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はい、どうも、コツコツやってますか。ということで、本日も配信を撮っていきましょう。 今日は月曜日でございますね。
いやーもう、やばい、もう3月が半分過ぎましたね。 皆さんの進捗はいかがでしょうか。僕はまあ順調です。
何がっていうと、来月4月11日にですね、マーケティングの教材、 もうなんだかんだで1年ぐらい作り続けてますね。本当になんだかんだで。
で、これがなんとついに一応完成、まあほぼ完成。 ちょっとね、さすがにスケジュール的に動画教材もねつけたいんですけど、それが多分間に合わないですね。
テキストの方はもう今22万字いきました。 これマジで僕全部自分で書いてます。自分で書いてます。自分で書いて22万字。
僕のマーケティングのすべてを詰め込みましたという感じで、そうですね。 あのまあ莫大なようなマーケティングのノウハウを詰め込んだものですね。
で、動画教材もつけるんで。まああとは図解もたくさんです。今回はね、そろそろAIですね。
ナノバナナプロを使ってですね、ものすごい量の図解が入ってます。 かなりね、まあわかりやすいんじゃないかな。もう下手すと図解がうるさいぐらいかもしれない。
まあちょっと読み飛ばしていただいても全然いいっていうぐらい、本当にあのかなりわかりやすく書いたつもりです。
なのでこちらをね、今頑張って作ってます。 まあ鋭意制作中ということですね。今週多分テキストは書き終わって、来週から動画講義をまあできればリリース前に
10本、15本ぐらいは撮りたいかな。 まあとにかくですね、頑張って作ってます。あとアニメの方も作っております。
はい、って感じでさ。で、今日は何の話かというと、ちょっとあの面白話かもしれないというか、まあこれからでもね、コンテンツ販売始める人も多分たくさんいると思いますし、おすすめします。
で、僕も今回コンテンツを販売します。 2万9800円が一応リリース価格で、まあ定価は4万9800円にしようかなと思ってます。
で、どうでしょう。売上の見込みで言うと、おそらくだけど3千万円ぐらいは売れるのではないかというふうな期待をしています。
で、この3千万円は別に根拠のない筋とかではなくて、一応今購入希望者の方々のリストをとっております。
あのうちの配信でいつも案内してるやつですね。あれがね今2,400人を超えました。 多分リリースまでに2,500人は行くかな。まあうまくいけば3,000人。
3,000までいったら相当すごいけどね。まあまあまあって感じでやっておりますので、まあまあまあね。
2,000人以上一応購入希望者と思われる方々が一応登録していただいてるんで、まあ多分半分ぐらいの1,000人ぐらいが買ってくれたら、それで一応まあ売上ベースで約3,000万円でしょ。
で、まあ入金ベースで言うと多分2,000万ちょっとぐらいの感じになるんで、まあそのくらい売れるだろうというような感じです。
で、まあねあの、まあでも結構ずっと頑張って作ってるからね。頑張って作ってきたもんで。
で、これからまたもちろん引き続き売り続けていくようなものになります。はい、こちらの明鏡、明るい鏡、明鏡というね、鏡材を作ってるんですが、
まあちょっとね、あの、まあでもね、正直な話をちょっとぶっちゃけ話をしようかって話で言うと、あのもうね、コロテのねコンテンツ販売はちょっとね厳しくなっている感じがしますね。
歴史を振り返りましょうって言うとね、多分ね、まあいわゆるコンテンツ販売みたいなものが結構一般化したのが、
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うーん、2020年ぐらいかな。僕はね、2016年からやってました。で、あの当時はですね、まずあのインターネットでコンテンツを販売すると炎上しました。はい、本当に。
まあよくする話ですよ、僕が。いや本当広かったですよ。あのノートですね、僕は有料ノートで、980円ぐらいじゃなかった?最初。あの有料のね、あのブログ運営の教科書。
まあ1500円だったか、まあ3000円だったかちょっとあんま覚えてないけど、まあそのくらい。最初確かね、最初980円出したような気がするんだよな。
で、どうなったかっていうと炎上したんですよ。すごくない?一応僕ブログ当時結構稼いでいたんですよ、稼いでいてさ。で、そのノウハウをさ、まあ電子書籍にしたような感じだよ、本当に。あの電子書籍ですよ。
にしてノートで振ったら炎上。大炎上ですよ。詐欺師とか言われるの。なんでだよ、情弱ビジネスだって。情報商材屋だって。
いやー、情報商材って、だって僕当時だってビジネス書自分で書いてたからね。ビジネス書、あのブログとかさ、あの運営の話をさ、普通に出版社から出してたんだよね。で、同じようなものを自分で書いて自分で出したんですよ、本当に。
あの内容で言うとね。そしたらなぜか、あのね、商業出版の方は別に誰もさすがに情報商材って言わなかったんですけどね。けど、ノートの方はなぜか情報商材だって言って、ウィキペアとかも荒らされまくると。
もう今なくなっちゃったみたいですけど、2チャンネル。で、もうすごかったですね。もう殺害予告と。なんで?すごい時代ですよね。で、2016年ぐらい本当でもね、そういう時期で、まあまだ一般的とは言い難いよね。だから本当に、あのインターネットでコンテンツ売ると本当殺害予告されるっていう、あの本当にこれ魔人の時代ですからね。
あの、いわゆる顕著ですね。人が、あのインターネットでお金儲けしてる人がいるのを許せないっていう人が、まあ今も一部いるのかな。昔はそれがすごく多かったんだよね。本当にブログで金儲けなんて詐欺師だって。もう本当だからね。もうなんかね、生き生人みたいになってるからみんななんか信じてくんねえんじゃねえかって結構最近思ってるんだよね。まあマジだから。マジでそういう時代がありました。
で、まあだから歴史で言うと僕とかハーチューさんがまあそこらへんを切り開いたんで一応ね。炎上しながら、殺害予告を受けながら行って切り開いて行って。で、まあ一般化したのが2020年ぐらいじゃない?そっからまあ数年経って、あのまあインターネットでコンテンツを売る、まあノートとかで売るっていうのはまあまあまあ流石に売っただけで炎上ってことはなくなったっていうのが多分まあ5、6年ぐらい前の話になるのかな。で、まあそっからまあでも結構本当にもう普通になってきた感じしますよね。
ノートで皆さんもしかしたらこれ聞いてる方もノートで何か有料ノート売ったことあるかもしれない。で、あるいはブレイン。ブレインが出たのっていつでしたっけ?5年ぐらい前でしたっけ?まあそういうねノートに変わるようなプラットフォームなんかも結構出てきてっていうところでまあまあまあだいぶ本当に一般化しました。
で、じゃあこうやってさ、一般化すると何が起こるかっていうと、まあぶっちゃけコンテンツが飽和していくんだよね。昔はさ、だって、いや本当に出すと炎上したからさ、出すと炎上するから出す人いなかったんだ。ある意味おいしいよね、これはね。本当においしい時期だったと思いますよ、変な話。あの炎上は、ってか燃やされるんだけど、だから僕で言うとそのいわゆるその情報コンテンツ、あのコンテンツ、有料コンテンツ、まあもっと言うか情報商材的なものをまあ自分でいろいろ売ってきましたけど、
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2016年から2021年ぐらいまでで、わかんない、ちょっと正確じゃなくて多分ね、何億円か稼いでますね。いくらだろう、2億円とか3億円とかかな。多分そのコンテンツ販売のみですね。もしかしたらもうちょっと出るかもしれない。もう10年ぐらい前の話だからあんまり覚えてないんだよね、覚えてないんだけどでも、まあ億単位の売り上げは作れてます。その2016から、まあの先の5年間ぐらいかな。で、なんでそれができたかっていうと単にやっぱり供給者が少なかったんですよ。やる人が少なかったんですよ。
あの時期って本当にまだまだ少ない時期だったからさ、変な話出せば売れるみたいなところがあるんですよ。あの競争があんまり激しくないから、まあね、出したら売れる。ブログのノウハウとかを書いてる人しかあんまりいないんですよ、本当に。ですから僕は当時で、多分日本でもトップクラスで一応ね、数字持ってるブロガーだったんで、っていうところで言うと、それはまあ売れるよね。売れるよねって話ですよ。
まあ、そんな時代がありました。で、これがだから5年ぐらい前の話だけど、じゃあこの最近、ここ最近どうだというかっていうと、もう明らかにコンテンツはやっぱ飽和してますよね。飽和してると思うんです。だって当たり前になったのもコンテンツ販売みたいなものがまあ一般化して、で、稼げるってことでみんな気づき始めた。で、気づいてみんなやり始めて。で、うん、まあそうなるとコンテンツは供給が増えますよね。まあ当たり前の話です。はい。で、って言うと売る、まあなかなか売るのが難しくなるし、あとそれに加えてですね、AI。
はい。わかりましたね。AIに、まあもはやさ、まあちょっとしたそのいわゆる情報商材みたいなもってもね、まあAIで十分なんだよね。まあもちろんね、AIも完璧じゃないからさ、例えばだから僕が今作ってるAIアニメの作り方とかね、あれはね、あれAIアニメの作り方ね、AIに聞いてもね、たぶんマジで作れないです。あの、これほんとなんか断言できる。
なんかね、AI持ってないですよ、情報を。あの、細かいところはね、こういうふうにカメラワークの指示をするとか。いや、すげー頑張ってAIに聞いたら教えてくれるかもしれないけど、たぶん出てこないんだよね。あの、AIって結局のところはさ、あの、インターネットに落ちてる情報からしか、あの、情報を持ってきてくれないでしょ、基本的にはね。で、まあ、かなりそのAIアニメを作るとかってなってるとね、なんとか載ってないですよ。もう基本的にはもう暗黙地みたいなものとか、僕らもうやりながら発見してるからね。
AIが教えてくれたり、なんかむしろ教えてくれって感じ。教えてくれないですよ、ほんとに。っていうものがあるんで、完璧ではない。けれど、でも、まあ、結構なレベルで今AIがいろんなことを教えてくれるようになったね。まあ、例えばYouTubeチャンネルの設計とかに関して言ったら、いや、もう結構AIに聞いたら結構いい感じでやってくれそうだね。あの、どういうふうなチャンネルを作ったら伸びますかぐらいだったらさ、まあ、一定のそのなんだろう、まあ、エビデンスを持った上で、ちゃんとリサーチをした上でこういうチャンネルが今伸びてますよね。
みたいなさ、もう普通にやってくれますよね。だから、まあ、昔だと僕もYouTubeの教材とか作ってましたけど、まあね、あの時期はさ、まあ、AIなかったからさ、YouTubeの教材を一定チャンネルね、僕も銀盾持ってたからね、銀盾持ってるYouTubeの運営者の人からさ、そのノウハウを教えてもらってさ、すごい、まあ、価値があったんだよね。だって教えてくれる人がいないんだもん。でも、今だったらさ、ね、登録者10万人ぐらいのYouTubeチャンネルを作りたいんだけど、どんな感じのチャンネルがいいか、あの、ちょっとリサーチして、一緒に壁打ちしてって言ったらさ、ちゃっぴりやってくれるじゃん。
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ね。ってなってくると、情報商材的なもの自体の価値がやっぱり落ちてるんですよ。人はもう本当にお金をね、うん、なんか払う、払わなくて、もう別に良くねっていうものがどんどん今増えてるっていう状況があるんですね。で、今僕は2つ、まあそうですね、情報商材が結構オアコン化していくかなと思っていて、で、その2つの理由で言うと、1つはもう圧倒的に供給が増えてる。あの、もう作るのも簡単にあるし、AIでなってますよね。AIで作るのも簡単だし、まあ、稼げることがみんな分かってるから、みんなやるんだよね。あの、やる、やるようになりました。
で、それはまあ別に良いことだと思います。僕みたいにね、昔、あのなんか出しただけでさ、本当に殺害予告とかされる時代とかよくわかんないじゃん。まあ健康的にはなったなと思いますが、まあでもマーケット自体の旨味っていうのは当然減っていくわけですよ。
で、それに加えて、いわゆる情報商材みたいなもので得られるような情報自体が、そもそもAIで結構さ、何、もっと良くね、みたいな。うん、ね、だってAIだったらさ、もういつでも無料で聞けるし、で、リサーチとかもさ、ガンガンやってくれるんだよね。
ってなってくると、まあわざわざさ、情報商材のお金払うぐらいだったら、いや、それだったらもうじゃあなんかディープリサーチガンガン回せるように、チャッピーのプロプランとかさ、ね、Google AIのウルトラプランを契約した方が良くね、という風になってくるんですよ。
なので、まあ情報商材自体はすごくこう、まあこれから下火になってくるんだろうな、みたいな正直ちょっと思う部分はある。まあでもとはいえでもやっぱり供給者は増えていくし、まあ一定もちろんね、あのAIじゃやっぱり、何だろう、できないことたくさんあるんで、まあまあまあ全部なんかいきなり消滅するとかではないですけど、
まあ大きく伸びるかというとどうなんだろうな、みたいなちょっと思ったりしますね。で、そんな中でじゃああれ、いけはや今から情報商材売るんですよ、売るんですよ、私。
じゃあどうするのって感じのちょっと回答もせっかくしようと思います。で、これはあの、まあこれからね、あの情報商材的な有料コンテンツを売る人は多分少し参考になると思います。
で、まずね、でもね、かといってっていう話で言うとね、やっぱね、俗人性の分みたいなバリューがずっと残るんですよ。
で、ちょうどあの先日ね、ヒカルさんがね、ブレイン出してたんだよね、有料数字。で、僕買いました。で、まあまあ、あの、どうだろうね、まあ、うん、まあ僕は参考になりました、あの普通に。
で、まあ参考になる人は参考になるかなって感じ。うん、別になんか激押しするっていうこともないけど、まあ、あの本当僕は参考になったよ、普通にフラットに見て。
あの、ああなるほどね、みたいな、あのすごいね、あのめっちゃ参考になった、あの、うん、ああそうか、それをそういうふうに考えたら、まあそう、やっぱそうやね、みたいな、なんかある種答え合わせができた感じかな。
うん、で、まあ、だから、でもさ、それってさ、あの、うーん、何だろう、言ってることとか書かれてること自体はね、まあ何というか別にAIに聞いたら似たようなことが言いそうなことなんですよ。
まあ、めちゃくちゃ予想外のことが書かれていたわけではない。うん、そのヒカルさんのブレインね。でも、でもさ、やっぱりその、ね、あれだけYouTube伸ばしてさ、今授業伸ばしてる人がさ、ああなるほど、そういうところを大事にしてるんだってところに、僕はすごく学びがありましたね。
まあ、ちょっとこれは中身がさ、有料だから言えないんですけど、なんか3つぐらいのポイントがね、一番最初の第1章がすごい参考になった。その3つなんだ、みたいな。
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なるほどね、みたいな。で、その3つ自体はね、別に一般的では一般的ですよ。うん、ああ、ここを選んでこういうふうに構築してるんだっていうところが、ヒカルさんが選んでるその3つっていうのが、その選択基準とかそれ自体にすごくね、あの、僕はね、あの価値を感じました。
僕はね、安い2万円のときに買ったんですけど、全然ね、あの話をしてたのが2万円の価値は、僕は、まあこれ人によると思います。まあ僕自身はやっぱりある程度自分でもさ、そうやってね、コンテンツとか作ってるから、まあ確かにその視点は大事だなっていうところで、まあお金払ってちょっと良かった。
でさ、だからこの話はすごく象徴的で、あのこれヒカルさんの観点の話だから価値があるんですよ。これ同じ話を全然違う人が言ってもさ、いやまあ普通によくある話だよねって感じなんですよ、ほんと正直。
で、でもあれだけ実績がある人がこれを大事にしているのが、なるほどねって。まあ誰も言うよ、イーロンマスクが大事にしている1つ、たった1つのこととかさ、なんかお金出してるの知りたいじゃん。
で、いろんな大事なことあるけど、イーロンマスクはこれを大事にしているみたいなのがね、教えてくれたらちょっとね、お金払っていいすかみたいな感じになるよね。
ね、園前紗友子が大事にしている3つの習慣とかさ、なんかちょっと価値があるそうだよね、っていう感じで、あの俗人性っていうのはすごくね、結局のところこれはね価値が残るんですよ。
これ別にAIがどうこうとかあんま関係なく、この人の考え方が知りたいだったり、まあこの人から教わりたいとかね、それはね、あの価値になります。
逆に学びっていうもの自体が実はその結構ね、俗人的な部分があって、まあ確かに今AI使えばさ、学びっていうのはさ、学べますけど、でもなんとかチャッピーはさ、先生じゃないじゃん。
尊敬すべき先生とかさ、圧倒的な成果を残している、もうなんか伝説的な人とかではないよね、チャッピーってさ。
で、やっぱり僕ら学びっていうものをやるときにね、あのやっぱりその先生の影響がすごい出るんだよね。
で、先生がすごく尊敬すべき人とかさ、自分がリスペクトする人であれば、面白いことに学びってさ加速していくんですよ。
そう、面白いね。
あの、これは内田達郎先生が昔の本で書いてた話かなって、ちょっとなんかもう原点が危ういんですが、なんか書いてた本で。
で、学びっていうのはその、自分が学ぶ人が、まあ生徒側が先生をリスペクトする、まあ教えてくれる人をリスペクトしていると勝手に何でも学びになるみたいな話が、
確かどっかで書かれてたんだよね。
すごい、それはなんか印象的で。
極端に言うと、なんだろうね、こう、僕のことをじゃあ皆さんがすげー尊敬してるとするじゃないですか。
仮に尊敬していて、いやいやすげーって思ってたらさ、多分僕の一挙手一投足がなんかすごく意味があるように感じるんだよね。
で、例えば僕はさ、いつも日中スマブラやってるんですよ。
そう、1日2時間から3時間ぐらいゲームの練習をしてるんです。
って言うとさ、なんか何やってんねんって感じじゃん。
どうしようもねーなみたいな感じがちょっと人によってはするかもしれないけど、
僕のことをリスペクトしてる人だったら、うわぁ池晴さんすげー、1日2時間も3時間もそんなゲームの練習なんかできるんだみたいなさ。
多分普通になんか素直におそらくね、尊敬してくれるんだね。
で、そして自分もじゃあそういう風になれるように頑張ろうみたいな。
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ある程度その余裕が持てるように頑張ろうって風になる。
それはさ、でも僕のことが嫌いな人だったらさ、あいつなんかほんとクソ野郎だみたいな感じになっちゃうわけです、場合によってはさ。
でもその人を尊敬していたら、その人のなんでもない振る舞いですらも、もしかしたらそう、プラスになるかもしれない。
で、これはさ、チャッピーとかではないでしょ。
チャッピーのこと僕ら別に多分尊敬はしてないよね。
し、チャッピーは別に人間じゃないからさ、なんというか、そういう癖はないよね。
でも僕らってやっぱりね、学びを駆動させるため、学びのエンジンを回すためにはですね、
誰か尊敬する人から学ぶっていう前提を作るっていうのがすごい大事なんですよ。
これはもう大事らしい、なんだろうね。
これAIじゃできないんだよね。
だって僕らはチャッピーを、とかジェミニーをさ、尊敬してないって話なんですよ。
だから、これが情報詳細に見たらまあ多分どんどん厳しくなってくるのはそうなんだけど、
でもこの人から学びたいって思われるような人だったり、
そう思ってもらえるようななんていうか、状況があると、これはね、しっかりむしろ価値が出てくると思います。
もちろん根川くんは、僕も今そうなろうと思って、もちろん頑張ってます。
マーケティングを学ぶんだったら、いけはやから学びたいって思ってもらったらさ、
仮にチャッピーから同じことをさ、教えてもらえたとしてもですよ。
やっぱり僕から学ぼうとする人はさ、僕にお金を払うでしょってこと。
なので、これが情報詳細、有料コンテンツを売るっていう場合はね、
あなたから学びたいって思ってもらえるような存在にあなたがなるってことです。
めっちゃむずいよこれ。
めっちゃむずいんですよ。時間もかかるし、ブランドを作ってそういうことだからね。
時間はかかるんだけど、これができれば大丈夫ってことです。
だから正直今からやるのは結構大変ではあるけど、
でもね、1年、2年頑張ればね、たぶんね、あなたから学びたいって思ってもらえるようなあなたにたぶんなれます。
なので、それは安心して大丈夫ですというところとか。
あと今回教材を作るにあたって、やっぱりね、思ったことで言うと、
言うても動画とテキストと画像だけの教材っていうところ自体が、
そのフォーマットがオワコン化してるなってちょっと思った。
ヒカルさんの教材もすごい内容が良くてさ、
僕も普通にフラットに参考になりましたよ。
だけど、中身はテキストと動画があるだけなんですよ。
価値はあるんだよ。価値はあるんだけど、
こんなもんで終わりかって思っちゃって、自分もいるんでね。
だからそれもあったし、もともと考えてたんですけど、
今回の名教っていう僕の作る有料コンテンツは、
実はコンテンツに加えてコミュニティがついてます。
コミュニティもあります。
こっちのコミュニティはいわゆるオンラインサロンですね。
オンラインサロン付きの教材って感じにします。
このオンラインサロンはもちろん入会金はかかりません。
教材買ったら自動的に、自動的に、
メールを登録してくれたらそのメールに参加のアドレスが入ってくるって感じの仕組みになってる。
基本無料です。
追加料金なしでオンラインサロンに入れますって感じの仕組みですね。
運営期間は未定ですけど、
僕が生きてる限りは多分やるんじゃないかな。
突然僕が死んでしまったらすいません。
止まっちゃいますけど、
基本的にはオンラインサロンがついてます。
18:00
サロンの方では教材にはなかなかあんまり細かすぎて書かない話が結構あるんですよ。
日々のマーケティングの気づきみたいなのとか、
数字とかに、
今日のアクセスが5倍になったみたいな話を書かないでしょっていう話で。
教材の方ではあんまり追記とかするまでもないような話とか、
ちょっとマーケティング的に気になる面白いニュースとか、
そういったものをサロンの方ではシェアしていくと。
もちろんオンラインサロンなんでね、
皆さんも書き込みができるような場所もあるので、
交流ができたりとかもするというような場所を用意します。
これは情報商材的なものとはまた別の価値になるわけですよね。
動画とテキストで勉強になりました。
プラス常に動いているオンラインサロン、
コミュニティっていうのがあると。
多分これから有料コンテンツみたいなものは、
おそらく僕が今回提案するようなフォーマットを採用する人は増えると思います。
結局やっぱり動画とテキストだけで価値を作って、
すごい難しくなっているわけですよ。
購入者側も多分それじゃもう満足しなくなっていると思うんだよね。
なので僕の場合だと、ある種の過剰サービスかもしれないんだけどさ、
でも僕にとっては別にそんな負担でもないし、
買ってくれた人が満足してくれないことにはなんというか、
そもそもマーケティングの本だからね。
マーケティングの教材を買った人が全然教材に満足しなかったら、
マーケティングできてねえじゃんって感じじゃん。
だから一番満足してもらえるように、
ちょっと割安すぎるかもしれないんだけど、
オンラインサロンもついてます。
追加料金は無料ですっていうものをやってます。
だからこれからはコンテンツも作って、
ポンと売って終わりっていう感じでもなくなっていくんでしょうね。
これは多分二極化していくんだと思います。
値段が安いものに関して言うともちろんそれでも全然いいんですけど、
ある程度の値段、5万円とかそのくらい取るようなものに関して言うと、
オンラインサロンがついてることみたいなのは、
多分もうある種デファクトになっていくような気がしますね。
というあたりを今回は一応入れ込んでます。
価値を感じてもらいやすいんじゃないかなと思ったりもしますし、
あともう一つ、今回AIも実は結構導入していますっていう話で何かっていうと、
いろんなのがあるんでかいつまんでで言うと、
一つあるのが、購入者の人が使える生き早AIっていうのを実は今回提供しております。
これはちきりんAIっていう、ちきりんさんが有料で自分のAI、
いちきりんさんの原稿とかを読み込ませたようなAIか、
一応アクセス権を有料販売してるんだよね。
それを見て、なるほどと思って、これ面白いなと思って、
だから今回名教っていう教材を買っていただいたら、
購入者限定で生き早AIが使えます。
もちろんここに僕のマーケティングの知識とか、
その他諸々いろんなものを入れ込んでおりますので、
あとプロンプトも一応チューニングしてるんで、
結構みなさんに寄り添ってね、多分ね、
生き早じゃないよ、AIだよ。
生き早AIが多分あなたに寄り添って、
いろんなことを相談に乗ってくれたはずです。
マーケティングの相談もそうだし、
何だったら人生相談も多分乗ってくれるんじゃないかな。
そうなるように今頑張って作ってます。
なので、これはまた違ったバリューがありますよね。
テキストと動画でも勉強になるし、
そしてオンラインサロン、コミュニティもついてるし、
あとはAIまでついていて、
21:00
そのAIはもう何か、教材でもちろん何かわからないことがあったら
そのAIに聞いたら一定もちろん教えてくれるでしょうし、
教材に書いてないようなことですらも、
一応中身AIなんでね、
しっかり相談に乗ってくれるというようなところが、
これが購入者限定で一応利用できますよと。
あとさらにAI関係で言うと、
今回、教材を買ってくれた方に関して言うと、
この教材を自分のシステムの中に読み込ませてOKっていう風にもしてます。
例えば、アンチグラビティの中に入れて、
それで生き早をスキル化するみたいなのも全然やっていただいていいですし、
あとはノートブックLMとかにPDFにして入れ込んで、
それでマーケティングの相談の仕組みを自分で作るとか、
これは個人利用の範囲であれば全然やっていいですよということで、
ただ文章を読んで勉強になりましたっていうだけというよりは、
自分のAIのシステムの中に僕のノウハウとかをどうぞ入れ込んでください
というところも今回つけております。
これも今までのいわゆる情報商材、
入力コンテンツでは多分あんまりないようなバリューなのかなと思ってますね。
ということで、情報商材みたいなのをどんどんオワコン化していくのはある種しょうがないよね。
表記も増えていくし、そしてAIでどうとでもなるよねって話がある中で、
いろんな言うても筋道はあるというところで、
今回で言うとまず僕から学びたいって思ってもらえる人を頑張って作ってます。
それはもう僕がいい人間であって、ちゃんとノウハウがあって、
それをやらなきゃいけないので頑張っております。
しっかり俗人性という部分で価値を感じてもらいやすいような設計とか、
日々の努力でそれを頑張っておりますというところと、
あとは実務的なところで言うと、ただ動画とテキストを売って5万円です。
だともう満足度はたぶん上がらないです。
なので今回はオンラインサロンがついてます。
オンラインサロンもついてますし、
サロンもついてるし、AIもついてるし、
あとは教材自体もAIに読み込ませてOKというところの付加価値を提供しています。
これで29,800円。
しかも事前登録いただいたら10%オフになります。
はい、ということですね。
どうですか?
ちょっと買いたいと思いました。
わかんないけどね。
内容はさすがに、さっきも言ったけど、
マーケティングの教材を作っていって、
それで顧客の満足度が異常に低かったら、
マーケティングできてないから、
そこはたぶん満足していただけると思います。
さすがに。さすがに。
自分で言うのですけど、いいこと書いてるし、いいこと言ってると思います。
しかもサロンもついてるし、AIもついてるんで、
質問があったらまずAIに聞いてもいいし、
サロンの方でも一応マーケティングの相談には乗ろうかなと思っているので、
まずAIに聞いていただいた上で、
それでもなお、僕の意見とかが欲しければ、
ぜひお気軽にマーケティング相談してくださいねって場所は作ろうと思っています。
これで29,800円はそんなに高くはないよね。
っていう感じで頑張って作ってるんで、
今日は宣伝なんだけど、
宣伝なんだけど、これからコンテンツ販売を始めるとはね、
新しいデファクト的なやり方を僕が開拓するんで、
それを見ておいた方がいいかもしれない。
これからコンテンツを売るんだったら、
24:02
一つにはこういうやり方がある。
これでもちょっと単価が高めのやつですね。
僕は今回リリースが29,800円で、
ある程度動画教材作り終わったら49,800円かな。
5万円にしようかなと思っています。
そこから先もね、
いろいろウェブサービスとかも作りたいんですよね。
購入者限定のウェブサービス、
使えるようなものとかも開発しようかなと思っていて。
それとかができてきたらもうちょっと値段を上げて、
7万9,800円とか9万8,000円とか、
そのくらいにしようかなと思って。
もっともっと先を行ったら、
もっと本当に価値を高めていって、
もう25万円くらいにしたいね、本当はね。
それはでもさすがに今の段階でやってもそんな価値を出せないから。
別に将来的な話です。
しっかりプロダクトを育っていって、
コミュニティを育っていって、
僕もしっかり実績を出していってですね。
20万円払っても、
いけはやのコミュニティに参加したい、
教材を利用したいと思ってもらえる人を、
しっかり作っていくと。
そんな感じで頑張って作っています。
何か本当でも参考になるやり方になると思います。
僕のようにやろうとする人は多分多くはないはず。
でもこれからこのやり方が多分一般的になるんだろうなってことを思いながら、
今設計しておりますので。
特に今回有料のコンテンツを実際自分でも売ってみたいとか、
オンラインサロンをやってみたいとかと思っている人は、
少し参考になると思いますので、
ぜひ、できればご購入いただいて。
ちなみにアフィリエット報酬は50%オフにしておりますので、
自分の内容が良ければ、
ぜひレビューしていただいて、
それを2つ売ったら元が取れるという感じの仕組みになっております。
よし、頑張るぞ。
まだできていないので、引き続き頑張っていきたいと思います。
事前登録いただいたら10%オフのリンクを。
10%オフのリンクは2日間限定で、
登録してくれた人にパッと送っても、
それでおしまいにするようなものを作っておりますので、
期間限定のリンクになりますが、
よろしく登録をいただけると、
販売開始の直後に僕の方からメールを送ろうかなと思っています。
4月11日土曜日と翌12日の日曜日に利用できるようなリンクにしようかなと思っています。
よろしくお願いします。
ぜひ登録の方を、ぜひ。
頑張っています。
という感じでございますかね。
いつもコメントありがとうございます。
コメントいただいてますね。
助かります。ありがとうございます。
アツキさん、これ昨日マーケティングの話ですね。
マーケットは売るための心理術がこれまで主流でしたが、
AIの登場で本物、血の通った交流を求める人が増えていくでしょう。
AIで忙しくなることこそ、交流の余白を常に設けること。
そこから自分のターゲットが新たなパートナーとしてつながっていくのでしょうね。
素晴らしい言語がですね。
本当は小手先の部分みたいなのは、どんどんやりやすくなっているんだよね。
本当にね。
もうそろそろAIに聞いたらさ。
いろいろ教えてくれるし、あとはもうやってくれるからね、AIがね。
でもやっぱり、人間と人間の交流の部分っていうのはなかなかね。
それはね、時間がかかるし。
人の心を動かすっていうと、やっぱり人じゃないと人の心ってなかなか動かないんだよね。
人間がやっぱりやることに意味がある。
AIに何か言われて、うわぁ感動しました、泣きました、みたいな。
多分あんまないんだよね。
人間の姿を見て、人間が語りかけるから、そこで心が動くっていうところは、
これは多分ね、当面そんなに簡単に変わる話じゃないので。
27:02
僕らマーケティングがやるべきことっていうのはそういうところで、
本当に人を感動させるようなこと。
人の心を動かすことがマーケティングであるみたいな話もしておきました。
はい、椿さんありがとうございます。
マーケ教材の追加特典が多すぎてありがとうございます。
うちのエージェントたちが話し者です。
そうですね、たぶんエージェントを作っている方とかだと、
本当にぜひ入れてください。
僕もね、実はテスト的にね、コワークで自分の教材を一部読み壊してね、
スキル化してるんですよ。結構面白いですね。
ちゃんとね、生き早いマーケコンサルやってくれますよ。
それじゃあ自分で、ぜひね、該当の部分、
例えばリストマーケティングの部分だけコピペして、
それで、そうですね、例えばスキル化とかすると、
結構ね、ステップメールとかの作り方を教えてくれるようなものができたりするんじゃないかなと思ったりします。
なので、AIゴリゴリ使える人はぜひね、教材の部分、
全体読み込ましてもいいし、各章ごとに読み込ませて、
そこで情報とか補足しながらやるとね、結構いいものが作れそうな気がする。
そこまでやる人はたぶんあんまりいないだろうから、
そこまで今回は別に案内はしてないんですけど、
椿さんぐらいの方だと、そう、たぶんエージェントゴリゴリ使える人はね、
たぶんいろいろ教材の新しい使い方っていうのはできるんじゃないかなと思いますね。
毎日を楽しむ。これが本質なのかなと思いました。
最近SNOWを使い始めて、自分の推しペルソナを1週間限定作りました。
素晴らしい。いろいろなジャンルの曲を歌わせて楽しんでいます。
毎朝の出勤時に推しの歌を聞く。
これって最高の贅沢だなと感じています。
楽しい、面白いが正義。
これはいつの時代も同じことなのかなと思いました。
素晴らしい。ね、面白いね、SNOWね。
僕はもう延々とSNOWをずっとやってますね。
でもね、今ね、悩みがあってですね、
SNOWはですね、あの、僕一番、あの、
ブラックフライデーのせるときに一番高いプランの
プレミアプランでしたっけ?に入って
あれ、1万クレジットなんでね、月付き。
で、SNOWってさ、使ってる人分かると思うんですけど
あれ、クレジットを使い切らないと消えるんですよ。
あれがね、毎月ね、なんか残っちゃうの。
前月は結局ね、2000か3000円残しちゃったんだよね。
で、今ね、7000円です。
で、月末までにあと7000円クレジットを
使わなきゃいけないんだね。
無理だな。7000円くればさすがに使えないんだな。
っていう感じで、ちょっとそういう悩みなんですよ。
まあ、今日も頑張ってクレジットを消費して
音楽を作りたいと思います。
一緒に楽しんでいきましょう。
という感じかな。はい、ということで、
今日も30分くらい話してしまいました。
今週も頑張っていきましょう。
それでは皆さん、良い1日を。