AI動画制作の現状
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、はい、寒いですね。今日は事務所からお届けしています。
事務所には、うちはね、異想堂のリツトさんという人がおりまして、彼はだいたいいつも、
あの、起きてくるの遅いんですよ。
11時ぐらい下手すぎて、ノソノソで起きてくるっていう感じなんですけど、
なんか、このパソコンが付けっぱなしにいっちゃったのかな?なんか、AIで動画作っている、
AIで動画作っている、あの、なんだ、途中が、あの、パソコンに映し出されたまま本人はいないっていうね。
どこ行っちゃった?寝てるのかな?電気はちゃんとね、消してからね、モニターの電源はちゃんと落としてからね、寝るようにというね、
業務連絡をこう、謎に入れますか?
でも、あの、ちょうどAIの動画、今ね、そう、リツトさんがまさにチャレンジしてるんですよ。横で。
あの、僕も今、そう、AIで動画を作っていて、僕の、うちの事務所は高知県の本当にクソ山奥なんですけど、高知県のクソ山奥で、
めちゃくちゃAIを使いまくっている謎の、
謎の事務所になっておるわけですが、あの、今日は、だから、そう、ちょっとAIクリエイティブとか、そこら辺の話をね、軽くしてみたいなと思って。
で、やっぱり、あの、まあ、まあ、まず結論めいたことを言うと、AIで作りました、みたいな、やっぱり価値がないんだよね。
なんか、ここをね、まず、やっぱり勘違いしてはいけないなーっていうところはあるんだよね。まあ、
ただ、厳密に言うと、AIで作りましたね、価値が宿る瞬間もあるんですよ。
宿る瞬間もあるから、なんか、一概にそうは言えないって言われたらそうなんだけど、
まあ、でも、基本的なスタンスとして言うと、AIで作られました、みたいなものは、なんかね、あんまり意味がない言葉なんでね。
んー、なんだろうな、言ってみれば、んー、なんか、んー、たとえば、すごい、うちに業務用のオーブンがあるんですよ。あの、
結構、しっかりしてガスオーブンがあって、まあ、全然使ってないっていうか、使ってないんですけど、
そのガスオーブン、すごいガスオーブンを使って、
焼いた肉ですって言われてるみたいな感じ。
あ、そうなんですかー、ぐらい感じるね。
あ、ガスオーブンで焼いた肉なんですね、ぐらいの感じで。で、この肉は美味しいんですか?って。
その肉が、別に普通だったり、なんだったら、あんまり美味しくなかったらさ、あんまり意味ねーじゃん。
って感じで、まあ、所詮、AIで作りましたってさ、道具の話だからさ、
なんか、その道具の話をされてもらうって感じなんだよね。
うん、美味しいご飯を、どんな道具で作ったかって、あんまり関係ないじゃん。ね。
ね、だから、そこはね、やっぱり価値が宿らないと思った方がいいし、
うん、まあ、本当に道具マニアの人たちからしたらね、
あ、その道具、へー、こうやってこれガスオーブンで使うと、こんな感じでカリッてなるんですね、みたいなさ。
でも、それもう、超マニアの話じゃん、それ。
っていうところだからさ、あの、うん、AIで作りました、みたいなのは、
AIミュージシャンの価値
まあ、基本的には価値が宿らないと思った方がいいです。はい。
で、僕自身も今、AIで、あの、音楽を作って、えー、ビデオを作って、あの、まあ、ミュージシャンを育っています。
さくやちゃんというね、AIミュージシャンを育っておるわけですが、
もうね、いや、一番最初はね、なんか、まあ、僕もなんか、手探りだった部分もあって、あの、自分のその、うん、
さくやちゃんのチャンネルのプロフィールとかに、まあ、この音楽、まあ、AIで作ってるのは書いてあるんですけど、
AIミュージシャンのさくやですって書いてあるんですよね。うん。
で、まあ、なんか、それは、まあ、新しさは当時あったんだよね。
まあ、えーと、6月とか7月ぐらいかな。
まだあんまりSNOW自体がそんなに使われてないかなーってぐらいの時だったんで、
まあ、AIで音楽こんな作れるんだよーっていうところを、まあ、
うん、伝える意味はあったんだけど、でもやっぱりね、あの、それ外しちゃいました。
うん。AIミュージシャンのさくやですって言ってもね、なんか、いや、そこにバリューがないんだよね。
別になんか、AIで作ってることを隠したいとかそういう話じゃなくて、あの、それ別に書いてるんですよ。
書いてるんで、あの、SNOWで作ってますってのがさ、書いてるんで、
まあ、でもなんか、そこはなんか、価値がないよねっていうことに、まあ、途中でやっぱり気づいたんだよね。
うん、まあ、さっき例えると、たぶんなんか、ステーキ屋さんに、の看板にさ、
ガスオーブンで焼いてますって書いてあってもさ、
いや、なんか、いや、そこに、ああ、そうなんすか?
なんかね、おい、じゃあ、そのステーキは美味しいんですか?みたいなさ、
どんなステーキなのかって言ってるのに、なんか、道具の話をしたらさっきもさ、
いや、ピンとこないよね。
うん、なので、いや、だから、そう思って、そう、まあ、普通にもう今は、あれ、今何したっけ?
あの、まあ、今、たぶん、あれ?ミュージシャンの作家ですぐらいしたのかな?
うん、バーチャルミュージシャンの作家にしたんだっけな?
まあ、その、まあ、非実態のミュージシャンなんで、
まあ、むしろそっちだね、AIミュージシャンって言うよりは、バーチャルミュージシャンの方がなんか、
まあ、まだなんかわかる。
ふふふ、わかるので、まあ、それはあんまり意味はないっちゃないけど、
まあ、でも、バーチャルミュージシャンって言うのは、その、ツールの話ではないからね。
道具の話ではなくて、そういう存在の定義になるから、
まあ、だいぶ、まあ、良くなったかなって感じは、まあ、たとえばしますよね、っていうところで、
まあ、僕自身もやっぱりそういう、なんだ、AIで作ってることに、
うーん、まあ、つい価値を置いてしまいがち。
まあ、でも、これはまあ、戦略的にやってる部分もあるから、
まあ、一概に全部ゼロではないんですけど、
基本的には、そして長期的には、AIで作ってるものっていうこと自体に価値がない。
あの、AIで作ってることに意味がないって感じ。
あの、別にそこを打ち出したところで、いや、そんな別に普通じゃないですか、と。
クリエイティブの本質
うん。
今はね、まだやっぱりAIで作ってますっていうところに一定程度、まあ、確かに価値はあるんだよね。
まあ、ほとんどの人はAIで、たとえばアニメが作れるとかさ、
まあ、知らないよね。
まあ、知らないよね、普通の人はね。
知らないからさ、だからAIでこんなアニメを作りましたとか、こんなドラマを作りましたっていうと、
結構みんなそれだけで驚いて聞いてくれて見てくれるんですよ。
でもね、これはどう考えても、もうすぐ終わりますよね。
もう1年後なんか本当に当たり前になってるんで、
もう、なんだろう、そんな、うん、なんか、
なんでもいいよ、本当になんか計算するときにエクセルで計算してますとかさ、
なんか本当にもはやなんか誰も何も言わない、そんな当たり前やみたいな感じじゃん。
でもやっぱり昔は、ね、エクセルって本当に新しいツールでさ、
え、エクセル使ってたんですか?使えるんですか?みたいな話があったっていうような感じで、
もうAIって当たり前の道具になってくるから、
それを使ってることっていうことでバリはなくなっていく。
まあ、当たり前でしょって話になってくし、
別に使ってるか使ってないかって本当にどうでもいいよね、みたいな。
一部の本当にマニアな人たち、作り方に異常にこだわってる人たちだけは、
まあ、気にしていくっていうぐらいになってくんだよね。
だからまあね、今これからAIでぜひ、
おすすめとしてはだからAIでクリエイティブに挑戦してほしいんですよ、僕は皆さんに。
AIで音楽を作る、AIでアニメーションを作る、
AIでなんか実写のドラマを作る、
なんでもいいよ、映像を作る、ゲームを作る、
バイブコーディング勉強したらゲームとかも作れちゃいます。
いろんなものが今、AIでクリエイティブに、
本当に皆さんが実際に手を動かしてクリエイティブに何かを作れます。
どうですか?
若い頃に映画監督になりたいとかさ、思ったことないですか?
で、それだったら今できるんですよ。
全然できちゃいます。
とか、若い頃ゲームを作ってみたいと思ったことがあるんだったら、
今作れますから。
なんで作らないのって話です。
僕はやっぱり音楽だったんでね、
音楽もやっぱり音楽すごい好きで、音楽家になりたいなとだったり、
あと音楽の研究者になりたいっていうふうに憧れた時期ってのがあって、
個人で大学生の頃は音楽にどっぷり使っていたけど、
でもそれを仕事にできたりとか、
ましてや自分で音楽のミュージックビデオを作るなんてできないよって思ったけど、
できる。できるようになっちゃった。
どうしようって感じで、もう超楽しいというところで、
AIでこうやってクリエイティブっていうのは民主化されていて、
普通だったら諦めていたようなことが、
今できるようになってきたっていうのはあると。
でもここの注意点として言うと、最初はすごい感動するんだよね、自分で。
うわ、AIでここまでできるんだ、AIすげえ!みたいな感じで、
そこで流れで、なんだろう、
そのAIで作っていること自体を価値に置き換えようとしちゃうんだよね。
まあ難しい。これはゼロではないんだよね。
AIで作っているっていうことに価値はゼロではないんだけど、
基本的にはそこに価値が宿んないってことだけをまずここで今日伝えたい。
で、大事な、じゃあ何が結局価値なのかっていうと、
それはもちろんクリエイティブそのものの価値ですよ。
例えば今僕はアニメを頑張って作ってます。
もうね、海の苦しみしかないわ、これ。
もうね、自分で作ってて笑っちゃうよって、もうね。
いやもうね、落ちが決まらないまま走り続けちゃってるんだよね、基本的にね。
これ本当に落ちるのかな?みたいな感じでね。
いやー、自分で作ってて、本当に瞑想しながら
何とか着地点を見つけていくみたいな感じでやってて。
いやー、だからそれはさ、AIで作っているんですよ。
でも、やっぱりこのアニメ自体はアニメの面白さが問われるわけでしょ。
当たり前だよね。
そのAIで作られていることってのは、本当にただのツールの話であってさ、
観賞者の人たちは別にそれがAIで作られているか作られていないか、
アニメとして面白いかどうかしか基本は見ないじゃん。ね。
いや、だからそれは作ってて本当に、もう僕はもうさすがにその境地って言ったんですけど、
AIで作っているってことで価値はないと思ってます。自分のアニメにもちろんね。
まあでも一部の人は、ああ、AIでここまでできるんだ、
これクリングでこんなんできるんだっていう風にさ、
一部の人は多分ね、うん、AIでこんなん作れるんだっていう風に、
まあ驚いたりとか、まあそこに価値を見出してくれますけど、
まあ普通に考えてこれはだからそうなんだよね。
面白いアニメをちゃんと作んなきゃいけないんですよ。
で、まあ自分のアニメが面白くなったかどうかちょっとね、
いやーもうむずい。もう超むずい。まあでも一定オチはつきました。なんとか。
もうなんかキャラパワーに、キャラの魅力でなんとかゴリ押しでオチを作るみたいな感じで。
AIによる作品制作の現状
もうちょっとね、3話目はまだ、うん、今2話作ったんですよ。
で、まあ2話目もまだ完成してないんで、週末うまくできるかな。
週末、来週中には公開できそうなんですけど、
うーん、3話目はもう少しちゃんとプロットネって、まあしっかりそうだね。
もう事前に、今回本当に第2話は作りながら考える。
で、第1話もそうですね。
第1話も別にオチとか考えないまま、基本的にはオチがほぼない状況からどうやって作っていこうって強引に落とすっていう。
いやー難しいっすね、アニメ制作は。
で、ね、だからこれAIで一応作ってるけどさ、
まあやっぱり皆さんが楽しんでいただけるかどうかって当然ながらさ、
うん、それやっぱりその作品が面白いかどうか、素晴らしいかどうかってところにしかないんですよ。
これAIクリエイトっていうのはなんでもそうだよね。
AIでじゃあゲーム作りましたって言ってさ、
AIでゲーム作ったかどうかなんか別にそのユーザーは関係ないじゃん、完全に。
そのゲームが面白いかどうかでしょ。
同じようにミュージックビデオとかもさ、今AIで作れるようになりましたけど、
別にAIで作ってるかどうかなんか関係ないんですよ。
そのミュージックビデオがイケてるかどうかです。
あとはもうマーケティングではね、みんなが楽しんでくれるかどうかっていうところの話であって、
AIでできました、AIで作られましたってこと自体にバリューは基本的にはないですっていうことはちゃんとね、
これらで断言しておかないとダメですね。
価値の認識
で結構やっぱり勘違いしてしまいがちというか、
これややこしいのはでもね、やっぱりね、
AIで何かを作ってる人たちの界隈では、
AIで作られたってことに価値があるんですよ。
新しい最新のモデルで、例えば今のビルのQ2っていうモデルがすごいんだよね。
ビルのQ2でこんなアニメを作りましたって言うとさ、
僕は見ますよ。
で僕はそこに価値を見出しますよ。
ビルのQ2ここまでできるんだっていうのを、
僕は感動するけど、
まあ普通の一般の人たちはさ、
えー何ですかそれだって感じじゃん。
でそのアニメが本当に面白いかどうか、
あるいは、まあそのビルのQ2でさ、
まあ作られたものとかも、
まあ僕らみたいにその、
AIでアニメ作ってるぜからしたら、
いやーこれすごいなっていうものでもさ、
全くそういった知識のない人からしたら、
え、何?これ何?何がすごいの?
え、全然なんか面白くないんですけど、
みたいな感じでさ、
反応されることって大いにあるわけですよ。
で同じでSNOWとかもさ、
まあ今素晴らしい楽曲がさ、
実際音楽ね、AIで作れるようになってたけどさ、
でもそれもさ、
あの、まあAIで、
あの音楽作ってる人からしたらさ、
えーすげーここまでできるんだってなるけどさ、
まあ世の中に今溢れてる音楽の中で見たらさ、
え、何がすごいんですか?
ぐらいな感じになっちゃうじゃんね。
だからこう、
AI時代っていうのはすごく、
そのより多分ね、
その新しいツールが出たってだけだから、
より本質的にそれが魅力的に見えるだったり、
まあ魅力がちゃんとある状態のものを作れるかどうかっていう、
かなり、
まあ当たり前のはずなんだけどね。
クリエイティブみたいなものとか、
まあプロダクト、
何でも事業でも何でもそうですよ。
あの、より本質的にその価値っていうものに、
フォーカスできるように、
やっぱりこっちが努力しないとダメですね。
これはね、
やっぱりAIに任せられるもんじゃない?
AIはあくまでも道具なんで、
その道具を使ってどんな素晴らしいプロダクトを作るか、
どんな素晴らしい作品を作るか、
これがもう問われまくってるっていう今の状況で、
いやこれは結構ね、
だから厳しいというかなんか、
まあ自分で今本当に、
AIでアニメ作っててね、
いやもう難しいわって感じ。
それはね、なんか、
AIの能力が高いからなんかある意味そうなるんだよね。
AIが本当に素晴らしい、
いろんなことができるようになっているからこそ、
で、この道具を使って、
お前は何をするんだ?
どんなものを作るんだ?
っていうことをなんか、
問い付け、
こう、問いをね、
こう、なんか、
自分の喉元にこう、
ナイフを突きつけられているような感覚で、
いやまだまだ自分には本当にね、
能力が足りないなって本当に、
打ちひしがれている作品でございますよ。
だからまず、まあステップで言うと、
一番最初はまずね、
多分AIで、
まあ音楽作るなり、
アニメを作るなり、
まあゲームを作るなり、
まあなんかそこで感動するんですよ。
僕もそうでした最初は。
5月ぐらいにバイブコーディングを触ってね、
本当に感動した。
え、何これヤバくね?
バイブコーディングイエーみたいな。
まあそれは別に今はもう変わらなくて、
バイブコーディングは本当にすごいです。
あの皆さんもまだやってなければ、
ぜひやってください。
バイブコーディング勉強してない人はね、
ヤバいと思ってください。
本当にこれね、
できるかできないか全然、
あのホワイトカラーのキャリアが
本当に変わりますってぐらい、
バイブコーディングはマジで基本です。
これはまあ変わらないんですが、
で、そこでまあ感動したけど、
まあでも今はさすがに慣れてきたんで、
まあもうなんかそこに驚きはないか。
バイブコーディングはすごいなっていうのはあるけど、
まあまあまあ当たり前になって、
で、じゃあそのバイブコーディングで何を作るのかっていうのが大事になってくる。
どんなサイトを作るのかって、
どんなウェブサービスを作るのかって当たり前ですよね。
で、それが今僕の中でも当たり前の基準になってきました。
だったりあとは音楽とかね、
アニメに関して言ってもAIで作れるっていうので、
僕は本当最初それはもうめちゃくちゃビビった。
え、これヤバいじゃん、ここまでできるの?
驚いてね、AIでここまでできるんですよってことを発信もしてるし、
まあそれは別に今もするんだけど、
よりでも今自分が作ってる話で言うと、
本当にこれは価値があるのかどうか、
AIで作ってるとか作ってないとか関係なく、
何の知識もない、何の事前情報もない人が、
この自分の作品に触れた時に面白いと思ってもらえるか、
素晴らしいと思ってもらえるか、
これは良い曲でもっともっと聴いてみたいと思えるかどうかっていうところに、
やっぱりそこに力点を置くようになりましたね。
ね、まあ当たり前なんですけどね。
でも多分ね、みんな多分これ通る道なんだよね、多分恐らく。
一番最初、夢が叶ったような瞬間があって、
え、ここまでできるの?すっげえ!ってなって感動した後に、
感動した後に僕と同じように、
あれ待ってと、AIで色々できるようになったけど、
これ本質的に価値があるかどうかって、
これ自分の側の問題なんだよね。
自分の引き出しとか、自分のその表現とか、
もちろんあとAIの使いこなし方、
まあツールのその使いこなし方だよね、
っていうところが問われていて、
いや道具は確かにすごいんだけど、
これでいいのか作れるかどうかって全然違うよね、みたいな。
面白いね、本当に。
道具が素晴らしいであるがゆえにですね、
ある種自分のそれを使いこなす側の自分っていうのが
自己成長の重要性
めちゃくちゃ試されてる感覚っていうのがね、
多分ね、じわじわと育ってくると思います。
で、僕は今完全にそのフェーズで、もう全然ダメ。
もう自分の、いやAI側の限界はあるのはわかるし、
まあそれはまあ、まあどうせ解決していくからいいんですけど、
AI側の限界が仮に突破されたとしても、
自分の側の限界が明らかに低いところにあるから、
いやどうしたらこれ上手くなるのかなみたいなね、
本当にもうね、いや当たり前だけどね、
もうアニメの制作を自分でやるなんて、
だから僕はもう人生で初めてだからね、
いやまだ2本目だからさ、
まあしゃあないって言ったらしゃあないんですけど、
いやーやっぱ面白いの作るのマジむずいわーっていうところに
打ちひしがれております、マジで。
自分自身のレベルを上げていかないと、
AIのツールがどんどん進化していくけど、
結局それでね、エクセレントなもの、素晴らしいもの、
みんながあっと言わせるようなものはね、作れないんですよ。
自分のレベルが問われてしまうからっていうこと。
ってことはやることは何かって言ったら、
自分のレベルを上げることなんだよね。
じゃあどうやって上げるのって言ったら、
もうひたすら頑張るしかない。
もうひたすら頑張るしかないです。
僕で言えば、面白いアニメ、本当に納得できるぐらい
面白いアニメを作れるようになるまでは、
まあ最低でも10本は作らないとダメでしょ。
どう考えても。
今2本です。
2本やっと、まあちょっと2本ができてきたかなーぐらいの感じ。
まあそりゃそうだよね、こんなさ、
僕39ですよ、39。
アラフォーのおっさんからさ、始めて、
アニメ制作を始めてさ、
そんな1発目、2発目で上手くいくわけないよね。
で、やっぱり自分自身納得できるような作りのようなのは、
最低で10本だよね。
10本作ってようやく、
何かちょっとわかってきたかなーぐらいの感じじゃない。
でも、でもこればかりやるしかないですよ。
で、このままじゃあ僕がアニメをさ、
自主制作でやって、わからない、10本、20本、
30本、40本とかさ、作っていったらさ、
そりゃまあ、50本目とかではさ、
まあ結構いいのできてるおかしくないよね。
なかなか悪くねーなぐらい、
自分でも思えるぐらいのものは、
まあ多分できてるでしょ、っていうような感じ。
で、その後ね、AIも進歩して、
もっとその、できることも、
AI側でできることも増えていって、
で、自分のレベルも上がっていって、
その最新のAIを使って、
もうすごい、皆さんがあっというような、
めちゃくちゃこれ面白いじゃん、
みたいな感じの作品を作っていく。
これをね、今僕は本当に、
もう、もう40の手習い。
もう今からですよ、今から。
今から始める。
アニメ制作なんてやったことないけど、
今から始める。
せっかくこれだけ素晴らしい動画が出てきたんで、
あとはもうね、自分のレベルを上げるしかない。
上げていって、
で、みんなが楽しんでくれるようなものを、
僕自身の手で、
AIによる創造性の価値
まああるいは皆さんと一緒に生み出していく。
で、それをやれる人をどんどんどんどん増やしていく、
っていうところがね、
まあ今、僕がやろうとしていることで。
だからそういうような、
ある種の立場から、見方からすると、
AIで作りました、みたいなのって本当に、
ある種レベルが低い話なんだよね。
だってAIで作りましたって本当にね、
そんな包丁で肉切りましたって。
包丁で肉切るのは普通じゃねーぐらいの感じだからさ。
逆に何で切るんですかって、ハサミですかって。
なんかそこに価値はないっていうことに、
まあ途中から気づいていくんで、
まあ皆さんもこれからAIクリエイティブに
チャレンジしていくとですね、
まあ同じように、
一番最初、AIすげーって驚く。
で、そこに価値がなんかあるような気がするけど、
進んでいって作品を作っていくと、
あ、これちげーわってなる。
AIで作りましたのは価値がありません。
どんな素晴らしいものを作るかが問われている。
で、そのためには、
自分で手を動かして、
どうしようみたいな。
このシーンどうしようみたいな。
ここどういう映像にしようとか、
ここどういう楽曲にしようとか、
どういう、まあ例えばゲームだったら、
どういうゲームデザインにしようとか、
これをね、考えるのは自分なんだよね。
まあAIの力を借りながらもちろんそこで自分で
判断をしていくっていうところも含めて、
まあAIを使っていくってことなんだけど、
まあとりあえずね、
今日の配信で言いたいことはですね、
AIでそれが作られているってこと自体で、
価値がそもそもないので、
AIクリエイティブサロンの紹介
本当に素晴らしいものを、
なんとかAIの力とかも借りながら作っていく。
で、僕自身は今、
アニメの第2話を作ってますが、
まあなんとか、
なんとかかんとかしてごまかしながらできてる。
難しすぎますマジでアニメ制作が。
いやでもね、大丈夫。
成長してる実感がある。
第3本目、3話目はもうちょっと上手く作れればな。
まあそんなもんやね、実製作アニメってね。
まあ本当にでも、いやすごい時代ですよ。
まあ今言ったらあり得ないね。
アニメ1本作るなんて本当に、
何百万円もかかるやつなんで、
でもそれが自分のパソコン一つで、
自分で時間をかければ作れる時代になっておりますので、
皆さんも是非ね、
この何歳であるか関係ありません。
年齢は関係ないです。
本当にあとやる気だけ。
やる気、やる気だけなんで。
素晴らしい道具がそこにある。
皆さんの手元にもうあるから道具が。
で、その道具を使いこなして、
素晴らしい作品を作るのはあなたです。
っていうことで、僕自身もはい、
精進をしていきたいと思います。
最後に軽く宣伝をすると、
今ね、そういうAIクリエイティブに挑戦する人たちが集まる、
AIクリエイティブサロンというのを始めました。
あの、もともとはAI音楽サロンだったんですけど、
まあちょっとリブランディングとか、
まあ音楽以外、
てか、音楽以外の僕がアニメとか作ってても、
これはクリエイティブ全般にしようかなと思って、
AIクリエイティブサロンっていう形に名前を書いてます。
だから、AI音楽サロン自体に入っている人は、
そのまま同じものを使ってって感じなんですが、
まだ、あの、そう、
AI音楽サロンも入ってない方とかいらっしゃったら、
是非ね、あの、AIクリエイティブサロンの方も入っていただけるというか、
今、期間限定で今ね、
2980円のみです。
はい、のみ。
で、来年のあれいつだ?
来年の10月ぐらいまで確か運営をする予定ですね。
なので、まあまだね、
AIめちゃくちゃまだまだ進化していくんで、
で、その、まあ進化を一緒にこう体験しながら、
実際に、あの、手を動かして作っていくと。
値段は、あの、2980円のみです。
月額ではないので、
29%払っていただいたら、
AIクリエイティブサロン入れますというような場所を作ってます。
で、まあ値上げ予定です。
うん、値上げ。
うーん、9800円でしょうかな。
うん、うん。
まあ、なんかちょっと無駄に安いなって感じがするんで、
まあね、大人の学びであれば、
9800円ぐらい払える人も多分全然ね、いるでしょうし、
まあ逆に、そのくらい払っていただいた方が、
なんだろうね、モチベーションも高まるし、
で、それに、多分その価値は十分あるような場所にしています。
うん、で、まあ具体的に言うとその、
皆さんがクリエイティブサロンに入っていただいて、
で、実際に、まあ特にミュージックビデオかな、
フル尺のミュージックビデオ3分とか、
1曲ちゃんと投資のミュージックビデオを作っていただいたら、
僕の方から一応フィードバックをします。
うん。
まあ別に僕も本当に、まあどしろとか始めてるんで、
まあ全然、あのそんな、
まあもうガチプロのフィードバックとはまた違うかもしれないですけども、
一応僕自身もね、あのいろんなものを作って、
いろいろ知ってるとか分かってきたことがあるんで、
それを踏まえた上で、
えー皆さんの作品を見て、
ここはこういう風にした方がいいんじゃないですかってところを、
まあ例えば、あのそれはもう全然、
皆さんの作品作ったら、
作品作っただけフィードバックはしますので、
まあフル尺のミュージックビデオっていう前提ですけども、
あのフル尺作っていただいたら、
フィードバックしますので、
まあそれを込みで言うと、
まあ入荷金9,800円はまあそんなに高くないかなって感じは、
まあするのかなと思いますので、
うん、ぜひぜひ、
AIクリエイティブさんので、
AIクリエイティブを始めましょうという、
ちょっと宣伝でございました。
そしてあとそうですね、
あのもう一ついつも言ってる宣伝で言うと、
えーSpotifyの方でも配信してます。
あの本当じわじわじわじわとSpotify伸びてますマジで。
ありがとうございます本当に。
えーということで、
まあSpotifyの方では、
えー日々のこの毎日の配信に加えてですね、
スペースのアーカイブと、
あとビデオポッドキャスト、
あれ?おととい更新されてますね。
えービデオポッドキャスト、
えーあれこさん会が、
爆笑のあれこ会が来てるのと、
あとはえー僕があのまさに作っている、
さくやちゃんの楽曲もね、
えー配信しておりますので、
よろしければSpotifyの方も関連リンク付けておきますので、
えーそちらの方もフォローをお願いしますということで、
そんな感じかな。
はい、というわけで今日も頑張ってアニメを作ったり、
仕事をしていきたいと思います。
それでは皆さん、良い1日を。