2026-02-12 21:41

第34回 地域医療の「数」と「質」が、最短距離で専門医への道を拓く

徳島県立海部病院・整形外科の高松信敏先生をゲストにお迎えし、全3回にわたってお話を伺います。徳島大学医学部の地域枠で学んだ背景や、県立三好病院・鳴門病院・県立中央病院など県内各地での経験を踏まえ、若手の時期に多くの症例に関われた環境、病院ごとに異なる役割の中で得られた学びについてお聞きします。地域の現場で診療に向き合う中で感じた手応えや、地域で働くことが成長につながる理由も伺います。


▼出演

MC 大野 航佑(徳島県病院局)

MC 丸山 真由(海部病院メディカルソーシャルワーカー)

ゲスト 高松 信敏(海部病院 整形外科医師)


▼トピック一覧

・整形外科を選んだきっかけ(サッカー経験と腰椎分離症の体験)

・三好病院で経験した「慢性疾患」と「急性疾患」の多様な症例

・患者数が多い現場での学びと、若手としての向き合い方

・困った時にすぐ相談できる環境が支えになること

・海部病院での特徴(一次救急、地域包括ケア病棟、退院まで見通す医療)

・若手医師に伝えたい、地方でキャリアを広げる考え方


▼番組へのメッセージ

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サマリー

本エピソードでは、徳島県立海部病院整形外科医の高松信敏先生をゲストに迎え、地域医療における専門医への道について伺います。地域枠で徳島大学医学部を卒業後、県内各地の病院で多様な症例を経験し、若手時代から多くの患者と向き合う中で成長を遂げた経験を語ります。特に、三好病院での豊富な症例経験や、海部病院での一次救急から在宅復帰まで一貫して患者を診る医療の特色、そして多職種連携の重要性について深掘りします。最後に、若手医師に対し、地方でのキャリア形成の可能性と魅力を伝えます。

ゲスト紹介と地域枠制度について
頼む!来てくれ!!徳島の医師爆増予定)ラジオ。
こんにちは、頼む!来てくれ!!徳島の医師爆増予定)ラジオパーソナリティの徳島県病院局、大野光介です。
同じくパーソナリティの海外病院メディカルソーシャルワーカー、丸山真由です。よろしくお願いします。
この番組では、徳島で働く医師や看護師のリアルな行為を通じて、徳島という土地の魅力と、そこで医療に携わることのやりがいをお届けしています。
都市部のように行き着く間もない忙しさとは違い、仕事とプライベートのバランスを大切にしながら、自分のペースで成長できる環境が整っているのも、徳島の大きな魅力です。
仕事とプライベートのバランスをとりながら成長できる環境を探している方に、ぜひ聞いていただきたい番組です。
それでは早速、今回のゲストをご紹介します。
徳島県立海部病院、整形外科の医師、高松信敏先生です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。整形医科の高松です。
高松先生は、徳島大学医学部を地域枠で卒業され、その後は徳島大学病院をはじめ、県立三好病院、徳島県鳴門病院、県立中央病院など、県内各地の病院で経験を重ねて来られました。
現在は、海部病院の整形外科で診療に当たっていらっしゃいます。
今回から3回シリーズで、高松先生にお話を伺っていきます。
1回目のテーマは、地域医療の数と質が、最短距離で専門医への道を開く、です。
地域ならではの、まかされる裁量の大きさや、専門外も含めて幅広く見る経験など、地域医療の現場で、どのようにして専門医への道が開けていくのか、じっくり伺っていきます。
それでは、本編スタートです。
まずは、高松先生の医師としての、これまでの歩みを簡単に振り返っていただけたらなと思います。
高松先生、どうでしょうか。
はい。徳島大学を卒業して、初期研修が終わった後に、徳島大学の整形医科に入局して、大学で1年研修した後に、
三好病院で、鳴門病院、県立中央病院、また三好病院に戻ってきて、今、海部病院で勤務しています。
ちなみに最初にちょっとご紹介させていただいたときに、地域枠で徳島大学に進学されたということで、ご紹介させていただいたんですけど、
地域枠とはどういった制度なのか、もう一度教えていただいてもよろしいですか。
地域枠の制度ですけれども、医学部の学生が6年間ありまして、その間奨学金をいただいて、その期間の2分の3倍ということで、
9年間、徳島県の医療に従事することが義務付けられているという制度であります。
今、ちなみに高松先生って何年目?
今、9年目になります。
一応、地域枠の制度としては今年で最後というようなイメージですか。
一応、三軍病院という病院があって、そこには3年間行くことが決まっていて、
例えば三好病院だとか海部病院で3年間働くことというのは決まっております。
分かりました。ありがとうございます。
徳島大学医学部を選ばれた原因というか理由みたいなところって何かありますか。
地元の徳島が好きということで、徳島で医療に携わりたいということで、徳島大学を選びました。
もう徳島でいることを前提というか、ついに考えながらも徳島大学にしようということで。
そうですね。
整形外科医を目指したきっかけとキャリアパス
今、海部病院で整形外科ということでお仕事されていると思うんですけど、
こちら整形外科を選ばれたのって何かきっかけとかあったんですか。
僕はずっとサッカーを小学生のときから大学生のときまでしていて、
中学生のときに腰痛の分離症になって、そのときに整形外科の先生に治療してもらって、
そのときから整形外科を目指すようになりました。
ご自身の実体験から実際に見てもらって、こういう仕事に就きたいというかつて思われたということですね。
そうです。
分かります。ありがとうございます。
お仕事始められた9年経たれたということだったんですけど、
今まで病院、いろんな病院、それこそ地域学なので県内のいろんな病院に行かれているのかなと思うんですけど、
大まかにどんな感じ、どういうところに行かれたとか教えてもらってもいいですか。
三軍病院と言われるのが、いわゆる田舎と言われる病院で、
三好病院で、合計3年間勤務させていただきました。
二軍病院と一軍病院というのがあって、これは大学病院と市中のその他の病院という形で、
県立中央病院さんと鳴門病院さんでも勤務させてもらいました。
これというのは、もうあれですか、自分で決めれたりとかではなくて、もう指示された病院に上からの指示って言うんですかね。
専門医を取るのが卒業6年目で初期研修2年終わった後に4年間、後期研修期間というのがあって、
その4年間の間に例えば外傷何単位、脊椎何単位、関節何単位というのが決まっていて、各病院それぞれの特徴がありますので、
この病院では例えば手の外科が学べる、この病院では外傷が学べるというので、
バランスよく4年間で専門医が取れるように、医局長と相談しながらみんなが取れるようにという形で人事は移動しています。
そういう形で人事の配置みたいなのをして考えてくれるんですね。
自分のこれからやっていきたいことに応じてという形なんですね。
そうですね。
わかりました。ありがとうございます。
県立三好病院での豊富な症例経験
今お話しにあったように徳島県の中でいろいろな病院に回りながらキャリアを積み重ねてこられたことがわかったんですけれども、
その中でも事前にちょっと聞いたお話によると、県立三好病院での2年間に関して担当された患者さんの数がとても多くて印象に残っているという話を事前に聞いたんですけれども、
この2年間ってどのような経験だったのか教えてもらってもいいですか。
そうですね。整形外科はもちろん手術が心臓のメインになりますけれども、
その手術も大きく分けて2つあって、1つが慢性疾患と呼ばれる疾患と、1つがまた急性の疾患になります。
慢性疾患は例えば人工関節とか脊椎の変形がメインでこの日に手術しますよと。
前もって入院の段取りを決めて手術をしてリハビリして退院していくという流れと、
もう1つはよくある骨折をして救急車で運ばれてきてできるだけ早く手術するという流れです。
今回、慢性疾患ですごい患者さんが集まってくる有名な先生が三好病院にいて、
その先生にたくさん症例を経験させていただくプラス外症の方も担当させていただいたので、
入院患者さんがすごく多く経験できたかなと思います。
そういう有名な先生のところにいろんな患者さんが来て、
その結果高松先生もよく見る機会が増えたというような感じなんですかね。
そうですね。その先生は三好病院で働いていたんですけど、三好地区のみならず県外から来たりとか、
場合によっては九州から来たりとか。
九州からですか。
勝手に四国内、まあまあ確かに三好の位置的に考えたら愛媛とか香川とかも来るのかなというのは。
思っていたんですけど、九州とかから来るんですね。
そうですね。
こんなのってどうやって話が浮き上がるんですかね。
いつも僕思うんですけど、県外から患者さん、それこそ徳島に他の病院とかにも有名な先生が結構いると思うんですけど、
どういう経緯で紹介してもらってわざわざ徳島まで来るのかなって。
その先生がかなり有名なので、例えば手術だけでもなくて、
こういう症例どうですかっていう相談とかも受けているような先生ですので、
学会とかに行って相談を受けて手術するっていう。
なるほど、学会とかで県外とかで行かれたりとか。
なんで結構、あれなんですかね。
名前が広がるんじゃないかと。
そういう経緯なんですね。
先ほど9年っていうことだったんですけど、
若手医師としてのプレッシャーと支え
それこそ県立三好病院におられた時ってまだまだ若手時代でもあったのかなと思うんですけど、
そんなような若手の期間にいろんな患者さんを任されていたことのプレッシャーだったりとかそんなのってなかったんですか。
プレッシャー自体はあまりなくて、僕が一番下の学年だったんで、
誰に相談しても答えが返ってくるような上級の先生に恵まれていましたので、
困った時にすぐ相談できる環境があったので、プレッシャー自体はあまり感じてはなかったです。
すごいです。今も今回初めてポッドキャストに出ていただいてますけど、
落ち着きもすごいんで本当にもうプレッシャーとか。
そんなことはないです。
僕本当に第1話とか是非また機会があったら聞いていただきたいんですけど、
本当に詰まって詰まってしてすごい緊張しいので、
そういうプレッシャーをあまり感じられない人ってすごくすごいなと思うし、尊敬しちゃうんですよね。
真莉愛さんどうです?プレッシャーとかに強いタイプですか?
私も結構緊張しいので、今日もちょっとまだ緊張しています。
全然もっとガンガン。普段結構高松先生ともお仕事されるんですよね。
そうですね。はい。
その時の感じで結構ガンガンガシガシやってもらっているんですけど。
だいたい僕がお願いする形で真莉愛さんが調整しますって形ですね。
すみません。話ちょっと逸れちゃったんですけど、先ほどの話とも関連してなんですけど、
地域医療における症例経験の深さと広がり
大きな病院で症例の一部だけを担当するのではなくて、最初から最後まで結構関わるっていう経験をされたっていうことなんですけど、
こちらについてちょっと高松先生のご意見みたいなのを聞けたらなと思うんですけど。
そうですね。地域に根付いている病院の方が外来とか救急で初期対応からまた手術をして
病棟、そして外来まで一続きで見れるっていうのはあるかなとはもちろん思います。
もちろん大きな大学病院だとかの良さもあって、市中で対応できない場合はそちらで担当してもらうのは
大事なことだなとは思います。
ありがとうございます。今ちょっとお話しいただいた三好病院だけでなくて、他の病院ですよね。
鳴門病院とか中央病院とか、それぞれ特徴の違う病院でも勤務されてきたと思うんですけど、
他の病院に関して、三好以外の病院ですね。他の病院ではどのような経験を積まれたかって話していただきたいなと思うんですけど。
県立小病院は三次救急病院でして、例えば転落外症だとかってなると、
どうしても全ての診療科が揃っているところでの治療が必要になりますので、そこで対応して、
整形科が全てするわけではなくて、その中での整形科の役割を果たすということになります。
ですので、救急車だけではなくて、障害を受けてそのまま対応するということが多いかなと思います。
鳴門病院だと手の毛科の有名な先生がいますので、例えば切断歯とかで再接着が必要な場合というのは、
県内どこからでも障害がそこに集まってくるという形になります。
本当にいろいろな病院でそれぞれ違うことを経験されてきたみたいな感じなんですかね。
そうですね。一般的なことはどの病院もして、それプラスその病院でこういった特徴がありますよというのがあって、
そこに患者さんが集まってくるということです。
いろんな患者さんを見れたり、いろんな病院に行けたりというのは、地域枠とかで入ったからこそみたいなところもあるんですか。
海部病院の特徴と地域包括ケア
そうですね。一般的な救世機病院というのは、その病院で手術を担当するというのが目的になってまして、
地域から紹介を受けて、その救世機の医療を届けて、また地域に帰って、
また開業医さんで例えば骨葬症者の治療をしたりとかリハビリをしたりとかという形にはなります。
ただ、海部病院に関すると周りにあまり整形化の病院がないので、
ウォークインで腰が痛いだとか膝が痛いとかという患者さんも来られますし、
ちょっとした怪我でももちろん来られます。逆に言うと重症な患者さんもここにしかないので、
ここで初期対応をして、場合によっては県立中央病院さんだとか日赤病院さんに紹介させていただくという形をとっています。
今もちょっとお話しいただいたんですけど、海部病院か他の病院とここが違うなって一番思うところってどういったところなんですかね。
そうですね。やはり一時救急に携わる機会があるかなというのはあって、
外来とかでも普通は救急病院は必要な患者さんを海部病院の先生から紹介を受けて、
手術するか手術しないかというのがメインなんですけど、
ここで手術しないとなったら、ここでしか見ることができないので、
どうにか落とし所をつけて生活に変えていただくように調整していくというのと、
入院の放課月の病棟というのがあって、基本的には手術が終わったらすぐに紹介書を書いて1週間、
かかっても2週間でリハビリの病院に転院して、また次の患者さんを受け入れるというのが救急病院なんですけど、
ここは放課月病棟というのがあって、他の病院にはない特徴の一つかなと思います。
そういうずっと家に帰るまで長い期間で見るみたいなのって大変じゃないですか。
自分の専門のところだけ見て次に回すみたいな方がやりやすいというか。
9世紀の方がもちろん必要な医療とか看護・介護というのが大きいウエイトを占めて、
あとは調整になってくると、割と歩けてトイレに行ける方になると毎回例えばエンドギンを取る必要もないですし、
毎回詳細な身体証券をチェックする必要もないので、そこは医療の需要が少しずつ下がっていって、
家に帰っていく土地を見れるので、それはそれでいいかなと思います。
そういったところが介護病院で働くことのやりがいみたいな感じなんですかね。
そうですね。介護病院でしかあまり経験できないものだと思います。
多職種連携による患者支援
ちなみに丸山さんは介護病院の良さ。丸山さんはずっと介護病院ですもんね。
そうですね。前も聞いたかもしれないですけど、ここがいいな、介護病院みたいなところってありますかね。
介護病院の良さ。やっぱり在宅復帰される患者さんというか、在宅療養に力を入れとる病院ではあるので、
さっき高本先生がおっしゃってくださったように、家に帰るまでの調整というか、
家に帰ってからも安心して生活していただけるように、いろいろ携わらせていただいているので、
そこは他の救世機のどんどん患者さんが来て、次の病院に転院とかで回さないといけないという病院とはまた違うかなと思います。
そこで高本先生から手術が終わった患者さんとか、
そろそろ家に帰る段取りしていかないかなという方とか連絡いただいて、
介護保険とかサービスとかにつなげるというので、いろいろ先生とも調整をさせてもらうんですけど、
そこでもやっぱり次の病院とかケアマネージャーさんからとかもいろいろ今の体の状態とかも聞かれるので、
その都度先生に連絡して今の状態とかを聞いてというので、先生からもサポートを受けています。
なるほど。普段から結構密に連絡調整を取り合ってお仕事をされているということですね。
そうですね。
ありがとうございます。すいません急に。
ちなみに高本先生からどうですか。どれくらい丸山さんに助けられているのか。
丸山さんにすごく助けられています。
本当に他の病院だと手術終わると障害状態って転院調整をほぼ前例行うんですけど、
例えば家から来て家に帰れない場合だとか施設から来て施設に帰る場合で、
そのときにどれくらいADLが保たれたらいけるかという。
家に帰れる人もおれば家に帰れない人も。これちょっと術後の経過を見てみないとわからないというところで、
1週間に1回リハビリの緩和を行ってソーシャルワーカーさんとも相談しながら、
例えばこれ介護度を上げたら家に帰れるんじゃない。これもっとサービスを入れたら家に帰れるんじゃないということで、
毎回同じワンパターンじゃなくてみんなで相談しながら、
その人にとって一番良い落とし所を決めるという意味では丸山さんにすごく助けられています。
あれですか、丸山さんがその感情を見てこの人はこう、この人はこうという提案をしていくということですね。
AさんだったらこのAのやり方がいい、BさんもAさんに近いけどCのやり方がいいみたいな。
今回全部A、B、Cって言って分かりにくかったんですけど。
そうですね、先生と看護師さんとリハの先生と多職種でちょっと話をしながら、
その人に会った生活の、何て言うんだろう。
スタイルというか、あとあれですよね、女に合わせて。
そうですね、色々調整させてもらえるので。
今お二人の話を聞いた時も凄い海部病院で色んな職種の方が密に連携しあって、
お仕事されているようなというのが改めて分かりました。
ありがとうございます。
若手医師へのメッセージと今後の展望
すみません、これまでのお話をまた伺っていると、地域だから奨励が少ないというイメージとはかなり違うのかなと。
色んな奨励を見られているなと思ったんですけど、
それでは最後にこれから専門院を目指す若手の先生方に向けて、
地域医療の現場でキャリアを積むという選択肢についてメッセージをいただけますでしょうか。
地域枠といっても奨励数が少ないわけではなくて、多くの奨励を経験できますし、
どこにいても素晴らしいスタッフに支えられて研修ができますので、
是非とも徳島で整形科に僕はなってほしいかなと切に願っております。
ありがとうございました。
高松先生、今日は地域医療の現場で数と質をどう積み重ねてこられたのかというところをお話を伺ってきました。
地域でキャリアを考えている若手にとって具体的なイメージが湧く時間になったのではないかなと思います。
一回目、このポッドキャストの収録いかがですか、感想を。
すごく緊張して大野さんと丸山さんにリードしていただいて感謝しております。
全然そんな風に見えないんですけど、淡々とすごい穏やかに話しされてて。
楽しくてありがとうございました。
普段の高松先生もこんな感じですか。
いつも通りパシッとしている感じで。
ちなみに僕は普段の丸山さんは知らないんですけど、普段の丸山さんもこんな感じですか。
丸山さんもこんな感じです。
両方こんな感じで、良かったです。楽気楽な感じでしていただけているのでありがとうございます。
では最後にお知らせです。
徳島県では医師・看護師など医療従事者がまだまだ足りていません。
移住して常勤で働くのはもちろん、週1日の非常勤や短期の応援といった関わり方でも大歓迎です。
少し興味がある、まずは話を聞いてみたいという方は、番組概要欄の問い合わせ先までお気軽にご連絡ください。
あなたの経験とスキルを徳島の医療現場で活かしてみませんか。
皆様からのご連絡をお待ちしています。
次回は、徳島から世界へ地域にいながら国際資格と研究に挑むというテーマでお届けします。
高松先生がIOCの国際資格や少年野球の研修データを活かした研究など、
地域にいながらどのように学びとキャリアを広げているのかお話を伺っていきます。
ぜひお聞きください。
番組の感想や質問は、ハッシュタグとくしまいちばくぞうラジオでSNSに投稿していただくか、
番組の概要欄にあるメッセージフォームからお送りください。
皆さんからの声をお待ちしています。
それでは次回のエピソードでお会いしましょう。
お相手は大野幸之介と、
真室真由でした。次回もぜひお聞きください。
さようなら。
21:41

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