一本足、一本え?
ゆるトークなんで許してください、すみません。
でも面白かったですよね、ポッドキャストのイベント、ほんとに。
うんうんうん。
今回、まかないラジオの方々がご飯の出店をされてて、なんか行くたび行くたび大地君が一番奥の席に座ってて。
サボってるって言われてみんなに。
こいつずっと役立ってますよって、まかないラジオのメンバーに散々言われて。
行くたびいたもんだって。
行く心地がよかったのと、やっぱご飯美味しかったですよね。
美味しかったね。
何食べました?
ナポリタンがめっちゃ美味しかったな。
そうね、ナポリタンね。
そう、もちもちしてね。
なんかあの、喫茶店のナポリタンっていう感じがもうめちゃくちゃ出てて。
これこれって思いながら食べてました。
あれだな、限定10食?ナポリタンの時。
10食。
ストックトラジオが3食食べるっていうね。
ほんとね。
ひどいよね。
他人のこと考えてないからね、ほんとに。
内輪で、他の2人買ってたから半分を内輪で全部消費するって。
そうそうそうそう。
ほぼ内輪で買ったな。
他に回さないって。
美味しかったな。
美味しかったし、あとあれ。
唐揚げ?
そうそうそう、唐揚げもなんかいろんな味あって、青と赤とかあって、
ポテトが唐揚げと一緒に付いてるポテトがあったと思うんですけど、
あれがさ、物がいいよね。
へー。
ポテトの物がさ。
どこで、どこのじゃがいもなんだろう。
いやー、あれなんかね、北海道で有名なシェフが取り寄せたらしいんだよ、どうやら。
札幌のシェフかな?
いやー、違うって言ってたかな。
札幌ほどね、都会じゃないんだけど、田舎でももう知れ渡りすぎて、
もう大変なシェフって言ってた。
大変なシェフ。
大変なシェフ、どういう意味で。
はい、あのー、そう、じゃがいも美味しかったなっていう話でした。
鶴井村のじゃがいも?
いや、鶴井村じゃないんですけど、清里町。
清里のなんだろう。
清里町の1年半、雪室で寝かせてたっていうじゃがいもで、甘いんですよ。
じゃがいも焼酎とかあるもんね。
そうだったね、なんか素敵なね、瓶の中入ってるやつね。
そこのじゃがいもは篠田ファームさんっていうところが作ってるんですけど、
じゃがいもを雪室で寝かせて作ってるっていうのは清里町ではほとんどその人しかやってないっていう。
あ、そうなんだ。
本当に珍しいんです。
ポテト食べたときにこう、ねっとりでもないしでもなんかそのホクホクしすぎてもないし、
なんかすごい絶妙な、もちろん調理もあるんだけどっていう話をしたら、
隣にいた北海道で一番有名なシェフが雪室の説明をしてくれてね。
ニヤニヤしながらね。
ニヤニヤしながらね、確か。だからですよっていう。
そんな、あ、もう話したい話終わりました。次行きましょう。
ナポリタンおいしかったっていうことだけど、今ね、葉書職人のユッキーさんから、
ナポリタン食べたかったなーって。
とりあえずお腹から何も受け付けなくて断念した。
確かにね。
そうだよね。
喉もあれだったしね。
そうそうそう。
なんか申し訳ないなって気持ちはありましたけど、ペロッと食べれちゃいました。すいません。
じゃあこれ呼吸でこれ食えるんですかって言ったら、いや呼吸じゃ出しませんって言って。
そうそうそうそう。
それそうか。
イベント限定。
それそうかってね。
朝ね、コーヒーを僕ら1日目も2日目も買いに行って、
すごい焼きたてのクロワッサンがあったんですよ。
そうそうそうそう、あった。
でもなんか1日目は結局買わなくて。
そうもうお腹いっぱいだったしね、もうなんかいいかなと思ってて。
でも2日目、なんかもう食べたいから買いに行こうって言ったら12分後に焼き上がるって言ってて、
ちょっと時間ないから帰ろうって言ったけど、でも買うって言ったから、
確かにやっぱ買いに行かないとダメだよって言ったら本当になんかそのお昼ぐらいにクロワッサン持って現れた。
かつたね。
そう、ちゃんと買いに行ったからね俺ね。
いや偉いなと思って。
約束を守らないとと思って、一生懸命なんか買いに行ったら、
あ、買いに来てくれたんですねっていう感じで覚えててくれましたんで、無事に。
嬉しいよね。
嬉しいっすね。
本当にお腹はいっぱいだったんですけどね。
そうね。
だって唐揚げ2つも食べてたもんね、2パックか。
もうお腹はいっぱいだったし、なんかいるかいらないかって言ったら、
いらなかったんですけど、でも美味しかった、本当に美味しかったんで。
約束は守りたいね。
幸せな気持ちになりました。
現金がなくなりました、そのおかげで。
そうだった、隣の人にペイペイでなんか返してたもんね、お金を。
びっくりですよ、隣のお客さんにちょっと現金を貸していただいてペイペイで払いますからっていう気が来ると思わなかったですよ、この田舎者が。
まさかでした、本当に。
そんなこと頼むなってな、途端に。
嘘だよ。
平和な世の中で良かった。
日本でね。
竹内シェフ、あと池田さんかな、と山本さん、池ちゃんさん、山本さん。
山本さんはブース別だったけど、すごい当日暑かったから、クラフトコーラだったかな。
なんか美味しいコーラをほぼ全ブースに配ってたのかな。
どうぞどうぞって書いて配ってて。
いやそうそうそう。神分かってたね、もう。
めちゃくちゃ感謝されてたね。
良かったね。
でもなんか一番最初に来た時に、あんまりコミュニケーション取るのがそんな得意じゃないから、本当に大丈夫かなみたいな山本さん言ってて、
しかもその前日とかちょっと体調悪そうだったから、来た当日なんかちょっと心配な顔してた。
なんかすごい倒れるんじゃないかみたいな顔してたから心配でしたけど、
でも途中からね、すごい元気そうな顔を見せてましたけどね。
いやそうですね、なんか知り合いもいたので、ポッドキャスター仲間としてもなんかちょっと安心感ありましたよね、知ってる方で。
確かに。
そう、そういうのもあって、なんかなんだろうな、
安心するっていうのと若干違うんですけど、なんか同士というかっていう感覚で。
でも安心感は確実あった気がする。
あったね、やっぱり安心感あったわ。
だってなんか周り本当に知らない、まず自分たち名前も聞いたことないし、向こうも多分知らないだろうしみたいな、
圧倒的アウェーの状況で何回も話したことあったりとかしてる人がいるのは相当心強かったですよね。
だからこそユッキーさんの存在はもう僕らにとってはもう。
そうだね。
もう本当に。
だって会えば会う人、本当もう友達みたいなね。
だからユッキーさんがいなくなるタイミング何回かあったじゃないですか。
ユッキーさんがごめんねって言って行くじゃないですか。
ああもう全然大丈夫ですよって言いながら心の中では行かないねって言ってますよ。
ちょっと不安ですっていう思いありましたもん正直。
確かにね。
話せるんかなとかって思ったけど。
まあ無事に話せたんで全然大丈夫でしたけど、すごい良かったというかなんだろう。
そこに関してはユッキーさんのユッキー様様で僕らはね。
様様でしたね。
本当に。
まあでもいろんな人が本当にいましたよね。
僕は最後らへんに長野県の移住っていうか秋葉活動の相談で30分くらい話してました。
そうなんだ。
そう、なんか旦那さんのお父さんかおじいちゃんが持ってる家が長野県にあって、
でなんかその水道の保険の話とか、JAの保険安いですよとか。
僕も破裂させたことあるから。
ここだと2万くらいで詰め替えてもらえますよとか。
すごいそんな話もある。
貯金とかこういうのありますよとか。
でもすごいなんかそういう話ができて面白かったし、
なんかそういうのに興味を持ってくれてる人たちもいるんだというかちょっとそれも安心感というか。
いや本当に確かに。
完全安倍じゃなかったんだっていう。
それが面白かったですね。
いやもうアウェイじゃないですね。次回からは。
ある程度先輩面できるなと。
あの人はねって言っているからね。大志君も。
そうそうそう。
あのあれがまかないラジオさんで。
違うじゃねえ。
まかないラジオのことしか言ってないかもしれない。
でもだいぶまかないラジオさんのあそこみたいなみんなで行った気がするな。
実際おいしかったし、やっぱりおすすめもしたいから。
でもあのあそこのキッチンを借りたりするのもやっぱりさとみさんって金の矢さんって何て言ったんだっけ。
ホームワークビレッジの中で常時出展されてる金の矢さんのさとみさんがいろいろ管理してたりとか情報をいただいたりとかしていて。
あそうそうそうそう発酵性食物繊維のお店というなんか独特のお店をやられてるんですけど。
そのさとみさんにもすごい仲良くしていただいてブースにも来てくれたし。
なんかホームワークビレッジの人とも知り合いだからなんかホーム感がやっぱあるな。
どこ行ってもある程度知り合いがいるし。
だからもうねポッドキャストかけるホームワークビレッジはもう僕にとってはもう最強の組み合わせということで。
確かに。次回もねホームワークビレッジだといいよね。
はい。だって何回行ったってぐらいホームワークビレッジお世話になってるねもう。
そっか俺会ってなかったかな。そんなにたくさんなんだ。
そうそうあの美しい村連合アンダー35行ったし。
僕直接は行ってないけどその呼吸の旧富士シェフのイベントもそこであったりなんだりって何回もその名前を聞いたりしてたんで。
でもそうだよね。そうやってちょっとずつちょっとずつ広がっていく感じがいいっすよね。
今回も広がったしそれに至るまでにもいろいろあったからまた広がったみたいなね。
あるからそれがこう今回の出会いがどうやってこう広がっていくかっていうのがまた楽しみになったっすね。
あの屋上のさシェアガーデンのメンバーの方もなんか以前訪れたときに話した方だったんだけどなんか来てくれて、声かけてくれて。
普通になんか近所の方でこれが何をやってるか全く分かんなかった人だったんですよ。
これは何なのみたいになってポッドキャストみたいになっていろいろ話してたらゆきさんと話してたらあれみたいなあの時会った人ですよね。
すごい。
でなんかいろいろ話してたらそれすごい面白そうだねみたいな言って一言ラジオのポストカードを私たら聞いてみるみたいな言ってくれたりとか。
ホントたまたま来てくれて。
ホームワークビリッジの屋上にシェアガーデンみたいなのがあって、それの会員さんなんで。
だから結構通ってらっしゃる方なんでね。
でなんか私たちもホームワークビリッジに訪れたときにたまたまそのシェアガーデンに来られててちょうど。
それでなんか結構フリーにおしゃべりとかさせてもらえる感じだったから。
おしゃべりしてなんかその美村蓮子の話とかしたら興味持ってくれて。
なんかU35の買い娘連れてきてもいいかすらみたいなこと言ってくれた方なんだけど。
ここでアウトハウス。
あれはマジですごいすごかった。
だって普通になんかフワフワフワってきてなんかそれこそ地図の前かなに立ってたのかな。
で声かけたらあれみたいになってたから。
いやー。
あれはすごかった。
モテるなー。
面白かった。
そっか。
なんかイベントやってないときのホームワークビリッジ行ったことないから行ってみたいなって思った。
確かにそうか。
しんどいさんも行ったことないから行きたいなそしたら。
いやもう本当にすごくいいですよ。
さとみさんの人柄がめちゃくちゃいい人なんで。
確かに。
なんかお店にも出てるっすよね。
そう出てる。
すごいいい雰囲気なんですよ。
行きましょう今度。
確かに。
味フライ食べに行かなきゃいけないか。
そう味フライもね並ばないと今度。
え、その味フライ店何なのそれ。
なんかねお店ありましたよね食堂なのかな。
なんか定食屋さんみたいな結構おいしそうな感じのそのビール飲めるとこの横にあったじゃないですか。
いろいろ書いててでもなんか気持ちはもう味フライの口になってたんですけど、
でもすげえ並んでたし、なんかもうこれ並んでたらご飯ねもうみんなも入れ替わり立ち替わり変わらなきゃいけないからこれ無理だってなって、
で隣のその何ですかあれパンになんかソーセージ入ってるやつ。
ホットドッグ?
あホットドッグか。
そう出てこなかった。
ホットドッグ出なかった。
切り替えた。
ホットドッグは出なかった。
ケバブはすごい出てたんですけど、ケバブじゃないなと思いながら。
でもちょっと気持ちわかるのはホットドッグ出ない時ある。
ホットドッグだった。
気持ちわかる。
でもあれもすごい大きくておいしかったけどね。
ねえおいしかったよね。
お腹いっぱいになっちゃったよあれで。
そうあれかなりお腹いっぱいになった。
うちら料理を出そうと思ったけど結構料理食べれるとこあるじゃんって思って。
いやそうだねあれはなんか料理出さないのは正解だったかもしれない。
思ったよりあったね確かに。
でもそれこそなんかねえ僕らが出したシェフ監修コーヒーもホットドッグ。
あそこそこその話そうだね。
ヤバい。
知ったね。
忘れてた。
そうだったね。
じゃあここでお伺いしますと、
カラムラにあるですねすすめが森山焙煎場という伊藤隆さんという方。
以前伊藤真樹さんは確か出てくれたかなマグナロンガンの回で。
その方の旦那さんがコーヒーを焙煎しておりますカラムラで。
そこに森を行ってうちの北海道で一番有名なシェフが監修させてくれないかと。
ということで行ったら大地くんからわーってコンセプト文が送られてきて。
なんだこれはみたいなのが送られてきたのでそれを紙砕いて説明しながらお話したら
早朝にパッと起きた時に飲めるコーヒーをブレンドしていただいて。
いやーありがとうございます。
しかもブレンドしていただいたのにさらに大地くんがもっとこうしたいですって言ったらさらにいいものにしてくれて。
ありがとうございます本当に。
言っときますそいつに。
北海道で一番有名とか言ってるシェフにいい加減にせえって。
お願いします大地くんからちょっと言ってもらえますかね。
困ったやつだよ。
いやでも本当になんか。
どういうキャラセット。
なんかねでも熱を帯びてしまいましたよねあのコーヒーにねだいぶなんか思い入れというか。
だいぶうっちーさんが相手に入ってくれていろいろ調整してくれたと思うんですけど。
いや本当になんかね想像通りの味というかめちゃくちゃ美味しいコーヒーに仕上がってて。
僕は幸せでした。
売れていくことがもう嬉しくて。
そうですよね。
並んでくれてる人にその要は北海道です長野県ですでシェフですみたいな言ってて。
これはこのシェフが朝飲みたいように作ったやつです。
じゃあ買ってくわっていう人かなりいて。
嬉しい。
面白かった。
シェフ監修っていうねそのワードとしてはすごい大きいし。
でなんかその長野県の原村で焙煎したんですよとか言うと。
それもすごいみたいになってくれる人いたから。
いいコラボでしたねあれはね。
ラベルのデザインかなもしかしたらね。
デザイン良かったね。
デザインもね。
誰がやったんだろうねあれね。
なんか建築家がやったらしいよなんか。
北海道の?
北海道。
長野かな。
長野かな。
長野かな。
でもめちゃくちゃねうっちーさんのセンスがもうめちゃくちゃ良くて。
本当になんかもうできたんですかっていうぐらいのスピードでなんか出来上がってきたんですけど。
めちゃくちゃ良かった本当に。
ありがとうございます。
大地くんの教えていただいたチャットGPTの最近のね。
チャットGPT性能良いですから最近。
ほんと素晴らしい。
でも結構レア度は最後は自分で詰めてやったから結構良いのができたかなって。
結局50袋用意して完売です。
ほぼ完売です。
すごいわもう。
2日間で50でしょ。
結構な量売ったな。
そうだね。
本当に自画自賛だけどラベルもしっかりしたし。
あとやっぱシェフ監修はでかいなとは思ったね。
でかいね。
しかもこのポッドキャスターの人が飲んでほしいなと思うような内容だったんで。
朝言葉が出る前に飲むコーヒーっていうのが僕の中のすごいコンセプトなんですけど。
その感じが僕らポッドキャスターは言語にするのが一応仕事というか。
仕事じゃないんですけど。
趣味みたいなもんなんですけど。
じゃないですか。
考えてることと言葉まで出る間をつないでくれるコーヒーなんですよ。
僕の中のコンセプトは。
なんかそれがね。
思考がほどけるその途中でって書いてある。
そうなんですよ。
だからコーヒーが寄り添ってくれるというか。
今更ですけどね。もうないんで。
でもインスタにそれなんか載せたいですよね。
多分見たい人いる。
確かに確かに。
こだわりも書いたらいいんじゃない?せっかくならそこに。
そうですね。
文章のところ。
いや本当にちょっと俺朝飲みたいもん。もう飲んじゃったからさ。
確かにね。
今回は時間の都合上できなかったけど、
本当はAちゃんの写真をベースに作りたかったなとは思ってたので。
いや本当そうだわ。
でもそれすごい良いデザインだと思いました。
めちゃくちゃ良いデザイン。
第2弾はAちゃんの写真と自弾のデザインと大地君の監修ということでやれば、
一言ラジオっぽいもんね。
お昼のコーヒーを作りたいですね。
朝のコーヒー作りたい。
おーすごいすごい。
昼か夜か、落ち着きたい時か、もう一歩頑張りたい時みたいなコーヒー。
スズメガモリさんはデカフェとかもやってるんですか?
やってる。
デカフェ美味しいんだよ、それが。
あ、そうなんだ。
それは夜はいいかもしれない。
あ、そうだね。
あのね、デカフェ。
アイスコーヒーは特に美味しかったかな。
アイスコーヒー、水出しコーヒーめっちゃ美味かった。
めちゃくちゃ美味しいんだよ、水出しが。
そう、ほんとに水出しがめちゃくちゃ美味しい。
あ、ちょっと熱が。
確かに。
確かに今熱量がエグすぎてどうやって反応したのか。
マジなんですよ。
ほんとにあれが衝撃で僕の中で。
それでコラボお願いしたんですけどね、ほんとに。
面白かったな。
衝撃だったな。
そちらで収録しつつ
いやでも本当に感心したのがその
当日に振り返り収録を3人で撮ってて
いやすごいね
すごいバイタリティすごいし
なんかよくよく見たら100本ノックって言って
エピソードなんか100のテーマでだったかな
で人は5分とか10分とかで
とりあえず100本撮るって
総計何時間かわかんないけどすごい時間撮って
ポッドキャストウィーキング初めての人多いから
ウチらのことがわかるように撮りましたとか
ポッドキャストウィーキング直前に
私たちについてみたいなのポッて1本あげたりとか
いやすごいすごいぞって思って見てました
こうやるんだな本物はって
いやすごいわ本当に
習いましょう本当に
ぜひコラボしましょう脳内郊外さんということで
でも本当はポッドキャストウィーキング終わった後に
数字的なものをいろんな人がフォローしてくださって
一気にそこでフォロワーさんも増えて
インスタもそうだしスポーティファイナルフォームもそうだし
そういう風に数字で変化が見えてというか
それはそれで嬉しかったですね
嬉しいですね本当に
ポッドキャスターになったな本当に
番組登録したのが多分15%ぐらい伸びたのかな
そんな伸びたんだ
割合としてはそうだね
マジですごいな
じゃあ1万人ぐらい増えたんだ
まあまあまあ
やっぱまあ北海道は有名なシェフがいる番組なんで
なんでね
来年はもう1万人いってるかもしれないけどね
まだ遠く及ばずっていうところですけど
そんなはずないですすいません大きく出ました
でもそのぐらいたくさん増えた感覚があって嬉しいです
こうやって聞いてくれるリスナーが増えるの嬉しいですね
知らないところでというよりは多分会った人が
リスナーになってくれてんじゃないかっていうのが
それもあるね確かに
あと偶然の発見かみたいなのも多分あったと思うんですよね
お客さん側からしたら別に行く予定もなかったし
知らなかったし全く誰なんだみたいなのが
意外と面白いかもみたいな感じで聞いてみますねみたいな人がいたから
そういう現地で出るっていうのの
偶発性みたいなのすごい面白いなと思ってて
やっぱそれはね出たからこう
北海道のシェフ?聞くわみたいな
そういうの面白かったね
ちょっと自分の考察じゃないけど
ちょっといい話かもしれないんだけど
最近ちょっと思ったのが制度
正しい道って書いて制度なんだけど
有名になるとか業界でかなり名を馳せるっていう人って
もう同年代にめっちゃいるじゃないですか自分の年代に
見るとやっぱり有名なところに所属して
やっぱりそこでネットワークができて
そうするといろんなとこに呼ばれて今海外にいますみたいな
キラキラな投稿をよく見るんですね
すごいなと思うんですけど
この一言ラジオどうかというとぶっちゃけその登録者数も全然
正直全然いないし全然有名じゃない
制度かというと全然制度ではないから
ある意味これに時間をかける意味あるのかっていう
制度行きたかったら思っちゃうところも
なかったことはないんですよ
なんですけど結論をかけるとすげーやっててよかったなと思ってて
最近思うのは
諦めないことって人生において一番大事だなと思ってて
何事にもおいてこれって全部に共通だと思ってて
ひたすら続けること
諦めず何言われても続ければ
本当に積み重ねて大きくなってくるなんてのを
結構実感してるんですよね
だからさっき言った15%伸びたっていうのが
1万人ではないけど本当に数えられるぐらいの数だけど
結構やっぱそれ大きな一歩だなと思っているんですよね
だから来年にはもっともっと増えてるかもしれないし
数だけじゃないけど
いろんな本当にコメント数も増えてきたりとかもしてるから
そういう実感を感じられてるなということで
何が言いたかったかというと
キラキラしてる制度ではないかもしれないんだけど
こういう地道な努力をできるこういうプラットフォームを
得ているのはいいなって思ったのが
日曜の夜でした
いい話
確かに数字を追う系のプラットフォームじゃないか
もちろんそれをやってる人もいるんだろうけど
どっちかっていうと数字だけを狙うのであれば
今ならショート動画とかどんどん出していくのが
あれだろうけど
ある意味この1時間もしくは30分とかの
長い時間を
誰かの話を聞くというこの作業というか
時間自体がそれとはある意味かけ離れているような
好きだから聞くというか興味があるから聞くみたいなやつだから
数を増やしてどんどん増えていくみたいな
ちょっと違う感じはあるから
っていうのはあるかもしれないですねそこは
あとうちさんタロットカードやったときも
言ってました
いろんな悩みがあるけど言わないですけど
君は大丈夫このまま何やっても
楽しいから大丈夫って言われたんだよね
いいじゃないですか
ちなみにこれをうちの妻に言ったら
それはそうだろうって言われたんだよね
当たり前じゃないかみたいな感じで
そっかそうだよねって騙されてるよみたいな感じ
そう言われたらそうかもしれない
騙されやすいなって思ったけど
騙されていいなって思ったそこはね
一つは指標だからね
面白かったな
正道じゃなくて寄り道してる感覚っすよね
ずっと寄り道寄り道みたいな
真っ直ぐ歩いてるのかどうかわからないけど
気づいたら進んでたみたいな感じだなっていうのが
1年半続けてそんな感じな気がしますよね
それ伝えたかったですまさに
この前どっかポッドキャストで聞いてたのが
ポッドキャストが記事で読んだのが
結果、例えば
富士山に登ることだけ
要は頂上に行くことだけ考えれば
ヘリコプターで行けば一番近い
けどみんながやらないのは
やっぱり大変だけど道登ってて
何時に登るかとか景色あれで
頂上でこれ食べるかで戻ってくるみたいなやっぱ結局
結果というか
家庭家っていうのにおまけ置いてるから
みんながみんな結果だけ
求めるのであればそれをねヘリコプターで行っちゃえばいいけど
みんながやらないのはそういうことで
それは一つの例だけど
っていうのに人生のこの醍醐味みたいなのがあるよねみたいな
っていうのにつながるかなと思いながら
聞いてました
だからこれ同じこと思ってる人たちが今回
150出してたから
こんだけいるんだって思ったのもそれも事実かなって感じ
そうだね
また違いますもんね
例えばインスタグラマーですみたいなとか
TikTokerですみたいな人とはまたちょっと違う
そういう人もいるんだろうけどちょっと違う空気感もあっただろうし
私キラキラしてるんです僕キラキラしてるんです
みたいな感じというか好きでこれやってるんですみたいな
餃子好きなんですとかタコス好きなんですとかね
自分が好きなことに対して愚直にというか
ただただ好きなんですみたいな発信して話してる
のがだからこそファンになりやすいというか
あるんだなーっていうのは
思いましたねそれがなんかこの雰囲気にも現れたという
感じが体感できたかもしれないですね
確かにな
いい時間でしたね
結局結構話しちゃったけど
ポッドキャスト界隈の人たちってやっぱ
独特の心地よさあるよね
確かにあるわ
ふわふわっとしてるっていうのがAちゃんだったっけな
言ってたけど
だからこそかもですね
独特な感じの雰囲気を感じたですね
今まであんまりあったことないような感じはあるかもしれない
確かにね言われてみてる
嫌でやってないからじゃないですか
みんな好きです自分の好きなことやってるから
嫌いで発信してますみたいな
ビジネスとかだとお金になるから
本当は好きじゃないけどお金のためにやってますみたいな
それは別に悪いわけじゃなくて
でも本心は嫌って思ってる
っていう人も普通にたくさんいると思うんだけど
ポッドキャストは嫌いなことはやらないじゃないですか
だって時間かかるし
収録して編集して出して
何回も何回も繰り返すから
仕事でやってる人は別としてですよ
基本的に自分の話したいことが伝えたいことを発信してるから
話してることはねじり曲がってない
ストレートに出てくるから
それが空気感とかその人の
雰囲気みたいに出るのかなって思ったんですけどね
だからそれが心地よいみたいな感じるのかもしれないですね
気持ちがいいとか
付き合ってて話しててとか
皆さんはどう思いますかというのを