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#17 無人タクシーが走る時代で新しく増える仕事と人に求められること
2026-09-23 23:28

#17 無人タクシーが走る時代で新しく増える仕事と人に求められること

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2027年都内で無人タクシーが始まるらしい / 自動運転の安全性 / 仕事が取られる? / 逆に増える仕事 / 自動化の時代に人に求められること / エンジニアとして

 

【 一歩先への行動会議 】
ITエンジニアのごんごんと
インフラ系土木エンジニアのばっちゃん

業種の違うエンジニアの二人が、
今よりも一歩先へ、自分や周りを改善していく仕組みについて話し合い、
皆さんの行動量をちょっと増やすトーク番組です。

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一歩先への行動会議。 業務中に使うソフトウェアの開発をしている IT エンジニアのゴンゴンです。
トンネルや橋などの点検・補修をしている インフラ系土木エンジニアのバッチャンです。
このポッドキャストは、業種の違うエンジニアの2人が、今よりも一歩先へ、自分や周りを改善していく仕組みについて話し合い、皆さんの行動量をちょっと増やすトーク番組です。
はい、本日で17回目となります。 ゴンゴン、最近ちょっとニュースで気になった話題があって、それについてちょっと話させてもらいます。
はいはい。 えっとね、無人タクシーが来年都内に導入されるっていうことで、
まあこれ、全部が全部のタクシーじゃないんですけど、 その日本交通やGOなど3車、まあ一旦3車だと思うんですよ。
それを実際に走らせてみて、それが実現したら国内初めてっていうちょっと話題があったんですよ。
はいはい、ありましたね。 うんうん。
で、まあ来年の都内で無人タクシーの運行がスタートするっていうところで、これすごいいよいよ来たなっていう僕が思うんですけども。
あー来ましたね、本当にね。 本当なんかね、ずっとこうアメリカだとか海外とかだったら、まあ結構無人タクシーとか始まりましたよみたいなのを聞いている中で、
日本ってやっぱずっと昔からなんかタクシー業界がね、まあ牛耳っていうじゃないですけど、結構その後に利権が絡んでなかなかできないんじゃないかってずっと言われてましたけど、やっとついにって感じがしますね。
そうですよね。で、やっぱりね、こう無人ってなると安全面ってどうなのっていうところもちょっと気になって、その記事の内容を見ると、あの人身事故を94%削減っていう記事があったんですよ。逆に安全やんみたいな。
はいはいはい、すごいな94%でね。 そう、だからほぼほぼ事故起きませんよみたいなことに。
それがすごい技術やなっていうところで、そういったあのやっぱり人がやってたら逆に危ないなっていう今度意識が変わったりとかするんだろうなっていうところで。
それこそね、やっぱり結構今のタクシーの運転士の人とか、まあそれこそそうじゃなくても、こう今運転してる人って少子高齢化も相まって、で、若者とかってなかなかこう運転免許持ってない人が増えてきてるじゃないですか。
はいはい。 ってなってくると、もう運転する人自体の年齢層が全体的に上がって、それこそなんかもう80とかなっても車運転しないとそもそも生活できないとかって人が増えていくと、
やっぱりこう出前的に車を運転してる人たち全体の年齢層が上がって、年齢層が上がるってことは、いわゆるそういう認知能力だとか、そういう反射神経だとかっていうのもやっぱり年齢によって衰えてる人が多くなってくるわけで、
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そうなってくるとやっぱこれからってどんどんどんどんこう事故が増えていく社会なんじゃないかなっていう気もしますよね。
確かに今でも、今回タクシーの無人化なんですけど、その高齢者の運転とかって今、昨今問題になりますやん。
アクセル踏み間違えたとか、よく人身事故になっているみたいなところで言うと、だからこういうのもまた民間というか我々側の
自動でなればさらに安全が加速するのかなぁみたいなところではちょっと、もっと先の将来かもわからへんし、近い将来なのかもわからへんけども、
そういったとこで配慮できるんじゃないのかなっていうところもちょっと想像したりとかしましたけどね。
そうですね、それこそなんか自分の親戚のおばあちゃんなんですけどが、運転する車に乗った人がいるんですね、親族で。
その人が、そのおばあちゃんの車が運転が怖くて怖くてみたいな、本当に信号とかもギリギリ半じゃないんだけどそこで行くみたいな感じのとこで行ったりとか、
全然左右とかあんまり確認せずに行ってて、本当に怖かったみたいなこと言ってるとかも聞いたりとかしてたんで、そういう人も本当にやっぱり車がないと、なかなか生活しづらい男にやっぱり住んでるわけじゃないですか、そういうおじいちゃんおばあちゃんとかって結構。
っていうのをやっぱり聞いてると、近くでね、聞いてると、やっぱり早いところ、自動運転ないしはこういう無人タクシーみたいなところで、
自分自身が運転しなくても、ある程度安全に、一定の判断基準というか、そういうサポートがされているような環境で運転されたものに乗るっていうことができる状態には早くなってほしいなって感じますね。
確かにね、今はまあまあ技術が進んで、車自体に人が近づいてきたら、前が横断したらその反応してブレーキを踏むとか、あと、何そういった安全面ではすごく便利にはなっているけど、やっぱり人がすることに、人が運転することに対してのその根本的な安全ではない部分もあるから、
そういうのを加速していただければね、なんかこう、より良い生活というか、みんな安心して乗れるようなことができるのかなっていうところもちょっと感じたり、ただやっぱりこの自動運転することによって今まで運転していた、それを仕事をしていた人が職を失うのじゃないのかなみたいな不安もちょっとあると思うんですけども、その辺はどうなんかなっていう。
そこが結構多分難しい問題であるんだろうなって感じはしますよね。
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さっきちょっと利権が絡んでるんじゃないかって話もありましたけど、やっぱりなんか日本って結構そういうタクシーの人が運転者の方が多いみたいな、それこそね、海外だとそもそもUberとかライドシェアみたいなのが多い中で、日本は流行らなかったのはそういうところがあるからっていうのはよく言われたりしてますけど、
本当に、でもそれこそ今のAI自体でね、なんかこう物を考えたり、なんかちょっとこうイラストを描くみたいなレベルであれば、なんか別にもうAIが出力してくれるじゃんっていうところもあるじゃないですか。
それと割と同じことかなって気はするんですよね。
そうですよね、ちょっと前までファーストフードというかファミリーレストランとかで、コロナ前であればそのウェイトレスさん、ウェイターが来てこう注文を聞きに来るっていうのが普通であったけども、もうすでにそういうのがなくなって、いつの間にかスマホでそのテーブルのとこで注文をオーダーして、それで店員が運んできたりロボーターが運んできたりするようになったんで、
仕事があふれて職がないよみたいな話があるわけじゃない。ただ、その人員不足っていうところで補っているっていうことで言ったら、そのタクシーの方も人が少なくなるっていうことは働くことがなくなったから、その人らがどうしたいっていうようなことはないんじゃないのかなっていう、逆に無人化することによって困ってる人が助かるっていうようなイメージがあるんやけど。
それで言うと、例えば自動運転のロボタクシーが増えましたとなったときに、次何があるんだろうかって考えたときに、これまでって運転手さんが運転してどっかに運ぶだったと思うんですけど、例えばロボタクシーが一定期間運行したら、中の清掃とかもしなきゃいけないと思うんですよ。
だからメンテナンスとかもしなきゃいけないって考えたら、おそらくそっちの方のメンテナンスの人員とかは一定必要になるんじゃないかなとかちょっと思ったりはしますよね。
もちろん洗車とかだったら自動でやると思うんですけど、中の細かいもの取ったりとか掃除とかって、たぶんいちいちそれで全部自動化ってなかなか大変だと思うんですよ。
考えるとたぶん人を雇った方が安くなると思うんで正直。そういうこと全然もう定年迎えたような形でもいいじゃないですか。
普通に自動運転の車がブーってきて、そこに止まったらそこのドアが開いて、そこを掃除機でバーって吸うだとか、中に落ちたら洗うとか。
やる分にはたぶんロボットで全部自動化するよりも人間やった方が安いと思うんで、そういう新しい職業とか増えていく気がしますね。
そうですね確かに確かに。全部が全部自動化できるわけじゃないっていうのは確かにある。
だからその自動、それこそよく言われてる話ですけど、それこそ人間はずっと蒸気機関ができる前は全部人力でいろんな工事とか作業とか加工とかやってたわけじゃないですか。
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でもそれが蒸気機関が生まれて、その蒸気機関のところでそこが一定自動化された分逆にその蒸気機関をメンテナンスする人が増えたりとか、作る人が増えたりとかしてるわけじゃないですか。
やっぱりこういう新しい技術が増えてきたっていう時にはそれをメンテナンスしたりとか、それが別のところで人の人員が必要になってくるっていうことがこれまでの歴史とか見るとよくあると思うんですよね。
そういうのを考えると、やっぱりそういう一定自動化されたところがある分、その自動化されるために使っている何かを運用保守するっていう部分はおそらく完全に自動化ってしきれないと思うんで。
そこあたりに一定新しい需要っていうのが生まれてきて、逆にちゃんとそこに追従できる人は仕事がある。
そこに追従できずにずっとロボタクシーがよーとかって言ってるような人だったりとかしたらどんどんそっちの方に仕事が奪われていく。
いかに自分の仕事が奪われ始めたとか、減ってきたなとか置き換わってきたなっていうタイミングで、その新しく生まれた仕事、需要のあるところに行くかどうかっていうところが結構これからの時代というか、こういう変化がある時代には結構大事なんじゃないかなっていう気はしてますね。
あー確かにね。あんだけ用産カメラついてたりとか、結局は車タイヤ交換とかメンテナンス、機械のメンテナンスしないといけないっていうことを考えると、そういうのが頻繁に走るようになるとやっぱりそういった機械ではわからないような故障とかあるかもわからない。
そういった時にやっぱり人の手でちゃんと見てあげるっていうのが一つの安全対策の一つになるのかもわからないですよね。
そうですね。それでちょっと気になるところだと、それこそ自動化されているところで言うと、例えば日本でもニュートラルとかっていう前車とかは一部完全自動化ですみたいな、完全に無人運転してますってあるじゃないですか。
はいはい。
無人運転しているところとそうじゃないところって何が違うんだろうなとかって思ったりしません?
そうなんですよね。やっぱり一定方向にしか動いてない電車、まあ電車って一定方向なんですけども、やっぱり本数が少ないとかそういうのがあると思うんですよ。
ブラッシュ時、結構都心の方、ある程度多分その自動化になっているところって、そんな洋産特急があったり急行があったりするような感じじゃなく、あるリズムでずっと流れているようなところ。
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やっぱりそのお客さんが多いとか、何かトラブルがあった時に、そのシステム上やっぱり調整せなあかんことがたくさんあると思うんですよ。だからなかなかそういう自動化が都心というか、人が多いところであれば、やっぱり人の命じゃないとうまいことできないっていうのがあるんじゃないのかなと思いますけども、
やっぱりその車の自動運転がもうできるようになるっていうことは、やっぱりそういった鉄道の方もできたりとか、他のところでもどんどん入っていくんであろうなっていう、やっぱりそういうのってより安全にするために人がやっているっていうところがあるんですけども、
さっきも一番初めに言ったように、その自動運転することによって人身事故が極端に減るんであれば、やっぱりそっちの方が安全やったらそういうふうに切り替えようかって世の中になっていくと思うんですよね、どんどん。
たしかに人間がやっててそういう問題が起こり得るところとかは確かにどんどんお控えが進みそうな気はしますよね。例えば電車とかの場合って、たぶんニュートラルとかも結構ああいうのって単純なドアのゲートがニュートラルのやつって上から下までびっしりと壁みたいになってるタイプが多いと思うんですよ。
本当に何も入らないようにトンネルみたいな、ある意味可視化した筒みたいな感じに間に何か入らないようになってるところが多いような自分もイメージをしてて、だから今の監視タスドアとかあれぐらいだったら全然乗り越えれるっちゃ乗り越えれるじゃないですか。
もしそれを実現したいなら外部の影響がないような形にした上でそれでもなお人間が運転した方が問題があるよねとか、だったらより精密な機械に任せようってなる気はしてて、
ってなると、じゃあ結構電車ってどちらかというと外部要因の失敗というかの方が多い気がして、乗ってる乗客の人がトラブル起こしたとかホームで何かがあったとかがあるって考えると逆にあそこってやっぱり車よりも自動化しづらかったりするのかな、そういうのを完璧に補強しなければ。
今さっきの話でいうとその運行中のトラブルっていうのがやっぱりお客さん対応みたいな、やっぱり急病人が出たりとか、何かもし電車の中で火災あった時に誰が対応するのとか、やっぱりそういう時にアナウンスだけでいいのとか勝手に電話あげられへんしとか、そういった安全対策でやっぱりマンパワーがいる時が多いと思うんですよね。
うーん、確かに。それで言うと、電車と車の違い、なんで車の方が先に完全なロボタクシーみたいなものができそうかっていうところで言うと、影響するものの大きさが違うんだろうなって気はしますよね。
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そうですね、僕もそう思います。
電車の場合は何百人何千人っていうところが連なって一個の塊になって移動するってなると、その中の一人だけでもちょっとおかしな動きをすると全員に影響が及ぶじゃないですか。
でもタクシーとかああいう場合は多くても多分4人とか6人とかの一塊なわけですね、パッケージとして。
だからそこ、なんかそこの中でトラブルがあっても6人ぐらいにしか影響がなくて、その問題があったとしてもちょっと車から横にこう反れて、路肩に止めたら他には影響出にくいじゃないですか。
もちろん爆発したり車のど真ん中で止まったりは別ですけど、っていう考えたらそういうやっぱ影響の度合いっていうところ、問題があった時の他への影響度合いっていうところで小さければ小さいほど導入がしやすいとかあるんだろうなっていうのをちょっとふと話してて思いましたね。
そうですね、やっぱりそこがやっぱり大きいと思いますね。
なおさら飛行機とかになったら多分ある程度は自動運転でできると思うんですけど、リハ着なんか横風受けたらそんな自動制御とか今時多分できそうな気はするんやけど、やっぱりそういった人の手とか何かあった時の方はやっぱりまだそこまで技術が伴ってないのかどうかっていうのはちょっとわからないですけどもやっぱり人の方が安心するっていうか。
これからもっと技術が発達したらやっぱりそういうのも上がってくるのかなとは思いますけどもやっぱりなかなかゼロ無人でやるのはやっぱりさすがに怖いんじゃないのかなっていう感じでは思いますよね。
そうですね、果たして無人でやるのが怖いっていうのってじゃあ今って飛行機もね、だってパイロットさんとサブパイロットさんの2人に何百人という命が握られているわけじゃないですか。
じゃあその人たちに命握られている状態は怖くないのっていう話でもなるじゃないですか。
そうですね。
そういうのを考えていくと、じゃあなんで機械というシステムの方では怖くて人間だったらいいのみたいな、多分そういうところにつながっていくんだろうなと気はしちゃいますね。
確かにね。
まあパイロットだけじゃないと思うんですけどもね、やっぱり機械メンテナンス、飛行機の整備士であったりとかいろんな人があってその安全を確保できとうと思うんですよね。
なんでそういったところではやっぱり我々人としてちゃんとその点検とか交換とかちゃんと見れる人間がいないとっていうところで言うとやっぱり技術者ってなくてはならない存在ではあるなっていうエンジニアとしてね。
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そうですね。確かにそうですね。やっぱり何か一定何か多分責任っていうものが一定何かこう人が求めるものであると思うんですよ。
ロボタクシーもそうですけど、じゃあもしその時に事故を起こしたら誰のせいになるのみたいな話がよく出るじゃないですか。
っていうのってやっぱり何かしらすごいこうちょっと悪く言うと誰かに責任を持ってほしいというか預けたいというか押し付けたいと思うんですよね。人間ってあったときって。
それこそ飛行機だったらパイロットさんとかのが責任を持つじゃないですか。明らかに。
それでねもし事故ったとして乗客さんに何か問題があったからパイロットの人たちが腹切りますとかそんなわけじゃないんですけど。
でも何かしらやっぱり何かこう思うところなんか人間やっぱり人間っていう感情の生き物なんでその感情の生き物的に心の置きどころというか感情の置きどころとして何か人を求めてる部分もあるんじゃないかなっていう気はちょっとします。
そうですね。その点検の時でもやっぱり今現在その人が今まで聞いてたような音叩いてそのカンカンとかあのポコポコとか音によってその何緩んでるとか緩んでないとかっていうのを聞き分けてたやつが今度
集音機というか音でそういった波形を見てその何異常があるとかっていう機械もなんかこう進んでるみたいなデジタル化というかDX化というかより人のなんか手助けみたいなこともちょっとできるようなことの開発とかもあったりしてるので
そういった技術の向上とかにも役立ててくれればねやっぱりそういったどうしても人ってミスしてしまうしそれを誰がカバーするかどこでカバーするかっていうところのところでそういった機械
新しいデジタル化とかそういった道具によって新しいものを入れることによってより安全になるのであればすごく助かるなっていうその人のプレッシャーもなくなるしそれがあることによってここが悪いなっていう自分の目でも確認してその機械のどこでも確認してっていう
手助チェックみたいなところができるんでねそういった技術はどんどん進めてほしいなとは思いますよね
確かにさっきちょっと言ったその責任取るところっていうところでその責任を取るといってもその確証がやっぱないと責任取りづらいじゃないですか
自分そのエンジニアというかねやっぱりとしてもこうだから絶対大丈夫ですとかこうだから安全ですとかってやっぱり言い切れた方が自分が責任取りやすくなるじゃないですか
それからなんかあのこれまでそのカンカンカンってこうやって音聞いたとしてもやっぱりある程度の歴があって
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なんかそのカンカンこの音なら大丈夫カンキンキンこの音ちょっと怖いかもとかっていう自分の多分長年の経験っていうところだけが
その保証というかその責任を取るだけのその何だろうな確証というか証拠とか証明というかだったと思うんですけど
そこが何か一定その逆の何かそういうプラスアルファで機械だとか何かそういう別の何かものがより証明してくれるとその
アートでお墨付きみたいな感じでもらえると逆にその一定ね責任取らなきゃいけない立場っていうのが変わらなかったとしてもより取りやすくなりますよね
あー記録としてね確かに確かに
記録としてもなんかエンジニアとしてもやっぱりその安全ですよって言いやすくなる
大丈夫ですよとかこのこの作ったものは大丈夫ですよとか便利ですよとかも言いやすくなるんで
やっぱそういうところなんか人間がどうしても解体しなきゃいけないとしたらそこの部分のその人間が責任を取りやすくするための技術というか
っていうところがなんかどんどんどんどん増えていったら
我々そのエンジニアとして何か作ったりとか保守したりとかしていくものとしては嬉しいなっていう気はしますよね
あー確かにねそういうとこの発想であればそういった人が間違えそうなところに対してもっと何
手を加えてあげるような技術をもっと向上させていくっていうのが我々の役目でもあるし
なんかこう使命というかそういうのをすごく今こう話してて思いましたね
そうですね本当になんかもう全部自動にするというよりはまずはそういうちょっと自分たちのやっている判断とかをより質の良いものに変えるとか
まあもしくはそういう別に判断とか責任とかあんまり関係ないような部分であれば
全部こう自動化とかある程度こうできるようなところを進めていけるといいんじゃないかなっていう気はしますね
はいということで今回の一歩先への行動会議はここまでです
感想や話をしてほしいテーマがあればお便りホームから送っていただけると嬉しいです
それではまた次回の行動会議でありがとうございました
ありがとうございました
23:28

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