00:04
はい、こんにちは。部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、主にコミュニケーションの楽しさについて、
楽しさ?違う、大切さについて語っていこう、学んでいこうという番組でございます。
学んでいこうという番組なのかな。学んではいるのかな?
どうなんでしょうね。
最近学んだことありますか?コミュニケーションの大切さについて。
コミュニケーション、いつも学んでるというかね、感じてるよね、やっぱり。
そうだね。
うん、ほんとに。いやもう、やっぱこれでしょって。
うん。
行き着くところって。
そうだね。
やっぱり思いますよ。
そうだね。
いやマジで、ほんと最近マジでこう、もう今ね、僕別にマネージャーじゃないですけど、
全員と1週間に1回必ず話してるんですよ。
でマジで感じますね、コミュニケーションの大切さと、
そしてこう、自分に対して話してくれるありがたさみたいなのをすげえ感じる。
なるほど、どんなところで感じる?
やっぱなんか、僕だから言いますけどみたいな、そういうような話をしてくれるみたいな時とかに、
なんか嬉しいな、単純に嬉しいなっていうところの感情って出てきますよね。
あとやっぱりなんかみんな、これも木村さんが言ってたことでもあるんでしょうけれども、
やっぱ聞いた時とかに、やっぱみんなちゃんと話してくれるわけですよね。
ちゃんと考えてるなっていうふうに思って、
こう思い込みでね、思い込みしてないですけど、
やっぱり聞かなきゃわからないことみたいなのっていうのがいっぱいあるよなと。
人間はテレパシー使えねえんだよと、いうふうにほんと思いますね。
だから大事だと。
なるほど、みんな話してくれるわけなんだね。
そういうところにね、大切さについて感じるところですね、ほんとね。
全員ってどういうタイミングで話してるの?
月曜日と金曜日の夕方ぐらいに15分ずつぐらい時間取ってって感じですね。
全員と15分ぐらい取って、ワンワンみたいな形で。
素晴らしいね。
これはすげえ、僕自身の勉強にもなってるし、
今の時期なんて特にマネージャーは忙しいわけじゃないですか。
いろんな処理しなきゃいけないし、
目標とか評価とかのあれもしなきゃいけないわけだからさ、
そんなに会員とあれができないわけだから、
そこのハブになる組織的な意味はあるよなっていう感じでやってる部分もあるんで。
なるほど、なるほど。
いいことしてんな、俺っていうふうに思ってました。
それは本当にめちゃくちゃ、組織としてもすごくいいことをしてると思うね。
03:02
まさに役割としてはね、そういうハブになる役割って、
今の横ちゃんのポジションだったらすごく重要なことだからね。
だからミヤンにも感謝していただいてると思いますよ、たぶん。
感謝していただいてる言葉は常にいただいてますから。
そうだろうね。
じゃあやってって、横ちゃんもよかったなというふうに思えてるってことなんだね。
まあそうね、よかったなだね、よかったなだね。
僕の、なんだ、あれの向上にもよかったなっていう感じしますよね。
効く力の向上とかそういうところにもね。
なるほど。
まあわかんないけどね、それがつながってるのかどうかわかんないけど、
そういう体験をさせてもらってるっていうこと自体がとてもやっぱりいいことだよなっていうふうに思います。
なるほど、そうだよね。体験ね。
どんな気持ちになるの、そういうとき。
どんな気持ちになるか。
そういう体験してるときって。
いやありがたいなですね。
なんかしらのやっぱりあれですよ、体験をしているときにどんな気持ちになるかっていうか、さっき言ったような話ですよね。
ありがたいなっていう感じのところとか、そういうようなところで。
話してくれることによってかってこと。
うん。
なるほどね。
まあやっぱね、話したいと思ってくれてる人がね、話してるっていうのは間違いないよね。
この人に話したいと思って話してるわけだからね。
うん。
そういうことを感じれるってことなんだね。
そうだね。あとはあれですよね、なんかやっぱこう聞くテクニックみたいなのもいろいろあるじゃないですか。
うん。
なんかそういうのを実践させてもらえてるっていう部分もあるしね。
おーすごいじゃないか。
だってそれはエイルとかでいろいろ習ってるわけじゃないですか。
いやいやいや、でもほらね、習ってるってこと言ってもさ、だいぶ前なわけだしさ。
あー。
それがね、知ってるとまたできるってのはまた別の話だからさ。
まあね。
それをやってるわけでしょ。
そうそう。
すごいことじゃないか。
うん。まあまあ、まさしくだから木村さんの真似をさせていただいてるってこと。
俺じゃねえだろそれが、でもエイルだろ。
いやいやいや。
いやいやいや、そういうところを大事にするというような部分っていうのは、
発祥としてはそこから木村さんの真似をするというところから来てるわけだからね。
なるほどね。そうかそうか。
まあまあ、そんな話も別にしてもよかったんですけど、
ちょっと聞きたいことがあってですね。
はいはい。
なんか部署の中とかで過去、木村さんもマネージャーやって長いと思うんですけど、
過去になんか部署の中で内紛とかさ、
なんかもしくはさ、部下からさ、もうやってられませんみたいなのとかさ、
業務が不平等すぎてやってられませんとかさ、
なんかそういうような話とかってさ、たぶん絶対あると思うんですよね。
06:03
そういうときとかに、たぶん聞いて解決していったんでしょうけど、
具体的にどんなことがあったかみたいなこととかをちょっと聞きたいなみたいな。
うーん、そうだなあ。
たぶんね、営業のときはあんまりそういうのなかった感じがするな。
なるほど。
やっぱなんか比較的、俺より年が下の人が多かったりとか、
そういう感じが多かったから、
なんかこうまとめやすい環境だったんだよね、信じることは本当に。
あんまりこうなんかちょっとこう、なんだろう、
すごくこう個性が強すぎて、
なんかちょっとこう、この人厳しいなみたいな、
そういうのは全くなかったから、みんないい子みたいなね。
なるほどね。
比較的そういう感じだったところはあるので、
どちらかというとやっぱり、移動してからの方がね、
そういう、たとえばね、俺より年上の人たちがいるとかって、
今まで多少はいたけど、本当に少し少し上とかそんなレベルだったから。
全然俺より上とかさ。
全然やってきたことが全く違う人とかってのは初めてだったから、
そっちのほうがなんか思い出すとね。
なるほどね。
あるような気がするなーってな。
じゃあ僕が一緒にやり始めてからの話だね、それだったら。
そうだね。
たぶん長かったんじゃない?思い出せないもん。
あんまりね。
これっておかしくないですか?みたいな、そういう話とかされることとかってなかったんだ。
全然なかった気がする。
なんか、営業の組織って割とね、みんな上から従うみたいなのが基本的にあるからさ、
いちいちそんなこと言ってこないんだよね。
今の部署でもさ、営業経験者がさ、今営業課長だった人とかもいるじゃん。
うん。
同じそういう会話するんだけどさ、
営業経験者って普通言ってこないよね、みたいな。
なんでこれやる意味あるとか言わないよね、みたいな。
やるよね、普通に、みたいなさ。
なるほどね。
って言って、同じようにね、話したりとかしてるようなところがあったから、
なんか営業の場合だとまた違うのかもしれないね。
なるほどね。
やっぱこっちのほうがそういうようなところの部分が大変じゃん。
で、そんな中でなんかあった体験とかってなんかあった?
まあまあまあね、でもまあちょっとそうだね、こう、
年上の人とかでね、個性が強い人が、
ちょっとこう、お互いがが強いんだからね、なんつーのかな、なんかこう、
でも言わないんだよね。
お互いをお互いそのままストレートには言わないような、
なんだろうな、なんかちょっと変な感じはあったよね、そういうの。
でもすっごくなんかこう、お互いなんか思ってることがすごくあって、
09:02
俺に言う、みたいなね。
そう、なんかやっぱ、まあ、思いがね、強い方ってね、
比較的そういう傾向になりやすいからさ、
って思ってるんだけど、その直接的には言わなくてやり場がないのか、
とりあえずやっぱりね、課長にそういうことを言いなさい。
まあどうしてもなるからね。
聞いてほしいんだろうね。
あー、なるほどね。
俺はね、こう思ってるときも、
ね、あってる間違ってるとかね、そういうことじゃないんだけど、
そういうようなことを言い我慢してるからさ、
聞いてほしいんだろうね、と。
なるほどね。
じゃあ基本的にはそういうこと言われたときに、
木村さんのスタンスとしては聞くっていうところに、
あんま判断はじゃあ入れない感じか。
うん。
一応でも、そういうふうにね、
感じてるよってことは伝える。
なるほどね。
もちろんね、思ってる方にね。
言い方は考えるけどね。
それは考えるけれども、
で、まあどう思うかっていう、
それに対してどう思うかっていうこともちょっと聞いてみるけど、
その人もその人もまたあるわけだからさ。
はいはいはい。
だからもうこれなんか解決できないなとか、
その瞬間に思ったりするんだけどさ。
でももうどっかで、
まあ、でもどうしようもできないこともあったりするじゃん。
はいはいはい。
言ったってしょうがないみたいにもう決まっちゃってるしとかさ。
で、最後は、最後は俺が判断するとかもあるよ。
もちろん。
判断しなきゃいけないって思ってるよ。
でもその前段階にやっぱりそういうことをちゃんと聞いて、
まあそういうことをちゃんとお互いのね、
疑問を聞いた上で俺が判断するっていうことだったら、
まあ納得するかどうかわからないけどね。
まあ理解はするからさ。
まあ木村さんがじゃあそうしたんですねってわかりましたってなるじゃん。
そうですっていう話。
それはまあだからその前にね、
そういうコミュニケーションを取ることで、
まあなんだろう、
まあ納めやすくなるんじゃないかなって気はするけどね。
なるほどね。
そういうコミュニケーションっていうのはやっぱり聞くことっていうことかな。
そうそうそうそう。
それはそう思うよ。
だってまあどうしようもできないって思う。
あ、でもみんなわかってる部分もあると思うよ。
でもさなんかこう、
どんどんわかってくれるんだよなーってみんな感じてるじゃん。
そういうときって。
俺だって思うことあるじゃん。
どんどんわかってくれる。
あ、どうしたんだって言ってさ、
そうかそうかそう思ってるんだねって言ってさ、
そういうことなんですよって言ったら少しやっぱりスッキリするじゃん。
だからそういうふうにね、
話聞いてくれて寄り添ってくれる人がいるっていうだけでも、
だいぶここは変わるんじゃないかなって気はするけどね。
なるほどね。
実際そういうふうに何か言われた上で、
何かを変えたこととかってありますか。
変えた。
うん。
例えばこうしたほうがいいとかって言ってくる人の中ではあると思うんですよね。
12:03
うんうんうんうんうん。
そうだね。
まあ変えたところももちろんあると思うけど、
俺の中では、例えばさ、
えー別にそんなことどうでもよくないって思ってることいっぱいあるわけだよ。
なるほどね。
最初からもう俺はね、
そこまで別に俺は正直思ってないなって思ってることとかはもう山ほどあるわけですよ。
はいはい。
でもその人はそういう思いがあるっていうことをまず自分がね、
ちゃんと理解する際から、
そうなんですねっていうようなことをちゃんとこうやるっていうことで、
まあそこが自分と合致することがあれば、
そうですねって、僕もそう思うからそうしましたって、
そういう決断しましたっていうことだと思うし、
そうじゃなかった場合は別に、
まあ僕はそうじゃなかったですと。
なるほどね。
っていうことだと思うんだよね。
うんうんうんうん。
あーいいね。
なんかやっぱなんか聞くことと、
あんまり判断を、
まあそこまで判断っていうのを入れないっていうこととか、
偏りすぎないっていうところ?
なんかそういうところなのかなって。
そうだね。
だからもうあっちゃこっちゃっちゃうのもよくないじゃん。
そもそもね、
あーわかります、わかりますみたいな感じでさ、
こっちもわかりますみたいな、
お前はなんだみたいな感じじゃん。
だからそれはね、
まああの、
ちゃんととりあえず普通にね、
あのー、
ナチュラルに聞いてね、
普通に。
まあそれこそ本当判断しないように聞いてね。
まずちゃんと聞いてあげて、
あーそういうことですねって。
なんかありましたって言って、
はいはいわかりました、そういうことですねって。
うんうんうん。
で最後は自分。
まあそれは自分の役割だからさ。
うん。
自分のことだよね。
だってもう、
うん。
最後決めなきゃいけないのはね、
そういうね、
やっぱ管理職の役割でしょ。
いやー、やっぱ勉強になるな。
いやー勉強だねー、
まあそれでもね、
すごいのは、
すごい人はたぶんね、
うん。
それでも永遠と言い続けてとかもあると思うんだよ。
うん。
そうね。
うん。
いやいやでもなんかね、やっぱね、
僕はまだまだ初心者だなと思うのね。
結構やっぱ引っ張られちゃうんだよね。
判断入れちゃうなっていう感じのことすげー思います。
あー。
うん。
まあまあわかるよそれもすごくね。
うんうんうん。
なんかやっぱあっちゃこっちゃにちょっといっちゃうなっていう感じがあるなというところで、
やっぱ基本的にはね、
やっぱよくこれも言う話ですけれども、
人は話を聞いてほしいっていうところが、
うん。
あって、
実際にそれをどうしてほしいみたいなところ、
言いはするけど、
実はそこよりも聞くほうが大事っていうような、
うん。
そういうようなことっていうのはなんか理論上でよく言いますけど、
なんかどうしてもやっぱり強い動きとかで言われると、
うん。
どうしてもそれをなんかどうにかしてあげたほうがいいんじゃないかみたいな、
そういうような方向に行っちゃうんですよね。
うんうんうんうん。
なんかやっぱ、
そこ、
そういう方向に行きすぎちゃうっていうことも、
結局はなんか全体最適の中であんまり良い方向にはいかねえんだなっていうのを、
うん。
なんか今の話聞いて続けようと思ったんで。
うんうん。
まあ自分がね、
それでいいと思ったら、
うん。
まあ、
いいと思うんだよ別に、
15:01
それはもう自分の判断なわけだしさ、
そういう、
ね、
ましてたと、
役割を持ってるんだったらもうそれはそういうもんだと思うからさ、
うん。
分からんじゃん、
なんか正解になってもさ。
まあね、
立場とか状況とかによるからね。
そうそうそう、
それはそれでいいと思うんだけどね。
うんうんうん。
だから、
なんだろうな、
うーん。
まあ、
そういう腹詰まりでいればいいんじゃないっていう感じだよね。
うん。
だから俺もだから、
なんだろう、
さっきも言ったけどさ、
うん。
いやいや全然、
いやいやもうよく分からんって思いながら聞いてるのもあるよ。
ははははは。
ははははは。
いやそんなに思うかなみたいな。
ははははは。
俺全然思わなかったなみたいな。
ははははは。
ぐらいのこともあるよやっぱり。
うん。
そんなにみたいな。
うん。
まさこれ大変なことですよ。
まあ、
そうすかみたいなさ。
ははははは。
俺みたい、
俺なんか特にさ、
うん。
あんまりその深く考えないタイプだから、
もう余計、余計だよ。
うん。
ふふふ。
なるほどねー。
うん。
ああ、
そうかそうか。
いやいや、
なるほど。
ちょっとめちゃくちゃ勉強になりましたわ。
俺なんかちょっとコミュニケーションの話してるねー。
そうだねー。
ははははは。
コミュニケーションの話してるねー。
ははははは。
してるねー。
してるねー。
ああ、
やっぱ、
うん。
そうださっき横ちゃんが言ってくれたように、
やっぱ、
言ってもらえるっていうこと、
まあ聞いてあげるっていうことがすごく大事だと、
うん。
やっぱりみんないろいろこう思いあるからさ。
うん。
だからね、
聞いてもらえる、
そういう方ね、
時間って、
環境とかって。
うん、
そうだよなー。
なんかね、
やっぱこう、
エールとかっていうのの良さというかさ、
うん。
あれの売りという部分の一つはさ、
利害関係ない人に話を聞いてもらうっていうのがあるわけで、
だからこそ判断はあんま入れないようにするとか、
うん。
そういうのがありますけど、
やっぱどうしても会社内の関係って利害関係あるわけじゃないですか、
うんうん。
だからどうしてもそういう利害調整みたいなところで走ったコミュニケーションが、
取りがちだなみたいなことも感じるわけですけど、
もちろんそれもめちゃくちゃ大事だし、
最終的な落としどころみたいなのを考えながら、
それぞれ調整していくみたいなのも大事なんですけど、
ちょっとそこにばっかり走ってしまうと、
結局なんかね、
真摯な対応じゃなくなってくるみたいなところもあったりするんで、
うん。
なんかそこもバランスだし、
やっぱ判断入れないみたいな考え方っていうのは、
うん。
ある程度大事だ、
ある程度必要だなって思います。
そうだね。
うんうんうん。
って思いました。
そうだね。
判断しなくたって、
聞いてもらえるだけで結構スッキリするし、
大抵はね。
うん。
聞いてもらえたっていう喜びも絶対に出ると思うから。
まあでもこう、
それを言った上で、
あの件全然やってくれてないじゃないですか、
みたいなこと言ってくる方とか人とかもね、
その中にいたりするから、
そういうのもまた難しかったりもするんですけど。
そうだね。
それも確かにある。
うん。
それをずっとずっと言ってるからね。
うん。
俺もそれでようやく動いたとかもあるけどさ。
あははははは。
もう本当に、本当にあれだな、みたいな。
そろそろやべえな、みたいな。
そうそう、そんなにあれか、みたいな。
俺はそこまでじゃなかったけどそうか、みたいな。
18:02
ははははは。
それはでもね、もうそれ、じゃあちょっとね。
すいません、ちょっとそこまでできてませんでしたって、
今までできてませんでしたって言って、
うん。
やるみたいなのがあったりもする。
ああ、そうかそうか。
まあとりあえず、
あのでも基本的なスタンスとしてのそういう、
バランスよくだと思うんですよね、そこもね。
バランスよくいろいろ考えるっていうところなんだろうなというふうに思いましたんで、
とてもやっぱ毎度ながら勉強になります。
いろいろ参考にさせていただきながら仕事してますよ、私はマジで。
ああ、そうなんですか。
いやいや、でもね、素晴らしいと思いますよ。
そういうことをね、勘の中でやってるっていうのがいいことだと思う。
はい。
なかなかできないと思う、本当に。
まさに。でもまあ木村さんの、まあ完全にだから木村さんの影響だからね、そこは。
ありがとうございます。
はい。じゃあそんな感じでね、終わりの方向に行きましょう。
はい。
番組ではお便りやご相談をお待ちしてます。
コミュニケーションにまつわる話、木村さん横山に聞きたい話、ファンレターなんでも結構です。
Xにして、ハッシュタグ女子飛行館のラジオをつけての投稿をお待ちしてます。
はい。
いやー、ファンレターとかでもなんかファンレター地見てるもの来てんじゃねえか感あるけどね、オープンだけどね。
うーん、かな?来てんのかな?
まあ、木村さんすげえよなって言ってるような話っていうのは色々とあるような気がするけれどもね、
ちょっと具体的にはっていうのは今すぐ出てこないけどさ。
まあどこででも人気者で羨ましい限りですよ、本当に。
そんなことないですから。全然そんなことないですから。
ほんと、あれだ、あのあれだな、ちょっと今年の抱負は横山の場合もっとモテたいにするべきだったかもしれない。
もっとモテたいに。
もっとモテる。
もっとモテるね。
もっとモテるにするべきだったかなっていうふうに思うわけでございますね、ほんとね。
なるほどね。
いいっすよね、モテたいですね、人は。
まあ木村さんはね、ずっとモテ気なわけですからね。
そんなことはね。
いや、羨ましい限りですし、さっきから言ってる木村さんの真似をさせていただいてるっていうのはもう最終的にはそこに繋がってるのかもしんねえなという感じで思ってる次第です。
ありがとうございます、恐縮です。
モテるために私もいろんなことやっていきたいと思います。
はい、じゃあこんな感じで終わります。
ありがとうございます。