朝晩は本当に快適なんですけど、これがね昼間だとねちょっと暑いということで、居場所がなかなか定まらず。
最近では仕事するって言ってもノートパソコンなんで、一式持ってあっち行ったりこっち行ったり移動しながら作業するっていう感じになってます。
前回新しい講座をやろうと思って考えてるっていう話をしてましたけど、その前に新しい講座を作ることになって、
私の落筆ですね、筆文字アートの落筆の講座を、うちはいくつかもうすでに用意して稼働してるやつがあるんですけど、ずっと前から何年も前からメンタルアート講座的なやつをやりたいよねって言ってました。
だけどメンタルって言っても私たち心理学とかやってないし、カウンセラーでもないし、専門知識がないわけですよ。
素人が手を出すのはちょっと危ない領域だと思うので何年もずっとできなかったんですよね。
それが1週間2週間くらい前に突然降って湧いたようにカウンセラーの男性の方と、前から面識はあったんですけど、何かの話の表紙に落筆って面白いですよねって言われて、
こちらからも認知行動療法ってやつで使えるらしいですよとか言ってたら、じゃあちょっとこれ合体して組み合わせるとなんか講座できそうですねって話になって。
で今週、ストムと1回実技のテストというかね、お試しをしてもらった後、私とその方でどういう講座ができるだろうみたいな話をしたんですよ。
である程度こんな感じかなーみたいなのをそこの場で相談したので、私が来週までにその叩き台っていうんですかね、例えばこれのでどうでしょうみたいなのを整理することになっていて、
そうこうするうちになんだろう、思いついた時にやらないと忘れていってしまうので、10月中にはモニターというかね、プレリリースっていうことをしていかないといけないと思うので、ちょっと巻きで急ぎ目でこの作業をしていくってことになりまして、
当然私の講座を作る講座っていうのは一旦後ろに送るっていうことになりますよね。まずはやっぱり何年も前から温めていたそういうメンタルアートっていう方向性が実現できそうになっているので、
まずはそれを優先順位高くやるということと、あと今もうやり始めている週1発信講座受けてくださっている方もいるんですけど、本当にお試し状態でっていう感じで半額ぐらいでやらせていただいてはいますけど、
それにしてもこのなんだろう、週1発信してどうなりたいのかっていうそのどうなりたいっていう部分が人によってすごいものすごい違う楽さがある。規模感もスピード感もすごい楽さがあるので、一律にこうなるまではやりましょうっていうのが難しくて、この週1発信講座をどういうふうにしていこうかっていうことを実は先週ぐらいから悩んでます。
というか決めきれずに言います。最初の頃は週1発信さえやってもらったら何がしかの効果は出ると、それだけで見切り発車していたんですけど、確かに何がしかの効果は出るんですけど、やっぱり講座として提供する以上、私がここまでは来てほしいっていうのがあるんですよね。
具体的に言うと、あのなんだろう、あのなんだろう、儲けるっていうことですかね。自分のやろうとしている仕事をそんなすごい金額じゃなくてもいいけど、まだゼロの人は1人2人でもいい。
すでに稼働している場合はそれを超える金額、あるいは私の講座を受けた受講料を超えてほしいとか、何がしかの金額ベースのゴール設定がないと私がどうもすっきりしないですね。
お気持ち問題で、いっこさんの講座受けてすっきりしましたとか、なんかやる気が出ましたとか、気持ちが頭の中が整理できましたとか、いいけど、それだったら別に私の講座じゃなくても、わざわざ毎週ブログ書かなくても、なんかコーチングとか受けたらできるんじゃねって思っていて、
私が行動でというか実践ベースで週一半身をやってもらう理由っていうのはやっぱり実践ベースで、実際にやって実際にお金を受け取るっていう、そこをしてもらうんじゃなかったら私がやる講座の意味がないよなっていうのをうっすら実は思っていて、
となると、本気で何かする気がある人に最初から入っていただかないと、ふわーっと何か私もビジネスができるかなーぐらいの感じの人だと、実際に3ヶ月でお金いただくっていうレベルにまでいかない可能性がありますよね。
で、ものすごく今すぐお金を稼がなくちゃいけないっていう理由がある人であれば、そういうふわーっとしたとこからでも3ヶ月で十分手ごたえがあるところまでいけると思うんですけど、多くの方はそんなに差し迫ったお金の危機に見舞われてるわけでもないので、3年から5年後にお金が稼げるようになればいいかなみたいな、そういうスピード感なんですね。
で、新しいことって3年5年かけちゃダメなんですよ。今手に入れた技術や知識があるとして、それを3年5年後にそれがそのまま通用するって誰が保証できますかっていう、この時代のスピード感ですよ。
今すぐやるんじゃなかったら、3年5年経ったら、まだそんなこと言ってるの?みたいに。今持ってる技術や知識が価値が減る。何でもそうじゃないですか。
レタスとか思ってもらったら、今パリパリで元気なレタスを、もうちょっと後になってからって取っておいて、3ヶ月後に食べようなんて言ったら、もうレタスダメになっちゃってるじゃない。
そういうやっぱり情報とか知識とかそのアイディアとかって生物だと思うんですよね。今すぐ取り掛かって形に一旦すれば、一旦形になればそれでちょっと長持ちするっていうか、また次にやることの理由にもなる。
こういう実績がありますとか、これをやった結果、この講座を考えましたとか、何かしらの踏み台というか土台とかにはなっていくんですが、何かその生な形になっていない情報や技術だけ持って何年もいても、やろうと思った時には使い物にならないよねっていうのが私の一般的な感じです。
ので、話を戻すと、私の育子塾週1発信講座っていうところで、そういうふんわりした方たちに、ふんわりとしたこうやってやっていくと素敵な人生が待ってるよねキラキラみたいな、そういう結論になる話だったら、私自身がもうその退屈さに耐えられないのでやりたくないと。
じゃあ何がやりたいのって言ったら、本当に本当に価値を得てほしいわけですね。私の見てる目の前でどんどんお客さんがついて、なんか私以上に稼いでるぐらいになったら、いやー素晴らしいよねって。こんなことあるんだって私がびっくりして、私も頑張ろうって思うよね。
それが私の理想とする講座なんで、なんか別に私の下に私を慕ってくれる人いっぱい育てたいとかそういうんじゃなくて、私が、私に火がつくぐらい、なんか刺激的な、そういう生徒さん欲しいなみたいな感じなんです。
要するに気合の入った人、なんかもうガッツのある人、やるって決めてる人みたいな方に来ていただいたときに、最大限私ができることを提供するっていうのがまずまずの基本路線であるし、そうでなかったらもうめんどくさいから、よその人のところに行ってって。
であるならば、そういう気合の入った今すぐやりたいしかしな何かしらの滞りがあってうまくいかないっていう人にが周知反省をやったら、いろんなことに気づくだろうし、
気づいて終わるんじゃなくて、もう一歩進んで、そこで自分史ストーリーというか、自分のそのお仕事をやっていく道筋、過去現在そして未来まで、ストーリーが描けるようになったら、文章で書く必要はないんですけど、それを自分で体現すればいいだけなんで、
その冒険の旅みたいな、こういうストーリーを描くことができるようになったら、そしたらあとはね、たぶんそのままの流れで波に乗っていけるんじゃないかなって。
っていうことは、周知反省だけじゃなくて、自分史ストーリー、周知反省で見つける、新しい自分の人生ストーリーみたいな感じ。
発信するだけで終わらずに何かしら作り上げよう。私が成功していく道筋、こんな過去があって、だからこういうことを身につけて、そしてこういうことをやって成功し、
そして成功する、成功した暁にはというか、その先にはこういう未来を目指しているみたいな、そういう冒険のストーリーを一緒に作れたら素敵じゃないですか。
って私思うんですよね。ぶっちゃけ私ってもともとただただお話が好きで、ただただドラマが好きで、小さい頃は本を読んでいたけど、大人になってからはビデオとか、映画とか、今やネットフリックスとかありますので、
ずっとずっとドラマを見てるんですよ実は。ものすごい時間をドラマを見ることに費やしていて、ドラマから元気をもらって生きているぐらいの、栄養素はドラマっていうぐらい。そんな人なんで何がやりたいですかって言われたら、もうやっぱりお話づくりがやりたいんですね。
私がやっているいろんなこともすべてお話になっているはずで、なんで私が楽室をやっているとか、なんでこのポッドキャストをやっているとか、そういうのも自分の中では一連の、なんか私の冒険の人生みたいなものの一パートとしてあるわけですが、
こういう私の冒険のストーリーの中に、受講生の方の冒険のストーリーも派生物としてくっつけて、こんな木も生えましたみたいな感じで語れるような、なんかストーリーづくりを一緒にするみたいなことが目指せたら、そういう講座だったら私もやりたい。
そんな感じですかね。ただ、そういう講座を受けたい人がいるかどうかわかんないですけれど、少なくとも私はそういうんだったらちょっと面白そうだからやってみたいと思います。
というふうに、今週1発信講座ということをどういうコンセプトでどういう方向性でやっていくかということを決めないと、無料講座の予定が直近で2回ぐらいはあるんですけど、この後何をご提案したらいいかが決まらないんですよね。
あさって日曜日の晩には1人、無料講座を受けてくださる方がいらっしゃるので、もちろんその方がどういう意図で、どんなニーズを持って参加してくれるのかわかんないんですけど、私にできることも限りがあるし、それにしてもこういう講座を用意していますということを少なくともそれだけは言えないと。
どうしましょうねみたいなんじゃ。ラジが開かないですよね。それでそれをね、結構ここ数日もやもやと考えています。
昨日寝る前にもこれでもそろそろ決めないとなと思って、メモったぐらいで朝起きてからまた考えてるんですけど、何かしら今までやってたやつと違う何かしらのコンセプトを決めないとなっていうところですね。
そういうわけで、講座を2つ作ることになりますよね。メンタルアート、学室のメンタルアート講座と、それから週1発信の上位バージョンなのか、改良バージョンなのか、そういう自分の講座のコンセプトも決めないといけないし、
その他細かいことであれもやらなきゃこれもやらなきゃみたいな作業というか考えることがちょくちょくあります。
ついに私の脳みそもだいぶ老化してますので、やらなきゃっていうことが1,2,3,4,5,6個ぐらいメモった段階で、もうダメだみたいに何からやったらいいかわかんないみたいになってます。
なので、とりあえずそういう時はポッドキャストだということで、ポッドキャストを撮り始めたわけでございますが、全く関係ない話しちゃうんですけど、お話ししているこの講座をやるとか、ダンスを一生懸命やるとかと、
もう一本の柱として、とあるネットワークビジネスというものが存在しているんですけど、5年ぐらい放置したまま何の動きもなかった。そこに7月末に新しい登録がポコポコっと出たおかげで、私復活みたいになっていて、
久しぶりに、今や私がいない間にいろんなセミナーがズームになっていて、自分たちのグループじゃないよそのグループとかとも助け合ってやろうねみたいになって、
ライン違いの人たちと絡まないっていう暗黙のルールだったんですよね昔って、それが多分ねコロナをきっかけにそんなこと言ってる場合じゃないという感じで、一緒に頑張るようになってるっていう風なんですけど、
それ以外にもたくさんセミナーが行われるように、セミナーとかミーティングとか、毎日何かがあると、とても毎日は出れないんですが、昨日の昼間に行われたセミナーに知ってる人が出るというので、録画を後で見ました。
昼間はちょっと出かけていて見れなかったんで、録画をちらっと見たんですけど、まあまあYouTubeなんでね、1.5倍とか2倍とか飛ばし飛ばししながら、私の知り合いの人のとこだけ見ようかなと思ったんですけど、
その途中で知らない男性の方が喋ってるところが気になってちょっと再生してたんですね。そしたら、どこのどなたかわからない、そうですねシニアと言っていいぐらいの年代の男性なんですけど、その方は自分の偏力を語っているっていうところを見て、
若い頃からいろんな販売をしてきたと、健康食品とか化粧品とかも売ってた男性なんだけど、それから補正下着も関わったことがあると、いろんなことをやる理由としてやっぱり男性のちょっと年上の社長さんに、
おいなんとか君、俺のところに来いとか言って誘ってもらって、それで行った先がネットワークやってたっていう、だから毎朝会社に出勤して、そしてネットワークビジネスをやるんですって。会社に出勤するってどういうこと?みたいな普通な仕事じゃんそれっていう感じなんですが、
彼は最初に誘われたのがそういうやり方だったので、その後も割とそういう形でやっていて、出勤、何時から何時までは仕事をするみたいなね。面白いなと思ったのは、だって彼が最初にご縁した社長さんが何でそういう社員というかメンバーさんに出勤させてるかというと、
だって出勤させなかったら誰も自己管理できないじゃんって。何時から誰と会ってみたいな話を、自分一人でできる人なんかいないじゃん。だから朝は出勤させて朝礼をするんだよって言ってたんですって。
それを未だにずっと踏襲していて、要するに自己管理ができないじゃんっていうのが彼の一番言いたいことで、その方の成功の条件みたいなやつもちょっとだけ聞いたんですけど、自己管理っていうことを三つの柱の一つぐらいにしてたかな。
なるほどな、そういう視点は私にはなかったなって。言われてみればそうだよねって。普通の仕事だったら朝何時に出勤してって決まってるし、こういう仕事が来たらこういうふうに働くって決まってるから、それをやらないなんてことはありえないんですけど、ことネットワークとか自分の作った講座。
あるいは自分でやる教室とかに関してはものすごい先延ばしするよね。まあいいか今日じゃなくても、まあいいか今月じゃなくても。
誰も来なかったけどまあいいか。今月は一人来てくれたからいいか、みたいな感じじゃないです、自分のことって。これがね、会社で上司がいたらそのこと言えますかっていう。確かにそうで、上司に怒られるじゃん。
いないってどういうこと?どうやって告知したの?何人に電話した?とか突っ込まれるじゃない。だから、突っ込まれてそれでしょうがなく頑張るから、結果が出てお金が入る。
確かにそういう側面あるな。私が育子塾含め、いろんな方たちを見て、何か理解できなかったことの一つがそれで解決した気がします。何が理解できなかったかっていうと、何でみんなすぐ諦めるんだろうっていう。
それですよ。本当にやりたいですって言ってやらないっていう人がものすごいたくさんいるので、何ならお客さん、何ていうのかな、チャンスが来て、これやったら儲かってくるルートに乗れるみたいなのが来た瞬間にいなくなっちゃったり、
連絡が途絶えちゃったとか、逃げちゃうんですよね。どういうメンタリティーの時にそういう風になるのかがわからなくて。もちろん仕事とか全然やらないっていう人がそういう話に乗っからないっていうのは当然ですよ。
だけどほぼほぼは私に相談に来てるわけじゃん。私の塾受けてくれたりとかも。何がしかのやりたいんですって言うからお付き合いが始まってるのに、さあ成功しそうだぞとうまくいきそうだぞって思った時にすっとかわしてしまう。
その降ってきてる玉を避けてしまう。どういうメンタリティーなんだろうって思っていたんですけど、結局それ受けると大変だって思うんですよね。お仕事って大変じゃないですか。何でも責任が生じるし、お金を受け取ってしまうっていうことはその分働かなくちゃいけないっていうことだし、
それを多分無意識的に誰もが感じているんだけど、それでも働かないと家族を養ってるしっていう人はそれでも前に進むけれど、そうじゃないある程度もお金に余裕がある、今頑張らなくても生きていけるっていう人はふっとこうそういうところから身をかわしてしまう。
ネットワークでたくさんのメンバーさんを働かせたいと思ったら、そういうふうに身をかわせないように拘束するっていうそういうやり方なんだなって。
毎朝出社させるとか、行動報告させるとか、そうやって厳しく管理するっていうのは、逃げ道を立つというかね、やらないと怒られるからっていう感じで締め付けるというか管理する形で成果を上げさせていくっていう、
普通の会社でやってるのと同じやり方をネットワークでもやる人がいるんだというのが昨日驚いたことでしたし、これが別のネットワークの話だったらまだしも私がやってるのと同じ商品、同じ会社での別のリーダーさんのやり方だったんで驚きましたね。
そんなやり方、うちのと全然違うじゃんって。そんなやり方されてたら私は本当に辞めてますからね。
緩くてよかったって思うと同時に、思うと同時にやっぱり成果を上げていきたいと思ったら、ある程度こうやってなんかスルッと逃げそうになる、そういう気持ちを封じ込めるっていうことも必要だなと思いました。