パン屋で公開収録イメージキャスト
あ、ごめん、せーのって忘れてた。
もう一回、もう一回。
パン屋で公開収録
せーの
イメージキャスト
ありがとうございます。
すごいね、この拍手の量。
いやー、ありがとうございます。
ありがとうございます、来ていただいて。
もうね、あの、話す内容、何にもなくなっちゃった。
そんなことないでしょ。
来る時に考えたんだけど、全部飛んだ。
前回のイメージキャストのイベントが、
最後、いつでしたっけ?
100回だから、
えっと、170回前だから、
3年前とかそんな感じです。
計算上そういうことになる。
確かに。ってことは、2022年とか3年とかね。
そうですね。かなりコロナコロナしてたというか、
みんなきちんとマスクしてたような。
そう、だいぶ何か無理がある光景みたいな感じになってた。
今思うと結構ね、非常事態だね。
だいぶ無理やりやってたな感は。
そうですよね。
いやー、でもその時もね、ありがたかったですけど。
ねー、今回なぜパン屋で収録をしているのかっていうお話をすると、
この、テッドーさんとか僕とかが借りているシェアアトリエというものがありましてですね、
こっからもう歩いて30秒ぐらいの場所にあるんですけど、
アルケっていう名前なんですけど、
それの展示をこのパン屋さん、メーカーセブンというお店で、
まっすぐ見るのやめてもらっていいですか。緊張しちゃうから。
あ、見るか。見るか。ここで喋ってるんだからね。
見ないでって難しいから。
うっすら目をそらしながら見てください。
この猫ちゃん。
ここら辺を見てください。目が合うと緊張しちゃう。
というところでやってまして、その流れで。
そうですね、アルケのメンバーがそれぞれ大体、
何ていうか、ものづくりしてる人が多いので、
いろんなものを展示してたんですけど、
我々が展示するとしたら何かなと思ったら、
やっぱりイメージキャストを展示できたらいいよねということで、
収録させてくださいってお願いして開拓いただいたという形ですね。
元はイメージキャストの録音を流そうとか、そういうことも言ってましたよね。
ちょっといろいろややこしいこと考えたんですけど、
普通にやっぱり公開収録が一番なんだろう。
もともとここのパン屋さんって結構イベントをよくやってるので、
そういうことのほうが似合うだろうなと思って収録させてもらうことにしました。
このパン屋さんは結構なんか、巷では有名なパン屋さんで、
この間世界丸見えに出て、なんか今めっちゃ忙しいっていう状況の中、
こうして場所を置かせていただいて、大変感謝しております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
皆さん早めに来た方はもうすでにやってくださっている方もいると思うんですけども、
会場のあちら側に、今工藤さんが抱えてらっしゃるのがですね、
グッズガチャを作りまして、結構ね、ほぼ原価ぐらいの金額でやっておりますので、
ぜひぜひ、何が入っているかというと、ピンバッチ、四角いピンバッチと、
あとぷっくりシールが3つ、全4種のやつが3つ入っているっていう、
ちょっと意地悪仕様なんで、もし欲しいやつが入ってなかった人は、
隣の人に交換してもらうか、奪うかしていただければと思います。
バッチ、僕実物初めて今日見たんですけど、
これいいですよね。
めちゃくちゃなんか輝いてますね。
やっぱあの、缶バッチの案もあったんですよ。
でも缶バッチ違うよな、みたいなことを言って。
缶バッチなんかちょっと僕的には重厚感に薄れるというか、
なんかちょっと安い感じがしちゃうのが嫌だなと思って、
やっぱピンバッチだろうっていう。
正解でしたね。
やって正解だったな。
ピンバッチってなんかいろんなお土産とかでいろいろあったと思うんですけど、
キャラクターの形になっているやつとかじゃなくて、
今回四角い正方形の形になってて、
それをちょうどあの、ポッドキャストのアートワークになって、
四角じゃないですか、真四角の正方形だから、
これをそのまんまピンバッチにするとよかろうっていう感じでやってみたら、
まさにドンピシャでかなりいい感じのものに仕上がってるんで、
ぜひこの中でポッドキャストをやっている方がいらっしゃったとすれば、
ぜひ自分のポッドキャストピンバッチ作っていただきたい。
流行らせようとしてますね。
そうです。流行らせようとしてます。
四角い同じ感じのピンバッチがバーっと並んでたらいいですよね。
アプリの並んでる側みたいな感じで、
いっぱい並べてバックに付けたりとかすると、
ちょっと楽しそうだなと思うので、ぜひやってみてください。
僕は前回もちらっと話したんですけど、
メーカーチップっていうものを作りまして、
それは直径40ミリ、厚さ3.5ミリという規格で、
どんなバッチでも作ってよいっていう、
大切りみたいなことをしている界隈があって、
3Dプリンターでかっこいいのかわいいの、
いろんな機能があるものとかを、
コインの形でいかに実現するかっていう、
僕はバトルだと思ってるんですけど、
そんなじゃないの?
バトルではない。
フレンドリーな講義だと思いますけどね。
だいぶ出尽くしてるんで、
僕はボタンを押したら音声が出るみたいなものを作って、
それでイメージキャストのタイトルコールが流れるのを作ったんですが、
そこまではもう話したか。
それで前回のタイトルコールの高い声でいったやつがかなり良くて、
基板で再生したらめちゃめちゃいい音になったので、
これは大成功だったなと。
ちょっと普通のイメージキャストの声じゃないんですよね。
普通は子供が沈まった後にマイクに向かって、
イメージキャスト!
イメージキャスト。
モソモソした声で入ってるはずなんだけど、
今回はイメージキャスト!
やったやつが入ってるんで、
1回聞きましたけど、
最初からそうであったかのような。
そうですね。
ということで、
バッチリ成功して良かったなと思ってます。
ちなみにこの中でメーカーチップを自分で持って来られたという方はいらっしゃいますか?
お!
1、2、お!
後ほど交換しましょう。
ありがとうございます。
嬉しいね。
嬉しいですね。
今回前半後半っていう感じで分けておしゃべりできればなと思ってまして、
後半でゲストの工藤文子さんにおしゃべりをしていただくという感じなんで、
これはもう前半はもう前座みたいなもんですね。
と思って聞いてもらえればと思います。
何の話します?
イメージキャストの今後やっていきたいこと的なことを話そうかなって思ってたんですけど、
人と会ってしゃべるっていうのが今年の目標だったから、
かなっちゃったんですよね。
かなってますね。
元々人と会うみたいな話をし始めたのって、
AIで開発の依存…なんだっけ?
AI開発依存症の会みたいな会があったと思うんですが、
とにかく開発に熱中しすぎて、
なんか頭がおかしくなってる気がするみたいな不安に駆られて、
それで人と積極的に会おうっていうことを心がけて今に至るということですね。
僕はワークショップ行ったりして、
いろんなところで県外とか出て、
なかなか会ったことない人に会えて、
それはそれで良かったなと思いつつ。
でも今の状態がかなり、
前回のリアルイベントがもう2,3年前とかで、
基本ずっと画面に向かってしゃべるっていうのを続けてたんで、
みんなの目線がこっちに集中してるっていうのが結構恐怖なんですよね。
みんな見れなくなるから。
人を集めて呼んで、やりますよって言ってお金取ってやってるのに、
こっちも恐怖しか覚えてない。
どうしたらいいんですかね、これ。
じゃあ後ろを向いて話しますか。
後ろの猫の絵とかを眺めながらしゃべった方が、
まだゆっくりしゃべれるかもしれない。
泣いていきましょう。
泣いていこう。
これを乗り越えて、100人呼ぶって言ってたじゃないですか。
言ってましたっけ。
100人呼ぶイベント。
100人呼んでも大丈夫。
100人呼んでも大丈夫。
イメージキャスト。
そうなっていきたいもんだね。
そうですね。
大丈夫ですよ。
いけるかな。
一歩ずつ階段を登っていって、
今回お越しいただいたのが、
たぶん25名くらい来ていただいてるっていうことで。
25名。
来てくれるようなんですね。
そうですね。
なかなか自分でパーティー開いても25名以上って、
来ないよ。
なんか結婚式とかそういうレベル。
そうですね、確かに。
結婚式レベルだな、これ。
そうですね。
何だったら、結婚式しました?
してないです。
してないですよね。
僕も身内、親戚集めてやったパーティーはあるけど、
結婚式やってないので、
全然それも合うんじゃないですか。
確かに。
大勢の目がこっちに刺さるっていうことに慣れていない。
ちょっとずつ心を落ち着かせながら喋っていこうと思います。
前回の収録イベントの時も、
前回は1日でゲストを10人くらい呼ぶみたいなことをして、
10人はいい数字か。
10人いたかもしれない。
6組呼びましたね。
ずっと喋り続けるっていうのをやって、
あずまくんがめちゃくちゃヘタヘタになっていた。
そうそう。
なんなら僕は打ち上げをやってくれていたのに、
僕途中で帰ったんですよ。
そうでしたっけ?
そうなんですよ。
後から考えると、
俺最悪なことしちゃったなと思って。
あまりにゲストを迎えて喋るということの重圧というか、
焦りに耐えきれずに心がパニックを起こして、
最終的に打ち上げやる頃には何もできないみたいな。
疲れてはいましたね。
帰りますみたいな感じで。
でもあずまくんすごいなと思うのは、
疲れるだろうなっていうのはだいぶ最初から分かってても、
やるじゃないですか、なんだかんだ。
そうですね。
この自分をそこに仕向けているものって何なんですか?
すごいやる気という悪魔が急に襲ってきて抗えないみたいな。
悪魔に取り憑かれてこうやって人を集めているのかもしれないですね。
ちゃんとやってますからね、僕は。
やり取りもして、ピンバチも作って。
今回ほぼあずまくんがだいぶ準備をやってくれていて、
僕はその牛を目指すためにメーカーチップを頑張って作っているというところがあったので、
これを作れば何とかやったぞっていう。
貢献したことになるという。
あずまくんすごいめっちゃ、
どっちが連絡取るとか話をする前に連絡を取ってくれているので助かりましたね。
やりたいことの話で言うと、
とりあえず25名の前で喋るっていうのは結構怖かったというか、
これを乗り越えたら次やりたいことって何ですか?
次やりたいこと、こういうの定期的にやったほうがいいなと思ってますね。
だからまた25名でいいんじゃないですか。
そういうこと。
なんかこう、やっぱ次やろうと思った時に、
なんか進歩しないといけないっていうなんかあるじゃないですか。
圧がね。
なんかアイドルとかでもここを越えたら次は次はみたいな武道館へ目指せみたいな。
そういうのをやめるっていう挑戦を、
現状維持を長くするっていうのは結構元々コンセプトだったような気もするんで。
確かにね、イメージキャストはね。
続けることだけを最低目標としてずっと続けるっていう。
その25名を累積するっていう、
林裕司さんとかよく累積のグラフを作ると、
どんな何をしても右肩上がりになるから、
累積で考えるのがいい。
普通こう回数ごとに打ったらずっと平面だけど。
そうそうそうそう。
で、こう累計で何名呼びましたって。
それでいいと思うんで。
確かにな。
いいんじゃないでしょうか。
25名またやりましょう。
やろう。
そうしていくうちに25名の前で喋るっていうことが、
もう息をするようにできるようになる。
そうそうそうそう。
そうなりてえもんだな。
もうコーヒーをチャパチャパ飲まずに。
そういう話ばかりやってる。
普通のイメージキャストをしますか。
喋りますか。
そんなこと言って喋るかいないよな。
普通の雑談。
普通の雑談をしましょうか。
そうですね。
普通の雑談で言うと、
この間マンションの大規模改修委員会。
大規模修繕。
大規模修繕か。
大規模修繕委員会に参加して、
結構もう3回4回くらい参加してるんですけど、
なんかだんだん楽しくなってきました。
なんかどっちかというと、
めんどくさくて嫌だからしょうがなく参加するものだと思ってたんですけど、
そうでもない。
僕もなんか最初、
当初はなんかそういうイメージを持ってはいたんですけど、
なんかもう逆にこう振り切ってくるというか、
なんか大勢の中でのなんか政治みたいなことを、
やるぞ!みたいな気持ちで進めていくと、
なんか逆にもう政治ですね。
出馬。
出馬。
すごい。
そうですね。今回も握手をたくさんさせていただいて。
握手まだされてない方がいたら、
あとで言ってくださいね。
そもそも大規模修繕管理、
大規模修繕の会議というかは、
ローテーションで回ってくるDGがやるっていうことでいいんですか?
大体はそうですね。
プラス希望者は入ってくださいみたいな。
希望者いたらすごいやる気ですね。
でもね、なんかあのうちのマンションってもう結構、
5,600人ぐらい多分、5,600部屋ぐらいあるようなところで、
かつ、なんかもう地区4,50年みたいな感じのとこなんで、
なんていうんですか、結構子さんの人らがかなり多い。
できた頃のことも知ってて、
あの頃はこうだったみたいな話もあったり。
そうそう。だからそのマンション買ったときに、
なんか例えば30歳で、そのまま40年ぐらいずっと一緒にいますみたいな人らとかと会話して、
僕らはもう新参者としてなんかして。
新参者どうなんですか?居心地悪いとか。
意外と居心地がいいんですよね、逆に。
よう来てくれたぐらいの。
そうぐらいの。
言ってもなんかおじいさんという、
ほぼおじいさんの域には達している人らではあるけども、
言ってたぶん80年代とかそれぐらいのときにマンションを買ったぐらいの世代なんで、
そこまで凝り固まってるおじいさんみたいな感じじゃないので。
そうなんだ。それは良かったね。
良かったですね。なんか受け入れられるという感じもあり、
なんか若い人って少数派なんで、なんかちょっと歓迎しようみたいな感じのムードもあり。
すごい。いいですね。居心地がいいというか。
居心地っていうのと、プラス僕なんか普通になんか働いてる会社とかは結構10人とか20人とかの規模の会社なんで、
そのやってることとかもそんな大きなことをやるわけないんですけど、
なんか500部屋とかのマンションの大規模修繕とかってなんか1回で6、7億とか飛ぶらしくて。
そうですよね。
その規模の額の発注に関わることってなくないですか。
まあないですね。
しかもなんていうか情報の非対称性がめちゃくちゃ合うじゃないですか。
めげつないです。
10人とプロがなんかこう見積もりを合い見積もりいくつか持ってても、
なんかどう判断したらいいかよく分からないけど、
一級建築士の人とかがおそらく管理組合側に行ったりしますよね。
管理組合、あ、違う管理会社、会議会社側に。
管理会社とその理事会とそれと施工会社ってそれぞれの利害のある3つの組織だから、
その3つの組織がそれぞれどうしたいかを想像しないとおそらく交渉ってできないですよね。
そうですね。
そこは大人感があるというか。
めっちゃ大人のやることやってるなって感じの、
こういうのって最近のところコンサルを入れるっていうのがわりと当たり前になってるらしくて、
ただそのコンサルを入れるっていうこともその会社に1000万とかかけて発注するっていうことになるんで、
その住人の理事会だったりとかの中でのちゃんと合意が取れないとできない。
そうですよね。
入れるか入れないかを決める前のその認識合わせというかみたいなので、
なんか4ヶ月くらいやってて。
長いですね。
でもまあ4ヶ月でもミーティングの回数で言うと月1とかそんな感じですよね。
そういう感じなんで。
この遅さの仕事ってやったことないから。
確かにね。
逆にテンション上がってきた。
遅いでかいね。
なんか自分の感覚だともうサクサクいっちゃいましょうよみたいな感じだと思うんですけど、
でもそれによってなんか合意が取れてないまま突き進んだ結果崩壊するみたいなのがあったりとかするらしい。
自民に恨みを買い続けて何十年も住まないといけない。
そんなことそこまではいかないかもしれないけど。
でも結構その利害関係者が同じ会社だったら最悪辞めりゃいいみたいな。
そうですね。
マンションはそうはいかないから。
そのまま30年とか40年とか一緒に住み続ける人らなんで。
っていう面白さと難しさとかあって。
みんなどうしてるんですかね。
なんかマンションの理事会が機能してないところがなんかすごいいっぱいあるだろうなと思って、
スカイツリー登った時にめっちゃマンションがたくさん見えるじゃないですか。
昔はスカイツリーに登ると海が見えるなとか、
有名な建物を見つけてちょっと嬉しい気持ちになってたけど、
今は大量のマンションが見える。
大量の理事会がある。
すごいびっくりしたんですよね。
あのマンションの建物の数だけ理事会があり、大規模修繕委員会があり。
本当にそれでおじいさんみたいな人が理事長やってるかもしれないし、
なんかね、騙されたりもしてるかもしれないし。
なんかゴミ捨て場のなんかペンキの色何色にするかとかで揉め続けたりとか。
いやなんか願い事を書くコーナーがあって、
全てのマンションが正しく運営されますようについ書いてしまったんです。
これ本気、本当の願い。
本当の心からのね。
心から思いましたね。
いやー本当にね。
僕もその修繕委員会は何年か前にうちでもあったので、
興味深く観察したというか、
たまたま理事長とかその周りの人たちが、
もともと建築系の業界にいた人たちがいたので。
それうちもそうだわ。
何人かいるんですよねマンションの中で、
建築のコンサルやってましたとか。
それはでも相当ラッキーというか、
マンション買う前にその情報知りたいぐらいのことはありますけど。
理事会中のその業界出身者3名みたいな。
マンションの窓入りと、それとメンバー紹介。
理事長プロフィールとか。
メンバーを紹介するぜのコーナーがあってほしい。
元ゼネコン85歳って書いてある。
いやそうですよ本当に。
マージャンが好きって書いてある。
マージャン誘われましたからね。
できませんって言ってたけど。
住む前に数千万とか払って買うわけだから、
その中にいる人がどういうメンバー構成か知りたいですよね。
本当はめちゃくちゃ大事な情報だと思いますね。
なんかよくチラッと聞くのは、
ゴミ捨て場の治安を見てマンションがちゃんと管理されているかどうか見た方がいいとか言いますけど。
そんな間接的な情報じゃなくて。
つい理事長の部屋に行ってピンポンした方がいいね。
こんにちはーって。
どんなに迷惑でもできるようになるのは本当にやった方がいいと思います。
マジで。
今日はそれだけ覚えて書いていただきたい。
なんか思ったのが、今回大規模集図。
大規模集図は大体15年に1回とか12年に1回とかそれくらいのペースで行われるっぽいんですけど。
今回はまだ70代とかのメインでやってきた叩き上げのマンションの住民が。
叩き上げの住民ってすごいな。
叩き上げの住民が活躍してくれるから、会議の運営とかどうしていくみたいなのを結構ちゃんと議論して進められてるんですけど。
次の大規模集図全員会に彼らがいるのかどうかっていう。
いない。
いない可能性結構あって。
だから今一緒にやっている10名20名のうち半分ぐらいはもう要去っていると考えてやった方がいいなと思って。
かなり僕めっちゃ前のめりにメモとか取りながらやってますよ。
大事ですね。
多分次理事長指名されますよ。
次の。
なんかね最初に冗談半分で言われ始める。
それでじわじわ。
理事長やったらいいじゃん。
そうそうそうそう。
でそれでなんかこう曖昧なこと言っていると徐々にそういう役回りが集まってくるから。
そう。覚悟しといた方がいいよ。
確かに今ペットクラブの役員やってその大規模集図全員のやつやって最近マンションのホームページを作るのをやってくれませんか。
これはこれ以上ない有力報。
ホームページ委員会の予定が来週入っているわ。
いやもうあの僕だったらもう全力で押しますね。
あずまさんって方すごく立派な方で若いのにしっかりこう。
落とし入れられてない大丈夫?これ。
でもなんかうちの修繕が終わった時にその修繕の一連の見積もりを取ったりとか具体的に進行していく中に出てくる書類が膨大になるんですけど、
そのなんか10センチ以上あるファイルを理事長がここに置いておくからってみんなに見えるようにそのなんか会議室の棚にこうなんていうかうやうやしく入れてたんですよ。
あとは任せたみたいな感じで。
その人もう80代。
もう次にこれを開くのは俺じゃないと思うみたいな。
そうそうそうそう。全部入れといたからって言って。
あー怖ぇー。
いやー怖かったですね。
でその日になんかしのひーだったかな?理事長にならんかって言われたんよ。
あー。
で、いやちょっと無理ですかねってちょっと反射的に言ったけど。
ここに入れておくかって言いながらその目はもう鉄塔さんをじっと見てた。
僕の方も見てました。
いやーでもねなんかかといって放置してなんか適当なことになってしまったらそりゃそれねまずいから。
そうマンションだってそのもう数十年単位で絶対済むからもうその30年40年がかりの仕事をやることってないじゃないですか。
ないですね。
結構そういう意味でもなんかこうそういう数十年規模でやってかつなんか金額もでけぇみたいなのって。
生活もかかっていて。
生活もかかって、仕事よりむしろ。
下手したら命もかかってますからね。
ほんとそうですよ。
修繕がちゃんとできてなかったら死ぬ可能性だってあるからフェンスがバキッて割れてとかね。
そうそうそう。
なんかちょっとグラグラするみたいなフェンスがグラグラするみたいな情報とかがふーんって思ってたらめちゃめちゃみんな真剣な顔になって本当に大丈夫かみたいな感じになってたから。
確かにそこが本当に壊れたら死ぬ可能性あるよなっていうのをおじいさんたちの真剣な眼差しで学びましたね。
確かにな。3Dプリントとか3Dモデリングの仕事とかでなんかモデルがなんかちょっと破綻してても人死なないから。
死なないですよね。僕も作ってるものはもうなんていうかほぼ小物、小物が試作品だったりとかデジタルコンテンツだったりするから、そういう意味ではなんかぬるい世界で。
確かに人がそこの上に立って高いところに立つみたいなのはありえない。
ないですね。
確かにな。そう考えると仕事より大規模修繕を優先した方がいいかもしれないですね。
確かに。
大規模修繕がメインで副業で3Dの仕事をしているという感じで。
でもこんなこと言ってたらマンション住みたい人がどんどん減るんじゃない?
いいですよ。
いやめんどくさそうって。
楽しいですよマンションに住むというのは。
これをね一軒家持ってる人は全部自分でやってるんだなと思うとそれはそれで尊敬というか。
そうそうそう。
集団で何かなんとかやるっていうのはめっちゃありがたいなっていうのは。
ありがたいですね。
なんだかんだ5億円かかっても500世帯だったら100万円。
ってことになるんですね。
安い。安いって安いか。
確かに確かに。
ということで大規模修繕をメインジョブとして今後やっていこうと思います。
じゃあ30分になるから。
チェットさんの話したいことなんかありましたっけ?
5分だけ。
5分で話そう。
じゃあこのタイマー5分伸ばします。
ちょっとあの少し前になんか子供に恐れ入るみたいな話をしたことがあって。
なんか。
褒めベース。
そうそうそうそう。褒めっていうのはなんか2通りあってなんか普通にすごいねとか言うんじゃなくて。
なんか子供に対してビビる。子供っていうか別に人間一般でもいいんですけど。
相手に対してビビるっていう態度がなんか人間とのコミュニケーションにおいて必要なんじゃないかみたいな。
イメージキャストの中でもかなり伝わりづらい話だと思いますけど。
これ正直伝えづらい言い方しちゃったなと思ったけど。
具体例をその後ちょこちょこ思いついたからそれをなんか補足したいなみたいなこと思ってたんですよね。
で例えばあの手加減しないと。
ゲームとかで手加減するのはめっちゃ失礼というか手加減されるような立場の人間なんだって思う。
思うのはそれってなんか非力なんだなっていう印象を与えるんじゃないかと思うんで。
屈辱。
そうそうそう。どっちかというと勝ちたいと思う態度を見せる。
まあ子供に対して積極的に勝負を挑むっていうこととか。
いやーできるかなー。でも子供がなんか小学生とかになってスマブラやろうよみたいな感じでいった時にめっちゃ全力でボコボコにするってこと?
そうそうそうそう。普通にボコボコにする。
普通に。
全力でやられてもいい。
普通にもうメテオを放つってことにして。
そうそうそうそう。で勝てないだろっていう。
でもね。
いけっかなー。
兄にはそうされてた。
でそれよかったなと思って。
で父親にそうされてもよかったんじゃないかと思ったりもして。
で今日ちょうどなんか子供なれしている友達が家に泊まりに来てたんですけど、子供うちの子とめっちゃ普通に本気でボードゲームで勝負してて。
えー。
なんかあのーもう全然手加減せんけーねーみたいな感じで。
せんけーねー。
岸島の人なんですけど。でその態度がフラットでよかったんですよね。
そういうのってありだなと思う。
確かに確かに子供とマジでバトルできるのってね。
そうそうそうそう。
ゲームとかだといいっすね。
あとすごいねーって言わずにすげーって言うだけでいい。
言い方の違いだから。
そうそうそうそう。すごいねーって言うよって。
すごいねー上からですね確かに。
もう評価してあげましたよって。
よくできました。
なんかね子供のことそういうのにイラッとしてた気がするって最近思い出して。
すごいねー何様だとまでは言わないけど。
もう何歳の間にこんなことできるんだすごいねーって。
でもなんか友達がすげーって言ってくれたらそっちの方が嬉しい。
確かに尊敬の念を感じますね。
でもそれは友達だったからじゃなくてなんかすげーっていう言葉の中にフラットな経緯があったから良かったんじゃないかなと思って。
だからすげーって言われたことないな。
ないよね。でももし言われたら
めちゃくちゃテンション上がるかもしれない。
俺は世に影響を与える力を持っている存在なんだ。
俺は末を恐ろしいぞって。
そうそうそう末を恐ろしいぞというそれがなんかこう
引いては責任感につながると思っている。
力のある自分だからこうしようみたいな。
っていう風なことを思った上でのほうめんβをイメージしてたので補足でしたというか。
日々頑張っております。