踊ってみたらどんどん欲が出て、もはや踊らない世界には戻れない。
「踊ってみた」は象徴なのですが、つまりは、自分でつくった作品を世の中にリリースしたいという欲望。 小学生がやるような自由な遊び。 そこに一度はまってしまうと、もはや、他のことに時間を使うなど、想像もできないのです。
物販欲が復活したら、SNS連携その他で迷宮に落ちた話
まさにラビリンス。facebookもインスタを買収したあと、メタと名前を変えて、そこから広告配信を含めビジネスアカウントの整備をすすめて、今や、何がなんだかです。 巨艦Amazonも、巨艦だけに、細かいサポートはぜんぜんなく、とりあえずやってみなはれ、って感じです。これは出品するときも、ブランド登録するときもそうで、今も、ブランド登録をしたアカウントでは販売ができず、新たにつくった販売用のアカウントが停止されて、誰の免許証出せばいいの迷宮入り。これも多分、いろんなものを出してみなはれ、ってことでしょうけど。…めんどくさい。。
3月12日に何かが起きた?話
なんのことない、踊ってみた動画を初めて踊ってみたのがその日だった、ということなんですけど、思い返せばその日を堺に、いろんなことに対する気持ちが変わって、自分は何が好きか、何をやりたいのかが、はっきりしてきたし、またそのやりたいと思うことをそのままやっていい、やればいい、という気持ちにもなりました。ただの踊ってみた動画(しかも練習しただけ)なのに、こんなに大きな影響があるとは。驚きです。
こうすればキャラ変できる!消すより上書きで!
先週土曜も新作踊ってみた動画を撮影しました。まさかのTwiceの「The Feels」にチャレンジで、ほんとにこれ、自分ひとりだったら絶対やってなかった曲なので、実際にやってみて「奇跡だな」と感じました😁 https://www.instagram.com/reel/CcH3bleDjId/?utm_source=ig_web_copy_link 同時に、これをfacebookにアップしていくだけで、今までの自分のイメージを改変できるって、気がついたりもしました。 今まで私がもやもやしてた不満も、自分がキャラ変したら、自然とそれに応じて、まわりの対応が変わって解消していくのかも。と期待しています✌
つきあう人を選別する必要について
20代を公立中学の教員として過ごしたせいか、人を能力の優劣で選別してはいけない、という思いがめちゃ強いです。 それで今も無意識に、仕事ができる・できないで人を選別してはいけないと思っているとつい、できない人に甘くなりがち。 結果、気がつくと、仕事できない人しかいない環境ができあがっていた!! ちょっと待て〜! 私自身がそんな、みんなをカバーして支援できるような人ではないどころか、むしろ、サポートを必要としているのに、なにこの現実! 選別しなかった結果、見事に選別された人たちが集まってきてる! 考えてみればもはや私は教員じゃないし、まわりにいる人は別に私が責任を負うべき生徒じゃないので、ばかみたいな変な思い込み、捨てようと思います。
成功の要件を考えてみた② 自分で自分を洗脳する
何かをすごく売る人って、をれをすることとか、その商品の価値とかを確信してる。それについてはみなさん同意されると思うけど、問題は、そういう確信ができないときどうすべきか。私としては、もはや方法なんかなくて、思い切って「自己催眠」をかけて「思い込む」しかないと「確信」しました。
成功の要件を考えてみた① テクニック以前の心の持ち方
成功するってことは、多くの人に影響を与えるってことだと思うので、どうしたらそんなに影響力を与えられるのだろう(つまり、バズることができるのだろう)と常日頃、考えているんですが、最近「待てよ?影響力をどうこうするテクニック以前に、自分にはそうする資格がある、とか、自分のコンテンツには価値がある、とか、そういう確信を持つことが必要じゃね?」と思ったので、そのことを話してみました。