お願いします。
あれですもんね、このジャムセッションズの中で、このラジオをやりたいっていう発起人的なのが私たちっていうこともあり。
そうですね。
ということもあって、一旦ちょっと2人でやってみようかと。
はい。
ということでですね、皆さんもう聴いていらっしゃる方は、毎回ゲストの方がお越し下さった時に最後にお勧めの一冊もしくは一曲みたいなのをですね、聴いてるんですよね。
これだけはね、固定でね、お決まりのコーナーで聴いてまして。
固定のコーナーで聴いてて、もうですね、ゲストも30名を超えて。
あっという間、気づけば。
そうなんですよ。何段だったかちょっと忘れちゃいましたけど、30名以上の方に。
40人近かったですよね、確かね。
近いですね。
ということはそれだけ、本とか曲がね、たまってるわけなんですよね。
曲を紹介してくれる方もいるんですけど、大多数は本をね。
そうですね。
おすすめの本を紹介してくださってて。
本がね、多いですね。
それ以外にも、普通に我々がセミナーに参加してその時に取り上げられてた本とか、
あと話題に挙がった本とか、なんかそういうのもたまってるんで。
今ね、40冊ぐらいこの番組で取り上げた本があるんですよ。
でですね、私もまりおこさんもだと思うんですけど、結構本が好きで、読書が好きなんですけど、
結構自分が買った本とか、買ったままになってる本とか、途中で止まってる本とかあるじゃないですか。
で、なんかどうしたらいいのかなって。
つんどくの講座とかやってましたからね。
そうですね、私はつんどく買って自分のことを読んでるんですけど。
で、なんか自分が買った本とか読みかけの本とか、
管理する何か仕組みはないだろうかっていう風にちょっと色々探してたらですね、
本好きの方はご存知かもしれないですけど、ブックログっていうインターネットサイトがあってですね。
そうなんですよね。
で、この番組のコメント欄というか、内容欄にもそのリンクを貼っておくんですけど、
何かというとオンライン上の自分だけの本棚が作れるっていうサービスでですね。
しかも無料ですね。
すごいですね、これ。すごい一覧性もあって、ちゃんと本棚になっててね。
見栄えも、もちろんPCでもスマホでも使えるんですけど、
まるで本棚にその本の表紙が並んでいるかのようなビジュアルでですね。
なんかここに登録を、自分が買った本とか読んだ本とか、
しかもこれあれなんですよ、ステータスが記録できて、
買ったとかですね、つん読してるとか、読んでるとか、読み終わったとか。
そうなんだ。
そのステータスも記録できるので、自分が何を買って、この本を読んでるか読んでないかとか、
なんかそういうのもですね、管理できるツールなんですね。
これは私個人でも自分のブックログの登録アカウントを作って、
登録するのは1ヶ月1回とか2ヶ月1回くらいなんですけど、
気がついたら買った本とか入れてるんですよ。
でもいいですね、よくあるのが、買ってたのに2回同じの買っちゃうってありません?
あります。
それも防げるってことですよね。
そうそうそうそう。
ちゃんとね、登録してれば。
登録してれば。
なんでは定期的に眺めてみたりとかね、してるんですけど、
それのジャムセッションズの、
共に奏でるラジオで取り上げられた本だけの本棚を作ってもいいんじゃないかなと思って、
この度作りました。
これリンクね、概要欄に貼っておくんですけど、
ジャムセッションズの本棚っていう、ジャムセッションズのアカウントで作っているので、
そのリンクをですね、踏んでいただければ、
今までこの番組で取り上げた本が一覧がですね、見れるという形になっているんですよ。
だから公開設定みたいなのもできるってことなんですかね?
自分だけにしたければ。
できます、できます。確かに。
そうですね、これはですね、私は全公開にしてるんですけど、
プライベートみたいな形もできるんじゃないかな。
ジャムのはもちろん公開してると。
そうなんですよ。リンクから行けば全て見れるという形になってまして、
なので今40冊登録。ちょうど40冊あります。
でね、この本棚を使って何かできないだろうかっていうことをですね、ちょっと思いつきまして、
具体的に言うと、だれだれさんがゲストで来てくれた時に紹介してくれた本がありますねと。
その本すごいその番組の中で盛り上がったんだけど、
そんなと私買って読んだ本もあれば、買って通読してる本もあれば、
自分ではまだ買ってない本とかっていろんなものステータスのものがあってですね。
せっかくなんで私が持ってない本は全部ジャムセッションズの経費で買いました。
パチパチパチ。
なのでいつかリアル本棚が置ける時期が来たらですね、置こうかなと思ってるんですけど、
まずはこのオンライン上の本棚をですね、眺めながらちょっとですね、
まずは今日はりょうこさんと、このゲストとかってこんな本紹介してくれたよねとか、
この本私気になるけどまだ読んでないとか、そんな話をしながら、
ちょっと次回からですね、この企画どういうふうにやっていこうかみたいな話をする作成会議ですね。
これをこの放送でやっていこうという公開作戦会議の会議になります。
いやーこれ、今スラッとね眺めてますけど迷いますね、まずね。
迷いますよね。
ちなみにあれですもんね、私たちがそれぞれがラジオで話した時に自分たちのオススメした本も入ってますよね。
入ってます。
ちなみにしょうさんは何でしたっけ。
私はですね、このマルチ・ポテンシャライトっていう本で、
好きなことを次々と仕事にして一緒送っていく方法っていう本なんですよ。
これ放送で話したかわかんないですけど、この著者のエミリー・ワプニックさんっていう人が、
テッドトークってあるじゃないですか。
テッドトークでも喋って、何かっていうとこの人って自分が一つの仕事が全然続かないっていう話をしたんですね。
なんか次々と興味が変わっていって、一つのことを続けられないっていうのは悩みだったんだけれども、
なんかそこら辺を悩みを振り切ってですね、いろんなことやってたら、
いろんなことやってるのを繋がっていってですね、独自のキャリアだったりとか独自のスキルが生まれて、
私にしかできないみたいな仕事ができるようになったとかですね。
知的好奇心はすごい溢れててるんで、特に今のような時代の流れが早い文化の時代に、
どんどん新しい技術だったりとか、新しい仕事だったりとかが生まれてくる。
そんな中でこの彼女はそれに慣れちゃってるから、時代の流れ早くても、
どんどん新しいテクノロジーとかが進化があっても、それに対応していけるというようなことが多分書いてあった。
僕もどっちかっていうと、いろいろ手を出して、一見関連が薄いような仕事をどんどんやっていたりとかしてるんで、
すごい気になって読んでみたら、なるほどと。
ちょうど探求してたような時期に手に取ってたってことなんですかね。生き方、働き方。
そうです。これも実際、僕紹介してもらったんですよ。紹介というか、私に紹介してくれたというよりも、
最近こんな本読んでるんだよねって言って、他のコミュニティの読書会かなんかで誰かが取り上げてて、
なんかすごい面白い本だなって読んでみたら、これ自分にぴったりだなと思って、これをゲストの時に紹介したって感じですね。
なるほどですね。
りょうこさんは。
私はですね、そうか、これあげてたんだっていうので、チェンジメーカーですね、社会起業家が世の中を変え、渡辺奈々さんっていう、
ニューヨーク在住の写真家でもあり、ジャーナリストの方が、今でこそね、社会起業家とかソーシャルビジネスって、
もう割とね、浸透してますけど、これ確か2000年ちょっと、20年前ぐらい確か出てるので、割と先取りの本だった。
というのと、なんか私自身もですね、実は、今でこそ私も実はそういうね、社会起業家さんを応援するようなお仕事とかしてますけど、
なんかね、この本と出会った時は、そんなに明確に何かこういうことをやりたいとか思って手に取ったわけじゃなく、
実はこれ雑誌の連載から始まってるんですよ。
海外のね、しかも海外の雑誌の連載をまとめた本になってて、
なんか何の気なしに何とか読んでたというか、パラパラと連載で毎月読んでたものが、後々本になって、
で、後からなんか振り返ったら、私こっちの本に来たなっていう、なんていうんですかね、
この時は意識してなかったけど、振り返ったら繋がってたみたいな本として紹介した気がします。
多分。もうだいぶ忘れましたけど。
ちなみにこれ読んだのはいつぐらい前なんですか、りょうこさん。
それがね、だから大学生ぐらいですよ。
じゃあこの本が出た直後みたいな感じで。
そうですよね、本当に直後で。
もうちょっと、だから雑誌の連載で読んでたから、本になる前に多分読んでるから、もうちょっと前かもしれないですね。
本当にこの本が発売される前後とかにもう出会ってて、気がついた後から振り返ってみると、今はそっちの方の仕事をしてると。
潜在的に導かれてたみたいな感じの本だったということで。
そういうのありますよね、本当に。
ありますよね。
たまたま取ったのか、気がついた後から振り返ってみると、引き寄せじゃないけど、その後そっちの方向へ流れていったみたいなね。
そう、その時はね、その概念自体は意識してなかったけれども、みたいなね。
そう考えると、我々が選んだ本がこの2つだったんですけど、それぞれゲストの方、このトモイから出るラジオに出てくれるぐらいだから、ちょっと越境してたりとか、ちょっと変わった活動をしている人たちがお勧めしている。
本なので、いっぱい変わっている本もあるかもしれないし、なんかどうですか、りょうこさん、いろんなゲストと話をしてきたじゃないですか。
基本的には事前に聞かないじゃないですか、我々この本を紹介しますとかって。
だから放送の中で手がその収録の中で聞くんだけど。
この話題に挙げてくれたので、ちょっとこれ読んでみたらなと改めて思いましたね。
私、読みたいとき貸してください。
わかりました。
その子からちょっと引っ張り出してもらって。
これね、そうですね、ドミニク・チェンさんなんかあれなんですよね、僕別の仕事でちょっとだけ関わりがあるんですけど、
最近もうSNSをやめたらしいんですよね、ちょっと前かな。
だから仕事での連絡、いわゆるメッセンジャーとか、そういうDM送る機能をSNSやめちゃったから。
シャットダウンされちゃった。
だからその連絡を取る手段がもうFacebookでは難しいみたいな話になって。
たぶんそのスラックでやるとか、なんかそういうことが行われているのを記憶に残ってます。
そうなんですね、なんかあったってしょうね、そうさせた何かが。
たぶんね、SNS情報のいろんな情報、そういったものからちょっと離れようと思われたのか、なんかそういうのもすごい気になってきましたね。
そうそう、いいですね。
しょうさんは、ちなみにパッと見気になるのはどれですか。
えっとね、この沢田智博さんのマイノリティデザイン。
マイノリティデザイン。
これにもあるかものフルーツさん。
そうですね。
フルーツさんおすすめの本でしたよね。
はい、でしたでした。しかも私も割と早めに買って、はい、つんどくしている本になります。
これ、そうこれあれですよね、フルーツさんの時、これも僕収録に立ち会ってなくて。
あ、そうでしたか。私はお話したかな。
なんでこれ、フルーツさんこれを選んでたか覚えてます。
でもおそらくここの副題、マイノリティデザインに続く、その副題に弱さを生かせる社会を作ろうってね、ついてるんですけど。
にもあるかもという活動をされてるキーワードがまさに弱さっていうふうにおっしゃってないですけど、なんというかその大多数の人に合わせられたその社会システムに、
まあいろんな個別事情で、なかなかその乗りにくい人たち、取りこぼされてしまうような方々に寄り添いながら、ないんだったら自分たちで新しいルール作りながら働き方とか、
生き方とかを世の中に提案していこう、みたいな活動をされているので、きっとできないこととか苦手なこととか、障害をお持ちだったりっていうことをどうデザインしていくかというかね、
そういうおそらく観点で気も付いてらっしゃる話だったと思ってます。
なので、なんかできないってことを今話しながらちょっと思い出してきているんですけど、なんかできないってことは何かマイナスでもないし、むしろなんかそれだけその裏には別の形でできる可能性っていうのが眠っていることでもある。
なんかそういう裏表みたいな、そういう発想をされてたなっていうのを思い出しました。
僕、この沢田さん、沢田さん自身は前から知ってて、ユルスポーツ協会みたいなの作ったりとかして、ご自身のお子さんもちょっと障害を持たれているとかいうこともあって、こういうマイノリティ、ユルスポーツも息子さんかな、息子さんでもできる、
一緒に楽しめるか、一緒に楽しめるスポーツってあるのかなって言って、これまでのスポーツってガチで勝負をするとか、ナンバーワンを目指すとか、そういうイメージがあるけど、そうじゃないスポーツの形であるんじゃないかって言って、ユルスポーツ協会を作ったりとかして活動してて、それがこの本にも書いてあるのかな。
僕、実は読んだことなくて。ただ、沢田さん自身のことは前から知ってて、コピーライターの方なんですよね。
そっかそっか。そこから福祉に行かれた方ですかね。
そうですね。正確に言うと、福祉というカテゴリーの中にいるというよりも、新しい分野を作っていっている感じの人だなって。
別の本を読んだことあって、人生にコンセプトをっていう、去年に出た本があって、すごいよくて。
コピーライターだから、言葉のチョイスとか、言葉を作る時の発想がすごい素敵で。
その本に書いてあったのは、世の中から浮くこと。浮くっていうのは、いわゆる孤立するとか、グレープの中から浮いちゃうっていう体験が新しい視点だったりとかを生み出す根源。
浮いてみようっていうことをおっしゃってて。
浮くって普通に考えるとちょっとネガティブなことじゃないですか。
要はグループの中から浮いた存在になるとか。
浮くことによって違う視点だったりとか、新しいサービスを生み出すアイデアが生まれるっていうことを言ってて。
それこそまさに発想の転換みたいなところ。
すごい素敵だなと思ってたんで、ぜひこれは読んでみたいなというふうに思いましたね。
できそう。
きっと福祉とかいわゆるカテゴリーされたようなところに狭まるんじゃなくて、きっとそこのヒント、物事の見方とか浮いてみようっていう自分の立ち位置をあえてずらしてみたりとか、はみ出してみたり。
それこそしょうさんが最近よく実践されているふらふらしてみたり。
そういうことから気づくことっておそらくすごく普遍的なんでしょうね。
読んでみたい。読んでみたいというか、つんどくしてるから。
なるほど、これあれなんですよ。
さっきジャムセッションズの経費で、他持ってない本とか買おうって言って買ったんですよね。
その中にこのマイノリティーズアイも持ってないから買ったんですよ。
そっかそっか。
だからそのりょうこさんも持ってるし、僕も手元に届くので、ジャムセッションズのものとして届くので、
これをちょっと読んでみて、この本の中身をちょっと深掘りしていくっていうところからスタートしても良さそうですね。
いいですね。
これをきっかけにつんどくを解消する。
私もタイミング的に、いいタイミングでこの企画始められるので、ちゃんと時間を作れそうです。
ぜひマイノリティーズアイの読書から始めましょうか、我々ね。
在庫があれば、目的によっては販売できますみたいな、そういう感じだったんで、とりあえず問い合わせをしました。
そうでしたか。
だけど、まだ買えるかどうかわからないんで、まだ手に入れてないんだけど。
ちなみに私はですね、これを手に入れた場が、このラジオにも出てくださった中村智美さんがパートナーの方とされている考える余白っていうね、先章のイベントで手に入れましたので、そういうリンクもちょっとあります。
これって、新百姓っていう雑誌があるじゃないですか。
ありますね。
そう、雑誌もあるし、これ京都市の葉山さんがお勧めしてくれた本なんですけど、この雑誌の方じゃなくて、これは新書っていうかな、雑誌じゃない本の方を一応紹介してくれたんで、
そっちもあれですか、余白のイベントで買った。
雑誌は置いてありました、確か。
なんか雑誌は見たことある。
私確かにどっちを買ったのか、今ちょっと曖昧になってきました。
雑誌じゃなかった気がするから。
どうだったかな。
何とかして手に入れたら、これもちょっと読んでみたい本だなと。
というか、これ葉山さんお勧めしてくれて、葉山さんってゲストとして出てくれた以外に、宇野恒弘さんの庭の話。
庭の話ね。
庭の話を手に取りながら放送をしたことがあって、そこにも出てくれてるんで、新白書を手に入れた暁には白書宣言か、もう一回葉山さんを呼んでもいいかなっていう気がする。
確かに確かに。
普通に来てくれそうな感じ。
京都市役所の職員でありながら、本当にいろんな地域の中での場作りとかされてる方なので、最近の活動とかも聞きながら、また本を囲んで話せたら楽しそうですね。
このともに奏でるラジオもよく聞いてくださってるみたいなので、勝手に名前が上がってるっていう感じになるかもしれないですけど。
これを聞いてくれた葉山さん、ぜひ連絡くださいっていう。
この新白書もぜひ。
そうですね。
なんかそんな感じでやっていけたらいいなっていうのを今話してて思ったんですけど、なんかきっと、私たちもそうだと思うんですけど、その本をお勧めしたときの状況とか、自分が置かれてる環境とかと、また多分変化がね、1年前だったり半年前だったりするから、
この本をスタートにしながらも、また何かね、もしそういったまたゲストをお呼びしてまた本で語るっていうスタイルもありかなって思ったりしました。
そうですね。いろんなバリエーションが考えれそうな企画になりそうだなと。
そうですね。まずは例えばJam Sessionzメンバーだけで本を素材に語るトークをやったとして、なんかそこからまた出てくるじゃないですか、何かしら何か問いなのかもやもやなのか、それを携えてお呼びしたりしてもいいかもですね。
この本読んでみて、私たちこんなところに今なんかもやもやしてるんですけど、みたいな感じでね話しても面白いかも。
いいですね。本を起点に即興演奏ですね。
本から、はい。ですね。
本を起点にJAMセッションするという。
はいはい、うまいことを何か予期せず繋がりました。
いいですね。これはいくらでもネタがあるというか、ゲストが来てくれたら必ず1冊ずつ増えていくことになっているので、そうなんですよ。これは永遠に尽きることのないネタに困らない企画になるかなと思いますね、これはね。
そうなんですよね、だから自分で手に取れる本で限られてるから、何か約束でもありますね、ゲストの方を通じてね、幅が広がるっていう。
つんどくは減らないんだけど、むしろ増えるんだけど。
増える一方ですね。
そうです、ネタには困らない。どんどん新しい本を紹介してもらえるという、素晴らしい企画。
そうですか、なんか自画自賛ですけど、面白そう、面白いことになりそう。
じゃあまずは、ちょっと次ね、この実際の放送はいつになるかわかんないんだけど、次に取り上げる本はマイノリティデザインを取り上げてやってみましょうか。
やってみましょう。
いいですね、いい作戦会議ができましたね。
そうですね、はい。
楽しいですね。
いやー、そうなんですよ、たぶんね、明日か明後日ぐらいにうちに届くんですよ、本が。まとめて買った本が。
だから、より私の部屋が狭くなって、もう本棚には入らないんで。
同じ課題ね、抱えてますからね。
本をどこに置くか問題はまだ解消してないんですけど、届いた本を手に取りながら、次の放送に向けて読んでいきたいなというふうに思いますので。
新シリーズということで。
新シリーズ始動の作戦会議がうまくできました。