世界遺産マイスターのミドと KANAEです。
この番組は、学校の教科書や旅行雑誌に載っていない世界遺産の魅力について迫る番組です。
久しぶりのお届け収録になります。 遠隔でお届けしています。
やっとあります。ちょっといろいろありまして、すみません。
何があったかは、公開収録の時にお話ししようかなと。
そんなに引っ張るんですか。そんなに大したことじゃないですね。
シンプルに私の体調不良的なアイディアで 収録できなくてみたいな。
ああ、そうなんですねって何ですか。 スッペリじゃないですか。
ということで、久々の遠隔でお届け収録でお届けしていますが、
皆さんに一点お知らせがございます。
実は私たち、行きたくなる世界遺産ですが、
渋沢くんFMという東京都北区のポッドキャストスタジオの方でゲストに呼ばれてきました。
久しぶりに新鮮でしたね。
新鮮でしたね。すごい本格的なブースでしたね。
その中のみんなでサウナという番組に呼ばれてきたんですけども、
こちらが8月7日金曜日の6時からSpotifyで配信されるということになっております。
金曜日。
金曜日ですね。みんなでサウナとSpotifyで調べていただければ、
ゲスト回が上がってくると思いますので、ぜひ聞いてみてください。
ちょっと普段とは違う角度で世界遺産を紹介してみたりとかしましたよね。
そうですね。あとオイルの話とかサウナの話とかもそうだし、
世界遺産のお話も混ぜながら、めっちゃフランクに色々会話できたかなっていう回ですよね。
そうですね。ちょっとさらっとだけ概要をお話しすると、
みんなでサウナという番組でファーストナイティー五花さんという方がやってらっしゃるんですけども、
東京都北区で日本版公衆サウナ、コミュニティサウナを実現するためのプロジェクトということで、
実現するために色んなサウナに見識のある方をゲストに招いてお届けしている番組で、
なんと僕たちも呼ばれて行ったんですけども、4週ぶち抜きで特集していただけるということで。
なので、4週間聞いていただけるということなので、楽しんでいただけたら嬉しいですね。
ぜひ僕も北区、ゆかりがあるので。東京以外の方、北区ってどこって思ったでしょう?
いや、本当そうですよね。
ダメだよ、そんなこと言っちゃ。
ちょっとスポティファイの方でみんなとサウナという番組に出ていますので、ぜひそっちもチェックしてください。
チェックしてみてください。
そして我々北区の世界遺産の公開収録イベントも予定されています。
はい。
翌日8月8日ですね。
渋谷はAmazon Music Studio東京で、今回はサグラダファミリアについて特集するので、
こちらも概要欄の方でまだまだ申し込みお待ちしてますので、合わせてチェックしてください。
申し込みは8月1日とかまで。
そうですね。
1日までできますので。
ちょっと早めに締め切りしちゃうので、考えてる方はぜひ早めに申し込んでいただけるといいのかなと思います。
そうなんですよ。建物が一般の方入れないスタジオになっているので、入管申請が必要なのでちょっと早めに締め切りさせていただいてます。
ぜひご検討ください。
はい。
ということで、今回の本題ですかね。
そうですね。今日、私の本からすかりさんご紹介します。
はい。
これたぶんやってない。
やってない。
なんかもういっぱいやってるから、いつも探すたびにこれお話したかなってすごい心配になるんですけど、たぶんやってないはず。
どこだろう。
なんかね、地球じゃない景色。
すかりさんね。
ほぼ全部そうかもしれないですね。
自然遺産ってことですか、じゃあ。
そうです。自然ですね。
ヒント。
なんか、そうですね。氷河とかジャングルとかいろいろあると思うんですけど、
今日は乾燥地帯のお話になります。
乾燥地帯。
乾燥もしてるけど、水辺でもあるみたいな。
水もある乾燥。
そうです。
イエメンのソコトラ諸島という場所です。
だと思いました。
思いました?本当ですか?
本当ですよ。僕嘘ついたことないんで。
分かりました。はい。
そうですね。今日はソコトラ諸島という世界遺産についてお話しするんですけど、
あんまり知名度は高くないと思います。
でも世界遺産好きな方とか、いろいろ調べてる方にとっては、
何ここみたいな、少し気になるような外観ですよね。
そうですね。
確かに、かのえさんいうように、地球とは思わない景色っていうのがピッタリの場所かもしれないですね。
ですよね。
こういうのが地球にあるんだな、みたいなのもありますよね。
確かに、そうですね。
それが自然で形成されているっていうのもすごく珍しいっていうような内容について、
今日はお話しさせていただきます。
で、このソコトラ諸島ですね。
ソコトラ諸島はイエメンの島々になります。
イエメンにあります。
イエメンなんですけど、島になっていて、インド洋ってあるじゃないですか。
ありますね。
インド洋の北西部に位置しています。
なので、海にポツポツってある島々が世界遺産に登録されているんですね。
なるほど。
海賊とかいる地域ですかね。
いそうですよね。インド洋って聞くと。
この辺の事情はあんまり詳しくないけど、たぶんたくさんいましたよね。
ね。
今もいるかな。
そうですよね。なんかちょっと話題になってそうな場所だなと思いました。
ですよね。そういうエリアでもあります。
で、ちょっと本題からは離れるんですけど、
インド洋って近隣の海域よりも重力がちょっとだけ低い海域があるみたいです。
すごい。バミューダトライアングルみたいなのがあるってことですか。
すごいですよね。宇宙にいるみたいな感じの場所ってことなのかな。
重力の穴っていう風に言われるみたいなんですけど。
すごい。じゃあリアルに地球じゃない場所なんですね。ある意味で。
確かに、インド洋のその一部に関してはそういう場所があって、
だから重力が少し低いから、
そうだな、アインシュタインの相対性理論で言うと、
ちょっとこう、時間が少し早いみたいな場所が、なんか海域がね、あるみたいですよ。
すごい。やっぱアインシュタイン好きなんですね。
どうだろう。すごいなんか熱血的ではないんですけど、
でも、割とこういう、何ていうの、物理学とか宇宙科学とかだと登場する人物じゃないですか。
はいはいはい。
重力が違うってことは時間の流れも低いみたいな。
そうすると彼が登場しちゃったわけなんですけど。
すごい。
でも面白くないですか?
そうですね。
時間の流れがめっちゃ微妙だけど、すごい早い場所があるらしいですよ。
すごい、なんかもう瞬間的にさ、なんかその重力が違うってことで、
時間の流れっていうのがピンとこう頭に来ないからさ、
なんかさぞ当たり前のようにピラピラっとしゃべるところがすごいなと思って。
そうだな。そういう研究者とか、学者さんからしたら、たぶんめっちゃ面白い場所なのかなって思いますね。
この地域。
なるほどですね。
って思います。
で、そのインド洋にある場所ですね。このソコトラ諸島っていうのが。
なるほど。
で、ソコトラ諸島自体は、4つの島と2つの岩礁、岩の小さい島ですね。
うん。
っていうのから構成されてます。で、広さは約250kmらしいんですけど、
その250kmにわたって島々が連なってる。
広いですね。
広いですよね。
250km。
たぶん新潟、東京から新潟くらいまで。
すごい。
行けるくらいの広さ。
ちょっと思ってたより全然広かったですね。
違いますよね。
はい。
思いました、私も。
なんかちょこんってあるイメージでした。
そう。1つだけ陸地があって、そこが登録されてるのかなって思っていたんですけど、
で、特に世界遺産詳しい人からしても、ちょっと意外かなっていう情報があって、
ソコトラ諸島って島だけじゃないんですよ。
ほう。
周りの重要な海域っていうのも世界遺産に含まれているっぽいんですよね。調べてみると。
あ、そうですか。
はい。
えー。あ、海域も。
海域も入ってるっぽいです。
私がちょっとそのユネスコのサイトで、バーって資産について書かれてるのをちょっと見たんですけど、
海域も入ってるっぽいですね。
それは初めて知りました。
ね、意外でしたよね。
そうですね。
そう、なんか見た目すごい乾燥してるんですけど、そこら辺に生きてる動植物たちがちょっといて、
で、そのエリアが登録されてるのかなみたいな感じでしたよね。
思ってました。
だからこれはすごい意外だなって思いましたね。
で、このソコトラ諸島って本当にここにしかいない生物がたくさんいて、
これから少しだけお話はするんですけど、でもたくさんいる理由としては、
過去にあった大陸移動っていうのが関係しているみたいです。
へー。
あのゴンドワナ大陸時代ってあるじゃないですか。
はいはいはい、かつて大陸が一つだったとか言われてる。
そうですね。大陸がくっついてた時ですよね。
うんうんうん。
で、その時は日本列島はまだなくて、たぶん島の形が作られてた?作られ始めてたくらいの時代だったみたいなんですけど、
でそのゴンドワナ大陸時代があって、でソコトラ諸島がある場所もくっついてたんですけど、
数千万年前とかに分離して、でそれ以来長い年月をかけて独自のこう進化というか生態系が進化していったって言われてるんですね。
おもしろい。
だからそう、固有種がたくさんいる場所。
なるほど。あ、それで固有種がたくさんいるんですね。
みたいですね。なので大陸が移動して、孤立しちゃったことでできたのかな?
おもしろ。
ね、すごいですよね。
日本ってでも、私ゴンドワナ大陸ってくっついてたと思ってたんですけど、
ちゃんとくっついてたっていうよりかは、あれなんですね、移動の途中とかでだんだんだんだん列島の形になったんですね。
あ、そうなんですね。
っていうのも知りました。ここで。想像もつかないような大昔の話なんですけど。
はい。で、今は本当にたくさんの動植物たちがいて、特に固有種が多いので、
例えば植物の約37%、あと爬虫類の約90%とか、
陸生のカタツムリの約95%が固有種であるという。
なんかその、離島ならではのカタツムリ固有種多い系ですね。
そう。カタツムリなんで多いんですかね。
なんなんですかね。
なんでいつもカタツムリ登場するんだろう、こういうのって。
ね。小笠原を筆頭に。
そう。
なんなんですかね。
カタツムリって結構多いんですかね、ということは。
ということは多いんでしょうね。
種類がたくさんいるんだ。
うん。
ね。あの、ちゃんとカタツムリって出てきますからね。
そうでしょうね。
これはちょっと、なんでこんなに多いんだろうって不思議に思っちゃうから、
なんか知ってる人、教えてほしいくらいですよね。
そもそもなんか、自分の中のカタツムリってあんまりこう、海に近いっていうイメージがなかったんですけど、
この世界遺産を知るまで、なんか世界遺産を勉強して、
カタツムリって海にすごい関係あんのかなっていうのがすごく、
確かに。
ね。なんかあんまイメージないんですけどね。
塩苦手そうだけど。
ね。なんかなめくじのイメージがあるから、塩水とか弱そう。
そう、そうですよね。
どうしてなんだろう。
ここはすいません、ちょっと調べてきてないんですけど。
いや、本当に、これはちょっとあの、皆さんの情報を求むということで。
うん。ただまあ、陸にいるカタツムリの約95%は固有種ということね。
すげえ。やっぱ、圧巻の固有率。
圧巻だよ、確かに。
95%。
何者なんかって。
すごい面白いですね。これ本当にちょっと知りたい、理由を。
はい。
という感じで、本当にたくさんの生き物が、このソコトラ諸島にしかいない存在になります。
で、中でも特に有名なのが、多分みのさんも思い浮かんでると思うんですけど、
龍血樹、ドラゴンブラッドツリーという風にも言われるんですけど、
もうソコトラを象徴するような植物ですね。
ですね。これがですね、いわゆるこの世の景色じゃないという景色を作り上げている一体になってるわけですね。
すごいですよね。傘を逆さまにしたみたいなって言っていいのかな。
あれ、乾燥した環境でもちゃんと効率よく水分を保てるように適応して、ああいう形になったって言われてるんですけど、
下から見るとなんか、木の枝っていうか、ネットワークみたいな感じで張りんぷらされてますよね。
確かにそうですね。本当に奇抜な形っていうか。
ですよね。そういうちょっと変わった木があるっていうのも特徴というか、一番有名かな、この植物が。
この龍血樹に関しては、昔から島の人々の公益品の一つとして、すごい大事に扱われてきたみたいなんですけど、
樹皮、皮から赤い油、樹脂が取れるんですけど、これがなんかいろんな薬とか化粧品とかとしてすごい利用されてる、利用されてきたのかな、みたいですね。
そうなんですね。美容にいいんですね。
美容。ちょっと目を光らせてませんか。
美容にいいんですね。
そうですね。僕もちょっと30代後半に差し掛かって、お肌の曲がり角に入ってきたんで。
曲がり角なんですか?
お肌の曲がり角に。
初めて聞いた。
でもなんか化粧品用としてね、利用されてきたみたいですよ。
ただなんか、取りすぎちゃうと枯れちゃうので、特に龍血樹がたくさん密集している地域だと、その樹脂を取る量とかの決まりがあるみたいですね。
そうなんですね。
頻度的にも1、2年に1回とかで決まってたり。
じゃあやっぱ、すごく貴重な化粧品になるわけですね、それが。
なんていうんですかね、その化粧品。
SK-Ⅱとかですか?
違うか。
だから赤いのか。
そういうことか。
あれ、龍血樹の色なのかな。
これね、血みたいな色なんですよね、この油っていうか樹脂。
それもすごい見た目が怖いですよね。
確かに。
なんていう化粧品なんだろう。
でもさ、いろいろありそうですよね。
その年に一度だけって言われてても、量が決まってても、その動物と同じで密漁的な。
あるでしょうね。
してそうですよね。
確かに。
ちょっとそういうのを感じましたね。
確かに。またなんかね、イエメンってちょっとあんまりこう、なんていうんですか、ちょっとキナ臭いエリアじゃないですか。
そうですね。今もだって、普通だとアラブ主張国連邦の方からフライトで移動できるみたいなんですけど、
今はちょっと治安があまり良くないので、渡航できなかったり、みたいなね、ちょっと注意しないといけないエリアだったりもするので、そういうのありそうですよね。
確かに。
本当にたぶんジャーナリストの方しかいけないんでしょうね、今は。
ね、思いますね。
ジャーナリストの人とかって怖くないんですかね。
ね。本当に心からそう思います。
すごいですよね。やっぱり写真を撮りたいとか、その貴重な、貴重なっていうか、どうしても伝えないといけない映像を撮りたいみたいな、そのモチベーションが高いのかな。
ね、すごいですよね。あのなんか、登山家兼写真家の方とかもいるじゃないですか。
いる、はい。
すげえなって思っちゃいますよね、本当に。
ほとんど命がけですよね。
本当そう思います。
そういう方とかは、たぶん家面に行けたり。
この地域自体は、周辺地域はそんなに危険度は高くないみたいなんですけど、そもそも家面に渡航するっていうところで。
確かにそうですね。
外務省とかのたぶんホームページとか見て、危険度どれくらいなのかなっていうのを、たぶんチェックしないといけないかなっていうところですね。
そうですね。
はい、まあそんな感じで、結構珍しい龍血樹っていうのが、この世界遺産の一番の見どころというか、特徴になっています。
そことら諸島は、
はい。
どうでした?
なんか、一番最初に知ってたときと、
今日こうやってお話ししてみて、
なんかイメージ、やっぱり海があって、生態系が豊富なんだな、みたいな。
そうですね。
いや、今見たら、海めっちゃ綺麗ですね。
え、綺麗ですか?
めちゃめちゃちょっと、あの、想像してた海と全然違いました。
なんか本当に、
なんて言うんですか、
ホワイトヘブンビーチみたいな、
白い砂浜、ザーッてこう。
白いんだ。
白い砂浜。
え?あ、すいません。全然想像と違ってました。
えー、いや、私海の写真とかは、見たことないです。
あ、本当ですか。
まあまあ、まあまあヘブンですね。
あ、そうなんだ。
はい。
っていう感じで、今日はイウメンのそことら諸島についてお話しさせていただきました。
ありがとうございました。
はい。
いや、ということで、
えー、お便りがですね、ちょっとまた来てるので、ご紹介していいですか。
はい。
どうしよっかな、じゃあ2つ。
今回2つだけちょっとピックアップさせていただきます。
2つだけ。
はい。
えー、第144回パドレ天ぷれ家のエピソードで、ちこさんからお便りいただいてます。
ありがとうございます。
パドレ天ぷれ家の回、面白かったですよ。
かっこ甘やかし。
中米の世界遺産って、建物のユニークさだけじゃなくて、歴史や近隣地域も含めて知ると、ますます魅力が増しますね。
結構ややこしくて、試験の受験者流せではありますか。
ということで、お便りいただきました。
うーん。
はい、そうですね、これ僕がパドレ天ぷれ家の回をAmazonさんの収録で話したときにですね、なかなかこう、皆さんに刺さらないんじゃないかっていうことですごく不安に思ってた回だったんですけど。
うん。
あのー、そうですね、その辺をたぶんちこさんがフォローしてくださったっていうことですね。
でもなんか、私も聞いてて、普通に、なんだろう、割と楽しいなって思うようになってきましたよ、最近は。
思うようになってきた。
最近は。
ありがとうございます。
でもさ、意外とああいう世界遺産あるんだなって、きっと皆さんも意外というか。
そうなんですよね、結構、僕はそう、中米でローマ風の橋があるっていうのは萌えポイントだったんですけど。
ということで、ちこさん甘やかしのお便りありがとうございます。
ありがとうございます。
で、もう一件ご紹介させてください。
はい。
第145回ストーンヘンジの回から、なおやさん、初めての方ですね。
ありがとうございます。
なおやさんからお便りいただきました。
はい。
みどさん、かなえさん、こんばんは。
ストーンヘンジの回、とても面白かったです。
まだ謎の多い遺産ですが、あれだけの大きな石も運ぶとなると、かなりの人数が必要だったり、危険が伴ったりするけど、
紀元前3000年頃から、それを運ぶ技術があることや、権力者がいるんだろうなということを思い、ロマンを感じます。
また、先日、世界産検定1期を受験してきました。
このポッドキャストでは、試験のモチベーションになり、当日も会場前の移動中は聞いていました。
自己採点では無事合格ラインでした。今後の会も楽しみにしています。ということで、お便りいただきました。
いや、合格おめでとうございます。
おめでとうございます。すごいですね。試験当日も移動中に聞いてくださったということで。
嬉しいですね。
そうですね。皆さんの駆け込み寺状態になっているっていうことですかね。
大きく言うと。
大きく言うと。
大きく言うとね。
大きく言うと。
確かに嬉しいですね。そうなっていただけてたら。
そうですね。ストーヘンジの会もすごく面白かったということで。
確かにいろんな権力者がいて、ああいうふうに時代ごとに作られていったのかなっていうのも、なんとなくわかったなっていうか。
あれは割といろんな時代に作られたんだなっていうのも、意外だったなっていう方も多いかなって思いますね。
そうですね。なんかまだちょっと謎を残している部分が、やっぱちょっとロマンをくすぐりますよね。
なんかこう、完結していないっていうか。
ですね。
わからないから、いい点でもあるんでしょうね、きっと。
うんうんうん。
はい、ということで、直谷さんから初めてのお便りでした。
ありがとうございます。
ありがとうございます。