いつまででも居たくなるような、そんな空間がホームワークビリッジという池尻大橋の、
渋谷の隣の駅からちょっと歩いたところにある、学校をそのまま改造しているイベント施設なんだけど、
に集まっていてめちゃくちゃ良かったですね。
よくこう、まあ私もこういうイベントに参加すると使う表現として、
大人の文化祭みたいな言い方をしますけど、
正しくやっぱ学校がね、元々学校だった場所でやっているっていうこの最高のロケーションも含めて、
めっちゃ大人の文化祭やなっていうのがですね、非常にいい雰囲気で、
なんて素晴らしいイベントにうちの番組も参加できたんだろうと、
非常に誇りに思いますし、本当いろんな方々の方々に感謝が絶えないという感じでございますね。
イベント自体もそうなんだけど、やっぱこの山本優斗のラジオ師という、
このうちの番組のブースに来てくださった方、挨拶してくださった方、
私に話しかけてくださった方、もう本当に皆様ありがとうございました。
これね、イベントのこの、なんだろう、Podcast Weekendの感想を出す時期としてはだいぶ遅い方だと思うのよ。
これ5月の1週2週目ぐらいにあったイベントで、私ほぼ月末にこの回出してるんで、
どこの番組と比べてもかなり遅い方だとは思うんだけど、
もうその、いろんな方々と話したりだとか、いろんな方々が話しかけてくれたこの、
人間同士のつながりというか、あったかさというか、
この余韻がですね、イベントの余韻がぶっちゃけまだ続いてて、
まだ浸っていたいみたいなところがあるんで、本当にもう、
関わってくださった全ての方、そして運営の皆様、まあ超大変やったと思うけど、
ありがたい話やなと思いました。
本当にいろんな方が来てくださって、
いつも応援してくださっていて、お便りもくださっていて、
私が主催するイベントにも顔を出してくださるような、
もうヘビーリスナーの皆様、本当にもう、
本当にいつもいつもありがとうございますというヘビーリスナーの皆様だったり、
あとはリアルでは初めましてのリスナーの方だったり、
SNSでは密かにフォローしてくださったりだとか、
Spotifyではフォローしてくださっている、
まあ何でしょうね、サイレントリスナーの方といいますか、
お便りとかコメントとか、
ハッシュタグではなかなかこうメッセージ残すことはないけれども、
実はお前の番組聞いてるよみたいな、
で、このウィークエンドっていう大きいイベントだから、
せっかくだから来ましたみたいな方だとか、
めちゃくちゃ嬉しかったですし、
他にも変わったところで言うと、
その他のブースがやっていた企画で、
なんかおみくじを結構皆さんやってるブースが多くて、
それでそのめくったおみくじの中に、
ラッキーブースみたいなのをやってるところがいたらしいんですよ。
確かカウチポテトブラザーズさんっていう番組だったと思うんだけど、
これ挨拶行きたかったのに結局撤収まで行けなかったのがめっちゃ心残りなんだけど、
そこでそのブースにそれぞれ実は番号とかが振ってあって、
うちのブースの番号を結構なんか引いてくださる方が多かったみたいで、
その他のブースで当たったおみくじでうちの番号を見つけて、
話しかけてくださった方だとか、これもめっちゃ嬉しかったし、
で、あと他のブースで話をしていたら、
実は福井県出身のポッドキャスターが出展しているらしいぞっていうことで来てくださった福井県の方とか、
やっぱ同居の方に池尻を走って渋谷のど真ん中で会えるのはめちゃくちゃ嬉しかったし、
話してくださった方もポッドキャスターだったんだよな、
だから福井県のポッドキャスター他にもおんねやってなったのが私はすごい嬉しかったですし、
で、あと他にもリスナーだけじゃなく、それこそポッドキャスターの皆様、
たまたまブースがお隣になった方だとか、お隣とか向かいだとか、
で、ご挨拶してくださった方とか、
あとそのSNS、Xとかインスタでつながってる、
実際リアルのイベントで喋ったり絡んだことはなかったなっていう方が結構挨拶来てくださったりだとか、
これもすっげー嬉しかったですし、
で、あとうちのラジオ誌のアートワークを見て話しかけてくださった方、
なんかこうApple PodcastとかSpotifyとかで、
なんかこの黄色い番組見たことあんなーみたいな感じのノリで話しかけてくださった方、
あ、なんか見たことあります!みたいな感じで喋ってくださった方、
これもめっちゃ嬉しかったし、
あとはもう、ただなんかいいとこないかなーってフラフラーっと来て、
なんとなくうちに立ち寄ってくださった方とか、
これもご縁ですよ。
本当に嬉しかったですし、
本当に様々な方に来てくださって話して、
もうずーっと喋ってたね。
いや本当にありがたかったね。
もう座ってちょっと休憩するかって思ったら、
こんにちはって来たりだとか、
あーどうも!とかなんてこともあったりだとか、
他にも制作会社の方だとか、
それこそPodcastFestでお世話になった皆様だとか、
他にもオトナルとか、
その辺の普段何気なく色々つながりのある会社の皆様とかも結構お声掛けしてくださって、
めちゃくちゃ楽しかったし、
もうずーっとありがとうありがとう、
いや本当ありがとうございますって何度言った1日か分かんなかったんですけど、
まあ本当あったかくなりましたね。
やっぱりPodcastって、
企業とかが作ってるものになるとやっぱり制作チームとかがいるんで、
なんとなくチーム感というか、
みんなで作るぞ!みたいなところがあるとは思うんですけど、
うちの番組はですね、
最近は結構うちの彼女に参加してもらって、
デザイナーとかグッズ作りをやってくださっているんで、
あんまり一人でやってる感っていうのは、
最近はずいぶん薄れてきてはいるんだけど、
でもやっぱり作る時には、
今なんかも一人で喋って一人で編集してたりするから、
どこかこう心細いというか、
本当に果たして数字の上では再生回数とか、
なんかフォロワーとか出てるけど、
本当に聞いてくださってる方がいるんだろうかとかって思いながら、
暗中模索の気持ちで出してたりもするから、
本当に明るいね、
すごい晴れたんですよ当日、
ポッドキャストウィークエンドの日が。
本当、俺も熱中症になるぐらい、
これ熱中症の話は後でするけど、
がっつり熱中症になっちゃったぐらい日差し強くて、
結構皆様が話しかけてくださったので、
なんかそこは本当にありがたかったですね。
あえてこのポッドキャスターである自分のことを今クリエイターと呼びますが、
やっぱクリエイターは人との繋がりと、
あと人がこう、
よかったよーとか、こんにちはーとかって言ってくれるこの繋がりがないと、
やっぱ続けらんねーなってちょっと思ったっていうか、
そういう意味でも素晴らしいイベントやったなと。
ウィークエンドを主催してるスタッフの皆様とかも、
顔見知りの方が何人かいたりなんかして、
そういう方々とも久しぶりにお話したりっていうのもやっぱり嬉しかったし、
なんかねー、
いやーほんと人間の繋がりを非常にこう、
ポッドキャストのイベントは感じさせてくれるというか、
で、
ポッドキャストっていうものの、
なんていうんでしょうね、
私はよく未だに黎明期というか、
まだ始まったばかりの文化だと、
若い文化だと思うので、
よりそれを感じるんですけど、
やっぱこう、
人がなんでしょうね、
余裕を持ってこう対してくれるというか、
それぞれの方々がこう、
切羽詰まってないというか、
なんていうんですかね、
非常に温かみのある、
余裕のある界隈っていうところが、
ポッドキャスト界隈の私はいいところだなと思っていて、
で、
喋ったら喋ったで、
やっぱいろんな方と喋ってるとこう、
自分の創作意欲も増していくというか、
非常にこう、
文化的な繋がりと言いますかね、
これをね、
非常にウィークエンドは感じてですね、
終始気持ちよく、
なんかこう、
居心地が良かったと言いますかね、
すごくいい空間だったなと思いました。
んで、
まあちょっとグッズとかをね販売したんで、
グッズの話をするとですね、
まあありがたいことに本当に特に新グッズが非常に好評でございまして、
まずあのあれだな、
大本集が完売したのが非常に嬉しかったですね。
部数かなり少なかったんだけど、
あれ去年のイベントで配ったものを販売用にしているっていう感じで、
去年の単独イベントの時にはチケット代を払ってくださったからっていうことで、
まあタダで入れるだけはちょっと申し訳ないなってことで、
一応ノベルティーとして配ってたやつなんだけど、
大本集が真っ先になくなってびっくりしましたね。
なんか、
思ったよりもなんか需要があるんだなって思ったっていうか、
で、大本集は特にポッドキャスターの皆様にめちゃくちゃ売れましたね。
だから、
いやーちょっと今後ももう一回出そうかなって考えるぐらいには、
だから来年もまた新しく作ろうかなってちょっと考えましたね。
実はあれ差し作るのが一番大変だったりするんだけれども、
まあこれはジーンを作ってる皆様はわかるかなと思いますが。
他にもステッカーがめちゃくちゃ売れましたね。
あの、ポッドキャストリスナーですっていうステッカーと、
ポッドキャスト配信者ですっていうステッカー、
で、あとチームラジオ氏のキラキラステッカー、
このセットがまあめちゃくちゃ売れましたね。
これはありがたかった。
なんかマジでフラッと現れた方が、
ステッカーだけ買ってそのまま去っていくみたいな。
で、その理由聞いたら純粋にステッカーのデザインが良かったからっていうのもなんかすげー嬉しかったし。
で、一方で全然売れなかったのがTシャツね。
いや、一枚しか売れなかったよ。ちょっと待ってよ頼むよ。
結構かっこいいデザインだと思ったんだけどな。
これはな、俺ちょっと宣伝をもうちょっとやればよかったなと思ってて。
一応ね、そのウィークエンドとあとミキサー、
当日は俺この販売してるラジオ氏Tシャツを着て登壇したりとか出展したりしてたんだけど、
Tシャツちょっと一枚しか売れなかったっすね。
これはね、俺多分出し方が悪かったかなっていう。
もうちょっとグッズとして魅力的に見えるように、
DPを考えるべきだったなっていうのはちょっと思いましたね。
で、あとは好評で嬉しかったのが、
ラップを収録したサウンドカードですね。
ハイプレイスウェイブ、ハイナミを作っているマシロマッシュさんと、
あと工業高校農業部とかポッドキャスト研究室、
そしてこの後喋るポッドキャストミキサーの主催でもある
牛若さんと私の3人で日本語ラップをするという、
バジーナイトっていう、
We are Buzzy Nightっていうね、サウンドカードあったんだけど、
これめっちゃ売れましたね。
いや、びっくりしたなこれ。
こんな売れると思って。
で、さっき言ったマッシュさんと牛若さんと僕とで、
みんな土曜日に出展してたのよ。
だからそれぞれのブースで分けて販売してたんだけど、
50か60ぐらい売れたんじゃないかな。
めっちゃくちゃ売れて、
そんなにみんなラップに興味持ってくれたんやと思って、
めっちゃくちゃ嬉しかったですね。
これラップ聞いた方の感想、俺結構聞きたいんだよな。
どうだったのかっていう。
ラップを収録したサウンドカード、
ラップの中にインスト版も入ってて、
で、3人で喋ったアフタートーク、
3、40分ぐらいあるやつも入ってて、
貸しカードも入ってて500円っていうセットだったんだけど、
これはちょっとどうだったのかなっていう。
作ってる間は俺たちノリノリで楽しくやったんだけれども、
実際聞いたらどうだったのかなっていうのはちょっと聞きたいというか、
ぜひちょっとお便りでもいいし、
Spotifyのコメント欄とかでもいいから、
これどうだった?買った人。
これめっちゃ聞きたいんだよ。
ぜひちょっと感想をお願いいたします。
あとグッズに関して言うと、
今非常に迷ってるのが、
オンライン販売をするかどうかですね。
去年の単独イベントの後には、
発売したグッズオンラインで販売したんですよ。
ただですね、
手数料とか送料とかがどうしてもかかってしまうわけで、
今回販売したグッズの中だと、
例えばステッカーだと1名300円とかだったりするわけ。
そうすると、
オンラインで出すと多分損の方が強いんだよな。
とはいえ非常に需要があったのも事実。
さあどうやって売ろうかな。
遠くの方でも手に取れるような何かはないかなと
いろいろ考えているところでございます。
これもいいアイデアがあったらぜひメッセージを送ってください。
よろしくお願いします。
さあそしてですね、
グッズ以外にも今回ラジオ市のブースでは、
推しボードという企画をやらせていただいておりまして、
これはですね、無料で参加できる企画の一つとして、
あなたの推しを書いて貼ってくださいと。
本当に何でもいいよというね、
非常にざっくりとした企画でございます。
これも結構たくさんの方が参加してくださって非常に楽しかったので、
それこそ来年度ちょっと形を変えてまたやろうかなと思っているんですけど、
ここでその推しボードに書いてくださった答えというか、
貼られているものを今ここで一斉に発表していこうと思います。
これ本当に何でもいいよっていうことなので、
もうよく分かんないことになってるんですけど、
好きなものを書きなさいっていうことなんでね、
ちょっと順番にいきたいんですけど。
左上からジュースジュース。
これアイドルですね。これは結構分かりやすい。
ポッドキャストという文化。
これはね、今回の答えなんじゃないかなと。
ポッドキャストイベント出てきたらね、
もうこれはね答えですよ。
次がかきフライですね。
お腹が空いてたのかなっていう。
それで言うとあれだったらウィークエンドさ、
本当に飯を食う隙が全くなくて、
出展者の皆様はずっとお腹を空かせた状態で
炎天下の中座ってましたね。
その下にオムライスと。
もう皆さんお腹が空いている方が多いですね。
好きなものって書いてるからね。
別に無機物でも人間じゃなくてもいいわけで。
さえきだいちくん。
さえきだいちさんは舞台俳優さんですね。
これは推しっぽくていいんじゃないでしょうか。
次、めぐろれん。
めぐろれんくんはスノーマンだね。
スノーマンだからこれも非常に
アイドルっぽくていいんじゃないでしょうか。
次がたなかけい。
たなかけいさんは俳優の方じゃなくて、
元ゴールドマンサックスの方のたなかけいさんですね。
ビジネスマンが出てくるのが
ポッドキャストイベントっぽくていいなと思いますけど。
次がほんじょうまなみさん。
俺ほんじょうまなみさん分かんなかったんだよ、これ。
でも書いた方がですね、
どのくらいの年代の方かな。
5、60くらいの方やったと思うんだけど。
で、俺がこれどなたですかって聞いたら
えぇ!?ほんじょうまなみ分かんないの!?ってなっちゃって。
ジェネレーションギャップを感じたという答えでございます。
次がみやざわけんじですね。
最高。いや最高。
突然文豪が出てくるあたり最高ですね。
次がみふねとしろうですね。
ちょっと待って渋い答えが続いてますよ、これ。
みふねさんはさすがに分かります。
伝説の俳優さんですよ。
で、次がめんたいこですね。
これ食べ物系で一回緩和球台挟むってのは何なんだ。
次がゲーム配信者のわいわいさん。
ポッドキャスト配信者じゃなくて
ゲーム配信者が出てくるのがなかなか特殊ですね。
次がオズワルドの伊藤さん。
いいですね。やっぱお笑いの方もね
今結構お笑いをしてる方かなり多いですから。
次がカンパネルラ。
これカンパネルラっていうのは
なんだ?なんだろう?分からない。
私の知識が足りない。申し訳ない。
次、台湾。
これ非常にいいですね。国推しですね。
国回りだと思います。
次がザ・ボーイズ。
これはAmazonプライムの海外ドラマということで
非常にいいセンスしてますね。
ザ・ボーイズはちょっとR18の内容が結構多いので
グロテスクだったり下ネタだったりがめっちゃ多いんだけど
ストーリー自体はめちゃくちゃ面白いから
ちょっとグロ表現だけが過激なんだけど
そこ大丈夫な方はぜひ見てほしい。そんなドラマですね。
最近完結しましたね。まだ私は見れてない。
次が一歳になるめいっこ。
もうこれがね、今回の一番いい回答でございます。
あなたの推しを張ろう。本当に何でもいいよと書いてある。
そんな企画の中で一歳になるめいっこという
この答えが輝いております。
私はね、ホームワークビリッジの工程で涙が出そうになりましたよ。
ありがとうございます。
次がJASON STAYさん。
突然のマッチョっていうね。
いいですね。なんかひたすら強そうな人を描いていくっていう。
次がですね、山本優斗という。
これ恐縮でございます。
これね、自分で書いたわけじゃないからね、みんなね。
書いてくださった方がいて、私がそれを読んでいるという状態ですから。
字が持参ではないですよ。本当に恐縮です。ありがとうございます。
次がYOUTUBEですね。
もうね、ポッドキャストイベントで書いちゃダメでしょ。
嘘でもうアップルポッドキャストとかスポティファイで書いとかないと。
まあいいんだけれども。
次がケンケツですね。
ケンケツが趣味の方いらっしゃいますよね。
これね、私余談なんですけど。
ケンケツね、昔したときにですね。
特にね、強めの何かがあったわけではないんだけれども。
血を取った後に急に気持ち悪くなって寝込んでしまったことがあって。
俺はそれ以降ケンケツができないという。
病弱キャラのようなね。
そんな悲しいことがございます。
じゃあ次。宮沢賢治。
まさかの2回目でございます。
ここに来て皆さん、気づいている方もいるんじゃないかなと思うんですけど。
今回のこの推しボードの中で最も多かったものがですね。
今回のこの宮沢賢治でございます。
1位、宮沢賢治ですね。
国語の教科書のようなエンディング。
学校をテーマにした施設としてはいい終わり方でしょう。
はい、続き。
勇者王ガオガイガー。
名作ですね。
関友和さんが一役有名になった作品でございます。
次。
クレヴァ。
クレヴァ、いいですね。
たまたまですけど。
私ラップをね、やってましたから。
ラップのカードを売ってましたから。
これぴったりじゃないでしょうか。
最後がエヴァンゲリオンという大名作アニメで締めているわけなんですけど。
本当に書いてくださった皆さんはありがとうございました。
いや、これもね。
ぜひ書いてくださいっていろんな人に言えばよかったんだけど。
自分で設置していることを忘れてトークに夢中になってしまうことが多くてですね。
でもそんな中でもたくさんの方にいろんな答えを書いてくださったんで。
この推しボード企画はですね。
非常に成功だったんじゃないかなと思います。
何度も言うけど一番投票数が多かったのが宮沢賢治です。
つまり1位宮沢賢治ということで。
宮沢賢治さんが1位になるのはさすがに予想してなかったですね。
ありがとうございます。
あとラジオ紙のブース的には新しくフライヤーを今回作ったんですけども。
本当に初見の方向けのフライヤーを作らせていただいたんですけど。
これも非常に好評で。
QRコードを入れておいてですね。
そこからアクセスしてくださった方に番組に聞けるように。
そういう動線を作ったんですけど。
すっごいたくさんの方が結構目の前で
じゃあちょっと読み込んでみますってやってくださって。
その後ここから聞くんですね。
ちょっとチェックしますって言ってくださった方がめっちゃ多くて。
これは作ってみてよかったなと。
実はフライヤーを作るのは私今回が初めてで。
結構手探りな感じではあったんですけど。
非常に好感触だったので。
今回作ったフライヤーは今年はね。
まだまだどっかイベントとかあったらどんどん配っていこうかなと思うんですけどね。
受け取ってくださった方本当にありがとうございます。
そのもう撤収しかかってるぐらいもうちょっと片付けて肌寒くなってきてみたいな
みんな周りのブースも結構撤退かなみたいな時期にですね
最後にとある男性の方がですねブースで私に話しかけて来てくれていて
そのきっかけが山本優斗のラジオ誌のこの黄色いアートワークあるじゃないですかサムネイルですね
これを過去のイベントジャケ劇っていう去年あったイベントで
レコードサイズのこの立体で作っていて
でそのレコードの形になったアートワークを自分のブースに飾ってたんだけど
それを見て俺これレコードって自分で作ったんですかみたいに話しかけてくださっている方がいて
でその時にこれはですね去年のイベントであったみたいなんて話をして
でなんかその方の風貌がかなり特徴的な感じで
なんか髪長い髪を結んでみたいなで眼鏡をかけてみたいな
ただものではないおじさまみたいな方が話しかけてきてくれて
でじゃあどんな番組なんですかなんて聞いてくれるからさフライヤーを渡しながら
いやこういう演劇とか映画とかゲームとか自分の好きなコンテンツを熱く語っているそんな番組でございますと
でフライヤー渡しながらあそうだ番組のステッカーも是非受け取ってくださいつって俺がステッカーを渡して
あーなんか可愛いステッカーですねみたいなあそこに座っている彼女が書いてくれましたみたいな話をしてたら
でその方もどうやらポッドキャスターらしく
実は私もあの私のステッカーあるんです受け取ってくれませんかつって
懐からすって出してきてステッカーをなんかビックリマンシールみたいな正方形のシールに
あのメタリックにピカピカのシールをくださったんですけどそのシールに赤士学徒って書いてあって
ラストに話しかけてくださった方赤士学徒だったよ
めちゃくちゃびっくりしましたね
その日結構結構著名な方というかそのポッドキャストの中でかなり有名な方
いっぱい話しかけてきてくださったんだけどまさか最後の最後に
あの赤士学徒から話しかけられると思わなくて
赤士学徒赤士学徒さんみたいな本人そういえばめちゃめちゃ似てるってちょっと思ったんですよみたいなことを言いながらさ
ラストがいいサプライズ的な締め方でねなんかそんなイベントもあったりなんかして
非常にブースでラジオシブース周りは幸せ幸せでございました本当に皆様ありがとうございます
であとはですねこれはもう宣伝なんですけどこういうこのウィークエンド周りのですね
あのラジオシブースのガチ反省会もっと踏み込んだ反省会これをですねメンバーシップで配信しようかなと思っておりますので
でこちらはいつもねアフタートークとかは有料配信にしてるんだけど
今回のウィークエンドに関しては他の出展者さんもぜひうちの反省をこう糧にしていただけたらと思うので
うちを糧に皆さん来年もっかい出展してほしいなと思うのであえて無料で公開します
でこれはメンバーシップに登録だけしていただければ誰でも聞くことができますので
こちらもぜひ公開をお楽しみにしていただければなと思います
さあ次にポッドキャストミキサー2.0という神戸は三宮で行われたイベントについてしゃべっていこうと思うんですけど
いや俺ね今結構ウィークエンドのことをベタボメして非常にいい雰囲気だったっていう話をしたんですけど
こっちのポッドキャストミキサー今回が2.02回目なんですけど
もうですね2回目にしてすでに相当いい雰囲気に仕上がっているイベントだなぁと感じました
さっき言ったポッドキャストウィークエンドはぶっちゃけ一番でかいというか
やっぱそのポッドキャストの世界の中でも一番歴史のあるイベントだし
規模だったり関わっている人数もとんでもなくて来場者も多くてみたいなところもありですね
もちろんそれと同じぐらいの満足感が当然あるそんなイベントなんですけど
ポッドキャストミキサー2.0はそんなめちゃくちゃでかいイベントではないんだけどさすがに
1日なんだけどでもだからこそギュッと詰め込んだようなわちゃわちゃ感があって
俺はそれはそれですごい好きだった
関西では最大級のイベントって牛若さんとあと支部長さん主催のお二人おっしゃってましたけど
まさにその通りやなというか
西でもこのぐらいの規模のでかいイベントやれるんやなって思いましたし
チケットも完売だったらしいんですよ
そのぐらいやっぱ会場もすごく熱気があって
俺はこのポッドキャストミキサーのすごい好きだったところは
ミキサー、ミックス、混ざるっていうのがテーマでもあってですね
いろんなこのコンテンツがですね
一つのこのイベントスペースにドドドドって突っ込んである感じがですね
非常に良かった
全部盛りと言いますか
トークセッションもそうだし
トークセッションは全然乱入もありだし
お客さん巻き込んで観客と一緒に作るっていうところもあるし
ポッドキャスター同士、リスナー同士の交流もあったりだとか
飯が食えるところがあったりとか
あとワークショップ
なんかおもちゃがあったり
アロマでコーヒー飲んでみたり
いろいろなんかスポーツのワークショップがあったりだとか
いろんなこう思い思いに番組が好き勝手に出してる感じがですね
非常に良かったですね
でそのウィークエンドの時はやっぱり規模がでかい分
その出展者側、我々ポッドキャスターと
あと主催側、運営側っていうのは結構もちろんくっきり分かれてたんだけれども
このミキサーに関しては全員がもう運営側でもあり
出展者側でもあるというか
もうまず朝行ったらみんなで会場作ってたもんね
なんかそのみんなでわちゃわちゃやってる感も俺はすごく好きだったし
でありがたいことに私はトークゲストで出させていただいたんですけど
もう出た後はですねもう自由に楽しむだけですよ
とにかく飯がうまくってですね
ポッドキャストミキサーカレーという
牛若さんのところの牛肉を使って作ったカレー
牛若さんの相方のマスボウさんという方が育ててらっしゃるベビーリーフが横に乗ってて
これもめっちゃうまかったし
であとは食べ物ラジオさんっていう
静岡のかけ茶料理の番組をやってらっしゃる
ムトウさんお二人兄弟いらっしゃるんだけど
ここのフグ汁がうますぎて
いやフグ汁が食えるポッドキャストイベントって俺マジでないと思う
で一緒にあるのが静岡のお茶を使ったお茶ビールがあって
これもめちゃくちゃうまい
もう登壇前にビール飲んで
でなんならゲストセッションも
私ビール飲みながら参加してましたから
ちょっとあまりにもご機嫌なイベントでしたね
めっちゃくちゃ楽しかったですし
他にもミキサー自体はトークセッションもあったんだけど
久しぶりにお会いするポッドキャスターの方とか
それもさっきと被っちゃうんだけど
やっぱりオンラインでは繋がってるんだけど
リアルではあんまり会ったことがないみたいな方とかも
結構繋がることができて
ここも嬉しかったですね
ロンドンから帰ってきたサイエントークのレンさんとか
レンさんなんか日本に帰ってきて
最初のイベントがこの多分ポッドキャストミキサー2.0だったんだけど
ひたすら日本をエンジョイしてましたね彼は
いきなりビール飲んで登壇してたもんなトークで
そのレンさんがビール飲んでトークセッションに行ったから
次の俺もじゃあ俺もビール飲んでいいかと思ってさ
それで頼んだところがあって
彼は非常に帰ってきて日本をエンジョイしてるなとも思いましたし
リスナーの方にお会いできたのも非常に良かったですね
ラジオ誌の熱いリスナーの方に
差し入れまでいただいてしまって本当にありがとうございます
そのポッドキャストミキサーの入り口にですね
みんなでなんつーんだろうな寄せ書きができるスペースがあって
私もサインとか書かせていただいたんですけど
そこにラジオ誌関西に来てくれてありがとうって書いてあって
あれは非常にグッときましたね
私も今でこそ東京におりますが
生まれ育ちは福井県という
西の方でいうと大昔に大阪に茨城市に住んでいた時期もあって
東京以外の場所でもやっぱりこのポッドキャストというか
を盛り上げていきたいという気持ちはやっぱあるわけですよ
とはいえ実行するってなるとなかなか現実問題難しいもんで
だからこそ今回しっかりやって盛り上げて終わってった
牛若さんと支部長さんという主催2人はマジですごいなって思うんだけれども
だからラジオ誌関西に来てくれてありがとうみたいなメッセージはですね
非常にグッと来たと言いますか
遠征じゃないけど初めて兵庫来たけど
大昔甲子園に親父に連れてかれた記憶があるから
多分初めてではないんだけど
記憶の限りでは多分初めての兵庫県に来た甲斐があったなと
非常に良かったですね
であと嬉しかったのはですね
ポッドキャストなんだろうなイベントあるあるなんですけど
このフリースペースにステッカーとかフライヤーを置ける場所があって
これはさっき言ったウィークエンドもそして今回喋ってるミキサーにもあるんだけれども
このフリースペースでですね
ラジオ誌の今年バージョンのメルヘンなユニコーンが書いてあるステッカーが
これが大好評でめちゃくちゃあっという間になくなるのがですね
本当に嬉しい限りでございます
あれはなんとなくデザインこんな感じにしてくださいとお願いしたのは私なんですけど
書いてたのは一緒にいた彼女なので彼女もだいぶ喜んでましたね
グッズが売れたりステッカーがなくなったり吐けたりすると
やっぱ想像主である彼女はやっぱすごい嬉しそうにしてくれるので
なんかそれは自分としても非常に良かったかなっていう
ありがたいなと思ってね
でやっぱりこのポッドキャストミキサーの俺嬉しかったとこは
打ち上げも良かったんですよ非常に
なんか繁華街な感じも俺は結構好きでね
ちょっと客引きの量がえげつないぐらいいて
何人おんねんっていう
キャバのお姉さんとボーイが多すぎるやろって思ったなびっくりしたけれども
でもなんか所々いい感じのカフェ
コーヒーが美味しいおしゃれなカフェもいっぱいあって
なんかまた機会があったらじっくり行ってみたい街だなっていうのも一つ思いましたね
ちなみに一日で帰ることはせずですね
二日目は一晩泊まって
二日目は姫路城見に行きましたね
姫路のあたりもねめちゃくちゃロケーション良くって
そのなんだろうな道路が真ん中に通ってるんだけど
その道路の奥にいつでもでっかいうつくしい姫路城が見えるみたいな感じの街並みになっていて
こっちは結構ね外国の観光客の方もいらっしゃって非常ににぎわっていて
歩いてるだけでも非常に楽しかったですし
老舗のカフェがめちゃくちゃいいんですね
あの神戸っていうのは神戸というか兵庫か
本当にいい感じのカフェが多くて
姫路のお膝元の商店街の昭和からあるっていうめちゃくちゃ老舗のカフェに行って
ブリキで出てくるアイスコーヒーと固めのプリンをね堪能して
でアーモンドトーストっていうのが名物らしくて
この辺もしっかり堪能させていただいて
めちゃくちゃ兵庫観光をさせていただきましたね
次はちょっと淡路島に行ってみたいなっていうのは思いましたね
兵庫は2次元の森っていうドラクエの体験型アトラクションみたいなのがあったりして
あれはちょっと半日で見るのは無理だから
2日3日かけて行きたいなと思いましたけど
そうしてミキサー自体も非常に楽しかったですし
兵庫って今まであんまりほぼかな
歩いたことない土地に行けたのも非常にいいイベントだったかなと思います
最後に2つのイベントに行ってみてというか
最近の3月からのイベントラッシュですね
を含めてまとめていきたいかなと思うんですけれども
まずいろんなイベントを主催したりやってみたりで
行ってみたりで思うのが
日本ってこんなにポッドキャスターいるのって思いますね
世の中にこんなにポッドキャスターっていたんですかって思うというか
だってさ私はたまたまこのポッドキャストっていう文化が好きで
続けていろんな人にお会いしてるけれども
何気なく普段さ
普段どんな趣味なんですかって言って
ポッドキャストを配信してますって言ったらさ
え、ぽ、ぽ、え、ぽ、ぽ、な、ま、なん、なんですかってなるじゃないですか大体
で未だになるし
若い子とか結構感度の高い方だったら
ポッドキャストですか私も聞きますよとかってなるんだけれども
ポッドキャストやってる方がそもそもこんなに世の中におったんかいなっていうのは
この辺のイベントラッシュで非常に感じたことで
仲間がいると私は思っているので
これは良かったというか
このポッドキャストっていう文化が確実に広がっているなっていうのを感じられたのが
自分の中でも一つ勇気になったというかね
私が本格的に始めたのって2020年ぐらいだったんですけど
4月かなだったんだけれども
その時は自分がポッドキャスターであるっていうことも知らなかったし
ポッドキャスト配信をしているんだよっていうとこもあんまり知らなかったというか
なんかネットラジオのようなものを世の中に垂れ流しているぐらいの認識だったので
ポッドキャストっていうもの自体がこう
なんだろうな枠というか文化を知らなかったみたいな部分があって
だからそんなにポッドキャスターって人もいないというか
イメージだったんだけど
やっぱそっから6年経って
明らかにポッドキャスターが増えてるから
それも含めて世の中にこんなにいるんやっていうのは
この文化の広がり
芽吹きというか
さっきも言った黎明を非常に感じますし
あとはさっき言ったポッドキャストミキサーの
私はポッドキャストイベントの話をする中で
黒字赤字の話が出てくるんだけれども
イベントをやって実際に黒だか赤だかって話が出てくるんだけれども
なんかこう特に私はポッドキャストウィークエンドにいてすごい感じたのは
なんかこう利益一変等ではない大型イベントっていうのは
文化を一つ進めるというか
文化を育てていく何かになるなっていうのを非常に感じたんですよ
とはいえそのポッドキャストウィークエンドも
ひいてはポッドキャストエキスポも
チケット代を取ってやるイベント
そういうトークセッションがあったりだとか
私たちも言ってみれば出展する時に出展料とかを出してるわけだから
そりゃゼロではないですよ利益はおそらく
だけれどもその利益とかを一旦土返しにした状態で
その文化を大きく育むことができるイベントっていうのが
日本の各地でどんどんどんどん行われているっていうのは
ポッドキャストっていうものに
この歴史においてすごくいい流れなんじゃないかなっていうのは感じますね
ポッドキャストが流行ってる流行ってないとか
今年は来る来ないっていうのはよく聞く話ではあるんだけれども
毎年確実に一歩ずつ進んでいる感じは私はすごく思いますね
なんかその流行ってる流行ってないもん
度合いがあるとは思っていて
数字にするとじゃあ2023年が10だったものが
2024年は12になって
2025は15になってみたいなもう牛歩みたいなね
ほんのちょっとずつみたいなところは感じるんだけど
2026になったらなんか一気にそれが5倍にも6倍にもなったような
ガッと進んだ感はやっぱすごくあって
だから結構この2026年っていうのは
ポッドキャストの歴史においても結構大きい1年になってるんじゃないかなっていうのは
すごく感じましたね
でびっくりするのが
これがですねまだ5月なんですよね今これ喋ってんのが
5月だぜまだ6,7,8,9,10,11,12ヶ月あるわけですよこの先
で大型イベント全部終わっちゃってんのね
さあどうするって感じですよ
とは言っているものの
実は私は水面下で何かしかのポッドキャストイベントが進んでんじゃないの
っていうのはちょっと思っていたりもします
たまたまだと思うんだけどね
この春にものすごいポッドキャストイベントが重なっていて
それはそれでこのポッドキャスト文化がどんと前に進む
すごい大きい何かにはなってるとは思うんだけれども
だけどこれだけだとちょっと寂しいというのもやっぱりあったり
あと単純に私はイベントで人とつながるのがすごく好きなので
だから今後も何かイベントあってほしいなぁとも思っておりますね
っていうかまあ自分で主催しちゃえばいいんじゃないかなとも思っているんだけれども
あまりにも何もないならまた私が何かやってみようかなともちょっと思っていたり
ただやっぱそのいろんなイベントに参加したりすると
やっぱポッドキャストっていうもののモチベーションが非常に上がりますね
やっぱこうちょっとこうフライヤー一つ
他の番組さんのフライヤーを見たりなんかして
こういう工夫でお客様呼んでるんだなぁとか
あとグッズを買ってくださった方とかに
他にどんな番組聞いてらっしゃるんですかとかって聞いて
ちょっとその番組俺も聞いてみようよりヒントをもらおうとか思ったりなんかして
こういい刺激がやっぱりもらえる場ではあるので
自分のこのラジオ誌っていうポッドキャストを育てる場でもあるし
そもそもポッドキャストっていうもの自体の文化を育てる場でもあるなぁと
イベントは非常に感じました
何にせよちょっと大型イベントが全部終わってしまって
もうちょっとあまりにも今エンディングに来てしまっているので
この寂しさだけはねちょっとまだあるんだけれども
まぁ今年まだなんかあるかなっていうことに期待したいっていう
とにかくイベントラッシュは最高で
本当にたくさんのイベントでも主催とか運営されていた方々
とにかくお疲れ様でしたという感じで今日は締めたいと思います