車なのか電車とかでも行けるんだと思うんですけれども、
当時、皇国だったメンフィスという場所があって、
その周辺のギザっていうところがあるんですけど、
ギザからダハシュールっていうところがあって、
その辺りにかけて約30のピラミッドと、
あと他の建造物とかが点在しているんですね。
すごい。
30ってすごいですよね。
30、すごいですね。あの規模の大きさが。
あの規模のね。
だから、私も多分皆さんもいたことないですけれども、
想像する限りめちゃくちゃ大きいですよね、きっとね。
でしょうね。
その辺の建物と比べ物にならないくらいの規模なのかなって思うんですけれども。
この世界遺産は、有名なギザのピラミッドも含まれています。
あの有名な。
大体ピラミッドの紹介のときとか、紹介というかテレビとかで紹介されるときって、
ギザのピラミッドが映りますよね、きっと。
そうですね。
何個か並んでるやつね。
そのピラミッドも含まれている世界遺産になっています。
このピラミッドとか建造物が建てられていた大昔の時代ですけれども、
同じ時代で日本は縄文時代かな。
縄文時代で、お墓とか住居とかもあったけれども、狩猟とか採集をして過ごしていたっていう時代だったんじゃないかなと思うんですけど。
ちょっとその差もまた面白いなというかね。
確かにそうですね。
遅れてるとかっていうわけではないと思うんですけどね。
日本は日本で島でちょっと孤立してる国だから、あんまり文明を発展させて、
どこかと常に争わないといけないみたいな状態ではなかったのかなっていうのも分かりますよね。
確かにそうですね。
なるほどね。
公国時代のエジプトというと、政治とか王権が確立していて、
信仰と結びつきの強い建造物、神殿とかもあったのかな、当時も。
芸術とかも発展していたと言われています。
王はファラオっていうふうにも呼ばれますよね。
エジプトでは。
これは単なる王様なんじゃなくて、神に近い存在とか、神の代理人みたいな立ち位置ともされた、そんな存在だったそうですね。
どうですか、みどさんはエジプトのピラミッドとか、古代エジプトとかの文明とかは元々興味あるんですか。
ローマとかすごいあるじゃないですか。
ローマありますね。
だからローマの時代よりはるか昔なんで、
言っても僕が好きなローマ人で言うとカエサルっていう人がいますけど、
カエサルと小田原だったのがクリオパトラ。
クリオパトラも全然ピラミッド時代はるか後なんで。
そうですね。もうエジプト文明でいうと結構後半くらいの。
興味ないことはないけど、いまいち想像力が追いつかないっていうか。
確かにね。
っていう部分はありますね。
結構有名なスタン・カーメンとか、クリオパトラとかって結構後ですもんね。
そうですね。
その時代くらいにまたピラミッドも栄えてたんじゃないかなってなんとなく想像するけども、
実はもうちょっと前にピラミッドの時代があったそうです。
この時代はですね、首都はメンフィスに置かれています。
もともと古代エジプトの場所って、神エジプトと霜エジプトっていう北と南に分かれていたんですけど、
統一されて、その境界線付近にあるメンフィスに首都が置かれていたそうです。
初めてピラミッドを建設させたのは、皇国時代第3王朝のジェセル王っていう王様ですね、パラ王になっていて、
それまでは、ピラミッドじゃなくて、王様とか貴族って日干レンガとかでできたマスタバと呼ばれるね、
長方形の、ピラミッドと比べるとちょっと小さい小型の長方形みたいな建物みたいなお墓があるんですけど、
そういうものだったんですね。なんですけど、ジェセル王はそれまでにもなかったような大きいものを作らせます。
石を使って、最初は高さのあるマスタバを作ってたんですけど、そこから拡張する形でピラミッドを完成させたのが始まると言われてます。
なるほどですね。
やっぱり高くしていきたいっていうのがあったんですかね。
そうですよね。やっぱり自分が神になるということで、天に天へっていう。
それもあったのかなって思うんですけど、そこから歴代の王様たちがピラミッドを造営していくっていう流れになります。
第4王朝のクフ王っていう王様がいるんですけれども、
有名な。
有名人ですよね、クフ王ね。
正直顔とか知らないし、全然わかんないけど。
名前はめっちゃ有名ですよね。
名前はもう皆さん、お子さんも聞かれるんじゃないですかね。
そうですよね。
このクフ王の時代には、現存する最大のピラミッドっていうのが作られるんですね。
クフ王のピラミッドは、高さは146メートルあります。
146メートル。
建設当時は150メートルくらい。またもうちょっとあったそうなんですけど。
めっちゃ大きいですよね。
めっちゃ大きいですね。
146か。
どれくらいなんだろうか。ちょっとでも、ちょっとしたビルディングですよね。
いや、そうだと思う。
タワーマンションとかも。
確かに。
大体それくらいのもありそうですけれどもね。
それくらいの規模感というか。
こうピューンって立ってるわけじゃないから、怖い感じなんだろうなって思うんですけど。
2.5キロじゃない。間違えた。2.5トン。
2.5トンの石が約230万個も使われたそうなんですね。その建設に。
すごいですね。
230万個も2.5トンの石ってあるんだって思いますよね。
いや、それですよね。どっから切って、切れるのかっていうね。
そうそうそう。
すごい。
なんかね、そこもまた謎が深くて魅力が深いなって思うんですけどね。
当たり前のごとくって言っていいのかわからないけれども、数万人から10万人くらいが建造に関わっていたらしいんで。
ただ、どうやって大きくて重い石を運んで建てたのかは分かってない。ちゃんとは分かってなくて。
そこもまたミステリアスで面白いんだなとは思うんですけど。
みどさん的にはどうやって建てたと思いますか。
僕的には。
みどさん的には予想は。
予想は。
予想はですね。
千葉にノコギリ山っていう山がある。
ありますね。
あそこから切って、船で。
だからノコギリって言われるんだ、あそこ。
実際にノコギリ山はそういう遺宿っていうか。
そうなんだ。あれ普通にできたのかと思ってた。
石切り場なんですよね、確か。
そうだったんだ。
で、輸出していた。
そこからね。
エジプトに。
輸出。
真相は分かってないんでね。
関税10%で。
めっちゃ高いじゃん。
そこから貿易が始まっていたと。
エジプトと日本の縄文人。
そういう縄文人も海を渡っていたって説もありますもんね。
よく分かんないですけど難しすぎてね。
難しいそうですね。
難しいですよね。
船だったらちょっと時間がかかるか、ハイパーループとか。
あの時代にもあった。
もちろん。
なるほどね。
イーロンマスク的な人がいたんだ。
イーロンマスク。
あの時代にもね。
でも分かんないからね。分かんないですもんね、実際。
そういうすごい文明があったんですよ、皆さん。
っていうところなんですけれども。
話戻るんですが、
この九方のピラミッドは、
ギザの三大ピラミッドと呼ばれるピラミッドの一つなんですね。
三大ピラミッドって皆さん聞いたことあるかもしれないですが、
隣接しているスフィンクスとかと一緒に、
エジプトを象徴するようなイメージにもなる、
メインの建物?建物って言っていいのかな、
アジアのピラミッドって。なんですけれども、
そもそもギザの三大ピラミッドって何なの?
っていう話なんですけど、
今言った九方のピラミッドがまず一つあります。
さらにその息子のカフラー王が即位した時代のピラミッドが、
また一つあるんですね。
スフィンクスもこの時代に建てられています。
さらにそのカフラー王の息子のメンカフラー王っているんですけど、
その人が即位した時代のピラミッドの三大ピラミッドになっているんですね。
三大ピラミッドって、大きいと書いて三大ピラミッドなんですけど、
三世代のピラミッドでもある。
うまいこと言いますね。
でも、よく紹介されて言われるんですけど、
だから三世代でもあるし、
かつエジプトのメインになっているようなものでもあるから、
やっぱりそのピラミッドの時代っていうのはこの時代なんだろうなっていうのも、
なんとなく感じ取れるかなと思いますね。
素晴らしい。
すごいですね。
でも親子というかその三大で、
じゃあ僕もこうしようって思えるのがすごいですよね。
そうですね。
なんかあれなんですかね。
そういう家徳っていうか、あれなんですかね。
あるのかな。
そういう式たりっていうか。
うちはこうじゃないとダメだよみたいな。
うちの家徳はお風呂に入ったら、
お風呂のついた霧は全部きれいに洗い落とすっていう。
曇ったりとか?
水滴をかびっちゃうから、
水滴のTGワイパーで全部。
出る前に。
出る前に下ろすっていう。
そういうルールがあるんだ。
そういうルールが。
それ破ったらどうなるんですか。
厳しい処罰が。
処罰が。
火あぶり、残臭、どれか。
めっちゃエジプト文明みたいな。
処罰とかいうのはやっぱり。
火あぶりしてんの。
火あぶり、残臭、口臭、どれか。
大丈夫ですか。
公の場でそんなこと言っちゃって。
大丈夫なのかなとか言ってね。
僕がこのエピソードが配信されてる頃には
どれかで処罰されてたりしたんですか。
確かに。
うっかり忘れたこととかないんですか、それ。
僕ですか。
僕は完璧な人間なんで。
忘れない、絶対。
ちゃんとT字を使って。
T字を使うの忘れないんですけど、
換気扇ボタンを押すの忘れちゃうんですね、これが。
換気扇ね。
確かにそれは結構重要ですよね。
逆ならまだ救いようがあるけど、
換気扇忘れちゃったら救いようがないんで。
すごい、でも毎日水滴ちゃんと取るってすごいですね。
ちゃんと取ってます。
夜遅く帰ってくる時もあるじゃないですか。
それもやっぱちゃんとやるんですか、どんなに遅くても。
お風呂入ったらね。
すごー。そんなやんないですね、私。
本当ですか。
換気扇は回すけれども、すごいですね。
なんか面白いですね、そういうの。
なんか意外と我が家の当たり前って変っていうことってありますよね。
あるかもしれない。
実は皆さんのお家もあるかもしれませんよ。
確かに。
で、ギザ家は?
ギザ家は大きなピラミッド。
ピラミッドを建てようと。
でも、子供が生まれた瞬間にでもピラミッドの建設って始まるんでしょうね。
結構めちゃくちゃ何十年もかかったりする場合もあるから。
いやですね。
でも確かにね。
生まれたら墓に連れてここに入るんだぞと言うような。
もう墓がたぶんね、物心ついた時に決まってたんでしょうね。
確かに。
でもそういう意味だと自分も入る墓決まってるからな。
そういう感覚なんですかね。
確かに。そうなのかも。
自分も骨壷に入ったらあそこに入るんだろうなっていう墓はありますから。
同じ感じなんですかね。
別に何とも思わないんでしょうね。僕だって何とも思わないんで。
確かに。
私どこに入るんだろうって分かんないけど。
そっか、そうだね。
お墓問題ね。ありますけれども。
ちょっとうちはいっぱいいっぱいなんで。
いっぱいいっぱい?
大丈夫です。全然違う遠いところに私行くんで大丈夫です。
土地だけは紹介しますけど。
土地だけは。
でもね、今はいろいろあるけど。
でもそれこそ世界中見てもそうですね。お墓ってたぶん決まってるんだろうなとか。
自分はここに入れてほしいとか言う人もいるしね。いろいろですよね。
そんな感じで、九封王とその息子さん、さらにその息子さんは同じところでね。
お隣同士で建ててるんですけれども。
でもそのくらいやっぱり、さっきも言ったけどものすごい大きな石を使って建てたりとか。
いろんな人たちが関わってピラミッドで建てられるんで。
特に九封王がいた時代っていうのは、本当に国家の力が強い。
なるほど。
巨大なピラミッドを建設できるくらいの経済力とか組織力があるくらいだったんで。
かなり発展してたんじゃないかなって思いますね。
でも実際にその頃の街並みの写真とかではもちろんないけれども。
でもやっぱりその想像で描かれているものとかは、
ナイル川沿いに農地が広がってたりとか。
あとは家もたくさん並んで商店みたいなのもあるし。
あとナイル川を船が行き渡ったりとかもしたのかな。
ありそうですね。
そうですよね。
あとは工役とかももちろんあったと思うので、穀物だったりとか工芸品が売り替えされたりとか。
そういう世界観の中で、きっとエジプト文明って発展していったんじゃないかなって思うので。
そういう想像をするとというか、想像しかできないけれども。
そうですね。
でもそうだな。
エジプトって地図で見てみても、ナイル川沿いに結構大きな遺跡が意外とあるんですよね。
回廊の周辺だけじゃなくて、もうちょっと南に行っても重要な大きな遺跡って実はあったりするので。
やっぱナイル川を中心にいろんな文明が発展していったんだろうな。
という約4,000年5,000年くらい前の。
ロマンですね。
ロマンですよね。
そうっていうのをちょっと今回紹介したんですけれども。
だいたいこういろんなカレンダーとかテレビで見てるピラミッドって、もちろんそれだけでもすごいしとか、
現地に行ったらね、ホテルとかからバルコニーからバッてピラミッドが見えたりとか、ああいうのもすごい素敵だけれども、
実はこういう3代の王様たちが作ったものだよとか、
当時の様子とかもね、想像しながら、ちょっと現地に行かれた方は楽しんでいただけるといいのかなって思いました。
はい。
なんかみどさんって、なんかあんまり昔すぎるとなんか結構だんまりすることないですか?
なんかそう、追いつかないんですよね。
確かにね。想像できないですよね。
そう、なんか出来事はわからない。
例えばなんだろうな、近くにメロエ島のピラミッドがありますよね。
建てられた歴史はちょっと想像力が及ばないけど、
後になってドイツ人、ドイツだったっけな、ヨーロッパの方が来て財宝を取るためにピラミッドを破壊したっていう、
なんかそれちょっと社会的課題とかにはすごく興味を持つんですけど、
ちょっとね、壮大すぎちゃって。
確かに。だから、なんだろう、その反応ですごい。
なんか私も話してて、逆にちょっとみどさんってこういうのすごい難しそうに聞くなとか、なんとなく。
ごめんなさいね、僕不器用なんで。
全然別にそんなことないです。
考えちゃうとね、言葉が失っちゃう。
確かにね、すごい考えてるなって感じはします。
あんまりね、ポッドキャスターらしからぬ発言ですけど、考えるとね、言葉が停止しちゃうんで。
想像で物言うしかないですからね、こういうのってね。
そうですね。
でもすごい、だってみんな当たり前のようにミイラになってさ、死後の世界があるって言われて、
ああやって埋葬されて、すごいですね、日本とは全然また違うというか。
でもやっぱ砂漠っていうのがいいんでしょうね、保存状態とかっていうのはね。
確かに。
昔、スフィンクスとかも、なんかだいたい首ぐらいまで埋もってたって言いますよね。
らしいですね。
だから、下の状態が今でもすごいきれいに残ってるっていうんで、
やっぱ大なり小なり、地面から露出してるけど、ピラミッドも乾燥した砂漠自体っていうのが、
これがね、高温体質だったら、もうとっくの昔に、のと一体化してる可能性もあるんで。
確かにね。
それはやっぱ、なんかすごい、自然環境も相まってすごいなっていうふうに、
人間の力と同時に、その自然の力を感じちゃいますよね。
あと、どこにいても、そういう乾燥してる砂漠地帯でも文明ってちゃんと広がってくるんだなとかね。
確かに。
都会だったわけじゃないですか、言っちゃえば。
そうですね。
人間ってすごいなって、どこでも何でも、たぶんね、生きていけちゃうのかなとかって思ったりもしますよね、こういうの見てるとね。
だって、その労働者にビールとか出てたわけじゃないですか。
そう、なんかお酒のみがいたらしいですよね、結構。
元祖クラフトビールですよね。
そうそう。
もう今、日本中でいろんなとこでクラフトビール作るとこあるけど、
ひょっとするとね、このメンフィスが元祖かもしれないですよね。
そうそう、なんかピラミッドだったかちょっと忘れちゃったけど、どっかに書いてるんですよね。
どこどこの誰々がみたいな、建設に携わった人がなんか残してたりとか。
で、そこにお酒飲んでたこととかがちょっと記されてたみたいな。
死因?死亡したときの原因が、ビール飲みすぎて虫歯ができて死んじゃったとか。
虫歯で死んじゃう?
ほんまかどうかわからんけど、でも虫歯っていうのが深刻な問題だったっていうお話もありましたよね、研究というか。
そうなんだ。
ニートさんはエジプトには行ってみたいですか?
微妙な感じ。
微妙です。
サソリとかいますもんね。
サソリとかね。
ちょっと暑さかな。だって景色がな。
今暑そうですね。年頃なんじゃ暑いのかな、やっぱり。
そうですね。
あとは、ちょっとこう、一部はきっと衛生的にも気にしないといけないところがあったりとかもおそらく知る人が。
なんかね、回路周辺とかは栄えてるから、まだ行きやすいかなって思うけれども、
そこからちょっと移動したりするところに関しては、なんか大丈夫かなって、よく調べていただくといいのかなって思いますね。
不要意にね、変なところに入っちゃったりしないように。
それは本当に気をつけていただきたいなって思います。
というところでございます。
今日はメンフィスのピラミッド地帯をご紹介させていただきました。
ありがとうございました。
最後にお便り拾っていきたいと思います。
今日2件紹介しようと思うんですけれども、1件目の方はですね、アフリカローズさん。
先週、先々週で出ていただいたんですけれども、抽選でお花をプレゼントしますっていうね。
唐突に。
そうですよね。
ございましたが。
当選結果が出たと。
出ました。
その方が1件目に紹介させていただくお便りの方なんですけれども。
ドキドキする。
あさりぽんぽんさんという方から。
あさりぽんぽんさん、おめでとうございます。
おめでとうございます。
お花をお送りします。
あとお便りもありがとうございます。
後ほど書いていただいたメールアドレスの方に発送方法とか諸々お聞きするメールをお送りしますので。
ご確認ください。
ということで、あさりぽんぽんさんからのお便りを紹介します。
資格試験の勉強の合間に聞かせていただいてます。
植物園の有名な国を中心に合格したら行きたいところをピックアップする際の参考にしていて、
リストがかなり溜まってます。
今回はまさかの私も好きなバラが意外な場所で生産されていることを知れて、好奇心が刺激されました。
今後も楽しみにしています。
ということでございます。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
あまちゃんおめでとうございます。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
いいですね。ちょうどバラが大好きで、しかも植物園にも興味を持つという。
すごいですね。
みどさんが紹介したシンガポールの植物園のお話もすごくよかったというか聞いていただけたんじゃないですかね。
確かに。
植物属地でしたね。そういえば最近。
最近そうですね。植物園に限らず結構植物が話題の場所が多かったですよね。
すごかったですよね。いい流れでしたね。
ということでよかったら本当に素敵なバラがご自宅に届くかと思うのでお花楽しんでいただいて。
今日も綺麗だねとか話しかけるとお花が持つらしいので。
そうね。バラも時々君も綺麗だよって言うかもしれないですよね。
ちょっと怖いけどね。そこまでね。
ちょっとみなさん優しい声で話しかけてあげてください。
ということでアサリポンポンさんありがとうございます。
ありがとうございます。
続いてもう一件紹介します。
リラの僧侶さんからお便りいただいております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
アフリカローズさんもニアさんも本当に素敵な活動されてますね。
背景をお話しいただけてすごく興味が湧きました。
遠い異国で生産されているものはなかなか生産者の顔が見えづらいですが、
背景を知った今実際にお店に行きたくなりました。近いうちにお邪魔してみようと思います。
これもまた嬉しいですね。
ありがとうございます。
確かにああやって実際にどういう風に生産してとか、
それこそコーヒー農園のお話とかもそうだけれども、
動物とかがいる中で命がけで栽培してるっていうのもすごいし、
現地の方の考え方価値観とかにも触れられて、
実際に手に取ってみたいなとか触れてみたいなって思う気持ちが増しますよね。
しっかりお花っていうか、バラの中に前々回お話しいただいたストーリーが
ぐっと牛食されてるって考えると、
すごくそれも一輪一輪、皆さんも思う節が出てくるようなお花なんじゃないかなと思いますよね。
ということで、りらさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで、いきたくなる世界さんでは皆様からのお便り、ご感想をお待ちしております。
さらにこの番組がいいなと思った方は評価付けをお願いします。
多様な社会や自然について取り上げることで、
考え方や価値観を皆さんが広げていただけるきっかけになるんじゃないかと僕たち思っていますので、
そのためにも評価付けというのがすごくすごくすごーく重要になってきます。
よかったら評価が高ければ高いほど広まりやすいらしいので、
よかったらご協力お願いします。
お願いします。
ということで、今週はこの辺で。
また来週お会いしましょう。
バイバイ。
この番組は、たもんさん、ともやんさん、フェリックスさん、こぴよさん、ちこさん、こんちゃんさん、リベルタさんの提供でお届けしました。
ご視聴いただきありがとうございます。