとしても多分面白くない。絶対面白くないっていう感じね。
やった方がいいんだけど、片手間でいいっていう感じですね。
私みたいなタイプは一番最初にそれやってもいいと思うんだけど、ヒャンさんみたいなタイプは片手間ぐらいでいいかもしれない。
なるほど。4月からノーコールに入るわけなんですけど、そこでこういう気持ちで入ったらいいんじゃないみたいなアドバイスは。
でもまだね、会社自体はまだ10人みたいな感じですから、
総業メンバーの一人みたいな、初期メンバーですよね。一人として作っていこうみたいなぐらいって全然いいんじゃないかな。確実に初期メンバーなんでね。
そうですね。そこの自信を持っていこうと思います。ありがとうございます。これ面白かったんじゃないでしょうかって思ってますが。
今日もお聞きいただきありがとうございました。また次回のポッドキャストでお会いしましょう。