あの、そう、下手くそとか、ま、見れたもんじゃないとか、あとはあれですね、あの、AI、いわゆる反AIで、あの、無断学習AIを使ってる奴には価値がないみたいな。もう、いや、ギチャ、ごめん、ちょ、グーグルの、ま、一気に、ま、ま、ね、あの、ま、いいや。一応、別に合法的なAIを使ってるわけですが、みたいなことは、ま、思いながら、そう、なんか、結構、いろいろ混雑してますね。あの、反AI勢が、えー、そう、ま、いうようなコメントもありながら、ま、あとは、そう、ま、純粋にその、ま、演出とかカメラワークとかなってないみたいな感じの。見れたもんじゃないみたいな。
見れたもんじゃないみたいな感じの、えー、コメントもありながら、ま、でも、ま、それほど極一部で、ま、基本的にはみなさん、好意的に、えー、ま、楽しんでいただいて、うん、コメントも、あの、好意的なものがたくさんなんで、別にそこは、あの、そういうね、バランスにはなっていて、ま、なんでもそうよね、うん、っていうとこなんだけどさ、いや、なんかでも、ふと思ったらさ、これさ、いや、僕メンタル強いからさ、平気なんだよね。
僕はもう、それはもうね、それはもう私もうずっとこういうのなんか慣れてるからさ、もうそれはもうね、たくさんね、本も書いてきたし、まーね、YouTube動画とかもたくさん出してきたし、もうなんかこういうこの手の、なんか、こいつは下手くそだ、クソだ、みたいなね、カスだ、みたいなさ、もう消えろ、みたいなさ、もうなんかもうどんだけだよって感じだからね。
昔の方がもっと広かったね、昔なんて本当にもうなんか、誹謗中傷、ていうか普通になんか死ねとか消えるとか、死ねは本当によく言われてましたよね、もうなんか、やばいよね、これで、そう、なんか少し前に、金子西野さんがさ、あの、Xの方で、あの、2017年とかかな、に、なんかあの、西野、死ねみたいなことがたくさん昔言われてたみたいなのをスクショ付きで出されていて、いやー、今見るとあれやばいよね、本当にね、しかも別に西野さん何も悪いことしてないのに、マジで悪いことしてないのに、なんか死ねとか消えるとか、普通にたくさんね、書かれてて、
2017、今からだからもうほんとにもうすぐ10年ぐらい前の価値観なのか、あの頃はね、ほんとね、もうこんなもんじゃないんだよね、うん、でさ、だから僕はさ、なんか慣れてるからさ、それなんかもう麻痺ってるっていうか、もう全然なんかそういうのいつも来るし、みたいな感じで、うん、自分がなんかやった時にだいたいなんか下手くそとかバカとか消えるとかクソとかって言われるのは慣れてんだよね、慣れてんだよね、で、でさ、何の話をしてるか、多分ね、これ普通そうじゃないからさ、多分ね、これからじゃあ今僕はね、皆さんにAIでアニメを作ってもらおうと思うんだけど、
AIでアニメを作ってもらうっていうか何、アニメ作ろうぜっていう提案をしてるわけですよ、うん、ま、AIに、ま、AIでも何でもいいんですが、自分の作品をさ、作って世に出すってことに挑戦してほしいんですよ、うん、ね、せっかく生きてるんだったらさ、なんかやろうよ、せっかく面白いもんさ、ね、今あるし道具があるんだからさ、ね、その道具でさ、あなたの作品をさ、作りましょうよ、で、いうことをさ、ま、今日言ってるし言いたいんですよ、言いたいんだけど、でもね、これはね、僕がこういう反応を、ま、受けてるのを見ると、見るっていうか、そういう、なんだろうな、やっぱりこれ多分、
普通のメンタルの人できねぇだろうなってちょっと思ったんだよね、うん、っていうのはさ、なんかこう構造上の問題があってやっぱり、AIはすごいよね、で、AIすごくてこうやってまさにど素人でもさ、まじである程度見れるアニメが作れるって異常なことですよ、これ、僕はテレビアニメもさ、だって予算作ってさ、ね、やってるからさ、わかるけど、普通こんなんありえないんですよ、ほんまお金めっちゃかかるし、もうプロフェッショナル達がチームでもうトトーを組んでやられてたからね、アニメって、それがさ、パソコン一つでさ、
いや、それAIに限界はあるけど、その限界の範囲内であれば、ここまでのものが作れるんだっていうのはね、震える、だけど、だけどですね、その技術があって道具があるけど、これ多分ね、人間のね、メンタル的に多分、公開できない人も結構いるような気がするんだよね、うん、こんなものを公開したら、うーん、なんだろ、恥ずかしいとか叩かれるとか、ま、特に叩かれるからね、今ね、めちゃくちゃ普通にバッシングされるからね、なんかAIでアニメ作ると、なんだそれって感じだけど、まじだからこれ、AIでアニメ作るとバッシングされますからね、ほんとに、
もう、何、消えろ、勝つ、くず、とか普通に言われますよ、ほんとに、珍しいよね、今時、反AIの人たちが元気ですからね、あのすごいですね、ほんとにね、ねえ、すごいよね、いや、びっくりするよね、まじで、そんな、まだそんなこと言ってんの?みたいなことちょっと思うけど、そうね、まあいいや、えー、ということで、だから、まあ、そういう反発とか、そのAIを使ったっていうことに対する反AI勢の攻撃が基本入ってくるでしょ、っていうのに加えて、あとはやっぱりその、AIでじゃあアニメ作りましたね、別になんでもいいよ、音楽作りましたよ、ミュージックビデオでもなんでもいいんですよ、作品を作りましたって言ったら、
それはもう、作品に対する批評、あるいは批判だよね、口汚い誹謗中傷とか、それも発生するんだよね、で、その作品が見られれば見られるほど、当たり前ですけど、たくさんの誹謗中傷は来ますよ、うん、まあ、それはもうそういうもんだよね、で、でもね、多分ね、うーん、それに耐えられる人って多分、おそらくあんま多くないんだよね、多くなくて、うーん、ね、で、それで、うーん、辞めちゃう人もいるでしょうね、っていうところは残念ながら思います、うん、こんだけ素晴らしい道具が出てきて、
何か表現できることができて、作品が世に出せるようになった、けれども、人間のメンタルの側なんだよね、人間のメンタルの側が原因で、私はちょっといいわ、うん、出しませんっていう人はね、で、実際、これなんでその話をしてるか、そういうコメントを見たんですよ、いや、これ別に僕の一見とかじゃなくてね、あの、その方は、まあ、アマチュアの方かな、アマチュアで、まあ、趣味で、あの、多分、あの、何、イラストとかかな、なんか、こう、クリエイティブやってる方で、で、AIでいろいろ作れるようになって、アニメ制作挑戦してみたいし、アニメにしたいんだけど、やっぱり、あの、なんだろう、やっぱり自分の作品
私はまだ、ちょっとその勇気はありません、みたいな、あのことをね、書かれてる方いて、いや、すごい、本当に一人で、ただ正直なトロをしてるって感じの話だったんだけど、なんかちょっとそれを見て、なるほど、と思ったんだよね、そう、その人は、やろうと思ったらできる人なんですよ、うん、もう全然、あの、作品世界、表現したいキャラクターもいるし、世界観設定も多分あって、ストーリーもあるんですよ、きっと、その方の、でも、それを、今、AIでアニメ作れって、アニメ制作はやってみたいけど、それを作品にして出す勇気がない、って感じのコメントだったかな、うん、まあね、いや、そういうもんだよね、っていうのは、それ、あの、全然その人が
弱いとかじゃなくて、普通そうだなって思うんだよね、うん、そうだよね、やっぱり自分の作品にするってことはさ、まあ、なかなかね、やっぱりある種恥を晒すことだし、そして、まあ、やっぱり技術、いろんな意味で限界があるんだよね、そもそも限界があるから、やりたいことができるかっていうと、まあ、それに至らない可能性も全然、特にそのAI側の技術の限界と、あと自分の限界があるんだよね、そこで、まあ、もうある種諦めを持ちながらやるしかないんだよね、もう自分のその未熟さを受け入れながら、あとはAIの限界を受け入れながら、今できる最大限をもうひたすら
だめですし、そして実際にバッシングされますね、ほとんどの場合、あの特にその、別にこれAIとかに限らずさ、ある程度、ある程度見られるとだいたいアンチコメントがつくんですよ、これAI関係なくね、なんでもそう、なんでもそう、ほんとに絶対そうじゃん、ね、自分の本が、ある程度売れたらさ、もうこの本はクソだって書かれるし、役に立たないとか書かれるしさ、YouTube動画がさ、あの、ね、ある程度見られるとさ、何、話し方キモいとかさ、見た目がキモいとか書かれるんですよ、だいたいそう、何だってそうです、うん、で、一定ライン越えてきたら当然ながら当たり前ですけども、どんなことでも批
あるいは札がよく来るんですよ、これはもう残念ながら世の説でございますので、まあね、それを受け入れてやるしかないよ、受け入れてやるしかない、で、だから皆さんがこれからさ、まあ僕が今そう、AIでアニメを作る人を増やしたいので、これからさ、皆さんがチャレンジしてさ、作品を投稿すると思う、うん、してくれると思う、素晴らしい、素晴らしいチャレンジ、で、その時には多分ね、まあ、あなたの作品が一定程度見られたら絶対燃えますよ、たぶん今のご時世だとまだ燃えるでしょうね、あの、もうさすがにあとで1年も経つとね、反AIの人たちがさすがにもうね、元気なくなっていると
もう、だってね、Openがソラを出してきて、ね、Googleがビオ3とかやって、ね、もうさすがにビッグテックがこれだけ本気でやってて、しかもね、あの、SNSの中でももう普通にAIのコンテンツってもう当たり前になっているしっていうところがあるんで、まあ今だけだと思いますけどね、うん、まあでも相変わらずまだね、根強い反AIの人たちは、なぜか、あの、イーロンマスクをやっているXに、AI大好きイーロンマスクのXに結構生息しているんで、まあそういう状況を考えると、たぶんね、皆さんがAIアニメとか、まあAIを使っているみたいなことを発信すると、まあね、
あの、ある程度バズるとある程度叩かれるっていうのは覚悟した方がいいし、で、そんなもんででも筆を折っちゃいけないというかさ、そんなもんで自分が作りたい作品をさ、諦めちゃダメですよ、で、まああとはもちろん、あの、当然僕もそうだし、皆さんもそうだと思うんですけど、やっぱり技術ね、限界がある、それはもうどこまで行ってもそうだよね、あの、うーん、プロ、でもさ、やっぱりここはこういう風にしたいみたいなさ、でもできない、難しいみたいな、あとになっていたら、ああ、そこ足とけばよかったって絶対みんな思ってるでしょ、そんなもんね、たぶん宮崎駿だと思ってるんだよな、知らないけど、トトロ、トトロはあの時、ああ、
それはもうしょうがないよね、もうその時の限界と、あとはそれをマーケットがどう受け入れるか、で、もうそれはもう、うーん、そうやって評価されるしかないからさ、ね、だから僕らはまだまだほんとに、まあ僕なんかほんとにガチで、まだほんとにド素人で、今始めましたみたいな感じだから、まあそれは別に言い訳とかじゃなくて、普通にまあそれド素人が作ってるからしょうがないよね、ちょっとずつうまくなってくるんですよ、いやでもね、楽しいな、やっぱりね、自分の成長は実感できますよ、これはもうね、分かんないと思う、外部から見て分かるか分かんないかさっておきですけど、少なくとも1話より2話の方が、僕は自分では成長してるんですよ、
全然うまいと思う、全然うまくいってる、それそうだよね、で、今3話目作ってますけど、3話目もいいよ、3話目の方がうまくなってる、うまい、いやーいいよ、めっちゃいい、今回ね、またボイスがね、すごいいいサメのボイスっていうのね、あの、nanonoさんという方が提供してくれていて、あれがめちゃくちゃいいんですよ、で、ボイスのね、扱い方は僕自身もかなりうまくなってきて、AIボイスの11LABっての使ってるんですけど、あれがね、すごいうまく使えるようになってきた、
いや、ボイスがね、いいとね、それだけでね、アニメって面白いですね、やっぱりね、うん、っていうところが特に第3話は結構見えてきてるんじゃないかなとかも含めてさ、やっぱ作っていかないとうまくなんないんだよ、当たり前だよ、で、そんな1話2話3話4話5話6話とかさ、そんなもう練習ですよ、こんなもう、習作習作、練習です、これは、練習でやってるんで、なんかその練習プレイなんか文句言われてもさ、あれちょっともっとちゃんとバッと触れよ、みたいな感じで言われても、いやそれをなんかうまく触れるようなために練習してんだよ、みたいな、練習を勝手に見て何をここまで言ってるんだ、みたいな、
感じで逆切りすぎた感じなんですけど、まあね、そう、そういう精神、そういう戦士です、もうすべては練習である、すべては習作です、もう人生はすべて習作でございますので、周りから何と言われればこれはただ練習のためにやってるんですって、逆に開き直ればいいんですよ、強いでしょ、ストロングスタイルで作っていかないとですね、これはね、あの、多分もう持たないと思う、というか作れないよね、そもそもね、もう何でもそうですよ、別にAI使うか使わないかにともかく全部ですね、もうね、もう全部練習だと思ってやった方がいいよ、これ、で、そんで恥かいてもさ、いやこれ練習ですかって言えばいいんだよ、
すごいでしょ、強いでしょ、これは多分ね、あの、すごい強いと思うんですよ、これは、このスタンスを身につけたら、やっぱりね、あの、いつまでたっても完成しないもんですよ、作品って、そういう意味で、あの、僕だって、いや本当にね、僕はマジで今練習のつもりでやってますよ、本当に、リサーチと練習ですかね、やっぱり、まあ、そりゃそうだね、だってアニメ作り始めたの、自分で作ってんの、これで人生で3本目だからね、それは練習以外の何物でもないだろ、そう、これがもう私の人生をかけた作品ですとかって言えるわけねえじゃん、みたいな感じだよね、100本くらい作ってようやく、
100本作ったらまあそこそこ、まあでもそれでも人生をかけた作品ですとか絶対言えないよね、うん、って言っていくと、もうこれはさ、何本作っても何本手掛けてもさ、終わんないんだよ、もう最高の作品なんてできないよ、自分にとっては、永遠に、それは終わんないし、うん、なんでもそうっすよ、っていう諦めの中で作っています、僕は、で、でもそう、なんか今日は精神論明てるけどさ、で、やっぱり、そこが多分ね問題になるんだよね、おそらくね、AIでいろんな物作れるようになりました、で、さあじゃあどうぞってさ、AIの側はさ、こう、なんか、ツールを、ツールをね、
用意してくれてるわけだけどさ、でもそこは人間がさ、ある種ひよっちゃうとかさ、あるいはメンタルの部分で、挑戦できないわけだよね、うん、こんなすごいのがあるのに、みんなやらない、なんでかって言ったらみんなビビってるからみたいな感じ、下手したら、いやあ、もったいねえ、もったいねえって感じだよ、それ人間側の問題だからさ、それこそAIにできないことだよね、AIにできないじゃん、AIは恥かいてくれないよ、代わりに、代わりに恥かいてくれません、AIさんは、あなたが恥かくしかないんですよ、AIじゃないんだからしょうがねえよ、しょうがねえよ、もうそんでなんか言われたら、