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AIが普及すればするほど、マーケティングが重要になる。
2026-03-15 26:07

AIが普及すればするほど、マーケティングが重要になる。

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感想

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00:05
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、本日も配信を撮っていきましょう。
相変わらずまだ寒いですね。
僕は高知県の大山に住んでおりますが、
今日はまだマイナス2度とかですね。
あれ?桜は咲いてんだけどね。
桜も咲き始めてね。
あれ?春じゃね?みたいな感じで。
毎年そうなんだよね。
明日寒くて、明後日から暖かいのかな?
っていう感じで。
もう薪のストックがないので、
なんとか薪を節約しながら生きてますね。
案内系で言うとあれか。
おかげさまでNIMPLAトークンという、我々が出しているトークン。
サナエトークンと違って合法でございますから。
っていう話ができるようになりましたが。
校長です。ありがとうございます。
皆さん結構買っていただいて、
昨日も結構大きく買っていただいている方なんかがいらっしゃってですね。
いつもいつもありがとうございますということで、
トークンなんかもいろいろやっていく中でですね、
今日の話は何かというと、
ヤッジマットさんという方が書かれた、
AIアニメのクリエイターの方かな。
すごくアニメに非常に詳しい方で、
言語化スキルが非常に高い方で、
ものすごいわかりやすい話なんかを書かれていたんですよね。
買いつまんで結構長い論考なんで、
買いつまんで言うと、
今AIアニメとかAIの動画で言うと、
映像技術を磨こうとしている。
磨くべきだからさ、それ磨くんですよ。
映像技術とかを頑張ってやってるわけですよね。
僕も含めて。
でもぶっちゃけたところは、
映像の技術、例えばカット割りがどうのこうのとか、
ライティングがどうのこうのとかさ、
っていうところはもう結構ね、
AI側でできるようになっちゃってるんだよね。
直近で言うと、
シーダンス2.0というモデルなんかが、
非常にど素人が映像を作るんだったら、
もうシーダンス3作ってもらった方がいいよね、
みたいな感じなんですよ。
全然もうその感じ。
あとソラ2も近くて、
本当にプロですね。
プロのアニメーションの監督とか、
映画監督とかが、
なんかいるみたいな感じになってるんですよ。
もちろんまだまだ完璧とは言い難いけど、
でもお素人が頑張ってカット割り考えるぐらいだったら、
本当にもうソラ2でやっちゃった方がいいし、
シーダンス、まだ日本だと使う場所あまりないですけど、
シーダンスもいい感じなんですよ。
今この時点でそう考えていくと、
僕らって1年後とかだと、
映像自体は本当にプロ品質の映像が、
本当に誰でも作れるようになるんですよ。
今もうそこに形突っ込んでますからね。
今映像技術がすごい人っていっぱいいるんですよ。
もう本当に編集も上手いし、
AIで言ったらカット割りとかすごく上手い人とかいらっしゃいます。
でもその技術ってもうすぐ陳腐化するんだよね。
今現状はまだ生きてます。
僕も頑張ってカット割りの勉強とかしてますよ。
教材とかでもそれを教えてますけど、
もういらなくなるんだよね。
映像技術は誰でも本当誰でもできるようになる。
小学生だって最高のアニメの監督みたいな映像が作れるようになっちゃうと。
次のレイヤーはシナリオだったりしますよね。
03:00
現状シナリオはまだAIで、
まあ短編とかは作れるかな。
1本のものだったら作れる。面白いやつ。
最近も小説のコンペとかもさ、
AIがかなり強くなってるみたいな話がありますよね。
もうAIで結構面白い話は作れるようになってきましたね。
これはこの半年ぐらいの話なのかな。
以前からもチューニング次第では結構面白いの作れたんですけど、
GPD 5.4でしたっけ?
ポン出しでこんな面白いの書けるの?みたいなの出してくるようになったんでね。
って考えていくと、
今シナリオって結局人間が考えた方が面白いよねっていうのがあって、
僕も自分のアニメは自分でシナリオを考えてるんだけど、
これすらもAIで面白いシナリオがポンポンポンポン出てくるんですよ。
結局出てくるなと。
でなってくると、じゃあ次はどこにあるかっていうと、
多分単発っていうよりシリーズものになってくる。
シリーズものは現状結構まだ難しいと思います。
1本面白い短編、星新一のショートみたいなさ、
そういうのを作るのは、それはAI結構得意です。
でも本当に長い作品、ロード・オブ・ザ・リングみたいなすごい長い作品とかを、
シリーズもんでしょ?
ああいうのを作るのはまだ現状AIだと難しいと思います。
やっぱり人間の方が広い長い世界観っていうのは作るの上手いし、
その中でやっぱり進みながら、話が進みながらうまく展開していくみたいなところが、
考えながらやっていくものじゃないですか。
なので、AIが全部パッと出してみたいなものはね、
シリーズものでやっぱりまだ難しいなってことが思うんだけど、
これもどうせ時間の問題なんだよね。
このヤチマットさんが描かれている図っていうのが、
概要欄のほうにリンクつけておきます。
どんどん下のほうからですね、AIがどんどん浸食してくるって感じ。
もう今、映像の技術みたいなものは、
ソラ2とかシーダンス2を見ると、
映像技術はぶっちゃけAIでも相当いける。
もちろん映画祭で優勝するような、
本当に凝った映像を作るとかだったらさ、
それはまだまだ人間だけど、
でも僕らが作ったようなカジュアルなギャグ、アニメみたいなものであれば、
確かにもうこれで全然、
AIで普通に作れるようになってますし、
もっともっとこれが作りやすくなる。
だから、わざわざ僕らが映像の勉強とかしないでも、
十分面白い映像は作れるようになってしまう。
ただ今はシナリオの部分は、
人間が作らないとねって話なんだけど、
これも変わってくる。
シナリオは多分1年後にはもう、
AIが作ったシナリオで、
AIが作った映像で、
十分面白いアニメとかね、
もうバンバン作れると思いますよ。
でもただシリーズものはまだ現状、
ちょっとまだ難しいかな感じ。
結構チューニングとか、
AIで作るんだったら、
それじゃ人間で作ったほうがいいよね感じですね。
シリーズになってくるとね。
長い話とかやっぱりまだまだ、
AIはちょっと難しいですね。
時間のね、
なんか尺の感覚が、
AIってなんか結構微妙なんですよ。
5分くらいのアニメのシナリオを作ってって言ってもね、
5分なんなかったりするんだよ、
例えばね。
だからそういう、
まだ時間感覚ってところが、
クリエイティブのところ、
AIは非常に弱いなって感じがするんで、
そういう意味でも、
シナリオがシリーズ化していくようなやつは、
難しいんだけど、
これも時間の問題だよねと。
で、
そうやってどんどんさ、
下のほうから、
ここはまだ人間がやらないとダメだよねとか、
どんどん埋まっていくんですね。
06:00
AIもこの時代って。
で、じゃあさ、
最後に何が残るのかって話なんですよ。
で、
ヤチマットさんの図なんかもそうだし、
これは僕自身の考え方も全くそうなんですけど、
ヤチマットさんの図だと、
上のほうにIPってのがありましたね。
いや、その通りですよ。
本当にその通りだと思います。
IPに関して言うと、
これはね、
なんだろう、
AIで作れるとか、
そういう話の次元じゃないんだよね。
めちゃくちゃ時間がかかるからね。
IPを作るってこと自体が。
だから、
技術の話ではないんですよ、
これって。
もう、
アニメを制作する技術とかではなくて、
IPをちゃんと作りに行くっていうところがあります。
あの、
そこが重要になってくるんで、
これはね、
AIがどれだけ進化しても、
まあ、
だからすっげー高性能なAIが出たときに、
ポケモンみたいなIPが一瞬で生まれるかみたいな話だよね。
絶対生まれないじゃん。
ね。
時間がかかるんですよ、
IPを作るっていうことは。
人々のその、
愛着とか、
まあ、
その好きな気持ち、
これを集めていく仕事がね、
IP作りでございますので、
どう考えてもね、
時間かかるの、
これは。
だから、
まあ、
そういうところは残りますよねと。
で、
あとは、
もう少し触れたんだ。
集客の部分かな。
マーケティングですね、
要するに。
マーケティングの部分っていうのは、
結局、
AIでさ、
たくさんの、
うん、
じゃあアニメ作品なりさ、
まあ何でもいいよ、
アプリなりさ、
ゲームなりさ、
いろんなものがさ、
これからAIで生まれていくでしょ。
無限に出てくるような時代において、
何が課題になるかってわかりやすくて、
集客なんですよ。
これはもう、
自明だよね。
で、
今多分何か作品を作ってる人もそう感じると思います。
で、
9月かな。
まあまあ、
そのくらいに出したやつがね、
すごい、
あの、
一番再生伸びてるやつが2万、
今3000回くらい再生されていて、
ありがたいですね。
で、
僕が本当に作ったミュージックビデオでございますが、
じゃあ今、
そうやってさ、
ミュージックビデオをAIで作りましたって言ってもね、
そんな再生取れません。
昔はね、
あの、
まだなかったんですよ、
あんまり。
多分本当に、
もうトップ10ぐらいに入るぐらい早かったと思う。
あの作品自体はね。
あの、
早く作るっていうことで、
頑張ってやったんで。
で、
今はもうね、
AIでミュージックビデオを作るなんて、
もうみんな誰でもできるし、
何だったらポン出しできるみたいな感じになっちゃってるからさ、
それは再生されないんだよね。
でも、
まあここでさ、
頑張ってやっぱ自分が作ったものだからさ、
やっぱり見てもらいたい、
聞いてもらいたいじゃんって言ったときに、
何が必要かっていうと、
マーケティングなんですね。
そう。
で、
今日の主題で言うとね、
結局ね、
AI時代に残るものっていうのはね、
マーケティングなんですよ、
これ。
まあ少なくともまず、
第一段階的に分かりやすいのは集客だよね。
だって、
作る人が増えて、
どんどん出てきたときに、
供給が多すぎるんですよ。
で、
どうやってじゃあそれを見てもらうか、
触ってもらうか、
触れてもらうか、
楽しんでもらうか、
マーケティングでしょ。
この集客の部分のマーケティング。
で、
集客って言うと、
じゃあどうやって集客するのって感じだけど、
結局のところはやっぱね、
自分たちのその、
プロダクトのブランドを作ってる感じかな。
ブランド作り。
で、
個人の影響力とかもそうです。
僕の場合だと、
イケハヤっていうブランドを作ってますし、
あとはまあ、
アニメで言うと、
スタジオヴァイブってね、
スタジオを作ってます。
で、
このスタジオのブランドを、
じゃあ作るって話だよね。
スタジオヴァイブの作品は面白いから、
じゃあ見ようか。
だったり。
あとはまあ、
僕だとクリプトニンジャってIPをやってます。
で、
このIPが好きな、
になってくる人を増やしていけばさ、
クリプトニンジャのアニメだから、
じゃあ、
うちの作品を見ようってなるでしょ。
09:00
うん。
で、
これはまあ、
技術の話とかではないんだけど、
映像が素晴らしいとか、
うーん、
なんだろうね、
こう、
変な、
クオリティがすごい高いとかじゃなくて、
なんだろうね、
あの、
また違ったレイヤーの戦い方なんでね、
アニメそのものというよりは、
その周辺のマーケティングを、
まあ、
しっかりやっていくことによって、
結局自分たちの作品とか、
見てもらいやすくなってくるわけですよ。
で、
今は特に今、
AI、
アニメの話をちょっと中心にね、
今僕が頑張ってやってるから、
それをしてるけど、
結局何でもそうですよ。
何でもそう。
これから、
AIでいろんなものが作りやすくなってきます。
うーん、
YouTubeチャンネルもそうだし、
もう何でも、
本当に何でもそうです。
商品、
本当にリアルな商品とかもそうだし、
ね、
で、
言った時にさ、
結局重要なのがね、
その、
みんなコマのが集客なんですよ。
作ったはいいけど、
すごいものはできたけど、
見てもらえない、
来てもらえない、
お客さんが集まらない、
これはさ、
AIが普及してもさ、
変わらないところが悪化してくるのわかります?
だって、
AIのおかげで、
いろんなものが作りやすくなっちゃうからね、
じゃあ人口がめちゃくちゃさ、
それで、
まあ、
5倍ぐらい増えたらいいんですけど、
そんなわけないでしょ?
人間の数はむしろ減ってるじゃないですか、
日本なんか特に。
って言った時に、
商品とかサービスの供給、
供給の数が増えるんですね。
供給がどんどん増えていく。
で、
それはAIによってです。
だから、
AIによってですね、
実はこれからめちゃくちゃ難しくなるのが、
特に、
まだ、
ブランドがない人たちですね。
もう今ね、
ブランドがある人たちとか、
影響力がある人たちは逆に、
このAIの力で、
それをね、
増幅できるんです。
だから、
僕とかはね、
多分いいんです。
うちとか、
そうですね、
クリプト忍者みたいな、
そういう一定ある程度、
まあなんだろうね、
クリプト忍者はまだ小さいけどね、
でもまあ、
僕らも5年やってますからね。
で、
ある程度のその、
実績というかね、
ブランドがあるところは、
AIでブーストが効くんですよ。
でも、
もうこれから、
始めるって人たちはね、
多分すごく苦労する
刃面になると思います。
もう今多分、
うーん、
なんか多分YouTubeチャンネルとか、
多分そうなってると思うんだよね。
僕はあんまりちょっと、
真面目にYouTubeやってないから、
最近の状況わかんないですけど、
まあだってチャンネル絶対増えてんじゃん。
あの、
AIで。
で、
ってなってくるとさ、
ね、
今からじゃあ、
YouTubeチャンネル作りますって言うと、
当然供給がめっちゃ多いからさ、
当然見てもらうのすごく難しいよね。
で、
じゃあ何が大事かっていうと、
マーケティングでしょ?
で、
そのチャンネルの企画とかさ、
まあ場合によっては広告費。
で、
ブーストしていくとかさ、
まあいろんなそのコンテンツを
じゃあどうするかとかさ、
相当程度マーケティングを
めちゃくちゃ頑張らないとダメでさ。
で、
しかもそこのね、
どうやってその自分たちのチャンネル
伸ばしていくかっていうところはね、
多分あんまり
AIが効かないんだよね、結局。
だってみんな
AIでやってんだもん。
だから、
最終的に差別化できる人ってね、
AIプラス
圧倒的なその人間の能力を持った人たちが
やっぱ伸ばしていくんですね、
後発だと。
ね、
どんどんだから、
ゲームで言うとね、
難しくなってるんですよ、
今って。
AIのおかげで、
AIのせいで、
まあ供給がめちゃくちゃ増えてるから、
少なくとも集客の部分がもう、
直感的に言ってもさ、
もうどう考えたら難しいじゃん。
ね、
それはもう、
あの、
たぶん僕で経験したのは
アニメーションのミュージックビデオだよね。
ミュージックビデオとか
本当にもう今
AIで作りましたって言ったって
もう、
もはや誰も見てくれないよね。
でもこれね、
昨年の夏ぐらいだとね、
AIでミュージックビデオ作りましたって言うだけでね、
本当3000回とか4000回とか
全然行ったんですよ。
もう何だったら多分
動画の人は10万回とかね
行ってる方とか
普通にいますよ。
で、
もう、
今もうそういう時代じゃ
当然なくなりました。
わずか3ヶ月ぐらいかな、
それが持ったの。
12:00
で、
まあ今AIで僕も
ストーリーアニメを作ってますけど、
これもね、
えっと、
最初はねやっぱり
そう、
ここで作ってる人あんまりいなかったからね、
あの結構見てもらいましたけど、
もう今はね、
そんなAIで作りましたって言って
見てくれませんよ、
そんな簡単に。
全然もうね、
反応自体は本当に
半分以下でしょ、
AIで作りましたって言って
見てくれる人の数は
もうみんな
AIで作れること
わかってきたからね。
まあだからどんどんね、
僕らがやってることによっても
集客自体が
本当に難しくなってます。
まあでも僕は
まあマーケターですから、
マーケターでございますから
そこはね、
あの、
多分一定程度できる。
あの、
まあそんな何十万再生とかね、
本当何百万回見てもらうとか、
そういう感じはまあ、
あえてやってないからさ、
それはできないけど、
まあでも、
あの、
マーケティングの知識が
全くない人に比べて言うと、
僕らのその作品程度、
当然ながら見てもらいやすい
環境がありますし、
ね、
それを愚直にやっています。
で、
まあね、
僕がマーケターだからって
思わないでほしいんだけど、
結局ね、
AI時代ね、
大事なスキルって
マーケティングなんですよ、
本当に。
いや僕はマーケターで
よかったなと思います。
自分自身は
マーケターだから、
僕は今アニメも作ってるから、
アニメの監督であり、
まあ、
脚本家でもあるんだけどさ、
でもね、
根本的には僕はマーケターなんだよ。
で、
アニメの映像とかさ、
脚本なんか、
まあ、
なんか非常に良くない
言い方をすると、
ぶっちゃけ、
AIでできるようになっちゃうわけじゃん、
そんな。
で、
僕がさ、
持ってたアニメの映像を
作る専門だったらさ、
あれ、
俺の仕事なくなっちゃう、
みたいな感じになるでしょ。
ね、
もう、
アニメの映像って、
AIで簡単に作れるのに、
自分は一体何のために、
この仕事をやってるんだ、
みたいな感じになっちゃうじゃん。
でもね、
僕はマーケターだからね、
何だろう、
全然自分の仕事がなくなる
イメージがない。
マーケティングは、
これから多分ね、
重要度が上がっていくんですよ。
まずはそのさっき書いてある
集客です。
で、
これは多分直感的に皆さんも
理解できると思います。
あの、
AIが普及することによって、
世の中に商品がもう
溢れてくる。
で、
そうなった時に、
じゃあ自分たちの商品を
手に取ってもらう、
コンテンツを見てもらう、
ここはさ、
AIで解決できないんだよね、
どんどん悪化していくからさ。
人間の方で相当頑張って、
AIをうまく使いこなしながらとか、
やっていかないと、
集客ってできない状況になってるじゃないですか。
なので、
そこは結局マーケティングを
勉強しないといけないんですね。
勉強して実際、
実践していかないといけない。
何を作るかっていうと、
作る部分は誰でもできるようになっちゃうからさ。
あとは次のレイヤーで言うと、
集客なんですよ。
そこの戦いが、
もうすでに始まってます。
って意味で、
マーケティングってのは非常に
重要度が上がってます。
これは多分納得いくでしょう。
さらに言うと、
マーケティングって一体何かっていうと、
根本的に何を作るか、
どうやってやるか、
みたいなところの話なんでね。
僕で言うと、
例えば、
AIアニメを今やってます。
今、世の中で結構ね、
AIでアニメーションとか、
映像作ってると、
すごく増えてきました。
そこだけ見るとさ、
AIアニメを作ってるっていうので、
共通はあるよね。
でもね、
僕はね、
多分、
いろんな方々のクリエイターの作品とか見ます。
たくさん見させていただいていて、
どれもすごいなと思います。
でもね、
あえて批判的に言うとね、
これだとやっぱり戦っていけないなっていうふうに、
マーケターとして思うことが結構ある。
どういうことかっていうとね、
IPを作ろうとしてないんでね。
美しい映像とか、
かっこいい映像とか、
そういうのを作るっていうところに、
基本的には結構、
力を置きがちだよね。
僕らはね、
そういう発想ではあんまりない。
もともと、
クリプトニンジャっていうキャラクタービジネス、
15:01
IPをやってるからね。
そのIPをどれだけ伸ばせるかっていう観点で、
アニメを作ってます。
僕らテレビアニメもやりました。
ゲームとかも作ってます。
漫画とかも作ってくださってて、
小説もあります。
そういう中で、
AIアニメっていうのが、
僕が今、
ハンドリングしながらやってるっていうことで、
うちはそういう意味では、
AIアニメを作ってるというよりは、
IPを作ってるんですよ。
こういう考え方の部分っていうのはさ、
これがマーケティングなんですよ。
僕はマーケターなので、
自分が何をすべきかっていうのは、
すごく考えてます。
何を作るべきか。
長い時代を生き抜いていく上で、
マーケティングってまさに市場ですよ。
市場に向き合っていったときに、
何をすべきかを考えて、
あとは自分の人生だよね。
自分の人生を賭けて、
自分の命を賭して、
じゃあ何をすべきかっていうことを考えたときに、
僕は今、
クリプトニンジャっていうキャラクタービジネスをやることに
決めたんです。
決めたんです。
その上で、
そうです。今、
AIアニメを作ってます。
何でしょうね。
これは非常に抽象度が高くて、
一気に集客の話に比べて、
理解難易度が上がっちゃうんですけど、
マーケティングってのは、
自分が命を賭けてやるべきものは何かってことを、
明確に決めていくことがマーケティングなんですね。
商品とかサービスを作るってのは、
本来そういうことなんですよ。
もちろんそれは簡単ではないですよ。
簡単ではないし、
そんなものを見つけられたら、
結構苦労しないって話で、
僕自身は起業して10年ぐらい経ってます。
10年以上経っていて、
ようやく自分が命を賭けてやることが見つかりましたね。
これはやっぱりマーケティングをずっと勉強して、
実践してきたからだと思います。
僕はもうね、
自分が今やってることに迷いは一切ないし、
絶対に正しいと思ってますね。
すごい正しいと思ってるんですよ。
もうどう考えても、
俺が正しいと思ってる。
常に。
自分の事業的な選択においてはね、
もう間違いなく。
自分がやってることに誇りも持ってるし、
そこに集まってくれてる仲間のことも本当に大好きだし、
っていうような状況が今できていて、
これは何でしょうね。
AIで何かを作るとかって、
話とは全然別軸の話なんで、
何をすべきかを自分でもう確信を持つってこと。
AI時代だからこそ多分ね、
この人間として、
お前は一体自分の命を懸けて何をするんだと。
あなたのその仕事において、
あなたはどんな仕事をするんだってことを、
本気で考え抜いて、
それを実践していくっていうことが、
すごくね多分ね、
これはちょっとロジックがそんなまだね、
この配信だけでは繋がってないと感じちゃうと思うんですけど、
僕はね非常に重要だと思ってます。
まあ小手先で色んなことが要するにできるようになるからさ、
本当に自分がやりたいことって何なんだろうってことを、
ちゃんと考えていく。
それはなんか自己啓発的に聞こえるかもしれないけど、
でも実はそれが本当に差別化の要因なんですよ。
例えば僕の今の話を聞いてさ、
僕本当に真面目にクリプト忍者ね、
本当に死ぬまでやると思うんですよ。
もうなんかね、
いやそれでいいやと思って、
別に他のことをやりたいわけでもないからね。
自分の仕事人生においては、
クリプト忍者って今これだけね、
たくさんの人が集まってくれて、
IPも本当にやってて面白いからね。
僕自身がやっぱり漫画、ゲーム、アニメすごく好きなんで、
もともとやりたかったことだし、
全然5年でどうこうとか、
もう10年、20年、
いや普通にそうしたらもう死ぬまでやるよね、これね。
死ぬまでやるっていう風に、
僕は決めてます。
でも覚悟があります。
18:01
っていうのをさ、
この話、
僕の今のこのメタ的に聞いてね、
この僕がこういう話をしてること自体はさ、
これAIじゃできないでしょ。
AIが同じこと言えるけどさ、
言ってもさ、
だってAIには命がないでしょ。
命がないし、
そこにリアリティがないじゃん。
僕はマジで自分の人生を懸けて、
普通にクリプト忍者やりますよ。
これは本当に、
いや、ないと思う。
まあ何か、
時折他のことを何か、
いやでもね、
ないんじゃないかな。
もう全部基本的にはクリプト忍者のためにやってます。
で、
もうこの5年間とか本当にそんな感じですね、
ずっと。
で、別にそれでいいと思ってます。
で、こういう僕のある種の覚悟みたいなもんだね。
それを聞いて、
ああなるほど、
イケハヤは本気でやってるんだ。
じゃあちょっとクリプト忍者のアニメでも見てやるかってさ、
まあ人によっては思うんだね。
あるいは仲間になってみようかって思うでしょ。
で、
これがマーケティングなんですよ。
わかります?
もう作品のクオリティとか、
面白さとかとは別の軸の戦いをちゃんとやっていくってことです。
で、
でもそれにはやっぱり、
その当事者の心だよね、
本当に。
もうここのそこからこの人はそれをやりたいんだとか、
そう思ってやってるんだっていう、
まあ覚悟とか決心とかね、
なんかそういうものがね、
すごくね、問われてくるんですね。
うん。
まあストーリーが生まれるって言ってもいいかもね。
ドラマが生まれる。
そういう余地っていうところが、
実はマーケティングだし、
うん、
ここの方が重要なんですよ。
小手先で何かをやるっていうのは本当に簡単。
何でそれをやってるかの方が重要になるってことかな。
まあ分かりつくと。
で、
で、この何でじゃあそれをやってんのっていうところはさ、
うん、
自分で考えるしかないんだよね。
もう答えはないからね。
僕はまあ僕なりの理由で、
クリプトニッジャーっていうのをやってます。
はい。
まあこれはまた別途いつか語りましょう。
ふふふ。
ということで、
そう、
マーケティングっていうのはさ、
だから、
AIが普及すればするほどなんだろうな、
結局ね、
こっちに行き着くしかないんだよね。
今までは逆に言うと、
僕らが考えて仕事でやってたことって、
何かほとんどのことはね、
AIで大体できるようなものだったんだよね。
でもね、
ただね、
マーケティングっていうそのもっと根本的な部分で言うと、
実はAIで大体できないだったり、
AIが普及すればするほど、
ただ集客のように重要度が上がっていっちゃうっていうものがあるんだよね。
そう。
なので、
まあ今日の結論で言うと、
マーケティングを勉強しようっていう話であってですね、
で、
そして皆さんがマーケティングを勉強できるために、
するための教材を作ってます。
ははは。
宣伝かよ。
宣伝ですよ。
宣伝でございました。
でも本当です、本当に。
マーケティングは絶対勉強したほうがいいし、
いや僕はもう確信がある。
これ、
AIが普及すればするほど、
みんなマーケティングを勉強したくなるはず。
だって集客で困るんだろう、まず。
まず集客で困るからね。
だからその時にマーケティングを勉強しないとってなるでしょ。
これが第一段階です。
で、
そこから先さらに、
何でそれをやってるんだっけみたいなところの理由づくりだよね。
自分が命を懸けてやらなきゃいけないことって何だろうってことをね、
AI時代で考えなきゃいけないんですよ。
仕事をする時に。
これ多分今まだピンとこない人の方が多いと思う。
僕はもうこれはもう完全にピンときてます。
だから、
まあ多分3年とか4年ぐらいかけて、
今僕が言ってることは多分意味がわかると思う。
みんな多分ね、
仕事を、
要するにまあ仕事をやる意味がどんどんなくなってくんですよ。
だから自分で頑張ってその意味を見つけなきゃいけないって感じ。
僕はもう自分の仕事の意味は自分で見つけてます。
完全に。
もう100%見つかってます。
で、
そういうふうになりたいって思う人たちがこれから増えます。
21:01
っていう話です。
ちょっとメタ的ですね、
今日の話は。
まあまあまあ、
何にせよですね。
マーケティングを勉強できる、
今みたいな話も含めて勉強できるものを作っております。
明鏡、明るい鏡と書いて明鏡でございます。
価格は29,800円を予定してます。
ローンチ価格ですね。
その後コンテンツを随時追加していて、
一応定価は49,800円の予定でございます。
で、
事前登録をしていただいたら、
なんと10%オフのリンクをプレゼントという感じで、
4月11日発売でございます。
で、
単に教材だけではなくて、
なんとですね、
今回はオンラインサロンまでついております。
いいんですか?
いいんです。
はい、
自分で一人延期をしてしまいました。
いいんです。
OKです。
オンラインサロンもついてます。
ので、
教材買ったらすぐにサロンにも入れます。
で、
サロンの方はもちろん月額ではありません。
ありません。
で、
買ってくれた人が基本的にずっと入れるサロンというのを作っておりますので、
そっちの方でもね、
勉強、随時勉強できます。
教材の方はさすがになんか、
毎日リライトするとかそういうことはないので、
やっぱりマーケティングって本当にね、
日々ね、やっぱり情報が変わってくる部分があるので、
そこの部分をちょっとオンラインサロンの方でね、
多少カバーできればいいかなと思っています。
なので、
そんなものを今頑張ってね、
本当に鋭意作っておりますので、
ぜひね、
買っていただけると本当にありがたい。
で、
29,800円。
まあ多分ね、
マーケティング教材の中で言ったら、
多分格安だと思うんですよ。
正直。
こんなに安くていいのかね。
まあオンラインサロンついてですね。
あとはちなみに、
買ってくれた人限定のAIもついています。
いけはやAIがついています。
なんと。
僕のAIが使えますので。
僕の脳みそをコピーしたようなAIさんが入っておりますので、
それもね、
使えます。
なので、
教材プラス、
AIプラス、
オンラインサロン。
で、
これで29,800円。
どうですか?
っていう感じのものを今作っておりますので、
これが4月11日。
新年度で、
ぜひね、
自己投資で、
マーケティング勉強しなきゃなっていう方はね、
まあかなり根本的なところから学べるし、
もちろんそのAIの活用とか、
そこら辺の話もね、
特にオンラインサロンの方では、
そっちの方のサポートっていうのをかなり入れていく形になると思いますので、
ぜひね。
はい。
よろしくお願いします。
本当にこれを今年は打っていく。
まあ今年というかしばらくですね。
当面これをちゃんと売り物として育てていくということを頑張ってやるのが、
当面の僕の人生でございますので。
これをね、
次の1、
2年はこの迷宮をしっかり育てて、
これをちゃんと定番商品にしていくってことをね、
頑張っていきたいと思いますという話でございました。
うん。
ということで、
いつも通りコメントの話をいきましょう。
コメント返しですね。
昨日あれか、
マーケティングの話をしましたよね。
文化づくりの話でしたね。
アスキーさんありがとうございます。
私たちは今後、
マーケターが作られた文化に足を運んでみて、
その時々居心地のいい場所に気楽にいることができると思うとありがたいです。
Ninja DAOはまさにそれが確立していますし、
そこから独立したDAOで楽しむユーザーを見ていると、
Web3ってここ数年で本当に進化しているんだなと感じています。
コミュニティでの喜怒哀楽の感情こそ、
AIには代替されない、
人間が持つべき大切な要素ですね。
いやもう、
もう全部おっしゃる通りって感じですね。
そう、
まあ多分これから、
いろいろな文化、
良き文化を持つコミュニティってのは、
多分どんどん増えてくると思います。
居心地がいい場所をみんな作ろうとするんですね。
で、
それがやっぱり人間の仕事だってみんな気づき始めるんで、
ってなってくると、
ある種の消費者というか、
我々参加者からすると本当に、
心地いい場所というのがどんどん増えていくっていうところはいいよね。
みんなが意識的に、
そういうものを作り始めていくっていうような、
今時代のパラダイムにいるんだろうなと思いますね。
ロジャさん、
企業文化と聞いたときに、
私が一番に思い浮かべたのは東京ディズニーランドです。
24:01
東日本大震災の直後、
多くの方がパーク内に被災しました。
その時、
キャストの皆さんは現場の判断で、
売り物ブランケット、
ぬいぐみ、
お菓子などを無料で配布し、
ゲストを安心させる。
そうなんですね。
本来なら売り物を配るという判断は、
簡単にできるものではありません。
それでも報道できたのは、
ディズニーランドの企業文化は、
ゲスト第一主義だから、
マニュアルよりも、
目の前のゲストの安心を最優先する、
その文化があるからそう、
キャストの一人一人が主体的に動けるんだと思います。
素晴らしい。
まさに企業文化らしいですね。
ザッポスっぽい話ですね、
これね。
そうそうそう。
ポイントはやっぱり、
材料を持たせるってすごく大事ですね。
やっていいんだよっていうこと。
後で怒られたらやんないじゃん。
なんで配ったんだよとかさ、
怒られたら絶対やんないし。
で、それが多分、
怒られることがないっていうことが、
多分、
社内ルールなのかわからないけど、
多分、
カルチャーに加えて、
多分、
なんだかのその、
なんでしょう、
なんかあったんでしょうね、
おそらく。
こういう時にはこういうことをしていいよって、
前例があったとかね。
なんか同じような話が、
ちょっと小さい規模で似たような話があった。
そのお客さんのために、
売り物をただで提供したみたいな。
そういう、
多分、
逸話みたいなのはきっとあったんじゃないかな。
で、
そういうものを多分みんなが思い出して、
こういう時はもう、
そんなね、
利益がどうのこうのっていうのは、
お客様を安心させることが、
私たちのミッションだっていうふうに、
多分、
感じることができたんでしょうね。
いや、
多分、
おそらくね、
東京人ランド、
相当オリエンタルランドですよね。
かなり多分、
あそこはもうね、
それこそ企業文化、
相当作ってるところだと思いますよ。
コーポレートカルチャー、
もう、
相当作り込んでやってるはずなんで、
それがやっぱり、
差別化のようになってるし、
で、
僕らもこうやって話題にできるっていうことなんで、
うん。
そこの裏には多分ね、
優秀なマーケターとか、
経営者とか、
人事担当者が多分ね、
いるんでしょうね。
オリエンタルランドまでいくと、
多分もうね、
企業文化の作り方とかが、
おそらくマーケターの仕事として、
完全に認知されてる感じはしますよね。
そこまで来るとね。
なので、
いや素晴らしい事例の共有ありがとうございます。
という感じかな。
ということで、
今日も、
今日は、
なんだ、
今日は日曜か。
日曜ですね。
何しよう。
今日なんか結構、
のんびりできるんで、
教材を作って、
アニメを作ろう。
いつもと変わんねえじゃねえかという感じなんですけど、
はい、
頑張っていきたいと思います。
というわけで、
ぜひね、
教材の事前登録、
よろしくお願いします。
という話でございました。
それでは皆さん、
良い一日を。
26:07

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