本番いきまーす。せーの、ポチッ。
剣玉が上手くなりました。
ホームワークビリッジってオシャレな名前だけど、ちょっと嫌な響きだよね。
部屋長と。
あれ?
俺、ビキニ着てたのかな?っていう日焼けの跡が首の周りにできました。
猿です。
お疲れ様でした。
お疲れ様でしたって何ですか?始まったばっかりです、今、我々のこのエピソードは。
ちなみにホームワークビリッジっていうのは、ちょっとあれ、ホラーっぽいってこと?部屋長。
ホラーというか、ホームワークってあんまりみんな好きじゃないんじゃないかなと思って。
宿題っていうことか。
あー、そういうことか。
そうそうそうそう。
ホームワーク。
でも、日本人のササカにとってはホームワークっていう言葉にあんまりピンとこなかった。宿題って言われたら。
宿題って言われたら、宿題村って言われたら、あーってなるけど。
ホームワークビリッジって何なんですか?
ホームワークビリッジっていうのは、この週末、5月9日10日に行われたポッドキャストウィークエンドを含むポッドキャストエキスポが開催された場所の名前です。
その出展お疲れ様でしたってお疲れ様でしたですね、これはね。
現在が14日木曜日の朝5時でございます。
収録のこの段階が終わって、まだ1週間経ってないというところで。
まだ疲れが残る中、そして朝5時に設定しているというような状況でございます。
我々9日土曜日だけの主展でやっておりましたけども、あれ、猿来えへんじゃないっていう人もしかしたらちょっといらっしゃるんじゃないかなと。
確かに9日実際に猿にお会いして、猿の顔と声を聞いた方多くいらっしゃると思って。
うるさかったね、わし。相変わらず。
もうすでに90でウィークエンド来られた方とか出展された方で配信とか感想レポを出している方多いんだけど、
結構その日撮りとかその次の日とかで、どちらかというとテンション高いまま今行ってきましたって撮ってるのを私聞いたんですけれども、
何ですかこれ僕らは。真逆じゃないですか。疲れてるし、朝5時のテンションだし。
どうしてもね、ちょっとなかなか収録のタイミングっていう部分と、10日とかね、その辺り、もうささかゲロ体調悪かったんですよ。
本来であればね、その日の夜とか次の日撮れたらよかったですけど。
ほいで、サル、何でしょうね、ささかん家泊まってたんですけど、この89って泊まったのかな、金島って。
本当だね、当日山梨帰ろうとかって言ってましたけどね。
でも前にもお世話になったことがある変な家なんですけども、そこに行かせてもらって。
ようこそ、変な家。
どうやら、俺が行く前、ささかんの奥さんがゲロ体調悪かったらしくて。
そうですね、ちょっと僕は看病していまして。
俺が行く頃、サルが行く頃にはですね、奥さんだいぶ元気になってて。
奥様にもいろいろ救護とかサポートいただいて、改めてありがとうございました。
聞いてるかわからないけど。
聞いてないです。
ここの部分だけ抜粋して送っておいてください。
ありがとう言うとったと伝えていただければと思うんですけど。
だいたいサルが行く頃に、ささかんの方の体調が悪くなって、旦那の体調が悪くなってきて初めてだぐらいだったんですよ。
ちょっとね。
奥様は良くなりつつあって。
そうそうそうそう。
2日間ね、3人で革の地で寝てましたので。
革の地で寝てましたね。
終わった後、ささかんがげっそりしてきて、
大丈夫か、本当にお大事だなとかって部屋長、サル言っておりましたけども。
その後ですね、私が漏れなく体調悪くなりました。
ゾンビのように映って、映ったのかわからないけどね。
ようやく鼻水が止まってきたからというところですからね。
ゲスかカーセン、まだ喉も本調子じゃない。
逆にこのぐらいの声の方がええ声なんちゃうと思っておりますけどね。
もともとええ声だからな。
そんなこんなで、ウェーイ我々行ってきました、イエーイみたいな。
全然テンションにならず、タイミングも合わず、コンディション抜群に悪かったということで。
一番体調みんな取り戻そうぜのタイミングが今日になってしまいましてね。
気を取り直していきたいんですけども。
ポッドキャストウィークエンド、エキスポン中のウィークエンドですけども。
別番組で笹川一回出展の経験があって。
2024なのかなあれは。一応2年前なのかあれは。
そうだね。1年半ぐらい前かな。笹川では2回目の出展。
サルと部屋長は初めての出展ですが、
サル自身はその2年前の笹川の出展のところにちょっと軽くお手伝いと言いますか、様子を見に行ったということがございまして。
部屋長に関しては全てがもう初めて。
部屋長の感想を聞きたい。
そういうことよそういうこと。
正直笹川は別にギャップがあったわけじゃないわけ。
ポッドキャストウィークエンドというものには1回出たことがあったから。
場所も変わったってなったんだけど、場所が変わった感想は確かにあります。
違いみたいなね。
もちろん新鮮だし、いろんな人に会えたっていうのはもちろん嬉しかった。
めっちゃエキサイトしたっていうのは間違いなく言えるんだけど、
こう思ってたけどこうだったな、こう思ってたけどこうだったな、みたいなのはそんなになかったんだよね。
そういう部分で言うと部屋長はどう感じたんだろうなっていうのは。
俺からか。
俺からというか。
君の感想にしか興味がないというような感じですね。
そんな感じですね。
いやいやいやそれはね、俺2パターン用意してるんよ。
ちなみにどういうパターン用とどういうパターン。
放送用と率直に感じたことと。
率直に感じたことを俺は今日話した方がいいんじゃないかなと思って。
一応保険として放送用のやつ、今ちょろっと言っときますから俺らのリアクション抜きにして。
はいはいはい。
後でその本音の部分、もし丸々カットってなっても一応使えるようにその音源だけ残しておこうかなと思うんですけども。
ぜひぜひ。
どうでした?ポッドキャストウィーケンド。
いやほんとね、普段聞いているポッドキャスターの方に生でお会いできる場っていうのはないですから。
各出展ブースに回っても普段スポーティファイのアイコンで見てる人たちがその前に立ってる。
この人はこれを喋ってるんだっていうのを見るのは面白かったですね。
もちろん店頭に立ってる方が必ずしも一致してるかっていうところは把握できないけど、その団体なんだなっていうのを見るの楽しかったし、
わざわざ我々のブースまで来てくれて聞いてますって言ってくれる方と直接会えるっていうのはすごい貴重な機会だったなと。
そしてあれだけのポッドキャスターリスナーがいる界隈っていうのを生で感じてれたっていうのはすごい良い機会でした。
ほぼですよね。12,000人とか来たとかっていうね、来場者数。
12,000人来たの?
うん。2日間でね、90で。
あ、12,000?
そうそうそうそう。っていうようなところで、やっぱりポッドキャスターのイベント初参加、リアルイベントの大きな団体の、
我々がこじんまりやったやつじゃなくて、こういう大きいやつ出ると、あ、普段聞いてるあの人の声がこの顔からなぜか出てくるみたいな、
本当に人だったんだと。あなたワンチャンAIだと思ってましたよみたいな人から声が出てくるわけですよ。
主に我々の後ろにいたね、おじさんのアウトプットたちも。
多分部屋長信じてなかったと思うんですよね、当日まで。
はいはいはい。
本当にいる人たちだって。
うん、なるほどね。
声ね、聞いたことあったと思うんですよ。
こんな感じやったなと。他にね、名前を挙げたらもうちょっとキリがなくなっちゃうんで、本当全部は言えないんですけど、
たくさんたくさん関わりのある方々、あえて寄っていただいて、我々も会いに行って、で皆さんがリアル部屋長の大きさにびっくりするっていうのをね。
確かに。第一世大きいですねでしたね。
そうだね。
思ったより大きいですね、代表なんで、うちの部屋長。
っていうようなくだりはね、本当にまさにリアルイベントのいいところだなというところは、しっかり本当に良さとして実感をさせていただきました。
しましたしました。間違いない。
はい。では本音をどうぞ。
今のはオンエアの部分ですね。確実にオンエアっていうか。
まあ率直に、さるささかの凄さを感じましたね。
このポッドキャストウィークエンドの準備にあたって、いろいろね尽力してくれたっていうのは偉そうですけど、
本当にもう全部2人がやって大変だなと思ってたし、
当日も2人のコミュニケーション能力とか、人間関係とかを物当たりにして、すごいなと思いつつ、
まあやっぱり自分にはない部分だなっていうのを感じたというのが1個。
これはオンエアの部分ですね。
今んとこオンエア。
なんか放送用みたいになってるけどね。
だからそこ本当にでもすげえなと思ったね。
だから全体でいくと、これはまだね俺も1回しか出てないし、生で感じた俺のあれなんだけど、
なんかあの回の目的って何だろうって思って、
交流するとかさ、一番はポッドキャスターに会えるっていう場が普段ないからさ、
ああいう場が作られるのはすごいいいなと思ったんだけど、
出店っていう形にすると、
店は必ずしも何かを販売しないといけないのかわかんないけど、
基本的に何か販売してるじゃん。
そう基本的にはね。
そういう形がいいのかなっていうのを感じたんですよね当日。
コミュニケーションにおいて、
あの場でどうしても販売ありきになっちゃうから、
我々としても何か販売しなきゃっていうのはどっかにあるし、
誰かとコミュニケーション取れるときに何かを購入しなきゃいけないみたいなのが、
負荷になるんじゃないかな、負荷っていう言い方があるのかな。
なんか喜んで買いたいものももちろんある一方、
コミュニケーションがメインなこともあるし、
ある種の一個のハードルを自ら作ってしまってるんじゃないかと。
そうなんかでもきっかけでもあると思うんだよね。
それによってグッと近づくこともあるから、
いいこともあるんだけどっていうのを考えさせられたっていう感じが。
良い悪いは一回置いといてね。
なんかコミュニケーションに乗ってこれを考えるなって思った。
その多分素じゃないっていうか、
こんにちはっていう道端であったコミュニケーションと、
ブースに行って普段聞いてますっていうコミュニケーションとの中にその思いが一個入る。
ことは良いことなのか、それともそれはネガティブに働いてるのかどうなんだろうなとか。
っていうのは率直に感じたことかな。
それはそれでめちゃくちゃわかるというか。
あとはその渋ちゃんの、我々が勝手に渋ちゃんなんて呼ぶような関係性があるわけではございませんですけども。
渋ちゃんはでももう渋ちゃんですから。
なんかポッドキャストという業界に対する渋ちゃんの思いみたいなものもね、
そういうのは関係してるんじゃないかなと思いますけども、いかがでしょう笹川さん。
そういう思いとかいうことに対して言うと、
やっぱりポッドキャストがそもそも認知を高めるというところで、
ある程度お金を動かすという、動く業界ですよという認知は一般的に落としていかないといけないみたいな課題はポッドキャスト業界にあるみたいで。
それも間違いないね。
だからやっぱり今回協賛として結構デカい、
ネットフリックスはポッドフリックスというやつが配信されたから、
なんかちょっと協賛とか取れたりとかわかんないけど、
Spotifyとか大きい企業はあったものの、
まだ自分がポッドキャストに関わっている企業、デカい企業以外は、
やっぱりなかなか協賛を取るというのは難しい構造になっていると思うんだよね。
そもそもポッドキャストって収益化できない、日本では収益化できないモデルだから。
そういうところにやっぱ課題があるというか、
実際にポッドキャストを始める人は多いものの、やっぱり辞めてる人もめちゃくちゃ多いわけで。
それの原因というのは、あまりにもリスナーが少なかったりとか、
そもそも盛り上がってるとはいえ、
YouTubeとは違うよねみたいな雰囲気を感じてやめちゃうみたいな。
そういうのも多分あると思うんだよね。
そこのイケてる感というか、
お金を取るイベントとしてもイケてるよねみたいなところをどう表現するかみたいなところで、
まだ探り探りの状態ではあると思うんだけど、
それをポッドキャスターにどうメリット提示してやってもらうかみたいな。
その観点はめちゃくちゃ踏み落ちるね。
アメリカとかの市場の広がりに比べれば日本なんてまだまだだし、
企業がやるポッドキャスト番組っていうのも近年増えてきたなっていう印象はあるけど、
実際にこれが社会的にポッドキャストっていう界隈で大きいムーブメントを起こしましたみたいなやってますという時に、
いや何のお金も発生してない市場価値ゼロ円のものやみたいなものになってしまったら、
それもあくまで身内で楽しんでるだけみたいなことなんだもんな。
そこにもイベントをこんぐらいの規模でやれば何億円って動きますぜみたいなことがもしあれば、
じゃあやります?みたいなってくるわけですもんね。
まあ言い方なんか悪いかもしれないけど、めちゃくちゃ身内なわけよ。
まあ今もさ多分。
最大級の身内イベントみたいな僕なんか言ったことある気がするけど、
それができるのもやっぱり馬力がいるわけで、
だからこそお金を取れるイベントというか、
お金を誰かが出して回るという構造にしないと、
うちはイベントすらもできないっていう、
あそこに人を集めるということすらもできないから、
だから出展者から出展料を取って、
出展者には自分たちの何かを売るという体験をしてもらうみたいな。
それで継続的にっていうのを目指してるっていう。
なんだこれ、めちゃくちゃ経済評論家みたいになってない?
もっと誰々に会いました、イエーイとか楽しかったですっていうのを想像してたんだけどさ、
めっちゃ未来のポッドキャスト界を語っちゃってる。
何様なの本当に。
もう少しライトに行ったほうがいいっすね。
もう俺の冒頭のビキニアートみたいな首の日焼けの話ずっとしたいんだけども。
なんだこれ本当に。
日焼けの話しましょうちょっと。
我々長ネクタイつけてたので。
あれゴムでついてるんですよね。
猿あれ一時会で打ち上げ終わるまでずっとついてたんですけど。
次の日めっちゃびっくりしましたよな。
首にくっきりゴムの跡がついてて。
10日の日仕事だったんで職場行ったんですけど、
え、猿さんビキニでも着てきたんですかって言われて。
なになになにそういうのええってどういうこと?みたいなこと言ったら気づいてないのと。
うちの岩ちゃんに言われましてね、ジムの医療ジムの岩ちゃんに。
岩ちゃんのサポートいただきました。
ちょっとほら首見せいって写真撮られてほらって言われたやつがくっきり日焼け跡が残っておりまして。
くっきり?
首だけ日焼けすることはね、まあまあよくありますけど。
二人にも一応、すみません今配信中なのに一応今LINEで画像を共有しておきますので。
うわ本当だ。
こんなくっきり。
もう首紐でビキニ着てたんっていうぐらい。
真っ赤やん首。
顔にはね、さっさかの奥さんの日焼け止め借りて塗ってたんであれだったんですけど。
首全部いってもうて、まあそれぐらいいい天気でしたね。
いやーいい天気でしたね。
風が強かったですね。
強かったです。
しかもまあいい天気だし、まあこれが物語るのは猿がいかに公害活動をしてくれたかっていうのがある。
天土の下にあんまりいなかったですね猿はね。
俺たぶんそんな日焼けしてないもんね。
陰居してたから。
あの天土の下でずっといた気がするんだよな。
なんかそんなウロウロ。
トイレすらもう一回しか行ってないしね。
でもそうだな、猿も開始前しかトイレ行ってないのはよく考えた。
なんだかんだ周りを回れなかったなっていう、やり残した感みたいなのもあるんだよな。
さっさか体調ギリギリであの場に立ってましたから。
振り返ってみると体調悪かったんだなと思った。
コンディションよ、大人なんですからね我々。
でもよくかけることなく揃えたこの3人を。
俺さ、かける方どっちがいいのかって思った。
俺はさ、もしかしたらこの2人にもさ、風邪をうつしてしまう可能性があるわけじゃん。
でもこれでマジで酸化しないとかヤバすぎるなと思ってさ。
発熱してないんだったらいいですよそれはもう。
当日38度とか出てるんじゃ。
ここで38度って言うと38度ラジオとちょっとややこしくなってしまうからちょっとあれなんですけど。
お風呂ですか?体温ですか?
いや体温ですじゃねえわ。そんなこと言ってる場合じゃないですよ。
40度出てますとか39度熱出てますとかちょっと困りますけども。
我々のボーイカップの回に出てた方とか体調悪くなってないですかねみなさん大丈夫ですかね。
めっちゃ心配なんだけど。
さっさかはしばらくいない時間長かったりするんで我々の打ち上げの会場にはね。
あの沖縄料理を共にしてくださったみなさんありがとうございました。
沖縄料理楽しかった。
俺あそこのお店一回行ってるんよ一人で。
え?
事前に?
うんパートナーとだけど。
え?
え?え?あ、下見に。漢字すごすぎん?ちょっと待って。
漢字すごすぎん?
そこまでやったの。
俺だってぐしきんさんとツーツーだったんですよだから俺はそこで。
当日もあのすごい軽くいろんなやり取りしてあじゃあこれでこれで俺じゃそうみたいなやつなんですけど。
あれ実は本当に2回目だったんです私。
新卒の漢字がやることやそれは。
いや新卒の漢字は出来すぎてるよそれ。
新卒の漢字が模範とすべきやつやな。
模範とすべきやつそう。
理想とされるやつだけど誰もやらないやつ。
そうそうそうそう。
違う違うあそこ店主が一人でやってるからさ。
なかなか電話出てくれなくて本当に予約できてるのか心配になってもうこれタブ行こうぜっつって。
付き合ってくれよってここ行くの。
付き合ってくれってお前電車で20分とかの距離ならわかるけどな。
電車に2時間半くらいかけてお金は全部俺が出すと。
沖縄料理食べに行くプチ東京旅行行こうぜと。
沖縄連れてってあげてくれ。
でも本人大満足していただいて。
なら良かったですけどね。
でサルもだからこれその後いつか言おうと思って。
これは言わないと。
さすがに電話だけであのオタクチューリップですかとかっていうのは聞けない。
あのコミュニケーションはさすがに直接やったんだ。
揚げ物の料理アグー豚餃子にしてもらえない普通に。
いやでもそうだわ。
俺サルの小魅力ならワンチャン初対面でガンガン言ったのかなと思ったけど。
納得だわ。
サルが対面でやっぱり交渉したら断りづらいもんね。
普段はアグー豚の餃子出さなくても買えちゃうわ。
いや僕もちょっとしか入れなかったんだけど結局アグー豚の餃子も食べれたし。
サルが木使ってチューリップなんか残しといてくれたからチューリップも食べれたし海ぶどうも食べれたんで。
いや美味しかった。ご飯十分だったあの量で。
十分十分。
十分だったわ。少なめのコースでよかったよあれ。
よかった。
あそこ3000円よかったな。