是非、感想をくださいよ。
あと前来てたベトナムの何だっけ、兄さんの友達の。
ケンシン。
あとケンシンさん、帰ってきてるんだよね。
ケンシンさんも日本にいますよ。
ケンシンさんなんかめっちゃ釣りしてたやん。
ケンシンさんから話聞くのもいいな。ただ、ケンシンさんは食への興味が非常に薄いよね。
非常に薄かったね。
そうそうそう。
具体釣り部雑談会とか聞いてみたい。
そうね、コウジさんとはそういうかっこいい釣りジャンキーで、食べるのも好きなんだよコウジさん。
だから結構魚食芸ラジオの釣りトークとしては適理みたいな感じですね。
他に何かやりたいことも。
あとはさっきちょっと話したけど、魚関係の本の紹介とか。
あとサンマ特集去年やって、なんちゃら特集って漁習にひも付いた特集は大変ですけど、1回か2回はやりたいなって感じはありますね。
季節なのか、私も余裕なくて全然声もかけなかったけど、やっぱり牡蠣とか魚って意識になっちゃった話あったじゃない。
あと酒とか。そういう時に特集としてやりたいなという気持ちはあった。
世の目が向いたり、専門の水産系メディア以外も報道が増えた時とかにあえて集中して扱うとかはできればテーマ的にはやりたいなとは思って。
さっき酒やろっか。酒増物語を読んでるって話したから。
それ読み終わって昇華したら3月4月?できるか。わからんけど。どっかでやろう酒は。
読みながらはいやりましょう。
牡蠣酒以外、まあホタテ。
全然酒とか別にあるわけじゃないけど、飲食店の人の話とか聞きたい。
聞きたいですね。分かるわ。
尖った飲食店の話。
そうなんすよね。
お寿司屋さんとかってわけじゃなくて、和洋ジャンルに問わずでいいんだけど。
魚と向かい合って飲食やってる人とかは本当に話聞きたいですよね。
谷さんが去年書いてくれてたユイチさんとか、卸してる側の人。
ユイチさん元気かどうかちょっとお話伺いたいですね。
ちょっとXがロックかかっちゃったから、あんまり見割れ今はしたくないのかなと思って控えてますけど。
あみもと茶屋さんとかもすごい面白かったじゃないですか。塩沢さん。
そうだね。
愛媛松山の塩沢さんに。
塩沢さんもお店リニューアルしたから、行ったときに何かの撮りたいくらいだけどね。
そうなんすよね。また近況を伺いたいし。
塩沢さんみたいにマニアックに魚と向かい合ってる方いたら話聞きたいし。
マニアックじゃなくてもいいんですけどね。
逆に海天寿司の人の話とか聞きたい。
バイヤーとか喋れることないと思うから、もうちょっとA層に近い人とかの方がいいんだろうけど、そういうやつにしてもらえたらいいかなっていうね。
聞きたいですね。どういうこと考えてるかみたいな。
そこの本業の人に踏み込んでいくと、仕事との…
言えないことがだんだん増えて配信できなくなっちゃうとか。
あとはあれかな、ちょっとまとめ方むずいけど、
水産政策系の絡んでる人はバランス超むずいけど、やっぱお話聞きたいなっていうのはあるね。
お互いたちうちむずいけど。
そうですね。お話聞きたいし、水産と政治っていうテーマについて話したいですね、1回。
話したい。僕がその話するかわからないですけど。
僕も話せるかわからないけど、仲のいい人も中にいるじゃないですか。
そう。港新聞の人の話めっちゃ聞きたいですよね。なんだっけ?
青田さん。
青田さんっていうの?Xで。
青田さんバレてるから一回自分で。
この前知り合う機会があって、リアルでお話したの。青田さんと。
青田さんはすごい熱い思いありそうだから。
熱いっていうか、X見たら本当にやばい人だと思ってたんだけど、
本当に仕事に情熱の燃えてる感じの方ですね。
青田さんなんかは結構水産。
買い込んで燃え尽きないか心配だけど。
政治の重要性というか、そこをよく語ってるから、話聞きたいなっていう感じですね。
今年、スルメイカのタッグ問題とか黒マグロの漁獲枠問題とか、黒マグロは毎年だけど、
スルメイカが一般の人の耳にする機会も増えたみたいなのを周りで聞いてたから、
トピックとしてはちょっと面白くなってるんじゃないかなというか。
スルメイカもちょっと取り上げたいっすよね。
確かにね。
スルメイカどうなっとる問題。
あと答え合わせ的にさっき先は言ったけど、
養殖サーモン戦国時代その後いかがですか回とかもちょっと興味ある。
さっき前の回でちょっと言ったけど、世に出とるのかねっていう話と、何が問題でその後どうなりそうかねみたいな。
そうですね、確かに養殖ビジネスとかちょっと買って特集するとかだな。
あと個人的にはやりたかったけど、業界がシュリンクっていうか結構なくなっちゃってきてるのが、
バイオ魚肉系がスタートアップ。
マルハさんでしたっけ、ちょっとやってたようなイメージが。
どっちかっていうとアメリカとかでスタートアップあったのが何個もちょっと廃業が。
そうなんですね。
最近ちょっとね、そろそろ出てて。
バイオ魚肉。
そう、そこがフードテック的な。
バイオ魚肉か、バイオ魚肉あんま興味そそらないんだよ。
全然ね、興味なさそうで。
アクアカルチャードフードトゥーズっていうところ、大体以下を売りますって22年にリリース出してたところで、すげえ興味あったんだけど、そこがちょっとなくなっちゃったっていう。
そっか、バイオ魚肉。
全然、全然あれや。
全然興味そそられてないや。
バイオ魚肉はそうね、魚の良さってなんかちょっと、僕はどっちかというと生物軸とかそういうところも魚食の良さだなと思ってるので、なんかそこの魚、魚食の魅力の大事な大事な部分が抜けちゃう気するんですよね。
私ちょっとタンパク質としても見てるっていうのがちょっと好きなもん。
そうそう、タンパク質としてはいいんだけどさ、ちょっと仕事しすぎちゃうっていう。
確かにね。
あとあんまりちょっと聞いてる人も楽しいっていう話じゃないかもしれないから、そういうのを考えてるぐらい。
ビジネス的にはね、大事だと思うんで、いいと思うんですけど。
あとなんだろうね。
そうだな。
あとなんかあれだね、この前ナイルタコスさんでやったけどさ、外で撮るみたいなのをざっくり、なんかどっかでやってみたい。
あー、確かにね。
お店なのか。
ライブ感ある。
リアル収録やりたいっすね、一回一回。
今回もリモートでやってますけど。
やっぱ対面でとか、ライブ感ある収録やりたいっすね。
あとそう忘れた、みんなの水産キャリアっていう、水産分野の仕事、生き方みたいな。
あれはちょっと誰かに話聞きたいな。
これって去年からだっけ?
これはね、タカさんっていつだっけ?
タカさんから。
タカさん25年、25年。
あー、これも去年からだ。去年1年かけて僕3つコーナー作ったっす。
いっぱい素晴らしいじゃん。
これも水産キャリアもやりたいな、また。
確かに。水産キャリアで聞きたい人とかいるの?
あのね、あの人聞きたい。アイスランドのおじさんやってる。
あのおじさん。
そうそうそうそう。アイスランド水産界隈の生の声を届けてくれてる人。
今ちょうどね、資源量を補足してる。
カラフト支社も?
そうそうそうそう。
サバと、タイ西洋サバとカラフト支社も両方とも資源の問題で振り回されまくりだから。
そこら辺、あの方、宮崎さんだ。宮崎さんに。
あ、宮崎さん。
たぶんね、偉い方だと思うんですけど。
あ、そうね。
だったらちょっとお話伺いたいなっていう。
確かに聞きたい。
キャリアで1本と、なんかアイスランドの水産品で1本。
まあなんか勝手なこと言ってますけど。
確かに。何もポイントもなくてもいい。
たぶん。
けれども。
たぶんね、そういう話で言ったらなんか聞ける人いっぱいいそうだね。
そうですね。
また夢美さんとも話もしたいんですよね。
確かに。
そもそも。
確かに。
夢美さん、結構声もいいし、知識もすごいから。
あとちょっと会社の役割も少し変わって見える景色があったりとかね、そういう聞きたいし。
彼は現場というか、実際の水産流通をよく知ってる人でもあるし。
そうですね。
話できるんだったら聞いてみたいんですよね。
確かに、あとゆうかは今なんかXをちょっと舐めながらやってます。
あと家庭でできる魚料理のラインナップをもうちょっと増やしたいので。
増やしたい。
レシピについて語ってくれる人がいたら魚料理コーナーができるんでいいんですよね。
いいね。
なんか去年魚介レシピハンターKっていうのやったじゃないですか。
やってたね。
やったね。
あれ第2弾でいいね。
投稿、DM等々お待ちします。
あとアメリカ漁職話も1回ぐらいやるかって感じですかね。
今年は出張遅いなの?
今年はね、2回はアメリカ行く。
3月にまたボストン州都庁行くので。
それこそゴルマツさん再びとかやってほしいですね。
あーそうっすね。ゴルマツさんと収録あったら収録しようかな。
してほしいな。
うん。
ゴルマツさんに久しぶりに会いたいな。前行けなかったから。
あーそうね。
ちょっとアメリカ漁職話もいろいろ。今アメリカもう大問題、大問題っすアメリカ今。
あーそれ、それ全然わかってないわ。
MMPA法っていう法律。
カニさんがたまにあれだね。
そうそう、マリンママルプロテクションアニュアルっていう海洋性哺乳類を保護する法律が、
今年から強化されちゃったんですよアメリカって。
でもルールできたの5年ぐらい前だよね。
あーそうそう、もともと法律あって、それをさらに強化するっていうので、
2、3年ずっと世界から、お前たちの国の漁法の婚格リスクちゃんとないか資料を出せみたいなのをやって、
えーどうするのアメリカって思いながら、いろんな各国政府が日本も含めて資料を提出して、
それはアメリカ側が問うんで、こんなスキームでやりますぜっていうのを、
ペンニングペンニングで今年の1月から施行されたって感じ。
あるいは漁法とかで証明書を出さなきゃ輸入しちゃダメよみたいな感じに。
国でまず区切られてるね。
なるほどね。
各国政府が出して、お前の国はいいんじゃないかみたいなので、
許されてる国はその証明書はいらない。
その基準があれだね、政治も絡んでくるね。
日本はなので一応、日本で漁獲したやつは証明書一旦はいらないよって言われてる国。
ノルウェーとかもイギリスとかも大丈夫な国。
同等制認定を受けた漁獲された水産物は1月1日以降も証明書不要。
それでベトナムとか中国が証明書を出せよって言われてしまう国。
なのでベトナムとか5億ドルとか経済損失あるかもっていう報道を、記事を見た。
中国も結構影響あるっていう感じですね。
政府とかの風化もすごいと思いますよ。
その書類にサインできる人のリストが公開されてて、
実名で書かれてるんですよ。この人しかサインしたらだめよみたいな。そこまでやるんだっていう。
カニさんは実務的に結構影響ありそうなの?
いや、めっちゃ影響ある。
あるんだ。
めっちゃ影響あるから、一応パブリックになってる情報なら語れるので。
MNPAについて語っていただくみたいな。
今、なのでそれをさらっと語ろうかなっていう。
今語ってます。
だから今まで以上に世界は、アメリカってやっぱ食産業にとって巨大なマーケットなので、
海洋性哺乳類を混革しない漁法についてとかトレーサビリティについては、より意識しないといけなくなってるっていう。
意識しなきゃなってるっていうのは、そういう世界の方が理想は理想ですけどね、もちろん。
一時的な経済面のちょっと制約というか。
制約もあるし、これちょっとどうしても出せないっていろんな事情のある事業会社さんもいる中だと急に、急でもないか、ずっとやるって言ってたから。
昇竜が切れちゃうというかね。
結構国による、一国のイデオロギーで結構そういう大きな変化を生んでるっていう感じはありますよね。
海洋性哺乳類を果たして混革しちゃいけないのかって結構、そこも人によるというか思想にもよる部分はあると思うので。
難しいですよね。
まあまあまあ。
あれはあれやね、今みたいな話も出てきたら、思いついたらやりましょうか。
そうですね。
ちょっと仕事と近すぎて語るのが難しいけど、パブリックな話だったらいけるから、それはそうね。
そもそもNPA法知らないっていう人に向けてもう一回勘語とか出してる。
なぜこれができたかみたいなところは、僕の勉強にもなりそうだから、一回やろうかな、じゃあどっかで。
仕事的にも。
今棚下した感じだと、やっぱ去年カニさんが始めてくれた企画は、結構人に紐づいてかける漁職みたいな感じだったから、
魚に寄せた企画とかを今年追加していけたらいいのか。
あとはまあ人が見つかったら興味の重くままって感じかな。
そうですね。結構、魚屋だったり釣り好きだったりって、もうそれぞれ体験ベースで語っていただける人とのコーナーをやったので。
面白いっていうのもあるしね。
知識界みたいなやつは別途漁職か何かであったら豊かになるかなっていうのはイメージとしてはあるんですけど、時間次第って感じですね。
確かに。もう一回広げてみましたっていう感じですね。
一回広げて、年始ぐらいなんで広げられると。
楽しい時期でございます。あとは現実とぶち当たって。
あとはいかに風呂敷を包むかっていう感じですよね。
こんなの面白いんじゃないっていうのがあったら、リスナーの皆さんからのご提案もお待ちしてます。
お待ちしてますって感じで。
じゃあこんなところで。
バイバイー。
バイバイー。