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私がこの夏発信しなかった理由
2026-08-28 37:49

私がこの夏発信しなかった理由


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サマリー

この放送では、パーソナリティの吉田たかみさんが、この夏自身のインスタグラムの発信を休止していた理由について語っています。その理由は、小学3年生の娘がアイドルを目指し、ライブ配信アプリで行われる専属モデルオーディションに挑戦することになったためでした。オーディションは1ヶ月半にわたり、毎日最低2時間のライブ配信が必須で、親の同席も求められるという過酷なものでした。吉田さんは娘の配信に付き添いながら、自身の発信活動を休止せざるを得なかったのです。 この経験を通して、吉田さんは「人がファンになる瞬間」について深く考察しました。娘のオーディション参加を機に、ライブ配信アプリでのファン獲得の仕組みを研究し、その知見を自身のインスタグラム運用や商品販売にも活かせるのではないかと考えています。特に、最初の「フック」となるビジュアルの魅力と、その後の「ギャップ」の重要性を強調しています。娘のアイドルらしい投稿と、ライブ配信での自由奔放な姿とのギャップや、ピーマン好きという意外な一面などが、視聴者を引きつける要因となったことを分析しています。この学びは、デザイナーなど、発信者が「下手なものを見せられない」と固くなりがちな現状への示唆も与えています。

ライブ配信の開始と夏の発信休止の理由
どうも、ドマノマドの吉田たかみです。本日はですね、ちょっとインスタライブとサンドFMの方ライブ配信同時収録をしております。
というわけで、コメントを読んだりとか、そういった感じでやっていけたらなと思いますので、よろしくお願いします。
早速、見に来てくれた方がいますね。ありがとうございます。
はい、そんなわけでですね、今日のテーマがですね、この夏私が発信しなかった理由ということで、
これ実はですね、一昨日だったかな、一昨日ライブをしようと思いまして、
どうも、いくみさん、ねこぜんファクトリーさん、ありがとうございます。こんにちは。
一昨日、ちょっとゲリラ的にライブしたんですけど、私がマイクがうまく設定ができてなかったみたいで、
なんか20分ぐらいずっと無音で喋ってて、このテーマについて。
何だったんだろう、あの時間みたいな感じでですね、失敗しちゃったので、
ちょっとね、改めてリベンジということで、ちゃんとLINEで告知をさせていただいて、
発信を、ライブをね、始めております。
あ、けんえすデザインさん、こんにちは。ありがとうございます。
えっとですね、今日テーマが、私がこの夏発信しなかった理由ということで、
なんかね、結構、6月末ぐらいから、あ、でも1ヶ月ぐらいだったかな、
1ヶ月間ぐらい、ちょっと私、インスタの発信をですね、ちょっとお休みをしてまして、
それが、何だったのかっていうところ、本当個人的なお話で申し訳ないんですけれども、
ちょっとね、面白い体験をさせていただいたので、シェアしようかなと。
あ、けんえすデザインさん、LINEいただき覗かせていただいてます。ありがとうございます。
はい、ぜひですね、みなさんけんえすデザインさんみたいに、
あの、なんてお呼びしたらいいかな、けんえすデザインさんでいいかな。
もし、あの、呼んでほしいお名前あったらコメントいただけたらなと思います。
誰々です。よろしくお願いします。みたいな感じで、
あの、言っていただけると嬉しいなと思います。
あきこさん、ありがとうございます。こんにちは。
はい、そのわけで、私がこの夏発信しなかった理由と、
えっと、かほさんですね。ありがとうございます。
かほさんとお呼びしますね。
はい、えっとね、それというのも1ヶ月ぐらい発信をお休みしてたんですよ。
で、あ、まよさんお久しぶりです。どうも、ごふさたです。元気ですか?
そう、ちょっとね、インスタグラムから1ヶ月ほど離れてたんですけれども、
あの、なんでかっていうとですね、あの、実は娘がちょっと、
あの、ずっとね、ここ1年ぐらいアイドルになりたいと。
ちょっとチラッとストーリーとかで話したかな。
アイドルになりたいとね、いうことで、
えー、まあ日々なんか、YouTubeとか見ながらダンス頑張って練習してたりとか、
もうそれこそあの、キューティストリートとかが大好きなんですけど、
あ、あきこさんどうも。こんばんはじゃない、こんにちは。
そう、で、インスタお休みしてた理由ということなんですけど、
そう、あの、アイドルになりたいということで、
えーっとね、なんかそのYouTubeで小学生アイドルみたいな子たちがいて、
それにすごいやっぱり憧れてて、今小学校3年生の女の子なんですけどね。
えーっと、憧れてて、で、そのYouTubeで、
今度この夏に、この専属モデルオーディションがありますと、
娘のアイドルへの夢とモデルオーディション
いうのを本人がYouTubeで見てですね、
あの、挑戦したいということで。
で、普通ね、オーディションって言ったら、私たち世代はね、
なんか履歴書を送って、あの、書類選考があって、面接があって、
みたいな感じかなと思いきや、今のオーディションと違うんですね。
あの、ライブ配信アプリ、とあるライブ配信アプリがあって、
で、それの中でオーディションをやっていると。
なんとびっくり、そうなんですよ。
もう全く知らない世界ですよ。
芸能界というかね、そういうなんか、子役モデルとか、
あの、小学生アイドルとか、そういう芸能系ね。
で、今はそういうライブ配信とかをして、
その、やっぱりライブ配信とかって、こう、なんだろう、
投げ銭じゃないんだけど、無料で応援できるものもあるんですけど、
アイテムをポンポンって、応援のアイテムを送って、
そのポイントをね、こう、なんだろう、集めていって、
そのポイント数の上位、何位以上が最終審査に行けるみたいな、
感じのオーディションだったんですよ。
で、もう全く知らない世界だった。
インスタとかね、そういうのをやってたけど、
あの、そのライブ配信アプリは初めてで、
で、もう全くゼロからの挑戦だったし、
いろいろ見たところ、リサーチしてみたところ、
もう、あの、そのオーディション期間っていうのが、
1ヶ月半ぐらいあるんですよ。
だから、6月末から8月の中旬まで、
この前の16とか17ぐらいまであったので、
で、あの、なっかいんですよ。
なっけ?と思って。
で、しかもその期間、毎日配信するのが当たり前で、
しかもね、インスタライブみたいに、
そんな15分とか30分とか1時間とかじゃないんですよ。
まあ、デフォルト2時間ぐらい毎日、みたいな。
毎日この時間に、みたいな感じで、
毎日配信をして、
しかも小学生なので、一人では配信しないでください。
必ず保護者の方、おうちの方が、
同席のもと配信をしてくださいと書いてありまして、
毎日発信、最低2時間、
そのライブ配信を娘と一緒にすると。
親は別に顔出ししなくていいんですよ。
顔出ししなくてよくて、声だけとかね、
っていう感じでよくて、
本人がメインで写って、
コメント来たら返したりとか喋ったりとかして、
で、アイテム、応援のアイテムをいっぱい集めて、
ランキング上位を目指すっていうオーディションだったんですよね。
そう、すごい世界。
オーディションの過酷さと親の奮闘
そう、そうなんですよ、アキコさん。
すごい世界で、
でも、これ面白かった。
振り返ると、すごい大変だったんですよ。
私もこの夏はですね、
本当精神崩壊しながらやってたというか、
マジで精神やられるんですよ。
なんだろう。
配信自体はですね、すごく、
インスタライブよりもぶっちゃけ温かいんです。
すごい見てくれる人が実は多くて、
インスタライブみたいに誰でも発信、
出し始められるっていうよりかは、
そのライバーとして、配信者として登録をして、
配信をするっていう感じなので、
多分発信者がインスタグラムとかより圧倒的に少ないからだとは思うんですけど、
結構娘が配信をするとびっくりしますよ。
何にも面白いこととかしてないのに、
同時視聴者数が100人とか普通に平均で超えるんですよ。
100人ぐらいの人が見てて、
土日とかになると200人ぐらいとか、
マイマイさんどうもリベンジしてます。
一昨日音声なしで配信してて、
マイマイさんが教えてくれたんです。
音声ないですよって教えてくれた。
サンドFMの方でもこんにちは、
お散歩さんありがとうございます。
ちょっとインスタライブと同時進行してまして、
すみません、コメント確認が遅れました。
マイマイさんありがとうございます、こんにちは。
そんなライブ配信を毎日2時間娘と一緒にやらなきゃいけないという風になって、
これ何が大変だったかっていうと、
娘がね、小学校3年生なんですけど、
とにかくなんだろうな、
よく言えば自然体。
悪く言えばなんだろうな、
態度がめっちゃ悪い日とめちゃくちゃいい日の、
この波が激しすぎてですね、
すごい自然体なんですよ。
やっぱ普通ね、普通だったら大人だったら、
見てる人が100人いるんですよ。
100人いるから、
ちゃんと喋んなきゃとかコメントがあったら、
ちゃんと反応しなきゃとか、
あえてまでこうやって応援してもらえたら、
すごいリアクションしなきゃってやっぱ思うじゃないですか。
でも娘はなんか疲れたとか、
もう眠いとか、もうやめたいとか、
普通に言ったりとか、
応援してくれる人とかコメントとか来る人に対しても、
なんか応援してくれてありがとうみたいな感じで、
めっちゃ塩対応なんですよ、要は。
逆にそれにハマる人がいるみたいな、
変ななんかね構造になっていてですね、
だから親としてというか、
私もインスタライブとか日々していた身としては、
失礼があっちゃいけないというか、
もはやアイテムで応援してくれる人って、
無料で応援してくれる人ももちろん多いんですけど、
わざわざ課金をしてお金をチャージしてね、
課金して応援してくれてる人も中にはいるんですよ。
いるのにそんな塩対応で、
ダメでしょみたいな感じで、
私も親としてもヒヤヒヤしながら、
そんな態度だったらもうやめなさいとかって、
配信しながら喧嘩したりとかしながら、
でもやっぱり配信自体は、
それは塩溜めとして消化しなきゃいけないしみたいな、
タカコさんかな、タカコさんどうも、
塩溜めに私はしなきゃと思って、
親子喧嘩みたいなのも塩溜めに消化しようと思って、
イエローカードみたいなの作って、
態度悪かったらお母さんからイエローカード出るからね、
みたいな感じで、
塩溜めにしようとかね、
こうしてたんですけど、
まあ大変で、
娘のモチベーションとか気分の浮き沈みだったりとか、
毎日配信するっていうこと自体も大変だったりしたので、
これは自分の発信は日中できなくはなかったんですけども、
発信をするっていうこの体力っていうのが、
そっちに全部持ってかれちゃって、
しかも夏休みっていうところもあって、
娘もずっと一日中家にいるし、
ご飯も作らなきゃいけないしっていう、
作らなきゃいけないと言ったって、
ほぼコンビニで買ってきてたけど、
っていうのもあって、
イエローカードすごい、
イエローカードをやる感じで、
なんとか楽しくやってたんですけど、
イエローカード出たら泣き始めるとかね、
そういうのが、
最悪の空気になるみたいなこととかもあったりとかして、
でもなんとかなんとかこうやって、
自分のことどころじゃなくなっちゃったんですよ。
オーディションからの学び:ファンになる構造
で、夏休みだし、
本当に本業ももちろんあるし、
オーディションもあるしっていうことで、
ちょっとインスタグラムはお休みしてたんですよ。
これね、大変だったんだよっていう、
愚痴ではなくですね、
私もただでオーディションこんな大変だったとかって、
参加しませんよ。
ただでは参加しますよ。
何かしら私は学びとして、
次の自分の力にしてやると思って、
いろんな配信アプリのことを研究して、
いろいろね、
これからの自分の発信に活かせるものが、
もしかしたらあるかもしれないと思って、
いろいろ分析をしてたんですけど、
だからね、
要は娘もですね、
初めてアカウントを作って、
ゼロからのスタートだったわけですよ。
で、インスタグラムでいうフォロワーっていうのが、
その配信アプリでいうファン、
ファンの人が何人いるかみたいな感じで、
フォローするっていうのがファンになるみたいなボタンがあって、
ファンも集めつつ、
アイテムで応援も集めつつっていう、
オーディションだったんですけど、
本当にファンゼロからのスタートだったんですよね。
だからこの1ヶ月、2ヶ月っていうのは、
いかに人は人のファンになるのかっていうことを考え続けていた、
1ヶ月間、この夏だったんですよ。
でもこれってやっぱり、
インスタグラムでも同じことが言えるなってすごく感じて、
どうもミミさんありがとうございます。
インライン楽しみにしておりました。
嬉しいです。
ありがとうございます。
ミミさんですね、ミミさん。
ぜひ皆さんのお名前も教えていただけたら、
私も日々お名前呼べたら嬉しいなと思いますので、
よろしくお願いします。
バイバイさんありがとうございます。
何かしら学びを得てやる精神。
絶対何か持って帰ってやると思ってですね。
こんたさんどうも。
ちょっと私がこの夏、
配信お休みしていた理由についてお話ししてるんですけど、
実は娘がモデルオーディションを受けてたっていう話をしています。
で、ライブ配信アプリで毎日2時間ぐらい親子で配信してたんです。
だからちょっとこの夏発信、自分の発信はお休みしてたんですけれども、
でもやっぱりそのオーディションに参加してみて、
そのライブ配信アプリで得たことっていうのは、
すごくいろんな気づきがあって、
人はどういう瞬間にその人のファンになるんだろうかっていうところなんですけど、
やっぱりインスタグラムの運用とかにもすごく言えるし、
自分の商品をいかに買ってもらうかっていうところにもすごくつながると思うんですけど、
とにかくね、
フックが大事だなってすごい最初思ってて、
ファンになる構造みたいなのって、
2段階とか3段階とか段階があるような気がしていて、
私的には2段階ぐらいあるなとその時思ったんですけど、
まずは、
この子かわいいっていうビジュアルですよね。
やっぱそうじゃないですか。芸能人とかアイドルとかも、
かわいいとかかっこいいっていう最初のビジュアルのフックで、
フッと注目して目に止まるじゃないですか。
やっぱそれ大事だなっていうところは言われていて、
そのライブ配信アプリの方でも。
そっちの配信アプリの方では、
人気枠っていうのがあって、
それがいわゆるインスタ上での発見談みたいな感じですね。
その中に乗るっていうのが、
結構新しい人がどんどん見に来てくれて入ってきてくれて、
ファンになってもらいやすいみたいな、
そういう場所でもあるんですけど、
その人気枠に乗るためには、
ライブ配信を長時間続ける時間的なものだったり、
その配信内でコメントがたくさん来てる状態とか、
アイテムで応援がたくさん来てる状態を作ると、
盛り上がり度っていう数値がぺぺぺっと上がって、
その数値が上がると人気枠に上がってくるっていう、
SEOみたいな感じで、面白いんですよ。
人気枠上がったみたいな感じで、
結構リアルタイムで変わっていくと。
あ、どうもどうも。
コメントありがとうございます。
カホさんね。
カホさん、目に留めて見続けて、
さらに好きになるか飽きるかですよね。
そうですね。
次の段階それだと思うんですよ。
めぐみやデザインさん。
めぐみさんありがとうございます。
こんにちは、めぐみと申します。
仕事の休憩中なのでほんの少しですから、
覗かせていただきます。
どうぞどうぞ。
こっそり聞いてください。
頑張ってください。
お仕事ね。
それで人気枠っていうのがあって、
それに乗るとですね、
結構大きめにアイコンというか、
自分のプロフィールアイコンが大きめに乗るんですよ。
やっぱりプロフィールアイコンすごい大事と言われていて、
そこで一番漏れてる写真を使うといいということで、
やっぱその人気枠に出てきた時に、
この子かわいいっていうのでポチッと押して、
その配信を見に来るというようなことが起こっているわけなんですよね。
配信パッて見ると、
動いてる姿もかわいいなとかっていう風に見ていくわけですよ。
なのですごいそこで、
やっぱりインスタグラムに置き換えた時もですね、
インスタで置けるフィード画面、
過去の投稿画面の投稿の世界観っていうのが、
ある種インスタでの最初の美女の部分じゃないですか。
美女がいいかどうかみたいな。
この人の世界観好きとかどうか、
そういう印象とか、
あとプロフィールアイコンですよね。
プロフィールアイコンがすごく素敵な感じとか、
顔出しを例えばしていて、
こういう雰囲気の人なんだみたいなところが伝わるかどうかっていう。
やっぱ最初のフックやっぱ大事だなって、
改めて思いましたよやっぱり。
それがなんか変にAIとかで作られたような、
怪しげなアイコンだったりすると、
その配信の中に入るのもちょっとためらわれるというか、
大丈夫かなみたいな。
変な人じゃないかなみたいな感じ不安になっちゃうので、
うさんくさくね、
ちゃんと顔出ししてるっていうのも安心材料だし、
可愛いなっていうフックがあると、
さらに見に行きたくなるしっていう構造だなと思って、
やっぱ最初の美女のフックってやっぱ大事だなーって、
そこで思いましたね本当に。
ファン獲得の鍵:ギャップの重要性
娘さんのオーディションの話なんですね。
自分にも勉強になります。
ちょっと頑張って置き換えて学びにしようと思って話してますけれども。
だからこれは娘のオーディションの話なんですけれども、
私的にはやっぱ人はどういう瞬間に人のファンになるのかっていう、
ファンを作るためのコツみたいなところになってくるかなと思うんですけど、
だからその最初のフックっていうのがやっぱり美女だなということで、
皆さんプロフィールアイコンどうですか?とか、
フィード投稿フィード画面どうですか?
やっぱそこがね、人柄が見えている状態とかやっぱ大事だなってね、
もう本当にずっと言われてることだと思うんですけど大事だなと。
それでね、先ほどね、カホさんも言ってたんですけど、
目に留めて見続けていってさらに好きになるかどうか、
アイテムを投げるまで行くかどうかみたいな、
応援アイテムを投げるところまで行くかどうかみたいなところはやっぱり、
なんか可愛いで入ってきて配信に入ってきて、
娘が喋ってるところとかそういうところを見て、
頑張ってるなと思ったらアイテムを投げてくれるというわけなんですけど、
そこでなんかね、
どういう瞬間に人はアイテムを投げてわざわざ課金して応援したくなるかみたいなところで思ったのは、
やっぱりね、意外性なんですよ。
意外性があるかどうかみたいな。
最初のフックがありますよね。
可愛いかっこいいみたいな素敵、世界観オシャレフックがあって、
その人の発信を日々見ていて、
あ、意外とこんな一面あるんだみたいな時に、
なんか面白いこの子、面白いこの人ってなるなと。
それが娘の場合は、
あえて私がプロデュースして作ってたんですけれども、
すごい動画投稿とかもできるので、
その時はアイドルっぽくすごい可愛い感じで動画投稿をして、
ライブ配信ではめちゃくちゃ自由で、
めっちゃなんかね、
逆立ちしたりとかブリッジしたりとか、
もちろんダンスとかもちょっと踊ったりとかするんですけど、
めちゃくちゃ動き激しいみたいな配信をね、
してたりとか、
意外と元気なんだこの子みたいなギャップを作ったりとか、
あとはプロフィールに入れてたんですけど、
娘ピーマンが好きなんですよ。
これって小学生では珍しいことじゃないですか、ピーマン好きって。
これ結構インパクトあって、
記憶に残りやすいんじゃないかなって思って、
自己紹介のページとかに、
ピーマン大好き、爆点練習中っていう風に書いて、
爆点も習ってるんで、
それも面白いかなと思って書いて、
ピーマンと爆点みたいな感じで、
可愛いだけじゃない、ちょっと面白い子みたいな風に、
ちょっとしてみたんですよ、プロデュース。
ありがとうございます。
お母様プロデュース素敵すぎます。
ちょっとね、ちょっとプロデュースしてみました。
いいかどうかわかんないけど。
私はまさに今インスタの最初のフックになる部分を再構築中で、
頭の中ぐるぐるです。
そうか、整えてる最中なんですね。
ちょっと後で見に行きますね。
そうだね。
これこの場でフォローとかってできないんだっけ。
ちょっと後で見に行こう。
すいません。
だからその最初のフック作って、
その後はギャップだなって思ったんです。
すごく。
やっぱり、本当にびっくりするんですけど、
毎日配信をしてるので、
いつめんみたいなね。
いつものメンバーみたいな、いつめんみたいな
固定ファンの人たちがだんだんとできてくるんですよ。
口悪いけどみんな暇なのかなって思うぐらい。
ちゃんと毎日来てくれるんですよね。
しかも時間帯とか結構ランダムにやってたりするのに、
仕事しながらちょっと聞いてるから聞きに来たよとか。
大丈夫?みたいな感じなんですけど。
今移動中だけど聞いてるよとかっていう感じで、
見に来てくれる方がいて。
やっぱりその人たちに何で見に来てくれるんですかと。
フックとギャップ、そうですね。
フックとギャップ、めっちゃ覚えやすい。
言語化というかセットにパッケージにしてくれてありがとうございます。
フックとギャップ、めっちゃ覚えやすいですね。
すいません、仕事に戻ります。
ありがとうございました。
頑張ってください。
コメントありがとうございました。
また聞きに来てください。
定期的にやるんで。
はい、めぐみやさんありがとうございました。
そう、フックとギャップね。
固定ファンのいつめんの皆さんに、
娘の配信どこが面白いですか、いいですかと聞いたことがあって。
やっぱり言ってましたよ。
元気なところが良かったと。
最初可愛いなと思ったけど、すごい元気で配信見てて、
すごいこっちも明るい気分になれる、元気になれると思って、
みたいなことを言ってくださるんですよね。
しかも塩対応がたりするんで、日によって。
すんごい塩対応なんですよ。
しかもみんなが可愛いってコメントをしてくれると、
みんなね、インスタライブと同じでコメントでしか交流はできないんですけど、
可愛いとかってコメントしてくれると、
コメント消すんですよ、娘。
恥ずかしいから。
可愛いって言わないでとか言って、
コメント消すんですよ。
それもなんか面白がって、みんな可愛い可愛いとかって言って、
もうやめてとか言って、
もう顔映さないとか言ったりとか、
そのなんかノリを楽しむみたいなね。
そうかと思えば、
そろそろね、めぐみやさんみたいに、
仕事戻るね、バイバイとかって言うと、
え、行かないで、みたいな。
なんで、みたいな感じで言ってきて、
もうまさにツンデレみたいな感じで、
沼っていく人たちがね、結構いたんですよ。
なんかちょっと娘、
転生のこの、
親バカだけど、
アイドルの素質あるんじゃね?とかって思いながら、
ある一定数の人に刺さってたな、みたいなね。
ちょっと思いました。
それだから、こう、
こびないんですよ。
こびないし、
なんか、もう気分で、
もう本当に沢尻エリカのように別に、
みたいな感じで、
興味ある人だけ見ていけばいいんじゃない?
みたいな感じの日が、
もうハラハラしながら見てましたけど、
なんかね、やっぱすごい、
やっぱギャップもあったし、
飾ってない自然体みたいなところもあったのかな、
というふうにも思ってですね、
やっぱりなんかこう、私たち大人になると、
インスタライブとギャップの表現
インスタグラムとかで発信しようって思うと、
先ほどのね、そのインスタの最初の、
世界観作りみたいなところって、
デザイナーであればあるほどというか、
デザイナーは、
下手なもん出せないみたいな感じで、
ガチガチになっちゃうと思うんですけど、
でもやっぱり、
人がファンになる瞬間って、
その見た目の綺麗さだけじゃないなって、
思ったんですよ、やっぱり。
フック大事よ。
フックは大事なんだけど、
やっぱりギャップがあること、
ギャップがあるイコール人間味だと思っていて、
この人ってこういうとこもあるんだ、みたいな。
それって結構、
このインスタライブで出せる気がするんですよね。
やっぱり。
リールとかフィード投稿だけでは、
ギャップって、
なかなか難しいですよ。
出せない。文章だけとか、
そんな15秒30秒1分だけの動画で、
出せないので、
やっぱり、
インスタライブとかで、
実際しゃべってるところとか、
笑ってるところとか、
怒ってるところとか、
泣いてるところとか、
やっぱ、なんかそういうね、
ギャップみたいなところで、
人はファンになるなっていう風にすごく感じました。
というところでした。
なので、まいまいさんがすごいいいまとめをしてくれた。
人がファンになる瞬間って、
フックとギャップなんだ。
フックがあってギャップなんだっていうところですよね。
すごいそれはね、感じましたね。
だからみんなギャップ作っていきましょう。
私、ギャップありますか?
どうですか?
今みなさんライブ配信見てて、
ギャップを感じたところありましたか?
どうですか?
意外となんか、意外と怖そうとか、
意外となんか、意外と何々みたいなね。
まいまいさんありがとうございます。
人となりが分かると惹かれることありますよね。
そうそうそう。
人となりね、その人のこれまでの人生とか、
プライベートのこととか、
もう単純になんか、
何歳でとか、どこに住んでてとか、
家族が、子供がいてとか、
本当にそれだけでも、
ちょっと私と同じだと思って、
なんか近づきたくなるじゃないですか。
フックっていうのも大事だし、
あえて作っていくっていうのもすごい大事だし、
だからそのフックを作るために、
ちょっとずつちょっとずつ自己開示していくみたいなのは、
本当に大事だなってちょっと思いましたね。
トトカイデザインさん、アカネさんだ。
リスナーとの交流と今後の展望
ありがとうございます。
という感じで、
ちょっと30分ぐらい話してきたんですけれども、
この夏私が発信をしなかった理由っていうことで、
実は娘のアイドルじゃない、
モデルオーディションのライブ配信に、
全力投球してましたっていう夏でした。
はい。
本当に。
コンタさんありがとうございます。
お子さんの話をしてる親バカモードの時の高見さん、
可愛いって思いました。
いつも真面目なので。
親バカモードでしたね、今日は。
確かに。
そこがギャップでしたかね。
ギャップできましたかね。
ありがとうございます。
ラチンフィルデザインさん。
ごめんなさい。
お名前が言ってくれてたっけ。
ラチンフィルデザインさんかな。
高見さん笑顔で溢れていて、
ついこちらも笑顔になってしまいます。
ありがとうございます。
私もライブ中はなるべく笑おうかなって。
思ってて。
ライブ中というか、なんだろう。
私スタイフもやってるんですけど、
スタイフの配信してる時もなるべく笑い声が入るように
しようと思って。
そこを狙ってやってました。
なんかね、笑ってるところって、
ずっと真面目に喋ってるよりいいなって。
ある人の配信を見て思って、
それで取り入れてますね。
あえて全部言うとそんな感じです。
だからね、これ私結構、
この前なんですけど、
そのトトカイデザインさんと赤根さんとかね、
先ほどまでコメントくれてた
イクミさんとかドマノマドのインターン生メンバーなんですけど、
インスタグラムの発信についての勉強会とかも
ドマノマドでインターンプログラムでももちろんやってるんですけど、
そこで私がやってる配信、発信は
下心満載なんだよっていう講義をやってるんですよ。
これはこういう意図でやってるとか、
こういう系を狙ってやってるみたいな話を結構しててですね。
いやいやらしいよねとかって言いながら教えたりしてますけれど。
人が人を好きになる瞬間というか、
ファンになる瞬間って
こういうところなんじゃないかっていう話をしていきました。
皆さんいかがでしたでしょうか。
ありがとうございます。
本当に皆さんたくさんのコメントありがとうございます。
おかげさまでめちゃくちゃ楽しいライブになりました。
個人的にも。
やっぱりライブ配信はコメントがあることが何より発信者はね、
助かるんですよね。
コンタさん。
ね。
そう、コメントがある、質問がある、
リアクションがある。
これが一番助かるんです。
なのでぜひ皆さん、
アカウント名ね、
多分野後にしてる方とかも多いと思うので、
一旦はそういうふうにちょっと呼ばせていただくんですが、
私もね、お名前覚えるのが非常に、
ごめんなさい苦手だったりとかして、
毎回毎回忘れちゃう可能性があるんですけど、
アイコンは覚えれるように、
ビジュアルで覚えられるように頑張りますので、
はい。
はい。
ぜひちょっと皆さん、
継続的にライブ配信見てきていただけたらと思っています。
まいまいさんありがとうございます。
笑顔がたくさんなのは自然体なのかなと思って拝見してましたが、
笑い声を入れるのも意識してると聞いて、
計算大事だと思いました。
全部手の内言っちゃったね。
言っちゃいましたけど、
そう、でも大事だと思ってて、
笑い声とかね、
そういうのって、
なんかね、ちょっと緩くなりますよね。
だから私もね、
芸人さんのラジオとかめっちゃ聞くんで、
そこでも結構学んでますね。
で、
そう、そうだ、
芸人さんのラジオを見て、
笑い声入れようと思ったんだ。
配信所さんじゃなかった。
そう、
私、小竹正義館って、
芸人さんがすごい今大好きなんですけど、
今度ね、弁論っていう、
60分の漫談のライブも行くんですよ。
チケット取れたんですよ。
当たったんですよ。
行くんですけど、
その小竹正義館さんのラジオって、
YouTubeに動画が上がってて、
それ毎週ね、見てるんですけど、
笑ってるところを見れるの、
すごい嬉しいんですよ、
ファンとして。
笑ってるんですよね、
なんか、
そう、で、
笑ってる時の仕草とか、
そういうのも、
あ、いいなっていうふうに、
ファンとしては嬉しくて、
そうそうそう。
かほさん、楽しかったです。
ためになりました。
ありがとうございました。
嬉しいです。
よかった。
ちょっとなんか、
雑談がすいません、
続いて。
めちゃくちゃ、
雑談しました。
ごめんなさい。
そうそうそう。
そんな感じで、
笑い声っていうのも、
入れてますっていう。
はい。
というわけで、
このね、インスタライブはですね、
実はインターンプログラムという、
受講料をいただかないデザインスクールっていうのをですね、
この10月にイベントをやって、
新メンバーを募集しようということで、
企画しております。
で、この赤いボタンのところから、
お申し込みこちらっていうふうに書いてあるんですけれども、
どうも、
たこさん、
高見さんのあったかさが、
いっぱい知れた時間でした。
どんどん好きになります。
ファンが増えた。
ありがとうございます。
はい。
そうそうそう。
それで、
インターンプログラムに、
すでに、
説明会ですね。
説明会に、
すでに申し込んでいただいている方に、
LINE配信を先ほどしまして、
やっぱりこの10月にイベントがあるので、
10月のイベント参加までの期間に、
ちょっと仲良くなりませんかと。
要は。
やっぱりイベント1日しかないので、
その1日でその人のことを知ろうと思うと、
すごく難しいと思っていて、
この1ヶ月間で私、
こんな感じでライブ配信をしていくので、
ぜひ皆さん、
また時間が合えば見に来ていただいて、
こうやってコメント浮上してくれると、
私もアカウントとかお名前とか、
どんな方なのかなとかっていうのが、
すごく把握できて、
当日を楽しく迎えられますし、
あとは、
インターンプログラムね、
すごく毎回応募者が殺到しております。
失礼ながら先行させていただいてたりとかするので、
その時の参考にさせていただいてたりとか、
しておりますので、
こちらが選ぶというか、
こちらが皆さんのことを知るっていうところもそうなんですけど、
皆さんがドマノマドのことを知る、
私のことを知っていただくっていうのも、
すごく大事なことだと思っているので、
ドマノマドが本当に皆さんにとって、
良い学び場なのかどうかっていうところをですね、
ぜひインスタライブを通して、
確かめていく期間にしていただけたらなというふうに思っています。
ぜひコメントしてくださいっていうところと、
リアタイ参加できなかった場合は、
これアーカイブに残していきますので、
そこにアーカイブにコメントという形で、
感想をいただけたら非常に嬉しいなと思っております。
はい、というわけで、
どうも初めまして、ゆかりと申します。
ゆかりさんですね。
アイコンが猫ちゃんがゆかりさんですね。
娘さんのお話、とても楽しかったです。
ありがとうございます。
ご感想いただいて。
なのでちょっと娘のこの夏の挑戦が、
私の学びにもつながりましたということで、
シェアさせていただきました。
毎回30分くらいしゃべろうかなというふうに思っております。
気軽に聞きに来てもらえたらと思いますので、
またゲリラ的にやるかなと思いますが、
その際はLINEで告知をさせていただきます。
よろしくお願いします。
それでは皆さんありがとうございました。
あっという間の時間でした。
次回を楽しみにしております。
ありがとうございます。
ぜひぜひ皆さん、私も逸面を作りたいなと思いますので、
また来てください。
ではでは、お相手は吉田たかみでした。
ありがとうございました。
失礼します。
ありがとうございます。
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