一歩先への行動会議。 業務中に使うソフトウェアの開発をしている IT エンジニアのゴンゴンです。
トンネルや橋などの点検・補修をしている インフラ系土木エンジニアのバッチャンです。
このポッドキャストは、業種の違うエンジニアの2人が、 今よりも一歩先へ、自分や周りを改善していく仕組みについて話し合い、
皆さんの行動量をちょっと増やすトーク番組です。 はい、本日で18回目となります。
ゴンゴン、調子はいかがですか? はい、てつさん、風邪をひいております。
おっと! ねぇ、まさか第20回を迎える前に2回風邪をひくとは、もう強いに思わず。
連続ですね、まあまあな。 ね、本当に今がちょうどそのシルバーウィークが開けた時の収録になるんですけど、
本当にもうちょうどシルバーウィークに入る直前に風邪になって、 シルバーウィーク中ずっと熱があって、シルバーウィーク開けた瞬間に風邪が解熱するっていう、
もう本当に全部潰れたっていう感じですね。 ゴンゴンも風邪やったと思うんですけども、僕もそのシルバーウィーク前に風邪だったんですよ。
シルバーウィーク前ってことはもう結構普通に仕事あるときってことですか? そうなんですよ。で、休み前なんでちょっと抗体とかその辺もなかなか、
どうしてもそこに休んじゃうと、なんかこう連続で休んだみたいになっても嫌ですし。 難しいですね、そういうなんかこうシフト制みたいな感じでやってるような感じだと。
そうなんですよ。で、まあまあその初日、熱が、うわこれ熱出る、あの前の日かな、日曜日にそのあの夕方ぐらいからちょっと熱が出るわと思って、
やばいなぁ、なんかこう兆しがあるじゃないですか。はいあります。 喉が痛いな、なんか喉痛いぞみたいな。はいはいわかります。
それで月曜日に起きて、うわーちょっとこれ熱あるに違うんかなと思って、体温測ったら37.5℃。
そう、生きるか生かれへんかみたいな。でもこれまあまあいけんことはないよなみたいな。仕事もちょっとたまっとうし、休み前までに終わらしとか
なかんとこあるから、ちょっとまあ頑張ろうかみたいな感じで、その月曜日行った後、その日の夜もちょっと夜間、夜間作業があったから、
その後退もちょっと段取りするものを見ながら、自分の体調と管理しながら、そういった、ちょっと無理しながらその週は進めていったかなっていうところではあるんですよ。
どうしてもね、休み前になるとそうやって忙しくなるし、周りに迷惑もかけたくないっていうところで、自分の体調管理とバランスを見ながら、
ここまで行ったらちょっと後退してもらうのはあかんけど、ここまでやったら無理できるかなっていう、自分のこのサジ加減っていうのをちょっと様子を見ながらちょっと
動いた週ではありましたね。
はいはい、まあ確かにね、ありますよね。なんかこうどうしてもちょっと休まれへんだったりとか、なんかこれだったらギリギリこの仕事ぐらいだったらいけるかもなっていう時とかに、
まあそういうことよくある、そういうなんかこう誰かしらに迷惑かけるとか、誰かしらにこう変わってもらわなきゃいけないとか、
例えば転職したりだったら有給がないとか、っていうのがあった時ってやっぱそこはこうもう今行くか行かないかみたいなところで、結構こう自分の中のサジ加減と戦いながら様子見てやるってことはありますよね。
そうなんですよね結構、そういったことになった場合、まあいつなるかわからないんですけども、ちゃんと引き継ぎというか、こうある程度何かこう残しておくとか、
ちゃんとそういったことはやっとかないといけないのかなっていうところも感じたし、その例えばそれがインフルエンザであったりコロナであったり、あの感染するようなものであればやっぱり職場行って、
あのパンデミックじゃないですけども、その職場の中で広がっちゃうとまたそれは問題になるので、ちゃんと医療機関、僕は38度前後やったからそこまで上がらないかったんで、
別に検査はほんま受け取った方が良かったのかもわからないですけども、そこまで行く必要はないかなっていうところで、それがたぶん35度ぐらいになってたら病院出て、やっぱり会社ちゃんと休まないと周りに迷惑かけるのかなっていうところで考えてたので、その辺をライン引いて見てましたね。
35度?
あ、38度ごめんなさい。
はいはい。
38度前後、38度後部か。
はいはいはい。
その後部、後部まで。
38度はあれだギリギリセーフなんですか?
あ、自分の中でちょっとセーフやと思ってたんですよ。
あ、38.5を超えたらさすがにちょっとこれはインフルとかそういう系だなっていう。
あ、そうそうそうそう。そこまでちょっと後方になったらっていうような感じでは、自分の中では線引いてやったんですよ。
その見極めはちょっと失敗しちゃうと周りに迷惑かけるかなっていうところで、注意しながらちょっと仕事はさせていただいたっていうような流れです。
まあでもまあまあ38.5を超えなかったとしても、一応検査は熱出てから翌日とかに受けた方がいいとは思いますけどね。
確かに。ちょっとその辺もまあまあ失敗したかなっていうところはありますね。
まあ事前にそういった、ある程度決めてたらいいと思うんですけども、そういったちゃんと医療機関に行ってちゃんと確かめて周りに迷惑かけないような方法が一番いいのであるなっていうところでは思いましたね。
で、そういうことを思うと普段からこう、どういった対策しとった方がいいのかなっていうところで、僕こないだこの風邪引く前って言ったらコロナの時になったぐらいで、だから6年ぐらいは風邪は引いてないような状態で。
そんなに風邪引いてなかったんですか?
うん。喉が痛いなと思ってもそんな37度まで行くようなことはなく、ちょっと熱あるなっていう程度で。
えーすごい。
で、皆さんどんな感じなのかなっていう感じで、ゴンゴンなんかどんな対策とか、なんかこう風邪引いた時にこういうようなケアしてるよみたいなあるんであれば。
いやもう全然ケアとかというよりは、まず自分はその引き始めのなんか予感みたいなところであるのは、なんか起きた時になんかやけにこう喉の奥がすごい乾燥してる感じがするみたいな。
あー。
のが自分の場合はあるんですよ。なんかこう鼻の奥みたいな。水を飲んでも水が届かない場所みたいな。
位置のところがなんかこうやけに乾いてるなみたいな。だから鼻から水を流し込みたくなるようなぐらい乾燥してるみたいな感じ。
がある時はだいたい風邪引きひいてますねその時。
うんうんうん。
なんでそれがちょうどその金曜日の朝とかだったんですよ。
うんうん。
シルバーウェイク前の金曜日の朝とかにその予感があって、あれこれってみたいな感じになって。
もうそっからもうあるよあるよとなんか体がなんか重いなーってなってきて、これあってなってっていうとこあったんで。
で一応なんかこう効果があったかなかったかで正直わかんないですけど、なんかビタミンCとかをかなりなんかこう多めに取った方がいいよっていうのを聞いたことがあったんで風邪の引き始めとか。
はいはい。
で、ビタミンC多めに取ろうと思って取ってたんですけど、まあ今回は効果なかったっすね。
あのー引き始めになんかカッコン糖飲んだら結構あのー症状が緩和されるとか抑えられるみたいな話はちょっと聞くねんけども。
しますねあれはね。
僕もその引き始めというかその日曜日の夜にちょっと喉痛なったから、うわこれまずいなーと思って、
えーと、なんか喉に効く薬、名前ちょっと忘れたんですけども家にあるなんかね子供が使ったようなやつをちょっと使って喉はすっきりさせたんやけどもやっぱりちょっとそれでは対処できずでしたね。
そうですね。いや本当になんかそういうのがあれば教えてほしいぐらいではあるんですけど、でも確かにそのカッコン糖とかはずっと聞いてはいるものの試したことないですよね。
あ、そうなんですか。
え、ぱっちゃん試したことありますか?
試したことあります。
効果はぱっちゃんの中ではどうでした?
えっとね、やっぱりあのー最初の入り、あの風の入り方は楽になると思う。
あー。
体がうん。
えー入り方が楽になる。
あのー何、えーっとそのゆっくりというか、あのー何急にピンって聞こえへんから、あの風が熱がバーンって上がるとか、なんかじゅわじゅわ上がるから、あ、きたきたきたきたみたいな感じになるんで。
おー。
だからこの間の、この間だから僕もあんまり薬飲まないタイプで、そんなガンと上がるようなことはないんですけども、その薬飲んだ時にそういった感じのなんかゆっくり上がってる、ゆっくり上がってるなっていうか、最初の段階で徐々にっていうような、うん。
体力ある間にその、なんかこう、回復じゃないんですけども、そこまでひどくならないような感じで、えっとケアできるようなイメージはありますね。
はい。
うーん、まあ1回ぐらいなんか試してみてもというか、試せるように手元に置いてもいいんかなっていうのはちょっと思いましたね。
でもなかなかその、あー来るなーって言ってすぐ買いに行けるもんでもないし、ちょっと無理してしまいますよね。
ワンチャンなんかこのまま治るんかなーみたいな感じで。
いや多分カットカント本当にダメですね、ああいう漢方とかはね。
でなんかあのよく言うじゃないですか、風邪薬ってただ症状を抑えるだけで、結局のところなんかこう風邪を治すもんではないじゃないですか、ああいうのって。
そうですね。
特に風邪薬ってよく言われますけど、風邪って何かって具体的な症状をつけれない、ありとあらゆる何百何千種類というウイルスがあって、ウイルスなんか最近なのかな、があってそれが風邪の症状を起こしている。
からなんかこうその一個一個に効かせるような薬を毎回毎回こう選ぶことができないからなんか汎用的ななんかこう症状を抑える薬だけでしか世の中いなくて、結局なんかこう風邪の咳を抑えるとか鼻水を少なくするとか、熱を下げるとかっていうそのなんか起こった実証に対する効果しかないんですね、その後風邪薬とかって。
で結局あれってなんか自分の体の免疫力とか体力とかを上げて結局自分の体に頑張ってもらうしかないっていうのを聞いてから風邪薬って買う意味ねえなってちょっと思っちゃってるしはある。
ああ、うん、わかるわかる。
なんならあれじゃないですか、なんか人間の体ってその熱を放出することが、あのその細菌とかと戦うために必要なことじゃないですか、体温を上げて熱でやっつけるみたいなある意味。
って考えると、あの下熱ってまあ自分は楽になるかもしれないけど逆にこう戦いを長引かせてるんじゃないかとかちょっと思っちゃってるしがって。
うんうん。
だからそう考えるとなんかこうちゃんと具体的なそういうウイルス系の感染ではない風邪って、寝るしかやることないんじゃないかなって思ってたりするんですけど、なんかバッチャンはなんかその風邪中にこういう風なところはなんかやってるとかってあるんですか?
あ、風邪中っていうかあの、まあ食べるもんとかやっぱりその食べられへんかった時になんとかして食べれるもん探しますよね。
はいはいはいはい。
あのやっぱりそのうどんとか一般的にうどんとか雑炊とか雑煮、そういう鶏雑炊とかなんかちょっとシュルシュルっとサラサラっと食べれるようなもの。
はいはいはい。
あと口当たりがいいゼリーとか果物とかそういうのを食べるようにはしてますね。
あとウィラインゼリーみたいなあんなビタミン剤がちょっと入ったそのやっぱりゼリー系のやつが食べやすいし。
はいはい。
今回のやつはそこまで食欲が落ちることなかったんでそういうとこではなんかこう普段やったら多分風邪ひいたりとかしたらもうそんな食欲がなくなるとかだったんですけど、
今回の場合はそこまでもうなんとか自分の中でなんとかせなあかんって思っとったんかそういうのもあって別に食欲も落ちず普通には食べれてたっていうような感じでしたね。
ただやっぱりその前回言ってたようにコロナになって今までかかってきてはないんですけどやっぱり体調悪くなるときにやっぱり風邪ひきやすかったりとかなんか変化があるじゃないですか。
その時にやっぱりやばいなって言った時にちょっとかこんぽん飲んだりとかなんかきそやなって言った時に事前にちょっと対応しとくとやっぱりそういうのは風邪ひかないのかなっていうのでは。
自分のこの仕事の中とかいうか生活リズムの中でこれやばいなっていうのをちょっと見極めてそういった対策というか対処しとけばまあまあひかないで折れるのかなっていうところでは対策はとってる感じです。
今のとこやっぱり自分が一人暮らしなのもあってなかなかそこあたりの準備というかが揃ってない感じはあるんですよね。
なんかそういうことを買ってきてとかね気軽に言えるような相手がいるならいいんだろうなって思ったりするんですけど現状今はまだいないのでそうなってくると多分自分そのそういうもしもための自分のために用意しておかなきゃいけないっていうところがなかなかねなんかこうよく仕事とかでもあるじゃないですかトラブルとかがなんか問題があった時に先にこれをやっとけば準備しとけばよかったってなると思うんですけど
まあ備えあれば憂いなしとは言いますがなかなかね薬は用意してもなんかそのちょっとした対策とかその具体的に何か食べるもの薬以外の食べるものとかってなかなか準備難しくないですか
確かにそうやね難しいと思うな薬もなんかこういろんなもの置きすぎとっても消費期限が切れたりとかなっちゃうしなかなかストックとして置いとくのって難しいよね
いや難しいですよね水みたいにそのなんかこう期限切れるから使ったらいいよみたいなやつやったらある程度目安立ててやるけど病気してない限り使わないじゃないですか薬なんかやったら
いやそうなんですよねローリングストックって薬だったらまずできないしかといってなんかよくあるじゃないですか薬箱みたいなやつが昔からねあってそこをローテしてくれる仕組みみたいなやつもあったりしますけどそれなりにある程度一定の薬を全部相入れ替えするわけなんで普通にまあ価格いいよねとするんで
だからしょっちゅうこう子供が風邪ひく家庭だったら効果あるかもしれないですけどまあなかなかね普通の家庭だったりとか一人暮らしだったら要せんので
そうやね誰かが風邪ひくんであればね家族がいて4人暮らしてやっとったらなんか誰か一人風邪ひいたら使えるまあローリングストックではないけどもそうやって使い回しすることは可能やけど一人やったらなかなか難しいですね
ウィダーとかああいうのって別にねなんかずっとこう常備しとくかっていうか常備するもんじゃないよなみたいな感じは思っちゃうんで
まあそう考えるとまあ本当に一定消費期限が長い漢方とかそういう系が関山なんかなとかちょっと思ったりはするとこありますね
そうですねあとは何か対策として何かこう他の人から聞いたのだとやっぱりとにかくその改善風邪が引きそうとか引き始めはとにかくもう体を温める
湿度を上げるみたいなそれから何かこうまあもちろんあの夏場とかでもちゃんとパジャマ着て布団をしっかり被ってもあの足とかも含め
こう車るみたいなの寝袋みたいなこう内巻きにしてもう熱が逃げる隙間をなくしてなおかつ加湿をして
全力で汗をかくみたいな感じのことをするのがいいよーみたいな感じに言ってる人が聞いたことあるんで
それを何か可能な範囲でやろうと思うんですけどそれで言うとなんか加湿が一番難しくないですか
あーそうやね加湿難しく夏場なんかやったらあ冬場もそうやけど難しいよね
そうわざわざ何か加湿器って何かこう常に使ってたら全然いいと思うんですけど
そんななんか陽候なんだろ喉の仕事をやってる人でもなかったら加湿器ってよう使わないじゃないですか
でじゃあ風邪の時にやばいこれは加湿しなきゃって言って
いちいちこう倉庫というか使ってないところにある加湿器をこう引っ張り出してきて
そこでつけるかって言うとなかなかそれも身が重いわけですよね
そうやねまああの濡れタオル振り回しとったらまあある程度なんか加湿できるみたいな話はあるんですけど
風邪ひいてる中で濡れタオル振り回すというもう熱でおかしくなってる人になっちゃう
そうやね
本当にできたとしてもたぶん濡れタオルはなんかこう引っ掛けて置いとくぐらいしか多分できなくて
みんなどうしてんだろうなってちょっと思い出せないのって
そうやねもう仕方ないというか
そういう時のためになんかこう超簡易な加湿器みたいなやつとかも用意した方がいいんかなとかちょっと思っちゃうとこありますよね
お湯沸かしてそのまま置いとっても加湿はできると思うんですけどね
あのホットに入れとくとかその湯気で多少の加湿はできると思うんですけどねそういうようなやり方
それをじゃあもう熱でうんうん苦しんでベッドの上寝てるところで起き上がってお湯沸かしてお湯をタプタプしながら部屋まで持ってきてやるんですかみたいな
そう一人やったらねそんななかなかねもうもういいか寝とった方が楽やしってなるよな
いかにね加湿が大事って言ってもね結局加湿って一回こう濡れタオルでもお湯でも何でもいいんですけど
結局何か一定期間効果があってそこから効果が切れた後どうしようもないじゃないですか
ってなったらこう風邪ひいてる状態なのに加湿の面倒を見なきゃいけないっていうタスクというか仕事が発生するっていうので
もうねなんでこんなに苦しいのにそんなに追われなきゃいけないんだみたいな
そうやねあとなんかこうマスクとかでもいいやつあるんじゃないですか加湿のやつが
だけどそんなもまたまた買いに行くんかみたいな話はあるんやけど
そういうのがあったらね一つの対処方法で
マスク使うだけでもちょっと違うかもわかりませんよね自分の空気の
確かに
ちょっと喉が痛われるかもわかりませんね
確かにでもあれは消費期限とかないから確かに用意してもいいかもしれないですね
なんかちょっと喉の調子が悪いなと思ったら使ってもいいのかもしれないですね
僕使ったことないなそう言いながら
でも効果はありそうだな確かにそこはちょっと自分も試したことなかったんで
カッコン等と合わせてなんかちょっと常備しておくのもありかもなっていう気持ちがありました
ちょっと俺も一遍使ってみようかなそんなマスク
一遍使っとったらねこんな感じかっていうのわかるし
喉の調子悪かったらこれで結構いいかどうかも含めて試してみてもいいのかもわからないですよね
普段の時にどんな感じやろみたいな
それに近しいところで言うとなんか実家にいた時とかは風邪ひいたらなんか親がアイス飲んどか
アイス枕みたいな
をなんかこう用意してくれてたイメージがすごいあるんですけど
なかなかそれをねじゃあよっしゃ今こそ取り出すぜっていうことってなかなかならないんですよね
僕だからその熱出た時にアイス飲んじゃないねんけどもペットボトル凍らしてたんですよ
それタオル巻いて首元とか血液がよう流れる脇の下とか
そういうとこにちょっと挟んで気持ちいいからやってましたね
それもちゃんとね常備しとかなきゃいけないやつなんでね
だけど捕冷剤とかやったら何か捕冷剤とか凍った時についてきたりとかするやつ小さいやつとかあるんやったらそういうのもちょっと残しとったら使えることはないんで
確かに捕冷剤ありますわ捕冷剤あったんですけども熱の時そんなことを思い出すことすらできない
意外と捕冷剤って便利ですよ台所でちょっと火あたってジンジンするなと思った時に捕冷剤でちょっと冷やしたりとか僕しますもん
それは全然そういう時は全然頭は冷静なんで大丈夫です
頭が熱でおかしくなっている時に捕冷剤まで頭がいかない
なかなかそこがむずいですよ常備しててもそこまで頭が熱暴走中の時にそこまで思考がいかないっていう
なんか方法あるんですかね熱の時に見るノートみたいなやつとかやつ貼っといたらいいんですかねもしもの時にそうやって
いやーそのもしもの時があんまりないから
熱くねんぐらいだったもんな
だけどなんかそういったやつ作っとってもいいのかもわかりませんよね何かの時にっていうやつを
なんかそのあんまりしょっちゅうは起きひんけどたまに何かこうイレギュラーなことがあった時にはこういうような対処方法とかっていうのを
パッと思い出せたらいいんですけどねその時にこういうのあったわみたいな
なんでなんか仕事とかでもねなんかもしものトラブルがあった時とかに対処するためのメモ帳とかメモとか
残していると意外と役に立ったりする時あるじゃないですか
それかまあ普段から何かこう考えとくとか
あの人風邪ひいたなって言うんやったら風邪ひいた時にあれ用意しとかなあかんなとか
そういったなんか訓練みたいなこともちょっと必要なのかもわかりませんよね普段から
いやでも嫌だななんか通常日常生活でずっと頭の片隅に風邪になった時の方が考えてるの嫌すぎるな
だったらなんか本当にもう風邪以外の時はスパッと忘れて
なんか風邪っていうのがあった時にすぐにたどり着ける場所に
そういうもしものためのなんか対策リストみたいなやつ用意しておいて
なんかあのなんか喉の調子がおかしいってやったらそういうなんかこうマスクつけるとか
濡れタオルを干してみるとかカッコンと飲むとかっていうのを書いてあった方が
これやったらいいなとかっていうのが動きやすくていいかもしれないな