Pタイプっていう人がライムの仕方を定義付けた時みたいなことを書いてあって、
それがたぶん2006、7以降かな。
そういうのとバラエティ化とかが重なってめちゃくちゃデカくなっていったんかなとは思うんやけど、
さっき聞かせてもらったやんか、2006年とかの曲。
うん。
さっきも言ってんけど、2006年、日本で言ったらシーダー花溜めとかそういうレベルじゃないですか。
コンクリートグリーン。
そうそう。
で、メジャーとかだったらジブさんが結構バリバリ武道館とかやってたりとか。
ストリートドリームスとかやってたりとか。
そうそうそうそう。
だから音楽的クオリティ考えたら、もう余裕で日本の方が高かったじゃないですか。
たと思うね。
ね。
だからこの12、13年で相当なんかいろんなこと、やっぱいろんなことあったんやなって。
いやいや思わねえ。
思わされたっていう感じですね。はい。
ちなみに今ちょっと名前があった、あのP-TYPEのアルバムインタビュー、
あのヒップホッププレイヤーの、ヒップホッププレイヤーっていう韓国のヒップホップメディアがあるんやけど。
アメブレイクみたいな。
まあその、そうそうそうそう、のインタビューが、えっとね、その先っ腰によって、
翻訳されてる。
翻訳されてて、それとかもめちゃくちゃおもろくて、そのインタビューだけ読むだけでも。
マジか。
その、そういうのとかも、やっぱりね、その、まあ根底にある、なんかその、
ラップとかに対する考え方とか、まあ資料深さっていうか、
なんかそういうところは、やっぱモーメントからもすげえやっぱ感じてて、
まあ熱量っていうか、
なんかやっぱそれって自分と圧倒的に違うなって思った部分でもあって、
なんか俺結構感覚でいろんなことをやってきてたなっていう、
思わされたというか、めちゃくちゃロジカルなのよ。
あーその、なんていうか、フローとか、ライムとかのデザインみたいなこととか。
そう、ラップに対することは多分動物的な部分が結構強いかもしれないけど、
そのトピックスとかリミックスに対する考え方、価値観とか、
何を歌うかとか、なんかそういうところに関する、
まあ、うん、そうね、ラッパー全とした考え方みたいなのがちょっとやっぱり違うっていうか、
なんか多分それは、なんかいろんなラッパーが、
そのモデルタイプにしてる人がいるんやろうけど、
Pタイプがいたり、バーバルジントがいたり、クワイエットがいたり、ドッキーがいたり、
まあ、多分そういうOGもめちゃくちゃやっぱりいい人が多いというか、
でライブ練習必死でします。
でそれ2人、チーム内で2人同じ曲で作って、
でライブ当日、ライブ出る直前にどっちが歌うか決めますと。
で選ばれた方は歌えるけど、選ばれなかった方は曲を披露することはできませんっていう。
鬼のような。
鬼畜システムとか、それがさっき言ったエンタメの面白さですよね。
そうそう、ちゃんとね、それをテレビで映すっていうところを。
残酷な部分もちゃんと映しちゃうみたいな。
だからやむわなっていうのはあるけど、まあおもろいんですよね、それがでも。
なんか損なくないとは言いつつも、やっぱなんかテレビ番組的にするためにテレビ局がちょっといろいろやってるんじゃないかみたいな疑惑も当然。
まあいろいろね。
あったりして、だからそこら辺の微妙なニュアンスはちょっと掴み取りにくかったりするねんけど言語的に。
確かにね。
そうそう、でもまあなんかその全体の雰囲気としてはやっぱりその、
今まで見たそういうこういうオーディション番組の中では自分が好きなヒップホップが題材やからっていうのもあんねんけど、
その、何?こんな感情移入できたことないなっていうぐらいやっぱりできてしまうというか。
やばいね。
この審査のシステムとしては結構四次審査ぐらいまであるじゃないですか、システム的に。
まあそこら辺はさっきから名前が上がってるさきこさんでいるんですけど、
ブルーミントミュージックっていうね、韓国ヒップホップのキュレートサイトを作ってあるんですけど、
そのさきこさんがしょうみざまにないんのルール説明とかも書いてくれてるんで、
多分それを見てもらうとわかりやすいと思うんです。
興味ある人は。
これが、
とりあえずこうディグってもらって。
これが多分一番最初のなんていうか、本当にそのなんか日本語の一時情報として100点というか。
そうね、正確な情報やし、多分さきこさん自体が韓国語もだいぶわかってはるから、かなり情報として正確なんで、
僕らが何か言うよりはこれを見てもらう。
そうですね。
わかりやすいと思います。
僕その感覚的には、やっぱしょうみざまにを見ないと、とっかかりがまずつかめないなっていうのはありました、正直。
そうやな。
なんかその、それまでハイヤーミュージックのPH-1とか、J-PARKとか、しっけいとか、
まあなんとなくその目立ってる感じの、まあUSでも割と活動してる人たちのラップとかはなんとなく聞いたけど、
なんか魔人に入り込もうと思ったら、やっぱりしょうみざまにが一番手っ取り早いというか。
そのマップが。
そんな人知れるよね。
そうそうそうそう。
まず1000級のラッパーで、なんていうかいいマシンを作り上げた人、レジェンドもいるし、
まあ今現行バリバリの人もいるし、参加者は参加者で、まあこれからアップカミングな人もいるし、
まあ中堅というか。
中堅もいれば、大ベテランもいるというね。
大ベテラン。
大ベテランもいるし。
いやこの大ベテランの話はやっぱり今回のこの、しょうみざま9の話だけで冬で一晩ぐらいいけるぐらいおもろいコンテンツっていうのはなんとなくね、
僕らの会話から掴み取ってもらえると思うんですけど。
これはね本当にもう、ヒップホップ好きなら見て絶対損はないですね。
そうそう、なんかそういうね、韓国のヒップホップ苦手みたいな意識で聞かない方が絶対いいですね。
めちゃくちゃ多分得るものが多いんで。
リスナーであってもプレイヤーであっても。
そう、あとだからやっぱり日本のヒップ、日本でヒップホップ好きで、
多分USの好きな人こそ見た方がいいと思って。
感覚的には言語分かんないまま聞いてる人が多分多いじゃないですか、英語にすると。
そういう前提があって、フローとかトラックの感じとか楽しんでる人が多分多いと思っているんですけど、
そう考えると韓国のヒップホップってそこがもうえぐいクオリティなんで。
いやほんまに。
ちょっとあれじゃないですか、作ってる人がしたら半端ないですよね。
それちょっと聞きたかったんですけど。
やっぱりね、去年、一昨年ぐらいからそういう韓国のヒップホップのコンテンツはずっと追ってて、
なんでこんな異様にレベルが高いのかなっていうのはもちろん思ってたし、
でもやっぱりある種、日本語でラップしてる人が言い訳しちゃう部分の一つとして言語の難しさっていうのはあって、
やっぱり日本語ってすごい同じ小説数でも情報伝達量が圧倒的に他の言語に比べて少ないと思うのよ。
英語とか韓国語で同じ小説使ったら多分めちゃくちゃ意味を詰めれるけど、
日本語やとなかなか難しいという意味の量がまずあって、
だからこそトラップにハマる、トラップのビート帯とかにすげーハマるっていうのもわかるっていう。
簡単な言葉をポンポンポンって並べることによってインパクトを持たせれたりするから、
そういう強みもあったりするんだけど、
自分が日本語ラップのプレイヤーとして感じることはやっぱり言語の壁みたいなのをずっと感じてて、
で、韓国のヒップホップを聞いたときに、やっぱり韓国語ってすげーラップに向いてるなみたいな見方をやっぱり最初しちゃってて、
それがクオリティに直結してるみたいな感覚で聞いてたけど、
youtubeとかもあるし でも俺らの世代で多分ここまでハマってる奴はマジでいない
確かにそうね キャーキャー言ってるから
すごいモーメント不思議がられた 今ですかみたいな
俺もちょっとそのすごい熱量でその時モーメントに喋った時に
いや僕あんまり今韓国のヒップホップ知らない 持ってなくてみたいなこと言われて
知り避けられて モーメント待ってくれ
お前がここに引きずれ込んだやぞって思いながら
でも草の根で繋がってるとこがね繋がってるというかそれこそjp the babyのi want oneに
kid miniさんかとか めっちゃあるよねあの
ミヤチーもjp the babyもどっちもjparkと出るし
さっき言ったモーメントジャスティスでしょ そうこれジャスティスの凄さが伝わってないよな
ちょっとやっぱり難しいよね凄すぎて そうあれはちょっとムズイと思う
なんかでもその最初そのアルバム発表された時に韓国ラッパーさんがしてんや ぐらいのノリじゃないですか正直
でまぁあのバース聞いてもああ いや普通にかっこいいなって
俺そんぐらいのレベル感で終わってまだあの曲は結構好きなアルバム中でも好きや けど
でもその後ショーミーザマネーなり そのリンゴフリースタイルなり見た後に思うのはやっぱりジャスティスと参加させるっていう
その それがすごいなってやっぱりいやいや改めになる
その まあ
やっぱあんま伝わってない気がしてすごくもったいないというか いやもったいないだからまぁ多分そのタイミングも良かったよね
多分このVBSとか出た後やったらもしかしたらできへんかったんちゃうかな 確かにね
タイミングはすげーよかったんやろうなと思う だからキリンバースも出る前やから
ああそうか そうそうそうだから多分タイミング的に良かったんやとは思うけど
でもまあそれにしてもすごいけど いやそうだからキリンバースをねとりあえず見てほしいですね
ジャスティスの剣腕 そうそうそう本当に
これはやばい これで見てそうなんかいろんなこれた1,100万回とか言ってるっすね
今2,000万回くらいかな多分 ああ2,000万言ってるよ
号泣ですよ号泣 あれを見て号泣するってどういう感情なと思ったっけ
言葉も一切わからへんのに泣いてましたからね いやー
すごいすぎるやん その後にこう英訳を見てもう一発泣くみたいな
あーその意味を知ってってことね そう
好きじゃないですかこういうのって いやもう俺はもうね一番好きなんすよそれが
多分あらゆる音楽そうそう一番好きな そのいわゆるそのネオソウルっぽい
感じ まあそのいろんなそのブラックミュージック踏まえて
まあビートも若干後ろノリでみたいな でまぁある程度その決まったコードというか
まあそのまあ 好きだよねっていうか
スムードのビートがあるんですけどそれをドンズバで まあバシバシ出してくれてるのがスロームとかPJとか
もうだって あの
ウォンシュタインとリルボーイのさ フレンズとかさもう
7億点ぐらいじゃないですかね 7億点ですねいやもうねあの2人はね
もう最高っす いやもうほんまにリルボーイがさもうその絶対アルバム出せやんかもうこの優勝した後の流れとして
もう早く聞きたくて 確かに
いつ出してくれるみたいな
そう絶対そこにもなんかスロームとか絡んでそうやし 絶対絡んでるでしょ
もうめっちゃ聞きたいほんまに
いやちょっと脱線しちゃったんですけど いやでもそのスロームは今日本で言うとそのシラップとかのアルバム結構もうメイン
3曲4曲やってるよね確かリミックスもやってるし シラップしちゃうよね
いやでもそこチェックしてるんやーって感じもあるし そうだからまぁどういう経緯でそこと繋がったんかとか全然知らんけど
結構びっくりした 基本その44経由っていうか44さんっていうシンガーの人がいて 44さんねあの人が繋げた
そうそう結構ハブ的な感じらしいですけど インタビュー読んだ感じ
それよりも俺はブダマンクの アルバムに入ってることが一番驚いた
そうなんかあのスロームがブダマンクさんの自宅でビートメイクしてる動画とかあって そうそうなんかそれとかを見ててなんか繋がった感じはあったね
いやまぁなんていうか どこにでもいるやんみたいな
俺の好きなどこどこにでもいるやん みたいな感じすごいする
いやでもめちゃめちゃいい音楽を作ってるもんねスロームさん 何者かいまいち分からへんけど
show me the moneyの曲とかも そのねそれはフレンズは後で出た曲やけど
フリークスとかの フリークスもマジでいい曲
ブルーノマーズアンダーソン ブルーノマーズとかアンダーソンパーク好きな人とか
もうどんずばでしょ どんずばでしかも
ああいうのも作りながらなんか結構普通にドープなものも作れちゃうからすごいなと 器用やなと思う
邪髄したいなと いやめっちゃあると思う それはなんかやっぱり
俺も モーメントがその日本のラッパーっていうふうに言いながらラップしてる中で
その韓国のヒップホップシーンを知ってるからこそを感じフラストレーションというのは 絶対あるよなぁ
あんねやろうなぁってめっちゃ 見てて思う
それが一番感じた 本人は分かんないですけど本人が言ってる
わけじゃないからね そうわけじゃないから思うけど 多分あるとは思うね
聞いたわけじゃないしけどコントロールだって 俺はそのスイングスの後から知ったけど えってことはってやっぱ思うというか
要するにその韓国でまぁあんだけバチバチこう 本当に歴史に残るレベルで
やってる中 まあ日本で誰もやってねーんかいってのは
まぁまぁあったんかなというのはあの今聞きたい質問の一つかな 確かになんかやっぱ知れば知るほどそのどういう温度感でその日本のシーンと
韓国のシーンを見ているのかというのは彼しかわかんないというか いや最初そのジブさんに憧れてきたっていうのは
さっきのそのあれ2007とかの モーメントきたってまぁその2年後ぐらいとかまぁそのタイミングやから
あーそっか 賞味の真似が始まる前 始まった時ぐらいから確かにそれだったら日本のジブさんとか聞いてこっちの方がかっこいいって思う可能性は
全然あるなって思った 確かにな
だからそれは否めない そう否めないなっていう感じはするけど
まぁだからそういう中でもちょっとね比べちゃうと 気になるんですけどまぁとりあえず
なんていうか ほんまにねそのどれ聞いてもハズレがないというか
まあなんとなくジャケッキーとかねよくしてるすけど2人で こんなやつおったみたいなんとか
めちゃくちゃいっぱいいるもんね めっちゃおるしその
なんか適当に聞いてても そうそうそう
かっこいいやつとかも多いしで なんかタイプビートという文化があるやんか
でアメリカとかもメジャーアーティストですら使ってたりするけど 結構使ってなくて
タイプビートだったらわかんねえやん結構そのクレジットとか見たりとか そのこれタイプビートなんていうのなんかわかるようになる
ノリチューとか そう聞いてたらわかってくるんだけどめちゃくちゃオリジナルで作ってくる
そこもやっぱ すごいなんかクリエイティブに対する意識の高さも
そのタイプビートがクリエイティブじゃないっていう意味じゃないけど なんかそこに対してもすげー
バイブスを感じるしそれもすごいなぁと思うでその ビートの感じも独特に聞こえるのはやっぱそういう
もの頼ってない部分もあるのかなぁと思うし ああそうねだからなんかそう
そうやなぁやっぱトラップとかでもそんな感じせえもんなぁ 確かにそう言われてみると
でかそういう結構そのねあの グルビールームとかが居るからっていうのも絶対あると思うねんけど
ちゃんとプロデューサーも育っていってんのかなぁという感じはするね 確かになぁ
すごいですよこの国のヒップホップは そうなんか
めっちゃ隣やんか 隣でこんなことなっているの知ってる人少なすぎやろって思って
ほんまに いやその若い人は多分知ってるかもしれないけど多分スポティファイとかってすごいフラッ
てある意味これ聞いたらこれ好きでしょみたいな ですごい機械が判断するから
別にその人を返さないから全然フラットに聞けないと思うけど 俺はやっぱびっくりしたのはこんなに長年隣にしかも俺はその
moment っていう そのめっちゃ近い友人も居つつでこれなんやったらみんな知らんわなっていう
知らんうちにもう全然世界が変わってしまっていることにも処遇を受けたし
なんていうかまぁさぁ bts とかいろいろあるんやと思うけどその副自治的っていうか そもそも韓国カルチャー自体が
めちゃくちゃ us でも受けたりとか全世界的な 後押しを受けてるっていうのは
まああるのはわかるが いやそういうなんていうかポップカルチャーっていうレベル感ではなく普通に
ヒップホップとして音楽として聞いてめちゃくちゃかっこよくなってるよっていう ところをやっぱりみんな知ってほしいなぁとすごい思いますよ
そうねー ちゃんとそのなんていうかガラパゴスじゃないところもやっぱすごくてちゃんとその
ジェイパークとかで言うとロックネーションと契約してたり ああそうまあキスエイプもね
レフジャムから出したりしてたし なんかグローバルに活動できる人ばっかりっていうのもやっぱり強みかなぁと思うから
うーん すごいねしかも韓国ってなんかさっきスポーティファイの話上がってるけどなんか
ちょっと前までスポーティファイなかってんな ああそうそうだからそのさっき冒頭に話し通りそのめちゃくちゃストリーミング
カルチャーが国内の音楽で 国内でも貼った
そのスポーティファイトが来る前に 企業的にってことだよ そうそうそう来てたからなかなかスポーティファイとか入れなかった 最近だからスポーティファイとか入れたのは確か
そうそうだからなんかそれとかも あの
ちょっと前に知って でもそのスポーティファイでの再生数とか見たらめちゃめちゃ回ってたりするから
そうってことは 韓国以外でこんな聞かれてるんやみたいな
なんじゃこれなジャケットなんですけど
なんか前編あのいわゆるチルなノリがある音楽で
でもなんかその原稿っぽいボーイバンダっぽい ビートの打ち方だったりしつつ
全然ヘビーな感じじゃないけどなんかその
歌だけに頼らないっていう強みがナフラーにあって めっちゃラップ上手いんですよまず
いやーラップがね そうあのナフラーの名言で
ラップが上手いって思いたいならビギーを聞けっていう名言を起こしてましたよ ナフラー
残しましたね そうそうっていうぐらいあのすごくヒップホップに系統しているラッパーで
でもなんかやる音楽自体は結構そういう 繊細な音楽もできちゃうっていう器用な人なんですけど
このナフラーのUNU part2はめっちゃ日本人が好きな音楽をやってるなって思いますね
めっちゃそれわかりますよ 日本でそうこのタイプがいないんですよ
確かになぁ 実はいないんですよね
手食いラップをチルいビートでやって歌も歌えちゃうみたいなタイプがあんまいなくて
確かにそう チルい ビートでやってる人いっぱいいるもんね
けどスピッターって感じじゃないもんなみんな大体 そうそう大体こう結構やっぱりその
ビートの流れに任せて歌を 歌シングラップしていくっていうのが主流やと思うんやけど
がっつりラップするんですよねこの人 そうね
だからまぁクレバシ 感覚的には近いかなとは思うんやけど
ただもうちょいなんていうか攻めっ気があるというか なんかそんな感じっすね
だからナフラー氏はすげー導入としていいと思いますね ただ声が若干特徴的なんで苦手な人はいるかもしれないです
確かになぁ ちょっと鼻がかってる声というか
なんかねー
アフラーもそうはショーミーザマネーでそのビギーのどの曲か忘れたけど 赤それでビートジャックしてる
オーディションありますなあれがあってあれがやっぱり何かも 本当
ところで異常やんあれ めちゃくちゃかっこいいあれすごくないあれもう本当にそれも youtube でぜひ見て欲しい
んですけど そうですねナフラーはそのショーミーザマネーのパフォーマンスがもう完璧でしたからね
そうねうん なんていうか
それそういうラッパーが っていう感じですねそのチルイ
ビートでそうそうなんかこっちもできんねやみたいな うーん
なるほどまあめっちゃ導入としておすすめで まあさっきからもう冒頭か何回も名前上がってるクンディパンダーですね
はいはい まあ
国パンダのファーストアルバム ガラソークって思うからちょっと読み方が結構難しくて難しい
多分ガラソークんですけど このアルバムをめちゃくちゃかっこいいまあストーンズスローとかのノリがありつつ
まあラップは多分なんすけど 国パンダ自体はヴィンスステイプルスとか
ああああああ カナーってちょっと自慢を持っててなるほど
まあなんか感覚的なものとかもなんか 選ぶビートとかもヴィンスにちょっと通ずるものがあって
割と無機質な感じってことそうそう無機質あったり なんか
こう デトロイト州っていうのかな
なんかちょっと後輩したようなノリとか なんかそういう無機質な感じのビートの上でひたすらうまいラップを聞かされるっていう
信じられないぐらいうまいラップをずっと聞かされるアルバムですね
いやほんまにちょっと異次元なぐらいラップうまいですよね国パンダは
なんか上手すぎてやっぱついていかれへんのかなっていうのはやっぱり感覚として 思いますね
上手すぎて ライムの数が
人情じゃない 耳で聴いてるだけでも
なんかその1小節に何歩ほど高ライムがあんねみたいな 聞きなじみは
めっちゃなんていうかでもあとまあ俺そんなにライム 気になるタイプじゃないけど不合が
と声質 何てかもう100点のコンビネーションというか
ですなぁこの声とこのフローなんてかネバっこさと フローはネバっこいと思うけどなんか声はすごいパッ
なんかはっきりしてるというか そういうのは声質はネバっこいのにめちゃくちゃクリアに聞こえるって
そうそうクリアに聞こえるそうそう あれは何なんだ何なんだっていう技術は何なん
なんだっていう感じ がすごく性能ですで新しいアルバム
もうそういう 感じでしたね
新しいアルバムとかはもう結構豪華メンバーも参加してて すごい
ビートもかっこいいしラップも相変わらず最強なんですけど いやーほんまに韓国のヒップホップで体制してほしいなと思う一人ですね
なんかよほど人間性に問題があるのかなって思う この数字の伸びなさは
あのすっごい性格悪いとか なんか1回BYと炎上してたよね今年確か
なんかラジオで ラジオのなんかすごいふてこい態度とか そうそうそう
そんなのはさ 知れてると思うねんけど