1. 魚食系ラジオ「JUNK FISH!」
  2. 釣りと魚食#2「カサゴ(アラカ..
2026-02-14 37:10

釣りと魚食#2「カサゴ(アラカブ)」【ゲスト:こーじ】

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釣り人しか知らない魚の話がある!釣り歴30年以上、長崎在住の釣り好きこーじさんとのコーナー第2回。今回は長崎では身近な魚であるカサゴ(アラカブ)について、釣り方や食べ方について話しました。

カサゴはどう釣るの?/森ちゃんからの質問/カサゴ釣りの餌は何が良い?/嬉しい外道と悲しい外道/ギンポ/ももちゃんからの質問/ハタを釣り時との違い/よく釣るためのコツ/ブラクリの根掛かり回避方法/カサゴの刺身/なぜ旨味が多い?/カサゴの肝醤油/こーじさんのnote「手前船乗り」を是非ご覧ください!



サマリー

今回のエピソードでは、長崎在住の釣り好きであるこーじさんをゲストに迎え、長崎で身近な魚であるカサゴ(アラカブ)について、その釣り方から食べ方までを詳しく掘り下げました。カサゴは一年中釣れるが特に冬に元気で、子供でも楽しめる手軽さが魅力です。釣り方としては、ブラクリ仕掛けに冷凍キビナゴを餌にするのが一般的で、根掛かりしにくいコツや、釣果を伸ばすための工夫も紹介されました。 リスナーからの質問では、カサゴ釣りの餌の変遷や、釣れると嬉しい外道(カワハギ、ギンポなど)や悲しい外道(フグなど)について語られました。また、ハタ系の魚との違いや、カサゴ釣りの釣果を左右する要因として、場所や時期、そして「底を取る」ことの重要性が挙げられました。特に、ブラクリ仕掛けでの根掛かり回避テクニックは、長年の経験から編み出された貴重な情報です。 食べ方については、煮付けや唐揚げが定番ですが、刺身も非常に美味しく、ハタ系よりも旨味が凝縮されているというこーじさんの見解が示されました。カサゴの肝を使った肝醤油も絶品で、刺身との相性が抜群とのこと。さらに、カサゴの骨や頭から出る出汁を活かした味噌汁も絶賛されました。最後に、こーじさんが執筆しているノート「手前船乗り」の紹介もあり、カサゴ釣りのエピソードも掲載されていることが伝えられました。

オープニングと近況報告
【こーじ】かにへーです。 【かにへー】こーじでーす。 【こーじ】本日、2026年2月8日日曜日の夜22時半です。
【かにへー】はーい。 【こーじ】今回は、長崎出身、長崎在住の釣り好きこーじさんと収録していきまーす。【かにへー】はい、どうぞよろしくお願いいたします。
【こーじ】今日は、なんて言ったって衆議院選挙の開票真っ最中っていう感じですね。
【こーじ】当然行きましたよ。期日前投票でね。 【かにへー】最近ね、多いね。なんかすごい、報道でも2000万人以上が期日前投票に行ったとかで。
【こーじ】こっちは長崎県はね、ちょうど長崎県知事選とかも一緒にやってて。 【かにへー】え、そうなの?今知事選やってるの? 【こーじ】そうそうそう。そろそろ気になるところだよね、開票がね。
【こーじ】そうなんだ。両方に投票するのね。 【かにへー】そうそうそうそうそういうことです。 【こーじ】へー。そうなのね。まあまあまあやっていて、自民党が首相みたいな感じの報道が出てますけど。
【こーじ】あとなんかすごいね、関東はね、大雪で10センチぐらい積雪あって。 【かにへー】あ、そうなんだ。 【こーじ】なんかすごいもうほんと、関東では数年ぶりって言われるパウダースノーが積もってる子供たち大喜びだったよ。
【かにへー】なるほどね。こっちもね、年陰、今年一番寒かったね、間違いなく。 【こーじ】あーやっぱり。【かにへー】最高気温3度とかでさ。 【こーじ】あ、長崎もそんぐらいなるんだよ。 【かにへー】うん。こんななることはねったんないよ、ほんと。長崎。基本やっぱ九州、長崎は南国にカテゴリーされると思うから。
【こーじ】まあね、あったかい。【かにへー】めちゃめちゃ珍しいっていうのもな。 【こーじ】えー、雪まではさすがになかったんだ。 【かにへー】雪も降った、雪も降った。朝積もったりちょっと。 【こーじ】あ、降ったんだ。あー、そうだ、長崎、でも、あ、じゃあ坂とか大変ね。 【かにへー】うん、そうね。だからまあ、まあ言ってね、その、なんかこう、交通に支障が出るほどは出てなかった。まあ車の上にちょっと積もったりとかそんな感じかな。 【こーじ】はいはいはい。おー、こっちはがっつり積もったからびっくりしたよ、ほんとに。
コーナー紹介とカサゴ(アラカブ)のテーマ
【かにへー】まあそんな、こーじさんと、今回じゃあこちらのコーナーお送りします。じゃあ、こーじさん、タイトルお願いします。 【こーじ】はーい、じゃあ、コーナータイトルは、「つりと巨食」ということでよろしくお願いします。 【かにへー】はーい、第2回です。【こーじ】いえーい。 【かにへー】いえーい。このコーナーは、「釣り人しか知らない魚の話がある!」ということで、釣り歴30年以上、北水アングラーズ元会長という字とともに認める釣り好きこーじさんをゲストにお送りしております。
【こーじ】はーい、はーい。 【かにへー】年明けね、一発目石垣鯛をやりましたけれど、【こーじ】はいはい。 【かにへー】じゃあ、こーじさん、今回の魚は、今回のテーマ何ですか? 【こーじ】はい、今回はカサゴにフューチャーしたいなと思います。 【かにへー】なんか長崎らしいというか、長崎だと呼び名がアラカブ? 【こーじ】うん、アラカブだね、アラカブと呼ばれて親しばれておりますね。 【かにへー】おー、いいですね。
カサゴ(アラカブ)の釣り方:場所と時期
【こーじ】じゃあ今回、釣り方から、前回の釣り方から聞きましょうか。どういう話なのかという。 【かにへー】カサゴ、アラカブ、長崎だと結構身近な魚で、割とどこでも釣れるっていうのがすごい良いところで、ハードルも割と反応の多い釣りなので、子どもとかもできるっていうのが、まずアラカブっていうのが良いところなんだよね。
【かにへー】長崎市民にとってはかなり身近なの。北海道ではメバルの仲間でソイをめっちゃ気軽に釣りに行けたじゃん。ああいうノリでカサゴを狙う感じ? 【こーじ】ああいうノリ、あれよりもっと軽いんじゃない?っていうのも、ソイって結構夜釣れる魚なんで。 【かにへー】ああ、まあそうね。確かにオダルチックのところで夜釣ったり。 【こーじ】そうそうそう。だけどカサゴ、アラカブは昼でも釣れる。 【かにへー】えー。
【かにへー】まあ夜の方が釣れるのかな。夜にわざわざアラカブ狙いに行ったことないね。普通に昼釣れるから。 【こーじ】そうなの?なんか夜行性っぽいイメージがあるし。多分夜行性よね。魚的に。 【かにへー】多分夜の方がカステ高いと思うけど、でも昼でも全然余裕で釣れる。 【こーじ】えー。それはじゃあ、家族でも全然釣りに行けるみたいな。
【かにへー】そうそう。それで年始ね。年始、子供が冬休みというか、高等教育園が始まる前の連休中に、ちょっと年始にだいぶ長く、正月の遊びも飽きたしみたいな感じで、釣りに行きたいって言い出したんだよね。子供がね。んで、まあそろそろ俺もちょっと釣りしたいなと思ったところだったもんで、これはいいなと思って。
【かにへー】で、やっぱ子供と一緒に行く釣りって言うとさ、釣れなきゃちょっとまず面白くないから。 【こーじ】まあね。ちょっとイージーな釣りの方がいいよね。 【かにへー】そう。むずい釣りじゃなくて、よく釣れて反応の多い釣りを選択することが多いね。【こーじ】あーなるほど。 【かにへー】ってなると、今、特に今の時期結構カサゴはあらかぶは元気がいいね。 【こーじ】へー。冬でも元気がいいね。 【かにへー】なんか夏より冬だね。どっちかっていうと。 【こーじ】へー。そうなの? 【かにへー】うん。冬の魚のイメ
ジで、冬によく釣れる。冬になんか、たぶん冬にちょっと寄るんだよね。近くにね。 【こーじ】へー。【かにへー】うん。【こーじ】どんなとこに釣りに行く? 【かにへー】釣りに行くのはね、どっちかっていうと外洋側の方がいるイメージで。【こーじ】あー。【かにへー】うん。なんで行く場所はね、長崎もさ、湾が、宇宙海と外海が結構ちゃんとはっきり分かれてて。【こーじ】なるほど。 【かにへー】長崎の真ん中にあるのが大村湾っていう宇宙海なんだけど、【こーじ】はいはいはい。 【かにへー】大村湾側
じゃなくて、外海側?東シナ海側かな?の方の漁港に釣りに行ったね。本当に、子供連れてったからさ、6歳の子供連れてったから、【こーじ】うんうん。【かにへー】足場が良くないとダメなんだよな。【こーじ】うん、確かにね。【かにへー】うん。なんで、広めの漁港に行くという感じじゃね、行った場所を釣ると。【こーじ】へー。長崎のさ、漁港とかって人結構いるもんなの?【かにへー】いやー、まあ、【こーじ】そんなに釣り人いない?【かにへー】まあ、なんか、熱海らへんとかもう鬼のように、
【かにへー】ああもう、あんなん10分の1ぐらい。10分の1、20分の1ぐらい。【こーじ】ああ、いいね。【かにへー】熱海と比較したら、うん。
【こーじ】ああ、関東で釣り行くと、その人の大さにちょっと戸惑ってやる気が。【かにへー】まあね、そのなんかね、関東の釣り場と比べたら、その釣りをする人の人口がね、全然違うから、まあそうだと思うんだけど、あと数も多いから、ぶっちゃけどこでも釣れるから。
よく釣れる場所とそうじゃない場所ってあるんだけど、そうそうそうそう。なんで、【こーじ】へー。
【かにへー】全然その子供、まあ1つでかい200メートルぐらいの堤防があったとしたら、まあ2、3組かな。【こーじ】うーん、そんなもんなんだ。えー、じゃあいいね広々としてて子供と過ごすにも、こう周り気づかなくていいから。【かにへー】そうだね。【こーじ】キャストとかね。
【かにへー】うんうん。【こーじ】あのー、大はしゃぎみたいなあれだけど、まあ子供って魚釣るったらさ、はしゃぐからさ。【かにへー】うんうん。【こーじ】まあ昼間だったらね、多少はこうはしゃいでも大丈夫だね、そういう田舎の堤防だったらね。【かにへー】えー。じゃあちょっと釣り方に戻ると、その子供と一緒に釣る場合というか、まあ一般的な大派手からの釣りだとどういうタックルで挑むの?
カサゴ(アラカブ)の釣り方:仕掛けと餌
【かにへー】どうやって釣るかっていうと、ブラクリ仕掛けっていう仕掛けで釣るんだけど。【こーじ】はいはい、ブラクリ懐かしいね。【かにへー】まあ竿とかリールはまあぶっちゃけなんでもいいんだけど、あのー、まああんまり太すぎない、ムッコムツとかね、ほんとただ、まあそうだな、2mぐらいの竿に2合ぐらいの糸、ナイロンの糸、【こーじ】はいはい。【かにへー】に、もうただブラクリっていう赤い重みに糸、針ついたやつ。【こーじ】はい、重りと針が一体化したやつか。【かにへー】そうそうそう。【こーじ】うん。【かにへー】それだから、そう
そういうふうに、もうそこの方のものをさ、そこに落として、落としきって、まああわよくもちょっとこう穴とか隙間とかに入り込んで釣るというものだよね。
その仕掛けすごい、非常にシンプルで、まずシンプルなのがいいよね。
ブラックリージュ掛けに、
エサですか?
そうそう、エサの話をした。エサはいろいろあるんだけど、キビナゴだね。
あ、キビナゴか。これまた長崎といえばの水産品だね。キビナゴの唐揚げとかね。
まあ鹿児島か、鹿児島でもよくね。
うん、まあよく食べるのは鹿児島。長崎もキビナゴむちゃくちゃいっぱいいるよね。
へー、それが釣り具屋に売られてんだ、エサ用として。
そうそうそう、キビナゴ売られてる。
へー、そうなんだ。
売られてるね。
それなんだ。冷凍キビナゴをじゃあ買って、こうつけてみたいな。
そうそうそう、キビナゴが一番反応いい気がするな。
いろいろ、イソメとかでもいいんだけど、イソメとかオキアミでもいいんだけど、
多分口でかいから、わりとでかいエサでも食うんだよね。
なるほど。
で、キビナゴ丸々いっぺんはちょっと多いから、
だいたい3分の1ぐらいにカットして、ハサミとかで。
で、針にちょんとかけて、で、そこに落とすだけ。
なるほど、シンプル。
カサゴ(アラカブ)の釣り方:根掛かり回避と釣果
ブラクリってさ、結構根がかりしやすくない?
なんかめっちゃロストした声である?これ。
多分それ引きずるからなんだよ。
引きずるから?引きずっちゃダメなの?
ちょっとほって引きずると引っかかるんだけど、
定盤をさ、ちょっと歩きながら探っていくようなイメージでいくと、
着底したらちょっと巻いて、で、ブルブル来るか待つと。
こんかったらゆっくり上げて、少し右に移動するみたいなことを繰り返す。
こんな感じだね。
1回の兆候で結構1匹どころじゃないく連れちゃうもんなの?
サイズを選ばんかったら、キビナを使い切る。
例えばカッタツキビナが20匹ぐらい入ってんのね。
それを3つぐらいに分けるとすると60個ぐらい餌ができるのか。
20匹ぐらいは釣れるんじゃない?
すごい釣れるね。
しかも一日丸々使わないのか。
そうか、切って使うんだ。
そうそう。
また血とかがあれかな。
なんだろうね。
やっぱり何本か釣るとその場所にはおらんくなるから、
2メートルぐらい移動するとまた釣れるって感じ。
いいね、簡単だね。
多分場所にもよるんよ。いい場所を知っとって、
知っとるもんだから家を釣れるってところもあるんだと思うんだけど、
なんかね、結構簡単に当たりが出るんだよね。
だからこっちもおもろいしね。
子どもも当たりが出ると興奮して。
ちょっと合わせたりとかね、
そういうのがあるから大人がマジでやると、
本当に2桁ぐらいは結構イージーに釣れるんだけど、
子どもでも。
うちの息子なんかまだちょろっと投げれる程度だけど、
3、4匹ぐらいは釣ったよね、やっぱね。
年長さんでも全然自分で釣れる。
自分で釣れる、自分で釣れる。
じゃあここでリスナーからの質問を取り上げましょうか。
リスナーさん。
リスナーからの。
1人目。
リスナーからの質問:餌と外道
岡山在住、森ちゃんさんからの質問です。
森ちゃんさんから、はい。
2つ質問来ていて、
昇殿時代の堤防でのカサゴ釣りの定番の餌は何ですか?
ちなみに僕はオキアミですって質問と、
長崎でカサゴ釣りの嬉しいゲドは何ですか?っていう質問が来ています。
はいはいはいはい。
これはさっきね、今、キビナゴを使ってるって話あったけど、
康二少年が使ってた、なんか、昔からキビナゴって。
康二少年ね。
いや、キビナよりも、
当時は。
磯辺だったよ、磯辺。
当時は。
あとはね、カニ。
カニ?
カニを定号で捕まえて、
いいね。
パクッと割って使ったりとかね。
あとは貝とか、巻貝とかガサッと取って、
それを叩いて割って中身で釣ったりとか。
何でも釣れるんだ。
いいね、それも。
何でも釣れると、マジ何でもいいと思うよ。
やっぱそれは、少年の頃は財力的な都合で、
餌を現地調達というか。
っていうシーンも結構あったね。
そっか、当時キビナゴ使わなかったら、
なんで磯辺の方を選んだんだろうね。
なんでだろうね。
キビナゴ買うっていう発想がなかったんだよ。
キビナゴ高いの?
そのパックの20人入ってるの。
いや、どうだろうね。
磯辺だったら200円ぐらいで、
キビナだったら結構立派なのが入ってるんだよね。
400円ぐらいかな。
なるほど。ちょっと単価としては若干、
あれか。
それもあるかもしれない。
餌で魚使うって発想あんまなかったかもな。
そうね。本当にそうだな。
なるほど。じゃあもう一つの質問。
長崎でカサゴ釣りの嬉しいゲドウ。
ゲドウね。
嬉しいゲドウ釣ったらカワハギとかじゃない?
カワハギ釣れるの?その釣り方で?
キビナ餌だとあんま食わんけど、
磯辺だったら結構食うかな。
ブラクリでいけるの?
いけるいける。
それ嬉しいね。
今回は釣れんかったけどね。
悲しいゲドウ。
悲しいゲドウね。
悲しいゲドウ。フグじゃない?
草フグ多い?長崎も。
草フグは多いよ。
どこでも多いよな。
あとね、嬉しいゲドウ。
嬉しいゲドウね、ギンポ。
ギンポ釣れんの?
ギンポ釣れる。
俺はギンポ嬉しかったな。
ギンポは嬉しさ的にはそれを食べるからってこと?
子供の時、最近はギンポ釣らないけど、子供の時は結構釣れて、
持って帰って煮付けとかにしてたよ。
お母様に好きにしてくれるんだけどさ。
そこなんだ。
美味しかったな。
ギンポ釣れんだね、知らなかった。
ゴンズイとかいないんだ。
ゴンズイもおる。
ゴンズイもいる。
ゴンズイも食べてた。
ゴンズイが追っかなくて逃がした。
そうだよね、子供の頃特に。
毒あるし。
これどこに毒があるの?みたいな感じするじゃん。
そうね。
ちょっと得体知れない感じあるからさ。
確かに。
釣れちゃってやべえやべえってなって、
素手とかだったらやばいから取れるな、
でかい葉っぱとか持ってきて、
なんとか外してさ、
で、逃がしたな。
なるほど。
もう一人。
リスナーからの質問:ハタとの違いと釣れるコツ
リスナーから。
リスナーから。
さかんならなんか。
質問来まして、
神奈川在住のももちゃんさんから。
ももちゃんさんから。
ももちゃんさん、ありがとうございます。
男性か女性かわからないですけど。
これ2つ質問来ていて、
1つ目が赤旗などの畑を釣るときと、
カサゴはアプローチの仕方やアピールの仕方が違うのでしょうか?
赤旗のフィールドでカサゴしか釣れない人はたまに見かけますが、
たまたまですか?っていうのと、
カサゴ釣りは釣れる、釣れないのさ、
どこで生まれるのでしょうか?
マッチザベイトは重要なのでしょうか?っていうのと。
この人は相当やってる人だな。
これちょっと女性じゃないっすね。
大器晩成釣りガールとかもいるからさ。
これはもう感覚的に男性のももちゃんさんです。
長崎で、こと長崎でカサゴと畑の差を話をすると、
多分エリアと時期だよね。
赤旗とか畑系の魚はやっぱり冬より夏なんだよね。
旗の方がちょっとでかいし、
カサゴと比べたらだから強いんだよ。
じゃあロットとかラインとか全部丈夫にしなきゃ。
釣り方はね、ちっちゃいやつだったら別に同じでいいし、
やろうと思ったら別に。
Tラインが例えば0.65とかで、
赤旗の40センチを釣ろうと思ったら釣れるんだと思うんだけど、
そもそも時期が違って、
多分カサゴの方が畑系の魚より適水温が低いと思うんだね。
産卵時期も多分ちょっと違う。
もちろん畑系の魚でも違うと思うんだよね。
確かに仮生息域は被ってるんだけど、
カサゴばっかり釣れる、赤旗ばっかり釣れること、
長崎だけで言うと時期の差が結構でかい。
夏だったらたぶん旗の方が強いから、
旗の方が食うって感じ。
冬はカサゴは結構産卵で、
今回釣ったやつも結構お腹パンパンのやつ多くてさ。
俺も調べたら今が産卵時期ね。
しかもカサゴって卵育てて、
ビューって体から血魚が出てくる。
そういう魚でしょうね。
そんなもんで、岸に寄ってるんだよね。
だから冬は簡単にカサゴの方が釣れて、
夏じゃあんまりお腹パリで寝魚をやってないから、
よく分からないけど、
真面目にやったら夏の方が寝魚、
畑の魚の方が釣れやすいんじゃないかなって。
なるほど。ありがとうございます。
じゃあ次、カサゴ釣り、釣れる、釣れないのさ、
どこで生まれるのでしょう?
カサゴ釣り、釣れる、釣れないは、
たぶんカサゴと畑とかの話とかと絡めるとね、
カサゴはそこを取れないとたぶん釣れないの。
そうなんだ。
畑の魚とかと比べると上には上がってこないんだよね。
なので、釣れる、釣れないのさをどこかで取るかったら、
たぶんこのももちゃんさんぐらいのレベルの人になったら、
そんなん当然でしょみたいな感じだと思うんだけど。
分かってて聞いてるかもしれない。
聞いてる聞いてる文章の文章の感じがしたくて。
逆にコウジ分かっとるやろなぐらいの。
分かっとるやろな感じかもしれない。
プレッシャー感じるけどさ。
プレッシャー感じるけど、
たぶんまずそこをちゃんと取ることと、
いっぱい釣るんだったら、
結構好奇心旺盛だから、
案外餌とかでかい方がいいかもしれないね。
あーなるほどね。
そういうのはあると思うな。
あとはまあ普通に合わせるのが、
ちゃんと合わせられるかとかだと思うけど、
まずはそこを取れるかどうか。
そこを取れるかか。
ブラクリで。
あれね、まあ引っ掛け、
まあそうね、そこ取るか。
そこ取るのは。
引っ掛かるのはね、そこ取るか。
俺も子供の時ブラクリよく引っ掛けてさ、
なんか全然取れなくなったんだけど、
最近はほぼロストないのよ。
マジで?そこ取ってさらに引っ掛けないなんてもうできんの?
できる。それはね、なんでかっていうと、
子供の時ね、たぶんカーニヘイさんもね、
たぶん子供の時の話だと思うんだけどさ、
ちょっと掘るじゃん、ちょっと掘って、
たぶんもうフリーで落とすでしょ、糸を。
フリーで落とすもんで、
そこに付いたかどうかっていうのを
糸が止まった時に戻して、
待ってじゃん。
そうじゃん。
その時にもうすでに重りとか糸とかってさ、
もうそこの方に付いてて寝てるんだよ。
そうね、全部ね、寝てる。
ちょっと糸とか重りが流れで転がされて、
引っ掛かっちゃう。
じゃなくて、
ちょっとこうスプールを押さえた状態で、
ちょっとだけテンションかけた状態で落とすと、
着手した瞬間に、
そこに落ちたから、
ちょっとそこを切ることができる。
それめちゃくちゃ参考になる。
LINEを極力そこに落とさないような感じにするのがベタ。
テンションが抜けてるから、
そこに落ちてる時間が長いんだよ、たぶんね。
なるほどね。
だからさ、着手したぜと思ってさ、
巻き始めたらもう引っかかってました、
みたいなパターンが大体だと思うんだけど、
それは俺も子供のときよくあったし、
なんでだよって思ったんだけど、
そこの回避の方法は、
自分でテンションをかけてやってるところで大体回避できる。
これ、ためになるね、この。
たぶん、ももちゃん参加した人だったら知ってるよっていう話だけど。
俺ぐらいになってくると恥ずかしくて今更聞けないことを改めて聞くから。
ツイッター教職のコーナーは神平さんのツリーアップに。
行ってないけどさ。
知識だけは取り入れてない。
そうだね、いざやるぞってなったときにね、
お父さんかっこいいとかを見てくれて。
そうそうそうそう。
かもしれないけど。
いいねいいね。
なるほど。
ももちゃんさんの質問に答えると、
釣る釣りの差はそこを取れるかどうかじゃないかなと、
たぶん想像するけどな。
ありがとうございます。
カサゴ(アラカブ)の持ち帰り方と食べ方:刺身と煮付け
じゃあ次に釣り方かなり聞いたので、
じゃあ持ち帰り方とか食べ方らへん聞いていこうかな。
そうだね。
持ち帰り方はそんなにシビアにはやらないけど、
一応バケツ持ってってるから、
バケツの中でエラを切って血抜きはしたかな。
ちょうど最近釣り具屋にも側面がプリアのバケツが売ってるんだよね。
なので釣ったらとりあえずバケツに掘り込んで、
そしたらちょっと観察できる。
そっかそっか、あるね最近ね。
あれいいよね。
いいよ、すごい楽しいし。
子供系いいよな。
アラカが泳いでるシーンとかなかなか楽しい。
釣ってこれはちょっとキープしようかなっていうサイズのやつ。
20センチくらいかな。
20センチくらいのやつはポイポイとバケツに放っておいて、
もう少しで終わりかなと。
キビナの亡くなり風景を見てさ、もう終わりやろっていう。
子供やから1時間半くらいしかボタンから集中力が。
なのでその1時間くらい経ったらちょっと持って帰りそうなやつは
血抜きをして、
ヨラ切って血ができたなってところくらいで、
これはジップロックに入れて、
ジップロックがクーラーが汚れにくいからさ。
結構厚手じゃん。
袋のね、ジップロック。
あれでただ氷入れたクルアーボックスに入れて、
持って帰るっていう感じかな。
なるほど。
じゃあ食べ方。
これが一番気になりますけど。
煮付けがよく聞くけど。
煮付けだね、やっぱね。
煮付けと唐揚げ。
煮付けと唐揚げと。
唐揚げもやるんだ。
煮付けと唐揚げと、
あとこの間そのレンジに釣ったやつは、
ちょっといいのが釣れたのが24、5センチくらいのやつ。
それは刺身にしてみたよ。
カサゴ(アラカブ)の味:旨味とハタとの比較
どう刺身?
刺身はうまい。
味あるんだ、ちゃんと。
カサゴ、俺結構高級。
ネザカナって全体的に結構高級だと思うんだよね。
高いよ、カサゴは。
うっかりカサゴはちょっと安いぐらい。
あんまりネザカナっていう設定でいくとさ、
多分カサゴ系、ネバル族の魚、
カサゴもそうだと思うんだけど、
ネバルカサゴよりも、
キジハタとかオウモンハタとかアカハタとか、
クエもそうだけど、
ハタ系の魚のほうがいわゆる高級魚だと思うんだよね。
高級魚とは有名だけれど、ハタ系は。
だけど、同じぐらいの24、5センチくらいの魚で食うんだったら、
カサゴのほうが俺うまいと思う。
あ、そう?
キジハタとかオウモンハタとかよりも。
そうなんだよ、まず。
ハタ系の魚がでかくなってくると、
結構油塗るんだよね。
そういう旨味なんだけど、
カサゴはギュッとしてる。
なんかでも予習してたら、
カサゴ系とかは筋組織のアミノ酸の密度が高いみたいで。
俺もそれなんかギュッとしてるのよ。
食ってて、初日ぐらいでうまいよ。
成長が遅いから密度が濃いみたいな噂もある。
そうなんだ。
うまいなと思うゆえんは、身もうまいし、
だしの出方がすごいいいよね。
味噌汁ね、味噌汁。
定番だと思うけど、いいサイズのやつを釣れたら、
身は刺身にして、
骨と頭で味噌汁を作ると、
すごいいいよ。
味噌汁、時々ニンニクとか入れると美味しいんだよね。
それはしたことなかった。
パワー系味噌汁だったらうまいよ。
パワー系味噌汁だな。
今日はやるぞ、みたいな感じになるよね。
変形もあると思うし、
ちょっとクエとかになってくるとまた話が違うけど、
手ごろに手元さ、取れる20〜30センチくらいの根魚っていうと、
穴がち捨てちゃダメ、バカにしちゃダメな、
すごいうまい魚。
カサゴうまいよな、料理人の人も知ってると思う。
だからカサゴも結構、流通量少ないって言ってもあるけど、
市場で高い値段つくよね。
でかいやつとか、30センチくらいのカサゴとか、
30センチ1キロ弱くらいのカサゴとか、
結構かなりいい値段で出てるでしょ。
いい値段になるわ。
カサゴ(アラカブ)の食べ方:味噌汁と唐揚げ
カラー揚げさ、
カラー揚げバリバリにするの地味に難しくない?
それはもう低温で。
なんかね、まだね、そんなちゃんと習得してないんだけど、
背側、腹側、切れ目入れ、
切れ目入れを3枚おろして、ギリギリ3枚入れされないぐらいの状態にすることが結構大切。
油があれでしょ、骨まで直で近くまで入るように、
背に切れ目をわって入れる。
あれね、よく時々出てくるじゃん、小料理屋みたいなところで、
姿づくりのカラー揚げみたいな、
あれめっちゃ憧れんだよね。
いいよね。
あれの憧れがあるから、
そんな風にしてやってみてるね。
カラー揚げであんな感じに仕上がるためには、
鍋の中にある油の熱量が結構重要だと思うんだよね。
ちょっと贅沢に油使わないといけないんだろうな。
油の量が重要なんだよ、たぶん。
家庭用では若干無理あるかなって感じはするけど、
ひれの棘とかもまあまあ強かったりもするもんね。
強いよ。
でもとはいえ、やっぱり出汁出る魚だからさ、
骨の中に旨味はあると思うんで。
カラー揚げがね、ちょっととてつもなく発展途上ではあるんだけども、
カサゴはやっぱりあらかむ、
結構身近にいればサクサク釣れる魚なんで、
もうちょっとこう、
なら追求していきたいなと思うよね。
カサゴ(アラカブ)の食べ方:内臓と肝醤油
内臓系も食べたことある?カサゴの。
あるある。
内臓、胃袋とかちっちゃいからあんまり食べないけど。
そんな大きくないんだ、カサゴの胃袋って。
あんだけ口が。
なんかぴょろっとしてるよ。
あざあざこう、ゆがいて食うかなっていう感じ。
サイズもあるか。
肝はね、結構でかいんだよね。
肝はこの間は持って帰ってきて、
いつも通り塩水につけて塩抜いて、
ゆがいて、
今回ちょっと試しに叩いて醤油に混ぜてみた。
皮剥ぎみたいな。
肝醤油みたいな。
肝醤油か。
肝醤油にして、それで刺身を食ってみた。
どう?それは。
うまいうまい。
なんかこうねっとり、
でもさっぱりしてるね、その中がね。
なるほど。皮剥ぎよりか身に旨味が残ってる感があるっていう。
そうだね、身の旨味のほうがやっぱ強くて。
でもなんだろう、コクみたいなやつが生まれるから、
2つぐらい準備して、
食べ比べ。
肝醤油と昆布とか、なんかそんな感じかな。
いいね、それいいね。
初めて聞いた。
刺身もなんか普通に皮ひいた刺身と炙ってみたりとかやってみて。
炙りとか香りが強いイメージがある。
そうね。
でもそんな臭くはないよ。
臭くないのがいいからな。
コウジさん使う。
臭くはない。
どっちなんだろうな、ギリギリギュッとしとるから分けたほうがいいかもしれない。
なるほど。
身の旨味みたいなものを楽しむんだったら、そんな皮も厚くなくてね。
皮目の下に油が詰まってるっていう魚でもないと思うんで、
そこはひいてギュッとした身の旨味というか食感というか、
それを楽しんだほうがいいのかもしれない。
それをさらにポン酢。
ポン酢がいい。醤油よりポン酢のほうが合うよな。
ポン酢、ポン酢、ポン酢だね。
ポン酢なんだ。
俺はポン酢。
俺はね、俺はね。
なるほどなー。
カサゴ(アラカブ)と他の魚(黒ソイ)の比較
いやーいいな。黒そいを昨日買って食べたんだけど、
黒そいも一応メバルの仲間だから、
コウギ的にはカサゴの仲間。
そうそうそう。
赤パッツにして食べたけど、それはそれでおいしかったな。
黒そいももうちょっと興味を持ってもよかったんだけど、
黒そいもさ、アクセント期にわらわら釣ってきてさ、
内臓だけ出して雑にぶつ切りして、
どこどこ鍋に入れて食ってたじゃない。
あれでもさ、あの時黒そい入れた時の鍋ってさ、
すごい旨い出汁になってた。
めっちゃおいしかったよ。めっちゃおいしくて、
黒そいってやっぱ出汁が出るんだなーとかは思ってた時よくある。
出汁が出る魚なんだよな。
多分メバルゾウの魚っていう。
カサゴもやっぱり味噌汁がすごい旨いって言われてるゆえんとしては、
かなりしっかり出汁が、いい香りの出汁が出るとは思うんだよな。
赤パッツはだから、一応出汁を活かす料理の一つだから、
すごい美味しかった。
アサリの出汁とトマトの旨味と合わさって。
黒そいにもバッチリあった。
ただ黒そいはちょっと皮の香りが強めだから、
そこはちょっと気になる人もいるかなって感じはしたかな。
鮮度にもよるかな。
買ってきたやつがそんなに鮮度超いいわけじゃなかったから。
関東におったらそのフレッシュな黒そいって言ってたとね、
自分らが釣ってた時と比べたらちょっと上がるな。
なるほど。そんな。
なるほどね。
カサゴ(アラカブ)の魅力と長崎の環境
今回のテーマはカサゴということで、
喋り足りないというか、補足あるかな。
カサゴね、結構そのさ、
俺は子供がいるからさ、
漁職が好きな人たちっていうのの中に、
たぶん釣り好きな人が結構いるのかなって。
そうね。子供もいる人も多いと思う。
ちょうどね、俺たちみたいなね、
カニ兵さんだったり私みたいなね、
ちょうど年もいい感じになってきた人たちっていうのは、
子供と遊ぶにあたって自分の趣味に持ち込みたいっていうのはある。
そうね。
そこの入り口としてこのアラカブという魚がね、
カサゴという魚がすごい個人的にはいいなと、
場所も選ぶんだろうけど。
長崎が恵まれまくってるってなる。
だから長崎観光に行くついでに防波堤で。
でもなんかさ、長崎観光、
それこそ長崎で観光するみたいなモデルケースみたいなの見たらさ、
アラカブ釣ってんだよ実際。
そうなの?本当に?
場所によっちゃうだろうから、
港の近くのホテルとかだったら釣り道具を貸し出してて、
餌も別に何でもいいからさ、
イカの切り身とかさ。
今の話聞いてたらちょっとやりたくなるね、長崎って。
そうなんだよね。
なんかむずい釣りをね、わざわざせんでもいいと思うけど。
これ簡単な釣りでいい魚釣れるからさ。
いいね、贅沢。
これいいなと。
恵まれた環境にいるのはそうだけど、
長崎、笠子って言ったら漁職の皆さんはそれなりにいい魚だと思うんだけど、
それが簡単に釣れちゃうよという話。
スーパーとかで見かけてもね、
見かけないよ。
この魚うまい魚。
見かけないよ。
一切見かけないよ、笠子なんか。
そうだね。
笠子でちなみに結構笠子釣りっていうのはね、
カサゴ(アラカブ)の価値とこーじさんのノート紹介
東京湾でもちゃんと文化があって、
なるほど。
釣り船で行くんだけど、東京湾でも結構いっぱい釣れるんだよ。
多分ね、なかなか並ばない。
だって東京湾で太刀魚釣りとかも超超メジャーだけど、
かといって関東のスーパーに太刀魚を並ぶかっていうと、
近いね、神奈川近辺は。
茅ヶ崎とかそういうところは並ぶだろうけど、
あんま並ばんからな、この俺が住んでる千葉の内陸側になると。
そうか。
その辺の感覚はね、
自分は非常に恵まれてるんだというのを反省をしてお話をしたい。
長崎のスーパーには笠子並ぶんか。
並んでる、ずらーって並んでるよ。
すごいよ、それが違うね、まず。
ちっちゃいやつだったら一匹200円くらいだよね。
安いね。だいぶ安い。
俺黒添え600円で買ってたから。
まあまあでもそれはそれなりにいいサイズだったけど。
なるほどね。
いい魚だからね。
ちょっと簡単に釣れるもんでさ、
例えばルアーズイとかに傾倒してたときは、
しばらく狙ってなかったんだけど、
簡単に釣れる割には結構いいつまみになるから、
以降も夜今日は酒飲みたいな、
天気もいいし、じゃあちょっと荒川で落ちても。
いいね。
そういう感じに仕上げていきたいなと思って。
ウイヤベースとかも多分おいしく作れるだろうし。
うまいだろうね。
いいだろうね。
ということで第2回、かさご、あらかぶということで。
はいはい。
ありがとうございました、小池さん。
小池さん最後に記事サービス、
ノートもやってると伺いましたが。
ノートも自分の釣りの話だったりとか、
ちょっとした日常みたいなところもね、
最近ノートに書き始めてまして、
何かの赤マントメ、
実は僕仕事は船乗りをしてるんで、
けまい船乗りっていう名前ので、
聞きなじみがあるかもしれませんけど、
ノート書いてますんで、
よかったら読んでいただけたらですね、
私の人となりみたいなものがちょっと見えるかもしれません。
そこに親子の釣り始め、ファミリーフィッシングのすすめっていうやつに、
このかさご釣りのエピソードが書いてあるんで、
それを見たら写真付けによりわかりやすく。
子供が釣ってる写真、写真っていうか、
子供が釣ってるのをちょっと顔出すわけにいかないから、
イラストにしてもらったやつがありますんで、
よかったら見てください。
このポッドキャストの概要欄にもつけとくんで、
ぜひ見てみてください。
ありがとうございます。
エンディング
小池さん今回もありがとうございました。
また次回もぜひいい魚の話を教えてください。
ありがとうございます。
バイバイ。
37:10

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