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nocallのマーケターの佐藤と、
しおの林です。
今回は、nocallのスタートアップ日記、
ポッドキャスト第100回記念ということで、
これまでの振り返りをしていこうと思います。
やっていきましょう!
はい、ペースでしたね。
1年経ったと思ったら100回ってこと、
結構なペースで配信してますよね。
本当ですね。あっという間でした。
あっという間でしたね。
どう振り返っていくかというと、
のやすさんと私で3つずつベスト回を決めてきたので、
発表し合っていこうかなと思ってます。
はい。
厳選してきました。
絶対にかぶってる自信があります。
あ、そうですか。
はい。
じゃあ、まず私からですかね。
そうですね。
ちなみにどういう基準で選んできたんですか?
1つずつ違うんですけど、
3分の2がこの会社いいなって思ったっていう基準です。
3分の1がめちゃくちゃ褒められてるってやつ。
そんなのあったっけ?
ありますよ!
めっちゃ褒められてるってやつを選びました。
なるほどね。
ペースさんはどんな基準で選べたんですか?
そうですね。
本当に主観で聞いてて楽しかったなとか、
思い出に残ってるというか、覚えてるっていうエピソードを取ってきました。
いいですね、それ。
はい。
じゃあ、私からいきます。
はい、第3位。
第3位は、
じゃん、タイトル。
第42回、快適な職場のためにCEOがやっているたった一つのことです。
はい、覚えてますよ。
これ、ネクベで撮ったの覚えてるんですけど、
そうだったか。
ペースさんが快適な職場を作るためにやってること、2つその中で言ってて、
1個目が失敗を仕組み化するっていうことと、
それ覚えてる。
もう1つは怒られないと動けない人を増やさない。
採用の時点で。
そもそもね。
って言ってて、
なんか今よくノーコールの人、
すごい何でもチャレンジするよね、それってすごいよねみたいな風に外部の方から
めっちゃ言われるかなっていう印象を受けてて、
それも誰も怒られないような環境だからこそ、
03:02
挑戦しやすい職場とかになってて、
なんかすごい快適だなと感じてるのかなみたいなところで、
今になってすごい、確かにって思ってますね。
人数が増えた、今になって思ってて、すごい好きで選びました。
なるほどね、振り返ってみて、なるほどって感じだったってことですね。
そうですね。
確かに確かに。
変わってないですね。
あんま変わってないですね。
あんま変わってない、そうですね。
でも本当になんか、
みんな自分自分でしっかり考えて、
ミッション達成のためにやってくれてるから、
本当に、
いい人集めるっていうのが大事だなっていう、
やっぱ人間なかなか変わんないから、
再現した後にこういうことができるなんでしょうとか、
新しい経験としては変わると思うんですけど、
能力だったり、特に性格みたいのは変わんないから、
やっぱり採用の時点がすげえ重要かなと思ってますね。
でもいいメンバー集まってきてくれて、
マネージメントとか自分は結構、
やらずに済んでたりするんで助かってますね。
来られない届けない人増やさないって、
採用の時点で努力されてるかと思うんですけど、
見極めるための方法とかって、
これいいよみたいなのあったりするんですか?
プラクティスっていう感じではなくて、
直感的にわかるっていう感じの方が強いですかね。
なんかやっぱ喋って、
自責志向になる人の方が、
自分でこんなもんじゃ足りないなって思って、
考えてくれるっていうところあったりするかなと思ってるので、
そういう過去を振り返ってどうこうみたいな話をしてるときに、
自責志向で考えてるかなみたいなところが、
本当に言葉の端々から滲み出てくるから、
そういうところを感じ取ってるっていう感じですかね。
よく山田さんからも自責志向でいかないとって、
最近よく言われますね。
そうなんですか、私自責志向なんですか逆に。
私めっちゃ自責ですよ。
あ、そうですか。
自責すぎるぐらい自責です。
なるほど、そうでしたか。
私の第3位は、
第70回、熱狂と歓喜の初展示会大成功物語。
チーム濃厚での大成功を支えたメンバーの努力と差別化戦略でした。
かぶってないですか。
かぶってますね。
あとこれ、私めっちゃ褒められてるよっしゃ会です。
確かに確かに。
これ褒められてましたね。
06:01
準備頑張ってましたもんね、この時は。
この時も山田さんに怒られながら、
ざんざん頑張ってましたね。
山田さん、怒られるときも最後呆れてましたね。
これ良かったですね。
しっかり準備して、
ノーコールのプロダクトも使いながらフォローアップもして、
3日間。
まだ、うちとしては展示会これ1回きりしかやってなくて、
もうちょっと体制できてからだよねっていう結論にはなってるんですけど、
最近、うちで使ってくれているラクーンホールディングスの導入事例が上がってきてて、
それは展示会で知って、こんな風に使ってみて成果出ましたみたいな話で、
展示会が導入事例まで次に来たんだな。
確かに。
考えぼかだったですね。
そうですね。
そうでした。
あとこれあれですよね。
確かこれ秘密ビデオポッドキャストでしたよね。
そうですね。
だからそれも、
ぜひ見ていただきたいポイントではありますね。
自分と石山さんが企業の履歴書っていうポッドキャストをフォローして、
来ましたって言って始まってるテンション、
自分はめっちゃ上げてるポッドキャストなんで、
石山さんはいつもあんな感じ。
石山さん通常運転なんですけど。
ほんとにあれから石山さんが来ましたって言って、
ほんと何も考えずに回答されます、いつも。
石山さんほんとに脊髄で反射するときばっかだから。
でもあれやっぱ、
唯一のビデオポッドキャストっていうこともあって、
すごい記憶に残ってるし、
展示会もしっかり目標を達成することもできたんで、
よかったなっていうところでしたね。
確かに。
私は2位がこれなんですよね。
そうなんですか。
じゃあこのまま、
ひゃんさんのなぜ2位にこのエピソード選んだ話を聞かせてください。
そうします。
この2位に選んだ理由は、
このポッドキャストだけ、
どこで聞いたかっていうのを明確に覚えてて、
ビデオポッドキャストパンって上がったときに、
展示会だ、
私展示会頑張ったなと思いながら、
通勤中歩道橋登りながらプチッとしたんですよ。
で、割と冒頭で、
この展示会を頑張って支えたのが、
誰ですか?みたいな感じになって、
ひゃんさんなんですとか言われて、
うわ、やば!ってなったんですよね。
そこでめっちゃニヤニヤしちゃって、
一旦聞くのはやめて、
これめっちゃ嬉しいかもしれないみたいな。
思ったのめっちゃ覚えてるんですよ。
だからすごく思い出深いポッドキャストです。
なるほどね。
いや、まあ頑張りましたよね。
09:01
みんな別に誰も展示会に慣れしてるわけじゃなかったし、
結構1ヶ月、2ヶ月かけてね、
ギリギリのスケジュールで仕込みましたよね、展示会。
本当に、
無理くりいろんなことやらせてもらいました。
めっちゃ楽しかったですね、思い返せば。
そうですよね。
スタートアップやってるなって感じですよね。
確かにそうですね。
その後山田さんとお話したんですけど、
あの時期に展示会もやるし、
ハブスポットも導入したしみたいな感じで、
新しいこと、
普通の企業が何年かかけてやることを
あの1ヶ月とかで凝縮されてて、
すごかったねみたいなお話されてらっしゃって、
確かに。
いや、そうでしたね。
しかもハブスポットで経由で、
展示会来てフォーム回答した人に対して、
展示会後に即時コールとかするみたいな、
ノーコールで自動コールするみたいなこともやってたりして、
デジタルコラボアップが取れたりしてね、
結構なんか、
ノーコールならではの営業みたいなのもできましたよね。
そうですね。
何度もやりたいですね。
楽しみです。
そうですね、大変だけど。
次回はいつになるかって感じですね。
はい、じゃあ自分の第2位いきますね。
はい。
はい、林が選んだ第2位は、
第80回、優秀な人ほど陥る罠。
全部できるのを幻想してエッセンシャル思考で生きよう。
です。
もうこれを選んだ理由は、
もう明確に1個名言が出たんですよ。
はい、ピンときてます。
ピンときてます。
これみんな結構あれだよねって言いますよね、割と。
そうですね、意外にも。
よく聞いてくれてるんだなっていうところも感じますね。
はい、その名言は何ですか?
私が愛媛が生んだ非エッセンシャル思考の化け物だという名言ですね。
そうです。
名言だと思ってないんですけどね。
いやいや、名言でした、最後の方で。
私って愛媛が生んだ非エッセンシャル思考の化け物だと思うんですよね。
めっちゃ多席でした、私。
確かに、めっちゃ多席だ。
めちゃめちゃでかい愛媛のセリフ。
めちゃくちゃ愛媛のセリフしてる。
田舎だからみたいな。
田舎だからみんなちょっとできたら褒めてくれるから、そのせいでみたいな。
めちゃくちゃ多席だった。
危な、騙されるとこだった。
びっくりしましたね。
はい。
え、これなんかすごくいろんな方に言っていただけるんですけど。
言っていただけるというか、よくわかんないんですけど。
みんな共感してるんですかね。
やっぱあいつ化け物だな。
12:00
ちょっと待ってください、やばいなそれ。
そういうことですね。
非エッセンシャル思考の化け物だなみたいな。
思われてるかもしんない。
うわ、そういうことですね。
私それ言われてちょっと喜んでた自分を一回ちょっと殴りに戻りたいです。
なんか聞いてくれて嬉しいとか思ってたら。
どこで喜ぶんですか。
パワーワードではあった。
めちゃくちゃパワーワードではありましたね。
まあでもこの非エッセンシャル思考自体も、なんかいろいろね、頼まれたら頼まれただけ、
なんかできる人っていうのはこれもあれもやるって言ってどんどんやるみたいなところが出てきて、
結局絞って仕事したほうが成果出るよねみたいな話でしたね。
まあでもそれはそうかなっていう感じだし、
自分がこの中でコメントしてたのは、
結局みんな自己重要感、自分の自己重要感が大事だから、
頼まれて頼まれて感謝されるみたいになると、
嬉しくてどんどん引き受けちゃうけど、
そうやってすごい短期的な自己重要感だけ満たしにいっていて、
中長期で自分がやりたい大きな成果に向かっていくみたいなところは全然できてないよねみたいな話でしたね。
いやーめっちゃ面白いというか、
私はこの非エッセンシャル思考も、
自己重要感が人間にとって大事だっていうことを書いているカーネギーの人を動かすっていう本も、
それって林さんからお勧めされて、お勧めしていただいて読んだんですけど、
なんか結構若いフェーズというか、
20代前半でこの本に出会えてよかったなって思ってますね。
おーよかったですね。
なんか人間の本質みたいなこと書かれてると思ってます。
いやーほんとそうですよね。
やっぱ人を動かすってなったら相手の重要感を満たしてあげるってなると、
逆にその何でもやって動いてくれる非エッセンシャルな人間を作り出すこともできるっていうわけですよね。
はい、ほんと残酷ですね。
そうですね。
でも分かってても難しいです。人を動かすっていうのがすごく難しくて。
そうですね。逆にそれができると仕事なんでもできると思いますけどね。
営業でもってことですね。
全ての仕事は人間との関わりなんで、その中で相手がランさんのために動いてあげたいと思えるっていうのは、
別にいい人とか関係なくて、相手の自己重要感を満たしてあげればそういう形になるんで。
なのでそういうところができると仕事ができるようになりますね。
そうですね。
はやしさん的に、これ今めっちゃ人動かした、重要感満たしてめっちゃ人動かしたみたいな経験あります?
でもね、結構最初からそれやらないといけなかったんですよね。
なんかこの話、この話したかもしれないけど、インターナショナルスクール設立するってなったときに、
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自分は広島の山奥で造船会社の資本で学校作っていいって言われて、結構権限与えられてたんですよ。
その造船会社はホールディングスなんで、スキー場も持ってれば、海のリゾートも持ってれば、ホテルも持ってれば、
なんか保険会社も建築会社も全部持ってる。
そこに新卒の家族が行って、これやってくれますかみたいな、これ社長命令なんですけどって言いに行くわけですよ。
でもみんなやっぱ嫌な顔するじゃないですか、それぞれみんな忙しいし、
みんなそれぞれにPL持ってて、それ合わせに行かないといけないのに、何で関係ない学校の授業を手伝わないといけないの?
っていうのは、やっぱずっと最初からこれやらないといけないんだって感じで行かないといけなかったから、
そこは本当にお願いするっていう体で会いにはいくけど、一旦先方がどういう授業で動いてるのかみたいなとにかく話を聞くっていうのをやってましたね。
だから今できる限界と、うちでお願いしたいことのちょうどいいところを取ってやる、みたいなところをしっかりやってたから、
代表から直接言われるよりも、吉田に計らってやってくれるからめっちゃ助かったよみたいな。
辞めるとき、すげえいろんなところから感謝されたのを覚えてますね。
なるほど。
相手としてはね、ただ追加で仕事が増えただけなんですけど。
そうですよね。
社長から直で言われるよりはだいぶマシだったっていうところですね。
動かしてます、人を。
そうですね。動かされないかんと困ったけど、結構そこは一番、みんな施設のオーナーとかはね、
40から60歳とか人たちばっかりなんで、急に親切な若者がいて、あれやってこれやってとか言ってるのはね、なかなか大変でしたね。
うわー、それで綺麗になりたいですね。
やっぱ相手の立場に立って何を持ってるか考えるみたいなところが一番大事ですね。今も聞いてた。
そうですね。
頑張ります。
第1位の発表の前に、ちょっと今いろいろ過去の回を振り返ってたんですけど、
途中なんか頑張ってジェンソンさんの話とかやってましたね。
ちょっとやめてください。
あれ黒歴史で本当に、一人見るたびにうーってなっちゃうんです。
そうなんですか?
何言ってんのこいつってなっちゃうからです。
2025年の3月30日からエピソード5回。
やりすぎですね。
6回か、6回にわたって。
この時暇だったんかって感じですよね。仕事なかったんかって感じですよね、本当に。
めちゃくちゃおもしろいですけど。
今考えられないもんこんなの。
ジェンソンさん最近忙しくてポッドキャストにすら出なくなったのに。
18:03
この時ジェンソンさん調べてポッドキャストで喋ってたんですよ。
めちゃくちゃおもしろい。しかも取り直ししてました、ハイスさんに。
これ内容ちょっとよくわかんないんでもう1回調べ直してきてくださいってなって入ったから。
めっちゃおもしろいですね。
暇だったのかもしれない。
感じました、タイトルで。
でしたね、懐かしい。
他になんかヘアンさんランキングに入れてないけど、これ覚えてるのみたいなのあります?
ベストバイとかですかね。
確かに確かに。結構聞かれてますよね。
そうですね、純粋に楽しかったですね。やってて楽しかったです。
確かにな、ヘアンさんの金持ちっぷりが表に出ちゃいましたよね。
それは今否定したくて出したっていうのもあります。
あれはパフォーマンスみたいなところなんですよ。
本当に今もう何も買ってないからベストバイできないんですっていうのを言おうと思いました。
知ってます。3万円で買った文化地域のキーボードをただ机に置いているだけで全く使ってないです。
本当にあの時はベストバイとかを言ってる時に買ったじゃないですか。
ベストバイ収録してる最中ぐらいに文化地域のキーボードも買ったんですけど、
あの時は結構買っちゃおうぜみたいな波だったんです。
いやいや、あるじゃん。波なんですよ。
今この一瞬一瞬買わないだけで、明日になったら波くるんで。
明日はお買い物行きます、お姉ちゃんと。
爆発するじゃないですか。
しますね。
でもこの終わってから結構自分物買ってるんで最近。
ですよね。
ちょっと6月でやりたいですね。半年分でやりたいから。
いやお願いします。私家庭的な部分を出しちゃうんで。
いやいやいや。机の上の汚さから家の汚さから分かるから。
でも私ははしさんにパソコンのマウスシート、マウスパッドか。
マウスパッドが汚すぎるんで洗ってくださいって注意が入ったので洗いました。
本当ですか。
ちなみに隣に置いてあるひなさんのいつも見てる鏡汚すぎて本当に気持ち悪いなと思って全力で拭いてあげました。
あれは私が汚したのじゃないです。
皆さんがなぜか使っててっていう話ですね。
使わないでしょ。
汚すぎた。本当に汚すぎた今日。
では1位に行きますか。
第1位はかぶらない自信ありますからお願いします。
第1位はノーコールのメンバーが本気で褒め合ってみたCEO×営業編。
21:09
最近のやつだ。
そうです。山田さんとはやしさんが褒め合うっていう回なんですけど。
これは何で選んだかっていうと聞きたいなと思ってて質問が1個あるから選んだんですけど。
何ですか。それなんかランキングと関係ないじゃないですか。
なんか良くないんじゃないですか。
いやでもしっかり理由はあります。1位になった理由はこれ良かったよって言われた回数が圧倒的に多くて。
誰から。
聞いてる方からです。
陽次郎さんとか。
そうでしたね。
柳沢さんからもあれ面白かったですねって。
すごいなんか嬉しかったんですよね。
山田さんが。
でもそれですごい疑問が思い浮かぶんで。
これを聞いて良い会社だなって思うって皆さんどこが良い会社だと思ってるんだろうと思ったんですよね。
確かに。
どう思いますかっていうところで。
聞いてくださいよその人たちに。
確かに。
確かにね。
陽次郎さんからも、あの陽次郎さんはコアラインベンチャーズっていううちに投資してくれてるVCのキャピタリストの方なんですけど。
これ聞きましたけど感動しました。めっちゃ良い会社ですねっていう理由がきました。
嬉しかったね。
嬉しいですね。
あと私も聞いててめっちゃ聞いちゃいました。
入っちゃいましたね。面白いみたいな感じで。
でも普通に褒められて嬉しかったですね。
なんなんだろうね。
でも個人的にはやっぱり良いところ見るのは得意なんで。
褒めるのも結構得意というか、結構アクションベースでこういうところ良いよねっていうのはメモとかはしてないけど、すげえ覚えてるなっていう気がしますね。
なるほど。
その言語化と内容ですごい面白かったのかもしれないですね。
そうですね。あと雰囲気感とか。
そうですね。
喋ってる雰囲気感とかかな。
山田さんはそれを私は伝えたんですよ。めちゃくちゃ好評でしたって言ったら、俺ファットゲスト向きかもなーってなってました。
自分の良いとこが出たと思ってんだ。
SF山田さんも良いの自分のおかげだと思って。
確かに、確かにエゴイストの集団なんでね。
エゴイストの集団ですね、本当。
えひゃんさん的にはどこが良かったんですか?
私は外部の人に褒められたのが嬉しかったんですよね。
なんでですか?
わかんないです。だからなんでなんでって考えないのがもう良くないんで考えときます。
はい、わかりました。
24:02
でもおすすめですね、とっても。
はい、おすすめです。
じゃあ自分の第1位行きましょうか。
はい、私が選んだ第1位は、
じゃん!
第83回、創業期インターンが3年越しにノークオール駅間、公園のベンチで働いていた時代からずっと変わらない思いとは、入社インタビュー5です。
これですね。これですよ。
これはね、多分4回くらい聞いたね。
だってこれ聞いた後、早っそう私にスラッグされましたよね。
これヤバすぎるみたいな。
いやーちょっとマジで泣きそうになりましたね、これ。
これ泣きます。
これがどういうのかっていうと、
アツナリさんね、ビズデブのアツナリさんが入社した入社インタビューなんですけど、
このエピソードも聞いて欲しいんですけど、
アツナリさんは自分の起業したばっかりの時に、
トモコードっていうAI教育のプロダクトの時にインターン生として最初に参加して、
その時はほぼ自分とアツナリさんで、業務的なエンジニアの人で授業をやってて、
その授業はうまくいかずに、
その授業がどうこうなる前にアツナリさんは就職ですっていうタイミングで、
大手の広告系のデジタル部門の方に行ったんですけど、
残りピボットして、
何年だろう、たぶん3年弱くらい働いたのかな、アツナリさんは。
改めて帰ってきません?みたいな。
言って帰ってくると。
なんで帰ってきたんですか?っていうところがこのインタビューだったんですけど、
公演で最初はね、2人の時は公演でミーティングしてたな、みたいなところもエモかったし、
なんで帰ってきたの?って言われて、
トムコード時代なかなかうまくいかせられなかったのは、
自分の力不足もあったんじゃないかと、リベンジしたいみたいなところだったりとか、
プロダクトどうこうというよりは、林と一緒に成功したいということを言ってて、
めっちゃ直接そんな照れくさいこと男同士だから言わないですけど、
やっぱ嬉しいなというところでしたね。
泣いちゃいます、今でも。
アツナリさんの場合すごく行動も伴っているというか、
そういった気持ちが今働いていても見えてくるっていうところがかっこいいですね、マジで。
成功しないとなって本当に思いますね。
今後どうしていきたい?ありますか?このポッドキャスト。
今後は、でも再生数伸ばしたいです。
27:03
再生数伸ばしたいんですか?
はい。
そうなんだ。再生数伸ばすために何するんですか?
そうですよね。今まで通りやってて再生数勝手に伸びたら嬉しいなって思ったんですけど。
伸びないですよ。
そうですね。
やっぱビデオポッドキャストしてYouTube乗っけるしかないんじゃないですか、そしたら。
今、明日ってやっとくれですかね。
そうですよね。来ました的なものを作らないと。
ノーコールが成長すればというか、どんどんどんどん売れていけば、
自然にこの組織のことを知りたいってなってポッドキャストを見る人も増えて、
かつなんかちょっとおもろかったりしたらいけんじゃない?とかって思ってるんですけど。
まあそうですよね。なんかどんどん2話3話って聞いてもらえるコンテンツにしないといけないですよね。
そうですね。
1話だけじゃなくて。
はいさんはありますか?こんな風にされたい、したいみたいな。
うーん、でもなんか最近やっぱりこう、もうちょっとなんか知れてよかったな系のコンテンツ。
グッドノーなコンテンツをやっぱ増やしたいなっていうのがある感じかな。
そうですね。確かに。
でもそのくらいですかね。やっぱこう振り返ったこの時これあったよねみたいなところを思い出せるの。
やっぱこの趣旨でもあるから。ノーコールスタートアップ日記っていう趣旨でもあるから。
そうですね。
週1でこれ続けてるのはいいなとは思ってますね。
うんうん。確かに。
あとって今あれですね。なんかね、自分採用するときにあんまりその人の過去の話聞かないんですよ。
はい。
今現時点でどういう考えを持ってる人かみたいなところばっかり聞いてて、
ポッドキャストの中で、あ、そういう人なんだみたいなことを、
あ、てかそういうことしてたんだみたいなことをキャンさんのインタビューで知ることって結構多いから。
へー。
うん。特に直近のね、まいとさんと山田さんのキャリア聞かかえるみたいなのがすごい面白かったんで、
それもっとやってほしいですね。
いや、面白いです。幼稚園の頃からとか聞いちゃいたいですもんね。
うん。確かに確かに。
確かに。
褒めすぎると調子乗っちゃうからよくないんですけど、
でもやっぱりキャンさん、最初の回からだいぶ上手になりましたね、この話を取ることが。
はい。
そうですね。
ですよね。なんか、うん。ナレーターっぽくなってきましたね。
ナレーター目指します、じゃあ。
いや、それは向いてないと思います。
うん、ほんと今さっきの褒めすぎると調子乗っちゃうっていうのそのまんまでした。
30:00
はい、ほんとそうなんですよね。
やっぱりね、褒めたらはーいとか言って。
ほんとに、なんか喜んでないです、なんかね。
まあまあまあ。
知ってますけど。
めっちゃ喜んでます。
いやいやいや、なんかね、やっぱそこがね、みんなからね、ガチレスばっかりされてる原因なんですよ。
理由ですか?
はい。やっぱなんかはーい。
え、でもその褒められたときに思ってることは、え、褒められた嬉しい、でもずっと褒められるってないじゃないですか。
だから次はなんか言われちゃうかもと思ったら悲しくなっちゃって、たぶんはーいって言ってるんだと思うの。
意味わかんない。ちょっと追いつけなかった。
え、褒められたらめっちゃ喜んでますよ、私、無邪気に。
そっかそっか。無邪気に喜んでるっていうメタ認知でやってるんですね。
ダメだ。
100倍飛び跳ねたりした方がいいですかね、結構。
え?うーん、なんなんだろうな。
まあいいや。
次のトピックにさせていただきます。
ひゃんしろはなぜ、みんなはなぜひゃんしろを褒めたくないのかっていうトピックですか。
本当にそうなんです。最近うしろさんさえも。
うしろさん結構グサグサさせられてますから。
めっちゃ言われます。
鋭いわ。
鋭い、そうですね。
はい、というところで、じゃあ次の200回目指してまた撮っていきますか。
はい。
はい、では今日もお聞きいただきありがとうございました。また次回のポッドキャストでお会いしましょう。