1. Image Cast - 技術・デザイン・制作・表現の雑談
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#278 コーヒーは無限に薄くできる
2026-07-08 37:11

#278 コーヒーは無限に薄くできる

鉄塔です。
あずまくんがコーヒーを薄くしても飲めるという発見について話していて僕もなるほどーという感じで聞いていましたが、やっぱり濃いコーヒーの方が美味しいよな、、と編集しながら思いました。過去の自分と意見が合いません。

公開収録に向けて準備してます。時間ないけど色々できてきてきた、、!

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■プロフィール

あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。

鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。

アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。


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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティの二人が自作のピンバッジやステッカーなどのグッズ制作について語り、特に音が出るピンバッジの試作過程とその苦労話が中心となりました。また、沖縄旅行の思い出や、ゲーム開発の経験、そしてAI技術の活用について深く掘り下げています。特に、コーヒーを無限に薄めても美味しく飲めるというあずまさんの発見は、編集者である鉄塔さんとの間で意見の相違を生み、興味深い議論となりました。さらに、ポッドキャストの文字起こしデータを活用したAIチャットボット開発の可能性についても触れ、技術的な探求心とポッドキャストの未来への期待が示されました。 番組の後半では、公開収録イベントの準備状況や、リスナーとの交流への意欲が語られました。イベントで販売されるグッズや、参加者との交流を深めるための企画についても触れられ、リスナーへの感謝の気持ちが伝えられました。AI技術の進化とポッドキャストの融合、そしてリスナーとの繋がりを大切にする姿勢が、このエピソード全体を通して感じられます。

グッズ制作とメーカーチップの試作
仕上がってきた! 出来てきた!
Image Cast! ありがとうございます。
ヘッドで品バッチが届いてきました。
100個作ったやつ。
どうですか?
いいっすね、これは。
はい。品バッチと、あと、フリシールね。
おお!
丸いやつ。
素晴らしい。
はい。
が届きましたんで、こいつをね、7月11日土曜日のイベントで、
販売というか、ここはもはや多分現価ぐらいの金額で、
ガチャガチャに入れて売りさばこうと思います。
楽しみですね。
はい。せっかく来てくれる人なんで、今回は現価ぐらいの感じでいこうと思いますが、
イベント終わった後で、なんかちょっとショップに乗せて、利益を乗せた形で販売しようかなと思ってますんで、
イベント来れなかった方も、ちょっとお楽しみという感じですね。
そうですね。こちらは、メーカーチップという。
メーカーチップを。
はい。自作の直径40ミリのコインみたいなやつが、一応できたと思われるので、
電子基板が入っていて音が出る、みたいなものをですね。
やってますね。音出ましたか。
出ましたね。
最近基板作るのが上手くなりすぎたような気がしていて。
関数と能力。
上手くなりすぎたは言い過ぎなんですけど、思ったものが1日か2日でほぼなんか部品が決まって、
で、残り1日で設計できるみたいなことが。
シンプルなやつだったらできちゃっていて。
スキルが極まってますね。だいぶ。
そうそうそう。
いやでも、まあ言うても、やったことないことをやる時とかは何回か試作を重ねたりはするんですけど、
今回のやつはシンプルだったからサクッとできて。
もう一発。
ちなみにこれいくらするんですか。作るの。
うーんと、今のところ1000円。原価。
1000円。原価1000円。何個作ったんですか。
30個。
じゃあもう3万円使ってるってこと。
まあ、そうですね。はい。
おおー。
で、電池がね、1個ちょっと地味に高くて、なんか。
あ、そうですね。音が鳴るってことは中に電池が入ってるってことですもんね。
そう。90円ぐらいの電池を手でハンダ付けしないといけなくて。
そういえば3Dプリント代を考えてなかった。
まあまあまあ。
あ、そっか。3Dプリントで外装も作るんですね。
そうです。
なるほど。
で、コインの厚みが3.5ミリ以内にしないといけなかったんで、基板自体の厚みとかを除くと、スピーカーに使える厚みが2ミリしかなかったんですよ。
おおー。
で、そこで使えるスピーカーがすっごいシャカシャカした音なんで、
うん。
まあそれはしょうがないんですけど、イメージキャストっていう声を入れてみたら、なんか全然聞こえないっていうか、
うーん、まあ知ってればそう言ってるのはわかるかなぐらいの。
ちょっと今マイクに近づけて鳴らしてみてください。
えっと、これね、耳元で聞くっていう設計なので、正直聞こえないと思いますが、
ああ、なるほどね。貝殻みたいにね。
はいはいはい。
一回鳴らしますね。
はい。
聞こえてるのかな?
一瞬だけなんか人の声のようなものが聞こえましたね。
ブレインバスター。
ブレインバスターって言った?
えっとね、イメージキャスト。
イメージキャストって言ってたんだ。
で、これね、うーん、まああの、音を上げるというか、高い音だとすごいよく聞こえるんですけど、
ああ、そうですね。なんかあの打楽器のシャンシャンする音が聞こえましたね。
うんうんうん。なんで、ちょっとここでね、高い声で元気のいいイメージキャストをちょっと収録したいなと思ってます。
今?
今。
裏声?裏声イメージキャスト?
えっとね、裏声だとなんか他の人みたいになっちゃうんで、イメージキャストぐらいだとちょっと厳しいなと。
はいはいはい。
そこで、イメージキャスト、このぐらいでいきましょう。
ああ、恥ずかしいなあ。
ダメ?
270回やってんのに。
え、でも、音って後から入れ替えれるんですか?
あ、もちろん。
あ、そうなんだ。
そういうプログラマブルなチップにはしてるんで。
えー、じゃあなんかUSBかなんかで繋ぎで差し替えるんですか?データを。
そうそう。USB端子も入らないぐらい小さかったから、直接基板にこう穴が開いてて、そこに改造したUSB端子みたいなやつを挿すみたいな感じですね。
まあでも普通ですよ、こういう基板作るときは。
あ、そうなんだ。
うん。
じゃあいきましょうか。
はい。
せーの。
イメージキャスト!
どう?
まってよ、なんか。
もう一回いきましょうか。
なんかテレビショッピングみたいな感じになってる。
イメージキャスト!
じゃあもう一回いきますね。
いきますね。
せーの。
イメージキャスト!
限界っすよ、これが僕の。
じゃあこれでいきましょう。これが入ります。
知らないイメージキャストが聞こえてくるって、あんま意味あんのかみたいなとこはありますけどね。
いや、これと思ったんで、あえて収録でやろうかなと思ったんですよ。
あ、なるほどなるほど。
あ、あの時やってたやつが。
あの時のね、思い出が。
はい。
いや、いいですね。
ということで、このいつもと違う違和感ありありの音源が入ったチップをどうしようかな。販売なのか何か。
これどうするんですか?原価1000円もするやつ。
どうしよっか。
あの、まあメーカーチップなんで。
渡しちゃう?メーカーチップ持ってきた人に交換で渡しちゃうとか。
基本それ前提でいこうかなと思ってますね。
はい。
自作のメーカーチップ、もし持ってる方がいたら、持ってきてくれたら、交換しましょう。
そうですね、ぜひぜひと思ってます。
はい、という感じですね。
はい。
沖縄旅行の思い出とゲーム開発の終焉
いやー、喋ることないんですよ。
あのー、先週末まで沖縄にいました。
お、飛行機飛んだんですか?
飛行機飛びました。
おー、すごい。なんか台風が来て飛ばないかもって言ってましたけど。
そうなんですよ。社員旅行で3泊4日沖縄に行って、めちゃめちゃ楽しかった。
おー。
めちゃめちゃ楽しすぎて、何にも何にも喋ることない。
楽しかったこと喋ったらいいんじゃないですか。
いや、すんごいベタな沖縄観光をして入ってきただけなんで。
なんかこう意外性とか、ちょっと変わったことをしましたみたいなのが何にもない。
それが意外なんでいいんじゃないですか。
まあそうかもしれないですね。
それを喋ることが意外。
うん。いやもう、ベタベタな沖縄旅行をして。
おー。でも僕沖縄行ったことないんですよ。
あ、そうなんですか。
はい。
えー、なんか修学旅行で行ったりとかね、する場合もあったりとかしますけど。
はいはいはいはい。
なんやかんや多分3回ぐらいはありますね。
へー。
どんなとこなんですか。どんなとこっていうのもあるんですけど。
どんなところ。島ですね。
島。
でっかい島です。
島感あるんですか。なんかでかいとは島っていう印象ないのかなーと。
まあ確かに。
でも言うて結構塩の香りが。
そうですね。まあ海がいつでも近くにあるって感じですね。
あー島ですねそれは。
うん。
すごい基本、超基本的なことから聞いてますね。
めちゃめちゃ基本情報。島であるという。
島である。
あとなんか島豆腐とか。
島豆腐。
なんか島なんだっけ島もずくとかなんか。
はいはい。
島なんとかっていう名前のものがたくさんあるから、ここが島であることを思い出させる。
なるほど。なんか島なんですね。沖縄じゃなくて。
そうですね。島であることにこうアイデンティティを持ってますね。どうやら。
ふーん。
いやーすんごく楽しかったですね。3泊4日でなんかみんなでエアビーみたいな家借りて。
はい。
毎日3時とかぐらいまで泡盛りを飲んでました。
すごいなー。
はい。
そんななんていうか、部活みたいな社員旅行はあるんですね。
めちゃくちゃなんか大学生みたいな。35歳でやることじゃねえだろっていう、そういう感じで。でもなんかね、すごい楽しかったですね。よくわかんないけど。
へー。
たぶん僕が22歳だったら別に楽しいと思わなかったぐらいは。ベタすぎて。もっとなんかこう、サブカル本屋さんとかに行きたかったなーとか思いながら過ごしていただろうけれども。
はい。
もう逆にもうベタが楽しくてしょうがない。
おー。そうなんですね。なんかそういうの全然やってないけど、確かにいいかもしれない。
ふーん。よかったです。よかったが故に何も言うことはないですね。ここでは。
そうですか。
はい。
え、その沖縄行ってる間はクロードコードは触らずに済んだんですか。そんなことないか。
ちょっとだけ触ったけどそれぐらいですね。
そうなんですね。
はい。
え、あの山登りのアプリ。
あのゲーム作ってたんですけど、トポポ。
はい。
えっと2週間前ぐらいにイメージキャストでもおっしゃいましたけど、飽きました。
おー。
作るのに飽きました。自分の思う面白さの、それこそこう、頂上が見えてしまった感じというか。
あー。
こういう面白さがあるはずだと思ってやって、こういう面白さになったから、もういいかなみたいな感じになってしまった。
はいはいはいはい。
それはもう僕の悪い癖かもしれないですけど。
いや、でもそこは絶対通り道だから、そこに素早くこう到達できたのはよかったんじゃないですか。
そうかもしれないですね。
うん。なんかこれ別に飽きたっていうより通り道だと思いますけどね。
人によっては、これでようやくゲームが面白いのができたから、もっとこうみんなに広めようとか、もっとこうランキング機能をつけてみんな楽しめるようにしようとか、
イベントをやろうとかなんかいろいろ考えると思うんですけど、なんか僕の中ではその面白さをできるだけ100に近い形で表現するというか、順度を上げるみたいな。
なるほど。
感じのところで、こうモチベーションができたというか、脳汁ができて、もうこれ以上楽しいことないなっていう感じになったら、もう飽きちゃうんですよね。
ゲームは人に楽しんでもらわなければならないという脳の針がそこにあるのでは。
そうか、確かに。
自分が一番楽しいところで終わって、それが最高だと思いますけどね。
最高であったなーって思いながら。もう今全然触ってないですね。
良かったですね。綺麗に終われて。
綺麗に終われたということなのか。全然それについての記事を書くでも何でもなく、サイトを作るでもなく。
記事か、記事ちょっと書いてもいいかもね。
なんかせっかくだからね、書きたいなと思いながらも。
AIスロップでもいいから、それかテキストなしで記事化だけしとくとか。これを作ったくらいの。
作った。確かにね。
今しゃべった、これ作ったけど、それ自体が楽しかったからもうこれ以上広め向きはないくらいのことを書いてあっても別に面白いですけどね。
そうですね。書いてその中途半端な記事を出したら、その中途半端さが嫌になって直すことに夢中になるかもしれないんで。
なるほど。難しいですね。
そうなんですよ。僕ってそうなんです。
じゃあ誰か代わりに記事にしてくれたらいいですね。
そうですね。そしたらそれに文句を言って直させ続けるか、自分でもういい、俺がやるって言ってめっちゃ直す。
それは難しいな。難しい性格だ。
難しいがAIにコントロールされやすそうな性格。
公開収録イベントへの期待と準備
そうですね。そうなんですよね。
まあちょっと沖縄から帰ってきたのが日曜日の夕方だったんで、まだ心が沖縄をフラフラしてて、スーパーとか行っても沖縄そばを探しちゃうんですよ。
すごいですね。
意外となくて、あのメンコーナーになんかうどんとか売ってるコーナーにないかなと思って見に行ったんですけど全然ないですね。
見ないですね。泡盛りならあるか。
泡盛りぐらいならあるかもしれない。沖縄の出身の人は食べたくなったりしないのかな。
そういえばうちの近くに沖縄の居酒屋があったかも。
うちの近くにもありますよ。
じゃあそこ。
一回行ったんですけど、昔というか何ヶ月か前に。全然ダメで。
ダメですか。
沖縄そばって書いてあるのになんか中華麺で出てくるんで。
じゃあうちの近くの方。
そっちに行きます。
まあでもこっちもね行ったことないんですよ。
そうなんですか。
夜はそんな外で飲んだりできないじゃないですか。
昼はやってないんですよ。
だから昼やってればね結構様子を見て夜行こうかなとか思うんですけど。
夜は何時に閉まるんですか。
何時かな。
それによっては夜は外に飲みに行けないっていうのは幻想かもしれないですよ。
まあ確かに。
確かにな。
23時、24時あたりから行けば入れるかもしれない。
行ってますもんね。
僕は行きますからね。
それは偉い。
諦めない。夜は諦めない。
じゃあこれ撮った後で様子見に行ってみようかな。
今もう23時過ぎですけど様子見に行ってください。
チェックしてきます。
もうね言うても7月今が7月1日ですけども。
あと10日ぐらいでイベントなんで気持ちをそっちに持っていかないと沖縄ふらふらしてる場合じゃないんで。
そうですね。
準備の方をちょっと急ピッチで進めていこうと思ってます。
こちらもちょっと心構えを心構えっていうか何したらいいんだっけ。
何したらいいんだろう。
パンパンになってしまったので箱が箱っていうかパン屋さんが。
そうですね。
なのでちょっとここでどれだけ告知したところで人が増えるわけではないので来るの忘れないでねっていうぐらいのリマインダーぐらいの意味しかないですけれども。
僕らは楽しみにしてます。
楽しみです。
打ち上げもやるんですよ近所の居酒屋さんを予約しまして。
ザ居酒屋みたいなザっていうかザでもないか。
ザ式の。
いい雰囲気のところがあるんで。
割とね地域に愛されてる感じのところが近所にあるのでそこに行ってなんかリスナーというかいつもイメージキャストを聞いてくださっている皆さんがワイワイ喋っている様子をちょっと離れたところから眺めるっていうのをやりたいなという。
はい。
思っております。
すごいなんかコミュ障みたいですね。
いや一番楽しいからねそれは。
いやそれは楽しいそれはそう。
話しかけるな的なことではないよ全然むしろむしろ喋りたいですけど。
うんいっぱい話しかけたい人も。
いっぱい話しかけてほしいです。
僕多分ひたすらなんか何かを喋ってるような気がする。
そうですね。
多分そうなると思います。
そうですね。
いやー楽しみじゃのー。
以上あれ早い。
どんな格好していくかとか決めてます?
どんなどうしよっかなー。
まぁあのイメージキャストのTシャツにはなると思うけど。
僕もイメージキャストTシャツ2,3年前ぐらいに作ったやつがどんどんボロボロになっていってるんでボロボロのやつでいこうかなと。
もうちょっとヴィンテージの感じを醸し始めてるんですが。
えーと僕のちょっと洗濯して色がちょこちょこ剥げているところがあるんですけど。
まぁ大丈夫でしょう。
ちょっとあのシャツを上から羽織ればなんかごまかせると思っていて。
あーそうですね。
なんとかなる。
なんとかなる。
はい。
アイロンかけて。
ちょうどねあのゲストの工藤文子さんと山本ポテトさんがやっている働き者ラジオのリアルイベントがこの間ありました。
僕も行ったんですよ。
いやーちょっとあの用事ができなかったんですけど。
めちゃめちゃパンパンでしたね。
道々に人が入ってて。
本屋さんのビルの上の方の結構記者会見とかする場所みたいなところにパンパンに人が入ってて。
数えたら多分60人ぐらいはいましたね。
でもそれと比べたらもう全然些細なイベントなんで。
まぁでも枠が60あったら来たかもしれないですよ。
いやーそうですね。
まぁかもしれないという気持ちで。
じゃあ次100ぐらいのキャパのところでやりましょうか。
100のキャパのところでも25人の可能性は全然ある。
そしたらもうそのスカスカ感を楽しもうみたいな。
そうですね。
そういう方向に切り替えていこう。
この広さを満喫しようみたいな。
でもピンバッチに何か2,300個作っていっぱい余るっていう。
不人気であることをいかに認識せずに過ごすか。
いや人気、言うても人気ですよ。
もう20人も来たらすごいですよ。
まぁ確かにね。
人気ですよ。
人気だよな。
20人来ることないもんな。
すごいですよ。
例えば自分の父親に会いに20人来たらすごってなりますよね。
思うね。
自分の子供から見たらそういう感じですよね。
それはすごいな。
胸を張りましょう。
胸を張ろう。
これで5人とかだったらさすがにあれですけど、
20人来たら相当ありがたい。
いつかそのうち。
いつかそのうち。
100ぐらいのやつやってみたいですけどね。
まぁじゃあやります?
やったらやらないといけなくなっちゃうなこれ。
でも言ってやってないことって実はちょこちょこあるんですよね。
だから大丈夫です。
出す。
そっか、じゃあ言うだけ言っておこう。
やりたいなーって言ってやってないこと、実はリスナーの方気づいてると思うんですけど、
あれまだやってないよなーっていう。
何か、孫正義のやったかどうかのリストみたいなの見たことあるんですけど、
孫正義って言うとツイッターでやりましょうって言ってた人。
そうそうそうそう。
昔のツイッターで。
やりましょうって言ったら、何かそれをこうメモってる人がいて、
本当にやったかどうかがサイトで見れるっていう。
悪趣味だなー。
そこそこで確かやってたと思うんですけど、
何か全然やってなかったらさすがに洒落にならないと思いますけどね。
いやすごいな。さすが孫正義。
孫正義に負けないように実行していかないとな。
そうですね。
コーヒーの希釈とAIの活用
全然関係ない話してもいいですか。
僕最近になって気づいたんですけど、コーヒーあるじゃないですか。
コーヒーはありますね。
仕事するときにコーヒーめっちゃ飲むんですけど、
どんだけ薄めてもコーヒーをコーヒーとして認識できるんですよ。
へー、どういうと。
だから限界まで何倍に希釈してもあんまり薄いなって思わなくて、
普通にコーヒーだなって思いながら飲めちゃうってことが最近になって分かって。
すごいですねそれは。
だから僕最近入れたコーヒーを3倍とか4倍とかに薄めて飲んでます。
それはだいぶ薄いですね。
めっちゃお得じゃないですかこれ。
うーん、はい。
てっとうさんもやってみたほうがいいですよ。薄めて飲むの。
最近薄いコーヒーは飲むは飲むんですけど、
そうなんですか。
って言っても、
薄く入れたコーヒー。
でもね多分普通の人が飲んだら普通のコーヒーぐらいの濃さなんですよね。それで。
てっとうさん作るコーヒーめっちゃ濃いですもんね。
でも最近は普通の濃さぐらい薄くても飲めるなと思って、
むしろさっぱりしていいぐらいに思ってたんですけど、
それのだいぶ先を行ってそうですね。
そうですね。
僕はその仕事をするときにコーヒー飲みすぎてしまうことが結構よくないなと思ってたんですよ。
でも飲みすぎる理由って量が少ないからなんですよね。
それを水で。
そうそうそう。
なんか薄めたら普通に3杯分飲んでるぐらいの気持ちで一杯飲めてて、
夏なんでアイスで普通の量のコーヒーを3杯ぐらいの量に薄めて長いグラスで飲むみたいな。
ちょっと考えたことなかったけど、アイスコーヒーは氷でちょっと薄まったぐらいが逆に美味しいみたいなのは思ったりはしますけどね。
多分ね、大ジョッキぐらい薄めても大丈夫ですよ。
すごい。
大丈夫なのは僕だけかもしれないですけど。
でも言っても10倍とかはどうなんですかね。
どうなんだろうな。薄めたときの薄いな薄まったなという感覚というか。
はい。
が、例えば2倍に薄めたときに僕の中の薄まったなという感覚が1.1倍ぐらいなんですよ。
だから3倍4倍にいっても薄まったな感は多分2倍程度に収まってる。
すごい。歪んでるというか不思議な関数。
そうなんですよ。ってことはもうどこまででも薄められるというか、自分のその域地を切らない限りは。
なるほど。
ここから先はもうコーヒーじゃねえなって水だなっていうほんのり苦い水だなっていうラインがどっかにあるとは思うんですけど。
そうですよね。
なんなら僕ほんのり苦い水だけでいい気がしてるんですよね。仕事中飲むの。
なんかもう普通に水でいいんだけど水は味がなさすぎるからほんのちょっとでも苦味というかこう一滴でも混じってくれてればそれでも十分いくらでもこう飲み続けられるっていう。
なんかお茶だとその感覚すごいわかる気がする。結構薄くて飲めないお茶ってないなと思って。
はいはいはいはい。
最近野草茶っての買ったんですけど。
買ってましたね。
あれ美味しかったんですよ。
ほんとですか。野草のお茶。
そうそうそう。どんな味って表現するのは難しいんですけど、子供がすごい気に入ってて、あの木みたいな味がするやつ飲みたいっていう。
木みたいな味。確かに木のいい香りを液体にした感じって言ったらいいのかな。
いい香りって言っても火の木とかじゃなくて普通の木のノコギリで切った時の香りを彷彿させるような雰囲気の味。
で、これがどのくらい入れたらいいかよくわからなくて、適当に入れて調整してたらめちゃめちゃ薄かったりしたんですけど、
薄くても普通に。
全然飲めるなって感じですか。
ありだったんですよね。濃くてもそりゃそれでいいんですけど。
シーンにもよるのかもしれないですね。味を楽しもうと思って飲んでる時じゃない時とかって結構あるんで。
飲み会のビールとかでも割とそうなんですよね。ビールの味を楽しもうと思って飲むことあんまりない。
まあそういえばそうですね。
なんか苦味があって飲んでる感があればもうそれでいいみたいな。
言い切っていいかわかんないけどそうかもしれない。でもせっかくならっていう気持ちでなんか飲もうと思っちゃうけど、
実際には途中から味が関係なくなってるのは確かにありますね。
仕事してる時にコーヒーのおいしさなんかむしろノイズというか、僕にとっては。
なるほど。じゃあ10倍に薄めるコーヒーとかあるじゃないですか。
それをちょろっと入れて牛乳入れたらコーヒー牛乳になるみたいな。
それを本当にもうちょこっと入れて水で薄めたら100回ぐらい飲めるんじゃないかっていう。
100は無理かな。何十回飲めると。
あのあれですね。アイスコーヒーベースみたいなやつですね。カフェラテベースみたいな。
そうそうそうそう。ああいうのだったらもう本当に買ったらひと夏持つぐらいの。
あり得るなあ。本当になんかこう500ミリリットルの水に5滴だけポチャポチャンって落として、それをなんか一日中飲んでるみたいな。
ストイックだなあ。
全然いける気がする。なんならカフェインって取らなければ取らないほどいいものじゃないですか。
そうなんですっけ。それはちょっとよく知らないんですけど。
基本的には体にいいものじゃないじゃないですかそんな。覚醒効果があるからそれを求めて僕は仕事中とかに飲んでますけど。
カフェイン取りすぎって体に良くないんで。
なるほど。まあでもコーヒーは飲めば飲むほどいいっていう話は最近定説らしいんですよ。
そうなんですか。なんで?
ちょっと調べてみてもらっていいですか。一応健康との相関を取った時に飲めば飲むほどいいっていう説もありますね。
なんかコーヒーを1日何倍以上飲む人はがんになりにくいみたいなのは僕は聞いたことありますけど。
そうですね。
まあまあ結構な量だったと思います。
1日5杯とかだったかな。確かそこそこでしたよね。
ね。そうなんだ。コーヒーって飲めば飲むほどいいんだ。
どの程度とかはちょっとよくわからないですが、そうという話は聞いたことありますね。
聞いてみるわ。クロードに。そしたら絶対あのあなたの考えは半分正解で半分間違いですって言われるんで。
最近めっちゃ言うくないですか。半分正解って。俺だけ。
いやよく言ってきますね。
なんか全然合ってないこと言ってもなんか半分は正解にしてくれるっていう。
でも全然合ってない時は半分って言わなかったですね。
本当ですか。
こっちは。それはちょっと違うよみたいな言い方する時もあります。
何言っても半分正解で半分間違いですみたいな。
それ本当に半分合ってたんじゃないですかね。
いや多分1パーでも合ってれば半分正解にしてくれる。
かなり広いです。全然半分じゃなくてもいい。
本当に正しい時は考える時間が長くてその上で鋭いって言ってくる時がちょいちょいある。
で何か向こうが気づいてないことをこっちは指摘したいとか何か作業を何か大胆にショートカットできるルートを見つけた時とかにそれを言うと結構長い時間考えた後で鋭い。
確かに君の言う通りだって方針転換してくるけど鋭いっていう何かそれも何ていうか上から目線を捨てきれてない感じが。
そっち?鋭いって割と褒め言葉な褒め言葉というかAIが使いがちなオタメ誤化しな気はしますけどね。
もはや半分正解もかなりクッション言葉というか何言うにしても半分正解って言っておけば相手の自尊心も高められてみたいな。
それはあるかもしれないけど鋭いの方はこっちとしては相手の間違いを指摘してるんですよ。
間違いを認めるのではなくこちらの正しさを認めてるっていう。
褒めで。
っていうのが何かちょっと何だろうな人間の癖を何か変なところでコピーしてるなっていう感じがする。
なるほど。
いやでもちょっとチャットボットを作ろうとしてちょっと作ったんですけど、また勝手にちょっと話しいのね、
ドキュメントをみんながAIにアクセスできない人でもアクセスできるようにこっちがサーバーを立ててあげたら
ポッドキャストデータとAIの可能性
どんな人でもアクセスできていいんじゃないかと思ったんですけど、
というのもちょっといろいろあってジェミニーが意外と誰でもアクセスできるわけじゃなかったりするんですよね。
Googleのアカウント持ってないととかね。
それか何か持ってても企業アカウントでログインしてるときは自分の作ったジェミニーの拡張みたいなやつが入らないとか、
意外と。
いろいろ。13歳以上じゃないと使えないとか。
なんかねちょこちょこあるんですよ。
なるほど。
で、ちょっとめんどくさいんでパッとページを開いたらその場で質問できるやつを作ろうと思って、
自宅サーバーのAIサーバーみたいなのを立ててやってみて、ただ何か賢くないAIでチャットボットを作ると回答は早いけど当然賢くない。
間違ったことを言ったりとかしてくる。
そうそう。でもそれがラグって言うじゃないですか。RAGでラグ。
ドキュメントをいろいろうまく整備するとAIがそんなに賢くなくてそんなに知識がなくてもうまくカンニングペーパーを渡すことでいい感じの回答をするようになるみたいな。
それがね楽しくてじわじわ良くなるんですよ、これが。
へー。
そう、まとめてガバッと書類を用意して読ませると時間がかかったりとかトークンが重くなったり、ちょっとメモリが足りなくて入りきらないとか。
それで適宜かいつまんだ文章にするとちょっとわかるようになると。
今度は質問の内容を1回ベクトル化して、そのベクトルに近いものを数千個のドキュメントの中から見つけて引っ張ってくるようにすると、
急に結構いい感じの答えが出てくるようになるとか。
一般的なラグでやってるやつですね。
そうそうそう、そうやってラグ作ろうと思ってなかったけど、実際に自分で組み始めるとじわじわ良くなるんですよね。
へー。
ラグの渡し方も渡す前にランキングをつけるんだけど、それをどういうランキングをつけて渡すかとか、
どのリウドでドキュメント化する方がいいのかっていうことみたいなのをちまちまやっていて楽しいんですよね。
なんかそういうじわじわなんかちょっとずつ改善を重ねていくと、ちょっとずつ良くなるやつってなんか体に悪いですよね。
そうなんですよね。やればやるほど良くなるものって体に悪いんですよ。
なんか生地楽しい。生地役に立つ良いものを作っている。
がゆえに。僕がゲームを改善するのにハマってたのもまさにそういうところですね。
いやー、こんなところにあり地獄が潜んでいたのかと。あり地獄って気づかないところにありますよね。
うーん、いや恐ろしいな。
あずわくんラグとかやったことあります?
僕も昔というか何2年前ぐらいにちょっと試しにどういう仕組みなんだろうと思ってちょっとやってみた時ありますね。
結構前ですね。
その時はなんかwikipediaのコチカメのページってむっちゃ長いんですけど、
何を喋ってもそのコチカメのページから関係のある部分を引っ張ってきて、全部をコチカメの話にすり替えていくAIみたいなやつを作りました。
そういう人いそうですけどね。
確かにな。何の話しててもなんかプロレスの話にするとか仮面ライダーの話にするとか。
あとガンダム?
そういう人いますからね。なんかツイッターとかに。
そういう一種の芸風を真似するという。
そうですね。それもベクトル埋め込み検索を使って、自分が喋っていることと関係のありそうなコチカメのエピソードとかなんか登場人物とかの話を引っ張ってきて、それを台本にして喋らせるみたいな感じでしたね。
2年前ってことは結構工夫しないとうまくいかないですよね。今だったらわりとドカンと渡して、あとはよろしくって言ったら作れそうだけど。
そうですね。自前で。ラグって短いチャンクにしないと検索できないじゃないですか。
そうですね。
だからコチカメのページをどれぐらいの幅で刻むかみたいなとかやってましたね。
そろそろイメージキャスト検索をそういう感じでアップデートできないですかね。
やりたいなって言ったらやることになるなこれ。
やっちゃうんじゃないこれ。
できちゃうとは思うんですよ。それは何かちょっと考えてはいたんですよ。
イメージキャストでラグできるなっていう文字起こしデータがいっぱいあるし、そこから引っ張ってくれば。
チャットじゃなくても検索でベクトル使うのはやってもいいかもなっていう。
そしたらベクトル埋め込みだけだったら自宅サーバーかCPUでも全然できちゃうから。
全然そうですね。
お金かけずにやるんだったらそこまでぐらいだったらいけるんじゃないですかね。
イメージキャスト検索っていうのはあれですか。
普通に文字検索じゃなくてベクトル検索をして引っ張ってくるっていう感じですかね。
そうですね。文字を打つんだけど内部でベクトルにしてここですって出すみたいな。
それやるんだったらイメージキャストAIみたいな感じで。
チャットにした方がいいですかね。
チャットのインターフェースつけるとかしちゃってもいいかなとか。
チャットの方がいいか。なんかチャットって悩んでて。
なんか安直っちゃ安直だけど多分面白いと思うけどどうなんだろう。
か関係あるところそこから音声が返ってくるとかね。
はいはいはいはいはい。
問いかけたら全く突然にその部分から再生が始まるみたいな。
それもいいかもしれない。なんかそういうポッドキャストであるということに意味を持たせるようなものができたらなんかいいなと思うんですけど。
やっぱりついチャットボットにしてしまうというか。
これはちょっとねチャットの呪いですね。
確かにある程度。
AIイコールチャットだと思っちゃう。
ある程度うまくいくからなんかそれでいいかなって思っちゃうけどなんかそうじゃない。
なんかないかなっていうのはちょっと思いますね。
あとLLM使っちゃうと高いっていう。
まあ高い工夫すれば安くはなるけど。
まあまあね。
ちょっとねかかるよねっていうのはありますからね。
いやそうですね。
ポッドキャストで喋ってることってめっちゃ膨大なテキストじゃないですか。
はい。
しかもめっちゃ他にないというか全く一般的でないというか。
そうですね。
すごいもうほぼ僕とチェットさんが喋ってるだけの内容なんで。
そこになんかすごいこうなんて言うんですかね。
パーソナライズされたなんか価値観だったりとか。
いやちょっと僕が聞いてみたいんですよね。
うん。
すごいなんかこううまくそれを結晶化すると何かすごいことになるんじゃないかみたいな感じはしちゃいますよね。
すごくこうなんていうか偏った結晶ができるだろうなっていう。
そうそうそうそう。
他のその一般的な結晶とは光の反射の仕方が全然違う結晶が。
なんか煮詰めたら出てくるんじゃないかみたいな。
出てくると思いますね。
それあの今って文字起こしって一通り。
今はねあのめんどくさくて動いてない時ありますね全然。
1回ちょっと文字起こし。
そうですね。その気になれば3日ぐらいほっとけばできます。
部屋がちょっと暑くなるぐらいで。
あるいはTEDさん以外もなんか僕らのイメージキャストの文字起こし情報を使って何かやりたいという人は言うてくれたらもうこんなもんいくらでも渡しますんで。
危険な使われ方もあり得るかな。あんまないか。
どうだろうな。
なんかこういう思想になるように言葉を話題をつなげてくださいって言ったらなんか普通にできそうな気がするんですよ。
思想をコントロールするという。
まあまあまあ悪いことにはね使わないと信じてますから。
ちょっとあのトークンの余裕のある週に実装してみるかもしれないです。
お願いします。そんなところにしておきましょうかね。
機材トラブルとイベントへの期待
もうちょっとこれあの綺麗に編集されてたらわかんないかもしれないですけどちょっと音声トラブルというか機材が止まりまくって僕のむちゃくちゃ不吉なんですよ。
次のイベントで使うんでこれ。
ちょっとねケーブルが断線というかちょっと弱いのかなっていう感じなんだけどと思ってたら何にも触ってないときにさっきも消えたし。
ちょっと怖すぎる。
まあ何かが起こったときにすぐ対処できる状態にしておこう。
高等でイベント来てくださる方は楽しみにしております。
来れなかった方はまた今度会いましょう。
公開収録なんてこれの聞いてもらえればちゃんと収録ができてれば。
働き者ラジオがあれですよね。
一回飛んでましたね。公開収録ではなくて普通にイベントで撮ってたやつが残ってなかったという事件が起こったりとかしてました。
我々はもう公開収録なお勘してやっているからには絶対に落とすわけない。
最悪そこら辺に置いてあるiPhoneでボイスメモ撮ってましたぐらいの感じでもいいや。楽しみですね。
それではさようなら。
さようなら。
37:11

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