世界遺産検定前さのミドとKANAEです。
この番組は、学校の教科書や旅行雑誌に載っていない世界遺産の魅力について厚く迫る番組です。
今日もちょっと別のところで収録させていただいております。
今日もNIAさんで収録をしておりますが。
先週はケニアの世界遺産を拾ったんですけど、今週はタンザニアの世界遺産をご紹介させていただこうということで。
タンザニア。
今回もゲストの方をお呼びしております。
自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。
初めまして。
NIAというヒローにあるカフェの店長の初森美希と申します。
よろしくお願いします。
タンザニアの世界遺産を拾っていくにあたって、いろいろと初森さんにお話を伺いながら。
いつもよりも深く現地の関係する文化のこととかもお伺いできればなと思っております。
よろしくお願いします。
早速なんですけど、アフリカローズさんとNIAさんのつながりってどういうものなんですか。
NIAというお店自体は昨年の12月9日にプレオープンを迎えまして。
アフリカローズさんのバラを扱わせていただいているんですけど。
アフリカローズのバラだけでなくて、タンザニアのコーヒーとか南アフリカのワインですとか。
そういうアフリカの魅力を詰め込んだようなカフェになっています。
素敵な空間ですよね。
実際にここで皆さんお酒飲まれたりとか。
そうですね。
先日お会いの際にコーヒーもいただいたんですけれども、すごく素敵な空間で。
すごいですね。
後ろも開けてて。
窓が大きくて開放感があって素敵だなと思いながら利用させていただいたんですけれども。
ありがとうございます。
せっかくなので、カフェのコンセプトってあったりするんですか。
もともとアフリカローズ自体は、アフリカのケニアのバラを通して日常に豊かさを伝えるですとか、
現地の雇用問題をビジネスで解決するという目的で始まったブランドなんですけれども、
このカフェを作るにあたってアフリカの魅力をもっと伝えていきたいよねっていうので、
もちろんケニアのバラもそうなんですが、
アフリカ54カ国、約54カ国と言われていますが、
タンジャニアのコーヒーですとか、南アフリカワインもそうですし、
もっと日本の日常の中にアフリカの魅力を感じてもらえるようなきっかけがあるといいなっていうので始まりました。
すごい素敵ですね、コンセプトがね。
なんか現地の方をサポートできるような取り組みみたいなのもすごく素敵だなって思いますけれども。
今日はそういった現地の方の文化のつながりとか、ニアさんも関わっていらっしゃる部分とかもあるので、
その辺もいろいろお伺いしながらやっていきたいと思うんですけれども、
一旦今日の世界遺産のテーマについて入っていきたいと思います。
今日はタンジャニアにあるウンゴロウンゴロ自然保護区という世界遺産についてまずご紹介していきたいと思います。
ウンから始まる言葉があるんですね。
知り取り最強になっちゃいますね。
日本はウンから始まる言葉ないですもんね。
実は皆さんあるんですよ、ウンから始まる言葉が。
ちなみに初森さんもウンゴロウンゴロって行かれたことはあるんですか?
昨年の6月下旬頃、7月かけて。
ちょうど1年ほど前に。
すごい、ちょうど1年前くらいなんですね。
ちょっと現地のことも聞きながらいきたいなと思うんですけど、
一旦私の方からウンゴロウンゴロ自然保護区の概要をご紹介させていただくんですけど、
ウンゴロウンゴロ自然保護区、初森さんもご存知かと思うんですけれども、タンジャニアの北部に位置しています。
ここは巨大噴火が作った穴、クレーターがある場所なんですね。
世界最大規模の無償のクレーターがあるという、そんな場所になっています。
大迫力な、別名世界の動物園とか、そんな呼ばれ方がするくらい、
そのクレーターの中にすごい色んな動物たちが生息しているという、
約25,000頭の動物が生息していると。
25,000です。
そう考えると、あのエリアの迫力というか広さがなんとなく伝わるかなと思うんですけれども、
動物たちとかも現地にいて見たりしましたか?
見ました、そうですね。
やっぱりあれですかね、迫力満点というか。
そうですね、野生の動物たちを日本ではあまり見る機会が本当にないので、
ゾウさんとかバファローさんとか。
迫力満点というか、動物園で見るタイプの動物たちが実際に自然にいるみたいな感じですよね。
伸び伸びと生き出している様子が見れました。
僕たちは振り返ったことなくて、素人意見なんですけど、危なくないんですか?
意外と、現地のドライバーさん、サファリのガイドの方と一緒に基本的には回るんですけれども、
その方たちと野生動物とのコミュニケーションがきっとできなくなっているのか、
動物の方も私たちの方にはそんなに近づいてこないというか、
あっ、そっちもいるんだね、みたいな。
特に危害は加えてこないもの同士みたいな関係が。
そうですね。
ディスタンスが。
すごい。
ちゃんと保たれています。
すごい。
じゃあ、結構現地の方々がそういう距離感をちゃんととってくださってたりとか、
いやね、すごいですよね。
ちゃんと保護されているという証拠なんでしょうね。
本当にお伺いした通り、いろんな大型の動物たちもいるということで、大迫力な場所なんですけれども、
ここはかつては地下深くのマントルがあるじゃないですか、地球の奥深くに。
そのマントルが上昇することによって、大地が引き裂かれて、引き裂かれた影響で、
その裂け目に沿って噴火が次々と起こっていったんですね、かつては。
そうなんですね。
その噴火によっていろんなクレーターがたくさん周囲に残ったと言われています。
その中で一番大きいのが直径19キロメートルのゴロゴロクレーターと。
19キロメートル?
19キロですね。巨大ですよね。
19キロってすごいですね。
すごいですね。大きいし。
直径がですもんね。
そうですね。
クレーターの底部は標高は約1800メートルで、それもちょっと私たち日本人からするとすごい高いかなというイメージですね。
クレーターを囲んでいる山が、外輪山という山があるんですけど、そこが標高約2400メートルに及べます。
ちょっと高いですね。
なので、外輪山というか大きな山に囲まれている感じですかね。
そうですね。実際にクレーターの中を降りていくようなイメージで、最初は。
外から入りますもんね。
その差がすごい大事みたいで、外輪山に湿った空気がぶつかることで雲が作られて、雨が降るじゃないですか。
雨が地中に染み込んでいって、クレーター側に行って、水がクレーター内で湧き出していて、その水を動物たちが飲むみたいな。
食物連鎖がすごい。
そうです。命のサイクルがそこで成り立っているというのが、結構価値のあるとか素晴らしい現象かなって思うんですけれども。
車とかで移動された際に降りたりは多分してないですよね。
そうですね。多分降りていない感じ。
機械では降りていないのかなと思うんですけど、基本的には現地の方と一緒にツアーとかで回って、車から見ていただくという感じで。
そこを実際に途中を歩くことができる人たちというのもいただいて、それがマサイ族という方々ですね。
よく聞く。
よく聞くマサイ族の方々がいらっしゃるんですよね。
実際に見かけました?
農民から見かけました。
やっぱりいるんだ。
マサイ族の方々が動物たちの放牧をしながら、そこで自然と共存しながら生きていたりもするんですね。
ゴロンゴロン自然保護区は、名前からすると自然遺産かなって思うんですけれども、実は人間の文化の価値も認められていて、
文化遺産と自然遺産、両方の価値を兼ね備えている複合遺産として世界遺産に登録されているんですね。
そういった人間の歴史だったりっていうのも関わっているということで、
マサイの方々の生活だったりとか、あとは人類進化の過程の痕跡にもなる生根化石っていうんですかね。
難しいですね。
そく石、そういった何百万年前の生根化石だったりとか、あと石器なんかも見つかっているそうで、
そういった意味でも文化遺産の価値が認められているみたいです。
なので動植物ももちろんなんですけど、人間のすごい貴重な歴史が包まっているそうなんですね。
ということで、複合遺産に登録されています。
という感じのゴロゴロ自然保護区なんですけれども、私たちもアフリカは未開の地なので、
そうなんですよね。
皆さんもすごいあんまり得意じゃないですもんね。
そういうところは得意じゃなさそうですよね。
でも、やっぱりみんな誰にしても一回は行ってみたいと思うんじゃないですか。
行ってみたいかも。
サバンナとか、ちょっとどんな迫力なんだろうとかね。
地球って本当はこういう姿だったんだなみたいなのを感じられる場所でもあるじゃないですか。
それを感じ取ってみたいなと思うんですが、実際に行かれたことがあるということで、
少しお伺いしたいんですけれども、
自然だったりとか文化の、日本とちょっと違う面というか、
そういった文化的でも自然的でもいいんですけれど、印象ってありますか。
質問にお答えできているかわからないんですけど、
タンゾニア、東アフリカに位置していますが、
熱いイメージとか、乾いた大地のイメージが日本にいると、私自身もあったんですけど。
そのイメージですね。
そうですよね。
そういう地域もあるにはあるんですけど、
ンゴロンゴロの自然保護区の周辺はすごく寒いぐらい。
朝晩とか本当に冷え込むので、暑い。
砂漠みたいですね。
気温差が激しいんですか。
気温差が激しいので、それがまたコーヒーの品質にも大きく関わっているようであるんですが、
あと緑もすごく豊かですね。
なるほどね。
今コーヒーというフレーズ、ワードが出ましたけど、
このニアさんでは、ンゴロンゴロと関わりのあるコーヒーをいただくことができるんですか。
現地のンゴロンゴロの周辺の農園で栽培されているコーヒーを。
隣接したコーヒー農園ってことですよね。
そうですね。
この番組って世界遺産フリークスの方が多いんで、
飲めるって聞いたらチェックする方多そうですね。
隣接していると考えると結構湧くんじゃないですか。
実際にそのンゴロンゴロの附近にあるコーヒー農園で、コーヒー豆が押し寄せてコーヒーを出しされているということなんですけど、
現地のコーヒー農園の働き方とか何かそういった特徴みたいなのがあれば教えていただけますか。
この農園自体はレインフォレストアライアンスっていうカエルのマークの認証。
たまについてますよね。コーヒーの商品とかに。
そうなんですね。
その認証を取得している農園なんですけど、この認証自体が現地のそれこそ環境保護だったり、
あとは土壌保全とか農薬を使い過ぎないとか、
あとは持続可能な農業であったりとか、現地の人々の、働く人の労働環境という基準をしっかり出されているっていう認証の一つで、
そのマークを取得している農園なので、
もちろん品質、味だけじゃなくて、作られている農園のストーリーとかもこだわっている農園のコーヒーです。
すごいサステナブルっていうイメージがありますね。
確かに現地に優しいみたいな。
しかもちゃんとそれを認知できる基準があって、それを取得しているっていうのはすごいね。
僕たちも安心して購入できますよね。
そうですね。
こっちでは高く売られたりするけど、現地ではなかなか見合った価格でというか、報酬だったりとか、いろんな問題が結構あったりするじゃないですか。
とかも含めて、いろいろ現地に貢献できているというか、自然にも優しいと考えるとすごい気持ちよくコーヒーいただけるかなってすごい思いますね。
ありがとうございます。
本当に自然と人を大切にする仕組みっていうのがちゃんとある農園なので。
すごい。
人で言うとなんですけど、このタンザニアって1951年の時にはイギリスが統治していたんですよね。
その時にゴロンゴロン含む一帯を国立公園にしようみたいな動きがあって、
ただ国立公園にしてしまうと西族の人たちが生活をすることができなくなっちゃう、その場所で。
っていうのがあって、ちょっと討論というか抗議を行ったそうなんですね。
その後に最終的に国立公園からゴロゴロが切り離されて、自然保護区としてこういった形で、
マサイの方々の生活も守られている、最低限は守られている場所なのかなって考えると、
いろんな意味で自然にも人にも優しい仕組みが成り立っている場所だなってすごい感じますね。
確かに。ここだけは国立公園とは別の区域ですね。
自然保護区として世界遺産に登録されていますね。
そこもまた素敵だなって思うんですけれども、
聞いていただいている皆さんも、コーヒー飲んでみたいなって思っていらっしゃる方も多いんじゃないかなと思うので、
この土地、ゴロゴロ周辺だからこそ生まれるコーヒーの魅力みたいなところがもしあれば教えてください。
先ほどもおっしゃっていたんですけど、このコーヒーが育つのはゴロゴロ自然保護区の本当に隣接した農園なので、
自然と動物とが本当に近い環境で、農園内にゾウさんとかバファローさんがいます。
農園にですか?
ちょっと危ないと言えば危ないんですけれども、それくらい隣接した地域にある農園で標高が高いっていうのもそうですし、
あとは土壌が火山性だったりとか、標高が高いので涼しい気候であったりとか、その環境が揃っていることで、
クリアな雑味の少ない味わいがなりやすいと言われていて、あとは華やかで香りも豊かだったりとか。
うちは結構この3つ農園があるんですね。
そのうちの一番標高が高い場所にある農園から豆を入れているんですが、
やっぱり比べてみると香りが本当に違うというか。
高いと香りが豊かになったりというのか。
いろんな焙煎方法だったりもあるとは思うんですけれども。
これ絶対聞いてたら飲んでみたいと思いますよね。
標高差とかで変わってきたりもするし、
現地に象がいたりとかってなると、いつでも収穫できたりするわけではなさそうですよね。
そうですね。危険と隣り合わせではあるかなと。
命がけでとか手間もかかってそうですよね。
このタイミングじゃないとちょっと収穫難しいとか。
動物たちもいるから。
確かに。
本当、余計あれですね。
ここの農園のコーヒーって本当に簡単に飲めるものじゃなさそうですよね。
そうですね。
タンザニアのコーヒーって結構聞いたりはするけれども、
その背景でどういう人たちがどんな状況で取ってるのかって考えると、
すごい高価というか貴重なものだなっていうのもすごい感じますね。
コーヒー嫌いでもコーヒー好きになってみたいなと思うかも。
確かに。
思いません?
香りだけでも試してみたいなっていう気持ちになるかもしれないですよね。
ちなみに現地の方って、すみません唐突な質問なんですけど、
現地の方ってコーヒー飲まれたりとかするんですかね。
そうですね。機会は本当に少ないと思います。
現地で働いている日本人のスタッフさんも何名かいらっしゃるんですけど、
そのスタッフさんが寄宿舎とかで自分たちで入れたりしてはいるんですけど、
そもそも飲むには飲むと思うんですが、しっかりこう、
焙煎。
そうですね。現地ならではの飲み方っていうのがあって。
伝統的なというか。
本来日本で味わっているような、本来の味わいが感じ取れるような状態で飲んでいるかは、
ちょっとご家庭によるのかなと思います。
そこもまたちょっと面白そうではありますけどね。
確かに。
でも機会は少なめということで。
そもそも現地での飲み方っていうのが多分あれですね。
あるので、美味しいと思って、味わって飲むものとして、
現地では根付いていないかもしれない。
そうなんですね。
ちょっとこう、お食事のお供とか時間あれば飲むくらいの。
そうですね。
なんか、結構インスタントで飲む方が多い。
そうなんですね。
そうなんだ。
意外なことがいっぱいありますね。
日本はちょっとカフェに行った時にゆっくりしながら飲むみたいな文化ですけど、
またちょっとその飲み方もね、なんか違いそうな感じがしましたね。
現地では飲んだことってありますか?
はい、あります。
それこそでも、キニアでは結構飲む機会があったんですけど、
タンジャニアだと、コーヒーはそうですね、飲みます。
飲むんですけど、結構ローカルな場所で飲んではいないので、
ちょっと今度いたら試してみたいなと思います。
そうですね、面白そうだなと思いながら、
でもゴロゴロ隣接した農園で取れてるコーヒーがね、
皆さんも良ければちょっと試していただいてね、
っていう感じですかね。
ぜひコーヒーの方に来ていただいて、
いろんな方に試していただきたいですよね。
そうですね。
すごい素敵な、綺麗なコーヒーだなって感じですね。
そうですね、内面的にもってことですね。
そう、内面的にすごい綺麗だなっていう感じがしました。
そんなミヤさんなんですけど、
今回ちょっとリスナーの皆さんにご紹介いただける内容があると聞いてるんですけど、
商品かな。
そうですね。
ご紹介いただいていいですか。
実は、うちで扱っているアフリカローズのパンパラなんですけれども、
オンラインストアもやっているんですが、
1輪でラッピングを包みした状態で、
ボックスに入れたアイテムがございます。
なんか1輪でも素敵ですね。
1輪っていうのがすごい丁寧に包装されてるね。
素敵。
結構キニアのバラが大輪で存在感がしっかりあるので、
確かに。
こうやって1本でラッピングをした状態でボックスに入れると、
かなり特別感が出るっていうので、
人気の商品です。
箱に入っているので、なかなかバラが1本箱に入っている。
ないかもしれないですね。
サプライズ感もあって、男性のお客様も持ち帰りやすいっていうので、
お花を買うの恥ずかしいっていう日本人の男性まだ多いと思うんですが、
これだと袋の中で隠して歩けるっていうので、
ここにしやすいっていうのもあり、
でもちゃんと存在感、特別感が出て、
男性にも人気の商品なんですが、
5月10日が日曜日、母の日で、
母の日で、
お母様に1輪でも送り物として、
あとたくさん結構、バラをもらってもなかなかお手入れが大変っていう思いもあったりするので、
1輪でお手入れももちろんしやすいですし、
存在感もしっかりあるので、毎日めでていただけるようなアイテムなので。
いいですね。1輪っていうのがまたいいですね。
購入はミヤさんだったりアフリカローズさんの店舗でも買えるし、
オンラインでも買えるような形ですか?
そうですね。店舗でも直接、
店舗だと直接お好きなバラを選んでいただけるようになってまして、
オンラインストアですと特に選ぶっていうことが難しいんですけど、
店頭だと20種類ぐらい品種を入荷しているので、
その品種の中からどんな色がいいかなっていうので、想像しながら選んでいただけるようになってます。
ミヤさんもたくさんバラが、入口の前とかにもたくさん並んでて、
自分で選んで放送してもらって、みたいなことがね。
前回打ち合わせでこさすぎた時も、男性のお客様で購入されている方が多かったですよね。
多かった。通ってね、ちょっとバラ持って選んだりみたいなのもね、見かけましたけれども。
本当にギフトにぴったりだなと。
ですね。はい。
ちなみになんですけど、お花お家で生きる習慣がなくて、
一輪バラを購入した時の初森さんのおすすめの生き方というか、
こういうところに置いたらいいですよ、みたいなのがあったりしますか。
そうですね。
そうですね。
でも、なんだろうな、
結構バラが、ケニアのバラはすごく長持ち。
もともと茎もしっかり太いので、長持ちしやすいと呼ばれているんですけれども、
毎日茎を切ったり、お手入れをすると思うんですが、
長持ちする秘訣として、お客様からいただいたお声が、
毎日バラに話しかけていただくことがありまして、
そうすると結構長持ちしました。
えー。
なので、いつも鏡の前とか、
いつも目につくような場所に飾ってあげて、
毎日会話をするじゃないですけど、声をかけてあげたりとか。
意識してあげるっていうのが。
もしかするとバラがすごく長持ちする。
えー。
予想外の回答でした。素敵だった。
すごい。
そういうのがあるんですね。
やっぱり生き物ですからね。
そうですね。
毎日声をかけて、今日も綺麗だねとかね、
言ってあげたらいいんじゃないですか。
美しいねって。
そんな面白い?
そんな深い声で言わなくてもいいと思うんですけどね。
ちょっとワンと言おうとした。
ということで、この素敵なギフトをニアさんの店舗でも、
あとアフリカローズさんでも、
オンラインからも購入できるということなので、
ぜひ母の日に皆さんチェックしてみてください。
URLは概要欄のほうで。
そうですね、貼らせていただきますので、
チェックしてみてください、皆さん。
ぜひ母の日に素敵なプレゼントということで。
はい。