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こんにちは、もりもとです。いつも、not the point、いやー、かどちゃんさにお付き合いいただきまして、本当にありがとうございます。
今日は、お便りフォーム解説についてお知らせしたく、冒頭にお時間をいただいております。
おかげさまで、今回の配信で40回目を迎えることができました。
これも一重に、もりもとの努力の賜物、いや違う違う違う違う、皆さんのお力添えの賜物だと感謝をしております。
最近では、Xで番組へのご感想ですとか、コメントをお寄せいただくことも増えてまいりました。
これを機会に、Googleフォームで皆さんからのご感想や、2人に話をさせたいこと、
あるいは、皆さんの日々の生活の中でふと疑問に思ったこと、気づいたことなどをお寄せいただけるフォームを開設しました。
概要欄にGoogleフォームへのリンクを記載してございますので、ぜひお気軽なくお便りをお寄せくださいますと幸いです。
番組内で配読させていただき、機会がありましたら、ビール、蕎麦、ロース、カルビ、ご馳走させていただきたいと思っております。
では本日もお付き合いのほどどうぞよろしくお願いいたします。
おかわりないですか?
おかわりは、昨日はしてないですね。
昨日はしてない?あ、俺もしてない。
おかわりはしない。
おかわりあんまりしないよね、彼女ってね。
いやそんなことないですよ、おかわり、ご飯、おかわりしますよ。
うんうん。いつもご飯を最後に食べるよね?
はい?
ご飯を最後に食べるよね?
ご飯を最後に食べますね。
お汁も、お汁から行き、おかずを食べ、最後、白いご飯へ行きますよね。
あれはよく勘違いされるのは、ベジファーストとか質質ファーストとか、
血糖値を急上昇させないためにご飯ってやっぱ最後に食べた方がいいんですよ。
うんうんうん。
でも決して僕はそれを狙ってるわけではないというか。
あ、違うんや。
違うんです。
他の狙いがあるってこと?
そうです、他の狙いがあるんですよ。
あ、そうなん?ちょっとお聞かせいただいてもいい?
はい、その狙いとはご飯を最後に食べたい。
あはは、好きだから。
そうです。それだけです。
それだけなんや。
それだけです。で、売りかけとかかかってるの嫌なんですよ。
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うんうん。
売りかけがかかったり。
白いご飯が何かで穢れてるのが嫌なんですよ。
もう白いのがね。
穢れてない。
穢れるまま食べたいんで。
かつ、なんだったらちょっと冷めてるぐらい。
冷めてちょっと硬さが出てきてるぐらいの状態のご飯がいいので、
最後まで置いとけばちょっと硬さが出るわけじゃないですか。
で、ちょっと冷たくなってくるっていうのが。
その状態が好きなんですよ。
そういう好みがあるんですね。
もしお汁物から食べて、メインのおかず食べて、最後ご飯いってます。
で、それで食べ終わった後もご飯だけおかわりするってことがあり得る?
あり得ります。
えー、あり得ります。
その時にも穢れていない、穢れか腫れかで言うと腫れのご飯を食べたい。
もちろん。
塩まで。
塩。
塩。
あー、逆に清めるからな。
うん、穢れを落とすもの。
塩までですね。
えー、そうだったんや。
てっきりベジファ血糖値云々とか、吸収云々等々で、まずお汁物を食べて体を温めてとかってやってんのかと思ってた。
ではないです。
うわー、やっぱ思い込みって上がんな。
そうなんです。
潜入感とかね。
決めつけちゃうんですよ。
自分の知ってるその周辺情報から、これはこういうことだっていう事象に対して決めつけが起こってしまうわけです。
そうだね。
僕ね、かのちゃんのその食べ方での決めつけがもう一個実は密かに発生してて、
あの、かのちゃんと昔好きなものから食べるか、好きなものを最後に残しとくかみたいな話をしてて、
私がかのちゃん好きなものを先に食べる派って聞いた覚えがあるんよ。
だけによほど洋味噌汁が好きなんかなと思ってた。
っていうのも一方で思い込んでた。勝手に。
好きなものを先に食べるって言ったのかな。あんまり記憶にないですね。
いや、その時のエピソードを覚えてて、
なんか小学生の時に谷野先生が給食の時に、おいお前ら先に好きなものから食べろみたいな。
はいはいはい。
今この瞬間。
それは喋った記憶ありますね。
ある?自信等々で食べれんくなるかもしれんけん、先に好きなもの食べとけよみたいな話をかのちゃんがしてたのを多分私は、
でっきりかのちゃんもそうしてるんだと思って、
好きなものから食べる人やみたいな変な思い込みとなり、
お味噌汁、おかず、ご飯といっつもそういうふうな順番で食べてるかのちゃんを見て、勝手にお味噌汁大好きっ子やと思ってた。
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好きですけどね、味噌汁。もちろん。
いいですよね、お味噌汁ね。
確かに。そのエピソードを話した記憶はあります。
ありますか、懐かしい。
ありますが、好きなものからは食べてないですね、多分。
そうでしたか。
ただ、話した可能性はあります。好きな、僕は好きなものから食べますっていう。
でもそれはその当時、その話の流れになって、
その当時の僕が、そういう嘘をついた方がこの場は盛り上がるんじゃないかと思って選択した選択の可能性が多いにあります。
そういうことね、演出をしたということね。
森本さんは最後に食べるって言って、僕もですっていうのがなんかちょっと悔しくなっちゃって、
いや僕は先ですよみたいな雰囲気をなんか当時の若造の僕は出したかったかもしれない。
なるほど、なるほど。
小さいかもしれんけど、もうその場その場で扇風を起こしていきたいわけですね。
そうですね。
別に何のあれでもないけど、なんかちょっとマウントを取った気分になってたんじゃないですかね。
そういうコミュニケーション上でのマウントですね。
なんか取っとく方が多数派な感じするじゃないですか。
でも先に食べるっていう、ある意味のなんていうの。
勇ましさじゃないかな、なんかその。
あるね。
最近よさみたいな感じがある。
少数派だぜみたいな、アウトローだぜっていうね。
っていう雰囲気をただ出したいがために嘘をついたっていう可能性の方が。
可能性が感じられますね、ちょっとね。
あろうかと思いますね。
ありますね。
でも嫌いなものから食べないから、どうなんでしょうね。
あんまり気にしてないっていうのがあるかもしれないですね。
そうですね。
でもご飯より好きなものはあったとしても、やっぱ最後にご飯は食べますね。
もうあれですかね。
順番についての基準は好きかどうかじゃなくて、もうそういう習慣っていう感じだ。
そうですね。
でもそうか、ご飯も好きなんだもんね。
だから好きな食べ物というよりは、こっちの食べ物の方が好きだけど、
ご飯は最後に食べるのが一番、僕にとってはなんて言うの。
能力が高い状態。
能力が高い状態。
高い状態だから、そのポテンシャルを最大限引き出すために、好きなものより後にご飯を食べた方がいいっていう。
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ちょっと冷えてるとかね、ちょっと固いとかね。
そういうことなんでしょうか。
か?
でしょうか?
そこまで意識して食べてないので。
いや、懐かしい思い出話でしたね。
全然覚えてないですけど。
全く記憶にないです。
あれ。