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2025-11-06 21:27

【第70回】熱狂と歓喜の初展示会大成功物語!チームnocallの「大成功」を支えたメンバーの努力と差別化戦略

 初めての展示会で大成功を収めた驚きの理由とは? 厳しい準備を乗り越えたメンバーの奮闘や、AI企業としての差別化戦略の核心に迫ります。

初陣での大成功を成し遂げたチームnocallの熱い絆と戦略の全貌、そして大成功を支えた熱量の源泉に迫ります。熱意と学びが凝縮されたストーリー、どうぞお楽しみください!


サマリー

nocallの初展示会では、メンバーたちの準備や努力が強調され、ブースの規模や戦略が成功に寄与しています。このエピソードでは、展示会におけるお客様の反応やチームの連携が重要であったことが語られています。チームnocallは初めての展示会を成功させ、その背後にはメンバーの努力と戦略があります。展示会でのアポイントメントや営業活動を通じて、チームの一体感が高まり、メンバーはエゴイストリーグの考えを元に自己肯定感を持ちながら成長を続けています。

展示会準備の背景
西山さん、今日はですね、先週行った展示会について語っていきたいと思います。
来ました!
いやー、やっぱりこれ話したいですよね。もう暑かった。
めっちゃ暑かったですね。
そうですよね。
今日はもう本当にこのうちのnocall初展示会出展ということで、この初至るまでの準備と、
当日と、夜の打ち上げのところの暑かった話を語っていきたいと思います。
うわー、これ待ってたー。
そうですね、まず準備のところからいきますと、
まずどうしてこの展示会に出ることを意思決定したのかみたいなところを話していこうかなと思います。
そもそも展示会初めてっていうところで、マーケキャンペーンも打ち始めたのが割と最近で、
ここからグロスしていこうみたいなところも思いもあって、展示会一旦やってみようというところがあったんですね。
もしやるなら、それがしっかりと展示会がちゃんとうちの売り上げにつながるかどうか、
ちゃんとターゲットとしているお客さんが来てくれるかどうかが検証につながってないといけないなと思ったので、
中途半端に小さいブースでやるとか、後から振り返って、
あれが原因で展示会がうまくいかなかったのかもしれないみたいなところを取り除こうと思って、
一発目から結構しっかりしたんですね。
コンパニーも畳むんで、しっかりやらせていただいた形でしたね。
確かにあれ結構デカかったっすもんね。
そうですね。
自分も結構回ってたんですけど、スタートアップのブースが小さいですし、
結構そこそこの企業でも自分たちより同じくらいかそれより小さいかぐらいのところでもやってると思うんだし、
結構うち初出展にしたらデカいっていうのがすごい思ってました。
そうですね。
当日の展開
RXであれは4コマなんですけど、
だいたい普通の展示会のところが2倍くらいRX、1コマ分くらいの大きい感じでとしあって、
展示会って城って感じしますよね。
分かりますね。
ブースというか展示会の自分たちというものが。
そうですね。
引っ越しみたいな感じで悲しいというか。
そうですよね。
最後ね。
これを最初から最後に取り仕切ってくれたのが、
いつもマレーターしてくれているキャンさん。
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
本当に働いてましたね、キャンさん。
相当バタバタだったと思います。
前日までもう寝てたのかっていうくらいプレッシャーに落ちつぶされそうになりながら、
もうめちゃくちゃ働いてましたからね。
本当にね、予算を私が決めて、
キャンさんに任せてキャンさんが全部当日までオペレーションを含めてやってくれたと。
うち難しいのがもちろん出展していくみたいなところももちろん難しかったりするんですけど、
出展後のワークフローですよね。
ちゃんとお客さんにボローアップするための体制みたいなのも、
事前にノーボールを使って作れたりしていたわけで、
そこがちゃんと動くかとか。
そういったところも1ヶ月結構やってましたし、
それってキャンさんの通常業務のデジタルマーケティングに加えてのところだったので、
めちゃくちゃ働いてましたね。
そうですよね。
てかね、自分よくよく思ったんですけど、キャンさんってまだ学生ですよね。
まだ学生です。
まだ大学4年生です。
入るわけでできたんだよ。
いや本当に。
でもね、結構やっていく中で周りのヤマダさんとか他のメンバーに
ボロかすに言われる時もあるんですよ。
自分の言う時もあるんですけど。
でもね、カフセリ。
カフセリ。
エコタレないからな。
エコタレない。
もうなんか教授にこれやっといてみたいな言って、
例えばゴミをパンパンに済んだなっていうのを。
その前にね、結構これとこれできてないとダメだからみたいな感じで言って、
その後に早瀬さん、理想神経ゴミ出しといてくださいみたいな感じで。
もうなんかしょげてるかなと思って気にしてたら、
全然ヘトも感じてないっていう。
そうですよね。
自分キャンさんのそこのメンタリティーとか結構すごいなって思いますね。
やばいっすよね。
あれ、学生の力、ああいうすごいなって思いますけどね。
猛烈に働いてましたね。
今ちょっと疲れて愛媛の時間に逃げて帰っちゃってますけど。
ずっとなんかあったかそうな服着ながらリモートで参加してますけど。
ですね。
事前準備バタバタだったらちゃんと回りましたけど、
何か事前準備のとこで思い出の部分はあったりします?
事前準備のところっすね。
いやでもものすごいメンタル起きたなって思って。
それこそ展示会って水曜から水、僕金であるんですけど。
月間はみんなの熱量がやっぱすごくて。
展示会に向けて絶対やり切るぞとか。
エンジニアもそうだし、この展示会に使うLPとか全力で作り切ったし。
めちゃくちゃモメンタル巻く感じで。
私一個こだわったのは、展示会の一番でかいところに何を描くかみたいなところめちゃくちゃこだわって。
みんなAIエージェントって言ってるんですよ。
みんなどこのかしかもAIエージェントってとりあえず言ってるから。
もうこれAIエージェントってことは分かった。
だから何の目的なAIエージェントなのかを一番イメージしてもらうために
家電業でのとにかく比較して、それ以外は本当補足みたいな。
そういうところをやって、結構イメージしてやってて。
結果的にとはいえ家電半分、受電半分みたいなところでお声掛けをいただいてたりしたんですけど、
割とそこがちゃんとうちのお客さんが話し分けてくれるように
みたいなところを意識してやったんですけど、それめちゃくちゃ正解だったなと。
めちゃくちゃ良かったですね。
AIブースみたいなのがバーンってあって、そこら辺を回ってたんですけど、
AIエージェントとかMCPとかAIとか、いろいろAIに関するワードが一番でかく出てたんですけど、
で、何?みたいな。
だから結局中に聞かないと分からないんですけど、
うちの場合だと家電業を生成AIで関連しておくってところをバーンって一番上に書いてたんで、
そこである程度スクリーニングもできるし、
ちゃんとお客さんがこのプロだと思ってから自分たちのブースに来てくれるんで、
それ結構良かったです。
今言ったようにAIエージェント使わなかったですけど、生成AIって。
そうですね、うちの方が分かりやすいし、
やっぱり来てくださる方とかも実際そうやってAIエージェントって言えばいいぐらいな感じの
オンドカウントの方とかもいっぱいいると思うんで、
そういう人たちに向けてちゃんと文字を、一番でかい文字をアジャストできたのはめっちゃいい。
それとですね、前々準備でついにリリースしたのが導入事例なんですよ。
それはめちゃくちゃ熱いですね。
そうです。
もう今回公開されてるんですけど、クラウドワークスさん、セイビーさん、ライトアップさん。
事例はセイビーさんとクラウドワークスさんに一緒に聞かせていただいて、
お客さんの声を直で聞いて、めちゃくちゃ期待してくれてると、ボールに。
マジでこれは成功しなきゃって思いましたね。
あれめちゃくちゃ熱かったです。
クラウドワークスさんの事例入ったのはいつでしたっけ?
事例入ったのはちょっと前でしたけど、許可をもらったのは、
いろいろ契約周りとかいろいろ済んだのは結構直前だったんで、マジでバタバタでした。
前日ぐらいに載せましたもん。
サイトに。
でも本当にバタバタの中で皆さんに協力していただいて、
でもしっかり事例の紹介とかもされてきて、
今後もっと出てくるとは思うんですけど、
ようやくしっかりと成果出してる事例とかを公開しながら、
ゴリゴリセールスやっていくぞということで。
バチバチにこれからちょっと導入して、いろいろ事例もたくさんいただきたいですね。
いやぁそうですね。やっぱ喜びの声がたくさんもらえると事業やってる甲斐がありますよね。
目標達成の瞬間
では当日。
準備でまたいっぱいですか?
こっからっすね。
当日なんですけど、水曜スタートで目金とあって、
大体メンバーが5人、
コンパニオンの方が3人が交代で6人がグループしてるみたいな。
綺麗な方いっぱいいらっしゃるね。
そうですね。ありがとうございます。おかげさまで。
そうですね。でもすごい皆さんプロフェッショナルで、
しっかり興味ある方にお辞めいただきました。
ブースの中に連れてきていただいて、メンバーが紹介を説明したりとか、
詳しく知りたければ後日商談しましょうみたいなところで案内させていただいて、
今それぞれ、ちょっとここではないですけど、リードサイトやると、
アポイントするとき、ところ儲けながら目標に向かって頑張ったという3日間、
プロフェッショナルで市長ごに。
もうコンパニオンとして前に立ってくださったけど、ずっと立ちっぱなしで、
ずっとでも自分たちのプロダクトに興味ある人をちゃんと選んで渡して、
ブースに入れてくれたりしたので、本当に感謝しかないです。
本当におかげさまで、お彼女たちと仲良かったな。
よく分かった。
今ね、2日目ぐらいに初めて展示会に手伝いに入ったんですけど、
この方たち誰?って思いました。
うちにこの社員いたっけ?って思いました。
チームの方たち。
めちゃくちゃお客さん少なかったですね。
初日はめちゃくちゃお客さん少なくて、あるやろし、少なかった理由としては、
AIエージェント系の展示会が、前後1ヶ月の間に4つぐらいあったらしくて、
そうなんですか。
そうなんですよ。だから分散しちゃって結構少ない。
初日も想定の半分ぐらいしか来ていなくて、2日目も半分ぐらいしか来ていなくて、
アポイントメントは結構興味を持っていただいてたので、
割と今日うちに達成したんですけども、リード数が半分だったから、
そういくと、もともとリード数からこれぐらい将来的に受注につながっていくでしょう、
みたいなリード数が半分なので、
これを増やすためにアポイントメントバイトがないといけないって言ってるんで、
なんで3日目の表が、なんとヒャンシール様の命令でアポイントメントバイト。
恐ろしい。
恐ろしかった。
恐ろしい。あの時はもう驚愕でしたね。
もう絶対終わったと思った。
これどうすればいいんだ、みたいな。
思ったんですけど、総力戦で、
エンジニアの新しく入ったカズさんとか、
あとボランティア的に業務委託の方も、
なんとUQ取ってボランティアに来ていただいて。
そう、マジで。
彼が旧ボロかと思ってましたよね、確か。
そうっすよね。旧ボロ、そうっすね。
めちゃくちゃ取ってましたね。
旧ボロみたいなポイントメントで、
で、最終日なんと、
おっぱいの目標を達成したんです。
やばすぎ、なんで。
やばすぎすぎ。
いや、すごかった、ほんとに。
マジですごかった。
熱すぎ。
熱すぎた、ほんとに。
熱すぎ。
絶対無理だろう、みたいな目標を、
全力で超えていく、みたいな最高体験。
マジスタートアップっすね。
熱すぎるな、ほんとにこれはもう、
ジャパンDXモーメントっすね。
いや、来ちゃったよ。
来ちゃったよ、これ。
来ちゃったよ。
来ちゃってます、DXモーメント。
でも、不思議と、
あれ達成できると思ってましたね。
ほんとっすか。
いわゆるモーメントだと思うんですけど、
あの目標に対して、
一番達成できると思ってて。
それがチーム全員で思ってたからこそ、
普通に達成できた。
いや、熱い。
熱い。
あれ、無理だと思ってたら、
多分無理だなって思ってた。
でも、みんなで絶対にできるし、
できるでしょって、
だんだんだんだん思ってたんですよ。
結構きつい目標だけど。
それをみんなで思いついたのがやっぱり
一番でかかった。
いや、そうっすね。
面白いよね。
テレビ時間の3日間の中で、
これ思い出に残ってるとか、
印象に残ってる出来事ありました?
いやー、でも充分。
展示会の成功に向けた取り組み
うちって開発のチーム2つあるんですよ。
ボイス側のチームで喋る側のチームと、
そういうAIをお客さんが使いやすくするチーム。
アプリケーションのチーム。
石原さん、アプリケーションのチーム。
アプリケーションのチームは、
向き合ってるお客さんが、
クライアントさんを入れてくださる方。
ボイスのチームは、
向き合ってるお客さんのエンドユーザーで
お客さんが行くようにしてます。
そういう意味で言うと、石原さんはこれから
今、対面しているお客さんたちに対して、
どういう人が使ってくれて、
どういう人が去年行ってるんだろうみたいな
解像度が上がるのかなと思いました。
自分が一番展示会で良かったのというか、
不安的に一番熱かったのは、
営業の気持ちが上がったってことです。
なるほど。
自分はずっとエンジニアやってて、
営業の人がプロダクトサイドとして
こういうのを作ってくれるっていうのが、
一方的に押し付けてくるみたいな、
そういうバイアスが場所あって。
自分が実際に営業してみて、
お客さんが本当に求めてるプロダクトとか、
まだうちに実装してない。
いわゆる自分が出るたちがない。
充電側をガッツリメインにやってるわけじゃないんで、
充電もめちゃくちゃやりたいです、
みたいなお客さんに対して、
充電もやってあげたい、みたいな。
そういうお客さんに売りたいというか、
お客さんに満足してもらいたいみたいな思いで、
プロダクトサイドに充電ってできないですか?
そういうの言ってくるみたいな。
お客さんと思って、
ジムナシプロダクトサイドに対して
話してるならっていうのが結構腹打ちましたね。
めちゃくちゃよかった。
そうですね。
あとアポイントメント、
初アポイントメント取れたときに
西山さんのテンション上がりがぶち上がってて。
ぶち上がりましたよ。
ぶち上がってて、
横田さんと営業っていいっしょ?
そうっすね。
厚く語ってましたね。
そうっすね。営業いらめられねえわ。
山田さんと話をしましたね。
本当は2日目だけ来る予定だったんですけど。
そうっすね。
CTOのタタさんに
バイロロクは仕事終わったんですけど、
明日まじテレビ会行きたいんで行っていいですか?
DMで送って、
全力でやってきてください。
来たんで、
全力で。
なるほど。
最終日あれっすよ。アポイント3取りました。
でかい。
めちゃくちゃ営業しました。
でかいでかい。
そうっすね。良かった。
本当に良かったっすね。
めちゃくちゃエンジニアとしても営業して本当に良かった。
営業活動の重要性
このカルチャーすごい良いなと思いました。
そうっすね。
小さいチームなんで、
みんななんか、
それぞれのミッションは限りなくやっていくみたいなところがね、
やっていきたいと思ってますよ。
これからもやっていきたい。
で、最終日の打ち合いゲーム。
暑かった。
正直、これがメインと言っても過言ではない。
過言ではない。
ほんとにうまい酒飲むために仕事してますからね。
そうっすね。
展示会というよりかは、
この打ち合いのために展示会やっても和である。
本当に良かった。
やっぱ自分がこの打ち合いの中で、
忘年会の話になっちゃう。
なりましたね。
忘年会の話の中で一緒に残ってるのはエゴイストリーですね。
来ました。
来ました。
エゴイストリーグ。
エゴイストリーグはね、それだと思いました。
多分山田さんが一緒に参加で出たんだと思うんですけど。
そうですね。
最初に、
いい感じに酔っ払ってきて、
山田さんと、営業の山田さんと話してて、
残るってサッカーチームっすよね。
スタートアップってサッカーチームっすよ。
みんなチームで点決めていくみたいな。
ワンチームでやっていくみたいなのあったんで。
そこから着想を得てサッカーチームだなって話をしてて。
それで言うと、
うちの会社のCSだったりエンジニアとかいるわけですけど、
そのポジションってどこなんだよ。
CSだったらどこなんだろう。
エゴだったらどのポジションなんだろうって話をしてて、
結果的に全員フォワードとなりました。
なるほど。
結果的に全員ゴール決めるし、
確かに全員守りもするし、
だけどシュートにボール際に一番近いから、
全員フォワード、全員エゴイストリーグ。
これノーコールブルーロック説なんじゃん。
ブルーロック説だよって言ってましたよね。
なるほど。
で、キーパーはファイスさんだよね。
自分なんですね。
キーパーはファイスさんじゃないかって言ってましたけど。
なるほど。
で、だいたい僕の園会ってあれですよね。
MVPとかある。
けど、うちの会社はMVPじゃなくて、
エゴイストリーグだと。
そうですね、エゴイストリーグで。
正直さっきの話から繋がってきて、
誰が一番エゴイストなのか。
誰が一番俺のノーコールのために
こんなことをやったのかっていう。
エゴを出せるという。
それを5年間で決めようじゃないか。
いや、いいね。
誰かに評価されるんじゃなくて、
俺から言ってこうと。
俺はこれを達成したの。
エゴを出してくれと。
それで、全員を認めさせろと。
誰が全員を認めさせたかっていう。
それで一番のエゴイストを決めるっていうのは
5年間でやる。
エゴイストリーグの理念
いやー、来ました。
めちゃくちゃ盛り上がるぞと。
ですしね、このエゴイストリーグ、
なんといっても林さんがジョーカーっていう。
ジョーカーなんですか?
ジョーカー。
エゴイストリーグで、
誰かが俺はこんなことを会社でやった。
会社のためにこんなことをやったぞ。
すげえだろって言ったら、林さんは
それ俺が採用したのに。
まるまる?
まるまるもので言えます?
そりゃちょっと1回戦解散とは戦えてないなっていうみたいな。
大体3回戦ぐらいで、
1回戦準決決勝ぐらいで、
3回ぐらいで俺はこれやったぞとピルして、
8人で。
なるほどね。
その話が忘年会でって、
これだと。
いや、いいっす。
やっぱね、なんて言うんですかね。
濃厚らしいなと本当に思う。
誰かに評価されるんじゃなくて、
俺これやったぞ。
こっからこれやるぞと言っていって、
周りにも、お前がやれよと言っていく。
それが今気持ちよくできてる気がするんですよ。
そうですね。
普通にバリ出してなくない?みたいな。
普通に言える?
それが心地よく言えてる気がしていて、
これめっちゃ大事だなと思ってます。
めちゃくちゃ大事っすね。
熱量が高いし。
なんでこの温度感というか、
これバリ出してなくない?みたいなのを言えるのって、
やっぱり各個人が熱量が高いっていうのもあると思うし、
ノーコールってめちゃくちゃ自分たちに価値を挙げて、
生成AIは電話の中でトップを取っていくぞみたいな。
厚い男しかいない。
厚い男と女の子?
女装してる。
女装してる男もいる。
その人たちが同じ思いを持ってるからこそ、
そういうところで議論ができるというか、
みんなが共通認識あるからこそ、
ブレないできると思う。みたいなところはあると思う。
そうですね。
めちゃくちゃ熱いっすね。
熱い。
暑すぎて、
ヒャンさん女子大生なんで口癖あっちーになっちゃってますもん。
それは大丈夫。
それはちょっと大丈夫か。
本当に不安になりますね。
きっすりのスタートアッパーということで。
そうですね。
いいんじゃないでしょうか。
来週エゴイストリーグのトーナメントが発表されるらしいんで、
年末に向けてバリアップしていこうとは思ってます。
いやーちょっとマジで会社に貢献したいなと。
むしろエゴイストリーグ12月から参加されるメンバーと
ガンガン巻き込んでいくんで。
12月だろうが全然エゴイストリーグに入ってもらわないと。
そうぐらいのエゴを出して会社と一緒にやっていただけるというのが
変わってくるようなところですね。
そうですね。
ということで、本日の話は展示会打ち上がりましたという。
マジで暑かったんで。
これをちょっと。
今トントン開いてるという事で。
この熱量をそのままに。
って言ったところで、今回もドギャスト終わろうと思います。
ありがとうございます。
21:27

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