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#218『戦争、平和。西友、トライアル。』ノスタルジー鈴木
2025-05-23 22:08

#218『戦争、平和。西友、トライアル。』ノスタルジー鈴木

!ka !ch!kawa #イカ市川 218回目は2025年5月23日(金)本八幡のストリートからお届けします。
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皆さんこんにちは、あるいはおはようございます。場合によってはこんばんは。
イカイチカワ第218回目の放送が、たった今、スタートしましたけれども、私はですね、このイカイチカワのメインパーサリティを務める、
二人のうちの一人である、ノスタルジー鈴木というものなんですけど、いつも一緒にお送りしている、もう一人の、この番組を代表するパーサリティ、もう一人いるんですが、
稲村さんというですね、パーサリティがいるんですが、今日はちょっと収録に間に合わないと、収録ぜひ参加したいんだけども、ちょっと間に合いそうもないということで、
私のノスタルジーが一人でお送りしたいと思っております。第218回目の放送、本日は2015年のですね、5月23日ですね。
もう5月も下旬となっています。終盤に差し掛かってきていますね。
えっとですね、5月ということで、5月というのは爽やかな季節という風な印象を持ちますよね。
6月に入ってきますと梅雨入りします。というわけで、じめじめとしてくる、
より気温は高くなるんですが、湿度も高くなってきて、雨が多くなる6月というのは、じめじめして爽やかさを欠いた季節なんですが、
5月はその前に訪れる、4月の桜を始めとした花が咲き誇る季節。
それについで、5月もサツキガの花が咲くなど、非常に華やかで爽やかな季節ではあるんですが、
まもなく6月がやってくる。今日は5月23日ですけれども、既にですね、九州地方、沖縄の方などでは、
梅雨入りが発表されていたとか、なんとかという情報をキャッチしましたけれども、私も。
こんな爽やかな5月、まだ爽やか、もうすぐ爽やかじゃなくなるかもしれないのが、千葉県の市川市でも、そういう季節柄というわけでございますが。
さて、実はですね、今日は5月23日で金曜日なんですけれども、明日5月24日土曜日なんですが、この日私はですね、千葉県の市川市のですね、JR総武線の市川駅ですね。
市川駅の南口にある場所、アイリンクランとかという名前が、アイリンクルームかなという名前がついています。
アイリンクのタワーというとですね、駅南口は出まして、右手にある45階建てのタワーを指しますが、それとは逆方向、南口に出てですね、左側、つまり本岩田方面の方にある双子のビルの本岩田寄りの方、その3階かなんかにあるですね、アイリンクルームという、
たぶん会議室みたいなところだと思いますけど、そこで行われるですね、紙芝居で考える戦争と平和という題されたイベントがあります。
これ、アイリンクタワーの3階の方にある市川駅南口図書館のですね、ここを管理、運営されている会社さんがあるんですが、この会社さんが主催者として、確か名前が挙がっていたような気がしますけれども、
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こういう紙芝居を通じてですね、戦争や平和について考えようというイベントが、明日の2時からかな、行われます。
参加するには図書館の方に申し込みをする必要があるんですね。確か電話でも申し込めるはずですが。
実はこのイベント、私は別に紙芝居の演目を演じたりするわけではないんですけれども、このイベントの司会を、司会進行を務めることになっております。
紙芝居については2つの演目がありまして、1つが、当時太平洋戦争開戦の時にですね、1941年の12月当時、その当時子供だった、男の子、4年生だった、当時4年生の時に、
その大平洋戦争の開戦を迎えたというですね、そんな少年の戦争体験記というものを描いた紙芝居が一編。
それからもう一つがですね、日本で初めての、体の不自由な障害を持っている子たちのための学校があるんですね。
そのですね、学校で、その学校の生徒たち、児童たちがですね、学童疎開。
学童疎開というのは、あの戦争、太平洋戦争の終盤にですね、確か1944年ですか、終戦の1年ぐらい前だと思いますけれども、
にですね、小学校、確か3、4、5、6年かな、ちょっと忘れちゃいました。
そのぐらいのですね、子供たちを、都会の子供たちを集団でですね、田舎の方に移動させて、子供たちだけで生活させる。
まあ先生が付き添ったりはすると思うんですが、親から親元離れて生活をするというようなこと、まあそういうのがあったわけですね、疎開というのが。
で、なんかその、それを描いたお話というわけです。
まあこの2つの紙芝居と、あと、その以外にもですね、実際のこの市川市における、何ですか、戦争のエピソードというか、そういう話などについてお二人からのお話があるというわけですね。
なので、まあいろいろと盛りだくさんの内容になっていて、その全体のですね、会の司会進行とかを担当するというわけです。
先週、週で言うと、まあ今週にあたるんですかね、日曜日なので、日曜から土曜までが1週間だとすると、日曜日の、この前の日曜日はですね、
私は、これは南京都区の方で、明日の市川っていう、こちらはテーマとしてはカーボンニュートラルとかですね、その日は主に建物建築のですね、あり方をいろいろとこう、中心にお話が進んできましたけど、
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断熱性が高い家、窓、そういった窓とか壁とか、お断熱性が高いような状況にすることによって、使用するですね、エアコンなどの稼働を減らして、一方壁とか天井、屋上とかに太陽光発電用のパネルを設置することでエネルギーを生み出すということにもすることによって、
環境に優しいというか、環境に厳しくない、環境にそれをすることで優しくなるわけじゃないんですよね、多分。今よりは相対的に優しいけれども、環境負荷を減らすというような方向転換を、そういうふうに住まいの形を少し変えることで変えていこうというような、そんなお話なんかがあった、明日の市川ボリューム2というイベントで、
こちらでは司会はしてませんけれども、私はですね、こちら主催は市川市のカーボンニュータル推進課というところなんですが、私は冒頭で15分弱お話をしたわけです。
なので1週間置かずにですね、別のところで今回は、同じ市川市の中で行われるイベントのですね、今回は司会を務めると。テーマは戦争と平和と。
この前回は、今生きている私たちが市川市で住みやすい、暮らしやすい、町づくりとかそういうことをやっていこうということを語る場でした。
この明日の市川ボリューム2ではですね、もちろんカーボンニュータルということで二酸化炭素などの発生を抑制しようというような方向の話が多かったんですけど、それ以外にもそれに関連するお話がいろいろありまして、
例えばですね、都市部での市川市でもあったりするんですが、都市部の緑ってありますよね、メジャーなもので言うと街路樹とか植え込みとか。
街路樹がですね、市民に事前に何の通達もなくですね、突然100メートルくらいに渡ってですね、伐採されちゃったというようなことが去年もあったりしました。
他にもですね、ある場所で工事が進んでいたんですが、それに伴って400本くらいの木が切られたりとかいうことがあったと。
もちろん何か工事をするために必要だから木を切らざるを得ないということはあるとは思うんですけども、
例えば日本国、日本国というのはよく報道等されるもので言うとですね、神宮外苑のですね、神宮の森の木を切るみたいな話がありますよね。
これの是非を問うみたいなことはいろんなところで議論になるわけですね。
様々な観点から議論されているわけですけど。
アストラル地下の中ではですね、シンプルに文明を大事に、文化とか文明みたいなものを大事にする国ではですね、木をどんどん増やして、植えていって増やしていくということがむしろスタンダードであるみたいな感じ。
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例えば昨年オリンピック、パラリンピックが行われたフランスのパリですけど、パリではまだまだ外露地は非常に整備されているんですが、五輪の後にですね、外露地を増やす方向に動いているという話がありました。
これを聞きながら私もですね、それはそうだよなというか、住みたくなる街を作っていこうと考えるときに、もちろんカーボンニュートラルがどうのこうのという話もあるんですが、
例えば街にどんどん緑が増えている街ですよというようなこと、公園とかもそうですが、街中でいろんなところに緑が多いですよ、これがどんどん増えていっているというのは、
例えばそういうことが、そういう情報がですね、住みやすそうだなというふうなことを考えるに足り得るですね、情報だなというふうに思いますし、
そういうふうにゲスト講師の方がおっしゃって、私もそうだなというふうに思ってですね、そこからいろいろ調べていたらですね、
例えばパリもそうですけど、イタリアのミラノの郊外にですね、ミラノにタワーマンションなんですけど、
ミラノのタワーマンションってこと自体でえって思うかもしれませんが、いろんな理由があって、ちょっと郊外に再開発ということでタワーマンを作ると、
そこに壁というかですね、壁面とかに木がいっぱい生えているということですね、だから緑に酔われたタワーマンがミラノにあったりするというようなことだったり、
他にもいろんなですね、例えばメルボルンでは木を植える活動が盛んだったりするとか、
本当にいろんな世界各国でそういうことをする、なだたるみんながよく知っているような大きな都市とかでよく行われていると、
つまりある程度その大都市では、人口が日本もそうですが日本以上に集中して住んでいるというケースの傾向があったりしますけど、
そこでずっと80年代、90年代と各国で開発が進んで車中心の街づくりがされてきたんですけど、
そこから転換して、最近92年代よりも結構前々から転換して、樹木、緑を増やしていこう、
緑が土地を覆う面積を増やしていこう、みたいなことが数値目標として掲げられたりしていて、
世界いろんなところで行われているという事例を、ネット少し調べれば出てくるわけですけど、
そんなような話を、私も明日の1日は終わって、次の日ぐらいからちょっと調べたりしておりました。
明日は戦争と平和を考えるイベントと、さっき言った学童疎開というのがあったことは、
一回一回のリスナーの皆さんも知っていると思うんですが、
なぜこれが行われたかみたいなことについても、明日の行われるイベントではお話があると思います。
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いろいろ、私もこういった戦争とか平和とかの話は、あまり詳しい方ではなかったりして、
今もあまり詳しくないんですが、こういう企画に参加するということになると、
司会も務めますので、そもそもこの学童疎開というのはどういうものだったのかとか、
そういうことに興味を持って調べたりして、事前に情報をインプットしておいたり、
簡単にですけれども、参加されている方に情報のインプットというか確認という意味で、
そういう基礎情報をお話しするという役目も多少ありますので、
自分も少しこういう機会を持たせていただくことで、
戦争、平和について改めて一歩深く考えることになったかなと思っています。
5月がもう少しで終わって、6月の8日だったかな、
6月の最初の土曜日だったかな、ちょっとこれも今曖昧になってしまいましたが、
市川市では江戸川の小鳥で、水フェスタで、
水フェスタではいろんな水にまつわる催しがあるんですが、
eボートレースというチーム制でボートレースというのが行われます。
去年は確か季節外れの台風下なんかで中止になったんですけれども、
今年は天気が良ければ開催されるであろうこのeボートレースに、
フリースタイル市川のチームも参加すると、
実はフリースタイル市川の仲間のようなチーム団体も参加するんですね。
例えば自転車天国研究会ことテンテン研も参加しますし、
市川プロギングという走りながらゴミ拾いをするグループ、
彼らも参加するということですね。
みんなその水フェスタを楽しみにしている。
ボートレースをするというのが6月の上旬になります。
6月の中下旬というか、6月の20日になると、
今度はこの6月20日はですね、確か金曜日かな。
20日金曜日なんですけど、この日にあれがありますね。
久しぶりに行われますフリースタイル市川主催の市会議というのがあります。
第33回市会議が6月の20日に行われる予定になっています。
市会議はですね、今回は会場が初めての試みとなりますが、
初めてここで市会議を行いますが、
あそこですね、葛飾八幡宮の敷地の中にあるというのか、
脇にあるというのかですね、八幡市民会館かな。
ちょっと名前、正式名称というかわからないんですけど、
相性はですね、ニコットという相性が名付けられています。
最近、今年になって何ヶ月か前にオープンした市の建物ですね、2階建ての。
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ここのですね、お部屋を借りまして、ここで第33回市会議を行います。
ゲストスピーカーがどんな方になるかというのは、
もうちょうど今夜か明日ぐらいにはですね、大体的に告知していこうと思っていますけれども、
ぜひ楽しみにしてほしいなと思っています。
そんな感じで、いろいろとイベントをやったり関わらせてもらったりしているという感じですね、私は。
実は今私ですね、千葉県市川市は、元八幡の南口を歩きながらストリートレコーディングをしているんですが、
私普段ですね、元八幡も結構来る、例えば来るんですけど、
以前よりは来る回数が人と実は減っているんですね。
だから今日元八幡にやってきましたけれど、
いつ以来かなという、まあでも週に1回か2回ぐらい来ているのかなという気がしますけどね。
今ちょっとうろうろしながらですね、このストリートレコーディングをしているということになります。
今、元八幡駅の南口、ちょうど歩いてですね、声優が、スーパーマーケットの声優の近くにいますけど、
ここの声優も2019年ぐらいに建て直しがありましたっけ、確か。
オープンして40年ぐらい経った直後に建物自体を建て直しまして、再オープンしたということがございましたね、声優。
声優という日本を当時、今はそうは言えないかもしれませんが、
かつては日本を代表する流通小売業の企業の一つであったという声優という会社。
元々は西部系列ですよね。
西部というと百貨店は西部百貨店というのがありますので、西部グループというのがありますけども、
スーパーマーケットとして声優ストアと当時は言っていて、声優という今の名前でやっているというわけでございますが、
今年のあれは何月?2ヶ月ぐらい前にですね、声優という会社は結構近年はですね、親会社がいろいろと変わっておりまして、
ずっと長らくアメリカのですね、ウォルマドという世界最大の小売業が親会社だったんですけど、
そこから楽天さんのグループに入りましたが、今ですね、そこからですね、さらに変わってファンドに変わりまして、親会社が。
そのファンドからですね、どこに移ったかというと、トライアルという会社ですね、トライアルホールディングスというホールディングスがありますが、
これはトライアルカンパニーという会社がやっているスーパーセンタートライアルというですね、スーパーセンターというのは何かというとウォルマドがそうなんですけど、
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声優とか伊藤佳人とかイオンの総合スーパーがそうなんですが、2階建て3階建て、場合によっては4階建てみたいな風になっていて、
フロアごとに1階が食品関係、2階が衣類の店が中心とか、そういう感じで多層界になっているタイプの総合型の小売業、いろんなジャンルのものをフロアごとに扱っているというのが総合スーパーと呼ばれる業態なんですが、
スーパーセンターというのはワンフロアでですね、日本ではあまり実はないんですが、トライアル以外にはあまりない、あるんですが、トライアルがその中で一番大手なんですね。
だから総合スーパーが複数のフロアに渡って店が売り場を展開しているのをワンフロアに展開しているという、だからホームセンターぐらい広いような売り場に、
ホームセンターよりももうちょっと総合スーパーに近いような品取りをしていると。
日本の場合はですね、アメリカでもそうですけど、生鮮食品を含む食品がかなり扱われているというのが特徴的ですね。
そのトライアルがですね、西遊を買収したと。
トライアルというのは九州、福岡がもともと発祥の企業なんですけども、九州エリア、それから今ではですね、北海道まで、全国2万名の中ではないんですけども、北海道にも店舗が結構あったりします。
企業の買収なんかもしながらですね、店舗数をどんどん増やしていったんですけど。
ただ、西遊の店舗が関東地方、駅に近いような所、商業地とかに結構あるんですね、駅前とか。
トライアルの店舗はそういう所にほとんどないと。
一部ですね、小さいタイプの店はそういう所に出しているというのはあるんですが、基本的には郊外にですね、田舎の方にどんどんでかい店を出すみたいな。
千葉県で言うとですね、八代、緑ヶ丘かな、そういう高速鉄道、八代緑ヶ丘の近くにあるんで、そこは駅前とは言わないけど、駅から徒歩7,8分くらいの所なんで、いわゆる郊外ロードサイドとはちょっと違うのかもしれませんけども、
ここはですね、かなり大きな店で、メガセンタートライアルというですね、メガ。
スーパーセンターとはちょっと違う2階層になっているんですが、巨大な店なんですね。
千葉県で言うと、市川市から近い所で言うとそんな所があるんですが、ここを運営するトライアルという会社が声優を買収したという、そんなことがございました。
全然関係ない、市川市とはあまり関係ないんですが、ちょうど声優の店の前を通過しました。
今もまたうろうろ歩きながら戻ってきたんですが、そのことを話したので、そこから連想しまして、最近こんなことがあったよという企業トークをしばし繰り広げたというわけでございます。
そんなこんなで、まともにのない話になりました。
これはいつものことですね。
今日18回目ですけど、218回のうちの大体170回くらいはまともにがない話をしているかなと思います。
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それではまた近いうちに、この番組、次回の番組でまたお目見えに帰りたいと思いますけれども。
皆さん、この週末、人によっては華やかな生活に身を置くでしょうし、人によっては週末だからといってそう変わらない、物価上昇の昨今ですね。
渋い生活をせざるを得ない人もいたりする、あるいは好んでそういう生活を、華やかさをあえて排除する生活をする人もいるかもしれませんよね。
様々でしょうけれども、好きなように生活できるというのは非常に恵まれたことでもある。
そんな生活を、この週末、平日もおもしろいですが、週末もできればいいなというふうに私も願っております。
無責任にも願っております。
というわけで、また近いうちにお目見えに帰りましょう。
野原慎之介でした。
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