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はい、どうも皆さんこんにちは。ドマノマドの吉田たかみです。えー、突然なんですけれども、ちょっとライブのね、ちょっと参加者が増えてくる前に、ちょっと雑談でもしようかなと思って、お話ししていこうかなと思うんですが、皆さん、あのー、旦那さんがね、そのー、飲み会とか、まあお子さんがいるママさんとかに特に聞きたいんですけど、旦那さんと
かが、あのー、夫が飲み会とかに行くことをどう思いますか?っていう。 あ、どうもー、こんにちは。
あのー、まあお子さんがいるね、ご家庭だと、うちも漏れなくそうですけれども、小学校3年生、上が3年生で、下が年中3っていう感じで、まだ子供ね、
まあ小さいっちゃ小さいんですけど、そのー、飲み会に行くっていうね、
なんかこう、仕事に付き合いで、うん。 っていうのを、皆さんどう思いますか?と。あのー、
笑顔で、いってらっしゃいって、こう言ってますか?っていうのを、ちょっとね、ぜひ聞いてみたいなと思って、この、えっとー、私のね、フロワーさんたちにね、聞いてみたいなと思って、で、これ私の、あのー、気持ちとしては、
実は私、あのー、飲み会は行ってもらって全然いいなーって思っている派なんですけど、 なんでかというと、あのー、
やっぱりご飯作んなくていいし、みたいなところも。 桜トリットさん、こんにちは。
あ、ラシミールデザインさん、どうも、ありがとうございます。 今ちょっと、皆さん、人が集まるまでね、雑談しようかなと思って話してたんですけど、
こう、旦那さん夫が飲み会行くっていうことに対して、皆さんどう思いますか?っていう。 私は、もうどうぞ行ってらっしゃいっていう派なんですけど、
あのー、それというのもやっぱりね、ご飯作んなくていいっていう。 適当にしていいっていうところが、まず一番の最大の、あのー、こちらのメリットとしてあるかなっていうところと、
あと、会社の飲み会とかに、こう、旦那が行くとですね、夫が行くとですね、あのー、結構、奥さんの話とか、子供の話とかに結構なるらしいんですけど、
普段、夫は会社に出社しないで、あの家で結構、もうほぼほぼ、9割、8割、9割ぐらい、自宅で仕事しているので、ずっと家にいるんですよね。
で、たまに飲み会で、そのプライベートの話とかね、会社の人となると、その奥さんの、あのー、何だろう、頑張りに対してね、すごく感謝した方がいいぞと、上司に言われるらしいんですよ。
で、まあ、飲み会に行かせてもらってるみたいな感じの。 あっ、どうも、お久しぶりです。どうもどうも。
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SNSハックさん、ありがとうございます。ご無沙汰ですね。お名前呼んでもいいの?
そう、っていうのもあって、なんか飲み会から帰ってきた時に結構、その旦那はいつもごめんね、ありがとね、みたいな感じで、あのー、優しくなるんで。
だから、なんか、周りの上司とか同僚とかに、あのー、いや、それ奥さんに感謝した方がいいよとかって、言われることが結構あるらしくて、だから、まあ、なんか、そういう、なんか、お互いにね、感謝の気持ちを忘れないためにも、あのー、一回外の世界で自分の家庭が、家が、あのー、どんなもんなのかっていうのを、こう、知るっていうのもいい機会なのかなと思って、
まあ、そういう意味で私は、あのー、夫が飲み会に行くのは肯定派ですっていう話を、とてもいい話をしておりました。はい、では、皆さん早速ですけれども、ちょっと人が集まってきたところで、えーと、今日のテーマに行きたいなというふうに思うんですけれども、今日のテーマは、そのペルソナ設定ちょっと待ったっていうことで、えーと、日々ですね、私はデザイナーさんの、えーと、まあ、ブランディングっていう形で、えーと、
その方は、まあ、どういうスキルを持っていて、まあ、どういう強みがあって、こういうことをやっていきたいみたいなところをですね、こう引き出して引き出して深掘って深掘って、で、その人が本当にやりたいことっていうのと、まあ、リソートするお客様っていうところのニーズがガチッと合うところの商品を一緒に作ろうみたいな、まあ、そういうブランディングセッションっていうのも、あのー、ドマドマドのプログラムとして、あのー、ご提供しているんですけれども、まあ、あの、
それをしていく中で、やっぱり、あのー、ペルソナ設計っていうのをもちろんしていくんですね、ペルソナは、まあ、リソートするお客様、自分が想定するリソートするお客様っていう形で設定を、あのー、するんですけれども、あのー、その時にですね、やっぱりすごく思うのは、あのペルソナ設定をして、その人に向けて、じゃあ発信をするとか、えー、紹介してほしいですとか、えー、こういう人の力になりたいですって、
いうふうに探しに行くの、ちょっと待ってくださいっていうお話なんですね、あ、どうもこんにちは、ありがとうございます、そう、ペルソナ設定するのはいいんだけれども、えーと、その設定したペルソナ、例えば私がデザインの制作を受注しようと思った時に設定しているペルソナは、えーと、
クラフトビールが大好きな、えー、自分のオリジナルビールを作りたいと思っているビール好きの経営者っていうのをペルソナに、あの、設定してるんですけれども、えーと、その人をですね、その人に向かって、例えばインスタで発信して、えー、その人と繋がるための発信をしたりとか、例えば、なんか交流会とか、えー、なんかビジネス交流会みたいなところに出かけていって、
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こういう人と繋がりたいですって言って、紹介をもらうとか、っていう活動をやっぱりペルソナ設定したからには、その人と出会うための活動って、あの、普通に考えたらすると思うんですけど、それはちょっと待ってくださいっていう、今日はお話ですね、で、あの、それがですね、えーと、やっぱりそのペルソナ設定をするのはすごく大事なポイントかなっていうふうには思うんですよ、
ペルソナ設定するのすごい大事、すごい大事なんだけれども、えーと、その人を捕まえに行く活動っていうのは、えー、実はものすごく大変だったりしますと、うん、すんごい大変なんです、
どんくしゃでそういうね、ビールのラベル作ろう、ビール作ろうと思ってる人と出会えるかって言ったら、やっぱり非常に難しいわけですよね、うん、で、そういうなんかビールとかが好きな、えー、作り、えー、なんだろうな、人だったりとか、例えば人によっては、えー、自宅で何か料理教室とか、自宅なのかな、なんかどっかで料理教室をやってるような人をペルソナに設定しましたっていうふうになったときに、
その料理教室の先生とたまたまであったとしても、その先生がデザインのことで困ってなかったら依頼につながらなかったりするわけじゃないですか、なので、えーと、そういった人と、を探しに行くっていうところがですね、実は、あの、そのペルソナを設定して、設定したペルソナに出会いに行く活動よりも、実はもっと、あの、手っ取り早い方法があるんですっていう、今日は思います。
今日はお話ですね。さあ、何だと思いますかと。圧倒的にそのペルソナ決めたんだったら、その人に向かって発信すればいいし、集客すればいいしじゃないって思いがちなんですが、えーと、デザイナーは特にこの考え方を身につけてって欲しいなっていうふうにすごく思っていて、えーと、私がよく、あの、よくというか、過去に、あの、参加していた、えー、
BNIというビジネス交流会ではよく言われている言葉なんですけれども、金の卵と金のガチョウっていう考え方があるんですね。聞いたことありますか?金の卵と金のガチョウ。知ってますか?これね、どういうことかと言いますと、えーと、金の卵っていうのはペルソナさんのことです。
だから、金の卵が一番欲しいもの、えー、一番繋がりたい人、金の卵がとにかく欲しいわけです。えー、金の卵を取りに行こうっていう活動をしたときに、あ、ナシミルデザインさん、ありがとうございます。初めて耳にしました。ちょっと覚えて帰ってください、ぜひ。
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ペルソナさんっていうのが、まあ、理想とするお客様、えー、実際のクライアントさんっていうのが金の卵だと思ってください。で、えーと、みんな金の卵、ペルソナを設定したら、その金の卵を取りに行きたいじゃないですか。でも、そうじゃなくて、金のガチョウ、この人たちっていうのが、金のガチョウっていうのは、金の卵を産む、産み出す、だから金のガチョウが金の卵を産むわけです。
うん。だから、えーと、ペルソナさんと繋がっていそうな人、ペルソナさんを産み出せるような人、ペルソナさん本人じゃないんだけど、えー、この金のガチョウと繋がれば、ペルソナと出会えるぞっていう、まあ、キーマン、キーマンとなるような、えー、人っていう感じですね。
で、この金の卵と金のガチョウっていう、この考え方が、本当に、その、デザイナーが集客する上では、えー、金の卵を捕まえに行くよりも、金のガチョウを捕まえに行く方が圧倒的に簡単なんですっていう、簡単って言ったらあれなんだけど、あの、話が早いんです、実は。
うん。だから、金の卵を、その、なんだろう、料理教室の先生とか、その、なんだろう、ハンドメイド作家さんと出会いに行く、だったりとか、っていう風に、あの、活動をしようと思うと、目の前の人に売ろう売ろうと思って、めっちゃかかっちゃうじゃないですか、なんか、必死になっちゃうんだけど、あの、で、しかも、もしその人が今、あの、デザインのことで何も困ってなかったら、ただただ離れていくだけな気がするんですよね。
なので、そうじゃなくて、えっと、金のガチョウを捕まえに行くと。ね、卵ばっかり探しちゃうでしょ。桜トリップさんありがとうございます。そうなんだけど、あの、卵を設定するのはめちゃくちゃ大事なんですよ、ペルソナを設定して、金の、私の金の卵これだっていうのを決めるのはめちゃくちゃ大事なんだけど、その卵を狩りに行くんではなくて、その卵を生み出すガチョウさんを見つけに行くと。
だから、その金のガチョウって、デザイナーっていう職種でね、考えた時に、どういう人が金のガチョウになると思いますか。これね、みんなでクイズ大会したい。どうですか。
例えばまあ、デザイン制作を依頼したい人が金の卵なわけですよね。だからその場合、その人たちが金の卵だったとした場合に、誰が金のガチョウに当たるのか。
実際の職業で挙げててほしいんですけど、何か思いつきますかね。職業っていうのは、例えばわかりやすく言うと警察官とか消防士とか弁護士とか、そういう肩書きですね、職業。
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考えた時に、デザイナーにとって金のガチョウってどんな職業の人なんでしょうか。わかります?みなさん。考えたことあります?ちょっとこれ待ってみようかな。答え来るかな。コメント来るかな。わかんないんですけど。
もう一回言うとですね、金の卵と金のガチョウという考え方があります。集客において。金の卵というのは、お客様です。金の卵を本当は取りに行きたい。私たちは出会いたい。
金の卵を取りに行きたいんだけど、その金の卵っていうのは、実は狩りに行くのめちゃくちゃ難しいんです。金のガチョウを捕まえに行った方がデザイナーは圧倒的に良くて、金のガチョウっていうのは金の卵を生み出してくれる人。
要は金の卵とつながってて紹介してくれるような人っていう意味なんですけど、デザイナーにとって金のガチョウって誰なんでしょうっていうクイズです。クイズを出してみてます。
お久しぶりです。ちえみさん元気ですか?ご無沙汰ですね。なかなかゆっくりお話できないけど来てくれて嬉しいです。
ちえみさんだったらわかるかな。ちえみさん結構交流会とかよく行ってるからね。交流会参加してるから金の卵金のガチョウって聞いたことありますかね。あるんじゃないかな。
さあ、これは降参だったらわかりませんって言ってもらえたら答え発表しますんで。ちょっと一旦コメントを待ちたいと思います。
金のガチョウって誰なんだろう。ここを考えることがやっぱり集客においてすごい実は大事で。みんな金の卵を狩りに行っちゃうんですよ。
あ、初めて聞いた元気ですよ。よかったよかった。初めて聞きました。そっか。見えない用語ですね結構。見えないの人は必ず通る研修とかで習うやつなんですけど。
これねこれ考え方知らなかったけどでも蓋開けてみれば確かにそうだわっていう感じなんですよ。
さあ、皆さん降参ですか。なかなか難しいですね。
じゃあ金の卵。
白ウェブデザインさん。初めまして金の卵金のガチョウ初めて聞きました。そっか。やっぱ初めて聞くよね。そうですよね。金のガチョウの職業何でしょう。
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どういう人が私たちにとって金のガチョウなのか。デザイナーにとって金のガチョウなのか。
要は金の卵がクライアントさん、ペルソナだったとしたらこのペルソナとつながってそうな人が金のガチョウなわけですね。
例えば私の実体験の話、実体験ベースで言うと、初めまして降参です。
おもしろい。しおりさんですね。初めまして降参ですね。初めて見る日本語の並びだった。
初めまして降参です。おもしろい。
私の実体験でお話ししていきますと、私にとって金のガチョウはビールを作りたいというビール好きの経営者さんだとします。
あとはオリジナルビールを作りたいと思っている飲食店オーナーさんとかね。そっちの方が金の卵に近いかな。
とにかく私はビールのブランディングがしたいなと、父がビールを作っているという家業をやっているので、その辺を使ってビールのブランディングがおもしろいのでやりたいなと一時デザイナーとしては思っているんですけれども、
そう思った時に、金の卵はオリジナルビールを作りたいと思っている飲食店オーナーさんという風に設定した時に、
じゃあこの人とつながってそうな金のガチョウって誰かっていうと、これね一回私経験したのが行政書士さん。わかりますか。
行政書士さんというのは、例えば飲食店をオープンしますだったりとか、あとはお酒を提供するようなお店、バーとかそういったところを出展しようと、
オープンさせようと思った時に、各所いろんなところの許可だったりとか、行政手続きみたいなところが必要になるんですよね。
そういった方がお店出したいですっていう風になった時に、行政書士さんに例えばお願いして、いろんなところに書類を出して許可をもらったりとか、そういうのをね依頼されたりとかするわけです。
だから金のガチョウさんは、飲食店さんとかを対象とした行政書士さんと私がつながれると、その行政書士さんのクライアントである飲食店オーナーさんとつながれる私が、っていう構図なわけです。
わかりますか?これ実際あったんですけど、行政書士さんにも専門が結構いろいろあるみたいで、いろんな手続きとか書類とかやってくれる方だと思うんですけど、
私が出会った行政書士さんが、もともと飲料メーカーで勤めていらっしゃって、ビールとかも全然やってるような飲料メーカーさんで、そこの手続き系をやってた経験を生かして独立して、
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そのビール専門、クラフトビールとかビアバーとか醸造所とかビールの醸造所とか、そこ専門のビール専門の行政書士ですっていう人に出会ったんですよ。ある日。すごって思って。なかなかいないですよ。クラフトビールとかビアバー専門の行政書士さん。
この人と出会って、実は私の父がビール作ってましてっていう話ですごい盛り上がって。で、実際遠かったんですけど、埼玉の父のお店まで一緒に来てくれて、乾杯して飲みに行って。
ああおいしいっすね、これみたいな感じで行き遂行して、じゃあなんか自分のクライアントでビール作りたいっていう人とか、醸造所立ち上げたいみたいな人がいたら、ぜひ埼玉の窓さんご紹介して、うちの父のお店にもおつなぎしてオリジナルビール作りたいみたいな人がいたら絶対紹介しますねみたいな。
言ってくれて、そうなんですよ。行政書士さんも結構細かい専門があるんですよね。専門って絞っているか、それを言ってるかどうかぐらいの感じかもしれないんですけど、その方はそういうふうにPR、自己紹介をされている方でね、ビール専門ですっていうふうに言われている方で。
実際クライアントさんもビール業界の人が多いということで、いやこれは繋がっておくべき人だなっていうので、まさに金の課長ど真ん中だったんですよね。
最近なんですけど、ご無沙汰ですとか言ってご連絡が来ましてね。僕の知り合いで、オリジナルビールを新しく作りたいっていう人がいて、ラベルデザインとかを依頼したいっていう方がいるので、おつなぎしていいですかっていうふうに言ってくださって。
いろいろお話聞いたら、ぜひうちにということで、この度ビールのブランディングの案件を受注できたんですよ。
そんな感じでですね、最初からビールを作りたい人とつながりに行こうとするとなかなか厳しい戦いなんですけど、その人たちとつながっている金の課長さんとつながれたら、それ経由でお仕事もらえるというのがあって、
勝手にその金の課長さんが私の営業マンとして営業してくれてるわけです。こんなにありがたいことないですよね。すごいですよね。そうなんですよ。
いやー、そう、うちおめでとうございます。さすがです。やったー。言ってると良かったですよね。だから私クラフトビールやりたいですって言ってたから、そういうふうに私自身を絞って発言してたから、行政書士さんともつながれて、金の卵さんともこの度つながることができて、お仕事につながったわけですよ。
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なので、これは本当にいろんな人にも当てはまるというか、すべてのデザイナーさん、すべての人に当てはまるんですけど、金の卵つかまえに行くより金の課長つかまえとつながりに行った方が、自分をもうすでに売り込んでくれた状態でお客さんと話せるみたいな、めちゃくちゃメリット満載なんですよね、実はね。
ということが起こっています。今私は行政書士さんって言いましたけれども、他にもいろいろあると思うんですよ。だからそれをね、そう言い続けるの大事。私はこれがやりたいんです、この専門家ですとかね、そういうふうに言い続けてると、そういうふうにね、紹介してくださる方も出てくると。
はい、白ウェブデザインさん。美容研のデザインを取りたいと思ったら、美容サロンなどをされている個人事業主さんの確定人格とかをされていらっしゃる税理士さんが金の課長さんみたいなイメージでしょうか。そう、素晴らしい。素晴らしいです。税理士さんね、税理士さん狙い目ですよ。
あの、私業の方ね、デザイナーは私業の方とつながると仕事もらいやすいというのはもう結構あると思います。うん、そうそうそうそう。税理士さんもそうだし、中小企業診断士さんとかね、知ってます?いろんな職業ってありますね。
ラッシュンフィルデザインさん、ありがとうございます。
えーっと、素敵な5円で受注が。そうそう、ペルソナ設定をしていくと視野がどんどん狭くなっていきがちなのですが、まず金の課長を探すのが金なのですね。そうです。金の卵を設定したことによって金の課長って見えてくると思うので、そこまで設定して始めていいかなと。
えーっと、間違えて一瞬出てしまいました。あー大丈夫ですよ。ライブからね。あー全然大丈夫ですよ。お気になさらず。はい、金の課長さん探します。探してください。自分にとって金の課長って誰なんだろうっていうのをね、ちょっとぜひ考えてほしいなと思いますね。
金の課長さんってキーマンと出会えるとめちゃくちゃ一気にスケールしていくんですよ。本当に。だから言ってみたら、金の卵さんっていうのは、金の卵を手に入れました。受注しました。
で、コンコンパコーで卵焼き作って食べて終わりなことが多いわけですよ。なんだけど、金の課長は考えてみてください。どんどん金の卵を産んでくれるわけですよ。定期的に。そういう意味で金の課長っていう意味なんです。
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コンコンパコーで終わりではなくて、金の課長さんとつるむというかつながることによって、その方のつながりで、その方が一緒にお仕事していく中でつながった金の卵、別の金の卵さんをどんどんつないでくださる可能性があるのが金の課長さん。
ということで、金の課長と出会えるかどうか、金の課長さんと仲良くなれるかどうか、金の課長さんと息統合できるかどうか、これがすごく大事なポイントになってくるのではないかというところでした。
他にもいっぱいあります。私業の方はまずわかりやすくあるんですけど、税理士さん、行政書士さん、中小企業診断士さん、いろいろありますよ。いろんなパターンあります。中小企業診断士さんでわかります。補助金申請とかもしてくれたりとか、中小企業のコンサルティングとかをしてくれるような方々なので。
そういう中小企業さんとつながりたいなとか、そういった場合に中小企業診断士さんと一緒に組むとすごくいいですし、補助金申請をしてくれる人でもあるので、デザイン業とすごく相性はいいですよね。
補助金申請して、ホームページ作りましょうとか、リフレット作りましょうとか、SNS運用しましょうとかっていう話になりやすいので、中小企業診断士さんもつながっておくといいよっていうのはわかりますね。
はい、シールドウェブデザインさん。例えば先ほどの例で、税理士さんと出会いたい場合、どのようにして出会えるのでしょうか。お、なるほどね。いい質問ですね。
はいはいはいはい。私はだいたいビジネス交流会で出会います。
税理士さんとか修行されている方も結構、自分のビジネスを拡大するためにいろんな交流会に出かけていたりとか、交流会とか経営社会とか行くと必ず一人は税理士さん、私出会ったりとか、修行されている方、必ず一人は修行の方いらっしゃいますよ。
なので、自分からそういう場に出向いてみるとかねっていうのもあるし、あとは商工会議所とか登録してたりとかした場合にそういうところに行って、修行の方、相談窓口みたいなのがあったりすることもあるので、それでつながってみたいなのもありえそうな気がします。
ラシフィルデザインさんも修行の方と出会い方、交流会かな。ビジネス交流会行くとたくさんいらっしゃいますよ。
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なので、やっぱりなかなかインスタとかで、インスタ界隈、SNS界隈でうろうろしててもなかなか修行の人って出会いづらいかなというふうには結構思うので、やっぱり場所を変える必要はあるかなっていう感じはしますけれども。
アドマノマドではビジネスマインド講座っていうところで、交流会ってどういうところがあって、どういうふうに参加したらよくって、そこでどういうふうな立ち振る舞いをしたら出会った人と仲良くなれるのかみたいな。
で、いく日はもう仕事っていう感じで受注できるように提案ってどうやってやったらいいのかなとか、近の課長さんを見つけたらどうやって仲良くなって、どういうふうに協業してパートナーとしてやっていけるのかとかいう話を講座の方でしてますという感じですね。
はい、いっけさんこんにちは。いっけと申します。参加させていただきます。すいません、コメント読むのが遅くなっちゃった。はい、ありがとうございます。いっけさんね、これからよろしくお願いします。
はい、白ウェブデザインさん、交流会や商工会議所へ出向く積極的に行動しないとですね。
そう、今つながりがないんだったとしたら、やっぱり今いる場所じゃないところに自分から出向かなきゃいけないかなっていうふうに思いますので、ちょっとそこは勇気を持って行動を移してみる必要はあるかなと思うんですけど、
ドマノマドでインターンプログラムとかドマノマドで提供している学びの中にその交流会の参加の仕方とかそういうところもお伝えしているので、
ドマノマドで学んでくれたインターン生さんとか過去の受講生さんはやっぱりドマノマドをきっかけで交流会とか積極的に行けるようになって、そこからご縁がどんどん広がって、
それこそキンノガチョウさん、キンノタマゴさんと出会えるようになってきましたっていう方もすごく多かったりするので、
意外とインスタ界隈、皆さん交流会行ったことないですっていう人多いと思ってて、その辺も私の経験でお話できることはたくさんあるかなというふうには思っています。
交流会って聞くと皆さんどういうイメージです?苦手意識ある人多いんじゃないですか。そういうちょっとブロックとかもマインドブロックも外したりとかしながらやってたりします。
はい、そんなわけで今日は、ペルソナ設計ちょっと待ったということで、キンノタマゴキンノガチョウについてお話をしていきました。
こういう話なかなかインスタ上では転がってないんじゃないとかって思うんですけどどうでしたか。
はい、白ウェブデザインさんありがとうございます。
オフラインの参加はほんと勇気がいります。なかなか勇気出るです。
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そうですよね。オフライン、結構別れるんですよこれ。
オンラインの方が勇気が出ないっていう人もいれば、オフラインの方が勇気が出ないっていう人もいて、私どっちかっていうとオフラインの方が同じです。
勇気いるなって思います。
でも人によってはリアルであった方が安心できるっていう方もいたりするので、自分が住んでる近くでやってる交流会とかがあったらちょっと調べて行ってみるとか。
でもね、交流会系っていうのはね、やっぱり紹介がほとんどなので、誰か共通の知り合いがいて、その人の紹介で交流会行くみたいなパターンが一番多いので、
新規で入り込んでみたいなのがなかなかタイミングとしてつかみにくいのかもしれないですね。
全然別に、交流会初めて来ましたっていう方でも全然いいんですけど、でもやっぱり何かしら仕事で付き合いのある方が交流会に参加してて、
誘ってもらって最初行くみたいなパターンが一番多いかなっていう感じです。
でも交流会って本当にいろんなところあるんで、下手な交流会行っちゃうとちょっとびっくりしちゃうこともあるかもしれない。
いろんな交流会があるので、本当にいろんな人いますし、トラブルが全くないかっていうと、やっぱり人と人との交流なので、いろんなことがあったりとかするんですけど、
でもドマノマドでお伝えする、私が参加したことのある交流会とか、ここは絶対大丈夫だよっていうところをドマノマドのメンバーにはご紹介をして、
信頼できる人をおつなぎして参加できるようにっていうところをアシストさせていただいてます。
シンフィルデザインさん、ありがとうございます。今回のお話、とても面白かったです。時間があっという間です。私も勇気を出さねばです。
ありがとうございます。
そうですね、やっぱり一人だとなかなか勇気は出ないかなと思うんですけど、やっぱり講座という形で一旦学んでいただいて、
交流会ってこういう場所なんだっていうのを裸で分かってもらって、私の信頼できる人をつなぎすれば安心して参加できるかなという風には思いますので、
そんな感じでやっております。本当におっしゃる通りであっという間でしたね。いつも変な時間でやってるのに来てくださって皆さんありがとうございます。
というわけで、今日はちょっとペルソナ設定ちょっと待ったということで、金の卵金のバチョンについてお話をしていきました。いかがでしたでしょうか。
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インターンプログラムというですね、マノマドという私の会社でやっている、スクールでやっているインターンプログラムですね。
こちらが受講料を最初にいただかず、学んだ後に得た報酬の中から還元していただくという受講料なしのデザインスクールっていうのをやっておりまして、
それの説明会が10月2日と9日の2日間で開催をさせていただきます。
しおりさんですね。初めて聞く話が聞けて参加してよかったです。
よかったよかった。ありがとうございます。すごく有益なお話をありがとうございました。
しおりデザインさんありがとうございます。
よかったです。なかなかこういう話ってあんま聞かないですよね。
そうなんですよ。なかなかインスタ界隈では落ちてない話だと思うので、今日はみなさんラッキー。
なんかそういうね、デザインの学びももちろんインターンプログラムでは実務を通してだったり動画講座とかを見てもらいながら、
デザインのことっていうのももちろん教えていくんですけれども、今みたいな集客だったりとか、
自分のブランディングだったりとかね、
ピルソナどうやって設定するんだろうみたいなところも一緒に伴奏しているのが結構インターンプログラムのメインコンテンツになってきております。
だからね、本当にデザインだけできてもなかなかもう厳しい。厳しいので自分のブランディングをしっかりと固めて、
金の卵が誰で金のバチョウが誰なのかこれを設定して、
設定した上でその人たちってどこにいるの?交流会だ。どうやって交流会に行くの?っていうビジネス的なマインドを整える講座。
ビジネスとブランディングとデザイン、この3つの軸でインターンプログラムは学んでいただいているというところです。
昨日インターン生さんとワンオーワンしたんですけれども、やっぱり金のバチョウさんとつながりましたっていう人が昨日いてね、
すごい嬉しかったですけど、やっぱり金のバチョウさんでそことがっつり協業できそうみたいな感じの方と出会えて、
自分もデザイン制作みたいなところが自分の提供するメニューとしてデザインも作れますよ、パートナーのデザイナーがいるのでデザインも作れますよってすると、
単価アップもできるので一緒に提案混ぜ込んでやりましょうみたいな感じで言ってくださって、
でね、本当に価格としては自分の設定したお値段よりも3倍ぐらいの価格で出してもいいよって言ってくれるようなめちゃくちゃ味方になってくれる金のバチョウさんと出会えたというお話を聞いて、
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やっぱり金のバチョウを設定するって大事だったねと、しかもマイブラウンっていうねブランディングセッションでちゃんと自分なりにコンセプト決めて思いも固めて、
それをこういうのやりたいですって伝えていくこの活動ができたのはやっぱり窓でブランディング整えたからできましたって言ってくださってね、
すごい嬉しかったですね、本当に過去最高額で受注されたんじゃないかな、その方はね、その方は今度の10月のイベントでプレゼント登壇していただく予定なので、皆さんその方のお話聞くのをお楽しみにということで、
一家さんありがとうございます。集客が課題なのでとても重要なお話が聞けました。ありがとうございます。よかった。これはあくまで入り口のところです、本当に。
じゃあ実際金のバチョウを捕まえようってなった時にどうすればどう動けばいいのかっていうところがまた一つ壁として乗り越えなきゃいけないところはあると思うんですけど、
そこもですね、ドマドマドで学んでいただいている皆さんには一緒に越えていけるようにサポートをしているというところになります。
なんやかんやでちょっと時間がオーバーしてしまいましたけれども、今日はこの辺で終わりにしたいなというふうに思います。
今日はいかがでしたでしょうか。ぜひですね、またアーカイブ残していきますので、ご感想やご質問などなどコメントで質問していただいてもOKです。
どうしたらいいですかみたいなのもね、していただいて大丈夫ですので、ぜひコメントで教えてください。
じゃあまた今度ね、木曜日にまたコラボライブします。またというかコラボライブを今度します。
10時からだったかな。ちょっとこの後告知流そうかなと思いますが、今まさにインタープログラムで頑張っているドマドマドのメンバーさんに来てもらって一緒にこのね、
インタープログラム始まってから現在までを振り返りながらどんなことやってきて、どんな変化があったか。
そんなところをですね、お聞きできたらなというふうに思いますので。
ありがとうございました。目から鱗でした。よかったよかった。持って帰ってもらえるものがあってよかったです。
またぜひ聞きに来てください。ちなみに今度私が一人で喋るってなったら、どんなこと聞きたいですか。どうしようか。
テーマどうしようかなってすごい思ってて。最近私はもうブランディングとかビジネスとか集客のことしかほぼ話してないんですけど、
皆さん何が聞きたいですか。どうなんだろう。デザインのことを聞きたい。デザインを作る上でどうしたらいいか。
クライアントワークどうしたらいいか。デザインのことを聞きたいのか。ブランディングのこと。
自分の軸づくりというか。それこそ金の卵、金のガチをどうしたらいいのか。
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自分の商品どうしたらいいのかっていうブランディングと集客のこと。ビジネスの集客のこと。
デザイン、ブランディング、集客。どれが皆さん知りたいのかなっていうのが日々ちょっと思ってるところで。
私は気を抜くとデザインのことよりもブランディングとか集客のこととかを発信しがちなんですけど。
それでもいいですか。皆さん。いいですか。
なんかね気になる話題とか。やっぱデザインのことをちゃんと聞きたいですっていうことであれば、次回のテーマはそうしようかなと思います。
ブランディングについてお聞きしたいです。
分かりました。ちょっとブランディングについて何を聞きたいかもぜひちょっと教えてもらえたら嬉しいなと思います。
ちょっとブランディングどうしたらいいかなみたいなところで。
質問、何があるって今聞いてすぐ出てこないかなと思いますんで。質問考えるって大変なんですよね。
分かりますよ。
なので、このアーカイブのコメントにてブランディングについて質問があれば投げておいてもらえたら、次回のライブ配信のテーマにしていけたらなと思います。
デザインも聞きたいです。分かりました。
そうですね。デザインで具体的にどういうところで悩んでるかとかをコメントで教えてくれたら、ぜひお答えできたらなと思います。
自分の領域の広い方、なるほどね。
今は例えばバナー制作とか、LP制作とかやってるけど、ロゴもできるようになるにはどうしたらいいかな。
印刷物ができるようになるにはどうしたらいいかなとか、そういう感じですか。
ぜひぜひちょっとこのアーカイブにコメントで質問などなど、次話してほしい話題などなど募集したいと思いますので、よろしくお願いします。
そしてインターンプログラム説明会、10月2日と10月9日にあります。
こちら申し込みがまだな方はね、この赤いボタンが、ライブ期間中はここに赤いボタンがあるんですけど、そこから予約サイト行けますので、
ぜひまだ申し込んでなかった方は申し込みいただけたら嬉しいです。
すでに説明会申し込み30人ぐらい超えてます。
すごい、LINEで告知1回しかまだしてないんですけど、もうすでに30人ぐらい参加の予定ですので、大変多くの方にポチッとしていただいてます。
ぜひぜひ参加してください。
はいそれでは、ぐだぐだぐだぐだ長くお話し続けましたけれども、お付き合いいただきありがとうございました。
お相手は吉田神でした。ありがとうございます。
みなさんお疲れ様でした。