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新講座を計画中!
2026-10-03 28:59

新講座を計画中!

実は趣味が「講座を作る」です😀

講座をやるのはさほど得意じゃないんだけど、講座を「作る」のは大好きで、用もないのに講座を作ってUdemyで売ってみたこともあります。


その、得意を生かして新しく「講座を作る講座」ができないか、考え中です。

考えることが楽しいです😀

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IKUKO Labo ワンダーランド
このポッドキャストは、私の音声日記です。 毎日の暮らしの中で気になったあれこれを、気ままにおしゃべりしています。
よかったら、最後までお聞きください。
こんにちは。IKUKO Laboの、Kanada Ikukoです。
10月3日土曜日の午前11時50分に、収録をしております。
前回配信から4日かな。
割と早い感覚で、次のを出してるんですけど、
今日は、娘と孫が自分の家に帰っておりまして、
昨日の夜からかな、帰って。
一泊か二泊して、また戻ってくるらしいんですけど、
とりあえず、今現在、家の中に誰もいないので、
そうだ、ポッドキャストだということで、収録を始めました。
特に、今日お話ししたい新しいトピックとかはないんですけど、
とはいえ、10月になりましたので、
娘や孫が、完全に自分の家に帰ったわけではない、
行ったり来たり、みたいな状況ではあるんですけど、
やっぱり、一つ自分の中で区切りをつけて、
8月9月は、娘と孫優先っていう感じで、
空いた時間の隙間にお仕事みたいな感じでやってきましたけど、
10月からはもう一回、スケジュールとか優先順位とかを立て直して、
やっていきたいなということで、
昨日かおとといか、10月1日の日に、
どういう感じでやろうかなっていうのを考えました。
最近は、育子塾の無料講座というのをやっておりまして、
これがね、なんか思いつきで適当に、
この日とこの日にやろうかな、みたいな感じなんですよ。
それだと、一体自分がどの日にやるって書いたのか忘れちゃうっていう、
そういうことが起きてて、
ダブルブッキングとか、忘れてどっかに出かけちゃうとか、
すごいその辺が心配になっちゃって、
自分のスケジュール管理をどういうふうにしようかというか、
このルールを考えました。
今は、スケジュールというか予約をしていただくのにね、
タイムレックス、タイムレックスっていうサービスを使っているんですけれども、
このタイムレックスを基本にやっていこうと、やっていこうというかね、
タイムレックスの中で、この日は予約を入れない日みたいなのをきちんともう決めちゃって、
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いかなる予約も、そうでない日には入れないっていうルールにしておけば、
うっかりが防げるかなと。
いろいろ考えたんですが、固定の用事っていうと今ダンスのレッスンしかないので、
カーモクかな。
カヨウとモクヨウには入れないっていうふうにすると、
入れれる日は月水金。
土曜日はちょっといろいろ用事のありがちな日ですので開けといて、
日曜日の夜だけは解禁する。
月水金と日曜日の夜だけは講座とかを入れようという感じですかね。
実はその無料講座を受けた人の中で有料の講座を受けてくださる方っていうのも、
これから増やしていきたいわけですけど、そうなってくると今度、
有料の講座は何曜日にやるんですかっていう話になってきて、
この無料講座と有料の講座が勝ち合っちゃったりするんですよね。
ですので、その辺も考えながら、
今現在は都度皆さんの空いてる日を調整参加なんかで決めて、
毎回曜日とか時間が違うっていう感じで何とかやってますけど、
今4人かな、同時に4人やっててもうギリギリ、
なかなか全員が揃う日がないっていう状況になってます。
なのでこの辺もちょっと考えないといけないなって思ってて、
やっぱり全部ズームでリアルタイムでじゃなくて、
録画とかあと動画配信とかも組み合わせながらやっていかないと、
すごい情報量が少なくなっちゃうんですよね。
動画だけじゃなくてやっぱり読む、読んだ方が早いっていう場合もあるので、
そういういろんな資料とかも組み合わせながら構成していかないと、
結局都合が合わなくて参加できなかったとかいうと、
全然講座を受けた意味がなかったりするじゃないですか。
そこの有料講座を作るのって内容もさることながら、
いつやるかっていう、何回どのように参加してもらうかっていう設計も、
考えないといけないなって思ってます。
たぶん3年ぐらい前と比べて、
ズームがめっちゃ一般的になっちゃったおかげで、
多くの人が様々なズームミーティングに夜入っている可能性が高まってるなって思います。
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それはお仕事であったり、勉強であったり、
はたまたいろんな計画を立っていたときの相談、仲間うちの相談だったり、
用途は様々なんですけど、
とにかく夜の時間帯にズームするっていう、
そういう人がめっちゃ増えてるような気がしますね。
私が入っているリンクっていうコミュニティも、
すべてオンラインで、すべてじゃないけど大部分をオンラインで交流してますので、
自然とLINEプラスズームっていうことになり、
夜の時間帯にものすごく集まりが集中していますね。
何か自分で選んでやっていかないと、
とても全部を見切れるものではないと。
プラス自分の仕事だったり、
自分で受講している講座だったりがあったら、
そりゃもうなかなかですよ。
そんな感じの今日この頃。
お仕事のやり方、セールスとかそういうのも、
本当に人に会いづらい、時間が取ってもらいづらい状況になってきているので、
いろいろ工夫が必要なんだろうなって思ったりしております。
そんな中でね、私の専門分野っていうのを一つ言うとしたら、
5年以前、5年前より前以前っていうのは、
私の専門分野はウェブサイト制作およびSNSだったりを作るみたいな。
ところが5年ぐらい前から、
ウェブっていうよりはウェブマーケティングの方にシフトせざるを得なくて、
どうやってウェブでサービスを告知、そして売っていこうか。
ということで軸足が完全にそっちに来てて、
今や何が一番の専門分野ですかって言ったら、
ウェブマーケティングだよねってなってるんですけど、
マーケティングって言っても何を売りますかみたいなことに、
マーケティングって絶対なっていっちゃうんですね。
何をどんな人になぜ売りたいんですかっていう。
これってやっぱり企業の話、ビジネスを構築するっていう話にどうしたってなってくるし、
言ったら私41歳の時からそれを何度も繰り返しつつ、
失敗分をたくさん重ねつつ、
何で失敗しても平気かっていうと、
失敗したやつっていうのは反応がないから失敗してるんで、
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誰にも知られてないんですよね。
よっぽど私のこと好きな人は、
こいつまたこんなこと始めてすぐに消えてやがるみたいに知ってるかもしれないけど、
そんなストーカーみたいな人は世の中いないので、
みんな私がやりますって言ったけどやれなかった数多くのセミナーとか講座とかについてもすっかり忘れてると思います。
なので失敗したものに関しては口をつぐんでおけば誰にも気づかれない。
むしろ気づかれたっていうことは反応があったわけですからこれは成功ですね。
講座を実行することができたっていうことですよね。
本当にこの世界で失敗とは何ぞやということですよ。
失敗したら恥ずかしい、みんなに笑われちゃうとか言いますけど、
そもそもみんなっていう人はあなたのことを知りませんっていうそこですね。
前回も話したかな。
みんなっていうのはものすごい身内、親戚とか自分のいつも会ってる中学の同級生とか、
そんな感じの人間関係を思い浮かべてみんなって言ってる人が大部分なので、
そりゃね、そういう人にはバレてる可能性はありますし、笑われることもバカだねってやめときなそんなことって言われる可能性もいっぱいあるんですけど、
そもそも彼らはあなたのお客さんじゃないですよね。
あなたが売ろうとしているものを買うはずがない人たちじゃないでしょうか。
だって友達なんですから、そういうサービスとかの売り買いなくても仲良くお付き合いしていける人たちなので、そんな人たちじゃない人に売るべきだし。
たぶんですけど、企業でみんな失敗するっていうか全然スタートできない理由は、この売るお客さんのことを自分の知り合いだっていうふうにしかイメージできない。
だからうまくいかないんじゃないかなっていうのが私が今掲げている大きな仮説です。
人間って目に見えるものしか理解できないので、1ヶ月後に出会う人っていうのは思い浮かべてくださいって言われたって思い浮かべれないじゃないですか。
だけどビジネスって、1ヶ月後、2ヶ月後、3ヶ月後にどんな人にその商品を届けたいんですかっていう、そういう問いから始まるんですよ。
そういう架空の相手のことをペルソナっていう用語で呼んだりするんですけど、用語はともかくどんな感じの人にっていうことが一切イメージできないのだとしたら、
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そしたらそのサービスはスタートしませんよね当然。だってそういう未来のお客さんを想定してその人に向けてどんな言葉でこれを提案していこうかっていうのを考えて、そして発信するわけですから、
普通の行動と逆なんですよね。白菜を売ってるんだったら白菜が欲しい人っていうのはだいたいわかるじゃないですか。白菜食べたい人。家庭の主婦であったり、スーパーに行って見てたらわかりますよね、どんな人って。
ところがうちの落筆教室とかやりたい人っていうのはどんな人って言われても、多分だけど女の人かなみたいなね。そんな感じですよ。想像なんかできないんです全然。
でもそういう人がいるはずだと思い込み、そしてそういう人たちに向けて発信をするってわけですから、ものすごく想像力が豊かじゃないとそんなことは自由にはできませんよね。
私、この収録をするまで、さっきまで自分の新しい講座のことを考えていて、その講座は何かっていうと、オリジナル講座を作るための講座。私がじゃなくて、皆さんが何かしら自分のやってきたこととかをまとめて、ちょっとこれまとまったコースにしたいなって。
講座ができそうな気がするなって思った時に、その講座っていうのはどういうふうに作っていこうかっていうことをお手伝いしたいなと。お手伝いできるかもって思ったっていう感じかな。私は講座を作るのが本当に大好きなんですよ。
何ならいつも考えているくらい。講座を作っている歴も意外とあって、その昔、ゆうでみっていう講座を販売するサイトがあって、そこは売ることもできるし、買うつまり受講することもできるんで、受講したこともあるし、そこで販売講座を提供したこともあるんですけど、
最近は面倒くさいし、何でも探せばYouTubeであるから、わざわざそこで探して受講しようとは思いませんし、思いませんけど、何年くらい前かな。何か暇だった時があって、その時に遊びでいくつか作りました。
放置しておくと内容が古くなっちゃうので、今時これはこんな内容じゃダメだなと思って、今はほとんど全部下げてあると。販売してないと思うんですけど、一応あるんです。
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そんな感じで、講座を作りたい人なんで、誰に求められてなくても講座を作りたくなっちゃう人なんで、これは一つこの能力を生かして、講座を作る先生になろうかなみたいに思ってて。
で、講座の作り方っていうのをこういうテンプレートみたいにできるのかなというのをさっきまで考えてました。自分の頭で考えてなくて、昔そういう資料をもらった気がすると思って、その資料を30分ぐらい探してたんですけど、どう探してもないので、
ようやく探せたのは、プリントアウトしたやつが古いファイルに挟まってるのを見つけて、これかなーみたいに思ったっていうことですが、それにしてもその資料もちょっとこれって全部じゃなくて一部なんじゃないかなって思うぐらい途中が抜けてる感じで、
結局自分で考えた方が早そうだなって思ったりもしながら、しかし果たして講座作りたいって思ってる人とかそういう必要がある人って、世の中にいるとは思うけど、私の出会える範囲の人で、今現在すぐ作りたいってなってる人ってさほど多くない気がするなと。
いつか作りたいなはあるかもしれないけど、どういうふうにしようかなって思ってます。いつか作りたいなと思ってる人も、値段次第、内容次第ではちょっと練習してみようかなっていうふうに受講される可能性もあるので、一回とりあえずどこかで無料講座で告知をしてみないとなと思うんですが、
無料講座とはいえね、1時間ぐらい何かを教えするとしたら、どのように何を教えたら、1時間でも何かしらのものを持ち帰っていただきたいしね、情報を。こういうふうに自分で考えてみようかなって思えるぐらいの、そういう内容はご提供しないといけないなと思うし、結局私いつも適当に考えるんですよね、講座。
こんな感じの話ができそうだって思ったら、こういうの欲しい人いるかなって、あんまりわかんないけど、とりあえず作ってみようみたいな、そういう感じで、自分のコンテンツファーストみたいな感じで、ニーズがあるないはちょっと置いといて、まずは自分の言いたいことを並べてみようみたいな、お話し書くみたいに多分考えるんですよね。
こういうふうなことをしたらこういうことうまくいくのになって思っている人に向けて、こうしてこうしてこうするといいですよ、私はこういうふうにしましたよみたいな、そういうストーリーを作る。
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それを動画に撮って、教材って言って流すわけですよね。でもいつも作るのはそんな1時間とか2時間とかの、3時間でも作ったことあるかな。もっとあるかな。長い作っても分割して配信しちゃうんで、長さはその内容次第っていうことですけど。
とにかく相手のためにって言うより自分が今喋りたいことがあると、このことをみんなに喋りたい。だからこれを講座にするみたいな。要するにやっぱり話し作りにすごい近い感じで作っているのかなと思いますね。
だとすると、世に出回っている工学講座の作り方とか、そういうやつのワークシートももらっているものがあるんですけど、ものすごいリズメなんですよね。
最初にまずコンセプトがあって、ターゲットがあって、到達目標があって、金額いくらぐらいで何人ぐらいに売っていくらぐらいにしたいのかみたいな。
すごい上の方から上流から遡ってきて、じゃあこういう講座にしようみたいな設計が多いんですけど、企業をする時の事業計画と同じかな。
で、これでできる人はできる。男性はそういうのがいいのかもしれないけど、私が自分で作るときは真逆で下から順番にこういう内容があると。
こんな話ができる。この話って誰に役立つのかなって。こんな人かな。そういう人ってどんな人。男性女性何歳ぐらい。どんなシチュエーション。
で、じゃあこんな、そんな人に届けるんだったらこういうタイトルにしようみたいに、完全に逆から考えるんですよね。下から順に。
なんでそういう下から順に積み上げる方式の工学講座の作り方をやってる人があんまりいないのだとしたら、私そこやってもいいかなって。
女性目線っていうか、女の人って本当にそういう思いつきから発想するし、身近な誰かを思い浮かべながらじゃないとうまく想像できない。
そういう1年で何百万円売り上げたいからみたいなとこから分解していくと、何の話みたいに。で?ってなっちゃうぐらい、物事を発想、構築する道筋が違うような気がしてるんで。
最終的に物が出来上がってしまったら、要するにその講座が出来上がってしまったらば、後のプロモーションとかそのマーケティング戦略とかは全く一緒なんで。
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どんな詳細であれ一緒なんで、そこに流し込んでいくだけでいいわけですよね。
その流し込むもとのコンテンツを作りたいっていう話なんで、今こうやって喋ってる間にもだんだん私の頭の中で出来そうだなっていう感じがしてきてるんですけど。
ちょっとさすがにこれはいきなりは無理なんで、一人二人生贄となって私と一緒に講座を作るっていう人が出てきてくれないと。
ってことですね。一つ生贄じゃなくて、自分たちで今新しい講座を作ろうってしてるのがあるので、まずはそれを実験台にしてやりたいけど、
こちらはですね、やってくれる方が2人とも男性なんですよね。特に片方の主になる方は明らかに理論派と思われる方なので、私の方法がそのまま使えるかどうかはちょっとわかんない。
けど、まあ一回、要するにリズムで考える部分も必要だし、でも自分にできることは限界があるので、自分のできることしかできないわけなんで、自分の持ってるコンテンツから積み上げていって作るっていうのも必要だし、
絶対これって、両面なんだろうなって、上から下から合体した時に新しい講座が出来上がるんだろうなというふうにも思うので、一回やってみたいと思います。
今度新しく作る講座っていうのは、なんとあの楽室の金田努君がですね、今までアートですということで、書く作品を作るということだけにフォーカスしていたものを初めてようやく心のケア、元気、アートで元気っていうふうなメンタル面に展開できることになりました。
メンタルケアをしているカウンセラーのとある方とお話がつながりましてね、こういうのは何て言うんだろう、モニター?じゃないな、マッチング?ビジネスパートナー?協業?なんかわかんないけど、とにかく一緒に講座を作りましょうっていうところまで話が来てて、中身をこれから詰めていくんですけど、
この2人の相性がなかなか良さそうなんで、いやー珍しいことに初めてこれだけ一緒にやろうみたいなわきあいあいとしている2人を見ていて、これは今まで何度もそういうことを挑戦して全て失敗してますけど、今回はもしかしたらって期待できちゃうくらいいい感じなんで、どんな講座になるかな。
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3回コースぐらいの何らかのまとまったものになると思うんですけど、それプラスサブスクの毎月1回何回しましょうみたいなの組み合わせになっていくかなとは思いますが、
今日の夜初めての実技のお試し会みたいなのを2人でやるので、それが済んだら来週ぐらいから実際のじゃあどういうふうにやっていこうか、講座の内容そういう話が詰めていけるようになると思いますし、
相談に乗ってくださる方も実はあてがあるので、そうしていくと今月中、10月中にはある程度腰が固まり、モニターの募集までできるかもしれないですね。
これはやっぱりうつだったり、心が不調、あるいは不登校とか、何かしらのメンタル面で問題を抱えている方にアートで元気になっていただこう、そういう企画になります。
ここまでこの2人がやりたいことのコンセプトがはっきりしていたので、それをくっつけるだけなんで、ほぼほぼできたような感じがするんですけど、
一般の育児塾に通っていただいている感じの方たちは、自分が何をしたいかという方向性が全然絞り切られていない。何なら本当にお金儲けをするのかしらぐらいの、そういうマインドセット的にまだ準備ができていない人が多いので、
そういう方が講座を作るというのはかなり難易度が高いですよね。やっぱりある程度自分の声をやっていこう、このことを伝えていこうという、このことに当たるところの自分のできることというのに絞れていて、ある程度自信を持ってできるかしら、私がやってもいいのかしらじゃなくて、これがやれるって確信がある。
一つでもいい、何か一つの技術でもいいから、何かしらがあれば展開できるんですけど、そこがないままだと、どんなにいろんなテンプレートをお渡ししてもすべて机上の空論、架空の話、素晴らしい講座の案ができたけどこれは誰がやるのかしらみたいな、そんな感じになるので、結局リリースできないですよね。
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私自身そういうのがたくさんありましたので、どういう感じの時リリースできなく、どういう時にそれがリリースできるのか、実際に受講してもらうことができるのかっていう、そこの見極めはできちゃったりするので、本当に人を選ぶ講座であるとは思うんですけど、チャレンジする甲斐があるとは思いますね。
いくこ塾でいろいろスタートを切れた人の中で、さらに高額の講座を売りたい、売る必要があると思った方には、伴奏しながらやっていくようにはしたいと思いますが、あと受講料との兼ね合いですよね。
いくら、もう無限にお金がいただけるわけではないので、その辺も考えつつ、今年後半の、今年前半ではいくこ塾の週1阪神講座っていうのを確立できたわけですけど、
今年後半はその続き、その派生、上位バージョンとして、そういう企業とか個人事業とかやって、ごちゃごちゃやってたものの集大成を一つの講座にするっていう講座をやりたいなーっていうか作りたいなーと思いましたね。
もう10月ですからね。1ヶ月あれば何かしらの形ができるし、頑張りたいと思います。本日は以上です。
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