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2024-01-10 23:47

【62】緊急事態です。働くひとの風邪事情

早速ですが、フナダさんが今回は風邪気味です。


元々フナダさんが用意していたテーマを急遽変更して、働くひとが風邪などの体調不良の時に関するお話をしております。


普通は休むべき…だけど、休みたくても休めない?色々な社会人事情などに触れつつのお話になっております。

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コジマ愛飲の葛根湯については、こちらが参考になります。


■ くすけんラジオ様「薬の解説をして欲しい!!」

https://open.spotify.com/episode/2M7QhCDterpDvoFadRCZUh


うっちー様その節はありがとうございました。


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BGMはこちらよりお借りしております。

BGMer http://bgmer.net


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衣食住コンサル14年目のコジマ(元アパレル販売員)と、フリーランス2年目の店舗運営とブランディングにこだわりがあるフナダ(小売経験豊富)が、 全力で業界の「立ち話」をします。

どうみても左脳男性のコジマと、どうみても右脳女性のフナダの一見正反対な2人が、オフィスで道を塞ぎながらガヤガヤ話しているような、そんなイメージの番組を目指しています。

Podcast2年目になりましたが、まだまだ「ひよこ」ですので、もしよろしければ 番組のフォロー・高評価 をどうぞよろしくお願いいたします。

--- ■ 物欲インサイト!(コジマソロ・サブ番組)

「働くひとのたち話」を運営するコジマサトシが、ソロ活動として「何か欲しいものを買うまでに考えた事」について、自分を【n=1】 として自問自答しながらお話する番組です。商品そのもののレビューなどは基本ありません。


40代男性の一般消費者の目線と、衣食住コンサルタントの視点が絡まり合った、複雑かつ趣味的であり、安易かつミーハーな、自分の消費行動を振り返ります。

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サマリー

今回のエピソードでは、働く人々の風邪の事情についてお話しします。喉の痛みや体調不良がある場合、無理をせずに休むことが大切です。風邪にかからないようにするためには、換気や栄養、睡眠時間などの基本的な対策が重要です。また、フリーランスの方々の場合、一人で仕事をすることで孤独感を感じることもあります。働く人々の風邪の事情についてお話しました。

働くひとの体調不良事情
この番組は、オフィスで道を塞ぎながら、働くうえでの悩みや、たわいもない話、時には素敵なことや、ロジック話など、ガヤガヤと話している、そんな働くひとの立ち話をイメージした番組となっております。
お疲れ様でございます。コジマでございます。あの、僕から入ってるんですけど、実は緊急事態です。
あの、以上、取り残されますから。
以上、船田さん、ちょっとご挨拶だけは、ちょっとしてください。
お疲れ様です。船田です。
いや、あの、えっとですね、この収録直前にですね、LINEでご連絡いただきまして、どうやらなんか喉が痛いと。
季節のね、あの、この判断激しい今日この頃ですけど。
はい。なのでちょっと、あの、思ったより声がらがらではなかったんですけど、あんまりちょっと喉に負担かけるのも良くないなと思ったので、ちょっと緊急事態対応ということで、ちょっと僕中心にお話させていただいて、
すいません。
ちょっと、もともとテーマもらってたんですけど、そこもちょっと変更させていただいて。
急遽変更ですね。
実はね、僕ね、まあ、さすがに体調不良のところを引っ掛けにはしないと思ったんですけど、もしかしてこれ風邪ひいたドッキリなんじゃないのって、一瞬だけ思いました。
あ、もうすぐに年始早々やってくるか、こいつは。
あ、でもさすがにちょっと不謹慎だなーって、それはないよなーと思ったんで、さすがにそこにはしないよねって思いながら。
ガチのやつです。
はい。
もともとの予定してる時間もちょっとギュッと絞って、僕中心にちょっと今日は回そうということで。
新年早々、はい。すいません。
いや、当然ございません。まあ、なんでテーマとしては、まあ、もう社会人だけじゃないのかな。もう全ての人、学生さんもそうかな。
風邪ひいたとき、まあ、体調不良っていうとね、ちょっと幅広くなっちゃうので、ちょっとシンプルに風邪ひいたときどうしてますっていう話に、ちょっとフォーカスをしたいなと思ってます。
なんでまあ、ちょっとあの、船田さんは、あの、最低限の会話ちょっと入ってきてもらったらいいですけど、もう無理ない範囲でって感じで。
確かになりました。大丈夫です。はい。
あのー、まあ、思うのは、基本的にはもうね、体調不良、まあ、お熱がありますとか、鼻水が、咳が、喉が痛いとか、まあ、お腹が痛いとか、基本的に社会人であれば、休むのがもう普通、休まないといけないものっていう前提だと思うんですけど、なかなかこう、なんていうんですか、いろんなパターンあると思うんですけど。
うん。
例えば、自分以外に代わりがいませんみたいな仕事。まあ、フリーランスだともちろん、自分一人っていうパターンもありますし、別に普通に事業会社の社員でも、自分のポジションの代わりのことをできる人がいないっていうパターン、店長さんとかね、あったと思うし、なかなか難しいとこもある。
うん。
だから、少なくとも、なんか、休めるのが前提だし、休むのが普通、周りにも迷惑かかる可能性があるからって前提だけど、どうしても代わりがきかない。
そういう時とかっていうところで、まあ、そういう場面がもしあったら、苦しむんだろうなっていうのは思うんですよ。まあ、てかもう、無理して出てもやっぱり、パフォーマンスも落ちてるし、周りも心配するし。
そうなんですよね。まあ、周りに迷惑がかける場合もありますもんね。
うん。まあ、ちょっとね、あの、例の感染症の流れのところから、ちょっとでも疑わしかったら、出社してくれるなと。
はい。
家でね、休めと。まあ、検査もしてこいっていう感じ。かなり、まあ、僕としては、その、いい方に風向きは向いた。
かなぁと思ってるんですけど、まあ、ちょっとね、これ、世代で聞くとそれまだ違うんですけど、原因がそうじゃないから。
なんかその、風ぐらいでみたいな話があったりもするんで、あれがあんまり僕としては、なんか、自分でそう思うんやったらまあいいんですけど、人に言われるのはすげえ嫌いなんですよ。
まあ、なんで、あの、ポジティブな意味で、僕の近いところに、俺はもう今まで生きてきて風邪ひいたことないっていう方がいらっしゃるんですけど。
超人ですか?
いや。
いや、あの、嘘たん、嘘嘘なんですって言ってたら本に置かれるんですけど、あの、なんですかね、認めた瞬間、しんどくなるパターンとかって。
まあ、そうですね。
あれるのもある。
病気からと言いますが、言いますのでね。
でも、まあ、事実もそうだし、まあ、喉の痛みとかはまあ、普通に体感してるし、実際も多分、してるんだと思うんですよ。
うん。
だから、もう早く終わらせて早く、これ、早く、船田さん寝てもらいたいんですけど、僕は。
はい。
寝つけ。
うん。
あの、測ってみるまで何度かわからんっていう時に、僕結構ね、今までだと。
例の感染症になる前だと、測らないようにしてたと決まりました。
私も同じタイプです。
ああ、やっぱそうですか。
はい。
見て、僕、併熱ちょっと低めなんであれなんですけど、38度とかって、出た瞬間になんか急に、なんか脱力しちゃうみたいな。
うん、うん。
で、まあ、測ってね、逆に併熱だったりすると。
あ、そう。
全然ないときがありますよね。
そうなんですけど、ちょっと体ほててる系とかね、あるんで、難しいんですけど、とは言いながらなんか、その。
まあ、病は気からっていう話もあるけど、とは言いながらも、やっぱりちょっとでも体調不良が自分で自覚してるんだったら、やっぱ無理するとね、良くないと。
まあ、そうなんですよね。
思っていますよ。
うん。
だから、ほんま、今日も収録してる場合じゃないと、僕は思ってますよ。
でも、収録しないと配信が。
まあ、そこはね、プロ意識。
あ、そうなんですよ。
なんでしょうね。ありがとうございます、本当に。
いえいえ。
ということで、まあ、例の感染症周りもことを含めて。
体温の変化と風邪対策
はい。
ちょっと、流れは変わって。
僕は健全な方に流れてるんだろうと思うんですけど、やっぱ風邪ひいた時っていうところなんですけど、どうですかね。
ちょっと、おふだらさんと体調不良事情に少し触れる感じになるかもしれないですけど。
喉ですよね、今。
いや、今喉。で、よく風邪は、私は喉から、私は鼻からとかあるじゃないですか。
あ、もうね、薬。
私は完全に喉からなんですよ、もう。
あ、それはいつもですか。
昔から、もう昔から喉で、なんだったら喉、喉だけやられて熱出ないとか。
はあ。
小島さんの知り合いじゃないですけど、私もほとんど熱出したことないんですよ。
あ、そうなんですか。
あの、自慢じゃないけど、インフルにかかったことがないんです。
え、それは、えっと、生まれてから?
生まれてから。
一回も?
もう、ちっちゃい頃分かんないですけど、あの、私の小学校から記憶があるとしたら、ないんですよ、インフルになったこと。
それはすごいですね。
なんで、インフルのワクチンも、会社的には打ってくれって言われてたんですけど、
うんうん。
なんか、私は打たないでもかからないっていう、なぜかそういう自負があって。
なんかよく分かんないけど。
散々、散々拒んでたんですよ。いや、ワクチン打ちませんとか言って、インフルのワクチンを拒んでたんですけど。
もしかしたら、まあ、そこに対するね、なんか、後退があるのかもしれないけど。
あるかもしれない。
その辺は、僕らあんまりよく分かってないから。
まだ違う人に頼ろうとしてますけど、僕。
そうですね。だから、なんだろう、体調不良事情で言うと、ほとんど休んだことがないんですよ、仕事も学校も。
あ、なるほどね。
なんで、健康有料児でいたんですけど、まあ、でもね、そんな時でも、あの、数年に何度か。
うん。
一回とかは、さすがにちょっと熱が出てって時もありましたが。
うんうん。
そう、だから、今回のこの喉の痛みも、なんとなく、あ、ちょっとこれ無理すると悪化するやつやっていう感じが、気配がするので。
そこにね、気づけるのは大きいですよね。
うん。
うん。
やっぱね、これ何回か繰り返してるとね。
ちょっとね、船田さんはこう、まあ、数年にっていうことだったんですけど。
僕、結構ね、小さい風邪っぽい症状は、ちょくちょくあるんですよ、実は。
まあ、今まで収録してる中でも、実は風邪っぽかった時って。
本当ですか。
何回かありますね。
3、4回ぐらい。
私、気づかず、普通に。
気づかないように、まあ、そこまでひどくないからだと思うんですけど。
はいはい。
僕は逆にあんまり喉に来ないんですよ。
どこからですか。
うん。頭痛いと、お熱ちょっとあるかなーなっていう感じでも、そこまでね、あの、どうなんだろうなー。
あの、併熱が低いんで、7度5分を超えないんですね。
え、併熱いくつですか。私も低いですけど。
5度中盤。
あ、同じぐらい。
ぐらい。うん。まあ、それがね、何が気にしてるかよくわからないんですけど。
うんうん。
まあ、なんで、あの、小さい風邪っぽい感じっていうのは、結構ね、こまめに引くタイプなんですけど。
僕はもうね、やばっと思った瞬間に、あの、前ね、あの、薬剤師のうっちぃさんに、角根痘のこと聞いたんですけど。
うん。
角根痘は陰陰者だからなんですよ。
はい。
ちょっとやばいなと思ったら角根痘っていう。
え、結構いい、効きます?
僕はですね。
うーん。
うん。やっぱりなんか、体温かくなるんですよね。僕は。
あれ大事なんですね。温めることは。
うん。で、まあ、それで一晩ぐっと寝たら。
うん。
っていう感じ。まあ、あんまりね、その、お薬系の話になるとあんまりね、知識があるわけじゃないので。
まあ、私もないですね。
あんまり語れないし。
はい。
コンセルの経験から考える
ちょっと、あれなんですけど。ともかく、その、自分なりに、あ、やばっと思った瞬間にやってることっていうのは、
うん。
あの、さっき、村田さんはインフルかかったことないって話あったじゃないですか。
はい。
僕ね、20代は毎年かかってました。
マジっすか。
この去るなる前か。うん。事業会社時代。
おー。
もう毎年かかってましたね。
え、下手したら1年に何、あの、インフルのその期間に2回とかかかっちゃうんですか。
いや、2回はかかんないんですけど。
うん。
必ず1回かかってたって記憶があって。
え、し、しんどい。
うん。しんどい、まあまあ、でもね、そこまでなんですか、もう大人だから。
だからまあ我慢、まあ出社はもちろんできないし、うつすからね。
うん。そうですね。
まあお休みっていうかもう、大体職場で気づくんですよね。
うん。
なんか熱、なんかやばそうだと。
うん。
で、早退しますって帰って、まあ、帰りながら病院行ってからお家帰るみたいな。
うん。
それがなんか、あの、僕30歳でコンセルになってからね、
風邪への対策の重要性
おー。
1回もかかってないですよ、インフルコンと。
いや、これは何でしょう。
まあこれね、あの、初めはね、僕、メンタルで気を張ってるからだって思っていたんですけど、
うん。
まあでもやっぱりね、
換気。
え、換気?
多分そうだと思いますよ。
換気?
多分ね。
すっごい基本的なこと出た。
うん。おそらくですけどね、そんななんか、メンタルだけでそこ耐えれるのかなと思った時に、
初め思ってたんですよ。
はい。
やっぱりこれ自分が、いざこう倒れたら代わりがいなくなるから、
うん。
気を張らないとっていう意識が高まると、強くなるんだって思ってたけど、
インフルもかかんないんだなって。
そんなわけないよなって、あの、40超えてきたら冷静になって。
はいはいはい。
まあまあ。
何が違うかって言ったら換気。
換気とか、
うん。
あとはやっぱり、あの、栄養とか睡眠時間とか。
うんうんうんうん。
あの、僕の20代後半の姿って、藤原さんもちろん見たことないと思うんですけど、
はい。
僕ね、体重50キロなかったんですよ。
えぇ!?
ガリッガリやったんですよ。
細っ。
細かったですよ。172センチ49キロやったから。
細っ!
超細かった。まあまあ、あの、20代っていうかね、30歳になるまではもう結構超細体型だったんですよ。
じゃあ、インフルの感染しまくって。
うん。
まあ、あくられますよ。そうやったら。
まあ、あの、何でしょうね。狙いどころ、狙い目ですね。
そうですよ。そうですよ。
うん。まあまあ。
嬉しくなかったな。
うん。はい。おそらくは、あの、そういう、栄養不足だったりとか、まあ、あの、不規則な生活もしてたし。
うん。
結構ね、徹夜遊んだりしてたんですよね。仕事終わってからとか。
そうですね。若さゆえですね。
そういうのもあった。
うん。若さゆえたんですよ。
うん。
まあ、なんで、そういうことも気をつけるようになったっていうのもあって、まあ、かかりづらくはなってるんですけど、
うん。
なんかね、別に、かかったときに、やっぱり、今だと特にですよ。
うん。
あの、無理にそれで、隠して、出勤して。
そうですね。
ご迷惑かけが、いや、いかないし。
うん。
もし、感染力の強いものを自分が持っちゃってたら。
うん。
それはね、やっぱり、もっと迷惑かかるので。
そうですね。
そこが危ないなと思ったら、すぐ検査もするし。
うん。
うん。
うん。
早めに終わろうと思ってるんですけど。
はい。
風邪ひいたときの対策っていう方法とかは、まあ、別に、多分ね、僕らよりも詳しい人って当然いますよね。
はい。
お風呂とか、まあ、睡眠取ろうとか、なんか、基本的な話もあるんだと思うんですよ。
はい。
要はですね、その、休めるときに、休めるようになってるかどうかっていう。
うん。
とこですよね。
うん。
だから、やっぱり、船田さんもフリーランスになって。
はい。
まあ、でも、店長さんも一緒なんですけどね。
いや、そうなんですよ。
官房期なんて、特に。
そう。
気張ってないと。
ね。
うん。
三が日終わったから、ちょっと、小売りの方々は。
うん。
一番。
ガーッと来るところは、ちょっと落ち着いたかなと思うんですけど。
うん。
この一番、人が集まってくるときに、店長である自分が。
そう。
休めるかどうかみたいな。
そうなんですよ。
そんなもんあるしね。
なかなかね。
で、大体、そのときって、やっぱ、そういう感染が多くなってね。
人も多いからね。
で、特に、ママさんとかで、自分がかからなくても、お子さんがインフルになったら休まなきゃいけないし。
まあ、そうですね。
で、そうなったときに、やっぱり、自分はね、やっぱ、保ってないとっていうのは。
うん。
ありますよね。
まあ、でもね、そこで、いくら気をつけてても、やっぱり。
うん。
フリーランスの孤独感
かかっちゃったら、仕方ないし。
仕方ない。
そしたら、もう、休んで。
それを隠してやっても、しょうがないじゃないですか。
そう。
うん。
休んで、早く治して、早く復帰した方がいい。
そうそうそう。
それが、一番いいと思うんですよね。
うん。
やっぱりね、ちょっと、僕、今回、そう言いたい、船田さんにも言いたいことだし。
はい。はい。
結構、その、自分の代わりがいなさそうだって思ってたり。
うん。
事実上、いないっていう。
うん。
まあ、僕も船田さんも、極論一人で言ってるじゃないですか。
はい。
クライアントさんのとこに。
うん。
自分の代わりっていう、ズバリの存在はいないから。
はい。
気を変えてもらうか、やり方を変えるしかないんだと思って、本当にいけなかった場合って。
うん。
だから、そういうときに、どういうふうに考えていくのがいいのかなってことだけ悩んでるんですよ。
そうっすね。
うん。
クライアントさんのところ、穴を開けてしまったときがあって、それは、あれです。後日、プラスで出勤して。
うん。
大会議ですよね。
うん。
穴埋めをしたんですけど。
うん。
でもね、なんか、何社かあったら、それってなかなか難しいじゃないですか。
まあ、結構、補完するって難しいですよね、他の人にね。
ね。
実はね、もう、金額を下げて、マイナスしてもらうとかしかないですもんね、休んだ分。
まあ、なかなかね、そこまで言うとまあ、違う、その、成果で返してくれればっていうふうに、言ってくださるパターンもあるとは思うんですけど。
おお、そうなんですね。
まあまあ、それはまあまあ、状況にも状態にも、関係性とか。
はい。
ところにもよるし、内容にもよるんで。
はい。
あの、そういうふうに言わないところが良くないってわけではないですよ。
うんうん。
うん。
基本的には、そこで仕事をするっていう約束で、お金をもらってる仕事ですから。
はい。
穴を開ける方が悪いので、一応ね。
うん。
うん。
なんで、やっぱそこのね、フリーランスになられて、初めは気づかない落とし穴ってそれやと思ってるんですよ。
うんうん。
実は、自分が体調を崩して、まあ今、喋れてるし。
はい。
現状のフランさんは、
はい。
そんなになんか、しんどそうには見えないんですよね。
はい、まだ大丈夫です。
今、耐えてるんだけど。
はい。
でも、座ってられない。
うん。
寝ててもしんどいみたいな。
うん。
まあもう、とにかくしんどいみたいな場合に、どうしようみたいな状態になって初めて、その孤独を知るっていう。
孤独を知る。
そっか。
あの、チームでやってるとね、嫌なことっていうか、そのマネージメントしないといけないとか、上司が大変だとかっていうこともあるんだと思うんですけど、
なんだかんだ穴埋めしてもらえたりする。
うん。
こともあるんだろうと思うんですよ。まあ、メリットもある、デメリットもあるって感じ。
うん。
でも、やっぱり、一匹狼でやってる方、まあ、僕らみたいな仕事の仕方もそうだし、
はい。
うーん、まあ、でもどうなんだろうな、別に。近いことは誰にでもあると思うんですけどね。
うん。
自分がやってることが他の人に任せると結構うまくできないっていうパターンが、
はい。
仕組みができてない会社だとあったりするんだと思うので、
うん。
そういうときに、なんか、どういうふうにこう、立て直していけばいいのかなっていうとこだけ、
うん。
なんか、すごい気になってる。
うん。
立て直し方が分かってないですよ、いまだに。
あ、小島さん自身も。
穴をうめる難しさ
うん。もうちょっとで、もうコンサルタントになって15年ぐらいになるんですけど、
はい。
まあ、幸いにも、なんか、数週間空けないといけないような体調不良ってやったことがなくて、
うん。
1日2日ぐらいまあ、寝込んだりっていうのがあって、まあ、そのタイミングだけはちょっとお休みいただいたみたいなことは、
うん。
当然ながらあるんですけど、なんか、変わってもらえる人がいないっていうところに、
うん。
実は、成り立てだと気づいてないっていうのがあって、
うん。
そこがね、なんか、そこが辛くて戻ったっていうか、事業会社に戻った人もいますから。
ああ。
変わりがいないもんだ。
うん。
確かに。
まだ、そこを何週もしてないから、
うん。
でも、なんとなくその、そういうときに孤独を感じるってさっき言ったのが、
うん。
まだちゃんと実感としてはないけど、なんとなくその、
うん。
その孤独を感じるっていうのが、なんかちょっと今、少しイメージできた気がします。
まあ、あの、体調がどうしても悪いんで、
うん。
ちょっと、今日は行くのはちょっと、
うん。
あの、控えさせていただいて、後日どこかでちょっと穴埋めさせてくださいって言ったら、
うん。
まあまあ、もちろん、じゃあ分かりましたって言ってくれると思うんですけど、
うん。
そっからね、どうやって穴埋めすんねみたいな話とか、
うん。
で、その穴埋めをしないといけないっていうのが、やっぱり誰かが埋めてくれてたっていうことのありがたみを知ったって感じ。
うん。
うん。
別に、そこは、なんか、復帰してきてね、代わりに穴埋めてくれてた人に、あ、ごめんあの時はありがとうねって、
うん。
あの、逆のパターンがあったら私今度頑張るからねとか、
うん。
で、なんかこう、成り立つ部分もあるんかなって思ってたんですけど、
うん。
なんか本当にズバリで迷惑をかけちゃった後に、
うん。
なんかもう、なんかやる気でこうなんか見せるってのもなんかまた変だと思ってて、
うん。
なんかその、勢いみたいな。
はい。
やらすみたいな。
うんうん。
そうよねみたいな感じになっちゃうから。
うん。
そこのね難しさっていうか、月日が経つとそういうことがあったっていうのも笑い話だったりとか、
うん。
働くひとの風邪事情に関する話
忘れ去られていくんですけど、そのなんか欲秀欲欲秀の気まずさみたいなことは、結構あったかなって。
あ、そうなんですね。
うん。
まあ別にね、
そうか。
あの、気にされてないんですよ、意外とね。
うん。
あの、ありがたいことにいつも頑張ってくれてるから別にいいですよってみんな言ってくれるので、いいんだけど、まあどちらかっていうとその、まず感謝があり、
うん。
穴埋めというか、フォローしてくれてた存在がいたことに対する、その当時の感謝があるのと、そこの穴が埋まってなくても、とりあえずちょっと別のタイミングで、さっきのね、代替日に保管してくれればいいよっていうのも、僕優しさだと思うんですよ。
うん。
そこはもう別に、そこで体調崩したことはもう別に問い詰めないというか、
はい。
そこの責任は問わないから、他の日に来てよっていうので、
うん。
それでもういいよと、もうプラスマイナスゼロでいいよって話してくれるのも優しさだと思うので、
はい。
なんかね、なんか何を言いたかったかって、ほんまにこう、ここまで究極、ある種これドッキリですよ、でも。
あっ。
本当に今考えてますからね、話。
確かに確かにね。
完全なる。
うん。
本当ですね。
うん。まあ、でも、その、思ってるのは、やっぱり、自分の代わりを補填してくれる人が、パッとこう、この人にごまかせすればいいよっていうのが、ない場合のリカバリ方法だけは持っといた方がいいかなと思ってるんですよ。
うん。
フリーランスの方は当然ながらですし、
うん。
なかなか自分の業務をズバリやってくれる人っていうか、代わりにやってくれる人がいないような、チームの人数とか、組織の大きさとか、あると思うんですけど、まあ、その完全に業務が止まったときに、止まっちゃったらもうそこ止まるから、仕方ないんですけど、そっからどう立て直すかっていう方法は、なんか作っといた方がいいんかなって思ってはいます。
なるほど。
皆さんね、別にあの、穴開けたわけじゃないからね。
そうですね、まだあの。
今覗いたいのはね。
はい、大丈夫です。
幸いにもあの。
はい。
そういうわけではないんですけど、ちょっとそこは、なんか自分なりの立て直し方みたいなのを持っといた方がいいかなって思ってますね。
そうですね。
うん。
いやでもほんと、あの、普通に会社員の方も、まあ私たちこうフリーランスで働いてる方もそうですけど、本当に自分が体調崩したときに、誰かがやっぱり頑張ってくれてるじゃないですか。
そうなんですよ。
だからほんとそこには、感謝ですよね。
感謝と、まあお互い様な部分もあるんでしょうけど。
うん。
だからやっぱりね、こう、一日も早く直して、直すことに専念して。
うん。
うん。
そうですね。
なんかいいパフォーマンスが復帰した後にできればいいんだろうなとは思うんですけど。
おっしゃる通りです。
だからもう、とにかく。
はい。
体を温めて。
はい。
私は今先ほど、温めた牛乳の中にマヌカハニーを入れて飲みましたので。
ああ、その辺はなんかね、僕より詳しそうですからね。免疫高め方法とかね。
そう、そういう変な、表面的な健康オタクなので。
ちょっと、表面的ではないと思いますよ。
体調管理と互いのお互い様
はい。
健康オタクでしょ。
はい。
あの、健康オタクチャンネルやればいいと思います。
あ、太田ちゃん。
はい。
僕もソロ始めましたから。
そうですよね。
小島さんのソロデビューおめでとうございます。
どうもございません。
体調が不活性からね。
そうですね。
できるかな。
まあ、これ以上ね。
あの、分数が伸びると、福永さんをいじめるなとまた僕言われちゃうので。
けほけほしちゃうんです。
そうそう。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい ノ
Nature
はい。
僕喉は結構強めなんで
これは出ると思いますけど
私は喉からだけど小島さんは頭とかですよね
頭からくるんで
同じことを20回くらい繰り返してたら
また言ってるって言ってもらえれば
いつも以上に
何言ってるか分からないですって言ってもらえれば
ちゃんちゃんで終わるんで
本当に気をつけましょう
朝晩と昼晩のギャップが
本当そう
苦しいし
お店見に行っても
冬物がやっぱり生理苦しそうだったんで
本当ですね
ちょっといろいろ大変だと思うんですけど
体調も
まだまだ冬は続きますので
というところで
ちょっと緊急スペシャル
すいませんなんか仕込んでないんですけど
ナチュラルドッキリになってしまってすいません
急遽テーマが
こんな回も逆にね
今まで一回もなかったというか
なんとかなってるのが奇跡的だったと思うので
取り慣れてた部分とか
またね
なんで
ちょっといつもと経路は違うと思うんですが
ぜひ船さんにお大事にしてください
私もちょっと喉の調子が
喋れてるんですけど
ちょっとけほけほ感があるので
申し訳ありませんでした
お大事にって言ってるときには
もう治ってますっていうツッコミを
船さんからしていただきたいと思います
確かにました
今日は
以上となります
ではここまでお聞きいただきまして
ありがとうございました
ありがとうございました
23:47

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